2025/07/15 - 2025/07/23
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ミズ旅撮る人さん
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ヒマラヤ山脈の西端に位置するヒマーチャル・プラデシュ州の山の中を巡るドライブの旅です。
12回目は、ウダイプルの町で昼食を取り、すぐそばにあるアシュトグジャ寺院を見学します。この寺院はムリクラ・デヴィ(Mrikula Devi)寺院とも言います。ヒンズー寺院なのですが、地元のチベット仏教の影響も受けているという珍しい寺院です。残念なことに撮影禁止なので画像が殆どないのが悲しいです。
ウダイプルから更に南下して、キーロンの町に到着。夕食までかなり時間があったので、当然街歩きに出掛けました。この日は日曜日でお休みの店が多い中、それでもお買い物にいそしみました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ウダイプルの中心街で車を降りて歩いています。ここは国道がそのままメインストリートになっているので、道幅が広くなっています。
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果物屋さん。りんご・オレンジ・西洋梨・スイカ・ザクロなどを売っています。段々畑の収穫物でしょうか。高地の割には、なかなか種類が豊富です。
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私たちが昼食を食べるために借り切った食堂です。
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食堂ですが、ホテルから持参したランチボックスを食べます。添乗員お手製のおにぎりが添えられています。何故かジャガイモやゆで卵の数が減りました(昨日は2個ずつでした)。茹でたジャガイモはしっとりしていて甘みがあり美味しいです。
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店先にNO PARKINGの看板があります。これまでは道が狭くても他に車を止めるスペースがないので、他の車が通過するのにギリギリの状態で駐車していることが普通でした。「駐車禁止」の文字が、この町には付近に車を止めるゆとりがあるのだと教えてくれます。実際、私たちの5台の車は道路脇の大木の下に並べて止められました。
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丘の上にチベット仏教の旗タルチョが見えます。近くに寺院があるのでしょう。
ウダイプルの町は、チャンバ王国のウダイ・シンが名付けました。以前はムリクルという名前だったそうです。 -
アシュトグジャ寺院を見学します。この寺院はムリクラ・デヴィ(Mrikula Devi)寺院とも呼ばれるようです。
ヒンズー寺院ですが、チベット仏教の影響を受けているこの地域独特の彫像やタルチョが見られます。建物の中は撮影禁止です。靴を脱いで板敷の本堂の中に入ると、奥にドゥルガー女神を祀った御堂があるので、参拝するために並びます。終わるとお堂の周りを回って外に出ます。 -
寺院の外壁に添えられているマニ石です。
アシュトグジャ寺院の「アシュト」は8、「グジャ」は腕を意味します。8本腕の女神と言えばドゥルガーです。「ムリクラ」はこの土地の女神ですが、ヒンズー教では地元の神は三大神やその妻の化身とされるので、やはりドゥルガーを指しています。 -
チベット仏教のマニ石が置かれている不思議なヒンズー寺院です。
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参拝をすると中にいる僧からこれを授かります。中身はポン菓子、雛あられのようなものです。
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寺院の入口で妙な事をしている人がいました。
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どうやらこの大石を持ち上げるようです。
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この人は持ち上げられました。周囲の人から歓声が上がります。
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次々と挑戦者が現れますが、成功したのは1人だけでした。これまでどれだけの人が挑戦したのかわかりませんが、地面の窪み具合から相当な数であることは想像が付きます。
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このアシュトグジャ寺院は地域の中でも有名な寺院なので、寺の前には土産物屋があります。仏具が多い中で、これは綺麗で目を惹きました。
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車に戻って出発です。今夜泊るキーロン(KEYLONG)まで54km、明日の目的地マナリまで108kmです。
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道路が綺麗な舗装道路になりました。これでがっかりしてはいけないのでしょうが、スリルが無くなっちゃったなあ。
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この辺りは対岸にも集落があり、人の住む土地が広範囲にある比較的住みやすい地域のようです。惚れ惚れするような形の良い山が身近にあり、更に夏でも雪を頂いた高山が顔を出します。夏だけの景色ではありますが、絶景の村です。
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岩山にへばりつくように古い家が立ち並んでいます。これはちょっと見たことのない風景です。廃墟探索をしてみたくなります。
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この門は、屋根の上に転法輪と鹿がいるのでチベット仏教の物であることが分かります。道の脇にあるのですが、近くに寺院があるのかな?
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チベット仏教の5色の旗が橋を守っています。山脈の向こうはラダックという土地柄、チベット仏教の影響が濃い地域です。
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ラダックでは集落の入口によくある仏塔チョルテンです。
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この地域は特に土砂崩れや崩落が頻繁に起こるので、無事に次の目的地に辿り着けるかちょっと心配でした。最悪の場合は引き返すとまで言われていました。でも、周りの山の傾斜は幾分緩やかになり、穏やかな車窓となりました。
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乗用車の速度制限が50km/hです。そんなにスピードが出せるんだ。随分と道がよくなったんですね。
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斜面に張り付いている集落も、全体的に高低差が小さくなっています。
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チェナーブ川に沿って、サーオット(Thirot)という集落があります。
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前方にとんがった峰が見えて来ました。よく見るとその右側にも白いとんがり帽子があります。エベレストって、こんな風に見えるのかな?
エベレストの入山料はネパール政府により大幅に値上げされ、今年の9月から15,000ドル(約220万円)となりました。これはトップシーズンの3~5月で、9~11月は半額、それ以外のオフシーズンは更に半額になります。標高5,300mにあるベースキャンプでは、太陽光発電で街灯が灯り、ベッドで寝ることが出来、テレビ電話が使えるそうです。登山家以外の一般人の利用が増え、使用済みの酸素ボンベやテント、生活ごみなどの投棄、排泄物による汚染がひどいことになっています。このため、自分の排泄物を持ち帰ることが義務化されました。富士山もこうなるのかな? -
なんとものどかな風景です。
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イチオシ
まるで航空写真のように見えます。ラホール・スピティ地方は、比較的高低差が少ない地域なので、多くの野菜を栽培し出荷しており、生活は豊かなのだそうです。
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あちこちの峰からチェナーブ川に川が流れ込んで来るので、水利は抜群です。
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ラホール・スピティ地方の景観は、これまでに見て来たものとは違い、見ていて穏やかな気持ちになれます。
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川岸の断崖絶壁は厳しいものがありますが、その上に広がる田畑は本当に豊かです。
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建っている家はかなり大きなものが殆どで、「貧しい農村」という言葉とは無縁です。この道をどんどん南下して行くと州都のシムラーに着きます。
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茶色いモリゾーがいました。家の屋根に載せて乾燥させているのです。そのために屋根やベランダは広く平らになっています。
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ロート(Lote)という集落を抜けて行きます。正面の山並みのなんと美しい事でしょう。
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雪が残る峰がとても清々しいです。これまでのドライブはスリルを楽しみましたが、今日は素晴らしい山の風景を穏やかに楽しんでいます。
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昨日までは、ただ走っているだけで絵になったのですが、今日はなんとも普通の風景です。立派なガードレールまで出来てしまいました。
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橋も立派な鉄橋になっています。
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ここはチェナーブ川にバーガ川が合流する場所です。向かいの山肌にも幾筋もの溝が刻まれており、田畑を潤してからチェナーブ川に注いでいます。
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車が停まっています。2つの川が合流する所を見ながら小休憩です。
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川向こうには広い畑ととても立派なチベット仏教のトゥプチリン寺院
(Tupchiling Gompa)が見えます。壁は石造りで大層頑丈です。 -
荒々しい山肌が見えています。そこにも流れ落ちる川が見えます。山はどれだけ水を貯め込んでいるのでしょう。
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キーロンまであと6km。
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道路事情が格段に良くなったので、キーロンまでの道行きは楽ちんでした。川の合流点を過ぎるとセンターラインが現れました。
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行けども行けども雪山が顔を出します。それだけ標高の高い山だらけということなのでしょう。斜面にキーロン(Keylong)の町が見えて来ました。
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ヒンズー寺院が町の入口を守っています。
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キーロンは国道から1本下に分かれた道がメインストリートになります。
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メインストリートに入りました。建物がびっしり建っています。
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タシデレ(TASHI DELEG)ホテルに到着しました。「タシデレ」はチベット語で「こんにちは」の意味です。写真はホテルの斜面側です。本館の3階がフロントとレストランで、廊下で繋がっている新館の部屋でした。
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部屋は広くてさっぱりしています。奥の扉はベランダに出られます。
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浴室はいつも通り、お湯のタンクとシャワーです。かなり新しいホテルなのか、綺麗です。床がびしょびしょになるので、ビーチサンダルが必須です。
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ベランダは共通なので、端から端まで行くことが出来ます。どの部屋も同じツアーの人なので、まだいいですが、ちょっと気になりますね。
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ベランダからの眺めです。
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同じくベランダからです。上の建物の前が国道です。
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これが新館です。出入り口もレストランも本館なので、階段を上がったり下がったりした上に渡り廊下で行き来します。当然エスカレーターなるものは存在しないので、すべて二本の足頼みです。荷物は部屋に運んで来てくれます。
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行程が順調だったので今日も夕食まで2時間以上あります。もちろん街歩きタイムです。が、今日は日曜日です。大半の店は閉まっているのだそうです。店は閉まっていても建物や風景は逃げません。行かれるところまで行ってみます。ここは日差しを遮るためにシートを張っているので、妙な色になっています。
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商店街の店が休みだと、子供の遊び場になります。
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家と家の間を覗くと、屋根の上に藁を乗せた家が見えました。屋根に上るのに簡素な梯子を使うんですね。怖くないかな?その向こうには壮大な山の風景が広がっています。
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店の中を覗くと、卵が山積みです。ここでは卵は1個ずつ買います。
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日曜日はさすがに閑散としていますね。静かにのんびり散歩するにはいいのですけれど、やはり雑然としていた方がインドらしいかな?
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インドでは、シャッターや壁一面に大きく広告を描く家が多く見られます。確かに看板を別に立てるより低コストだし、町の中にあるので宣伝効果も大です。かつて電話を一般人が持っていなかった時代には、電話回線のロゴを大きく書いた貸し電話屋さんが集落に1か所はありました。やがてインターネット回線となり、今では誰もがスマホを持つ時代になりました。こういうロゴの目立つ広告を見ると、当時の電話会社のロゴを思い出します。
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上を走る国道から降りて来た女性たち。地元の人たちは、常にこうして上下に移動しているのです。足腰が強いでしょうね。ここは標高3,350mですから、心肺機能も頑健なことでしょう。普通に歩く分には気になりませんが、少し急いだり、坂道を上ったりすると、てき面に息が上がります。
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商店街は綺麗なカラーれんがが敷き詰められていて、とても綺麗です。
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インドでは犬が地面に寝ていることは、ごくごく当たり前なのですが、あまりに無防備に丸まっていて、つい撮ってしまいました。
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屋並みの向こうには雪の残る高い山が見えます。おそらくは5,000mくらいの山でしょう。レベルが違いますね。
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工事をしている現場では物を運ぶのはやはり人力に頼るようです。重いセメントの袋を額に当て布をして背中に背負って運んで行きます。階段が急過ぎて手押し車(ねこ)は使えないのでしょう。何人もが入れ代わり立ち代わり、こうやって担いで行きました。
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小綺麗な家はまだ屋上部分が建設中のようです。彼らは一気に全体を完成させるのではなく、お金がたまったらとか、家族が増えたらとかで徐々に上の階を増築して行きます。レンガを積む工法なので増築がしやすいのでしょう。
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どの集落の商店街でも目にするのが毛糸屋さんです。極寒の地域なので毛糸製品は必需品です。色は原色が中心なので、ちょっと日本では使えませんが、女性たちは冬の間、これらを編んで過ごすのでしょう。
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まるで避暑地のような佇まいですね。実際、酷暑期のデリーは毎日40℃を越えるし、夏もとにかく暑い・暑い・暑い。7月にラダックに行って、最終日にデリーに降りて来ると息をするのがやっとな程に暑かったです。ヒマーチャル・プラデシュ州に避暑に来たがる富裕層は少なくないと思います。
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赤い屋根の家あたりは、富士山の頂上くらいだというのに、なんと緑あふれる景色なのでしょう。一年の半分は雪にすべて埋もれてしまうというのに、短い夏にこれだけ緑豊かになることに感動します。
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振り返って見ると、吸い込まれるような青空でした。確かサチ・パスの手前まではモンスーンの影響で曇りや雨だった筈。別世界ですね。
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国道からメインストリートが分岐して降りて来た辺りまで来ました。
建築中の家がたくさんありますね。短い夏の間に造ってしまわないとならないので、時期が一緒になるのでしょう。それにしても、斜面に建てているのに大きな家を建てられるのが不思議です。 -
左右両側から山がぶつかり、その谷間にバーガ川が流れています。日本のように清流になっている川は見ません。地中でろ過された水が湧き出している川ではなく、残雪が溶けて周囲の砂状の土砂を巻き込んで流れ落ちる川だからなのでしょう。
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屋根の上に水を貯めておく黒いタンクがあります。降水量は意外と少ないのかな?
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「ラホール・スピリチュアル・ミュージアム」郷土資料館です。
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なんだかとっても不思議な花?なんとゴボウの花なのでした。初めて見ました。
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ホテルに戻って来ました。タルチョが鯉のぼりのようにはためいています。
商店街で、Himalayaのリップバームを大量買いしました。インドを代表するアーユルベーダのコスメブランドです。10g入りでたったの40ルピー(約80円)です。品質はいいのに、驚くほどの低価格なのが嬉しいです。また、ローズウォーターを1本145ルピーで買いました。インドは意外にもローズウォーターが日用品で安く売っています。それでいて、安い合成品のような匂いはしないのです。ヒマラヤの山奥で買うものが無くても、これらは普通の商店で手に入ります。 -
ホテルのすぐ下には川沿いに降りて行く小道があります。何やらワサワサとしていますが、インドらしい風景だなと感じてしまいます。
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ホテルのベランダの端から見える景色です。なんとも雄大で心のコリがほぐれる気がします。
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お向かいの山は中腹から下がふっくりしています。そこにたくさんの段々畑が作られています。
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段々畑での農作業に使う鎌などを売る露店が見えます。これらを使って畑で作業をしているところを見てみたかったです。畑は道のはるか上だったり、崖下だったりしたので、殆ど遠景でしか見られませんでした。今は何が採れるのでしょう。
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7月も下旬だというのに、まだあんなに雪が残っています。あの山がムルキラ(Mulkila)山だとしたら、標高は6,517mです。ヒマーチャル・プラデシュ州で最も高い山です。次点は、6,440mのメントーサ(Menthosa)山で、先程国道との分岐近くで見た雪山です。
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キーロンに着くまではwi-fiがありませんでした。このホテルにはあるというので、久しぶりにメールを送ろうかと思ったら、停電でモデムが使えませんでした。レストランで夕食をとっている間にも停電となり、インド旅行の猛者たちはひとしきり「インドで懐中電灯は必需品」という話題に突入しました。スーツケースを開けたら、まず懐中電灯をどこに置くかを考えます。最近では少なくなったとはいえ、今回の旅行中、浴室を使っている時に停電して、ちょうど洗面台の上に懐中電灯を置いていたので事なきを得ました。こういう体験も昨今ではなかなか出来ないので、貴重な旅となりました。
次回は、キーロンを出発して、ロータン・パスで高山植物を見て、マナリの町に至ります。
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