2025/08/11 - 2025/08/12
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kasekunさん
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ツバル、、、いずれ海面上昇のため、国土が消滅するであろうと言われている。人口12000人程の小さな国家。今住んでいる町よりも人口少ない国家、、、。
何もないのはわかっちゃいるけど、気になる国。太平洋諸国周遊する今回の旅に組み込んだわけです。
ツバルでは同じ日本人旅行者と1泊2日、、(1人とは宿も一緒)やっぱり歩いていると出会うわけで、一緒にぶらぶらしちゃいました。同じ仲間と思っちゃう日本人です。、、、
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日付は8月11日。
※画像は、フィジーのナンディ国際空港(NAN)の滑走路と駐機場に駐機している航空機と、その周辺で作業する地上の車両を示しています。
ナンディ国際空港はフィジー最大の島であるビチレブ島の西側に位置し、フィジーの主要な国際空港です。
画像に写っているのは、主に地方路線で使われる小型のプロペラ機と見られます。
空港からナンディの主要な観光地であるナンディタウンまでは約6kmと近く、タクシーやバスでのアクセスが可能です。
駐機している航空機のそばには、手荷物運搬用のカートやその他の地上支援車両が見えます。
AI .正解! -
※画像は、フィジー航空のATR 72-600型機が駐機している空港の様子です。地上作業員が周囲で作業しており、航空機の離着陸をサポートする車両も確認できます。この航空機はフィジーの国内線または近距離国際線に利用されていると考えられます。
そうです。これから今回の旅の第4のメイン、ツバルへ向かいます。 -
出発!
ツバル
「ツバル(ツバル語: Tuvalu)は、オセアニアに位置する9つの島からなる立憲君主制国家。かつてはエリス諸島と呼ばれていた。首都はフナフティ。イギリス連邦(コモンウェルス)加盟国のひとつ。」
「現地語でtuは「立ち上がる」、valuは「8」の意味である。これは、伝統的にツバルで人が住んでいた島が8つだったことに由来する(1949年以降は9つすべての島に人が住んでいる)。」
9つの島とは、
・フナフティ環礁、・ナヌメア環礁、・ナヌマンガ島、・ニウタオ島、・ヌイ環礁、・ヌクフェタウ環礁、・ヌクラエラエ環礁、・ヴァイツプ島
+ニウラキタ島
「1944年にイギリスがツバルの過密化を緩和させるため購入し、1949年にニウタオ島から移民が到着した。それまでは無人島であった。16世紀以降欧米の航海士や探検家が訪れ、ラ・ソリタリア島、インディペンデンス島、ソフィア島、ロッキー島などさまざまな名称がつけられた」
2002年の国勢調査時点の人口は35名で、村のマネアパ(公民館)で集会が行われる。4箇所の湖沼がある。東西に細長い楕円形で、最高地点の4.6mはツバルの最高標高でもある。」、、、だそうです。
→国旗は英連邦、9つの星はこの9つの地域を表してるんですね。
これから訪れるのはフナフティ環礁(Funafuti)の1つフォンガファレ島です。
「フォンガファレ島(Fogale、Fagafaleとも綴られる)は、ツバルのフナフティ諸島の中で最大かつ最も人口の多い島である。[フォンガファレ島は、長さ12キロメートル、幅10メートルから400メートルの細長い島で、東側には南太平洋と岩礁、西側には保護されたラグーンが広がっている。北部はテンガコ半島で、フナフティ国際空港は島の最も広い部分の北東から南西にかけて伸びており、ラグーン側には村と行政の中心地であるヴァイアクがある。」
長さ12キロ、、、歩いてまわれますね。 -
日本との戦争は?
「、、、そして第二次世界大戦ではイギリスの植民地であったことから当然大日本帝国とは対立。ギルバート諸島は日本軍によって攻略され(日本のギルバート諸島攻略)、現在のツバルにあたるエリス諸島も侵略の対象となる可能性が高かった。そのことからフナフティなどはアメリカ軍などによって最前線として、そして日本軍の侵略を予期して要塞化された。これはツバルと日本が初めて間接的な関係を持った時期と言える。ツバルの玄関口となるフナフティ国際空港はこの時に建設された軍用飛行場を商用に転用したものであり、ツバル特にフナフティにインフラにはこの時代に造営されたものも多い。なお、日本軍の進撃はギルバート諸島まででありツバルに侵略が及ぶことは結果としてなかった。、、、」ウィキより。
ということらしいので、元々は「英領ギルバートおよびエリス諸島」で1892から1976までイギリスの保護領、植民地。で、「1974年12月にエリス諸島で開かれたギルバート諸島からの分離を問う住民投票の結果、エリス諸島は独自の行政区画を持った。その後、この植民地は1976年に正式に2つの植民地に分割され、1978年10月1日にエリス諸島を領有するツバルが、1979年7月12日にギルバート諸島を領有するキリバスがそれぞれ独立した。」とのこと。ツバルはキリバスの兄弟国という感じですね、、、。でも、ツバルではキリバスのような日本軍からの攻撃はなかったようです、、、。 -
ツバルへ行く乗客、、まあまあ乗ってますね。
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その中に、不思議な一団が、、、。帰省するのでしょうか? 、、、と、機内を見てたら、機内アナウンスが、、、、。この一団の女性、今日が誕生日なんだとか、、、、。乗客みんなでハッピバースデートゥーユー、、、なんともローカルな国際便でした。
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そうこうしてるうちに、フナフチ環礁に来たのかな?
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環礁って言われる所、実は初めて訪れるんです。
環礁、、、AI で調べてみました。
「環礁(かんしょう)とは、火山島の沈降とサンゴ礁の成長によって形成された、環状のサンゴ礁です。中央部には「礁湖(ラグーン)」と呼ばれる浅い潟があり、その外側を環状にサンゴ礁(礁原)が取り囲んでいます。チャールズ・ダーウィンの「沈降説」が環礁の形成を説明しており、この説はボーリング調査によって裏づけられています。モルディブやマーシャル諸島などが環礁で構成される代表的な例です。」
「沈降説」、、、「進化論」で有名なチャールズ・ダーウィンが1842年に発表したものである。彼によると、これらのサンゴ礁は、まず島の回りに発達を始め、その中央島が沈降して行くことで、次第にその姿を変えるとする。
サンゴ礁はまず裾礁として形成が開始される。島があると、その海岸に造礁サンゴが定着し、発達が始まる。海岸周辺にサンゴ礁が発達すれば、裾礁が成立する。
その後に、島がゆっくりと沈降して行くとすれば、サンゴ礁は次第に上方に成長する。基盤となる島の地盤が沈降しても、礁の上面は常に海水面の位置にあり続ける。そうすれば、島が沈降するにつれ、島本体の海岸線は縮小し、周囲のサンゴ礁はそのままの位置・形を保つので、次第にサンゴ礁は島本体の海岸線を離れ、ある程度の距離を置いて島を取り巻くことになる。つまり堡礁になるわけである。
さらに島が沈降し、ついに海面から没してしまえば、海面には元の島の海岸線をかたどったサンゴ礁の環がのこる。つまり環礁ができる。」
日本最南端の沖ノ鳥島が環礁のようです。 -
おー、細長~い陸地!
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フォンガファレ島はあれか?
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これか?
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これだ!
※この画像は、南太平洋に位置する島国、ツバルの環礁を上空から撮影したものと考えられます。
ツバルは、9つのサンゴ礁の島々からなる立憲君主制国家で、首都はフナフティです。
海面上昇の危機: ツバルは、地球温暖化による海面上昇の脅威に非常に脆弱な国の一つとして知られています。国土の大部分が海抜2メートル以下であり、最も高い場所でも約4.5メートルしかありません。
移住の動き: 海面上昇への懸念から、ツバル国民の多くがオーストラリアへの移住を希望しており、2023年にはオーストラリアとツバル間で移住や安全保障に関する条約が締結されました。 -
※この画像は、ATR 72-500型機からの眺めです。窓の外には、海と細長い島が見えます。
ATR 72は、フランスとイタリアの航空機メーカーATRが製造するターボプロップ双発旅客機で、ATR 42のストレッチ型です。
ATR 72-500型機は、70人乗りの双発プロペラ機です。
全席エコノミークラスで、機体の後ろが乗降口になっているのが特徴です。
世界65カ国以上の航空会社で短期運航路線に使用されている人気の高い機種です。
へー、、、。 -
いよいよ着陸態勢に、、、。
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ツバルに来れるなんて、若い頃には夢にも思ってなかったけど、それが現実となる、、、。
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フィジーからたった1泊2日の旅で、航空券・宿代諸々合わせて約12万円、、、なんと贅沢な旅、、、。
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それが現実になろうとしている、、、。
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ツバル到着です!
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Funafuti Atoll International Airport
「第二次世界大戦時の1943年に、大日本帝国海軍と対峙するアメリカ海軍工兵が建設した軍用飛行場を起源としている。イギリスからの独立後はツバル国内唯一の国際空港となった。
現在、フィジーの「フィジー・エアウェイズ」と子会社の「フィジー・リンク」がATR 42で定期運航をしている。なおツバル国内に国際線を運航する航空会社は無い。
なお「フィジー・リンク」のフライトはフナフティからスバへのリンクとして機能させているが、ツバル政府はフナフティ~スバ間の運賃は比較的高く設定し、意図的に大規模観光ツアーを避け、チャーター機での来島を奨励している。、、、」
なるほど、航空券が高いのはオーバーツーリズム対策でしたか!日本も見習うべきかな、、、。 -
※この画像はツバルのフナフティ国際空港を写したものと考えられます。
フナフティ国際空港のターミナルビルは、屋根に太陽光パネルが設置されていることで知られています。この空港は小規模なプロペラ機が主に使用されており、画像にも同様の機体が見られます。
空港施設への太陽光パネル設置は、再生可能エネルギーの活用として世界的に進められており、成田空港や静岡空港などでも導入が進められています。空港に太陽光パネルを設置する際には、航空機の運航や管制に影響を与えないよう、パネルの設置位置や反射光(グレア)への対策が重要となります。
太陽光パネル、、、たしかにこの空港、エアコンが効いておらず(出国後はある)、蒸し暑かった、、、。省エネだったんですね、、、。 -
※この画像は、ツバルのフナフティ国際空港です。
フナフティ国際空港は、ツバルの首都フナフティにある国際空港です。
IATAコードはFUN、ICAOコードはNGFUです。
ツバルを構成する9つの環礁の一つであるフナフティに位置しています。
正解! -
ついに第4の目的地ツバルに到着!
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無事、何の問題もなく、入国!当然VISAいらず!
※外務省情報では、、、
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_274.html
「査証、出入国審査等
ツバルの各種査証・入国手続や規則等に関する最新情報については、ツバル入国管理事務所(電話 +688-20240)、ツバル関税局(電話 +688-20202)、またはツバル観光局(電話 +688-20840)にお問い合わせください。
◎ツバル観光局ホームページ:http://www.timelesstuvalu.com
1 査証・入国審査
日本人が渡航する場合は、事前に査証を取得する必要があります。また、入国時は残存有効期限が6か月以上ある旅券が必要です。査証を申請してから取得できるまで時間を要する場合がありますので、期間に余裕をもって申請してください。査証取得に必要な申請書や求められる書類については、取得する査証の種類によって異なりますので、詳細は以下Tuvalu Immigration Regulation第4項:Application process for Permit to Enter and Resideをご確認ください。なお、査証取得手続きはツバル移民局宛てにメールを送付して行い、必要な手数料はツバル入国時に現金で支払うこととなります。入国時は必要分の現金をあらかじめ用意してください。
◎Tuvalu Immigration Regulations: https://www.un.int/tuvalu/sites/www.un.int/files/Tuvalu/Images/immigrationregulations2014_1.pdf
◎ツバル移民局メールアドレス:immigration@gov.tv
(1)観光ビザ取得に必要な書類(短期滞在)
以下ア~オの書類をツバル移民局メールアドレス宛に送付し、ビザ取得の手続きを依頼してください。
ア 記入済みの査証申請書(英語又はツバル語)
イ パスポートの顔写真ページのコピー
ウ パスポートサイズの顔写真
エ 旅程票
オ 職業や身分を証明する書類または銀行預金残高等の経済状況を証明する書類
(2)観光ビザ取得に必要な費用及び支払い方法
観光目的で渡航する場合、入国時に100豪ドルを支払う必要があります。」
とあるけど、そんなのは嘘っバチ!VISAいらんし、入国税100オーストラリアドルなんて取られんかった!
、、、資料見たら、2014年だった、、、。仕事してください!外務省、フィジー大使館!
※この画像に写っているのは、サイパン国際空港の「Hafa Adai Garden ラウンジ」と特定されています。空港利用客が荷物を持って、建物入り口の外で列を作っている様子が写っています。類似の建築様式を持つ空港が複数ありますが、特にサイパン国際空港に似ているとされています。
❌ サイバン国際空港と似てるのか。アメリカ軍が関与したんだから当然か、、、。 -
空港周辺は、、、ツバルはナウル共和国同様、バイクが主の交通機関のようです。小さな島だからこれで十分かもね、、、、。
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オーストラリア関連の建物かな? ツバルの通貨はオーストラリアドル、、、ナウル共和国と同じです。ちなみに、兄弟国のキリバスの通貨もオーストラリアドル、、、。
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※この画像は、ツバルのフナフティの街並みである可能性が高いです。
正解! てくてく今日の宿に向かいます。送迎あるけど、頼まず宿まで散策、、、。 -
この飛行機でフィジーからきました。
※画像に写っているのは、フランスとイタリアの航空機メーカーATRが製造するターボプロップ双発旅客機、ATR 72です。
ATR社は、ヨーロッパのエアバスとレオナルドの共同事業体として1981年に設立されたリージョナル航空機メーカーです。ATR 72は、ATR 42の胴体と主翼を延長した改良型で、標準的な定員数は72名を表しています。
この機体の主な特徴は以下の通りです。
燃費と価格: 低燃費で、比較的安価に購入できることがセールスポイントです。
シリーズ展開: 100シリーズから始まり、200、210、500、そして現在は600シリーズが導入されています。 -
※画像に写っているのは、南太平洋の島国ツバルの空港の滑走路である可能性が高いです。
ツバルの空港、特に首都フナフティにある空港の滑走路は、以下のような特徴があります。
多目的利用: 滑走路は、飛行機の離着陸がない時間帯には、子どもたちがサッカーをするなど、地域住民の生活空間としても利用されています。
海面上昇の影響: ツバルは海抜が低いため、地球温暖化による海面上昇の影響を受けやすく、満潮時には滑走路が冠水する現象も報告されています。
景観: 周囲には住宅やヤシの木が見られ、南国の雰囲気を感じさせます。
ツバルは、気候変動による海面上昇の危機に直面していることで知られており、近年ではオーストラリアへの計画的な移住も進められています。 -
※画像はツバルにあるフナフティ国際空港の滑走路です。
この空港の特徴は以下の通りです。
ツバルの首都フナフティにある唯一の空の玄関口です。
滑走路への立ち入りが制限されておらず、現地の人々がスポーツなどに利用することがあります。
航空機の離着陸時にはサイレンが鳴り、パトカーが巡回して安全を確保しています。
ツバルは海抜の低い環礁国であり、陸地が貴重なため、滑走路も多目的に活用されています。 -
ツバルでは滑走路が一般道としても使われている、、、。英領ジブラルタルみたい!
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たしか空港、、、。?見物に集まってるのかな?
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、、、今夜の宿まで散歩がてら向かいます、、、。
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※画像に写っているのは、ツバルにある台湾(中華民国)の施設であると考えられます。ツバルは台湾と正式な外交関係を持つ国の一つです。画像に見られる「中華民国」と記された看板と、台湾の国旗、そしてツバルの国旗とみられる旗がその根拠となります。
「 ツバルは1979年以来中華民国と国交を結んでおり、1998年にはフナフティに大使館が設置された。2019年、太平洋の各国に中華人民共和国が外交攻勢を加え、ソロモン諸島とキリバスが支援などと引き換えに台湾との断交を決断。ツバルにも中国系民間企業を通じて4億ドル規模の人工島造成計画がもちかけられたが、ツバル側はこれを断っている。2024年、親台湾派であったカウセア・ナタノ首相が総選挙で落選。後継者が中国と国交を樹立するのではないかとの臆測が広がったが、新たに首相に就任したフェレティ・テオは、台湾との関係を継続する意思を表した。」 -
さて、これからの旅でずっと悩まされるお犬さんたち、、、。犬派か?猫派か?と尋ねられたら、もちろん自分は犬派!ガーナでも、一緒に住んでた番犬と仲良くなり、毎朝、抱きつかれた、、、。だけど、太平洋の犬たちには嫌われたような、、、。
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※この画像は、ツバルにあるエルニーニョ/ラニーニャ現象に関する気候情報を示す看板です。
看板のタイトルは「FAKATAUTAUGA O VAITAU - El Niño/La Niña」で、ツバル語と英語で表記されています。
中央には、エルニーニョ/ラニーニャの状況を示すゲージがあり、現在の状態を指し示しています。
左側には、エルニーニョに関連すると思われる情報が、右側にはラニーニャに関連すると思われる情報が箇条書きで記載されています。
下部には、ツバル気象局 (Tuvalu MetService) や、GEF (地球環境ファシリティ)、NAPA (国別適応行動計画)、ツバル赤十字などのロゴが表示されています。
、、、セーシェルでもこれあった!今日はまあまあの暑さ、、、。 -
※この画像に写っているのは、パラオ共和国のバベルダオブ島にあるペリリュー守備隊の顕彰碑であると考えられます。この記念碑は、太平洋戦争の激戦地であったペリリュー島に、日本政府が建立したものです。この場所で命を落とした戦没者の霊を慰め、その功績を称えるために建てられました。
❌❌、、、よくはわからんけど、何か戦争に関わる物かも?、、、そうそう、ペリリュー島、あそこもすごかった、、、。 -
もしかして、温暖化対策の護岸工事か?
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※画像には、屋根のある屋外に設置されたフィットネスジムの器具が写っています。錆が見られることから、屋外に長期間設置されているか、使用頻度が高いことがうかがえます。
こんな公園?がありました。あんまりにも暑いので、こうなんでしょうね。 -
※子供たちが着ている服に書かれている「KAI GUD」と「ABSOULTE」は、それぞれマーシャル語で「とても良い」と「絶対に」を意味します。これらのTシャツやスカートは、マーシャル諸島のマジュロ環礁で開催された「Spay and Neuter Clinics on Majuro」という動物保護のためのチャリティイベントで販売されたものと考えられます。このイベントは、マジュロの犬や猫の去勢・避妊手術を支援するために、ローラ・リー・メイソン氏が立ち上げた募金活動の一環として行われました。
ツバルはお犬様天国、、、初めはおとなしい感じに思えたけど、、、。 -
?何でこの写真撮った?、、、既に忘れてる、、、
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※この画像は「3T's Restaurant」というレストランの看板と、その周辺の風景を捉えたものです。ヤシの木が生い茂り、熱帯の雰囲気が感じられます。レストランは未舗装の道の奥に位置しているようです。
後で行こうと写真撮ったんですが、結局行かんかった、、、 -
今夜の宿までてくてく散歩、、、。空港から南側の宿、Niueti Lodge、、、。たしか1泊15000円程。
https://www.facebook.com/61564997801040/ -
海が見えました!内海は穏やかな凪、、、天気もばっちし快晴!
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んー、晴れててよかった!
自分、旅行できるのは、夏か冬しかないもので、、、30年程前の冬のサモアは雨続き、フィジーも曇り空、、、だから、今回は7月8月の夏にしたわけです。 -
初めはかわいいなあと思ってたんです、、、
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やっとお宿に到着!マッブスミーに表示はなく、地元の遊んでた子供に聞いたら、英語が話せる子が、もう少し先の2階建ての白い建物だと教えてくれました。
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さて、チェックインして、荷物を置き、早速観光へ、、、(最北端までてくてくてくてく、、、)。明日の昼には去りますので時間はあまりないのです。
※この写真ではさすがのAIも場所はわからないようです。 -
※画像のコンテキストは、オーストラリアのクイーンズランド州で発生した洪水に関連している可能性を示唆していますが、視覚検索の結果は、画像がフィジーやバヌアツなど、サイクロンや台風の被害を受けた太平洋の島々で撮影されたものである可能性が高いことを示唆しています。
この画像は、自然災害の被害を受けた後の状況を捉えたもので、子供たちが破壊されたボートのそばに立っている様子が映っています。この画像は、2015年にサイクロン・パムがバヌアツを襲った後、または2016年にサイクロン・ウィンストンがフィジーを襲った後に撮影されたものである可能性があります。これらの災害により、インフラが破壊され、多くの人々が家を失いました。
ハハハハハ、、、これは普通のツバルの日常、、、。ツバルの子供たち、たいへんフレンドリーです!ハロー!と声かけてきたのでカメラ向けたら、いつもにっこり! -
さっきの場所、、、やっぱり護岸工事?
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※画像に写っているのはプルメリア(Plumeria)という植物です。
プルメリアはキョウチクトウ科インドソケイ属に属する熱帯性の花木で、主に温暖な地域で育ちます。
ハワイやバリ島などのリゾート地でよく見られ、美しい花と甘い香りが特徴です。
ハワイではレイの素材として使われることが多く、観光地のホテルや庭園で目にすることも一般的です。
花の色は白、黄色、ピンク、赤など様々で、中心が黄色みを帯びたものもあります。
葉や枝を切ると出る白い乳液には毒性があるため、触る際には注意が必要です。 -
これだけ見ると、広く感じられますが、、、たぶんツバルで1番広い場所!(知らんけど、、、)
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ほら!フレンドリーな子供たち!
いいね! -
※画像に写っているのは、ツバルにある中華民国(台湾)技術団の施設です。ツバルと中華民国(台湾)は正式な外交関係を維持しており、協力プログラムを推進しています。この技術団は、2004年からツバルで農業技術支援などを行っています。
台湾とツバルは、両国の外交関係樹立45周年を記念して協定を締結するなど、様々な分野で協力しています。また、台湾はツバルでの海底ケーブル敷設を支援するなど、経済・社会発展への貢献も行っています。ツバルは、気候変動による海面上昇などの困難に直面しており、台湾を含む各国からの支援を受けています。
ツバルは一貫して中華民国支持、、、 -
※この画像に写っているのは、ツバル国立銀行(National Bank of Tuvalu)です。
ツバル国立銀行は、ツバルの首都フナフティに位置する唯一の商業銀行です。
ツバル政府が所有しており、ツバルの経済において重要な役割を担っています。
銀行サービスには、預金、融資、国際送金などが含まれます。
画像では、銀行の建物と周辺の様子が確認できます。 -
?
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ツバルの空港、、、戻ってきました。
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※画像に写っているのは、クワ科パンノキ属のパンノキ(ブレッドフルーツ)です。
パンノキ:ブレッドフルーツとも呼ばれ、食用となる実は「パンノキの実」と呼ばれます。ジャックフルーツに比べて小ぶりで、球形に近い形をしています。生産性が高く、年間を通して実をつけます。
、、、そういえば、バンノキ、食べてないなあ。今度行ったらチャレンジしてみよう、、、。 -
プルメリア、、、
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※この画像に写っているのは、ツバルのフナフティにあるセブンデー・アドベンティスト教会です。フナフティはツバルの首都であり、環礁で形成されている都市です。
本当か? -
※これは南太平洋の島国ツバルにある「ブルーオーシャン・レストラン」です。
レストランの建物は2階建てで、建物の前にはスクーターが停まっています。検索結果によると、このレストランはツバルの首都フナフティにあると考えられます。
そうそう、この辺りで、一緒の飛行機で来た日焼け日本人バックバックおじさんと出会いました。声かけたら、これからレンタルバイク借りて北端に行くんだとか、、、。自分は歩いていきます、、、 -
※提供された画像は、ツバルの**ハラヴァイ・レストラン(HALAVAI RESTAURANT)**を示しています。ツバルは南太平洋に位置する島国で、オーストラリアの北東、ハワイとオーストラリアの中間に位置しています。
けっこう、レストランありますね。 -
※画像には、ヤシの木が並ぶ道路をトラクターが荷台を牽引して走行している様子が写っています。荷台には複数の人が乗っているように見えます。道端にはバイクも停まっています。この状況から、以下のような情報が読み取れます。
交通手段としてのトラクター: トラクターが単なる農作業用ではなく、人や物を運ぶ交通手段として利用されている可能性があります。
たぶん、そうでしょうね。英領サーク島はそうでした。 -
ちょっとお天気が、曇り空になってきたかな?、、、
夜の帰り道はスコールにやられました、、、。
ちなみに、空港から北端までは片道8.6キロ! -
北に向かってますので、こちら側の海は環礁の内海!穏やかです、、、
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※画像はツバル・ブレザレン教会(Tuvalu Brethren Church)の看板を示しており、教会の活動スケジュールが記載されています。
教会名: ツバル・ブレザレン教会(Tuvalu Brethren Church)。
活動内容: 毎週の聖書研究、イエス・キリストの福音の伝道、日曜礼拝などが含まれます。
社会貢献: 毎月刑務所や病院を訪問する活動も行っています。
教育活動: 3歳から5歳の子どもたちのための幼稚園「グレース・プリスクール」を運営していました。
教会のビジョン: ツバルの人々の魂を神の王国に導くことを目指していました。
ツバルもキリスト教の国ですね。 -
※この画像は、クック諸島ラロトンガ島のニカオ墓地付近の道路を写したものである可能性が高いです。
❌!
似てるんでしょうね。次の太平洋諸国周遊は、ニュージーランド→ニウエ→ニュージーランド→クック諸島→仏領ポリネシア→ニュージーランド→インドネシア→東チモール→インドネシア横断、、、を予定してます、、、。いつになるやら、、、。 -
あれはもしかして日の丸か?
※この画像は貯水タンク、特にFRP(繊維強化プラスチック)製のタンクである可能性が高いです。 -
やっぱり日の丸!何度見ても誇らしくなりますね。
※この画像は、ツバルにあるフナフティ港の旅客待合施設の看板です。
国際移住機関(IOM)と日本の支援を受けて建設されました。
トイレ、手洗い場、日よけのある待合スペース、バリアフリー設備が備わっています。
乗客の安全、快適さ、尊厳を確保するための共同の取り組みを反映しています。 -
島国日本の得意分野です!
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ここでもお犬さん闊歩、、、。地元の方に食べられないんでしょうか?
ガーナでは普通に犬の丸焼きが路上で売られてました。仲良くなった番犬ニャメナーエも、車に引かれ亡くなった後、食べられちゃいました、、、。(出張から帰って来たら、いつもなら飛び付いてくるニャメナーエがいないんで、?と思い尋ねたら、、、) -
だんだん、細くなっていきます、、、
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ちゃん!、、、「子連れ狼」思い出してしまいました。、、、知らんだろうなあ、、、。
かわいいツバルの子供たち! -
こっち側は外海、、、波高しです、、、。
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※この画像に写っているのは、タコノキ(パンダナス)が生い茂るビーチで、海岸侵食が進んでいる様子です。タコノキは特徴的な気根を持つ熱帯地方の植物で、海岸の安定化に役立つことが知られています。しかし、この画像では海岸線が削られ、タコノキの根が露出しているように見えます。これは気候変動による海面上昇や高潮の影響を受けているツバルなどの太平洋の島国でよく見られる光景です。同様の現象は、沖縄などの島々でも見られます。
、、、やっぱり、海面上昇、進んでいるようです、、、。 -
豚さんが飼われていました。
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さあ、この海は内海?外海?どっちでしょうか?
わかりますよね、、、。 -
これは絶対◌海!
そうそう、この辺だったか、油断してたら、犬に不意打ちくらっちゃいまして、、、左足噛まれちゃいました、、、。見たらちょっとだけ血が、、、。 -
※この画像は、南太平洋の島国、ツバルで撮影されたものと思われます。画像には、球技を楽しんでいると思われる人々が写っています。背景に見える建物は学校のようです。
正解⭕
たぶん中学校の体育の授業! -
ツバルの特徴的な風景!
もう、かなり陸地が細っこい!細~い細~い細すぎる! -
日も落ちかけてきました。
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※この画像は、木々に囲まれた舗装された道を示しており、道の先には海が見えます。南国の雰囲気を感じさせる風景です。
てくてくてくてく、、、先端はどうなってる? -
舗装された道は終わり、、、
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ゴミ処理場です、、、。そしたら、飛行機一緒だった日本人のバックパッカーおじさんと、どっしりお兄さんが、、、。聞いたら、レンタルバイク借りれなくて、、、。どっしりお兄さんともなんとなく合流して、、、だとか。引き返そうとしてたら、自分が来たらしく、「自分はいきますよ!」、、、で、結局3人のおっさん日本人となりました。
※大量のごみが積み上げられた場所で火災が発生している様子が写っています。このような屋外でのごみの焼却は「野焼き」と呼ばれ、有害物質の発生や悪臭、火災の原因となるため、法律で原則禁止されています。
でも、途上国ではしょうがない。これが現実!子供の頃は自分の故郷の島でもそこらへんでゴミ燃やしてました、、、。 海に生ゴミ捨ててました。 -
この方が日焼けバックパッカーおじさん。(Iさん失礼!)東京在住だそうです、、、。たいへん陽気な方でした。この後、一気に気温が全然違う冬のニュージーランド訪れるんだとか、、、。風邪ひきそう、、、。
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しかし、、、ここまでか、、、。私有地みたいで、簡素なゲートらしきものが、、、。
ということで、北端はここまで、、、。で、3人の日本人おじさんたちは戻ります。 -
てくてくてくてく、、、。日は落ちました。
写真は、さっきの港で見つけたヤシのみ袋詰め、、、。どこかに輸出されるのかな?
車、止まってくれないかなあ、、、淡い期待があったんですが、おやじ3人を乗せてくれる車はありませんでした。行きはよいよい、帰りはこわい、、、。てくてくてくてく、、、。おやじ3人、これまで、これからの旅の話などしながらてくてくてくてく、、、ツバルに来る旅行者、やはりツワ者ですね、、、。3人とも最低12万、1泊2日の弾丸ツバル訪問。考えることは同じでした、、、東京在住のどっしりお兄さんとは宿も同じでした、、、。 -
、、、もう真っ暗、夜の7時半頃、、、。どっしりお兄さん、いいレストランがあるとのことで、そこに向かってたんですが、、、腹ペコで、きっと間に合わないと踏んだ自分、離脱しローカル食堂へ、、、。そしたらお兄さんも一緒に、、、。(Iさんは自分たちとは別のホテルへ、、、次の日聞いたら、昨夜はあの飛行機の中で一緒で誕生日を迎えられた方のパーティーに招かれ、ただ飯にありついたんだとか、、、。うらやましい!)
で、お兄さんは定番のチャーハン。自分はチョーメンを。特大チャーハンにお兄さん、びっくりしてた!
さて、ここで、、、。お兄さん、お釣りの中に、なんとツバルドルコインの1ドルが、、、、。いいなあと、店主のおじさんにもう1枚探してもらったのだが、もう無いとのこと!、、、ということで、お兄さんツバルコインゲット!
※ツバルドル、、、パナマのお金のバルボアみたいな存在。お札は米ドルそのものだけど、コインは独自のバルボアコイン、、、。昔、ツバルもそんな感じのツバルコインが存在していたのです。今は流通しなくなったのかな?とにかく珍しいコインなのです。自分、色んなお店で探してもらいましたが、ゲットならず、、、。お兄さん、ラッキーです、、、。
その後は、どしゃ降りの中、2人でホテルにもどりました。この日歩いた距離は約18キロ、、、たっぷり歩きました! -
日付は8月12日。この日はお昼にフィジーに戻るので、ツバル最終日。どっしりお兄さんと、せっかくなので、「明日の朝は南端に行きましょう!」と、2人で朝飯後、お散歩へ。昨日は行ける北端まで、そして今日は南端へ、、、これでフォンガファレ島縦断達成、、、。
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南端まではかなり近い、、、。
さっそく子供たち、朝からあそんでいました! -
で、南端到着!バックパッカーおじさん、きっといるにちがいないと2人で予想してたのに、、、彼はいませんでした。
※画像は、モルディブやツバルなどの環礁国で見られる、サンゴの破片や砂が堆積してできた細長い陸地、通称「サンドバンク」または「砂州」と考えられます。
このような地形は、潮の満ち引きや波の作用によって形成されます。
特にモルディブでは、多くのリゾートアイランドでサンドバンクへのツアーが提供されており、美しい景色を楽しむことができます。
海抜が低いため、地球温暖化による海面上昇の影響を受けやすい地域でもあります。
画像に見られるように、サンゴの死骸などが多く堆積しているのが特徴です。 -
海面が上昇したら、あっという間に、飲み込まれてしまいますね、、、。
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遠くの方を望むと、きれいなのですが、、、
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足元には、、、。
※この画像は、海岸に打ち上げられた大量のゴミを表しています。
タイヤ、ペットボトル、その他のプラスチック製品など、様々な種類のゴミが見られます。
ゴミは砂浜や水際に散乱しており、環境汚染の深刻さを示唆しています。
このようなゴミは、海洋生物に悪影響を及ぼし、生態系を破壊する可能性があります。
海岸の清掃活動やゴミの適切な処理が重要であることを示しています。 -
干潮なら渡れるのかな?
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ホントに南端です、、、
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ついつい撮りたくなっちゃうんです、、、
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端っこ、好きなんです。
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十分堪能、、、。
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戻ります、、、。
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てくてく、、、お兄さん、これからナウル共和国やパブアニューギニアに行くんだとか、、、。
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※この画像は、ツバルにある赤十字の建物「PALATASI KAL」を示しています。
場所: ツバル
建物名: PALATASI KAL
特徴: 赤十字のマークが建物の正面に表示されています。
用途: 赤十字の活動拠点または関連施設であると考えられます。 -
お兄さん、滑走路に行きたいとのことで、自分もついていきます、、、
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?
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※画像に写っている建物は、ツバル国立銀行(National Bank of Tuvalu)です。
ツバル国立銀行は、ツバル唯一の銀行サービス提供機関です。
預金の受け入れ、融資、外国為替取引などのサービスを提供しています。
ATMもありますよ!最近設置されたんだとか、、、。 -
※この画像は、ツバルのフナフティ国際空港の滑走路の様子を捉えたものです。
フナフティ国際空港はツバルの首都フナフティにある、唯一の国際空港です。
滑走路はサンゴ礁の破片を用いて作られており、独特の景観が特徴です。
飛行機の運航が少ないため、普段は滑走路が開放されており、地元の人々が自由に利用しています。
飛行機の離着陸を間近で見られる人気のスポットでもあります。 -
※「タロファ(Talofa)」は、ツバル語で「こんにちは」を意味する挨拶です。ハワイ語の「アロハ」に似た響きを持ち、ツバルの人々がすれ違う際などに使います。
ツバル語の挨拶について
タロファ (Talofa)::日本語の「こんにちは」にあたる挨拶です。
ありがとう(Thank you)::「トーファー(To'u'a'a)」。
頑張って(Good luck)::「ファカマロシ(Fakamalohi)」。
良い一日を(Have a nice day)::「マヌイア テ アソ(Manuia te aso)」。
また会いましょう(See you later)::「トエ フェタウイ(Toe fetaui)」。
また明日(See you tomorrow)::「フェタウイ タエアオ(Fetaui taeao)」。
ツバルについて
ツバルは、南太平洋に位置する島国で、国土の面積は東京都の品川区ほどの大きさです。国民のほとんどがポリネシア系で、ツバル語が公用語の一つとされています。 -
朝の散歩も終わり、、、宿に戻って少し休んでチェックアウト!
※画像はツバルのフナフティでのスクーターレンタルサービスに関する広告です。
サービス内容: フナフティでのスクーターレンタル
料金: 半日15ドル、終日20ドル(条件あり)
連絡先メールアドレス: tuvalulogistics@gmail.com
WhatsApp連絡先: +688 7102399 -
マツダ CX-5発見!この車で空港まで送ってもらいました、、、。
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で、空港、、、。バックパッカーおじさんとも合流、、、クーラー効いてなく暑い!
-
そうそう、お兄さんが、昨夜ゲットしたツバルドルコイン(1ドル)の写真撮らせてもらいました!ウミガメが、、、。
「ツバルドル」
1966年から1976年までの期間もオーストラリア・ドルを使用していたものの、1976年に1、2、5、10、20、50 セント、1ドルの硬貨の発行を始めた。現在も紙幣はオーストラリア・ドルをそのまま使用している。、、、
硬貨もオーストラリア・ドルと等価であるが、違いとしてツバル・ドル硬貨にはツバルの海洋生物がそれぞれデザインされており、50セントは円形、1ドルは9角形と、大きさと形が異なる。
1セント硬貨には巻貝が、2セントにはアカエイ、5セントにはタイガーシャーク、10セントには蟹、20セントにはトビウオ、50セントにはタコ、1ドルにはウミガメがそれぞれデザインされている。
なお、1セント、2セント硬貨は実質的に流通しておらず、5セント、10セント硬貨もほとんど流通していない。」ウィキより、、、 -
こっちはさすがにクーラー効いてました!
-
どっしりお兄さんとバックパッカーおじさん、、、。1泊2日の弾丸ツバル、、、お仲間に会い、何もないけど、飽きることなく過ごすことができました。
そうそう、メガネおじさんとは出会うことなく、彼はきっと3泊するのでしょう、、、。んー、自分には3泊はちときついかな?飽きてしまいそう、、、。 -
※
ツバルは、南太平洋に位置する9つの環礁と島々からなる島国です。
フォンガファレ島は首都フナフティがある主要な島で、この集会所前の広場はキングタイド(年間で最も潮位が高くなる時期)には海水が湧き出すことがあります。
ツバルは、地球温暖化による海面上昇の影響を受けやすい低平な土地で、水没の危機に瀕していると懸念されています。
この国は世界で最も訪問者の少ない国の一つであり、手つかずの自然が残されています。 -
ツバルを実際歩き回ったことで、海面上昇の危機にあること、国家存亡の危機にあることがよくわかりました。
さらばー、ツバルよー!
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この旅行記へのコメント (2)
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- gontaraさん 2025/10/02 08:06:42
- 興味津々
- 今回のツバル編も興味深く拝見させて頂きました。
以前から、訪れてみたいと思いながら、便数の少なさがネックになって実現しておりません。
今回、もう一つハードルのあることを知ってしまいました。
VISAが必要なんですね。
ん~~
フィジーエアーがワンワールドになったことだし、頑張って・・・
情報ありがとうございました。
GONTARA
- kasekunさん からの返信 2025/10/02 16:57:39
- Re: 興味津々
- GOTARAさん、いいねありがとうございます、、、。
えー、ツバルは外務省の案内ではVISA必要となっていますが、実際は必要ありません。みんなVISA無しで入国してます。
ナウル共和国も、今回自分はVISA無しで入国できました。でも、これはたまたまだったのか、短期なら必要ないのかは、よくわかりません。VISA無しでもボーディングパスはもらえたので、行ってしまえばなんとかはなるとは思います。
アンゴラ、いいですね。自分はまだまだ先ですね、、、。
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