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旅行記が渋滞してます。今回の旅行記を書きあげたら一息つけそう。でも、来週も予定があるからなあ~。<br /><br />4月は「西長門リゾートホテル」「宮若虎の湯」と近場で温泉リゾートを楽しみました。でも、やっぱり、物足りない私。 ちょっと、足を伸ばしましょう。ということで、九重までドライブ旅行に行くことに。<br /><br />近くのスーパーで米が消える事件が発生したので、道の駅での米の購入も重要ミッションです。

新緑が美しい九重温泉ドライブ旅行①~千財農園の藤・新緑の九重夢の大吊り橋~

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2025/04/30 - 2025/05/01

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旅行記グループ くじゅう 温泉宿スティ旅

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ソネッチ

ソネッチさん

旅行記が渋滞してます。今回の旅行記を書きあげたら一息つけそう。でも、来週も予定があるからなあ~。

4月は「西長門リゾートホテル」「宮若虎の湯」と近場で温泉リゾートを楽しみました。でも、やっぱり、物足りない私。 ちょっと、足を伸ばしましょう。ということで、九重までドライブ旅行に行くことに。

近くのスーパーで米が消える事件が発生したので、道の駅での米の購入も重要ミッションです。

  • 今回の旅行で利用するお宿はチェックインが16時。家で朝食を食べて10時ごろゆっくり自宅を出発しました。<br /><br />高速でビュ~ン。11時には最初の目的地大分県宇佐市の「千財農園」に到着です。<br /><br />無料で駐車できる広い駐車場があります。

    今回の旅行で利用するお宿はチェックインが16時。家で朝食を食べて10時ごろゆっくり自宅を出発しました。

    高速でビュ~ン。11時には最初の目的地大分県宇佐市の「千財農園」に到着です。

    無料で駐車できる広い駐車場があります。

  • 「千財農園」の名前から分るようにお茶農園ですが、藤の季節は、無料で藤園を開放してくださいます。近年、藤を楽しむなら我が家はここです。<br /><br />2400坪の藤棚に250本の藤が広がっています。

    「千財農園」の名前から分るようにお茶農園ですが、藤の季節は、無料で藤園を開放してくださいます。近年、藤を楽しむなら我が家はここです。

    2400坪の藤棚に250本の藤が広がっています。

  • 藤棚は斜面に斜めに展開していて、ちょっと珍しい造り。

    藤棚は斜面に斜めに展開していて、ちょっと珍しい造り。

  • 平日ですが、インバウンドも含めたくさんの花見客で賑わっていました。

    平日ですが、インバウンドも含めたくさんの花見客で賑わっていました。

  • 多種類の藤が、混在して植栽されています。

    多種類の藤が、混在して植栽されています。

  • ネットで見ると、今年の千財農園の藤の見ごろは4月23日~29日だったよう。<br /><br />訪問したのが、30日だったのでちょっとピークは過ぎていたかな。

    ネットで見ると、今年の千財農園の藤の見ごろは4月23日~29日だったよう。

    訪問したのが、30日だったのでちょっとピークは過ぎていたかな。

  • 農園のホームページには、今年は白藤の出来がよい。との記載がありました。

    農園のホームページには、今年は白藤の出来がよい。との記載がありました。

  • 白藤の植栽エリアは、斜面の一番上の方。

    白藤の植栽エリアは、斜面の一番上の方。

  • うん。確かに綺麗です。

    うん。確かに綺麗です。

  • 花付きがよいです。

    花付きがよいです。

  • みなさん、パチパチ。

    みなさん、パチパチ。

  • 白藤は綺麗でしたが、他の紫やピンクの藤の出来は今年はイマイチでした。<br /><br />

    白藤は綺麗でしたが、他の紫やピンクの藤の出来は今年はイマイチでした。

  • 例年よりも房が短く、花付きも悪かったように思います。

    例年よりも房が短く、花付きも悪かったように思います。

  • 昨年の酷暑の影響かしら・・・。<br /><br />そろそろ斜面を下ります。

    昨年の酷暑の影響かしら・・・。

    そろそろ斜面を下ります。

  • 茶畑をバックに並んでいるかかしさん。<br /><br />人気の撮影スポットで、みなさん、パチパチしていました。。

    茶畑をバックに並んでいるかかしさん。

    人気の撮影スポットで、みなさん、パチパチしていました。。

  • 茶畑の奥にはこの後、見ごろを迎えるバラ園があります。

    茶畑の奥にはこの後、見ごろを迎えるバラ園があります。

  • 茶畑の方に藤棚の庇が伸びていて、例年、藤のグラデーションカーテンが楽しめるお気に入りの場所ですが、今年は寂しい。

    茶畑の方に藤棚の庇が伸びていて、例年、藤のグラデーションカーテンが楽しめるお気に入りの場所ですが、今年は寂しい。

  • 房も短いし、

    房も短いし、

  • 隙間も空いてます。

    隙間も空いてます。

  • 帰宅して確認しました。これはアングルは違いますが4年前の同じ場所の写真。<br /><br />グラデーションがうっとりするぐらい美しかった。今年はやっぱり不作だと思います。

    帰宅して確認しました。これはアングルは違いますが4年前の同じ場所の写真。

    グラデーションがうっとりするぐらい美しかった。今年はやっぱり不作だと思います。

  • 藤の花見を終了して、車で10分ぐらいのところにある「まほろば宇佐物産館」へ。<br /><br />宇佐市の物産館です。米の購入が目的。周りは田んぼだらけ、期待してるよ~。

    藤の花見を終了して、車で10分ぐらいのところにある「まほろば宇佐物産館」へ。

    宇佐市の物産館です。米の購入が目的。周りは田んぼだらけ、期待してるよ~。

  • コンパクトな物産館ですが、地元の人に愛されてお客さんは多いです。<br /><br />ところがお目当ての米は在庫1種類のみ。「玄米5kg6000円」でした。<br /><br />一年前までスーパーで5kg2000円もしなかったのに・・・。玄米というのもひっかかって購入は見送りました。

    コンパクトな物産館ですが、地元の人に愛されてお客さんは多いです。

    ところがお目当ての米は在庫1種類のみ。「玄米5kg6000円」でした。

    一年前までスーパーで5kg2000円もしなかったのに・・・。玄米というのもひっかかって購入は見送りました。

  • かわりに美味しそうな「きな粉餅」を発見! こんなポップにおばちゃんは弱い。

    かわりに美味しそうな「きな粉餅」を発見! こんなポップにおばちゃんは弱い。

  • 車の中で、買ったばかりの「きな粉餅」と長男がデパートの北海道物産展で購入してプレゼントしてくれたドーナツを食べておやつタイムしました。<br /><br />どちらも旨かった。

    車の中で、買ったばかりの「きな粉餅」と長男がデパートの北海道物産展で購入してプレゼントしてくれたドーナツを食べておやつタイムしました。

    どちらも旨かった。

  • この後はいろいろ寄り道して時間調整しながら九重のお宿に向かいます。チェックインは4時だから(しつこい)<br /><br />まずは米だ。ということで10分ほど車を走らせ「道の駅 いんない」へ。

    この後はいろいろ寄り道して時間調整しながら九重のお宿に向かいます。チェックインは4時だから(しつこい)

    まずは米だ。ということで10分ほど車を走らせ「道の駅 いんない」へ。

  • 院内町は石橋で有名。町の中にアーチ橋(めがね橋)が64基も残っていて日本一を誇っています。なので、駅前には石橋のモニュメント。<br /><br />ここも周りは田んぼですが、米は残念ながら在庫なしでした。(涙)<br /><br />次は最後の望みを託して、米どころで有名な玖珠の道の駅に行きます。。

    院内町は石橋で有名。町の中にアーチ橋(めがね橋)が64基も残っていて日本一を誇っています。なので、駅前には石橋のモニュメント。

    ここも周りは田んぼですが、米は残念ながら在庫なしでした。(涙)

    次は最後の望みを託して、米どころで有名な玖珠の道の駅に行きます。。

  • 途中、最近ちょっと話題の「宇佐のマチュピチュ」へ寄ってみました。<br /><br />駐車場と展望台があります。

    途中、最近ちょっと話題の「宇佐のマチュピチュ」へ寄ってみました。

    駐車場と展望台があります。

  • 「宇佐のマチュピチュ」は、南米ペルーの世界遺産「マチュピチュ」のワイナピチュに似ているということからついた名前ですが、

    「宇佐のマチュピチュ」は、南米ペルーの世界遺産「マチュピチュ」のワイナピチュに似ているということからついた名前ですが、

  • どうでしょう? 似てますか?<br /><br />上記の写真がなければさっぱり分かりませんが、写真と比較すると似ているかも。<br />秋葉さまと呼ばれる、円錐形の山がポイントですね。

    どうでしょう? 似てますか?

    上記の写真がなければさっぱり分かりませんが、写真と比較すると似ているかも。
    秋葉さまと呼ばれる、円錐形の山がポイントですね。

  • この後、玖珠市の「道の駅童話の里玖珠」で無事、玖珠米がゲットできました。<br /><br />4kg4350円。まあ、納得できるお値段でした。評判の良い玖珠米だしね。よかったです。母も心配していたので、母の分も購入しました。

    この後、玖珠市の「道の駅童話の里玖珠」で無事、玖珠米がゲットできました。

    4kg4350円。まあ、納得できるお値段でした。評判の良い玖珠米だしね。よかったです。母も心配していたので、母の分も購入しました。

  • 15時ごろお宿の前を通過しましたが、チェックインするまで1時間もあります。<br /><br />すぐ近くの「九重夢大吊り橋」へ行って、時間調整することにしました。

    15時ごろお宿の前を通過しましたが、チェックインするまで1時間もあります。

    すぐ近くの「九重夢大吊り橋」へ行って、時間調整することにしました。

  • 通行料は500円。<br /><br />出来たばかりのときと、紅葉のときの2回通ったことがありますから、今回で3回目の通行になります。新緑の季節は初めてだからまあいいか。

    通行料は500円。

    出来たばかりのときと、紅葉のときの2回通ったことがありますから、今回で3回目の通行になります。新緑の季節は初めてだからまあいいか。

  • 歩き出すと、前方に震動の滝の「女滝」が見えてきます。

    歩き出すと、前方に震動の滝の「女滝」が見えてきます。

  • 九重の名瀑「震動の滝」の滝は「雌滝」「雄滝」の二つの滝の総称です。<br /><br />雌滝の名前の通り、優美な滝です。落差は「雄滝」よりもあって83m。

    九重の名瀑「震動の滝」の滝は「雌滝」「雄滝」の二つの滝の総称です。

    雌滝の名前の通り、優美な滝です。落差は「雄滝」よりもあって83m。

  • 橋からは進行方向の右に震動の滝、左は鳴子川渓谷が見えます。<br /><br />鳴子川渓谷。紅葉の時期は絶景ですが、新緑の時期も綺麗です。

    橋からは進行方向の右に震動の滝、左は鳴子川渓谷が見えます。

    鳴子川渓谷。紅葉の時期は絶景ですが、新緑の時期も綺麗です。

  • 九重夢の大吊り橋も、中国観光で見た橋のようにガラスの床面だったらよいのに・・・。えへへ。。

    九重夢の大吊り橋も、中国観光で見た橋のようにガラスの床面だったらよいのに・・・。えへへ。。

  • 橋を中ほどまで進み、振り返ると、スタート地点の方に「雄滝」が見えてきます。

    橋を中ほどまで進み、振り返ると、スタート地点の方に「雄滝」が見えてきます。

  • 通常、「震動の滝」というと、こちらの「雄滝」を差します。<br /><br />勇壮な滝です。

    通常、「震動の滝」というと、こちらの「雄滝」を差します。

    勇壮な滝です。

  • 遠くに見える「雄滝」をアップしてパチリして、

    遠くに見える「雄滝」をアップしてパチリして、

  • 「雌滝」に目をやると、あら、滝のしぶきに虹ができていました。<br /><br />下の方です。分かりますが?

    「雌滝」に目をやると、あら、滝のしぶきに虹ができていました。

    下の方です。分かりますが?

  • こういう光景が見れると、嬉しいですね。<br /><br />何枚もパチパチしました。スマホなのでこんなものかな。

    こういう光景が見れると、嬉しいですね。

    何枚もパチパチしました。スマホなのでこんなものかな。

  • 雌滝と雄滝をいっしょに写すとこんな感じ。

    雌滝と雄滝をいっしょに写すとこんな感じ。

  • 看板。<br /><br />この看板を見て、側にいたお兄ちゃんが係りの方に「子滝って、どれですか?」と尋ねていました。<br />係りの方が優しく教えていましたが、それを聞いて私は今まで孫滝(看板には載ってません)を子滝と思っていたことが分かりました。

    看板。

    この看板を見て、側にいたお兄ちゃんが係りの方に「子滝って、どれですか?」と尋ねていました。
    係りの方が優しく教えていましたが、それを聞いて私は今まで孫滝(看板には載ってません)を子滝と思っていたことが分かりました。

  • 「子滝」「孫滝」は、雨後でなければなかなか出現しません。<br /><br />「雌滝」の右横にある「枯れ滝」ということで、ずっと岩にある大きな切れ目を「子滝」だと思っていました。<br /><br />が、係りの方の話を聞くと、

    「子滝」「孫滝」は、雨後でなければなかなか出現しません。

    「雌滝」の右横にある「枯れ滝」ということで、ずっと岩にある大きな切れ目を「子滝」だと思っていました。

    が、係りの方の話を聞くと、

  • 私が「小滝」と思っていた青印は「孫滝」で、赤印が「子滝」のようでした。

    私が「小滝」と思っていた青印は「孫滝」で、赤印が「子滝」のようでした。

  • 赤いところは、言われるまで滝とも認識してませんでした。<br /><br />でも、話を聞いて目を凝らすと

    赤いところは、言われるまで滝とも認識してませんでした。

    でも、話を聞いて目を凝らすと

  • わずかに水が流れているのが確認できました。

    わずかに水が流れているのが確認できました。

  • 橋を渡り切って、全景をパチリ。こんな深い谷によく架けたもんだ。

    橋を渡り切って、全景をパチリ。こんな深い谷によく架けたもんだ。

  • その後、橋を通って引き返します。<br /><br />帰っているとき、スタート地点横の小道を歩いている人に気がつきました。<br />

    その後、橋を通って引き返します。

    帰っているとき、スタート地点横の小道を歩いている人に気がつきました。

  • 横の小道を確認しに行くと「震動の滝 展望所」とあります。こんな道があるなんて知らなかったわ~。もちろん、行きたい!<br /><br />主人は「物好きだなあ。自分は行かない」ときっぱり。車で待っているそうです。

    横の小道を確認しに行くと「震動の滝 展望所」とあります。こんな道があるなんて知らなかったわ~。もちろん、行きたい!

    主人は「物好きだなあ。自分は行かない」ときっぱり。車で待っているそうです。

  • 橋の上から遠くに見えた「雄滝」を間近に見るチャンス!行くしかないだろう。<br /><br />私だけ行ってみました。ちょっと、急な階段を恐る恐る下りて

    橋の上から遠くに見えた「雄滝」を間近に見るチャンス!行くしかないだろう。

    私だけ行ってみました。ちょっと、急な階段を恐る恐る下りて

  • 展望台には5分ぐらいで着きました。

    展望台には5分ぐらいで着きました。

  • 何度も言ってますが、「新緑も綺麗ですが紅葉時期もいいでしょうね」<br /><br />滝つぼまでしっかり見ることができました。来てよかったです。

    何度も言ってますが、「新緑も綺麗ですが紅葉時期もいいでしょうね」

    滝つぼまでしっかり見ることができました。来てよかったです。

  • 帰りはいつものように野花を探しながら、階段を上って戻りました。

    帰りはいつものように野花を探しながら、階段を上って戻りました。

  • 最近、くじゅうの山で猛威を振るっている山藤。ここ、二、三年、本当に目につくようになりました。<br />

    最近、くじゅうの山で猛威を振るっている山藤。ここ、二、三年、本当に目につくようになりました。

  • 白スミレ。

    白スミレ。

  • キランソウ

    キランソウ

  • ムラサキゴケ

    ムラサキゴケ

  • スミレ<br /><br />可憐な野花を見つけられました。

    スミレ

    可憐な野花を見つけられました。

  • 駐車場下のつつじも綺麗でした。車で待っていた主人と合流します。<br /><br />4時になりました。今から今夜の宿に向かいます。(旅行記②に続きます)

    駐車場下のつつじも綺麗でした。車で待っていた主人と合流します。

    4時になりました。今から今夜の宿に向かいます。(旅行記②に続きます)

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  • Decoさん 2025/05/11 15:53:16
    なんとういう、恐ろしいことを…(笑)
    ソネッチさん、こんにちは。

    令和の米騒動、終息の気配は微塵も見えず…我が家の近くの直売所でも品薄状態。スーパーに行っても安めのお米はすぐに売り切れるのですよね(涙)。
    でもご飯は食卓に欠かせないですから…

    さて、九重の吊り橋、昨年ソネッチさんのアドバイスで無事一泊旅行できたときに行ったことを思い出しました。
    私は高所恐怖症ですから、こちらの旅行記を見ているだけで、そのときのことを思い出してドキドキしてしまいました(汗)
    そしてソネッチさんの「九重夢の大吊り橋も、中国観光で見た橋のようにガラスの床面だったらよいのに・・・」という文章にびっくり。なんと恐ろしいことを!(笑)
    滝もいろいろあったのですね。私も撮影しましたが、決死の思いで滝の数とか名前とか、全然そんなことを考える余裕はありませんでした。

    千財農園、紫やピンクはいま一つだったのでしょうか。白藤はとてもきれいですが。
    続編の「今夜のお宿」、楽しみにしています。
                                  Deco

    ソネッチ

    ソネッチさん からの返信 2025/05/11 20:00:50
    Re: なんとういう、恐ろしいことを…(笑)
    Decoさん、こんばんは。

    米の高騰は驚くばかり。息子たちが巣立ってくれていてよかった・・。米消費量は彼らが在宅しているときの三分の1です。育ち盛りの子どもがい
    るご家庭は大変でしょうね。さっき、母から電話があり、「さすが玖珠米(銘柄は「ひとめぼれ」でした) 福岡の夢つくしやげんきづくしよりも美味しい」と喜んでいました。よかったです。

    ガラスの吊り橋は中国旅行ですっかりファンになりました。渡っているとき下を見ると、足元からゾワゾワとするのですが、でも、真下が見れるのは快感です。日本でもできたら人気が出ると思うんですが、建築基準が日本は厳しそうだから無理かなあ。

    今回の旅行は出発一周間前に思い立って、あわてて宿を探したんですが、Decoさんに紹介した「天翔」さんにも空室があって、今回泊まった宿とどちらにしようか迷いました。「天翔」さんなかなか予約できないので珍らしかったです。直前に、キャンセルがでたのかもですね。

    来週は、阿蘇まで足を伸ばして仙酔峡のミヤマキリシマを見に行く予定です。最近、Decoさんの仙酔峡のミヤマキリシマの旅行記を読み返したところでした。本当は雲仙にいきたかったんですが、自宅から高速とばしても片道5時間。主人が絶対に無理というのであきらめました。(笑) 

                              ソネッチ

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