2023/06/28 - 2023/07/11
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この旅行記のスケジュール
2023/06/28
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電車での移動
氷河特急903号、午前8時51分サン・モリッツ発に乗車。
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電車での移動
ツェルマット駅に17時10分着。数分遅延しました。
この旅行記スケジュールを元に
7月3日、6日目。本日はサン・モリッツを出立し、氷河特急でツェルマットへ移動します。
8時間の長旅ですが、座っているだけなので大丈夫だろう…と思っていたところが急展開。
ツェルマットに到着後、母の機嫌がなぜか急降下。風邪を引いた、体調が悪いと言い、自分をのけ者にした…とぶつぶつ言い出し、挙句「楽しみにしてたのに、進行方向の席と変わってくれなかった」となどと半泣きになる始末。
伯母と私は全く意味が分からず、顔を見合わせてポカーン。いったい何が彼女の中で起こったのやら。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今日のサン・モリッツも良い天気です。
4階にあった我々の部屋から、外の景色を眺めます。この風景とも今日でお別れ。
朝9時前に列車がサン・モリッツを出るので、6時ごろに起床。朝食は7時からですが、身支度を終え、荷物を全部まとめないといけません。ツェルマットへはLuggageサービスは使わず、自分たちでスーツケースを持って行きます。氷河特急で一緒に持って行くだけです。
午前4時ごろから外が明るいのと、旅行の興奮があるので、普段は宵っ張りの自分もさっと起きられます。ハウザー ホテル サンモリッツ ホテル
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レストランでの朝食。昨日は歩かなかったからか、伯母は元気そうです。朝食もしっかり食べていました。
このレストランはフロントから一階降りた地下一階にありますが、ホテルが坂の途中に建っているので、窓から外が見えます。朝はしまっていますが、外からレストランへアクセスする出入り口もあります。
7月に入ってからホテルも混み始めているようで、朝7時の開始直後に来たのですが、席も結構埋まっていて、ハムやチーズが既に無くなっていました。すぐに追加してくれましたが、こんなことは3泊していて初めてでした。レストラン ハウザー 地元の料理
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前日にフロントで8時半前に駅へ到着するよう車を準備してもらってありました。
予定通り、8時半前に駅に到着しました。サン・モリッツ湖は今日も穏やかです。サン モリッツ駅 駅
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こちら朝のサン・モリッツ駅。まだ氷河特急は来ていません。周辺にはスーツケースを持った人たちが集まり始めています。
早めに到着したかったのは、2等車に乗るのでスーツケース置き場が埋まってしまうことを危惧したからです。結果的には、サン・モリッツから乗る場合には心配ありませんでした。途中から乗る場合はスペース要注意のようです。
ここで氷河特急の予約について少々補足します。
今回私は個人で予約しました。氷河特急のHPでは、90日前の午前0時から席予約が始まります。1等車を取るために、スイス時間に合わせてPCの前でスタンバイしていました。ところが午前0時にはすぐに予約できず、1時間少し過ぎた頃に、ようやく画面が対応し始めました。でもその時には既に1等車は1席のぞいて売り切れ。2等車もどんどん埋まっていきます。もう進行方向とか号車とか気にする余裕はありません。空いているところをとにかく3人分おさえました。私が予約した後も、見ていると分単位でガンガン予約が埋まっていきます。予約開始から3時間たったころには、2等車もほとんど空席がなくなっていました。恐るべし、氷河特急。
正直、これに関しては素直に旅行社を頼って一等車を取るべきだったと後で反省しました。サン・モリッツ⇔ツェルマット間をフルに往復するのは、一日たった2便のみ(途中の駅発着の便はもっとあります)。しかも7月のベストシーズン、世界中から人がやってきます。そりゃ個人じゃいい席を押さえるのは困難です。旅行社は車両を貸切できるので一等車が予約できるようです。私たちの列車にも、一車両日本の旅行会社の貸切がありました。複数の会社が合同で貸切していた模様です。
何でもかんでも自力でやろうとせず、こういう場合は旅行社を頼むのもありだなと勉強しました。サン モリッツ駅 駅
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氷河特急が入ってきました。電光掲示板にツェルマット行と表示されています。
わくわくします。サン モリッツ駅 駅
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外からGlacier Expressの文字を撮影。席側から見ると、ここにパンフレットなどが挟んであります。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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私たちの席はちょうど荷物置き場のすぐ隣でした。二人座っている背後の壁がの裏手が荷物置き場になっています。スペース的には、この車両の全員分のスーツケースをここに入れるのは無理そうでした。車両の反対側にも同じサイズのスペースはありましたが、一人でスーツケースを複数持っている人も多いですからね。
こちら2等車ですが、椅子の横幅は結構あります。リクライニングは出来ません。テーブルは欧州でよくある、手前半分が折り畳み式のものです。食事が出るまでは折りたたんでおきました。
説明の書かれたパンフレット、イヤホンなどは既に人数分机に置かれてました。
サン・モリッツを出発する時は、ちょうど一人で座っている母が進行方向に向かっていました。私たちは進行方向とは逆側。クール駅で折り返すと進行方向が変わります。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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サン・モリッツの駅を出発したあたりです。駅に止まっているときは屋根の下だったのが、外に出て日がさんさんと降り注ぎます。車内には空調があるのですがゆるーい感じで、特に風も感じられず。天井のガラスを通ってくる夏の日差しは外より強く感じられます。窓際だとずっと日が当たっている状態。通路側は陰に入っています。
母は日焼けを人一倍気にするたちなので、この段階で眉をひそめて「暑い。日が当たる」と文句を言い始めます。扇子や大判のハンカチを持ち出して窓からの日差しを遮ろうとするので「名所では他の人の邪魔になるからおろしてね」というと、「こんなに窓が大きいんだからたいしたことない!」とぴしゃり。みんな窓外の景色を楽しみにしてるから…って言っても聞かないな、これは。
氷河特急の天窓のことについては説明してありましたが、とにかく日が当たるのが気に入らないのです。じゃあ通路側と変わろうか、というと嫌だという。どうしろと(苦笑)グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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氷河特急のHPでは、今は空席のところも全て予約されていたので、私たちの席にも人が来るのかと思っていたら、来ないまま出発しました。
このまま空席だと楽なんだけどなあ、と思っていましたが、クール駅等から乗車してきました。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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世界最遅の特急と言われるだけあって、のんびりと進んでいきます。これはライン川。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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クール駅の前に例のランドヴァッサー橋があって、アナウンスも入ったけれど、私たちの側からは見えなかったです。ここはクールの少し手前、川沿いの風景。
イヤホンで日本語の説明を聞けるのですが、母は早々にイヤホンを外していました。耳が悪いので聞きづらかったのか、イヤホンが耳に合わなかったのか。説明聞かなくていいのかな…と思いましたが、私もいつのまにか自分で楽しむ方に夢中になり、あまり注意を払わなくなっていました。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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2時間ほどでクール駅に到着。短い停止の後、反対方向に折り返し、母は進行方向と逆になりました。この前後で食事の準備が始まります。
クール駅で私たちの車両にインド人の家族連れが乗ってきて、ティーンの娘さんが私たちの席に一人やって来ました。座った時から最後まで、彼女はずっと携帯を眺めていました。親御さんが無理に誘ったのかもしれないけど、外の景色は全く見ずに数時間…氷河特急に乗っておいてそれもすごいなと、ある意味感心していました(笑)グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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ランチは席を押さえたときに予約しておきました。。サラダ・メイン・デザートの3点セットです。他にも2点セットのランチがあります。ランチは席の予約時でなくとも、後から追加できます。
私は追加でスイスビールを。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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サラダが来ます。母はこの段階でなんだか興味を失ったような顔をしていました。
氷河特急乗りたいって言ってたの貴方だよね…?
隣のインド人の娘さんは食事もとりませんでした。ずっと携帯眺めてます。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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メインはチキンのクリーム煮、ライス、付け合わせの温野菜。
まずくはありませんでしたが、正直、特別おいしくはないです(笑)私はちゃんと完食しました。伯母は少し残していましたが、母はきれいにデザートまで完食。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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写真を撮りたい風景はたくさんありますが、どうしてもガラスが映り込みますね…。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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ディセンティス・ミュステー駅に到着し、丘にあるベネディクト派の修道院が見えます。時刻は12時を過ぎたところ。これで3時間強乗っています。ここからまだ5時間ありますから、食事が終わってからが長いです。
この駅で車両の交換を行うので20分くらいの停車があります。皆、乗客は外へ出て手足を伸ばしに行きます。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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最初は迷っていましたが、私が降りると二人とも降りてきました。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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日差しの中を歩きたくない二人は、駅舎の陰で立っています。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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駅舎の外には市の旗かな。きれいにアレンジしてありました。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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ディセンティスを発ってまた出発。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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だんたんと風景が山がちになってきます。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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反対側からツェルマット発の氷河特急がやってきます。
ここはオーバーアルプ駅、氷河特急の路線上最も標高の高い2033m地点です。駅に止停止はしますが、乗り降りは一切ありません。相手の列車がすれ違っていくのを待っています。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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こちらはブリーク駅。15:40着。
周辺にはホテルもあり、スキー場らしい設備も見えました。冬はきっとウィンタースポーツを楽しむ人で混みあうのでしょう。 -
機関車を一枚。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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遠くに雪山が見えてきました。この反対側(北側)がグリンデルワルトだというアナウンスが入りました。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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ディセンティスを出て、オーバーアルプ、アンデルマット、ブリークと進んできて、ようやくツェルマットの近くに来ました。マッターフィスパ川が登場します。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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あの雪山の向こう側がツェルマットです。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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8時間の旅ももうすぐ終わります。しかしやっぱり長かった。
クール駅、ランチとディセンティス駅くらいまではにぎやかですが、そのあとは乗客も静かになって「ちょっと退屈」感が充満していました。ランチの後はお土産販売などもあり、一等・特等車ではカフェやお酒などがふるまわれてもう少し別に楽しみがあるのかもしれませんが。ところどころでスピード上げて6時間くらいにしてもいいのではないか…と思ったり。
日本の旅行会社のツアーなどではアンデルマットで降りてバスに乗り換えて観光、というパターンも多いようですが、理由がわかる気がします。景色自体はとても素晴らしいので、寝てしまうのももったいなく、本などを読もうにも集中できなくて微妙に時間がつぶしにくい。
それでも氷河特急に乗って良かったです。冬に乗ってみたい気もします。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急) 山・渓谷
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午後5時過ぎ、予定から数分遅れでツェルマットに到着しました。
こちらは宿泊したLa Couronne Hotel & Spaのバルコニーからの眺めです。
今回の旅行ではこのホテルが一番良かったです。マッターホルンビューの部屋をお願いしておきました。窓から遮ることなくマッターホルンが正面に見えます。我々の部屋は4階のジュニアスイートでした。
ツェルマット駅についてから、ホテルに電話するとすぐに迎えの電動カートを出してくれました。10分くらい待ちました。ホテルは荷物がなければ歩いても行ける距離です。ラ クローネ ホテル&スパ ホテル
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部屋に到着してまだ午後6時。天気も良く、バルコニーからツェルマットを飽きず見ながら夕食の相談です。
ここからはありがちな、旅行中の家族喧嘩の話です。特に高齢者連れのではあるあるかと思いますので、一応記載しておきます。こういう話に興味がない方はスキップしてください。
夕食の相談中、母が風邪をひいたと言い始めました。熱っぽくてだるいから部屋で寝ていたいと。じゃあ何か食べるものを買ってくるから薬を飲んで寝てて、というと「薬は持ってない」と答えます。忘れたのかと思ったら、「私は風邪をひかないからそんなもの持ってこない」と。海外旅行に常備薬は常識ですが、高齢者は時々こういう迷信じみた確信を持ちこみます。びっくりしながら、自分用に持ってきた風邪薬を渡しました。
夕食は少し様子を見てから決めようと、先に荷物を片付けていると、母が急に「ねえ何で席を変わってくれなかったの?私、氷河特急あれほど楽しみにしてたのに、あなたたちばっかり進行方向で景色を楽しんで、一回も変わるって言ってくれなかった。私は1時間くらいしか進行方向じゃなかった」と絞り出すように言うのです。
「え、何回も声かけたよ?席変ろうかって何回も言った。その度に、いらないって言ったのそっちだけど」と返すと「いつ?何も聞こえなかった!」と主張します。そもそも、進行方向に1時間しかいなかったというのは事実ではなく、クール駅まで2時間進行方向にいたのです。それを言っても「嘘。嘘」と聞く耳を持ちません。さすがにイラっとして「私たちは何度も声を掛けましたが」とはっきり言うと、「じゃあ耳が悪いから聞こえない私が悪いんだね」と被害妄想的なセリフが出て来ます。「じゃあ変わってほしいって何で言わなかったの?」と尋ねると、なぜか数年前に亡くなった父をいきなり持ち出して「お父さんには遠慮して何も言えなかった。いつもこういうとき我慢してた。だからあなたたちにも言えなかった」と愚痴るのです。
いやいや。そんなセリフ聞いたら父は泣くよ。いつも母に一番いい席を譲る父だったら、最初から窓際の進行方向に母を座らせ、進行方向を常に譲ったでしょうから。
確かに、私たちは声もかけたし身振り手振りで席を変わろうと申し出はしましたが、無理やり席を変わらせたりはしませんでした。遠慮しているだろうということを当たり前に察して、自分たちから席を譲るべきだった、と言いたいらしいのです。
言葉にしない母の欲求を読み取って、無理にでも気遣えってことですよね。無理に決まってるでしょ。ワガママすぎやしないか?
3人の中では母が一番お姫様気質ですが、こういうひねくれ方をするとは想像の斜め上過ぎて、私は開いた口がふさがらず。一気に旅行のテンションが下がりました。あまりにも訳が分からなくて、言葉が出なずに、下手なことを言わずに済みましたが…。
母が席を外している間に伯母に相談すると、ものすごくびっくりしていました。「そんなこと言ってたの?呆れた。耳が悪くなると性格変るっていうけど、それかもしれないね」と。さすがに母の面倒を見てきたお姉さんだけあって大人なコメントが返ってきました。「まあ放っておきましょう。体調も悪いしイライラしてるんでしょ。〇〇子(=私)はずっと通路側で我慢してくれたのに、窓側にずっと座ってた人が文句言うことじゃないよね」とスッパリ。伯母の冷静な態度のおかげで「旅行中にイライラしてもしょうがないな」と私も気分を切り替えることができました。
高齢者との旅行は体調不良があるので、常備薬は多めに。そして精神状態も普通でではなくなる場合があるので、普段以上に様子を見てあげることが重要です…。そして対応するときはいつも以上に寛容に。飲み込まれて一緒にイライラするのが一番良くありません。あまりにも相手の態度が悪い場合は、同行者に相談するか、少し席を外して冷静さを取り戻しましょう。
この後は、日本から持ってきたアルファ米、みそ汁や和菓子やおせんべいで部屋でまったりして、早めに就寝することにしました。やれやれ。ラ クローネ ホテル&スパ ホテル
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