2024/12/10 - 2024/12/10
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2024/12/10
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徒歩での移動
壷川界隈
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花垣食堂
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花垣食堂
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今日は歩いて近い県立博物館を午前中を掛けて見学したいと思います。やはり一番の見所は海の国に相応しい海洋王国・琉球王朝の歴史と発展に至るもの。そして、昭和の沖縄戦の最も辛かった時代の資料や展示に纏わるものでしょうか?。
県立博物館にしては規模も然ることながら展示内容が実に充実していたことで、久々に見終わった時に満足と充実感がありました。
那覇に来たら必ず立ち寄る庶民の味、小禄の上間天ぷら店で好物のジューシーと天ぷらに沖縄そばを昼食としていただきました。
今夜の宿の在る壷川エリアは初めてなので買物の序に公園や家並みを散策しましたが、とても静かな落ち着いた住宅地でした。
明日で今回の旅も終わりなので近くの漫湖公園や郵便資料館などを楽しんでみます。
撮影使用カメラ パワーショットS90・ルミックスFX37
- 旅行の満足度
- 2.5
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Yahoo!トラベル
-
部屋の窓からの眺望ですが曇ってます…、
天気予報では晴れなので心配はないでしょう!~、朝シャワーしてから部屋でモーニングセットをいただくことにしましょうか。
スナックコーナーで食パンが自由にトーストしてサービスされます。HOTEL StoRK 那覇新都心 宿・ホテル
-
10時にチェックアウトしました、
ロフトの階段を踏み外すことも無く、無事にチェックアウト出来て良かったです!。
で手荷物は暫く預かって頂きました。
*詳細はクチコミでお願いします -
徒歩で直ぐの「沖縄県立博物館 美術館」に来ました、
昨日はとんだへまをしましたので本日はしっかりと見学をしたいと思います!。
では、堂々と正面から行きますよ!。
*詳細はクチコミでお願いします過度な期待をし過ぎました?…~ 沖縄県立博物館 美術館 by 機乗の空論さん沖縄県立博物館 美術館 美術館・博物館
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白亜のゲートに誘われて入ります、
施設は白亜の壁面に取り囲まれた城塞の様に意匠された設計が成されています。 -
入って直ぐは屋外展示施設です、
琉球の伝統的な家屋施設が再現されています~、屋外施設は無料で見学が出来ます。 -
琉球の伝統的な高倉です、
穀物を貯蔵する倉庫です、床を上げて風通しを好くし、湿気やネズミの害を防ぐ工夫が成されています。
奄美式高倉で昭和初期に沖永良部島で建てられ籾俵60表ほど保存が可能です。 -
民家は南向きに建て、その家屋を取り囲むように珊瑚や石灰岩などを積んだ石垣で囲み台風対策の為です。
そして、正面に目かくしの塀があり、表から建物の内部が直接見えないように仕切りの役目と外から魔が入ってくるのを防ぐという意味も持ちます。 -
琉球の伝統的な民家が再現されてます、
木造平屋建て家屋で、屋根は赤瓦を使用し台風で飛ばされないように漆喰でしっかりと固められているのが特徴です。 -
そして、必ずシーサーが有りますね!、
シーサーは獅子を意味し大きく口を開けていますが、災難を防ぎ悪霊を家にいれない魔除けの役割と幸せを離さない意味合いを持つ守り神として広くの信仰されてます。 -
では家屋に入り見学していきましょう!、
入っての第一印象は全体が板で作られてるから風通りが好くて涼しい~、でもアジアとは違う?。
台所である釜戸の形も本州とは違いが判ります。 -
座敷を上がります、
琉球畳を敷いた和室6畳は床の間付きの一番座でしょうか?、床の間や欄間の造りや装飾などは本州などとは随分と違いあるようです?。 -
隣の和室は少し小さくて4畳半ほど、
仏壇が部屋に組み込まれた造りなんですね?、なので家を建てる際には決まってるということです。
仏間は二番座なのでで家の中心ということです。 -
こちらは板の間ではたおり機織が置いてあります、
琉球も本州も庶民の女性は機織に精を出して暮らしを手助けした経緯があります。
当時は今と違って衣装が簡単に買える時代ではなかったからでしょう。 -
屋外にもう一つの展示が「湧田窯展示棟」です、
館内には17世紀頃に沖縄窯業の中心を担った湧田窯が発掘されたままの状態で移設されています。 -
では、有料エリアの博物館内へ進みましょう!~、
入って直ぐ右側にチケット売り場があり購入します、左側には総合案内所やコインロッカーなどが有りました。
博物館観覧料一般¥530と高いです?…、内容が伴えば納得ですがね。 -
エントランスホールは吹き抜けの空間です、
しかも柱のデザインがイスラム風宮殿を模したような円錐状で白亜で統一されてます。 -
ミュージアムショップを横目で長します、
博物館はここからが入口でチケットを係の方に見せて入場します。
常設展示場(総合展示室)と成っています。 -
アプローチはラグーンをイメージしています、
足元に広がるサンゴ礁を観ながらあたかも島に上陸するような感覚を体験するところから始まります…、ニライカナイの彼方からで意外に凝った造りです。 -
正面にはサークルホールが在りました、
ワイド画面で琉球列島の成り立ちと生物の進化をテーマとした映像と共に、1万8千年前の原始の沖縄に暮らした港川人とその時代の動物相の再現模型が展開します。 -
テーマ1は海で結ばれた人々~、
床には東シナ海が映像によって映し出されるプロジェクションマッピングで沖縄周辺が海の国であることが感覚的に理解出来るように成っています。 -
テーマ2は貝塚のムラから琉球王国へ~、
地域に有力者が登場すると防御などを目的とした様々な城・グスクが築かれ有力者たちは中国との交易を通じて富が築かれ、激しい抗争を繰り広げ尚巴志によって統一された琉球王国が始まります。 -
沖縄県の生物を標本紹介しています、
哺乳類・鳥類・爬虫類・両生類・昆虫類など知っているもの、知らないものなど本州などでは観られない珍しい生物がいっぱいです。 -
海に関する生物の生態が解説されてます、
アカウミガメの標本が展示されてますが大きいですね!、幼児なら甲羅に乗っても平気な感じですね、まさに浦島太郎になれますよ?。 -
日本人ルーツと目される港川人です、
1億8千年前の原始時代の遺跡から見つかった人骨から割り出したそうです?、
身長153cmと小柄で -
こちらが発見された港川人の人骨です、
TVドラマで見掛ける発見された人骨を科捜研が復元した顔や体を刑事が見る、そのようなシーンを思い出しましたが、今の科学技術は凄いものですね?。 -
沖縄県庁表札の原本です、
県庁前の入口付近に在る石碑に刻まれた書体の見本がこれなんですね、作者は書家・謝花寛剛氏が揮毫したもので初めて拝見させて頂きました。 -
テーマ―3は王国の繁栄~、
琉球王国は中国との冊封・朝貢貿易を確立し、中国・日本・東南アジアを繋ぐ中継貿易が盛んでした。
東アジアの大海原の架け橋として船を操り、国際色豊かな産物が国中に溢れていました。 -
大海原を航行した進貢船のモデルが展示、
対中国交易・使節を派遣するために用いられた琉球王国の官船であり、船首部の獅子の絵と舷側の目玉が特徴です。
また、最後の進貢船の派遣は明治7年まで続けられたそうです。 -
テーマ4は薩摩の琉球支配と王国~、
薩摩・島津家の侵攻により琉球は江戸幕府の影響下に置かれますが中国との交易は継続されました。
3体のマネキンは当時の役人の身分を現す正装として展示されていました。 -
テーマ7は戦後の沖縄~、
沖縄戦によって大きな戦禍をこうむった沖縄、住民たちの生活はゼロからの出発でした。
その後27年間の米軍統治下に入り多くの基地が残されるなど未解決の問題が山積したままでした。 -
KEYSTONE OF THE PACIFIC!
に象徴されるように米軍基地前の田畑を耕す農民の写真と共に展示されてます。
太平洋の要石とは在米軍に都合が好い基地と言ってるようにしか聞こえません?。 -
エピローグ 沖縄の今、そして未来へ
ここではノロ・祝女は琉球神道における女性の祭司・神官です、地域の祭祀を取りしきり、御嶽の祭祀も司る為に神人とも呼ばれます。
マネキンながらスポットライトが当たった時は一瞬ドッキリもんでした?。 -
御嶽の祭祀に関するものが展示されてます、
やはり琉球と本州とではその違いがかなりあるようですね?、これもまたいい勉強に成りました。 -
海に生きる海人の暮らしの展示です、
木造の小さな帆掛け舟をサバニと言います、海人が使う舟を全般サバニだそうです。
海の事なら糸満に聞け!と言われるほど糸満の海人は別格だったそうです。 -
昭和30年代の写真が展示されてます、
海人の夫が漁で魚を獲り、奥さんが魚の入った笊を頭の上に乗せて町中を声を掛けて売りさばく様子が那覇の街でも見掛けられたそうです。 -
昭和の時代の民家が再現されています、
台所の釜戸でご飯などを炊き上げているのでしょうか?、それとも穀物などの麦やキビに芋などが主食だったのでしょうか?。 -
食事の準備が出来ていますね~、
粗食ながら 野菜も多いです、温暖な気候で保存食を作る習慣・文化がない為に日本一塩分摂取量が少ないと言われ、健康長寿県でもありますね。 -
屋外美術作品が展示されてます、
作品はコンクリートと鉄、そして、太陽と月のロマンスですが、何に見えるかは見る人次第と言う事でしょうか?…、芸術は難しい?。 -
県道を下りゆいレール「牧志駅」から乗車します、
ゆいレールは2両編成で運行されてますが、初めて3両編成を観ました。
ラッシュ時を考えれば4両編成でも足りないかも知れませんね?。牧志駅 駅
-
6つ目の「小禄駅」で下車します、
スーパーのイオンに用が有るのでは無くて、お昼をいただきにやって来ました。毎回利用する総菜弁当の店です。小禄駅 駅
-
駅から近い「上間てんぷら店 小禄金城店」です、
那覇に来れば必ず立ち寄ることにしてるので、遅めのお昼をいただきます。時間をずらさないと客で溢れてイートインが利用出来ませんからね?。
*詳細はクチコミでお願いします変らぬ定番の味が旨い! ~ 上間天ぷら店 小禄金城店 by 機乗の空論さん上間てんぷら店 小禄金城店 専門店
-
店内の写真がこれだけですいません…、
他にも客が居たので撮影が難しくて撮れませんでした、肝心の弁当や天ぷらが殆ど売り切れ状態の為に何を食べるのか迷ってしまいました…。 -
なので本日のお昼のメニューです、
好物のジューシーパックともずくの天ぷらにそば(小)をいただきます~、〆て¥440と少しですが値上げに成りました?。
でも、それ以上にどれも旨い!、のでさほど気には成りませんが?。 -
食後はそのまま歩いて壷川まで来ました~、
住宅地の中に在る「新川ミーガー」のある緑地です、ミーガーとは方言で共同井戸でその跡が今もあります。
余りにも陽差しの影が綺麗なので撮りました。 -
やはり陽射しがあれば緑が本当に美しい!~、
単ある広場でもそこに生きる木々や植物の活力を感じるほどです。なので至る所に精霊が宿るもの判るような気がして来ます…。 -
一際目立つ赤い花はサンダンカです、
沖縄三大名花の一つで葉も隠れるほど目いっぱい花を広げるのが特徴で、花弁が三段に重なってること、開花時に三回花が咲くことがその名の由来です。 -
ブルーペイントハウスを発見!、
家屋は昔ながらの木造2階建てですがこれほど鮮やかに塗装するのも珍しい?。
雰囲気的に商店の様にも観えますがハッキリとは判りませんね?…。 -
路地が在ったので入ってみます~、
こちらも全て塗装されてますが2階部分は後で増築されてます。随分と奥行きがあるのでアパートか下宿などを営んでいるのでしょうか?。 -
奥へ進めば路地の好い雰囲気に成って来ました、
人一人がやっと通れる幅に緩やかな坂に成りながらも家屋の板塀で閉ざされた世界観が堪りません…。 -
家屋が数軒在りましたが誰も住んでない空家でした…、
隣は更地に成ってそのまま通り抜けられる路地に成っていました。このような狭いところにまで人が住んでいたんですね?。 -
歩いて来た路地を振り返って観たところです~、
数軒の家屋が在りますねが、既に人の営みが感じられないほど静か過ぎます…。
背後のマンションとの景観の違いをただ感じます。 -
両脇の家屋の色合いバランスがユニークですよ?、
南国の家屋って普通は白い塗装なのですが、青色系とは偶然にそう成ったのでしょうか?、それともご近所なので合わせたのでしょうか?、謎は深まるばかり?。 -
今夜の宿は「クリアスホテル壷川マルシェ」です、
壷川駅からも近い住宅地の坂に建つコンドミニアムタイプの宿ですが一部がキャビンタイプなので利用してみることにしました。
*詳細はクチコミでお願いしますシングルルーム感覚のキャビン ~ クリアスホテル壺川マルシェ by 機乗の空論さんクリアスホテル壺川マルシェ 宿・ホテル
-
1階の一部が駐車スペースに成っています、
建て物の下なので屋根付きなのは雨が多く日差しが強い沖縄には有難いですね。
但し、有料¥1000なのは有難くないですが?。 -
2階がフロント・ロビーです、
ロビーと言ってもソファーなどは用意されてなくコンドミニアムタイプには一般的です。
スタッフは日本語の達者な外国人でした?。 -
キャビンルームは2階の一部の区画です、
入口でスリッパに履き替えて共用スペースに成ります~、先ずは洗面台ですが維持管理がしっかりとされて清掃も行き届いてます。 -
共用スペースの冷凍冷蔵庫です、
電子レンジに2台の給湯ポットと、引き出しには割りばしやスプーンなどが用意されて有ると助かります。
ごみ箱は3区分するように、タオル類は横のリネンボックスが用意されてます。 -
並びにはランドリー室が在ります、
洗濯機も乾燥機も無料で利用出来るのが好いですよ!、但し、乾燥機には注意書きが有るので守りましょう!。 -
共用スペースのシャワールームが3室です、
ここも維持管理がしっかりとされて清掃が行き届いています。シャンプー類も質の良いものが用意されいます。
勿論、トイレもしっかりと清掃されてるので問題ありません。 -
キャビンルームは11室有ります、
利用したのは端部屋なので窓が付いてるので明るくて気持ち好い!~、ドアは無くアコーデオンカーテンですが室内は通常のシングルルーム同様の設備です。
手前には鍵付き大型ロッカーが有るので貴重品も含めて使い勝手が好いですよ。 -
窓に面して質の良いデスクが配置されてます、
上には案内書・ティッシュボックス・ボトルウォーター・リモコンが用意され、壁面には大型鏡が掛けられてます。 -
ベッドは硬めのマットレスが敷かれてます、
なので腰も楽でよく寝られますよ~、足元には大型液晶TVが見易くてキャビン内なのでイヤホン使用です。 -
最上階・東側からの眺望です~、
裏側が山に成ってその斜面に建っていますが、周辺が住宅地であることが判ります。
木造家屋の琉球民家もまだ健在で残っているんですね?…。 -
早目の夕食は懐かしい「垣花食堂」でいただきます、
ひっそりと佇む昔ながらの食堂でもっと早く来たかったのですが今回やっとです。
旅の〆は懐かしい味をいただいて当時を思い出してみましょうか?。
*詳細はクチコミでお願いします思い出のオムライス? ~ 垣花食堂 by 機乗の空論さん垣花食堂 グルメ・レストラン
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思い出の味はオムライスです!、
如何にも食堂の料理って感じです…、特に旨い訳でもないケチャップライスなんですが当時の私には最高に旨いと思った懐かしい味、心の中まで満腹に成りました。
この後は、ソラシドスペシャルで飛ぶ 師走の暖かい那覇市街 壷川界隈をぶらぶら歩き旅旅ー9へ続きます
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