2024/01/04 - 2024/01/06
138位(同エリア586件中)
Rinさん
この旅行記のスケジュール
2024/01/04
2024/01/05
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この旅行記スケジュールを元に
サマルカンド観光を終えてタシュケントに戻ってきた。
初日に到着したのがこのタシュケント。
帰国便はタシュケント発の深夜便なので最終日もタシュケントを観光する時間はたっぷりあることが分かっていたので到着時のタシュケント観光はそこそこにしていたので帰国前は残りのタシュケント観光。
といってもそんなに見るところもないので最後はスムを使い切るためのスーパー巡り(笑)。
いつもは帰国編で旅行記1つ作ったりもするけどエコノミーだとそれほど書くこともないのでタシュケント観光+帰国編を1つで作成。
そのせいでいつもの2倍の長さになってしまいました…。
長々書いたウズベキスタン旅行記の最後の旅行記をどうぞ。
【旅程】
12/27(水)関空発10:50→仁川着12:50(乗継)
仁川発16:40→タシュケント着20:40(タシュケント泊)
12/28(木)タシュケント観光
17:10タシュケント→(車内泊)※夜行列車
12/29(金)→7:51ヒヴァ(By train)
ヒヴァ観光
12/30(土)9:15ヒヴァ→16:10ブハラ(By train)(ブハラ泊)
12/31(日)ブハラ観光
1/1(月) ブハラ観光 15:44ブハラ→17:27サマルカンド(By train)(サマルカンド泊)
1/2(火) サマルカンド観光(サマルカンド泊)
1/3(水) シャフリサーブス観光(サマルカンド泊)
★1/4(木) サマルカンド観光
16:27サマルカンド→18:42タシュケント(By train)
(タシュケント泊)
★1/5(金) タシュケント観光 タシュケント発22:20→
★1/6(土) →仁川着8:15(乗継)
仁川発14:10→関空15:50
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
-
サマルカンドから2時間ちょっとかけてタシュケントに到着。
定刻より2分遅れ。
ウズベキスタンの新幹線アフラシャブ号で2時間以上かかるんだから他の特急電車だともっと時間かかるんだろうな。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11924982
の続き。 -
寝台列車に乗った時はタシュケント南駅からだったけどアフラシャブ号が到着したのはタシュケント駅。
南駅に行く時に車で前は通ったけど来るのは初めて。
例によって駅を出た途端にタクシー攻撃。
が「Yandex!」と言った途端素直に引いて行くのは助かる。
今思えば「Yandex!」と言って引かなかったのは空港だけ。
やはり空港のタクシー引きが一番タチが悪いのかも。 -
来た車のトランクがハッチバックでスーツケースが入らなかったのでドライバーさん助手席にスーツケースを載せてそのままシートベルト装着。
いや私別に後部座席でスーツケースと一緒に乗ってもよかったんだけど、せっかく頑張ってくれてたので口を出せなかった(;^_^A。
タシュケントに限らずだけどウズベキスタンは道路に電飾飾りが結構多くってなんとなく中国を思い出す。 -
ちょっと渋滞につっかえながらも20分位でホテル到着。
途中初日に泊まったウズベキスタンホテルも通りかかってちょっと懐かしい。
わずか1週間前だけど随分前の様な気がする。
運賃は2万スム。 -
ホテルに到着したのは19:30。
早速チェックイン。 -
部屋はフロントのすぐ横。
便利と言えば便利。
ツインのシングルユースで朝食付きで5523円。
久々にTVのある部屋でニュースを見ようとしたけどチャンネルを変えようとしたらネットチャンネルしか見られなくなった(>_<)。
羽田の事故とか能登半島地震がどう報道されているか見たかったけど…もう日にちがたっているからウズベキスタンでは報道されてないかな?チョルスーへ徒歩圏内 by Rinさんムュサフィール ホテル ホテル
-
アメニティはティーセットの他ペットボトルのお水もあってなかなかの充実度。
久々に「ホテル」に泊まった気がする(笑)。
地図を見ると道路を挟んでタシュケントシティであることに気づく。 -
タシュケントシティには大きな噴水があって夜は20時から噴水ショーがあるという情報があったので行ってみることに。
向かいだしすぐでしょ、と思ったらホテルとタシュケントシティの間にある道路が幹線道路で交通量が多く、横断歩道も全くなし。
なので遠回りしないと道路が渡れない…。 -
遠回りしたけどなんとか20時にタシュケントシティ到着。
-
が、なんかイベントやってるみたいで大きなクリスマスツリーと派手な音楽が聞こえてくる。
え?噴水は?と思って探してみて噴水がありそうな池も見つけたけど噴水ショーはやってなさそう。タシケント シティ パーク 広場・公園
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噴水ショーやってないのは残念だけど、こっちのイベント楽しめばいいか。
とイベント会場を散策することに。 -
ステージでは歌あり、ダンスありで盛り上がっている。
いてる人も若者や家族連れで危険な雰囲気はなさそう(←ここ大事)。
ステージには大きなコカ・コーラの文字。
どうやらこのイベントコカ・コーラが協賛しているみたいで会場のあちこちにコカコーラの文字が。
ウズベキスタン来てペプシはよく見かけたけどコカ・コーラ見かけなかったので「ウズはペプシししか進出してないのかな?」と思ってたけど違ってたみたい。 -
記念写真スポットも多数で写真を撮っている人もいっぱい。
ちなみにSalomはウズベキスタン語で「こんにちは」。
この旅で覚えた数少ないウズ語の1つ。 -
クリスマスマーケットのヒュッテみたいな小屋があり…
-
どう見てもサンタクロースにしか見えない人もいる。
一体いつまでクリスマスイベントするんだろ?
ヨーロッパでも年末年始にクリマのヒュッテを片付けてなくって設置したままってのは見たことあるけどさすがにサンタクロースの扮装した人を年始に見かけることはなかった。
ウズベキスタンに来て分かったのはウズの人はクリスマスが大好き!!ってこと(笑)。 -
この辺りは高層ビルもあるエリアで右端はヒルトン。
このヒルトンがイルミネーションしててウズベキスタンの国旗の色になったり真っ赤になったり。 -
他にもいろいろフォトスポットが準備されている。
基本のコンセプトは新年のお祝いらしい。 -
この丸いのはいったい何?と思ってGoogle翻訳当ててみたら「手を温めてください」とは?
もしかして…と思った丸い所から両手を入れてみるとこの赤い円柱の中温かい風(?)が発生していた。
なるほど。
しかし、今日そこまで寒くないから活用している人は少なめ(笑)。 -
電車の中でサンドイッチ食べたし何か甘いものが食べたいな…とうろうろしているとアイスクリーム屋さん発見。
シングルで8000スム。
フレーバーはピスタチオをチョイス。
なかなか美味しい。 -
コカ・コーラの宣伝をしてくださいと言わんばかりの撮影スポット。
-
地面にもコカ・コーラ。
-
人気の撮影ブースはご覧の通りの行列。
まさにコカ・コーラの狙い通り。 -
お目当ての噴水ショーは見られなかったけどそれなりに楽しかった。
帰り道にタシュケントシティオリジナルマンホールを発見。 -
行きは噴水ショーを見るために早足だったけど帰りはのんびり。
するといかにも著作権が怪しそうなミニオン発見。
なぜここにミニオン!?と思って裏を見るとどうやらゴミ箱らしい。 -
しばらく歩くと更に著作権の怪しそうなドラえもん。
これもどうやらゴミ箱の模様。
ウズでの著作権とかライセンスの管理ってどうなってるんだろう…。 -
ホテルのすぐ近くにスーパーがあったので今日買うつもりはないけど下見をしておく。
大きさ的には中規模くらいの大きさのスーパー。 -
日本でおなじみのオレオも売ってた。
明日スムが残ったらここで使おう。 -
21時前にはホテルに戻る。
この日の歩数は23590歩。
部屋は広くはないけどスーツケースを広げるには十分。
あと多分床暖房入ってた。チョルスーへ徒歩圏内 by Rinさんムュサフィール ホテル ホテル
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ちなみに部屋はこのドア。
左側のカウンターがフロント。
フロントが近いのはいざという時安心ではあるけど騒音とか大丈夫かな、と思ってたけどこの日はおとなしい宿泊者ばっかりだったのか全く問題なくぐっすり安眠。 -
いよいよ長かったウズベキスタン旅行も最終日。
この日はゆっくりめで朝8時に起きて朝食へ。
でも他に人はおらず貸切状態。 -
朝食は久々のビュッフェ形式。
ハムやチーズ、果物など。 -
野菜があるのが嬉しい。
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左はクレープ。
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これはパン。
ナンはなかった。 -
元はロシア料理でウズベキスタンでも食べられているというミルク粥カーシャもある。
最後だし挑戦してみよう。 -
で、こちらが本日の朝ごはん。
多分全種類取った(笑)。 -
最後にヨーグルトとスイーツとコーヒー。
お茶の国だからコーヒーは久々。
スーパー行ってもお茶のコーナーは種類豊富だけどコーヒーはネスレのみ。
コーヒー飲む人はほとんどいないのかも。 -
帰国日だけど飛行機は深夜便なので時間はたっぷりあるのでそれまでタシュケント観光。
到着日は新市街を中心に観光したので今日は旧市街を中心に観光。
他の都市にはなかったマンションもタシュケントにはある。
それなり大きい都市だったサマルカンドすらマンションはなかったと思う。 -
これは公園だったか小学校の校庭だったか…。
-
お世話になりまくったYandexGOの登りがあったので思わずパチリ。
ここで加入手続きとかできるのかしら? -
ホテルから住宅街の中を歩いて10分ほどでクケルダシュ・メドレセ到着。
中の見学は出来ない感じだったので中庭だけの見学。
メドレセで中も見学できるのはお土産屋さんになっている場合だけだと思われる。 -
クケルダシュ・メドレセのすぐ横がウズベキスタンでおそらく最大級の市場、チョルスーバザール。
入口にはナンの屋台。 -
そこから先はず~っとこんな感じでお店が続いている。
とにかくあらゆるものが売っていてここで買えないものはないんじゃないかと。
あ、買えないものあった。
それは…本物のブランド品(笑)。 -
その代わり偽物のブランド品はいくらでも買える。
わざわざタグまで作っているΣ(゚Д゚)。
でも絶対グッチのタグではないのが私でも分かる。 -
女性の必需品ヒジャブも売ってる。
結構種類があるのね。 -
とにかくあらゆるものが売って…と書いたところで売ってないものあったの思い出した!
それは…財布!
これだけ偽物天国なら財布もありそうなものだけど見当たらない。
どうやらウズの人は「財布を持つ」という習慣はないらしく、お金はポケットから輪ゴムで束ねたお札を出して払っている。
輪ゴムがあれば財布はいらないのね。
というかお金の単位大きくって小額紙幣の方が流通しているから普通のお財布のお札入れにお札が入らないと思われる。
推論だけど多分当たってるんじゃないかな。 -
しばらく歩いて階段を上がった所で振り返るとお店がいっぱい。
とてもじゃないけど全部のお店を見るのは無理。
そして一度通った店に戻りたいと思っても戻れないと思う。 -
で、旅行記でよく見るチョルスーの建物到着。
来るまではこの建物の中だけがチョルスーだと思ってたけど周り全部そうなのね。
ちなみに入口からはこの建物全く見えないので最初はちょっと不安だった。
とにかく想像以上に広い! -
建物に入ろうと思って歩いているとこのジャガイモ屋さんのおじさんにどこから来たの?と声をかけられて「日本から!」と答えると地震と羽田の事故の心配された。
この2つはウズベキスタンでもかなり大きく取り上げられていたみたい。 -
建物の中はなぜか風船。
他の人の旅行記の写真に風船はなかったのでこれも新年の飾りつけ?
そして所狭しとお店が並ぶ。チョルスー バザール 市場
-
建物の中はほぼ食料品のお店。
さすがに買っては帰れないので見るだけ。
ランチ用に食べ歩きできそうなもの売ってないか探したけどそういうお店は見当たらず。
観光客向けではないということね。 -
キャベツもやたら大きい。
そういえばウズに来てからキャベツの料理って食べてないけどちゃんとあるのね。 -
2階もあったので上がってみる。
ナッツはほぼ2階の模様。
2階から見下ろすとチョルスー全体が見渡せた。
基本隅から隅まで歩く主義だけどここは見てもおそらく買うものないし、ちょっと臭いもきついので早々に退散。 -
そしてハズラティ・イマーム広場目指してGoogle先生推奨の道をてくてく。
推奨ルートは住宅街の中を歩くらしい。 -
この住宅街所々になんか埋まってる。
なんか不発弾みたいに見えて不穏だけどいくらウズでも不発弾を住宅街に放置はしないよね。
いたいこれには何の意味が? -
するとえらく立派な建物が見えてきたけどハズラティ・イマーム・モスクではなさそう。
どうやら建設中のIslamic Civilization Centerらしい。 -
が、この道途中で行き止まりに…。
Google先生は工事で道が通行止めになっていることまではご存じなかったらしい。
ウズではGoogleMAPの経路検索はあてにならないことがしばしば。
ただ道自体は正しく表示されていることも多いので経路検索で楽しようとせずに地図を見ながら自分で道を選んで進んだ方が結果的には早いと思われる。 -
道がなければどうしようもないので来た道を結構戻る。
ハズラティ・イマーム・モスクの近くで座っていた親子の子供が1人でちょっと離れた所に走って行ったのでほほえましく見ていたらその子が親から少し離れた所で自分の前にカップを置いて物乞いを始めてちょっと固まってしまった。
お母さんの方は赤ちゃんを抱えて同様に物乞い。
ウズの闇を見てしまった気分…。
衝撃を受けつつハズラティ イマーム モスク到着。 -
ここは近くに地下鉄も通っていないので歩くかYandexしか選択肢がなかった。
最終日でスムが残り少なくなってなかったら片道はYandexにしたかも。
なぜかモスクの前で警備隊がミーティング中。
後でわかったけどお祈りの時間が近かったらしくこの後続々と信者の人が集まってきていたけど男性のみ。
女性は子供も含めて一切見かけなかった。ハズラティ イマーム モスク 寺院・教会
-
モスクは男性用と女性用に分かれていた。
ちょうど同じタイミングで欧米人のカップルが来ていて男性のみ男性用の中を見学してOKだったけど女性は女性用のモスクの内部見学は不可。
なんで!? -
疑問に思いつつも見学できる場所を見学。
モスクの裏の広場に立つこちらの建物はコーラン博物館。
さすがに興味がないので素通り。
でも結構入っていく人多かった。 -
広場を挟んでモスクと反対側に建っているのはバラク ハン メドレセ。
バラク ハン メドレセ 史跡・遺跡
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ソ連時代には中央アジアのイスラーム本庁が置かれていたというけど今は他のメドレセと同様お土産物屋さんになっている。
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さすが元イスラームの本庁だけあってドアの木彫りがすごい。
ってイスラームの本庁って何するんだろう!? -
で、立派な気の扉をくぐると…
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お土産物屋さん街。
流石に見飽きてきた。 -
無数のウズベクおじさんマグネット。
よくまぁこれだけ…というほど種類が多い。 -
さっき行き止まりだった原因の建設中のIslamic Civilization Center。
思いっきり逆光。
他の方の旅行記を見ると大分完成に近づいている模様。
このぶんだとそろそろ出来上がっているのかも。 -
朝はかなり曇っていたけど大分晴れてきた。
この時はあんまり広場に人がいなかったけど帰る頃にはもうちょっといてたような。ハズラティ イマーム広場 観光名所
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広場の横の公園みたいな所を抜けると…
-
カファリ・シャーシ廟がある。
カファリ シャーシ廟 寺院・教会
-
10世紀の聖人の廟で建てられたのは1541年だけど修復されたのは2007年。
なので修復されてまだ間もない。
入場は無料だけど入口には注意事項がイラスト入りで説明されている。 -
取りあえず靴を脱いで中に入ってみる、が、詳細不明。
なんかこんなのばっかり。
だってパンフレットとかないんだもん。 -
これで予定の観光は終了。
来た道をてくてく戻る。
これは…トピアリーなんだろうか?
何をかたどってるかは全然わからないけど(;^_^A。 -
で、チョルスーに戻ってきた。
ジャガイモの量が半端なく思わずパチリ。
でもジャガイモ料理ってそんなに食べてない気がするけど? -
陶器は結構かわいくって買いたい気持ちもあったけど…「これ以上食器増やしてどうするの?」という心の声がやまず断念。
海外旅行行き始めの頃はよく買ってたけど結局使わなくてどこいったか分からない食器も多数…。チョルスー バザール 市場
-
観光している時に地元民が老若男女問わず偽ブランドで身を固めているのを見て「どこに売ってるんだ?」と思ってたけど…ここに売ってるのね。
しかも堂々と。
絶対ディオールもシャネルもヴィトンもこんなデザインしないだろうね、という代物。
更にびっくりしたのはブランドのショッパーまで作ってた。
もちろんそれも偽物のショッパーだけど。
ここまでするとはむしろあっぱれ。 -
カルヴァン・クラインとドラえもんのコラボ、エルメスのスウェット、シャネルのイスラムっぽい衣服…。
もはや何でもありの世界。
日本はコピー商品禁止しているけどそうとは知らないウズベキスタン人が何も知らずに見るからにコピー商品の服着たまま入国しようとしたら身ぐるみはがされるんだろうか? -
ガイドブックを見るとチョルスーにも食べる場所はありそうだったんだけど場所が分からず。
ガイドブックには地図もあったんだけどこのカオスみたいな場所では自慢の方向感覚が全く働かず見つけられなかったので行きにも通りかかったここでサモサを購入。
看板を見るとハンバーガーとかホットドッグも売ってるように見えるけど売ってるのはサモサだけ。
…なんでこの看板にしたの!? -
1個目に買ったのがチキンのサモサ。
1個4000スム。
これが美味しい!! -
なので調子に乗ってもう1個別のサモサを購入。
こっちは肉のサモサらしいけど…イマイチ。
もう1個チキン買っとけばよかった。 -
軽くだけどお昼も食べたし他に行くとことも特にないのでスーパー巡りでもしようかとあるいているとどう見てももう役には立たないカーブミラーが。
というかカーブミラー自体ほぼ見かけなかった誰も見ていないのか? -
ちなみにウズの路線バスはこれ。
普通のバスもあるけどミニバスはこれ。
ワゴン車をそのまま路線バスにしているの初めて見た。 -
スーパー巡り1軒目はKorzinka。
目的はウズベキスタンスムの使い切り。
空港までのタクシー代だけ残して他はここで使い切ってしまおうという作戦。 -
大きなスーパーでなんでも揃う。
そしてスーパーなので値札が付いているのでぼられない(←大事)。 -
輸入品も韓国の袋麺、北欧のgeishaチョコ、フランスのmerci、ドイツのToffifee…
なんでもある。
しかしお茶にセイロンティーって書いてあるのにどう見ても日本の浮世絵が描かれているのが気になる。
紅茶とお茶って同じ葉っぱだからセイロンティーでも緑茶が作れるのは分かってるんだけど緑茶は日本茶ってイメージなのかな? -
卵コーナーに割れた卵がそのまま売られているのを見て衝撃!
なんかウズの人って適当だし(偏見?)あんまりちゃんと見ずに買っちゃいそう。
取りあえずこの時はチェックだけ。 -
お昼ご飯サモサだけだったしちょっとお茶したいな、と思ってGoogleマップで検索してみると近くによさげなカフェ発見。
それがこちらCake Lab。
ウズベキスタンとは思えないおしゃれな内装とケーキで即決。
ただ店員さんに英語が通じなくって焦ったけど英語できる店員さん呼んでくれて無事注文。 -
ケーキは指差し注文。
冒険はせずに「これは絶対にティラミスだろう!」と思われるティラミスとホットコーヒー。
ティラミス180000スム、コーヒー220000スム。
ティラミスはもどきではないちゃんとしたティラミス。
ちょっと感動。
あまりに居心地がよく1時間以上ここで休憩。Cake Lab スイーツ
-
気を取り直してスーパー巡り再開。
2軒目はこちら。
この辺り新市街のショッピング街らしく他の都市ではない大きなスーパーがいくつも集まっている。 -
米が量り売りで売っているのは結構衝撃。
スーパーでこの売り方は初めて見た。 -
キッコーマンは醤油の他照り焼きソースと照り焼きバーベキューソースも売ってた。
ってキッコーマンの照り焼きソースって日本で売ってるの見たことないけど。
海外向けの商品なのかな。
照り焼きって海外で大人気って聞いたことあるし。 -
野菜も綺麗に並べられていてなんか高級スーパーっぽい。
-
他では見なかったお惣菜もある。
あ、やっぱりここ高級スーパーだ。
こういうの他の街でもあればホテルで食べたのに。 -
時間もあるし昨日の夜見たホテルの近くのスーパーにも行ってみることに。
途中見かけた謎過ぎる物体。
多分宣伝なんだろうけどさすがのGoogle翻訳でも何書いているかは不明。 -
これは…リカーショップ。
他のイスラム圏の国と同様別のお店で売っているらしい。
お店の表示も英語。
ウズ語で書いちゃいけないのかな? -
来る時も通りかかった時に行列ができていて気になっていたグンマのお店で夜ご飯代わりに1個購入。
-
1個4000スム。
グンマと書いてあったので最初にヒヴァで食べた様な餃子の形を想像していたけどグンマと注文して出てきたのはお昼2個目に食べたサモサと形も味もほぼ同じ。
グンマの正解が分からない…。 -
結局ウズベキスタンスムはタクシー代だけ残してKorzinkaで使い切った。
ちなみにタクシー代は事前にYandexをチェックすることで確認。
時間によって料金は変わりそうなのでタクシー代+αを残しといたけどね。
Yandex、カード決済出来たらここで綺麗に使い切ったんだけどね。 -
網これで本当にすること無くなったので18時前にはホテルに戻る。
帰りの飛行機は22:20タシュケント発。
空港までは20分位なのでさすがにまだ早い。 -
なのでちょっとホテルで時間調整。
トイレもあるし(←大事)安全だし時間調整にはホテルが1番。
3時間前になればチェックインカウンターも開くだろうと思ってちょっと早めにYandex呼んでみると24500スム。
夕方に検索した時よりもちょっとお高くなっている。
残していたのは27000スムだったのでギリギリ。
危なかった。チョルスーへ徒歩圏内 by Rinさんムュサフィール ホテル ホテル
-
Yandexもすぐ来てくれて空港へ。
途中ホテルからそう遠くない場所にこんな所あった。
3時間半もスーパー巡りするよりもこっち来ればよかったかも。 -
空港までの道はやたらイルミネーションしてる。
特に渋滞もなく空港の近くまではすぐに到着したんだけど空港の手前で大渋滞発生。
どうやら空港の駐車場に止めるために並んでいるっぽい。
止めない場合は別の列があったみたいだけどドライバーさんはそのことを知らなかったらしくここでちょっと手間取ったけど係員の人に聞いて分かったみたいで無事降車。 -
が、今度は空港に入るために大渋滞。
まず最初にここでパスポートを見せないとターミナルの近くにも行けない。 -
パスポートを見せるとやっとここまで来れて、この後建物の入り口で荷物検査。
この時スーツケースの中に丸い黒いものが写ってて係員さんに「これは何?」と聞かれたけど…分からない。
のでスーツケースを開けようとしたらもういいよ、と通してくれた。
「じゃあなんで聞いた!?」なんて余計なことは大人なので言わずに笑顔で通してもらう。タシュケント国際空港 (TAS) 空港
-
Yandexで料金を払うと残ったのは2000スム1枚。
日本円で20円ちょっと。
なかなか上手に使い切ったのでは? -
19時過ぎに到着したけど既にチェックインカウンターは大行列。
並んでいる人を見るとしゃべったことはないけどブハラ→サマルカンドで同じアフラシャブ号に乗って、サマルカンドでも何度か見かけた日本人女性一人旅の人を発見。
帰りも一緒なんだ。
多分同じような旅程組んでたんだろうなぁ。 -
20分位並んで無事チェックイン。
荷物の重さは20.4kg。 -
荷物を預けた後は空港内とちょっと見てから出国。
が、出国審査もめっちゃ並んでて全部終わったのは空港到着から1時間後。
しかも保安検査では保安検査の時に荷物入れるトレイがなくって荷物をそのまま置く方式でちょっとびっくり。
そして…多分だけどタシュケントの空港は保安検査で液体物の持ち込みOK。
国際線はどこの国も液体物NGだと思ってたのでこれは衝撃だった。 -
タシュケントの空港はプライオリティパスが使えるラウンジはない。
暇なので免税店を見てみる。 -
サンタさん、いつ仕事終わるんだろう。
もう1/5だよ。
そろそろ休ませてあげて。 -
これは…誰かのブログで見たプロフの缶詰。
油っこくってイマイチって書いてたのでネタにしようと写真だけ撮る。 -
もっとお店少ないかと思っていたけど思ったよりもいろいろ売ってる。
但しお値段はウズベキスタンとは思えない程高い。 -
こちらはキャビア。
お値段28ユーロ。
ちなみにお店はどこもユーロ表記。 -
日本のウィスキーも発見。
なんと50ユーロ。
気になったのでネットで検索してみたら通販で2000~3000円。
関税&酒税が高いのかぼったくりなのか…。
この他にも日本のお酒をいくつか見かけたけど買う人いるのかな? -
トイレに行ってみたらウズベキスタンのトイレとは思えない程綺麗。
しかも無料。
素晴らしい。 -
流石空港、石鹸まであるの!?と感動して使おうとしたら出て来ない。
手をかざしたら出てくるんじゃ?と思って下から覗いてみると… -
石鹸を入れるであろうケースがない。
なんでやねん…。
衝撃過ぎて写真撮っちゃったよ。
さすがウズベキスタン、最後まで裏切らない。
でもここは裏切ってほしかった。 -
お店も見て満足したのでゲートに行こうとしたらゲートに行くこのガラスのドアが閉まっている。
どうやら時間にならないとゲートには行けないみたい。
このドアの前が大きな待合室になっているので待つ。
これは初めてのシステムで少々戸惑う。
他にも戸惑う人多数らしくただ座ってるだけの私に「ゲートに行きたいけどどこ行けばいいの?」と聞く人も。
「いや私もよくわかんなくって…ここで待つしかないみたいで…」と私も不安を増幅させるような答えしかできない。
搭乗開始時刻にやっとドアが開いたのでやれやれと立ち上がってドアの前に行くも係員の人が「Business class!!!」と叫ぶ。
どうやらビジネスの人はゲートに行ってもいいけど下々はここで待っとけということらしいので立ったまま待つ。
その後10分位「Business class!!!」と叫び続けて満足したのか通せんぼを解除してくれたので一気に人がなだれ込む。 -
で、なだれ込むと当然こうなる。
そして列は全く進まない。
並んでいるようで並んでいないカオス状態。
やっぱりビジネスにすればよかった…と強く後悔した瞬間。
私結構前の方にいたはずなんだけどそれでも機内に入るまでに15分位かかってやっと機内に入れたのは出発予定時間。 -
そういえば仁川からタシュケントに来る時も機材の到着が遅れてるから出発が遅れてたな…。
そりゃこんな搭乗案内の仕方してたら遅れるわ。 -
今回も窓側指定。
トイレは不便なんだけど2-4-2配列なので何とかなるかな、と。 -
行きと同じく外れ機材。
日本語があるだけ嬉しいけどこの便が安い理由、機材見たらすぐわかるかと。
飛行機が動き始めたのは「出発時間」の約40分後の23時前。
おそらくほぼ満席。
これだけ乗客乗せるのにそりゃ時間かかるよね。
ただ滑走路の順番待ちという代物は存在しないようで動き出したら割とすぐ離陸。 -
しばらくすると機内食。
チキンパスタとプルコギからの選択だったのでプルコギ。
行きとあんまり変わらない味。
食べてすぐ寝たけど座った状態では身体が痛い。
少しでも寝ようとアイマスクつけてみたけどほとんど寝られず。
そしてアイマスクをしていたのでキャビンが明るくなっていたことにも気づけず軽食もらいそこなってしまった。 -
寝れないのでパディントン2見る。
ギリギリ見終わったところで仁川到着。
出発が遅れたので到着も遅れて9時位。 -
すぐに乗継の保安検査へ。
タシュケントの空港では液体検査がなかったこともあってかペットボトルを没収される人が多数発生。
中には空港の免税店で買ったウズベキスタンとは思えないお値段と思われるお高いハチミツを没収されている人も。
気の毒に…。
乗継がある時は免税店でも買い物は気をつけなきゃダメなんだよね。 -
疲れているので免税店で何も見る気になれない…
仁川国際空港 (ICN) 空港
-
なのでまっすぐアシアナラウンジへ。
受付の時にシャワーを使いたいことを申しでると今満室だからとブザーを渡された。
が、ラウンジに入ってソファに座った途端ブザーが鳴ったので慌てて受付にUターン。
カードキー貰ってシャワー室へ。 -
バスアメニティがDoveになってる。
前はTHE BODY SHOPだったのに。
ヘアムースとヘアジェルあるの助かるわぁ~と思ってヘアムースと思われるものを使ったけどムースの泡がなかなか消えなくてなんか変だった。
そして写真見てもしかして…と思って調べてみるとヘアムースだと思って使った下の写真中央の缶はシェービングフォームだった(>_<)。
そりゃなかなか泡消えないよ。
横のジェルにHAIR GELって大きく書かれていたのでその横は何も考えずヘアムースだと思い込んでしまった…。 -
まさか髪の毛にたっぷりシェービングフォームをつけてしまったとはつゆ知らず、イマイチ髪のおさまりが悪いな、やっぱりいつものムースじゃなきゃダメだな、なんて思いながら腹ごしらえ。
アシアナ航空ビジネスラウンジ (仁川空港) 空港ラウンジ
-
最後の軽食貰いそこなったのもあってお腹が空いたのでわりとがっつりめに食べる。
アシアナラウンジ割と食事美味しいんだけどなんでもにんにくが入ってる気がする。
ここに限らず仁川のラウンジは食事が充実してると思う。 -
食後ソファエリアに移動したらリラックスソファが1個空いているのを発見!
食事前に見た時は全部埋まっていたのでラッキー。
30分位横になって寝たらすっきり。
乗継時間4時間位あったので他のラウンジも行ってみようかと思って荷物を持って席を立った途端近くのソファで待ち構えていた人がこの席へ。
目ざとい! -
で、移動したのはMatina Lounge。
ソファ席はなく完全に食べるためのラウンジ。マティーナ ラウンジ (仁川国際空港) 空港ラウンジ
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なのでアシアナラウンジに比べると食事の充実ぶりがすごい。
これは多分韓国のおでん?
みなのでアシアナラウンジに比べると食事の充実ぶりがすごい。
これは多分韓国のおでん。
見るからに辛そうなので手を出せず。 -
サラダもご覧の充実ぶり。
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写真見て今気づいたけどこれ多分自分でビビンバ作れるってやつじゃないかな?
この時はナムルがいっぱいあるなぁ~って思ってたけど。 -
韓国料理の他もいろいろある。
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フルーツとスイーツ。
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パンも種類が豊富。
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唐辛子の辛さがダメなので韓国料理にはほとんど手を出せず。
気づけばカロリーが怖い感じのお食事に。 -
アシアナはスイーツほとんどなかったのでここでいただく。
食事はこっちの方が充実しているんだけどその分騒がしくてくつろげる感じではない。
くつろぐならアシアナの方がオススメ。 -
ラウンジ内を走り回るロボットはクリスマス仕様。
アシアナラウンジで相当ゆっくりしていたのもあってあっという間に搭乗時間に。 -
ラウンジもまだクリスマス仕様。
-
搭乗ゲートに行く途中に寄付箱があったので余った僅かなウズベキスタンスムを寄付。
両替手数料の方が高くつきそうな額だけどf^_^; -
搭乗機は既にスタンバイ。
-
搭乗も既に始まっていた。
人いっぱい。 -
3-3-3配列の機材でほぼ満席。
さすがに時期的にも日本人が多い。 -
ほぼ定刻通りに動き出してちょっと離陸の順番待ちしてから離陸。
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仁川からタシュケントの方が距離は長いけど仁川から関空の方が明らかにあたり機材。
機内表示にスマホの表示があるのがちょっと新しい? -
飛行時間が短いので離陸してすぐに機内食。
選択無しで全員チキンとご飯。
めっちゃ熱々。
味はまぁまぁ。 -
もうすぐ関空。
瀬戸大橋か鳴門海峡大橋…どっちだ? -
無事関空到着。
お天気は曇り。 -
一気に人が降りるのでシャトルは行列。
入国審査は外国人はいつも通りの大行列だけど日本人は自動化ゲートでスイスイ。
しかし外国人の入国審査の行列もうちょっと何とかならないのかな?関西国際空港 空港
-
バスで帰ろうとしたら梅田行きのバス乗り場と思われる辺りが大行列。
行列長すぎて行先案内の看板が見えないので前に並んでいる人に「ここ梅田行きですか?」と聞いたら「??」という顔されたので慌てて英語で聞き直したけどそれでも「??」の顔をされて「え?ここ梅田行きじゃないの?」と思ったところで荷物預けのタグを見せてくれてそこには「大阪駅前」の文字があったので「なんだあってるじゃん!」と安心して並ぶ。
しかしなんで前の人たち観光客のはずなのに英語通じないんだ?とこの時は思ったけど多分なんの疑問もなく「Umeda Station」って聞いたのがダメだったと後で気づいた。
多分この人たちはOsaka Station=Umeda Stationという認識がないと思われる。
Osaka Stationって聞けば多分通じたんだろうなぁ。
地名って難しい。 -
梅田駅はお正月飾り。
ウズではクリスマス&ニューイヤーだったけど日本ではこの2つが同時に飾りつけしていることってまずない。
季節感を大事にする日本ならでは?大阪梅田駅 駅
-
最後は今回のお土産たち。
一番たくさん買ったのはナッツかな。
勢いで買ったトートバッグ結局まだ使ってないな…。
最後までご覧いただきありがとうございました!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ムロろ~んさん 2024/09/05 23:44:36
- メンタルが鍛えられた気が(;^ω^)?
- こんばんは、ムロろ~んです。
ウズへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、タシュケントの空港がきれいになっててビックリしました。
しかも写真撮影OKなんて驚きです(;^ω^)。
実は私が旅した際に空港内撮影禁止っていう旅行会社からの説明を聞いていたのでこわごわした思いで旅した思い出があります。
まぁ、これだけ旅人が多ければ良いじゃん!って思いますよね。
で、私の時なんてきれいな免税店やらトイレやらなかったんです。
ラウンジすらなかった(;´Д`)。
ボロいくらいでしたよ。
で、アシアナで乗り継いで帰国。
メンタルが鍛えられた旅だったのでは?
私も10月が中国国際航空で旅する予定ですが、どうなるかねぇ(;´Д`)。
特に保安検査が気になります。
ムロろ~ん
- Rinさん からの返信 2024/09/06 00:07:54
- RE: メンタルが鍛えられた気が(;^ω^)?
- ムロろ~んさん、こんばんは。
タシュケントの空港昔は写真NGだったんですね。
旧ソ連圏はそういう所多そうですね。
街中のトイレはそれはそれはひどいものでしたが、空港のトイレはびっくりするくらい綺麗でした。
石鹸ないけど。
誰かが持って行ったのか壊れてないだけなのかどっちなんだろう?
この旅ではめっちゃメンタル鍛えられました。
特に最初に乗った寝台列車が強烈過ぎました。
旅の初日にガツンとやられてこの後もこんな状態だったらどうしよう…と思ってましたがそれ以外の電車は平和そのものでした。
ある意味一番最初にあのハチャメチャな寝台列車に乗っといてよかったです。
おかげでその後多少のことには動じなくなりました(笑)。
10月に中国国際航空乗るんですか??
是非空港レポお願いします!
実は年末年始に安さにつられて中国東方航空&上海航空の中国経由のマドリード行き買っちゃったんです(;^_^A。
中国経由の時に保安検査は何度か経験しているので並ぶ時は並ぶのは知っていますが、コロナでどう変わったのかが気になっています。
乗継だけならビザはいらないはずですが、本当に無しで大丈夫かとか気になってます。
Rin
-
- クサポンさん 2024/09/05 19:57:18
- お正月っていいものね
- Rinちゃん
クサポンです。
寒さに弱くて、正月は家飲みしているのですが、花火やコカコーラ祭り楽しそうですね。
ウズ土産のナッツ美味しかったよ。実家で食べたら好評でした。
食器ね~
引越しの時に1竿?1台??
食器棚事捨てました。有田陶器市でたくさん買いましたが、今はシンプル&食洗機。
それも良い思い出です。
突っ込み所が多いウズで鍛えたスキル、スリランカで期待してます(o^^o)
- Rinさん からの返信 2024/09/05 20:17:23
- Re: お正月っていいものね
- クサポンさん、こんばんは!
ウズのナッツ、喜んでいただき何よりです(^-^)
自宅用にもいっぱい買いましたがどれも美味しかったです。
ウズツッコミどころ満載の国でしたがスリランカはウズより更にはちゃめちゃな予感がします。
ただスリランカ鉄道のHPは普通に英語表記でいきなりタミール語表示になるとかない分マシな気がしますが(笑)。
ただ電車の運賃が2000とか1500とか適当につけた様にしか見えない金額で早くも突っ込みました!
やっとウズ書き終わったのでフランス旅行記にやっと取りかかれます!
Rin
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