2024/08/06 - 2024/08/06
5位(同エリア81件中)
ぴろろんさん
8月6日 イギリス旅行4日目。昨日、スコットランドのスカイ島に到着。とはいっても、1泊だけなので、本日中に次の場所に移動するけれど。
短いスカイ島での時間。せっかく天気もいいので、早朝から活発に行動することにした。
朝食の時間が9時すぎしか空いてなかったので、6時台に目覚めた私たちは、早速早朝のハイキングに出かけた。
お腹もすいて、美味しい朝食が食べられた。
ホテルをチェックアウトした後は、そのままスカイ島を北上し、見どころを廻りながら、ドライブ。
ハイランドらしい景色の連続で、異世界を堪能する。
<全体の旅程> ★この旅行記
8/2(金)23:25発のSQでKIXからシンガポールへ
8/3(土)乗り換えてSQでLHRへ 夕方からロンドン観光 T5のホテル泊
8/4(日)BAのバウチャー使って、アムステルダム日帰り旅行 前夜と同じホテル泊
8/5(月)午前中はロンドン観光 午後BAのバウチャー使って、一気にスコットランド、インヴァネスへ飛び、レンタカーでスカイ島へ スカイ島、ポートリー泊
★8/6(火)スカイ島 ハイキング&ドライブ後、フォートウイリアムスへ。 フォートウイリアムス泊
8/7(水)湖水地方へ移動。湖水地方散策 湖水地方のコニストン泊
8/8(木)湖水地方を観光後、コッツウォルズへ移動 バイブリー泊
8/9(金)終日 コッツウォルズ観光 バイブリー泊
8/10(土)ロンドンまで戻って、レンタカー返却 午後はロンドン観光 LHR T2のホテル泊
8/11(日)午前のSQ便でシンガポールへ
8/12(月)シンガポールから乗り換えてKIXへ
-
8月6日
おはようございます。
6時台に目が覚めた。でも今日の朝食は9時15分から。そこしか予約枠が空いてなかったから仕方ない。
天気は、というと、雲はあるもののまぁまぁのお天気。 -
では朝食前にハイキングに出かけることにしよう
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向こうの方にハイランドらしい風景が広がり、ハイキングの目的地に尖塔がみえる。
オールドマンストウという場所
スカイ島では一番有名なトレイル
オールドマンオブストール -
ドライブルートは走りやすくて、行き交う車も少ない
-
10分程度のドライブでトレイルヘッドの駐車場に到着
この機械で駐車チケットを購入して、ダッシュボードに置いておく。
6時間で£5(956円)カード払いのみ
車はすでに4~5台停まってる。 -
6時40分 トレイル開始
-
最初から上りのトレイルだけど、それほど急な登りはない。
トレイル上には少しだけ花も咲いている
これは高原によく見られるオオハナウドかな。 -
海の方から綺麗な朝焼けが雲の切れ間から見えた
気温は11度
風もあるから体感はかなり寒い
この旅でのありったけの防寒具で臨んだけど、大丈夫かな。 -
もう少し上ったところから後ろを振り返ると、すでに絶景が広がっている。
高原が広がる広い視界 -
上を見上げると、スコットランドらしい、険しい岩山
-
上がったばかりの太陽はすでに雲に隠れてしまった。
こっちの方角は北極の方かと。 -
ゆっくり上って来る夫。
上り坂はめっぽう苦手らしい。 -
なので時々止まって、周囲の風景を撮りながら待つ
ここからの風景も素敵だわ -
先の風景は相変わらず岩と低木が続く
-
スコットランドって、山に森が少なくて、木が生えない環境なのかと思ったけど、こんな風に、切り株も多い。ってことは、昔は木が生えてた?
昔、建築材料や燃料、船舶用にかなり伐採されたんだって。で、環境的にも木が育ちにくくって、そのうえ放牧で、若い草木をヤギや羊が食べるから育たないらしい。植林が追い付かないんだって。 -
さらに上って来ると、風もキツイ
振り返った時の景色は壮大になっていくけど。 -
羊の放牧も確認できる。
ヤギかも? -
説明看板がでてきた。
ここから見える岩の説明文
オールドマン・オブ・ストールは、約数千万年前に火山活動によって形成されたらしい
でかい岩山の手前にオールドマンオブストールが見える -
岩が黒い、ってのが、険しさと強さを感じさせる。
-
こっちの方向は雲が厚い
階段状になっていて上りやすいところもあった -
時々振り返りながらこの風景に癒される
-
とりあえずあのあたりの岩まで進もう
風がきつくてツラい -
ちょっとこの辺りで、また夫を待って
この奇岩あたりで写真を撮って
この景色を目に焼き付けて -
朝食の時間もあるから、ここで引き返す。
風は強かったけど、青空もあったし、天気はまぁまぁで、納得のいくトレイルだった。
欲を言えば、もう少し上りたかったけど。 -
帰りは下りだからだいぶん楽
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景色を見たり、一緒に写真を撮りながらのんびりと下る
-
このトレイルが人気なのわかる気がする。スコットランドらしいトレイルだなぁと。
ハイランド地方の風景美と、自然の力、それに独特の荒涼感と寂れ感と静寂。
生命の力強い息吹というよりは、底知れない生命の力を感じる場所。 -
ほんの1時間くらいだけど、たっぷりと味わうことができた。
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人気のあるトレイル、っていう理由がわかった
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トレイルから戻ったら、少しだけ駐車されてる車が増えてた。
-
ホテルまでのドライブも、これまた快適で
景色もよくて、清々しい。 -
飽きない風景の連続だった
ホテルに戻ってきて、ホテル前の駐車場に車を停める。
2時間で£3.0 -
あー、お腹空いた。
予約の時間より少し早いけど、レストランへ -
テーブルに空きがあったからか、すぐに案内してもらえた
後ろの席に、昨日、チェックインの時に、カウンターのお姉さんに文句言ってたおばさんがいたから、旦那さんをチェック。
確かに大きな体の人だったけど、普通に大きい、ってぐらいだった。 -
メニュー以外にビュッフェでも自由に取れるシステム
クロワッサンやシリアル、ジュースなど。 -
メニューからイングリッシュブレックファースト、ってのを注文。
ベーコン、ブラックプディング、ポテトスコーン、ソーセージ、トマト、マッシュルーム、目玉焼きが一皿に盛られたもの。トマトは焼きトマト。
こういうイングリッシュブレックファーストは、産業革命の時代に労働者階級のために定着した朝食なんだって。
豚の血にオーツ麦やハーブ、スパイス類と豚の脂肪分を混ぜ合わせたソーセージ「ブラック・プディング」が特徴的。
なかなかボリュームのある朝食だけど、生野菜がないのが残念ポイント -
夫はベーコンパンケーキというのを注文したら
そしたら、なんと、パンケーキの上にベーコンが乗ってきた!
しょーげき 笑
メープルシロップもちゃんと付いてる。ベーコンの上からかけるのか?イギリスでは。 -
朝食を終えて、10時過ぎにホテルをチェックアウト。
駐車場に車を置いたまま、ポートリーの街の散策、というか、お土産物屋を見て回る -
中の陳列はおしゃれ感もなく
-
田舎の街らしいお土産物屋が並ぶ
いくつかのお店をウインドウショッピング
結局何も買わずに終了 -
ホテルの駐車場を挟んだ反対側のカフェが建物の雰囲気からおしゃれっぽい。
今は朝食の時間なのかな。
結構流行ってるみたい。 -
10:30頃
雲は多いけど、晴れ間ものぞく
午前中を中心にスカイ島をドライブ -
ドライブルート
スカイ島の北東の半島をぐるっとドライブ予定
一周で約100㎞くらいかな -
早朝に比べて車は少し多いけど、快適なドライブ
左手に高原
右手には湖が広がる -
スコットランドらしい高原と、向こうの方には絶壁の岩山
-
半島の道は片側一車線だけど、道幅も余裕で、見通しも良い
-
右前方に、朝にハイキングした、オールドマン・オブ・ストールが見える
-
あの黒い尖塔がそうだと思う
早朝はそのハイキングのトレイルヘッドの駐車場もガラガラだったけど、この時間、そこを通ったら、満車でたくさんの車が路駐してた -
ドライブから20分後、最初の景勝地
草原が広がる風景
ちょっと北海道っぽい感じ? -
そして、この滝
レイフォールズ
谷に流れ込む滝で結構な迫力
落差は大したことないけど -
この景色がスコットランドっぽいかな
緑の感じが
でも断崖絶壁ではないから、軟らかい雰囲気 -
反対側もこんな感じで、なだらかな崖、
という感じ -
丘の上まで登っていくと、移動のカフェがあった
こんなところで商売が成り立つのか、と心配するけど、しっかりとお客さんがいた -
そして金網にアザミの花
-
もう少しドライブした先にはキルトロック、という場所
ここも有名な場所
断崖絶壁ぶりがスコットランドらしい -
向こうの方には、太陽に照らされた黒い岸壁
男らしい凛とした風景 -
手前には立派な滝
海にそそいでいる
海も今日は凪いでいるのか、透明感があって、美しい
もう少しゆっくりと景色を楽しみたいのに、夫が、トイレ、トイレとうるさい
辺りにはトイレがないので車で移動 -
ドライブルートは視界の広い、開かれた周囲で、男性がそのあたりで用を足すような場所がなく、近いカフェに入る
カフェ
Columba 1400 -
こんな田舎に吹き抜けのおしゃれなカフェだこと
地元の老人たちが優雅にお茶タイム -
テイクアウトで私はホットチョコレート、夫はアールグレイ
両方で£6.5 -
この辺りからのドライブルートはちょっと景色が変わってきて、めっきり牧歌的になる
畜産業の牧場が広がってて、建物は、ぽつぽつと小屋っぽいのだけ
本当にのどかで素敵な風景 -
走りやすい道が続く
丘と高原と牧場
スコットランドらしくないけど、心が穏やかになる -
海も見えてきた。
緩やかな丘を登ったり下ったり。
適当にカーブもあったりして、飽きないドライブルートが続く -
いやぁ、ホントに気持ちがいいドライブルート
-
半島を半分以上過ぎたとこあたりで、海岸が出現
そういえば、海は見えても浜辺はなかったことに気づく -
ちょっと車を停めましょう
今回の旅の相棒も撮ってあげよう
車種はよくわからないけど、アウディだった -
海岸へ降りてみる
誰もいない
静かな浜辺
砂浜はなくて、小石の浜
だから透明度が高い
こちらの人は海水浴ってするのかな。
とてもじゃないけど、この気温じゃ無理かな
気温は16度 -
風がきついし、割とすぐに車に戻る
ドライブを続けると、今度はスコットランドらしい風景
高原と黒い断崖の岩山 -
スカイ島のミュージアムに寄ってみる
入場料は二人で£12.0 -
150年くらい前の建物と、島の暮らしを再現したミュージアムで、こんな建物がいくつか建っていて、中に展示物が並べられている
-
暮らしの様子
当時の写真や衣類
レトロ感がかっこいい -
こちらには食器類
調理器具なんかもあるけど、これもなんだかおしゃれだし、かっこいい -
外に出ると、風がすごい
だから天気が変わりやすいのかも -
こちらには農工具
-
織物も盛んだったのか
羊が多いから、羊毛業は盛んかも -
ここは鍛冶屋
-
1時間くらいで終了
なかなか素朴で面白かった
夏でもこの寒さだから、冬の寒さはさぞ厳しいんだろうな。
雪はあまり積もらないらしいけど。 -
さて、スカイ島ドライブも終わりが近づいてきたかな
入り組んだ湾が見えてきた。 -
この辺りの道がとっても狭くって。
すれ違うのがむつかしくって、バックしたり、ちょっと進んだり、を繰り返す -
ポートリーの港が見えてきた。
半島一周のドライブ、終了 -
遅めのランチ
Gasta Port Righ -
ちょっと混んでて、10分くらい待ったかな
開放的な雰囲気のしゃれた店内 -
外が見えるテーブルに案内された
-
夫はクロワッサンのサンドイッチのプレート
-
私はサラダ
そしてビール
ビールは1/2Paintにしておこう。
合計で£17(3,300円)くらいだったかな。
無茶苦茶高いわけではなかった。 -
施設には映画館も併設されている
奥のポスターはスターウォーズ。
この辺りで撮影されたののあるらしい
手前のポスターはスコットランドの英雄、ウィリアム・ウォレスの映画「ブレイブハート」メルギブソンが主役で何回か観たし、今回も観てきた。映画の中のスコットランドの景色は圧巻もの。 -
お土産物屋さんも併設されていて、ここはキャンドルのお店
-
雲が多くなってきた。
この景色、やっぱり曇り空も似合う -
厚い雲が立ち込めてきた。
緑の色が濃くなってきた感じ。 -
時刻は午後3時
満足度の高かった、スカイ島を後にする
ここから古城に寄って、本日の宿泊地、フォートウイリアムスを目指す
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この旅行記へのコメント (6)
-
- 万歩計さん 2024/10/20 20:51:17
- スカイ島
- ぴろろんさん、こんばんは。私のグレンコーの旅行記に「いいね!」を頂き、有難うございました。
早速ぴろろんさんのトラベラーズページを拝見したら、スカイ島の旅行記が眼に止まりました。オールドマン・オブ・ストーを歩かれたんですね。それにキルトロックへも。共にスカイ島を代表する絶景です。天気も良かったようで何よりです。私の場合は僅か4時間余りの間に晴れ、濃霧、風雨と目まぐるしく変化しました。これもスカイ島の魅力?と思うと腹も立ちませんが。
今回読んでいただいたグレンコーの次はスカイ島です。続けて読んでいただけると嬉しいです。
万歩計
- ぴろろんさん からの返信 2024/10/21 07:49:57
- Re: スカイ島
- こんにちは、万歩計さん
旅行記へのご訪問とコメントをありがとうございました。
スカイ島は年中を通して天気が悪い日が多いので、とにかく天気が心配でした。
たった一泊の滞在で、晴れてくれたのが嬉しかったです。
それに引き換え、グレンコーは雨と霧で、楽しみにしていたドライブはただの移動になってしまったので、どれほど綺麗だったのか、万歩計さんの旅行記で楽しませてもらいました。
やっぱりリベンジしたいなぁ、と思った次第です。
スカイ島の旅行記にもお邪魔させていただきます。
ぴろろん
-
- jelvaさん 2024/10/19 19:15:15
- 素晴らしい景色
- ぴろろんさん、こんばんは~。
景色、拝見してこれだよ、これ!って思いました。
ザ、スコットランドって感じの風景ですね。
写真からも荒々しい自然を感じますね~。
トレッキングのルート、登った先の岩山も迫力があるし、来た道を見ると絶景だし素晴らしいです。
道も走りやすそうだし景色もいいのでドライブできそうかな、と思いました。
お食事も美味しそうですね。
旅行は野菜の摂取が難しいけど写真のサラダが食べれればビタミンチャージできますね。
本当に行きたくなってきました!
スコットランド、絶対行こう!
jelva
- ぴろろんさん からの返信 2024/10/20 10:43:52
- Re: 素晴らしい景色
- jelvaさん、こんにちは
スカイ島は期待通りの景色で、とっても良かったです。
好きな景色って、人によって違うと思うけど、わたしにはドンピシャな景色でした。
食事は期待してなかったからか、案外ええやん、って感じ。
物価が高いのを除けば美味しかったです。
あと、人が少ないのが良かった。レストランの混み具合を除けば。
私もまた行きたいな、と思ってます。
ぴろろん
-
- たまスケさん 2024/10/17 11:48:39
- 表紙の写真が素晴らしい!
- ぴろろんさん こんにちは(^ ^)
表紙の写真を見て、この旅行記の写真きっと素敵なんだろうなと読み初めて、やっぱりすごい!!
朝早くのハイキング気持ちよさそう♪
そうそう、高い木がないのはそういう気候だから?って思ってましたが、なるほど伐採してしまってそれから羊やヤギに若い芽は食べられてしまうというのも育ちにくい理由の一つなのですね~。
朝食のイングリッシュブレックファースト美味しそうです(o^^o)
ご主人のベーコンパンケーキのベーコン上に乗っかってるのはたしかに衝撃(笑)
添えられると思っているから。
ちゃんとランチで野菜を補給されていてえらいです!
古城は次回ですね、楽しみにしています♪
たまスケ
- ぴろろんさん からの返信 2024/10/17 18:14:05
- Re: 表紙の写真が素晴らしい!
- こんばんは、たまスケさん
写真を褒めていただき、恐縮です。そして嬉しいです。
でも、ホントに景色が期待通りに良かったので、誰が撮っても伝わる壮大ささも。
ハイキングは風キツくてちょっと寒かったけど、楽しかったですよ。朝早くて人が少なかったので、それも良かった。
イングリッシュブレックファーストは、どこのホテルに泊まっても、全く同じだから、翌日からは違うメニュー頼むようにしました。1日で飽きるって、どうゆーこと⁈
そーゆーことでした。
所詮、イギリスの料理、って事。
塩味のみ。
ぴろろん
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