2024/08/03 - 2024/08/03
103位(同エリア10322件中)
ぴろろんさん
今年の夏はどこに行こう
日本の夏は猛暑続きだから、涼しいところがいいな。
やっぱり今年もシンガポールエアラインが他に比べてお得感あり。
ヨーロッパも最近の夏は熱波らしいから、そもそも冷房設備がない国には行きたくないしなー
ということで、色々と検討後、今年はイギリスになった。
ロンドンを含めてスコットランドや湖水地方、コッツウォルズにも行きたいな。
そうそう、コロナ禍でキャンセルになったBAのバウチャーが9月で切れちゃう。
勿体ないから、ロンドンから飛行機でどこかへ行っちゃおう。
てなことで、下記のような旅程が仕上がった。なかなかハードかつタイトっぽい、、、
8/2(金)23:25発のSQでKIXからシンガポールへ
●8/3(土)乗り換えてSQでLHRへ 夕方からロンドン観光 T5のホテル泊
8/4(日)BAのバウチャー使って、アムステルダム日帰り旅行 前夜と同じホテル泊
8/5(月)午前中はロンドン観光 午後BAのバウチャー使って、一気にスコットランド、インヴァネスへ飛び、レンタカーでスカイ島へ スカイ島泊
8/6(火)スカイ島ドライブ後、フォートウイリアムスへ。 フォートウイリアムス泊
8/7(水)湖水地方へ移動。湖水地方散策 湖水地方のコニストン泊
8/8(木)湖水地方を観光後、コッツウォルズへ移動 バイブリー泊
8/9(金)終日 コッツウォルズ観光 バイブリー泊
8/10(土)ロンドンまで戻って、レンタカー返却 午後はロンドン観光 LHR T2のホテル泊
8/11(日)午前のSQ便でシンガポールへ
8/12(月)シンガポールから乗り換えてKIXへ
●8/3 夕方にLHRに到着。空港内のホテルにチェックインしてから、ロンドン市内に出かける。
初めてのロンドン♪
初めての土地はワクワクする
-
8月3日
15:40着予定だったけど、少し遅れて到着。
15:47の到着だった。
飛行機を降りて、まずは手荷物を受け取るところへ。
人の波についていく -
到着ロビーに向かう途中で、出発の制限エリアが見えた。
あー、8日後はここから帰るのかー、と思うと、すでに寂しくなる。 -
さて、入国審査は混んでるのかな?
と多少心配だったけど、日本のパスポートは無人システムを使えるので、全く混まずにすいすいと入国。 -
ターンテーブルで荷物待ちにちょっと時間を要したくらい。
税関審査は全員が受けるのではなく、怪しい人に声をかけて、別室に誘導されるようだった。 -
到着はターミナル3
-
制限エリア外の到着ロビーに出てきたのは、16:20頃。
やっとイギリスなんだーと思うひととき。
さて、
ここから、今日は宿泊するホテルがあるターミナル5へ移動する -
ターミナルの外に出てきたら、目の前に巨大なオブジェ
ここから、エレベーターを降りて地下に降りて、地下のコンコースを延々と歩く
一部、ムービングウォークはあるけど、大きな荷物があるし、かなり長い距離を歩いたから結構疲れる。 -
やっとトラムの乗り場に到着。
ターミナル3とターミナル5は市内からの地下鉄を部分的にターミナル間のトラムとして利用する(ターミナル間の利用は無料)
なので、その間で使える切符をこの機械で手に入れる。
私は改札の時、この切符を回収し忘れたけど、T5の改札で理由伝えて無事に出られた。 -
空港内だけをつなぐトラムかと思ってたら、違った。
8両編成とかすごいのがやってくる。
それに最初にきたのは、ターミナル4行きだったから、注意しないと乗り間違えるわ。 -
そしてやっとターミナル5行きの電車にのれた。
-
ターミナル5に着いたら、到着ロビーまで一気に上がって、そこからホテルの案内どおり進む。ここまで来るのに、すでに結構移動に時間かかった。
ホテルの入り口らしきところから、レセプションまでもちょっと距離があって、トータルで考えると、LHRに到着してから、空港直結という言葉に騙されて、かなりの距離を歩いたわ。あー疲れた。到着ロビーに着いてから30分はかかったよ。
LHR直結、といっても、広い空港だから仕方ない。ターミナル間を移動するだけでも遠い。
今日から2泊する、「ソフィテルロンドンヒースロー」朝食なしの素泊まりで£438(83,776円)。かなりの高額だけど、立地がいいから仕方ない。
17時ころにチェックインの列に並ぶ。前には2組しか並んでないのに、なぜか結構待たされる。一組一組のチェックインが時間かかってる様子。
まぁそれでも10分くらいで私たちのチェックインも完了。 -
横に長いホテルで、エレベーターを降りてからも割と歩く。
-
やっと着いた。2207号室。
-
リクエストしていたのは26平米のツインのスーペリアルーム
入り口のドアを開けたすぐ右側に、大きな大理石風の棚があって、そこにはポットや紅茶、クッキーとカップが用意されていた。棚が面した壁は一面の大きな鏡。 -
バスルームは一体型だったけど、シャワーブースとバスタブが分かれてたから使いやすかったし、全体的に広かった。
アメニティはほとんどなくて、固形の石鹸2個とシャワーキャップ。
ボディシャンプーやシャンプー、コンディショナーは備え付けのポンプ式。 -
クローゼットにはバスローブとスリッパ。
スリッパが置いてあるホテルは結局ここだけだったし、冷蔵庫も、ここと最後のホテル(最後も空港内のホテル)だけだった。 -
ベッドはツインで、かなり高かった。ちょっとベッドに腰かけて、なんてことは出来なくて、ベッドに座ると、余裕で両足が浮いたわ。
-
ベッドの前のデスクは広くて、鏡も大きくて、使いやすかった。
-
窓からの景色は、というと、なんと、ホテル内。
宿泊棟がいくつか並んでいて、その間に、宴会場とか、レストランとかが吹き抜けで造られている、低層ホテル。4階くらいまでしかないみたいだし。 -
時刻はまだ17:30。出かける支度をして、ロンドンの市内へ行こう。
ヒースロー国際空港から市内へはいくつかの公共交通機関があるけど、時間がかかるやつは安い。40分くらいはかかるらしい。早いのはヒースローエキスプレス。これは15分くらいでノンストップでパディントン駅に到着する。でも高いよ。5,000円以上するから。
高いけど、時間をお金で買いましょう。
しかもT5の駅から乗れるから超便利。
切符や専用カードを買う必要もなくて、VISAカードのタッチ決済ができるのも便利。 -
18時にはパディントン駅に着いてた。便利すぎる。でも高すぎる。
この日、帰りは別の地下鉄の駅から、ヒースローまで帰ったんだけど、ロンドン市内の交通費も併せて、一人往復7,920円もかかってた。後でカードの請求額みて驚愕。二人で16,000円だって。 -
パディントンの駅周辺は大きな建物もなくて、昔ながらのお店が続いてる旧い町、って感じがした。
18時を廻ってもまだ日が高い。 -
土曜日の夕方。もう閉まってるお店も多い。
-
でも、沢山の人が歩いてる。
商店のウインドウには例の熊のパディントンのぬいぐるみがたくさん飾られていて、そのイラストのトートバッグとか小物が沢山並んでた(興味ないけど) -
旧い街並みが続く
青空とはややミスマッチ感 -
私はロンドン市内に関しては予習ゼロなので、すべて夫にお任せ。
ここから地下鉄でピカデリーサーカスの方へ行こう、という。
このEDGWARE ROAD STATIONから乗るらしい -
地下鉄もタッチ決済が使えるから便利。
-
この駅、いくつかの線が交差してて、ホームも複数。
で、どれに乗るのか夫に尋ねるも、、、、
地下鉄はややこしいわけではないけど、初めてだから多少方向がわからなくって戸惑う。 -
きょろきょろしながら、やっと目当ての地下鉄に乗った。
スマホと睨めっこしていた夫、しばらくしたら、「同じ名前の地下鉄の駅が2個あるからややこしかったんや。あそこから乗ったらよかったんや」と、言い訳が始まった。
はいはい。いいよ、こういうのも楽しいやん、旅って。 -
乗り換えの駅についたら、まるで映画の世界のような、「ザ・ロンドンの地下鉄」な、レンガ造りの旧い駅に降り立って、ワクワクした。
-
BAKERS STREETって、聞いたことあるけど。
そうそう、シャーロックホームズの家(探偵事務所?)があるところだっけ。 -
よく大阪の地下鉄や緩急電車のホームでも写真撮ってる海外の人見るけど、まさしくそんな感じよね。でも大阪よりはるかにかっこいいけど。旧さが。
-
目的地のピカデリーサーカスに到着
-
駅前広場はすごい人出で、さすが週末、という感じ。
そう、今日は土曜日の夜。
天気も良くて、テンション上がる。
さぁ、一体、これからどこ行く? -
まずはこの辺りの写真バシャバシャ撮るよ。
周囲を見渡すと、大きなビルも多い。でも近代的ではなくて、少し時代を感じる建物も多い。
大きなテレビジョン?モニター?
鮮やかで圧倒される。 -
大きな音で音楽もガンガン鳴ってる。
-
近代的なビルは少ない。
壊して建て替える、というより、補修、リノベーションが多いのかな。
大きな通りで片道2車線あるけど、車は大渋滞であまり進んでない。 -
大通りを進んで、まずやってきたのは、F&Mの本店。
この旅行中、一番たくさんの日本人に出会った。たくさんの日本語が飛び交ってる。
きっとここにはお土産を買いに来てるんだな。
私たちもそれに漏れず、ここでお土産買う。 -
でもあまりの種類の多さにどれを選んでいいのやら、、、
紅茶とビスケット。
紅茶と一緒にビスケットが売られてる、って、イギリスやなーって感じる。 -
地下もあるけど、まずは上の方の階に行ってみよう
5階建てのすべてにF&Mの商品が並んでる。各階でカテゴリーが違ってて。 -
2階は宝石、貴金属売り場、香水やキャンドルも売ってる。
来てみたけど、人はまばら -
1階の食器の階はかろうじてお客さんがいた。
-
ディスプレイも英国チックで素敵
やっぱり上の方の階は用事ないかな。 -
G階と地下を散策。
今度は地下に行ってみよう。
地下は食品売り場。
加工食品やパンなんかも並ぶ。
こういうパン、美味しそうに見える。
ドイツに初めて行ったとき、どこで食べるパンも美味しかったなー。
イギリスのパンってどうなんだろう。
夕方だからか、少し値下げしてた。
結局、ここでのお買い物は紅茶とビスケットだけだった。 -
次にどこに行く?って夫に尋ねたら、「近くにちょっと行きたいとこある」って。
デヴィッド・ボウイのアルバムのジャケット撮影に使われた場所があるんだって。
「ジギースターダスト」というアルバム
アルバムの発売はもう30年くらい前になるのかな。
ジャケットの写真に写る「K.WEST」というレストランの看板が印象的なジャケットで、その当時とは違うけど、明らかに意識した看板があった。
少し夫は興奮気味。私にとっては、ふーん、という感じ。
アルバムのジャケット写真は著作権があるから載せられないけど、当時とはかなり変わってる。 -
路地を進んで右に曲がると、他にもレストランが数件並んでる。中には日本食のレストランも。
すでに時刻は7時半を廻ってる。まだまだ明るいからなんだか錯覚しちゃうけど、この辺りで夕食にしようかな。 -
英国パブっぽいレストランに入る。「STARMAN」というお店。
どうやらこのお店のネーミングもデヴィッド・ボウイと関係あるらしい。
お店の入り口近くはパブになっていて、奥がレストランみたい。 -
私たちは奥の方のレストランエリアへ。
どこでも好きなところに座っていい雰囲気だったから適当に席に着く -
「STARMAN」デヴィッド・ボウイの楽曲題名がそうなんだって。そしてこの顔面の稲妻模様と、お店のロゴ。
メニューは軽食っぽいのが多かったけど、それほどがっつり食べたいわけではなかったから、ビールと何かハンバーガーでいいかなー -
イギリスってビールでも有名よね、確か。
ラガータイプが好みなので、私はCamden Hillsという地元のLagerをいただく。
ビールはどこのお店も1Pintか1/2Pintで、1Pintが473ml。約500mlのロング缶って具合かな。日本の生中は350ml~400mlらしいから、それよりは多い。
で、1杯いくらかというと、£6.5(1,250円)。まぁ、これくらいの物価は想定内。 -
私はダブルチーズバーガー(£16.0)を、夫はチキンバーガー(£15.0)を。
量的にはこれでちょうど。
ビール2杯と、これらのバーガーで、サービスチャージとTAXで合計£49.5(9,707円)
斜め前に座っていた老夫婦が二人で大きなフィッシュ&チップスをそれぞれ食べた後に、奥さんはワインを何杯もお代わり、旦那さんはビールを何杯も飲んでて、二人とも小柄なのにすごいなー、と思った。 -
店内を見渡すと、旧い建物をリノベーションされているのがよくわかる。
レンガの壁も味があってかっこいい。 -
壁にもデビッド・ボウイの例のアルバムのイラストや関係ものが飾られていて。
-
食事を終えたら20時半ころ
外に出るとまだ明るかった。
どこ行くの?と夫に尋ねたら、これまた、「ちょっと行きたいとこあるねん」という。
はいはい、行きますよ。
と連れられる。
場所はSOHO地区 -
今日は土曜日だからか、凄いの、人が。
で、この狭い道を車も通るし、大変。
でも暑くはないし、気温は快適
わりと若い人が多いみたい。 -
夕刻の古い町並みに若い人たちがたくさんいるのもいい。
なんだかテーマパークに迷い込んだ感じ。
治安が悪そうな雰囲気もない。
何気なく撮った写真も絵になるなー。 -
長い行列ができてるお店があるけど、一体何のお店なんだろう。
どうやらクラブみたい。若い人たちがたくさん並んでる。
開店時間は過ぎてると思うんだけど、この列、いつになったら解消されるんだろう。
もしかして、これから開店なのかな。 -
注意してみてると、あちこちに同じような行列ができてるわ。
イギリスの若者の活気を感じる。日本でも同じようにこんなにクラブに並ぶんだろうか、土曜日の夜。 -
そうそう、夫の目的地ね。
この辺りにあるらしい。
イギリスのロックバンド「OASIS」のCDジャケットが撮影されたポイント。
で、それと同じアングルで写真を撮りたいみたい。
ただ、この道、車の往来が激しくて、なかなか道路の真ん中に出られなかった。
苦労した1枚。
OASIS、再結成されて、ツアーに出るらしい。 -
レコードジャケットといえば、ロンドンでは、ビートルズの例の横断歩道が有名だけど、そこにはどうしても行きたい、って訳ではなさそう(行かなかった)。
-
もうそろそろ辺りも暗くなってきて、流石に今日は移動で疲れたから、空港のホテルにもどろう。近くの地下鉄エリザベスラインのTOTTENHAM COURT ROADから乗って1本で帰る。ターミナル5まで直結だから、ホント便利。でも高いけど。
乗ったら25分くらいで空港に到着。
車内では疲れて眠っちゃったから、あっという間に着いた。
乗客もまぁまぁいて、治安も悪くなさそうだった。
21時半頃にホテルに到着。
バスタブにお湯ためて、疲れを癒して就寝。
明日もそこそこ早く起きなくっちゃ。
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この旅行記へのコメント (14)
-
- take_it_easyさん 2024/09/14 00:32:12
- 素敵な情報ありがとう
- こんばんはぴろろんさん。
素敵な情報は「Starman」。
David Bowie はマイ・アイドルです、特に初期の若い頃は......。
Bowie は無論、実は「Starman」ニック・ロンソンのギターソロに痺れる。
UK圏は何度か旅行しましたが、ロンドンは2004年に行ったきり。
アルバムのジャケットは架空の通りを描いたと思っていた。
ヒースローで乗り継いだらロンドンへ寄って、
「K WEST」の前で写真を撮って、
「Starman」で呑むだね。
時間に余裕があったら、ギャラガー兄弟に敬意を祓ってきます。
イングランドと言えば、
また必ず行くだろうと持っていたポンド紙幣がチリになった。
気づくのが遅かった。
アイスランドのきっかけにBowie も関係ありかな。
映画「LIFE」を観て凄い風景に圧倒された....、
実際ロケ地、グリーンランドも多かったが.... 。
映画音楽に「Space Oddity」がドンピシャな場面で使用されており興味も沸いた。
「ソフィテルロンドンヒースロー」BA便には便利ですね。
でも、アムステルダム日帰りは思いつかないな。
楽しみにしています。
旦那様に素敵な情報をありがとうとお伝え下さい。
楽しい旅を続けてください。
take_it_easy
- ぴろろんさん からの返信 2024/09/14 13:51:33
- Re: 素敵な情報ありがとう
- 有益な情報、と言っていただき、恐縮です。
ジギースターダストのジャケットは写真を加工したものらしいです。
で、当時K.WESTの看板は路地を挟んで反対側にあったらしい。
その場所にはジギースターダストのジャケット撮影場所として、きちんとしたプレートも設置されていました。私は写真に撮らなかったけど。
スターマンというパブもあるので、あの路地はさながらデヴィッドボウイにあやかった商戦、って事でしょうか。
LIFEは見ていないので、機会があればみてみます。
マット・デイモン主演の映画、オデッセイで、スターマンがよく流れてくる、と夫が言ってました。その映画はみたけど、私は印象なしです
笑
ギャラガー兄弟、再結成、旅行から帰ってきたら直後にそのニュースを聞いて、タイムリーだわ、と思いました。
あの場所、あんなに人通りやクラブが多い場所とは思わなかったです。
興味のある場所、行きたい場所って、人によって違うんですね、当たり前だけど。
ぴろろん
-
- たらよろさん 2024/09/13 20:32:43
- 夏の欧州
- こんばんは、ぴろろんさん
暑いJAPANから飛び出してイギリスは涼しかったですか?
夏の欧州って、夜になっても明るいからすごく得した気分ですよね。
でも、美しい夜景を見るには、
時間が経たないから眠くなっちゃうかも(笑)
確かにイギリスって、ビールが美味しいですよね。
フィッシュ&チップスにビールってよく合うものなぁ。
現地で食べて飲んだら、本当に感動するんだろうな。
それにしても、到着した早々から、
8日後の帰国を寂しがるぴろろんさん、可愛いなぁー笑
たらよろ
- ぴろろんさん からの返信 2024/09/14 13:37:07
- Re: 夏の欧州
- こんにちは、たらよろさん
毎日遅くまで明るいので、色々行っちゃう。とーぜん疲れます 笑
そう言えば、綺麗な夜景とかは見なかったなー
綺麗な夕景はたくさん見ました。
イギリスはとっても涼しくて、過ごしやすかったです。爽やかでした。
スコットランドは寒かったです。
ウルトラダウン着てました。
イギリスのフィッシュ&チップス、フィッシュがデカくてビックリしました。
一度くらいしか食べなかったですけど、ビールには合いましたね。
一番納得したのは、紅茶とビスケット、という文化。どこのホテルに泊まっても、部屋に紅茶とビスケットだけは用意されているので、それにはお国柄を感じました。
ぴろろん
-
- しょこぴーさん 2024/09/13 06:15:30
- ピカデリーサーカス周辺
- ぴろろんさん、こんにちは
ディビッドボウイのジャケットに使われた撮影場所があること知りませんでした。またロンドンに行くことがあれば行ってみたいです。
F&Mは私も行きましたが、すごい人で商品見るのも面倒になってしまって^^; 何も買いませんでした。
しかし、夕方ロンドンに着いてから市内に出かけるとは(そして翌日は日帰りアムステルダムですよね?)本当にすごいです!(笑)
- ぴろろんさん からの返信 2024/09/13 11:34:48
- Re: ピカデリーサーカス周辺
- こんにちは、しょこぴーさん
聖地巡り、の一つでしょうか。
私も好きな映画のロケ地とかはテンション上がります。
今回の2箇所は私にとっては、ホントに、ふーん、という感じでしたが。
F&M、日本人含め、多かったです。
人気なんですね。
海外に行くと、アドレナリンが出たままになって、まだまだ明るいし、ご飯食べに行こう、ってなりました。
14時間の飛行時間わ割と寝ましたし。
なので、翌日のアムステルダム往復も、まぁまぁ元気に過ごせましたー
ぴろろん
-
- jelvaさん 2024/09/12 20:37:36
- わかる、わかる!
- ぴろろんさん、こんばんは。
ロンドン旅行記、始まりましたね。
私はまだ書きかけ、早くしないと・・・。
旅行記読んでいていわかる、わかるの連続でしたよー。
交通費、高いですよね!
カードのタッチ決済が便利だけどその場でいくら引かれているかわからないし、
料金が複雑でカード明細見て高い!ってなりました。
ご主人の行きたい場所、我が家も似たようなことをしたのでわかります。
その場所へ行くとテンション上がるんですよね。
そして治安、そんなに悪い感じはしなかったんですよね。
私も頑張って旅行記書かないと。
jelva
- ぴろろんさん からの返信 2024/09/13 11:27:51
- Re: わかる、わかる!
- こんにちは、jelvaさん
タッチ決済だから便利、と思って、それ以上は予習しなかったんです。
後から見ると、往復割引が凄い割引で、券売機で買えば良かったわ。と後悔しました。
我が家は空港とロンドンを結局三往復したので、結構な費用になっちゃいました。
今回の旅はそもそも夫のリクエストだったので、ロンドン市内の観光は全てお任せ。
私は特別行きたい場所がなかったので、気楽でした。連れて行ってもらう、って楽ですね。
地下鉄とかで、スリとか気にしてたんですが、治安が悪い、と感じることもなく、トラブルなくて良かったです。
ぴろろん
-
- たまスケさん 2024/09/12 16:28:01
- デヴィッド・ボウイとOASIS
- ぴろろんさん こんにちは(^ ^)
UKブームあったな~と懐かしくなりました。
OASIS、再結成しましたね!
何度かそのような噂を耳にしましたが実現せずでやっとですね。
あんなに仲の悪いギャラガー兄弟だから大丈夫か~と思いますが、もういいおっちゃんになったからケンカはしないか(笑)
ご主人、ジャケ写の雰囲気で写真撮れましたね!
デヴィッド・ボウイは美しくてカリスマ性のあるアーティストでしたね。
もうちょっと長生きして欲しかったです。
「時は金なり」だけれども交通費の高さに驚きましたΣ( ̄[] ̄;)!ホエー!!
でも旅行中は特に時間を有効に使いたいですもんね。
どこの百貨店もだいたい地下が食品売場になっているんだなと思いました。
あのディスプレイ素敵ですね☆
続きも楽しみにしています♪
たまスケ
- ぴろろんさん からの返信 2024/09/13 11:06:46
- Re: デヴィッド・ボウイとOASIS
- こんにちは、たまスケさん
OASISのジャケット、知ってるんですか⁈
ちょっと夕暮れ具合が濃くなっちゃったので、もう少し曇りのお昼間か、朝方の方がより近いかもですね。
コンサートチケット、めっちゃ高額らしいです。
私はあまり詳しくないから、きっとたまスケさんの方が、夫と話が合いそうです。
交通費、バカ高かった。
ホントは往復割とかあって、それもかなりの割引らしいんだけど、それに関しては下調べが追いつかなくて、タッチ決済の便利さに甘えてしまった結果です。
交通費に比べれば、飲食代も安かったです。
もったいないことしました。
結局、2日後も空港とロンドン往復、最終日も空港とロンドン往復したので、考えたくない交通費になっちゃいましたー
ぴろろん
-
- ひとぴちゃんさん 2024/09/12 13:10:24
- パディントングッズ
- ぴろろんさん、こんにちは~!
長い移動でしたが空港に到着後に早速ロンドン市内へ行かれたのですね。
お金を時間で買う、私もよくしますが(笑)
往復での料金がビックリ価格ですね(;^ω^)
やっぱり何にしても高いですね~(苦笑)
パディントンのぬいぐるみ家にいます!
初めてロンドンに行った20年以上前に友達とお揃いで買いました(≧▽≦)
その時はウエッジウッドのティーカップとポットも買ったり、
あれやこれやと買い倒していたのが懐かしいです。
今の物価では無理ですが。
旦那様はCDジャケットになってるスポットでお写真撮られて
満喫されたようですね。
ロンドンはパブの軒先がお花やグリーンで彩られオシャレなお店が多くて
歩いているだけでも楽しい気分になったのを懐かしく思い出しました。
続きも楽しみにしてます~。
ひとぴちゃん
- ぴろろんさん からの返信 2024/09/13 11:00:50
- Re: パディントングッズ
- こんにちは、ひとぴちゃん
昔は円高で、若かったから、海外行くたびに、欲しいものいっぱい買ったよね。
旅に行くと、普段興味のないぬいぐるみが欲しくなったりとか、友達が買ったら自分も欲しくなったりとか。
パディントン、たくさん売ってたけど、今回は値段にびっくりしたのもあって、買おうとも思わなかったし、写真すらないわー
ロンドンは夫のリクエストの旅先なので、色々と下調べしてたみたいです。
私は最近は大都市はあまり興味ないかなー
自然を楽しむ方が好きになってきてます。
ぴろろん
-
- Emmyさん 2024/09/12 09:16:29
- ヒースロー空港
- ぴろろんさん、おはようございます。
ヒースロー空港のターミナル移動って大変ですよね~。予習していかないと迷子ものです。そして空港直結ホテルって歩きますよね。私はT4の直結ホテルに最終日に泊まりました。ぴろろんさんの泊られたT5のホテルは広いですね。お値段に比例してるわ。
F&M,、懐かしいわ~。ロンドンではマストですよね。私は今回はオンドン市内にはいかなかったので、空港内のお店でお茶とジャムを買って帰りました。
ロンドン、いいな~。旅行記の続きが楽しみです。
Emmy
- ぴろろんさん からの返信 2024/09/13 10:53:24
- Re: ヒースロー空港
- Emmyさん、こんにちは♪
巨大な空港は色々行ったことありますが、ここはとにかく各ターミナルが離れているんですね。とっても遠くて大変でした。
空港直結ならとりあえずいいんじゃないかと、空港直結のホテルを最初は安易に選んでたんですけど、調べたら利用するターミナルに直結じゃないと大変、ということになり、まずはT5に取りました。
到着からの導線は長かったけど、翌日以降は便利だったし、帰国日前日もそのターミナルの直結ホテルにしたので、これも正解でした。
また、そのターミナルで返却しやすいレンタカーを選んでたので、それも上手く行きました。
予習って大切ですね。
ホテル代、高かったけど、このターミナルホテル、この後のホテル代を考えると、凄く高い、ってわけでもなかったです。
とにかく、全体的にイギリスは物価が高かったです 汗
ぴろろん
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