2024/05/13 - 2024/05/13
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T.バイソンさん
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この旅行記のスケジュール
2024/05/13
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船での移動
リアルト・メルカトの船着き場(20時19分発) 1番のヴァポレット
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船での移動
フェロヴィアの船着き場(20時34分着)
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この旅行記スケジュールを元に
2024年5月に、イタリアのヴェネチアとトスカーナ地方に夫婦で個人旅行。ヴェネツィアは、2010年のツアー旅行以来14年ぶりの訪問で、今回は、家内とともに、拙稿【小説 de いながら旅】の第2~4シーズン(美術修復師であると同時にイスラエル諜報機関の元暗殺工作員のガブリエル・アロンを主人公とするダニエル・シルヴァのシリーズ小説の2~4作目をガイドブック代わりに登場人物たちの足跡を辿るバーチャル・コンテンツツーリズム)の旅を実地に追体験したり、次の旅の取材をしたりして、小説の舞台となったスポットをリアル巡礼し、また、ティントレットほかヴェネツィア派の作品をたくさん見たいと思います。
パート④では、まず、シリーズ4作目『さらば死都ウィーン』による「いながら旅4th」に登場する、ガブリエルが絵の修復を行っているサン・ジョヴァンニ・クリソストモ教会を訪れ、最後に、同3作目『告解』による「いながら旅3rd」でガブリエルが大運河を北上したヴァポレットからの眺めの一部を追体験するとともに、ダン・ブラウンの『インフェルノ』、デヴィッド・ヒューソンの『ヴェネツィアの悪魔』、陣内秀信の『迷宮都市ヴェネツィアを歩く』(本文では、単に『インフェルノ』、『ヴェネツィアの悪魔』、『迷宮都市』と略記します。)に関連する場所にも注目しながら、ヴェネツィアの名所を巡った、初日の観光後半を紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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サン・ジョヴァンニ・クリソストモ教会
今日の巡礼の目玉スポットの一つ。いながら旅4th(↓参照)に登場する、カンナレージョ地区の小さなテラコッタの教会。人通りの多い狭い通りギリギリにファサードが面しています。ギリシャの四大教父の一人、ジョヴァンニ・クリソストムに捧げられた教会で、現在の建物は、1497年から1525年にかけてマウロ・コドゥッシとその息子によって再建されました。この教会は、ダニエル・シルヴァのシリーズ続編の5作目『Prince of Fire』や6作目『The Messenger』(いずれも日本語版は出版されていません。)にも登場します。
https://inagaratabi.com/daniel-silva-4-a-death-in-vienna-1/#toc5いながら旅の舞台 by T.バイソンさんサン ジョバンニ教会 寺院・教会
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基部の幾何学模様の装飾が特徴的な鐘楼は、1552~90年に建てられた2代目のもの
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イチオシ
北側の小さな広場から
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ガブリエルが中に入ったという脇玄関。いながら旅4thでは、日本語版に記載のとおり「アーチに縁取られた」としましたが(↓参照)、改めて現地を見てみると、原文「the side portal beneath a beautifully proportioned lunette」は、素直に写真のとおり「美しく均整のとれたルネット(半円形)の下にある脇玄関」と形容するのがよかったかもしれません。
https://inagaratabi.com/daniel-silva-4-a-death-in-vienna-1/#:~:text=%E3%82%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%AF%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AB%E7%B8%81%E5%8F%96%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%84%87%E7%8E%84%E9%96%A2%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%81%E9%A3%BE%E3%82%8A%E9%8B%B2%E3%81%8C%E6%89%93%E3%81%A1%E8%BE%BC%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%89%E3%82%A2%E3%82%92%E9%96%8B%E9%8C%A0%E3%81%97%E3%81%A6%E4%B8%AD%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82 -
なお、『Prince of Fire』3節で、ガブリエルを待っていたラミが立っていた入口もここだと思いますが、「ルネットの庇の中(in the shelter of the lunette)」とありますので、切妻部分が突き出て庇になっている正面玄関の方かもしれません。
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ガブリエルが解錠したという飾り鋲が打ち込まれたオークのドアから入場します(無料)。
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主祭壇には、セバスティアーノ・デル・ピオンボの《聖ヨハネ・クリソストモの祭壇画》があるほか、後陣の壁に、ザッカリア・ファキネッティによるクリソストモの遺体の翻訳とアルヴィーゼ・ダル・フリゾによるクリソストモの司教叙階など、クリソストムとキリストの生涯の一節が一連のキャンバスに描かれています。
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身廊交差部の天井のフレスコ画は、ジュゼッペ・ディアマンティーニによるものです。
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身廊右側の礼拝堂にあるのが、ガブリエルが修復にあたったジョヴァンニ・ベッリーニによる最後の祭壇画です。因みに、続編で、敵に彼の居場所が見つかり、ヴェネツィアを離れることになったため、『Prince of Fire』4節で、修復会社のオーナーで同じ師匠に学んだティエポロに残りの修復を託すことになり、『The Messenger』8節に教会を再訪した際、その仕上がりに感心するのでした。
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イチオシ
イタリア・ルネサンス期に発展したサクラ・コンヴェルザツィオーネ(聖会話)のレイアウトによって、中央に隠者となった聖ヒエロニムスが岩の上で聖書を読む姿を、その左下に幼子イエスを肩に乗せた聖クリストフォロス、右下に司教杖を持ち、司教冠を被り、赤と金の錦織の法衣を纏ったトゥールーズの聖ルイが描かれています。
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その礼拝堂の右側柱にあるのが、マドンナ・デッラ・グラッツィエの礼拝堂です。
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身廊反対側の祭壇には、トゥッリオ・ロンバルドによる聖母戴冠式のレリーフがあります。
バルトロミオ広場方面へ戻ります 🚶 -
途中のお菓子屋さんのウィンドウに、4連のゴンドラを流れ落ちるチョコレートファウンテンがありました。
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日本の食材を陳列しているお店やさんも見かけました。
サン・サルヴァドール教会へ 🚶 -
サン・サルヴァドール教会
2010年のツアー旅行時に前を通って外観を撮影していましたが、手元にあった古い「地球の歩き方」に掲載されていた、ティツィアーノの《受胎告知》と《キリストの変容》があるとの情報に基づき再訪。同書には19時過ぎまで開いているという情報でしたが、正面入口もメルチェリエ側も開いておらず、再び外観だけを撮影しました。
再びリアルト橋へ 🚶サン サルヴァドール教会 寺院・教会
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イチオシ
リアルト橋
大運河の真ん中に位置。現在の橋は、1588~91年にアントニオ・ダ・ポンテによって建設されたもので、大運河に架る4つの橋のうちで最も大きく、「白い巨象」とも呼ばれ、1987年登録の世界遺産「ヴェネツィアとその潟」の構成遺産の一つになっています。いながら旅3rd(↓参照)にも登場します。
https://inagaratabi.com/daniel-silva-3-the-confessor-2/#toc4:~:text=Wikimedia%20Commons%EF%BC%89-,%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%88%E6%A9%8B,-%E3%81%AF%E3%80%81%E9%95%B7%E3%81%95ヴェネツィア観光では外せないスポット by T.バイソンさんリアルト橋 建造物
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イチオシ
ここから眺める大運河の眺望は格別です。
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北側の眺望も見てみます。左側が1488年に建てられたカメルレンギ宮殿。ヴェネツィア共和国当時は金融治安判事(カメルレンゴ)の屋敷や破産者の刑務所として使用されていましたが、現在は会計検査院の地方本部が置かれています。中央奥に見える尖塔は、明日前を通る予定のサンティ・アポストリ教会の鐘楼です。
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こちらが1505~08年に再建された、旧ドイツ人商館(フォンダコ・デイ・テデスキ)。以前は中央郵便局の建物として利用されていましたが、現在はショッピングセンターとなっています。
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橋を渡ってすぐ左手にあるのが、『迷宮都市』152頁に紹介されている、天秤と剣を手にした「裁きの女神の像」が置かれた、ヴェネツィア共和国の財政を担当する司法機関ディエチ・サビ・アレ・デシメがあった建物(パラッツォ・デイ・ディエチ・サヴィ(十賢者の宮殿))で、2014年にMOSEプロジェクトの汚職スキャンダルで廃止されるまで、水域担当行政官の本拠地でした。
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後でヴァポレットに乗る船着き場の場所と時刻表を確認するため、リアルト・メルカトの船着き場へ 🚶
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メルカト・リアルトの船着き場で、時刻表を確認
レストランに向かいます 🚶 -
ヴェネツィアで有名なカーニバルの仮面を売るおみやげ店には『インフェルノ』に度々登場する疫病医の仮面も
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ルガ・ディ・オレジの通りからリアルト橋方面。見えている鐘楼は、サン・バルトロメオ教会の鐘楼です。
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ルガ・ヴェッキア・サン・ジョヴァンニに面してそびえ立つ、サン・ジョヴァンニ・エレモシナリオ教会の鐘楼
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トラットリア・アラ・マドンナ
るるぶに掲載され、『迷宮都市』158/9頁にも、リヴァ・デル・ヴィンに対し垂直に櫛の歯状に平行して走る小道の一つにある、地元で人気のレストランとして紹介されているレストランるるぶ等に掲載のお店 by T.バイソンさんトラットリア アッラ マドンナ イタリアン
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前菜は、口コミでも好評なクモ蟹のサラダ
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私は定番のイカ墨のパスタを、家内はミートソースのラビオリを、ミックスサラダをシェアしていただきました。
ワインをちょっと飲み過ぎました。 -
リアルト・メルカトの船着き場へ約2分 🚶
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ヴァポレット乗船(1回目)
ヴァポレットは、水上交通を主とするヴェネツィアにおける公共交通機関(水上バス)で、市内の主要な水上バスは市営の「ACTV」が運航しています。
いながら旅3rd(↓参照)において、ガブリエルがヴァポレットから見た眺めを一部ですが追体験します。
https://inagaratabi.com/daniel-silva-3-the-confessor-2/#toc4 -
船着き場からリアルト橋(南)方向
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船着き場から北方向
リアルト・メルカトの船着き場から乗船(20時19分) -
ヴェネト州におけるMiBACT(文化遺産・観光省)事務局
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いながら旅4th(↓参照)登場のサンタ・ソフィアのトラゲット乗り場
https://inagaratabi.com/daniel-silva-4-a-death-in-vienna-1/#:~:text=%E3%81%AE%E4%B9%97%E3%82%8A%E5%A0%B4%EF%BC%88-,%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%EF%BD%A5%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A2%E4%B9%97%E3%82%8A%E5%A0%B4,-%EF%BC%89%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99 -
プラダ財団本部となっているカ・コルネール・デッラ・レジーナ。将来キプロスの女王となり、故郷のヴェネツィア共和国に地中海の戦略拠点であるキプロス島を譲渡することになるカテリーナ・コルナーロが前身の館で生まれています(『迷宮都市』260頁)。
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バルダッサーレ・ロンゲーナにより設計され、彼の死後の1710年に完成したヴェネチア・バロック建築の代表作、カ・ぺーザロ(国際美術館(現代美術館・東洋美術館))です。ファサードの1階に灯りが点っていますが、『迷宮都市』217頁に推奨されているように、日没後の大運河巡りも普段とは違って趣があります。
カ ペーザロ国際近代美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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『ヴェネツィアの悪魔』3節39頁に出てくる、ティエポロの《聖バルトロメオの殉教》がある、サン・スタエ教会。ドメニコ・ロッシによるイストリア石の白いファサードが印象的です。
ヴァポレットから見た、ファサードが壮麗な教会 by T.バイソンさんサン スタエ教会 寺院・教会
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『インフェルノ』中巻257頁登場のカジノ・ディ・ヴェネツィア
ベネツィア カジノ カジノ・ギャンブル
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いながら旅3rd(↓参照)で、ゲットー・ヌオーヴァに向かうガブリエルが下船したサン・マルクオーラ・カジノの船着き場
https://inagaratabi.com/daniel-silva-3-the-confessor-2/#toc4:~:text=%E5%8F%B3%E5%81%B4%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%81-,%E3%82%B5%E3%83%B3%EF%BD%A5%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%EF%BD%A5%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%8E%E3%81%AE%E8%88%B9%E7%9D%80%E3%81%8D%E5%A0%B4,-%E3%81%A7%E3%80%81%E3%81%93%E3%81%93 -
『インフェルノ』中巻250~1頁に出てくる、サン・ジェレミア教会
サン ジェレミア教会 寺院・教会
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今回宿泊したホテル・カナル・グランデ
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『インフェルノ』中巻247頁登場のサン・シメオーネ・ピッコロ教会
サン シメオン ピッコロ教会 寺院・教会
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フェロヴィアEの船着き場で下船し(20時34分)、サンタ・ルチア駅へ 🚶
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第一次世界大戦中にヴェネツィアで亡くなった鉄道労働者に捧げられた記念碑
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サンタ・ルチア駅前の無原罪聖母像
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サンタ・ルチア駅
サンタ・ルチア教会を取り壊した跡地に建設されたことが駅名の由来となっています。1954年に建築された駅舎は、『インフェルノ』中巻246頁に、翼の生えたFS(国鉄)のマークのある現代的で優美なファサードと紹介されています。改札機はありません by T.バイソンさんサンタ ルチア駅 駅
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15日のイタロ乗車に備え、駅のホームや掲示板をチェック。サンタ・ルチア駅には改札機のようなものがないので、電光掲示板(出発便はPARTENZE、到着便はARRIVIと表示されます。)でプラットホームの番号を確認して、該当のホームに向かえばいいようです。
スカルツィ橋まで 🚶 -
スカルツィ橋の上からの大運河(西方向)です。
スーツケースは持ち上げて渡る必要あり by T.バイソンさんスカルツィ橋 建造物
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スカルツィ橋の上からのサンタ・ルチア駅とサンタ・マリア・ディ・ナザレ教会です
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スカルツィ橋の上からの大運河(東方向)です。
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ホテルに戻ります 🚶
14日(火)のパート⑤に続きます。カナル グランデ ホテル ホテル
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