2024/04/24 - 2024/04/25
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arc-en-cielさん
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この旅行記のスケジュール
2024/04/24
-
電車での移動
名古屋駅 11:48<特急/しらさぎ7号>敦賀駅 13:27
-
電車での移動
敦賀駅 13:48<北陸新幹線/はくたか568号>加賀温泉駅 14:26
-
電車での移動
加賀温泉駅 14:48<IRいしかわ鉄道>粟津駅 14:56
-
車での移動
粟津駅 15:10<のとやの送迎車>粟津温泉 旅亭懐石 のとや 15:20
2024/04/25
-
車での移動
粟津温泉 旅亭懐石 のとや 9:45<のとやの送迎車>粟津駅 9:50
-
電車での移動
粟津駅 10:09<ハピラインふくい>小松駅 10:20
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【交通手段】JR特急「しらさぎ」&北陸新幹線「はくたか」
【宿泊先】粟津温泉 旅亭懐石 のとや/源泉かけ流し檜露天風呂付ツイン(42㎡)
【行程】
4月24日(水)名古屋駅→粟津駅→粟津温泉 旅亭懐石 のとや
4月25日(木)粟津温泉 旅亭懐石 のとや→粟津駅→小松駅→こまつの杜→加賀温泉駅→加賀山代温泉 みどりの宿 萬松閣
4月26日(金)加賀山代温泉 みどりの宿 萬松閣→加賀温泉駅→大阪駅
名古屋への旅を手配中、
「せっかくの機会だから、新しい北陸新幹線に乗って、温泉に行こう!」
とOTTOが提案。
北陸にはたくさんの温泉地がありますが、OTTOも私も加賀温泉郷のお湯に入ったことがなく、今回訪れてみることに。
加賀温泉郷には4つの有名な温泉地があり、今回はその中の「粟津温泉」と「山代温泉」のお湯を愉しみたいと思います。
また、「粟津温泉」がある小松市には、私が以前から行ってみたいと思っていた「こまつの杜」があり、こちらも立ち寄ることに。
前回の旅行記から続いて、名古屋駅からの出発です。
『伊勢神宮&熱田神宮詣で平穏無事祈願☆彡名鉄イン名古屋金山アネックス(2024)』
https://4travel.jp/travelogue/11899898
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【4月24日(水)1日目】
名古屋駅から、特急「しらさぎ」に乗車。
終点の敦賀駅まで、名古屋名物「味噌カツ」の駅弁を食べながら、のんびり過ごします。
OTTOは、まだ二日酔いから脱することができず、ドリンクのみ。
「温泉なんか寄らずに、このまま家に帰りたいよ~~~(>_<)」と、思っていたそうです。どれだけ飲んだらそんな状態になるの...(^^;)。特急しらさぎ 乗り物
-
3月16日に北陸新幹線が開通し、ニュースで乗継が短時間で大変だと聞いていたので、余裕を持って、乗継時間が約20分ほどある新幹線を予約しました。
敦賀駅 駅
-
階段を降りて、普通の速さで歩き、途中撮影もしましたが、おおよそ3分で移動できました!
ビジネスマンが多かったこともあり、思いのほかスムーズ(^^)。 -
北陸新幹線に乗車して、まずは車内を撮影します。
「しらさぎ」と比べると、乗り心地のよいシートで快適。 -
約40分の乗車で、加賀温泉駅に到着。
加賀温泉駅 駅
-
ホームの窓からは、巨大観音が見えます。
バブル遺産のひとつですね…。 -
加賀温泉駅の改札口を出て、IRいしかわ鉄道に乗り換え、粟津駅で下車。
加賀温泉駅 駅
-
駅前でお宿の送迎車に乗せていただき、約15分で今夜のお宿「粟津温泉 旅亭懐石 のとや」に到着しました。
粟津温泉 旅亭懐石 のとや 宿・ホテル
-
「粟津温泉 旅亭懐石 のとや」は、鎌倉時代の1311年に創業、とても歴史のある温泉旅館。
今まで何度か増築され、現在は3棟全50室のお宿です。 -
フロント横には、広いロビーがあり、華やいだ雰囲気に包まれます。
チェックイン手続を済ませると、仲居さんがお部屋まで案内してくださり、滞在中、この仲居さんがお食事も担当してくださいました。 -
有料ですが、色浴衣サービスもあります。
私たちは部屋着を持参しているので、売店の横を通り、 -
エレベーターで3階へ向かいます。
-
「おんせん通り(サロン)」を通り、
-
いくつもの生け花が楽しめる廊下を歩いて、
-
大浴場ホールにある
-
エレベーターに乗りました。
-
館内図。
左から、「城の棟」「花の棟」「山の棟」と並んでいます。
フロントのある「花の棟」から、「山の棟」に移動してきました。
私たちのお部屋は、「山の棟」にあります。 -
そして、6階で降りました。
大浴場のホールの照明と比べると、とても明るい印象です。 -
ゆったりとした造りの廊下を進み、
-
今夜お世話になるお部屋「672」号室へ。
-
扉を開けると、広い踏込があります。
-
お部屋の手前には、洗面所と
-
トイレがありました。
-
襖を開けると、お部屋の全景が見えます。
2022年にリニューアルされたお部屋です。
右側の引き戸の中から、仲居さんが浴衣を用意してくださいました。
アメニティ袋の中には、ボディタオルと白足袋。
女性向け用に、ヘアバンド、フェイスマスク、コットン&綿棒、ヘアクリップの他、足指セパレーターパッドと、とても充実していました(^^♪。 -
お部屋の手前に、ソファがあり、
-
湯沸かしポットと冷蔵庫が用意されています。
大浴場ホールには自販機があるので、これで十分です。 -
小上がりにツインのお布団が用意されていました。
左右各々に、読書灯とコンセントがあります。 -
ソファ側から見たところです。
ガラス扉(中央)の奥には、 -
広~いお風呂場です。
檜のお風呂には、常にかけ流しの温泉が注がれています。
到着時には、冷めないようにと、蓋がされていました。 -
木枠に、窓ガラスはなく、自然の風が入ってきます♪
こちらのお風呂のBGMは、木々の中から聞こえるウグイスの鳴き声。
な~んと贅沢なこと(^o^)。 -
お部屋を見学している間に、仲居さんがお茶とお菓子を用意してくださいました。
昔ながらのこういうおもてなしって、嬉しい♪ -
お部屋で一服し、ひとりで大浴場を見学します。
-
両側に絵画が飾られていて、まるで画廊みたい。
大浴場へと続く廊下とは思えません(*^^*)。 -
うんうん、さすがにこの辺りからは大浴場って感じ。
湯上りサロンへは、階段がありますが、いす式階段昇降機が用意されています。 -
大浴場のある3階の館内図。
-
お部屋に戻って、夕食まで湯浴みを楽しみました。
-
そして時間になったので、夕食会場に向かいます。
会場は、大浴場と同じ3階です。 -
「はなれ源助」が、私たちの夕食会場です。
-
中に入ると、まずは高い天井にびっくり!
とても開放的な空間です。 -
夕方になって、ようやく復活してきたOTTO(*^^*)。
軽めに、梅酒で迎え酒。 -
【上段】先付、前菜
【中段】お造り、山菜と貝のゼリー酢、牛ステーキ
【下段】蛍烏賊の天婦羅、牛ロースと筍の山椒焼き、鰆の蕗味噌焼き
写真にはありませんが、河豚山菜豆乳鍋もありました。
ほたるいかに、桜チーズ、筍に、蕗味噌と、まさに春を感じるお料理をいただきました。
もぉ、お腹がはち切れそうで、仲居さんに
「ご飯は、ほんのひと口サイズにしてください。」
とお願い。 -
が、運ばれてきたご飯。
「おかあさ~ん、これひと口サイズじゃない~~~(≧∀≦)。」
と言うと、
「あら、私のひと口はこれくらい(^^)v。小さな器に入ってるしぐれ煮をかけて食べてごらん。すぐに、ごはんがなくなるよ!」
と一蹴されました。
確かに、この「のどぐろのしぐれ煮」をかけると、ご飯がすすむ、すすむ!
結局ふたりとも、完食です。仲居さん、さすが~~~。
デザートは、プルーベリームース&小豆が乗ったパンナコッタ。
こちらは、別腹なので、美味しくいただきました~。
ごちそうさまでした! -
夕食後、サロン内を少し見学。
ソファや囲炉裏と寛げるスペースがあり、本棚にはこども向けの絵本も並んでいました。
驚いたのは、ネイルカウンターがあり、自分で自由に利用できます。(15:30-21:30)
親子や女子旅でネイルするのも、楽しそう♪ -
サロンを見学した後、ロビーにやってきました。
-
こちらでは、フリードリンクをいただけます。
日替わりのフルーツビネガーやお茶などが用意されていて、この日のフルーツはベリーミックスとパインでした。
どちらも美味しかったです(^^♪。 -
壁にある組子文様がとっても素敵です。
さらに、右側にもスペースがあり、 -
覗いてみると、卓球台がありました(+_+)。
-
ロビーには、水引でできた作品や、素敵な照明等が飾られていて、ひとつひとつ眺めていくのが、とっても楽しかったです。
-
そして最後に、この圧巻の組子文様。
見る角度によって、文様の陰影が美しくて、この場から離れられません!(^^)! -
ちょうどその時、売店からOTTOの声が。
「さっき美味しかったしぐれ煮が見つからない。。。」
スタッフの方に伺うと
「あ~、今日はもう売れ切れちゃったの。明日の朝に、また入荷するとは思うから、ごめんね。」
やっぱりこの「のどくろのしぐれ煮」、人気なんですね~。 -
お部屋に戻って、室内の露天風呂を何度も楽しんで、休みました。
-
【4月25日(木)2日目】
翌朝。
前日と打って変わって、この日は青空が見えます。
こちらの温泉の湯口は、約50℃。
湯舟全体の温度は42~3℃ですが、外気が涼しいので、長湯しても逆上せることはありません。
初日には、さらっとした湯ざわりでしたが、2日目の朝には、少しとろみのあるお湯になっていました。
本当に、いいお湯です。 -
朝のサロン。
ソファに座ると、緑の木々が鮮やかです。 -
朝食は、昨夜と同じ座席です。
「昨夜お腹いっぱいになったので、ご飯は少な目にしてくださいね。」
と、OTTOが仲居さんに念押し(^^;)。 -
…が、これって普通盛りじゃない(@_@;)???
すると、仲居さんが
「気のせい、気のせい!お兄さん(OTTOのこと)、足りなかったらお替り持ってくるから!」
絶対、お替りなんて無理~~~~~(≧∀≦)。
ほんと明るくて、楽しい仲居さんでした♪ありがとうございます!
好物の笹カレイに、蟹のお味噌汁、ほ~んと美味しかったです。 -
サロンから大浴場までの間に飾ってある生け花。
毎回通るたびに、お花を見ていたのですが、こちらの百合の花、半日でこんなにも開花しました(o^^o)。 -
最後に、お部屋の露天風呂で湯浴みをします。
聞こえるのは、ザワッ、ザワッというそよ風に揺れる笹の音と、小鳥のさえずりだけ。
ほ~んとに静かな温泉宿です。
チェックアウトをすませ、往路と同じく、お宿の送迎車で粟津駅まで送っていただきました。 -
電車の乗車時刻まで少し時間があったので、駅前の箕輪八幡神社にお参りすることにします。
-
ですが、正面の鳥居前の階段は、能登地震の影響で使えません。。。
-
八幡さまに、震災からの復興と、日々の平穏無事を祈りました。
-
粟津駅に戻り、構内に入ります。
そして、ふと目に留まった石碑。
「粟津温泉」は、北陸でいちばん古い温泉だったなんて、知りませんでした!
本当にいいお湯をいただき、ありがとうございました(^^)。粟津駅 駅
-
粟津駅のホームに入ってきたのは、可愛らしいピンク色の列車です。
よく見ると「ハピラインふくい」と書かれていました。
新幹線が走るようになったので、石川も福井も在来線が第3セクターになったということなのですね。。。 -
そして、目的地である小松駅に到着!
メタリックで近未来的な駅です。小松駅 駅
-
小松駅東口を出ると、すぐに「こまつの杜(左)」と「変なホテル(右)」が目に飛び込んできました。
-
念願だった「こまつの杜」に入ります!!
こまつの杜 公園・植物園
-
今回事前に、超大型建機の搭乗時刻をチェックして来ました。
-
まずは、こちらのダンプトラック「930E」に搭乗します!(^^)!。
-
階段途中では撮影できないので、いきなり運転席です(^^♪。
うわぁ~~~、こんなに高い目線で運転をするのですね!!!
この「930E」は、2019年からオーストラリアで、なんと無人自動運転をしているようです! -
地上に降りると、超大型建機の中を歩ける通路があります。
うわぁ、ワクワクする(o^^o)! -
タイヤは、直径約3.8メートル。
こんな大きなタイヤは、日本ジャイアントタイヤの見学に行った時以来です(^^)v。
ちなみに、このタイヤはブリジストン製です。 -
そして、車体の下へ入ってみます。
「頭上に注意」と書かれていますが、2~3メートルくらいまでなら、問題なく通れそうです。
あ~、面白かった(^^♪。 -
今搭乗してきたのが、左側。
次に、右側のショベルカー「PC4000」に搭乗します。
右側に見える人たちと比較すると、この車体の大きさがよーくわかります(*^o^*)。 -
この時は、私ひとりでした。やった~~~!(^^)!。
この「PC4000」は、日本にわずか1台しかないそうです。う~ん、とても貴重。
このショベルで、なんと約40トンも運べるそうです。 -
運転席は、運転手の他に、数人入れそうな広さです。
さきほど乗ったダンプトラック「930E」よりも高さがあるので、ダンプトラックの後方部分がよく見えます。
あの後方部分は、なんと約300トンの鉱石を運べるのだとか。 -
実際に現場で活躍するダンプトラック「930E」(左)と、ショベルカー「PC4000」(右)。
現在、ダンプトラック「930E」が約2000台、ショベルカー「PC4000」は約160台、全世界で稼働しているのだとか。
世界の鉱山で活躍してくれているのですね。 -
展望台からは、賑やかに遊んでいるこどもたちの様子が見えます。
どうやら、地元の保育園のこどもたちみたいです。
何があるのか、行ってみることに。 -
こどもたちが遊んでいた場所は、「げんき里山」というエリアでした。
-
このエリアには、200匹近くのカブトムシの卵・幼虫が眠っている「カブトムシの館」や、
-
菌内された榾木(ほだぎ)が並んでいる「キノコ栽培小屋」。
その他にも、田んぼやこれからの季節、蛍が見られる小川など、自然と触れ合える場所が、盛りだくさんあります。 -
榾木に近づいてみると、キノコを発見!
あの保育園のこどもたちは、四季折々の自然の移り変わりを、ここで体験しているのでしょうね。うらやましい(^^)。 -
暑くなってきたので、「わくわくコマツ歴史館」を見学することにします。
-
館内には、展示の他、シアターもあり、コマツの歴史を学ぶことができます。
コマツの創業者「竹内明太郎」は、1900年のパリ万博を訪れ、日本の技術の遅れを痛感したのだとか。当時の日本は手工業中心だったので、工業化は「夢のまた夢」でした。
「工業は国を富ませる基なり、人材育成こそが工業冨國基の基本」
と決意し、学校を創設し、遊泉寺鉱山(小松市)の近くに、小松製作所(現在のコマツ)を創業し、その「夢のまた夢」を実現させたのです。
「想い」を形にした創業者の理念が、現在も「コマツウェイ」として受け継がれ、「わくわくコマツ歴史館」のような施設は、とても有意義だと感じます。 -
館内を見学した後、「わくわくコマツ歴史館」の周辺を散策します。
コマツ旧本社建屋を復元した建物で、創業者の竹内明太郎の像もありました。
この小さな木造の本社から、グローバルな企業に発展したことを考えると、関係者にとっては誇らしい気持ちになることでしょう。 -
敷地内の花壇にも「コマツ」の文字が。
後ろの提灯は何かと思っていたのですが、 -
敷地内に、さまざまな種類の桜の木が植えられていて、お花見ができるようです。
-
1時間半ほど見学し、小松駅へ戻ります。
-
小松駅には、北陸新幹線開業に先駆けて、昨年秋に「Komatsu九(コマツナイン)」がオープンしたそうです。
飲食店やレストラン等が入っている一角に、 -
「曳山花舞台」が置かれていました。
曳山に飾りつけされているのは生花で、とっても華やかです。
駅のコンコースに置けば、駅を利用される方たちに、見てもらえるのに、もったいない気がします。
小松駅を後にし、次の目的地である加賀温泉駅へと向かいます。 -
★★★★★
「粟津温泉 旅亭懐石 のとや」は、ゆったりとした造りで、とても静かに過ごせる温泉旅館でした。
至るところに生け花が飾られ、また調度品がどれも見事で、館内を散策するだけでも十分に楽しめます。女将さんをはじめ、フロント、仲居さんと、みなさんとても好印象で、本当に寛げました。
源泉かけ流しのお部屋のお風呂は、入るたびに、その湯ざわりが心地よく感じるとろみのあるお湯で、できれば連泊したいお宿です。
今回、「粟津温泉 旅亭懐石 のとや」に宿泊したのは、珍しくOTTOのリクエストによるものでした。このお宿は、能登地震の被災者を受け入れて、被災者や地元への支援にも積極的だと知ったOTTOが、「ぜひ泊まって応援したい!」と。
1日も早く、復興が進み、地元の方々が以前のような日常生活に戻られることを願うばかりです。
【温泉情報】(温泉分析書より)
◆源泉名 のとや温泉
◆泉質 ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉(低張性中性高温泉)
◆源泉温度 51.7℃
◆Ph 7.4
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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温泉宿の旅シリーズ<No.4>
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この旅行記へのコメント (2)
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- エヌエヌさん 2024/04/30 22:32:11
- 良い旅館ですね。
- arcさんOTTOさん
こんばんは!
華やかな良い旅館ですね。
またOTTOさんの心意気良きです。
自分は今月旅行らしいことしてないのでその分を台湾に寄付しました。
小松の杜楽しそうー
7月まで多忙確定でコメント出来ないこともあるのでお許しを!
仲居さんとのご飯の攻防
微笑ましかったですよ。( ´ ▽ ` )
- arc-en-cielさん からの返信 2024/04/30 22:56:35
- RE: 良い旅館ですね。
- エヌエヌさん、こんばんは!
早々のコメント、ありがとうございま〜す(^^)!
エヌエヌさん、さすがですね〜!
台湾に早速寄付されたそうで、頭が下がります。
この旅行の前に、お伊勢さんに立ち寄ったのは、実のところ、のとやさんに伊勢神宮の角祓のお札をお届けしたかったからです。角祓のお札は、安全と事業の繁栄のご利益があるそうなので、ぜひお渡ししたくて。
まずは、フロントの方にお渡したのですが、それを女将さんに伝えてくださり、翌日のチェックアウト時には、女将さん自ら丁重なご挨拶をしてくださいました。ほんのわずかな気持ちではありますが、明るく精一杯頑張られているスタッフのみなさまの姿を見ると、一日も早く、心穏やかに過ごせる日々が戻ってくることを切に願うばかりです。
台湾もなかなかその後の状況がこちらに伝わってきませんが、日本と同じ地震国なので、早く復興されることをOTTOともども願っています。
こまつの杜、実はあのダンプカーやショベルカーが実際に動く姿を見られる日時も事前に調べたのですが、残念ながら曜日が合わず・・・。また次回の楽しみに取っておこうと思います(^^)。
エヌエヌさんも、北陸にお出かけの際には、加賀温泉&こまつの杜にぜひお立ち寄りください。
なにやら7月までご多忙のご様子。
お仕事が順調で何よりですが、くれぐれもお身体に気をつけて、あまりご無理をなさいませぬように。
そして、にゃんズたちとの触れ合いの時間も、しっかり確保なさってくださいね(=^・^=)。
我が家では、エヌエヌさんのにゃんズのさらなる進化&成長を日々、祈っておりま〜す(*^^*)☆彡
追伸:次のお宿でも、別の仲居さんとのご飯の攻防は続くのでした、、、(*^^)v。
arc
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旅行記グループ 温泉宿の旅シリーズ<No.4>
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