2025/12/16 - 2025/12/18
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arc-en-cielさん
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この旅行記のスケジュール
2025/12/16
-
電車での移動
三島駅 13:07<伊豆箱根鉄道>伊豆長岡駅 13:30
-
車での移動
伊豆長岡駅 14:10<お宿の送迎車>石のや 伊豆長岡 14:20
2025/12/17
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【交通手段】東海道新幹線
【宿泊先】富士山三島東急ホテル/スーペリアツイン_ハイフロア(10~11階・富士山ビュー)
石のや 伊豆長岡/【1階2間-檜風呂-】温泉露天付スイートツインルーム
【行程】
12月15日(月)新大阪→三島→富士山三島東急ホテル
12月16日(火)富士山三島東急ホテル→伊豆長岡→石のや 伊豆長岡
12月17日(水)石のや 伊豆長岡
12月18日(木)石のや 伊豆長岡→三島→新大阪
三島から向かったのは、今回の旅の目的地である「伊豆長岡」。
伊豆には多くの温泉地がありますが、ここ数年、予約しても実現に至らず…を何回か繰り返し(≧∀≦)。
ようやく今回実現できました(^^♪。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【12月16日(火)2日目】
伊豆箱根鉄道に乗って、伊豆長岡駅で下車。
お宿の送迎車に乗り、伊豆長岡駅 駅
-
約10分ほどで、今夜のお宿に到着です。
伊豆長岡温泉 Villa Garden 石のや 宿・ホテル
-
フロントでは、手際よくチェックイン手続をしていただきました。
-
フロントの背面にある浴衣コーナーで、好みの浴衣を選び、
-
早速、仲居さんに案内されて
-
フロント棟を出ると、そこには足湯があります。
足湯の奥には、飲泉とこたつテーブル。
滞在中、お庭を一望できるこたつテーブルに座るつもりでしたが、すっかり忘れてしまいました(*^^*)。 -
約2000坪の敷地に、客室や大浴場、レストラン棟等があります。
まずこちらの案内板で、その施設全体の説明を受けました。 -
「石のや 伊豆長岡」は、2015年に開業。
日本庭園の中に、温泉風呂付のお部屋が22室あり、とても落ち着いた日本旅館です。 -
お庭の中の石段を昇って、お部屋に案内していただきました。
-
1階に内湯&露天風呂付のお部屋が2室、2階には内湯のみのお部屋が2室と、一棟に4室の客室があります。
私たちは、右側の1階にある -
「伊賀」というお部屋でした。
-
敷地内マップ。
赤の大きな〇印が私たちの宿泊した「伊賀」です。 -
玄関を開けると、畳のお部屋が広がっています。
-
入ってすぐのところに、冷凍冷蔵庫。
中には、お水が2本冷やしてくださっていました。 -
お部屋の全景です。
-
まずリビングルームから。
ダイニングテーブルと、低いソファが用意されています。
お部屋食を希望される方や、ルームサービスメニューがものすごく充実していたので、このダイニングテーブルが活躍するのかと(^^♪。 -
こちらにも常温のお水が2本、浴衣の他に作務衣も用意されていました。
ヨギボーかと思ったら、ベトナム製のクッションでした(*^^)v。
お着き菓子は、あおのりのお煎餅。 -
リビングルームの隣に、寝室があります。
寝室は熟睡できるように、最小限の照明になっていました。 -
その寝室のベッドボード奥に、小さなクローゼット。
セキュリティBOXはこちらにあります。 -
ふたたび玄関に戻り、通路の右側に
-
トイレ。
暖房やスリッパがあり、ポイントが高いです。 -
そして、そのトイレの先には、脱衣場とお風呂場がありました。
-
こちらのお部屋、すべて畳でまったく段差がないので、とっても楽です。
この脱衣場にも、エアコンが完備されていました。 -
一般的なアメニティの他、男女ともに、スキンケア用品がボトルで置かれています。
ドライヤーはRefa。
そして、この右扉を開けると、 -
内湯の檜風呂です。
お湯が入っていなくても、檜のよい香りがしました。 -
「源泉は高温なので、加水してください。」
と案内されましたが、わが家は当然、湯冷ましして源泉100%のお湯をいただきます(^^)。 -
最後に、露天風呂へ。
-
こちらも檜のよい香りがします。
1.5m四方以上ある大きなお風呂です。 -
その露天風呂の入り口には、タオルとバスローブが用意されていました。
-
荷解きを終えたので、大浴場へ行ってみることにします。
-
先ほどチェックインしたフロント棟を見下ろしながら、石段を昇り降りして、
-
大浴場へ。
正面はレストラン棟です。 -
大浴場は男女入れ替え制。
初日は女性用の大浴場は内湯が広く、翌朝の大浴場は内湯が少し狭めでした。 -
温泉で身体が温まり、お部屋へ戻る途中、
-
お庭の隙間からなんとなく視線が…(*^^*)。
見上げるとやっぱり猫がいました。
カメラを向けると
「顔バレしたくないニャ!」
と写真にその顔を収めることはできませんでしたが、とっても可愛いお顔をした黒ネコちゃんでした(o^^o)。 -
お部屋に戻る前に、フロント棟にあるブックカフェに立ち寄ることに。
-
チェックイン時には気づきませんでしたが、あちらこちらにあったクリスマスの飾りつけが、とっても素敵でした。
-
ブックカフェでは、珈琲や紅茶、ソフトドリンクに簡単なお菓子がセルフでいただけます。
滞在中、よく食後に立ち寄りました。 -
ブックカフェという名前のとおり、本やDVD等が置かれていて、スタッフに伝えれば、お部屋に持っていってもよいそうです。
私は、迷わずこちらの本をお借りしました(=^x^=)。 -
夕食は、早めの17時半スタート(2部制です)。
ライトアップされたお庭を歩いて、レストラン棟へ。 -
2階にある半個室で、朝夕ともにいただきます。
-
ゆったりとした個室。
OTTOは、早速地元の静岡ビールをいただいてご満悦。 -
【上段】先附、お刺身、寒ブリ大根
【中段】牛鍋
【下段】穴子焚き合わせ、豚ヒレ肉柚子味噌掛け、安寧大学芋&イチゴ
新鮮なお刺身に、美味しいお肉のほか、初めていただくお野菜もあって、興味深くいただくことができました。
牛鍋の後のお雑炊、これも美味で、珍しくOTTOも私もお替りしちゃいました! -
食後は、のんびりとお庭を散策しながらお部屋に戻ります。
この日は、早めに就寝しました。 -
【12月17日(水)3日目】
翌朝。
やはり朝夕は冷え込みます。
露天風呂は、加温されているので少し熱め。 -
まずは朝湯で身体を温めます(^^♪。
-
朝8時、キレイな青空と色づいた木々の中をお散歩しながら、
-
朝食会場へ。
のれんにお部屋の名前が書かれています。 -
サラダにおそば、煮物、小皿に色とりどりのおかずが並んでいます。
-
そして、炊き立てのご飯。
このご飯がとっても美味しかったです。 -
そこに、立派な鯵の干物(+_+)。
チェックイン時に「鯵」or「鯖」を選んだのですが、まさかこんな大きなお魚だったなんて!
身が厚く、脂がのっていて、美味しくて一尾食べちゃいました(*^^*)。 -
食後にヨーグルトと、希望すればコーヒーもいただけます。
-
お部屋に戻る途中、
-
お庭にある4つのハートを探します。
3つは簡単に見つかったのですが、残る1つが見つからず…(>_<)。 -
スタッフの方にヒントをもらって、ようやく見つけることができました。
私たちは1時間ほどかかりましたが、そのスタッフの方はなんと1カ月かかったとか(+_+)。
これは結構難問。 -
ハート探しを終えた後は、お宿周辺の散策に出かけます。
当初、お部屋でのんびり過ごす予定でしたが、昨夜の夕食時に
「源氏山七福神めぐりがあって、2時間ほどで行けますよ。」
とスタッフに教えてもらったので。
「石のや」を出発して、10分ほどで最初の「大黒天」さま。
もちろんわが家は、旅行資金確保のため、金運をお願いします(^^♪。源氏山七福神めぐり 寺・神社・教会
-
快調~~~と思ったのも束の間。
この先にある長い長いこのような階段を昇ることに(-_-;)。 -
その階段の上にいらっしゃったのが「毘沙門天」さま。
「毘沙門天」さまも、金運のご利益があるそうです。 -
その近くに祀られていた「あやめ御前」。
あやめ御前は源頼政の妻だった女性。
その源頼政は、武士として「初めて自害した武将」として有名ですが、なんと76歳だったそう。平安時代の男性の平均寿命が40~50歳だったことを考えると、ものすごくご長寿(+_+)。
そして、さらに驚くべきことは、このあやめ御前。
年を重ねてから京を離れ、伊豆へと向かい、この地で亡くなったのですが、これまた89歳で天寿を全う。
ご夫婦ともに、平安時代では稀にみるご長寿でした(^^♪。 -
緩やかな坂道を上りきったところに展望台があり、
源氏山公園 公園・植物園
-
快晴の青空に、遠くに伊豆三山のひとつ「葛城山」。
このお天気なら、伊豆パノラマパークから富士山もキレイに見えたかも(^^)。 -
その横に鎮座されていたのが「寿老人」さま。
旅が続けられるようにと、私たちの健康維持をお願いしました。 -
今度は、自然遊歩道のような坂道を下ります。
ひとりで歩いていると、少し怖いかも(^^;)。 -
弥勒堂を通り過ぎると「弁財天」さま。
「弁財天」さまは、芸能・芸術・学業成就の神様です。 -
そして、長~い階段をひたすら下ります。
-
源氏山七福神めぐりMAP。
どうやら源氏山をひと山超えてきたようです。
これから、黒字の3カ所を巡ります! -
5番目の「福禄寿」さまは、こちらのお寺の中にいらっしゃいました。
-
「福禄寿」さまは、三徳(幸福、財産、健康)のご利益があるそうです。
-
歴史のあるお寺で、境内の一角に
「震災暴風紀念」
と仏さまが鎮座されていました。
この碑がいつ建立されたのかは不明ですが、記して残したいほどの大きな災害があったということはわかります。 -
次に温泉の守護神である「湯谷神社」へ。
-
この神社の中に商売繁盛の「恵比寿」さまが祀られていました。
-
そして、湯谷神社の鳥居前に「古奈(こな)の元湯」があります。
-
ツルハシの後がしっかり見えます(+_+)。
「古奈」は伊豆三古湯のひとつとされ、「吾妻鏡」にも記されている温泉だそうです。 -
そして、源頼朝も「古奈」の湯に浸かったとの逸話もあり、湯谷神社前にはこのような日帰り温泉がありました(^^)。
頼朝の湯 本陣 宿・ホテル
-
最後の「布袋尊」さままでは、少し歩きます。
その途中にあった無人販売所。
ちょっと覗いてみると、山盛りのしいたけが200円(@_@;)。
即決で購入しました。 -
そして、な~~~~~んと「柿が無料」\(◎o◎)/!
なんて太っ腹なのでしょう。
これも七福神さまからのご利益かと、いくつかいただきましたが、とっても甘くて美味しかったです♪ -
最後に、最明寺の中にある
-
「布袋尊」さまにご挨拶。
柿のお礼もしっかりお伝えしました(*^^*)。 -
すると、頭上から大きな音がして、見上げるとドクターヘリ!
-
目の前に、順天堂大学附属静岡病院があり、このドクターヘリは静岡県東部・伊豆エリアを担当しています。
1日平均3便らしいのですが、滞在中、5~10便ほど飛んでいました。
自宅周辺ではあまり見かけることのないドクターヘリの活躍を、身近に感じ、ありがたい存在だと改めて思います。 -
約2時間の散策を終えて、お宿に帰ってきました(^o^)!
伊豆長岡温泉 Villa Garden 石のや 宿・ホテル
-
それぞれの場所での七福神さまのスタンプを集め、フロントに提出すると、右下の手ぬぐいをいただけます。
七福神巡りは「7つの災難が消え、7つの福(金運、健康、幸運等)が手に入る」そうです。
今回初めて知りました(*^^)。 -
12時過ぎ、敷地内にはスタッフ以外は私たちだけ。
のんびりお庭を歩いていると、 -
季節のお花があちらこちらに咲いていました。
-
お部屋の前からも、伊豆葛城山を眺めることができると気づき、
-
OTTOが望遠で撮影すると、伊豆パノラマパークのロープウェイまでよ~く見えます(^^)v。
-
夕食までは、お部屋でゆったり湯浴みタイム。
前日から源泉100%にしている内風呂。
湯守のOTTOが、朝晩と適温にしてくれているので、いつでも入れてありがたいこと。
2日目になると、お湯がとろりとして、肌にまとわりつくような湯ざわりです。
これぞ源泉かけ流しの醍醐味です!(^^)!。 -
OTTOも、踵がツルツルになって大喜び(*^^*)。
-
湯上りに、ソファで寛いでいると、右側から視線を感じる…。
にゃ、にゃ~~~んと猫が私たちを見つめている!
慌てて、スマホで撮影すると
「顔はそう簡単に見せないニャ!」
というように背中だけ(^^;)。
露天風呂の周囲には、虫よけネットで囲われているので、猫と直接触れ合うことはできません。
猫ちゃんが安心して通ることのできるお散歩コースなのかも。 -
猫が来ないかと、OTTOと交互に出待ちしましたが、残念ながら出会えず...。
OTTOはそのせいか、少々のぼせ気味(*_*)。 -
この大きなお風呂、とっても気持ちい~い!
-
2日目の夕食。
-
OTTOは昨夜気に入った「静岡ビール」をリピ。
私はアップルジンジャーカクテルをいただきました。
ジンジャーがキリッと効いていて美味しかった~♪ -
【上段】目光の南蛮漬け、お造り、伊勢海老鬼殻焼き
【中段】鰻と焼き茄子の博多、合鴨すき焼き①
【下段】く合鴨すき焼き②、くろむつ煮付け、フレッシュフルーツ
2日目は、伊勢海老に鰻、合鴨と豪華なラインナップで、本当に申し分なく、ご馳走様でした。ありがとうございます♪ -
【12月18日(木)4日目】
最終日の朝。
お部屋の前にいる数匹の鯉たちは、まったり派です。
フロントでいただいた「鯉のエサ」をあげても、奪い合いになることはなく、こちらが「ごはんですよ~~~!」と声をかけると、ようやく食べてくれる感じです。
私もその優雅さを見習いたいもの(*^^*)。 -
こちらのお食事は、毎回炊き立てご飯をいただけて、これがとっても美味しいのです。
-
前日のお魚が美味しかったので、私もOTTOも前日のお魚をそれぞれリピ。
こんな美味しいお魚を食べると、自宅ではお魚が食べられなくなりそうです(>_<)。 -
チェックアウトまで、ゆっくり露天風呂で湯浴みを楽しんで、
-
往路と同じく、三島駅からこだまに乗って、今年の年忘れの旅を無事に終えました。
三島駅 駅
-
★★★★★
「石のや 伊豆長岡」は、本当に私たち好みのお宿でした。
お庭が広いことに加えて、お部屋の檜露天風呂は大きく、また内湯では源泉かけ流しの温泉を充分に堪能することができます。
フロントからレストラン、清掃のスタッフに至るまで、すべてホスピタリティに溢れ、滞在中、気持ちよく過ごせました。
お食事は、私たちにとってちょうどよいボリュームで、一品一品個性のあるお料理に味はもちろんのこと、見た目でも愉しませていただきました。
一棟一室の離れではないので、少し物音を心配しましたが、上階から少し聴こえる程度で、問題なく静かに滞在することができました。
お部屋には、お茶とお水が用意されていますが、それ以外のドリンクはブックカフェにあり、お食事や大浴場への帰り道に立ち寄ることができたので、とても使い勝手がよかったです。
ただ敷地内は、どうしても石段が多いので、足の不自由な方はフロント棟やレストラン棟に近いお部屋がおススメかと。
またお部屋食プランもあるので、3世代ファミリーの方にも楽しんでもらえるお宿だと思います。
また近いうちに再訪したいお宿のひとつになりました。
【温泉情報】(温泉分析書より)
①大浴場
◆源泉名 伊豆長岡温泉(混合泉)
◆泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
◆源泉温度 62.5℃
◆Ph 9.3
◆その他 加水、加温、循環ろ過、消毒処理
②客室露天風呂
◆源泉名 伊豆の国市長岡1157-2 第1貯湯槽
◆泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
◆源泉温度 59.6℃
◆Ph 9.1
◆その他 加水、加温、循環ろ過
③客室内風呂
◆源泉名 伊豆の国市長岡1157-2 第1貯湯槽
◆泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
◆源泉温度 59.6℃
◆Ph 9.1
◆その他 源泉かけ流し -
この旅行記が、2025年最後の旅行記となります。
今年は、念願のモルディブ旅、そして縁がないと思っていたフィリピン旅と、いずれも初めてのリゾート地を訪れることができました。
一方、国内は九州の温泉から始まり、前半はわが家の恒例になりつつある那覇への避寒旅、そして青森旅に、初夏&初秋には大阪関西万博で世界を旅してきました(^^)。
そしてなんといっても、両親との6年ぶりの家族旅行は感慨深く、最後に伊豆温泉旅で今年の旅を締め括りました。
例年以上に、今年も美味しいものをた~~~くさんいただき、新しい場所、懐かしい場所を旅できたことに感謝したいと思います。
来年は海外旅からスタートし、今のところの予定では、国内旅行より海外リゾート中心の1年となりそうです。
夫婦そろって健康で元気に旅のできる1年にしたいと思っています。
最後に、今年もみなさまには、私の旅行記へのご訪問、そして多くのコメントをいただきありがとうございました。
なにやら、この年末年始は強い寒波が訪れるそうです。
どうぞお身体にお気をつけて、良いお年をお迎えください。
来年も、みなさまにとって心に残る楽しい旅ができますように☆彡
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
We wish you a wonderful New Year
and many happy journeys ahead.
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- norichさん 2025/12/26 21:49:48
- またまた素敵なお宿に2連泊
- arcさん、こんばんは。
伊豆長岡のお宿だったんですね。
本当に素敵なお宿、うっとりしながら拝見しました。
やはり2連泊はイイですね。
1泊だとあっという間に時間が過ぎてしまうし。
お部屋のお風呂が素敵☆
美味しいお料理に温泉、ちょこっと観光もして再訪したい気持ちわかります。
私も泊まりたくなっちゃいましたもん。
朝食も手抜き無しで素晴らしい!
来年は海外から旅はじめなんですね。
私は福岡になるかなと思います。
今年も素敵な旅行記をたくさんありがとうございました。
良いお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。
norich
- arc-en-cielさん からの返信 2025/12/27 16:17:55
- Re: またまた素敵なお宿に2連泊
- norichさん、こんにちは。
いつもながら温かいコメント、ありがとうございます。
伊豆にはたくさんお宿があって、計画を立てる都度、違うお宿で(>_<)。
今回ようやく実現できたのが伊豆長岡の「石のや」さんでした。
楽しみにしていたお庭が本当に素敵で、通路にはさまざまな種類の「石」が使われていました。
四季折々のお花がキレイに手入れされていましたし、2連泊してもまだ見足りないほど(^^)。
>やはり2連泊はイイですね。
そうなんですよ~、ゆっくり温泉を楽しむにはやはり最低2泊は欲しいなと(*^^*)。
今回、源泉の内湯があったので、1泊目より2泊目のお湯がとろりとしていて、もぉ最高でした。
お料理のメニューも温泉同様、滞在中のひとつの楽しみですね。
今回のお料理は、彩りもよく、和食創作料理という感じで、とっても新鮮なお味だったので、仲居さんに
その理由をお訊ねしたところ、料理長がお若いとのこと。
こちらの温泉とお料理を楽しみに、またぜひとも再訪したいと思っています(^^♪。
norichiさんの来年の旅始めは「福岡」ですか~。
福岡も食べ物が美味しいですし、いろいろ散策ができて私も好きな街です。
どんな旅をなさるのか、楽しみです。
こちらこそ、万博をはじめ、いろいろと情報を教えていただき、ありがとうございました。
年末の旅、ゆっくり年納めなさってきてくださいませ。
そして、来年もどうぞよろしくお願いします♪
arc
-
- エヌエヌさん 2025/12/26 19:10:43
- ようこそ
- こんばんは!
石のやは家から徒歩10分弱です。
あ~知ってれば一緒に飲みたかったなぁ。
arcさんOTTOさん
良いお年を!(#^^#)
- arc-en-cielさん からの返信 2025/12/26 19:47:50
- Re: ようこそ
- エヌエヌさん、こんばんは~!
うっそ~~~~~!
徒歩10分弱なら、どこかですれ違ってたかも!?
早く教えてくれればご挨拶に伺ったのに~~~(*^^*)。
冗談はさておき、エヌエヌさんは、自然豊かで温暖なところにお住まいなのですね!新鮮なお野菜にお魚、果物に恵まれていて、なによりあのお肌に優しい源泉!(^^)!。ほんと、羨ましい限りです。
今年は、ご自身の体調面も含め、いろいろと大変だったようですが、来年はエヌエヌさんにとって楽しい旅ができる1年となりますよう、OTTOとともに心から願っております☆彡
arc&OTTO
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