2023/05/26 - 2023/05/27
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arc-en-cielさん
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この旅行記のスケジュール
2023/05/26
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電車での移動
倉吉駅 12:09<スーパーまつかぜ5号>米子駅 12:39
-
バスでの移動
市役所前 13:58<日本交通24皆生線>皆生温泉観光センター 14:12
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【交通手段】JR(スーパーはくと&スーパーまつかぜ&特急やくも&新幹線のぞみ)
【宿泊先】三朝温泉/『萌音』和モダン50平米+テラス露天風呂(角部屋)
華水亭/【温泉露天風呂付き客室】ベッド付角部屋オーシャンビュー
【行程】
5月24日(水)新大阪→倉吉駅→三朝館
5月25日(木)三朝館
5月26日(金)三朝館→倉吉駅→米子駅→華水亭
5月27日(土)華水亭→米子駅→岡山駅→新大阪駅
三朝温泉を訪れたこの機会に、鳥取県の他の温泉にも行ってみよう!ということになり、鳥取で有名な皆生温泉に足を伸ばしてみることにしました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【5月26日(金)1日目】
倉吉駅から、「スーパーまつかぜ」に乗って、米子駅へと向かいます。倉吉駅 駅
-
先頭車両の一番前の座席を予約しました。
眺めがと~ってもよいです(^^)。特急 スーパーまつかぜ 乗り物
-
約30分の列車旅ですが、OTTOは
「鳥取と言えば、鬼太郎だよね~(^^♪!」
と、このお酒をいただき、ご満悦(*^^*)。 -
左手には、車窓から大山が見えました。
-
米子駅に到着。
駅舎は工事中で、今年7月末に完成予定だとか。米子駅 駅
-
米子駅前から、少し歩いていくと、
-
芝生のある法勝寺(ほっしょうじ)町商店街があります。
その通りで見かけた石像は、七福神でした\(◎o◎)/!。
どうやら、こちらの商店街の有名人(?)をモデルに作られているそうですが、どのお顔も微笑ましいです(^_-)-☆。
【上段】交通安全の神やっちゃん、子宝の神なみちゃん、縁結びの神れいちゃん
【下段】美の神みっちゃん、長寿の神はっちゃん、商売繁盛の神ゆうちゃん
我が家にとって、一番大事な金運の神さまを見逃してしまったようです、残念...(≧∀≦)。 -
そして、何故か「ビリケン」さんもいらっしゃいました。
こちらの像の下には、「開運招き水」と書かれた蛇口がありました。
なんだかほっこりする商店街です。 -
目的のカフェに到着。
・・・が、どこからか視線を感じます(^^;)。カフェ・レスト・バー・ドドド グルメ・レストラン
-
にゃ~んと、2階の窓辺から、この子がじ~っと私たちをみつめていました(+_+)。
三朝温泉では、楽しみにしていた猫に出逢えなかったので、米子で猫に出迎えてもらえて、嬉しかったです♪ -
外観からは、店内の様子がまったくわからず、恐る恐るドアを開けると、
-
とっても広い店内です。
旧鳥取銀行の建物をリノベされたとは知っていたのですが、元銀行とは思えない空間が広がっていました(^^♪。 -
オーダーは、タブレット端末で。
タブレット端末だと、オーダーするメニューをじっくり見ながら考えることができるので、ついつい悩みがちな私にとっては好都合です(*^^*)。 -
私は、キャラメルバナナワッフルと大山ミルクのカフェラテを、OTTOは本日の厳選チーズケーキ(甘夏と紅茶)とホットカフェラテをいただきました。
私はボリューミーなワッフルに、OTTOはフルーツで可愛らしくデコレーションしてもらったケーキに大満足(^^)v。 -
美味しいスイーツをいただいた後は、最寄りのバス停から、皆生温泉へと向かいます。
-
バス停の横には、趣のあるレンガの建物がありました。
調べてみると、昭和初期に建てられた山陰歴史館(旧米子市役所)とのことで、時間があれば、見学してみたかったです。米子市役所旧館(山陰歴史館) 美術館・博物館
-
米子観光センターのバス停で下車し、5分ほど歩いたところに、今夜のお宿「皆生温泉 華水亭」があります。
皆生温泉 華水亭 宿・ホテル
-
「皆生温泉 華水亭」は、「皆生グランドホテル(現:皆生グランドホテル天水)」の姉妹宿として1989年に開業しました。
本館「華水館」は8階建て、新館「湯賓館」は4階建てで、全79室の温泉宿です。 -
玄関に入ると、左手にフロントがあります。
早速チェックイン手続を済ませ、スタッフの方にお部屋まで案内していただきます。 -
今回は、新館「湯賓館」のお部屋なので、長い廊下を歩いて、
-
途中、このような眺めのよいスペースを通り、新館「湯賓館」へ。
-
正面奥にあるエレベーターで、3階に上がります。
-
廊下の正面にある
-
351号室が、今回お世話になるお部屋です。
-
フロアマップ。
赤〇が宿泊した351号室。 -
広々とした踏込があり、
-
靴を脱いでお部屋に入ると、扉がたくさん見えます(+_+)。
まず手前の右側の扉を開けると、 -
トイレです。
男性用もあり、今どき、あまり見かけないタイプですね(+_+)。 -
トイレの隣には、
-
ダブルシンクの洗面所。
-
タオルウォーマーに加えて、左の棚にはアメニティやリネン類が用意されていました。
ドライヤーは、備え付けの他、ダイソンがあります。 -
ゆったりとした造りのシャワールームの外には、
-
檜の露天風呂。
湯上り用の椅子が用意されています。 -
こちらからは、遠くに大山が望めます。
-
お部屋の廊下に戻って、まず右手のドアを開けると、
-
こちらは寝室。
クローゼットと小さめのTVがありました。 -
ベッド中央のサイドテーブルの棚には、氷水とグラスが用意されていて、嬉しい心遣いです。
-
こちらのお部屋からも、大山を眺めることができました。
-
ふたたび廊下へ戻って、左側の襖を開けると、広い和室です。
15畳ほどのお部屋だったかと。 -
TVは、スライド式で前に出すことができます。
TVの下には、セキュリティBOXがありました。
こちらは、定員7名のお部屋なので、押し入れには人数分のお布団が用意されています。 -
引き戸の中には、浴衣が用意されていました。
-
和室の隣は、広いソファがどど~んと置かれています。
今回は、OTTOとソファの取り合いをすることもなく(^_-)-☆。 -
その右側には、大山を眺められるように、リクライニングチェアが用意されていました\(◎o◎)/!
-
ドリンクコーナーとドレッサーがあり、和室から死角になっていて、よいレイアウトだなぁと思います。
左横にあるドアからも、寝室に出入りすることができます。 -
ドリンクコーナーの上段は、湯沸かしポットと氷水の入ったポット。
下段の冷蔵庫に入っているドリンク類(ビール3本、酎ハイ・コーラ・お水・お茶は各2本)は、すべてフリーで、OTTOは大喜び(*^-^*)。 -
窓側から見たお部屋。
-
最後に、テラスへ出てみると、こちらにも椅子が用意されていました。
-
テラスからの眺めです。
お天気がよければ、最高なのでしょうが、曇天でも松の緑が美しく感じられました。 -
お部屋のレイアウト。
※公式HPより -
お部屋の露天風呂は、源泉78.2℃のお湯が注がれます。
お水で調節可能ですが、私たちは加水せずに、源泉の温泉に入りたいので、お湯はりをして、湯冷ましします。 -
お湯はりの間に、スタッフの方に入れていただいたお茶とお着き菓子をいただきま~す。
-
湯冷しするまで、しばらくお部屋のお風呂には入れそうにないので(^^;)、まずは大浴場のお湯をいただくことにします。
「華水亭」の大浴場は、2カ所。
いずれも、男女の入れ替えはなく、またタオル類は浴場内に用意されています。
早速、新館「湯賓館」2階へ行きます。 -
女性風呂。
内湯と、露天風呂が2カ所ありました。
広い脱衣場にパウダールーム、そして貴重品用のロッカーがあります。 -
男性風呂。
どなたもいらっしゃらなかったのを確認して、OTTOが撮影。
タイミングよく、貸切状態だったらしく、うまく撮影できたそうです。
内湯に加えて、屋外には、露天風呂と寝湯があったとのこと。
寝湯は、女性風呂にはなかったので、羨ましいです。 -
もうひとつの大浴場は、本館「華水館」1階にあります。
こちらも、どなたもいらっしゃらなかったので、撮影のみしました。
先ほどの2階の大浴場と比べると、少しこじんまりとしています。
が、後からわかったのですが、こちらの大浴場は、加水のみのかけ流しのお湯だったそうで、入ればよかった~と後悔(>_<)。 -
湯上り後に、1階にあるラウンジへ。
-
というのは、こちらでソフトドリンクがいただけるからです(^^)v。
-
オレンジ&リンゴジュースの他、珈琲、紅茶等があり、
-
おせんべいやお饅頭、生チョコ等も用意されていました。
-
「僕は、2階の大浴場だけ入って、先にお部屋に戻っておくから。」
と言っていたOTTOが、私よりも先にラウンジで寛いでいました(@_@;)。
※右の空っぽのグラスは、OTTOのもの。
ホント、ちゃっかりしています(^^;)。 -
ラウンジからは、飛行機がよく見えました。
恐らく、米子空港に着陸するのでしょう。 -
フロント横にあるショップで、お土産を見て、お部屋へ戻ります。
-
露天風呂の温度を確認すると、約68℃。
1時間半でわずか10℃しか下がっておらず、う~ん、この調子でいくと、今日中に入れるのかと不安になる私...(-_-;)。 -
夕食は、お部屋食です!
梨カクテルに、先付・前菜・お造りが色とりどりに並んでいます。 -
【上段】蜆土瓶仕立て、里芋おかき揚げ
【中段】紅ずわい蟹甲羅盛り、焼き鮑
【下段】鳥取和牛ステーキ、稲庭うどん&お鮨
どれも私好みの薄味で、とっても美味しくいただきました。
特に、紅ずわい蟹甲羅盛りは、蟹の身をお出汁のジュレと一緒にいただくのですが、これがとっても美味しくて、ナイスなアイデアだと思いました。
和牛ステーキに添えられていた「塩ポン酢」がとても美味しく、これが「華水亭」オリジナル商品だと仲居さんに教えていただき、翌日ショップで自宅用に購入しました(^^♪。 -
そして、最後に運ばれてきたデザート。
手前のお皿の上に、栗と生クリームが盛られていて、そのまま食べようとすると、 -
「ご自身で、モンブランをお作りいただくんですよ。」
と説明が(+_+)。
竹筒入り水ようかんと同じ要領で、押し出していくのですが、初めての体験で、楽しくて、OTTOの分も作ってしまいました(*^^*)。
これでも充分な美味しさなのですが、どうやらまだ完成形ではないらしく、完成形がどのような形になるのか、楽しみです。 -
夕食を食べ終え、時刻は21時を過ぎました。
露天風呂の温度を確認すると、ようやく49℃に。
でもまだ熱くて入れません。
もう加水して、早く入りたい私に、
「ここまで来たんだから、入れる温度まで待つ!」
と頑なにこだわるOTTO(>_<)。
眠りにつきかけた頃(0時過ぎ)、OTTOから、
「ようやく入れる温度(44.5℃)になったよ~~~~!」
と起こされ、寝ぼけ眼で熱~~~~い温泉に入って、倒れるように眠りました(^^;)。 -
【5月27日(土)2日目】
翌朝。
この日も曇天ですが、大山は頂上までよく見えました。 -
OTTOは、夜中にも何度か湯浴みしたらしく、温度調節がしっかりなされていて、朝には、42.1℃と適温になっていました。
このチョロチョロ量が、自称「湯守」の拘りだそうです(*^^*)。
蛇口を見ると、昨日にはなかった白い塊があります。
一晩で、お湯の成分がこんなに付着するなんて、源泉ってやっぱりすご~い! -
このお宿に連泊すれば、この湯温で何度も入れたのに…とちょっと残念そうなOTTO。
-
湯上り後、夕食と同様に、朝食もお部屋でいただけます。
お部屋でいただけるって、本当に贅沢だなぁ~と感じます。 -
食後、テラスから穏やかな海を眺めて、ほっこり。
お宿の前は、離岸流なので、泳げないそうですが、近くに海水浴場があるので、これからの季節は、大いに賑わいそうです。 -
・・・と思っていたら、早速賑やかな声が聞こえてきました(^^)。
10時までお部屋でのんびりと過ごし、チェックアウトを済ませ、バス停まで歩きます。 -
お宿の前にある公園では、この日、何かイベントが開催されていました。
皆生海浜公園 公園・植物園
-
近づいてみると、地ビールフェスタのようでした。
快晴ではありませんが、暑すぎず、イベントにはよい日和かも(^^)。 -
バス乗り場の「観光センター」に到着。
バスの時間まで、少し見学をします。
お土産の販売や、レンタサイクルの窓口があり、数組の方が手続きをされていて、盛況でした。米子市観光センター 名所・史跡
-
バス停で待っていると、ツバメが何度も出入りしています。
どうやら、巣の中には雛がいて、エサを運んでいるようです。
いったい1日に何度、巣を往復するのでしょうか。
定刻どおり、バスに乗車して、米子駅へと向かいました。 -
米子駅の改札に入ると、可愛らしい一角を見つけました。
米子駅 駅
-
猫好きには堪らないエリアで、興奮して撮影していると、OTTOが
「米子と猫って、きっと何か謂れがあるに違いないよ!」
と断言したのですが、調べてみると、「単なるダジャレ」ということがわかり、
「JRの構内だよ!JRの構内にもかかわらず、それでいいのか!!!」
と、理詰めの好きなOTTOには、どこか納得できない様子。。。(≧∀≦)。 -
そんな中、目の前に賑やかな列車が入ってきました。
なになに???と見てみると、
「こなきじじい」に -
「砂かけばばあ」の妖怪列車でした(+_+)。
妖怪列車には、他にも「鬼太郎」「ねこ娘「ねずみ男」「目玉おやじ」と、全6種類あるそうです。
うわぁ、全部見てみたかった!
米子駅では、40分ほどの待ち時間があったのですが、通過する列車や構内のオブジェを見ていると、時間が足りないと感じるほど、見どころの多い駅でした(^^)。 -
「特急やくも」に乗車して、岡山へと向かいます。
特急 やくも 乗り物
-
OTTOは、三朝温泉で気に入った梨チューハイを米子駅でも見つけて、早速購入し、ご満悦。
どれだけ気に入ったんだか(^^;)。 -
車窓から、大山を見納めて、
-
岡山駅から、新幹線に乗り換え、大阪へと帰りました。
-
☆☆☆☆☆
「鳥取」と言うと、今まで「鳥取砂丘」しかイメージがなかったのですが、昨年の「三朝温泉」に続き、今回「皆生温泉」を訪れてみて、温泉はもちろんのこと、蟹をはじめとする豊富な海鮮に加えて、鳥取和牛等の食材が美味しく、のんびりできる旅先のひとつだと思いました。
今回宿泊した「皆生温泉 華水亭」は、客室数の多いお宿でしたが、館内の設備や空間が広いせいか、大浴場とチェックイン、チェックアウト以外は、ほとんど他の宿泊客と会うこともなく、とても静かに過ごすことができました。
お部屋は、2人では十分すぎるほどの広さで、お部屋食といい、露天風呂といい、とても心地よく大変満足のいく滞在となりました。
お食事は、とても美味しく、味付けだけではなく、さまざまな工夫がされていて、味覚だけではなく、五感で愉しめる内容でした。
また機会があれば、訪れてみたい温泉地です。
【温泉情報】(温泉分析書より)
1)2階大浴場「大山の湯屋」「松風の湯」
◆源泉名 皆生グランドホテル源泉
◆泉質 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉(低張性中性高温泉)
◆泉温 78.2℃
◆Ph 7.4
◆その他 加水、循環ろ過、消毒
2)1階大浴場「渚の湯」「華の湯」
2階大浴場「大山の湯<桶風呂>」「松風の湯<岩風呂>」
◆源泉名 皆生グランドホテル源泉
◆泉質 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉(低張性中性高温泉)
◆泉温 78.2℃
◆Ph 7.4
◆その他 加水
3)客室露天風呂
◆源泉名 皆生グランドホテル源泉
◆泉質 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉(低張性中性高温泉)
◆泉温 78.2℃
◆Ph 7.4
◆その他 源泉かけ流し
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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温泉宿の旅シリーズ<No.4>
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