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日本100名城巡り<br />☆37城目☆高松城(No.77)<br />香川県の100名城は、高松城、丸亀城の2城です。<br /><br />四国地方の100名城(丸数字は今回行った順番)<br />76	徳島城(徳島県徳島市)⑧<br />77	高松城(香川県高松市)①<br />78	丸亀城(香川県丸亀市)⑨<br />79	今治城(愛媛県今治市)⑥<br />80	湯築城(愛媛県松山市)②<br />81	松山城(愛媛県松山市)③<br />82	大洲城(愛媛県大洲市)⑤<br />83	宇和島城(愛媛県宇和島市)④<br />84	高知城(高知県高知市)⑦<br /><br />3泊4日で四国の日本100名城を全制覇する計画をざっくりと立てました。<br />当初は青春18切符の旅の筈でしたが、青春18切符のみの移動は初日だけ。時間的に間に合わず途中から有料特急を使いまくって最後は新幹線で帰りました。今回学んだのは、青春18切符はぎりぎり日帰りの近場が向いているということ、青春18切符は発売初日に買うこと、スケジュールはぎゅうぎゅうに入れ過ぎないこと、旅の日数と時間はたっぷり用意しておくこと、時刻表はよく見ること、などなど。<br />予約しておいたホテル以外は行き当たりばったりでバタバタでしたが、目標だった四国100名城制覇も達成出来、美しいお城と景色もいっぱい見られ、列車もいろいろ乗れて楽しい旅でした。

四国一周3泊4日の旅(1)高松城 日本100名城巡りの巻

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2022/04/07 - 2022/04/07

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旅行記グループ 日本100名城(2)2019年〜

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ケー

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日本100名城巡り
☆37城目☆高松城(No.77)
香川県の100名城は、高松城、丸亀城の2城です。

四国地方の100名城(丸数字は今回行った順番)
76 徳島城(徳島県徳島市)⑧
77 高松城(香川県高松市)①
78 丸亀城(香川県丸亀市)⑨
79 今治城(愛媛県今治市)⑥
80 湯築城(愛媛県松山市)②
81 松山城(愛媛県松山市)③
82 大洲城(愛媛県大洲市)⑤
83 宇和島城(愛媛県宇和島市)④
84 高知城(高知県高知市)⑦

3泊4日で四国の日本100名城を全制覇する計画をざっくりと立てました。
当初は青春18切符の旅の筈でしたが、青春18切符のみの移動は初日だけ。時間的に間に合わず途中から有料特急を使いまくって最後は新幹線で帰りました。今回学んだのは、青春18切符はぎりぎり日帰りの近場が向いているということ、青春18切符は発売初日に買うこと、スケジュールはぎゅうぎゅうに入れ過ぎないこと、旅の日数と時間はたっぷり用意しておくこと、時刻表はよく見ること、などなど。
予約しておいたホテル以外は行き当たりばったりでバタバタでしたが、目標だった四国100名城制覇も達成出来、美しいお城と景色もいっぱい見られ、列車もいろいろ乗れて楽しい旅でした。

  • 2022年4月7日(木)<br /><br />大阪駅からJR神戸線新快速とJR山陽本線を乗り継いで岡山駅に到着。<br />電車を間違えたりいろいろあって遅くなっちゃいました。<br /><br />ここで寄り道して岡山駅10番線の吉備線(桃太郎線)を見に行きました。岡山から総社まで10駅しかない短い路線ですが、備中高松駅には続日本100名城の備中高松城、服部駅には日本100名城の鬼ノ城があるお宝路線です。しかし今回は四国100名城巡りだから中国地方はまた次の機会で。。。と後ろ髪を引かれる思いで立ち去りました。

    2022年4月7日(木)

    大阪駅からJR神戸線新快速とJR山陽本線を乗り継いで岡山駅に到着。
    電車を間違えたりいろいろあって遅くなっちゃいました。

    ここで寄り道して岡山駅10番線の吉備線(桃太郎線)を見に行きました。岡山から総社まで10駅しかない短い路線ですが、備中高松駅には続日本100名城の備中高松城、服部駅には日本100名城の鬼ノ城があるお宝路線です。しかし今回は四国100名城巡りだから中国地方はまた次の機会で。。。と後ろ髪を引かれる思いで立ち去りました。

    JR桃太郎線 (吉備線) 乗り物

  • 岡山駅の6番線からJR快速マリンライナー35号(岡山始発 高松行)に乗って高松駅に向かいます。<br /><br />瀬戸大橋を渡るマリンライナー。<br />瀬戸内海が見えて最高。

    岡山駅の6番線からJR快速マリンライナー35号(岡山始発 高松行)に乗って高松駅に向かいます。

    瀬戸大橋を渡るマリンライナー。
    瀬戸内海が見えて最高。

    快速マリンライナー (高松~岡山) 乗り物

  • JR高松駅に到着。

    JR高松駅に到着。

  • 駅前広場。

    駅前広場。

  • 高松城まではJR高松駅から徒歩5分ぐらい。

    高松城まではJR高松駅から徒歩5分ぐらい。

  • 高松城に到着。

    高松城に到着。

    史跡高松城跡(玉藻公園) 公園・植物園

  • 西入口から入ります。<br />ことでん高松築港駅側です。

    西入口から入ります。
    ことでん高松築港駅側です。

  • 【玉藻公園入園券】<br />以下裏面の説明書きです。<br /><br />高松城(玉藻公園)のあらまし<br /> “讃州さぬきの高松さまは城が見えます波の上”と歌われている高松城は天正16年(1588年)生駒親正公が築城に着手し、生駒家4代54年間、松平家11代228年間(初代は水戸光圀の兄松平頼重)にわたり居城した城跡の一部で、全国でもまれな水城(海城)として有名です。<br /> 園内(総面積約8万平方メートル)には3層5階の天守閣がそびえ、要所には約20の櫓があってその威容を誇っていましたが、現在では艮櫓、月見櫓、渡櫓および水手御門が残り、いずれも重要文化財の指定を受けています。<br />また、庭園には緑したたる老松、名木が立ちならぶなかに石燈籠、手水鉢、大飛石等が配置され、昔の大名の権勢がしのばれます。<br /> 松平藩時代の披雲閣は、政庁・住居として使用されていましたが、現在、事務所のある披雲閣は、大正時代に建てられたもので、茶会・会議等で広く一般に利用されています。

    【玉藻公園入園券】
    以下裏面の説明書きです。

    高松城(玉藻公園)のあらまし
     “讃州さぬきの高松さまは城が見えます波の上”と歌われている高松城は天正16年(1588年)生駒親正公が築城に着手し、生駒家4代54年間、松平家11代228年間(初代は水戸光圀の兄松平頼重)にわたり居城した城跡の一部で、全国でもまれな水城(海城)として有名です。
     園内(総面積約8万平方メートル)には3層5階の天守閣がそびえ、要所には約20の櫓があってその威容を誇っていましたが、現在では艮櫓、月見櫓、渡櫓および水手御門が残り、いずれも重要文化財の指定を受けています。
    また、庭園には緑したたる老松、名木が立ちならぶなかに石燈籠、手水鉢、大飛石等が配置され、昔の大名の権勢がしのばれます。
     松平藩時代の披雲閣は、政庁・住居として使用されていましたが、現在、事務所のある披雲閣は、大正時代に建てられたもので、茶会・会議等で広く一般に利用されています。

  • 西入口を入ると二の丸跡があります。<br />鞘橋を渡って天守閣跡に向かいます。

    西入口を入ると二の丸跡があります。
    鞘橋を渡って天守閣跡に向かいます。

    鞘橋 名所・史跡

  • 【鞘橋】<br /><br />鞘橋は、二ノ丸から本丸へ続く唯一の動線であり、この橋を落とすことによって本丸だけを守ることもできるようになっていました。絵図等によると高松城築城当時から同位置に橋が架けられていたことがわかります。当初は「らんかん橋」と呼ばれ、1640年代半ばの絵図でも欄干が描かれており、屋根のない橋でした。その後、文政6年(1823)の絵図では屋根付の橋として描かれており、江戸時代に改修が行われたことがうかがえます。現在の鞘橋については明治17年(1684)の天守解体時に架け替えられたものと伝わっており、大正期には橋梁が木製から石製に替えられたことが古写真から判明しています。<br /> 昭和46年(1971)には老朽化による解体修理がなされ、平成18年から開始した天守台石垣の修理工事に伴って本丸側の一部が解体され、平成23年に修理されました。橋の架かっていた石垣が修理されたことに伴って、解体前よりもやや全長が長くなっています。

    【鞘橋】

    鞘橋は、二ノ丸から本丸へ続く唯一の動線であり、この橋を落とすことによって本丸だけを守ることもできるようになっていました。絵図等によると高松城築城当時から同位置に橋が架けられていたことがわかります。当初は「らんかん橋」と呼ばれ、1640年代半ばの絵図でも欄干が描かれており、屋根のない橋でした。その後、文政6年(1823)の絵図では屋根付の橋として描かれており、江戸時代に改修が行われたことがうかがえます。現在の鞘橋については明治17年(1684)の天守解体時に架け替えられたものと伝わっており、大正期には橋梁が木製から石製に替えられたことが古写真から判明しています。
     昭和46年(1971)には老朽化による解体修理がなされ、平成18年から開始した天守台石垣の修理工事に伴って本丸側の一部が解体され、平成23年に修理されました。橋の架かっていた石垣が修理されたことに伴って、解体前よりもやや全長が長くなっています。

  • 鞘橋から見た天守閣跡。

    鞘橋から見た天守閣跡。

  • 天守閣跡。

    天守閣跡。

  • 天守台に登ります。

    天守台に登ります。

  • 【高松城の歴史】と【天守台石垣の修理工事】

    【高松城の歴史】と【天守台石垣の修理工事】

  • 【高松城天守 地下1階の発見】<br /><br />高松城の天守台には、かつて3重5階(3重4階+地下1階)建ての天守が建っていました。右の写真に写っているのは松平頼重が生駒期の天守を改築し、寛文10(1167)年に完成した天守です。この天守も老朽化により明治17(1884)年に取り壊され、その跡に初代藩主頼重を祀る玉藻廟が建築されていました。<br /> 石垣修理工事に伴い、天守台の発掘調査を実施しました。調査の結果、天守が建てられていた当時の地下1階の基礎構造が明らかになるという大きな成果をあげました。<br /> 天守の地下1階は東西13.6m、南北12.2mmの空間のの中に「田」の字状に52個の礎石が並べられ、さらにに礎石で区切られた4箇所の区画中央にはそれぞれ掘立柱が建てられていましに。礎石には土台の痕跡が残っており、そこから地下1階が当時の寸法で東西六間、南北五間であることが判明しました。この寸法は「小神野筆帖(おがのひっちょう)」という文献に記された内容と合致しており、文献の記録が正確であることが判明しました。<br /> 発掘調査成果とあわせて、城内に現存する櫓との比較や、古写真・絵図・文献資料などから、天守の構造について復元案を作成しています。ただし、発掘調査でも分からなかった、内部の階段位置や各階の内装についての情報はいまだ得られておらず、今後の新資料の発見と調査の進展が待たれるところです。

    【高松城天守 地下1階の発見】

    高松城の天守台には、かつて3重5階(3重4階+地下1階)建ての天守が建っていました。右の写真に写っているのは松平頼重が生駒期の天守を改築し、寛文10(1167)年に完成した天守です。この天守も老朽化により明治17(1884)年に取り壊され、その跡に初代藩主頼重を祀る玉藻廟が建築されていました。
     石垣修理工事に伴い、天守台の発掘調査を実施しました。調査の結果、天守が建てられていた当時の地下1階の基礎構造が明らかになるという大きな成果をあげました。
     天守の地下1階は東西13.6m、南北12.2mmの空間のの中に「田」の字状に52個の礎石が並べられ、さらにに礎石で区切られた4箇所の区画中央にはそれぞれ掘立柱が建てられていましに。礎石には土台の痕跡が残っており、そこから地下1階が当時の寸法で東西六間、南北五間であることが判明しました。この寸法は「小神野筆帖(おがのひっちょう)」という文献に記された内容と合致しており、文献の記録が正確であることが判明しました。
     発掘調査成果とあわせて、城内に現存する櫓との比較や、古写真・絵図・文献資料などから、天守の構造について復元案を作成しています。ただし、発掘調査でも分からなかった、内部の階段位置や各階の内装についての情報はいまだ得られておらず、今後の新資料の発見と調査の進展が待たれるところです。

  • 天守地下1階の田の字に並んだ礎石と4か所の掘立柱跡。

    天守地下1階の田の字に並んだ礎石と4か所の掘立柱跡。

  • 南方面には桜の馬場、艮櫓が見えます。<br /><br />

    南方面には桜の馬場、艮櫓が見えます。

  • 東方面に披雲閣。<br />現在桜御門は復元工事中です。

    東方面に披雲閣。
    現在桜御門は復元工事中です。

  • 北方面。<br />内堀を挟んで西側が二の丸、東側が披雲閣庭園。<br />突き当たりに水門。<br />手前に二の丸と天守閣をつなぐ鞘橋。

    北方面。
    内堀を挟んで西側が二の丸、東側が披雲閣庭園。
    突き当たりに水門。
    手前に二の丸と天守閣をつなぐ鞘橋。

  • 北西方面に鞘橋と二の丸が見えます。

    北西方面に鞘橋と二の丸が見えます。

  • 西方面にことでん高松築港駅が見えます

    西方面にことでん高松築港駅が見えます

  • 天守台から降ります。

    天守台から降ります。

  • 鞘橋を渡って二の丸に戻ります。<br /><br />ことでん高松築港駅に電車が停車していました。<br />ことでん高松築港駅は、高松城の堀を埋め立てたところに駅があります。

    鞘橋を渡って二の丸に戻ります。

    ことでん高松築港駅に電車が停車していました。
    ことでん高松築港駅は、高松城の堀を埋め立てたところに駅があります。

    高松築港駅

  • 二の丸から内苑へ向かいます。<br /><br />内堀遊覧和船「玉藻丸」。<br />日本三大水城のひとつと言われる高松城。<br />お堀には瀬戸内海の海水が引かれ、鯛などの海水魚が泳いでいて鯛のエサやり体験(鯛願城就)も出来るそうです。

    二の丸から内苑へ向かいます。

    内堀遊覧和船「玉藻丸」。
    日本三大水城のひとつと言われる高松城。
    お堀には瀬戸内海の海水が引かれ、鯛などの海水魚が泳いでいて鯛のエサやり体験(鯛願城就)も出来るそうです。

  • 【天守復元イメージ】<br />現在3層5階建ての天守閣跡を復元に向けて計画を進められているそうです。

    【天守復元イメージ】
    現在3層5階建ての天守閣跡を復元に向けて計画を進められているそうです。

  • 完成が楽しみです。

    完成が楽しみです。

  • 高松城跡ガイダンス施設 陳列館<br />築城から現代までの年表、文化財や資料、古写真などが展示されています。

    高松城跡ガイダンス施設 陳列館
    築城から現代までの年表、文化財や資料、古写真などが展示されています。

  • 展示品。<br />天守鯱(複製)

    展示品。
    天守鯱(複製)

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 高松城天守閣模型

    高松城天守閣模型

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 展示品。

    展示品。

  • 披雲閣。

    披雲閣。

    史跡高松城跡 披雲閣 名所・史跡

  • 【重要文化財 披雲閣(旧松平家高松別邸)】

    【重要文化財 披雲閣(旧松平家高松別邸)】

  • 披雲閣の南側正面に位置する桜御門。現在復元工事中です。

    披雲閣の南側正面に位置する桜御門。現在復元工事中です。

  • 完成も近そうです。

    完成も近そうです。

  • 内堀と石垣。

    内堀と石垣。

  • 銀閣寺の手水鉢。

    銀閣寺の手水鉢。

  • 【重要文化財 高松城北之丸月見櫓(続櫓)、水手御門、渡櫓】

    【重要文化財 高松城北之丸月見櫓(続櫓)、水手御門、渡櫓】

  • 月見櫓。

    月見櫓。

  • 水手御門、渡櫓。

    水手御門、渡櫓。

  • 月見櫓、水手御門、渡櫓。

    月見櫓、水手御門、渡櫓。

  • 水手御門周辺は公園になっています。

    水手御門周辺は公園になっています。

  • 園内案内図がありました。

    園内案内図がありました。

  • 桜の馬場。

    桜の馬場。

  • 芝生の広場になっている桜の馬場。

    芝生の広場になっている桜の馬場。

  • 桜が満開です。

    桜が満開です。

  • 中堀から見た桜御門。

    中堀から見た桜御門。

  • 【重要文化財 高松城旧東之丸艮櫓】

    【重要文化財 高松城旧東之丸艮櫓】

  • 艮櫓(うしとらやぐら)。

    艮櫓(うしとらやぐら)。

  • 艮櫓。

    艮櫓。

  • 東入口と艮櫓。

    東入口と艮櫓。

  • こちらは私が入ってきた西入口と反対側の東入口です。

    こちらは私が入ってきた西入口と反対側の東入口です。

  • 【史跡 高松城跡】説明板。

    【史跡 高松城跡】説明板。

  • 旭門。

    旭門。

  • 旭橋。

    旭橋。

  • 旭橋から撮った艮櫓。

    旭橋から撮った艮櫓。

  • 瀬戸大橋通りからことでんの線路を挟んで中堀と旭橋と旭門を撮ろうと思ったけどうまくいきません。遠いし電線も入っちゃうし道に立つスペースもあまりないし。

    瀬戸大橋通りからことでんの線路を挟んで中堀と旭橋と旭門を撮ろうと思ったけどうまくいきません。遠いし電線も入っちゃうし道に立つスペースもあまりないし。

  • ことでんと瀬戸大橋通り。<br /><br />東入口からJR高松駅までは結構歩きました。

    ことでんと瀬戸大橋通り。

    東入口からJR高松駅までは結構歩きました。

  • 高松発16:13→松山着21:06<br /><br />高松駅~松山駅まで結ぶ【JR予讃線 快速サンポート南風リレー号】に乗って4時間53分かけて松山駅に向かいます。

    高松発16:13→松山着21:06

    高松駅~松山駅まで結ぶ【JR予讃線 快速サンポート南風リレー号】に乗って4時間53分かけて松山駅に向かいます。

    快速 サンポート 乗り物

  • この電車にはトイレがありません。<br />途中長く停車する駅でトイレに行く時間があるそうです。

    この電車にはトイレがありません。
    途中長く停車する駅でトイレに行く時間があるそうです。

  • 17:14 高瀬駅。

    17:14 高瀬駅。

  • 17:36<br />この先の観音寺駅が長い停車でトイレに行けそうだから、高松駅で買ったさぬきビールを飲んじゃいます。<br />列車で飲むビールは最高なんですよね。

    17:36
    この先の観音寺駅が長い停車でトイレに行けそうだから、高松駅で買ったさぬきビールを飲んじゃいます。
    列車で飲むビールは最高なんですよね。

  • 19:39<br />今治駅で少々長い停車。<br />ホームに降りて列車の写真を撮りました。

    19:39
    今治駅で少々長い停車。
    ホームに降りて列車の写真を撮りました。

    今治駅

  • 21:06 松山駅に到着です。

    21:06 松山駅に到着です。

    松山駅 (愛媛県)

  • めっちゃ長かった~!<br />今日一日、特急は使わずに青春18切符だけで移動しましたよ。頑張った。青春18切符の旅って大変。<br /><br />今日のJR料金が8,700円。<br />前回の安土城行きが3,800円。<br />合計12,500円なり。<br />青春18切符の購入金額が12,050円。<br />元は取れて450円だけ得してます。やった。

    めっちゃ長かった~!
    今日一日、特急は使わずに青春18切符だけで移動しましたよ。頑張った。青春18切符の旅って大変。

    今日のJR料金が8,700円。
    前回の安土城行きが3,800円。
    合計12,500円なり。
    青春18切符の購入金額が12,050円。
    元は取れて450円だけ得してます。やった。

  • 今日と明日宿泊する【ターミナルホテル松山】にチェックイン。<br />愛媛県のお城巡りをする拠点として、JR松山駅からも路面電車の駅からも近いこちらのホテルを選びました。お城や道後温泉など、どこへ行くにも便利で快適なビジネスホテルです。

    今日と明日宿泊する【ターミナルホテル松山】にチェックイン。
    愛媛県のお城巡りをする拠点として、JR松山駅からも路面電車の駅からも近いこちらのホテルを選びました。お城や道後温泉など、どこへ行くにも便利で快適なビジネスホテルです。

    ターミナルホテル松山 宿・ホテル

  • お部屋はこんな感じ。

    お部屋はこんな感じ。

  • トイレとバスはこんな感じ。

    トイレとバスはこんな感じ。

  • 寝巻きと毛布。

    寝巻きと毛布。

  • 100名城スタンプ設置場所は、玉藻公園西入口、玉藻公園東入口、玉藻公園管理事務所の3カ所です。<br /><br />スタンプには、重要文化財の月見櫓、水手御門、渡櫓がデザインされています。

    100名城スタンプ設置場所は、玉藻公園西入口、玉藻公園東入口、玉藻公園管理事務所の3カ所です。

    スタンプには、重要文化財の月見櫓、水手御門、渡櫓がデザインされています。

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日本100名城(2)2019年〜

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