2023/09/18 - 2023/10/05
799位(同エリア1446件中)
関連タグ
Mentaiさん
- MentaiさんTOP
- 旅行記169冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 254,574アクセス
- フォロワー54人
女一人旅、第17弾:海外旅行、復活!久しぶりの海外は「いつか行きたい」とずっと思っていた南イタリアへ!
【目的】
海外旅行が復活したので、まずは大好きなヨーロッパへ!
久しぶりの旅行でしたが、それなりに楽しめました。
南イタリアは、女一人旅初心者にもお勧めです!
【日程】このページは★の旅行記です
女一人旅 コロナ禍後の海外旅行の準備(南イタリア)
2023/09/18,19 1.南イタリア周遊出発(福岡→台湾→ミラノ→ブリンディジ→レッチェ)
2023/09/20 2.レッチェ観光
2023/09/21 3.ポリニャーノ・ア・マーレ、オストゥーニ観光
2023/09/22 4.マルティーナ・フランカ移動
2023/09/23 5.アルベロベッロ・ロコロトンド観光
2023/09/24 6.休息日(マルティーナ・フランカ)
2023/09/25 7.マテーラ移動
2023/09/26 8.マテーラ観光
2023/09/27 9.ナポリ移動
2023/09/28 ★ 10.ナポリ観光その1
2023/09/29 11.ナポリ観光その2
2023/09/30 12.ナポリ観光その3
2023/10/01 13.リミニ移動
2023/10/02 14.サンマリノ、リミニ観光
2023/10/03 15.ボローニャ観光(ミラノ移動)
2023/10/04,05 16.帰国(ミラノ→台湾→福岡)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ナポリ観光1日目は「カポディモンテ美術館」と「国立考古学博物館」に行ってみます。ナポリ観光にお得な「アルテカード」を使う事にしました。
「NAPLES 3 DAYS」を買いましたが、下記の内容になっています。(21ユーロ)
・最初の3施設が無料
・それ以降は50%オフ
・ナポリ市街地の公共交通機関が無料(地下鉄・バス・フニコラーレ等)
■アルテカード
https://www.campaniartecard.it/ -
以前は紙で買えたようですが、今は「アプリのみ」となっているようです。
2023年時点では、とても使い勝手が悪くトラブルも多いようです(笑)
アプリをインストールしパスも買って「有効化」できる所まで、事前に日本で準備しました。 -
最初に「有効化」しないといけないんですが「Loading…」が永遠と続いて、しばらくすると「予期しないエラー」となりました(笑)
もう一度最初の画面に戻ると「有効化」されていました。 -
観光中アプリは起動したままにしていますが、事あるごとにセッションが切れログインし直す必要があります。「ログイン」すると「予期しないエラー」になる事も度々ありました。
-
「Loading…」や「予期しないエラー」で、最長で「ログイン」に5分「QRコード表示」に5分の合計10分かかった事もありました(笑)
-
QRコードは「施設用」と「乗物用」の2つがあります。どちらもスクリーンショット出来ない仕組みでした。ネットに接続できないと使えないので、WiFiだけでやり過ごそうとしている場合は使うのは難しいと思います。海外SIMが必須だと思いました。
-
朝食は近くのカフェで頂きます。朝食券をスタッフに渡すと「どれにする?」との事で「これ」と指さしました。朝から激甘なパンですが好きなので問題無しです。
「どうぞ」でやり取りが終わったので、「パンだけなの?」と思ってとりあえず写真を撮っていたら「カフェ?」と聞かれたので「Si!」と返事しました。 -
エスプレッソも頂きます。お砂糖を入れて飲むのが正しい飲み方のようですが、激甘パンと一緒なので、そのまま頂きました。日本ではエスプレッソは飲まないんですが、イタリアに来て飲むようになって好きになりました。こちらのお店のエスプレッソもめっちゃ美味しかったです。
-
カフェの前にテーブルがあったので、ナポリのほこりっぽい景色の中で頂きました(笑) 喉の調子はだいぶ良くなっていました。
そう言えば「さっきスタッフに渡した朝食券、持っていかれてしまった。明日以降も使うのに」と思って返してもらおうと思ったのですが、英語で説明する自信が無かったので、B&Bに連絡して再発行してもらう事にしました。 -
まずは「カポディモンテ美術館」に行ってみます。Museoの駅からバスで向かいます。バス停に電光掲示板があり「何時何分に来る」という表示にはなっていますが、お目当てのバスはどんどん時間が遅れていました(笑)
周りを見ると、ナポリでもスマホ見ながら歩いている人もいるし、そこまでガチガチに警戒しなくても大丈夫な印象を受けました。 -
お目当ての「C63」のバスが来ました。
アルテカードの「乗り物」のQRコード画面を開いて乗車しましたが、検札は無かったです。 -
朝なので少し混雑していましたが、危険な雰囲気は感じませんでした。
-
車内アナウンスは無かった記憶ですが「STOP」ボタンを押すと「fermata prenotata(つぎとまります)」のランプがつくので分かりやすいです。
-
GoogleMapで表示された「カポディモンテ美術館」に一番近いバス停で降りました。「Capodimonte」と表示されるバス停はいくつかあるようですが、間違っても歩けば大丈夫だと思います。
■Capodimonte - Museo di Capodimonte e Real Bosco(バス停)
https://maps.app.goo.gl/UaeVWnsvvroAFdaA8 -
「MUSEOはこちら」の案内を発見しました。とっても広い公園の中にあるようです。
-
とても大きな美術館です。「ナポリの美術館なので混むかなぁ」と思って開館直後を狙ったのですが1時間近く1人でした(笑)
-
「チケットはこちら」に進みます。アルテカードが使えるのでQRコードを見せると、入場券みたいな物を渡されました。特別室があり「階段前にミーティングポイントがあるので5分前に来てね」との事でした。
-
営業開始の8:30に入場しました。1人だったので「入場口はどこなの」とキョロキョロしてしまいましたが、この階段を上がると展示室となっています。
-
はりきって朝一で来ましたが誰もいません… スタッフさえもいませんでした(笑)
「美術館なので寒いかな」と思っていたんですが冷房は無しでした。
美術は疎いので「地球の歩き方」に載っている解説付きの絵を中心に見る事にしています。
最初の部屋にはコレクションの生みの父の「肖像画」があるとの事ですが、これかな… -
うーん、「地球の歩き方」に書いてある絵がよく分からない(笑)
とりあえず魅かれた物を写真に撮る事にしました。これは金色に魅かれた記憶です。 -
写真は撮ってありますが、せめて「題名」は知りたいですね。。
これは女性の雰囲気が好きな感じでした。 -
まだ見始めたばかりなんですが「16」の部屋の前にくると扉が閉まっていました。
-
修復中でこの先は閉鎖されているようです。
-
この辺りで「お知らせ」に気づきました。
なんと「2023年6月7日~2024年1月8日まで、カポディモンテ美術館の主要な作品はルーブル美術館に展示されています」との事…
美術館あるあるですが、さすがに凹みました(笑) -
確かに、地球の歩き方に書いてある「必見」と書いてある絵が、ことごとく見つからないと思っていたんですよね。。
-
「そうそう、これ見たかったのに… 全部ルーブル美術館やん(泣)」とつぶやきます。事前調査大事ですね~。
ルーブル美術館に出張中と分かっていれば、どうしていたのかなぁと考えてみました。「カゼルタ宮殿」がいいかなと思いましたが、確か「ナポリ3日間」の対象には入っていなかったので、出張中と分かっていても来ていたかもしれません。 -
嘆いてもしょうがないので切り替えて見学します(笑)
絵画だけではなく部屋の展示もありました。こちらは「大広間」です。 -
こちらは「舞踏室」との事。9:30頃になるとお客さんも増えてきました。冷房が無いので、正直暑かったです…(笑)
-
主要な作品は無く、改装中も多くて、このフロアは1時間ほどで見終わりました。外の景色が綺麗です。
-
特別室は10:30からなので、もう一周する事にしました。陶器の展示がありました。
-
反射していますが…柄や色合いが好きな感じです。
-
ピンぼけしていますが、こういう小物入れ的な物も好きです。細かい装飾でした。
-
鳥の陶器が可愛い。「MEISSEN(マイセン)」と書いてありました。
-
この鳥も可愛いです。「CINA, DINASTIA QING(中国 清朝)」との事で中国の物だったようです。
-
主要な作品が見られず残念でしたが「いいな」と思った作品を撮る事にしました。
保管上の問題の為か、全体的に暗い所が多くて…視力も悪くなったせいもありますが「よく見えない。。。」と思う事が多かったです。
こちらはフランスの作品のようでした。 -
こちらは「精肉店」という題名で、アントワープと書かれていたのでベルギーの作品でしょうか。お肉の絵って珍しいなと思いました。
-
別の部屋から街並みを一望できました。カポディモンテは丘の上にあるので景色が良さそうです。後で見に行ってみます。
-
こちらは地球の歩き方に載っていた「オーロラ」という陶器コレクションです。この時は感動は無かったのですがw、よく見ると細かい装飾でした。
-
最後に気になった絵を1枚。私が気になる絵の特徴は「金」「女性」「食べ物」だという事に気づきました(笑)
-
10:30になったのでミーティングポイントに行ってみます。まだ入場できないようですが、時間になるとスタッフが案内してくれます。
案内と同時に、大陸の人々が一目散に階段を駆け上り、写真を撮りまくった挙句、順路を逆走して注意されていました…同じアジア人と見られるのがツライです。 -
特別室は冷房も効いて涼しくて、明るいし見ごたえありました。
まずは大きなタペストリーの展示です。 -
タペストリーは7枚あり、どれもとても大きいです。
チェコでみたミシャの「スラブ叙事詩」のような展示でした。
■女一人旅【第9弾】ポーランド・チェコ周遊(ワルシャワ~クラクフ~ザコパネ~プラハ~チェスキークルムロフ)
https://4travel.jp/travelogue/11174413 -
「戦いの絵」との事ですが、とても細かく書かれていました。「どうやって作ったの~」と感心しながら見ていました。
-
やっぱり「金」「女性」に魅かれるようです。「カンパニア出身の無名の画家」の作品だそうです。
-
こちらも「金」「女性」ですね。面白い型をしています。スパッカナポリにあるサン・ドメニコ・マッジョーレ教会の物のようです。
-
こちらは地球の歩き方に載っている「トゥールーズの聖ルイ」です。やっと「必見」の作品が見れました。ややピンぼけですが…満足です。
-
こちらの「金」「女性」も素敵です。鐘のような型も好きです。こちらも「カンパニア出身の無名の画家」と書いてありました。
-
この旅行記を書いていて「なるほど、特別室は『金』が多いエリアなのか」と思いました。光の具合も「金」が映えるようになっているようでした。
-
あれ… 特別室の主要な作品もルーブル美術館だそうです。。。残念!
-
大きなディスプレイで展示がありました。本物が見たかった(笑)
-
「普段はこの位置に展示してます」って事でしょうか。せつない…
-
地球の歩き方に「必見」と書いてあった「キリストの筈打ち」に似た作品はありました(笑)
題名は「柱のキリスト(Christ on the Column)」だそうです。 -
特別室も主要な作品は無い、という事が分かったので、気になった作品を撮る事にしました。こちらは「6月と7月の梨」です。
-
こちらは「岩の上の魚と亀」というタイトルです。魚と亀の絵って珍しいなと思いました。
-
こちらは「噴水・花・果物・オウムの静物画」です。色彩がとても綺麗で好きな感じでした。
-
最後は「Assumption of the Magdalene」で何と訳せばいいのか… 空からの光の具合が素敵でした。
-
特別室は10:30に入って11:30に見終わりました。地球の歩き方に「ヴェスヴィーオ火山」の絵が載っていて、ちょうどスタッフがいたので地球の歩き方を見せながら「この絵はある?」と聞いてみたら、地球の歩き方に載っているいくつかの絵を指さしながら「This パリ、This パリ、 This クローズ」と説明してくれました(笑)
-
主要な作品はほとんど見れず… それでものんびり見学して所要時間は3時間でした。美術館から見た景色が良かったので、見に行ってみます。
-
飛行機の轟音が聞こえたので空を見上げると、ちょうど通っている所でした。
-
この場所が飛行ルートになっているようで、その後もバンバン飛んでいました。飛行機の裏側はあまり見る事ないので面白かったです。
-
ビューポイントらしき所まで歩いてきました。
-
手前の木が邪魔で、、、、「絶景」とは言えませんが満足しました(笑)
-
帰りもバス移動です。GoogleMapで表示される時刻になったのですが、全然バスが来ません… 行きのバスもGoogleMapの時刻表とズレていた感じだったので、GoogleMapの時刻は最新じゃないのかなぁといった感じでした。
-
ナポリのB&Bのオーナーから「公共交通機関で市内を移動するなら、このアプリがお勧め」と聞いていてインストールしていたのですが、こちらのアプリのほうは時間が正確なようでした。
使い方をいまいち理解していないのですが「Neaby Stops」で近くのバス停が表示されます。
■Gira Napoli Trasporto Pubblico(Android)
https://play.google.com/store/apps/details?id=it.unina.lab.citybusnapoli&hl=it -
「現在地」と「近くのバス停」が表示され「何番が何時に来る」というのが分かりやすかったです。「C63」の路線は1時間に1~2本のようで、結局40分ほど待ちました… 帰りも検札は無かったです。
-
B&Bのオーナーにお勧めされたピザ屋さんが帰り道にあるようなので、途中でバスを降りて買いに行く事にしました。
ナポリらしい「ごちゃっ」とした街並みですが、この通りにあるようです。昼間だし普通に人も歩いているので、怖がらず行ってみます(笑) -
ありました!「Starita」というお店です。Googleの口コミも良くて期待しちゃいます。
■Starita
https://maps.app.goo.gl/BXPiEAoS8ZAsr3S37 -
ピザ屋さんなので持ち帰りできるよね、と思い
「Buon giorno!Posso Porta via?」と言うと「Si, どれにする?」との事だったので、口コミにあった「モンタナーラ・スタリータ(Montanara Starita)」にしました。
支払いは?と聞かれたので「Posso carta?」でカードを出すと「カードね。OK」と無事テイクアウトできました。8ユーロです。 -
ピザの箱を抱えてB&Bまでは歩いて帰りました。ナポリの町並みも段々慣れてきて「怖い…」という感じは無くなってきました。
-
B&Bに帰ってきたので、早速頂きます!ワクワク(笑)
-
見た目は普通のピザですが「揚げピザ」のような感じでした。
周りの生地は「モッチモチ」でポンデリングのような食感です。食べ応えあります。トマトソースも酸味とコクがあって、とっても美味しいです!!バジルもしっかり味がしました。
やっぱり地元の人のお勧めは間違いないですね。分かりにくい場所にありますが「カポディモンテ美術館」や「国立考古学博物館」に行った時にでも、ぜひ食べに行ってみて下さい!! -
B&Bで一息いれて、午後は「国立考古学博物館」に行ってみます。こちらはB&Bから歩いて5分なので移動は楽ちんでした。
「国立考古学博物館」もアルテカードが使えます。チケットオフィスに並んだんですが、どうやらそのまま入口に行けば良かったようです。入口のスタッフにQRコードを見せて入場します。
■国立考古学博物館
https://maps.app.goo.gl/Rwwgn1x8QSWGd2KZ8 -
チケットオフィスの向かいに荷物預かりもありました。
博物館も冷房がついていなくて… 暑いし乾燥もしています。。。
美術は疎いのですが、最近ようやく絵を見るのは好きになってきたので、今回は「博物館」にチャレンジしてみました。 -
どうやった見て行ったらいいのか分からないので、とりあえず地球の歩き方に説明が載っている作品を中心に見ていきます。
こちらは「暴君誅殺者」という題名で、うーん、正直ピンとこない…(笑) -
次行ってみよう(笑) こちらは「アルテミーデ」で女神像との事。こういうのだと「面白いね」という感じで楽しめます。
-
次の部屋の前に同じようなポーズをとった像があったので、神社の狛犬っぽく撮ってみました。右側「阿(あー)」
-
左側「吽(うん)」
残念ながら口の感じは右左逆だったんですが…w 自分なりに楽しめました。 -
こちらは「ファルネーゼのヘラクレス」で、めっちゃ大きな像でした。「人が作ったんだよね… どうやって作ったの?何日かかったの?」という感じでした。
-
こちらは「ファルネーゼの雄牛」です。細かい彫刻は好きなので興味わくかな、と思いきや、ここまで見てきて、あんまりピンときませんでした。。。
-
教会でよくみる「柩」でしょうか。教会で見るとそれなりに興味あるのですが、博物館がやたら暑いのもあって、ボーっとしてしまいます。。。熱中症になりそうな感じでした。
-
こちらは「ディオメデス」。ここらあたりになると、かなりのやっつけ感が出てきました(笑)
-
2階にやってきました。「やっぱり像は興味ないな…」という事で絵に逃げます(笑) モザイク画ですね。タイトルはメモ無しですw
-
これは何だろう… メモしてないので謎ですが、以前ヨーロッパを旅行した時、こんな感じの蛇口を見た記憶です。
-
ポーズのある銅像エリアに来ました。「走者」というタイトルです。
-
こちらは「ダナオスの娘」で、これと同じポーズをして並んで写真を撮るのが定番のようでした(笑)
-
2階のほうが絵が多くて見やすいです(笑)
こちらは「フローラ」という題名で、小さい作品でしたが好きな感じでした。 -
「女性の肖像」も好きな感じでした。やっぱり絵だと興味が持てますw
-
博物館はとても広くて休憩している人も多かったです。というか、めっちゃ暑いので休憩しないとキツいです。。真夏は冷房あるのかなぁ。
-
宮殿のようなフロアもありました。ここも何かの展示があった記憶ですが写真が無いです(笑)
-
見学は2時間ほどだったんですが、写真も感想もイマイチですね(笑)
やっぱり「博物館」はまだ私には早いようです。もうちょっと修行してからにしようと思いました。 -
美術館も博物館も冷房がついていなかったので、ある意味とても疲れてしまいました。
-
博物館の前の建物は「落書き」と「ゴミ」です。これが「ナポリの風景」と言ってしまえばそうなんですが、今まで旅してきた街と全然違うので「本当に同じイタリアなの?」と不思議な感覚になります。
-
騒がしい感じも慣れてきました。ただ、ほこりっぽいのは慣れないです(笑)
B&Bに戻るとWiFiがつながらず、部屋だと楽天モバイルが圏外になってしまうので「Ubigi」を使ってみる事にしました。「Ubigi」は使い勝手を知る為に、どこかで試す予定でしたので、ちょうどいい機会でした。
データプランを購入すると、電波も良好でサクサクつながりました。楽天モバイルは圏外になる事もあったので「Ubigi」一択で良かったかもです。
■女一人旅 コロナ禍後の海外旅行の準備(南イタリア)
https://4travel.jp/travelogue/11817599 -
■ナポリの備忘録2
・美術館や博物館は冷房がついていない
・カオスな感じは2日目には慣れてくる
・街がほこりっぽいのは慣れない
・歩きスマホをしている人も多く、そこまで危険な感じはしない
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
女一人旅【第17弾】南イタリア周遊
-
女一人旅 コロナ禍後の海外旅行の準備(南イタリア)
2023/09/18~
ミラノ
-
女一人旅【第17弾】1.南イタリア周遊出発(福岡→台湾→ミラノ→ブリンディジ→レッチェ)
2023/09/18~
レッチェ
-
女一人旅【第17弾】2.レッチェ観光
2023/09/18~
レッチェ
-
女一人旅【第17弾】3.ポリニャーノ・ア・マーレ、オストゥーニ観光
2023/09/18~
ポリニャーノ・ア・マーレ
-
女一人旅【第17弾】4.マルティーナ・フランカ移動
2023/09/18~
マルティーナ・フランカ
-
女一人旅【第17弾】5.アルベロベッロ・ロコロトンド観光
2023/09/18~
アルベロベッロ
-
女一人旅【第17弾】6.休息日(マルティーナ・フランカ)
2023/09/18~
マルティーナ・フランカ
-
女一人旅【第17弾】7.マテーラ移動
2023/09/18~
マテーラ
-
女一人旅【第17弾】8.マテーラ観光
2023/09/18~
マテーラ
-
女一人旅【第17弾】9.ナポリ移動
2023/09/18~
ナポリ
-
女一人旅【第17弾】10.ナポリ観光その1
2023/09/18~
ナポリ
-
女一人旅【第17弾】11.ナポリ観光その2
2023/09/18~
ナポリ
-
女一人旅【第17弾】12.ナポリ観光その3
2023/09/18~
ナポリ
-
女一人旅【第17弾】13.リミニ移動
2023/09/18~
リミニ
-
女一人旅【第17弾】14.サンマリノ、リミニ観光
2023/09/18~
サンマリノ
-
女一人旅【第17弾】15.ボローニャ観光(ミラノ移動)
2023/09/18~
ボローニャ
-
女一人旅【第17弾】16.帰国(ミラノ→台湾→福岡)
2023/09/18~
ミラノ
-
女一人旅 コロナ禍後の海外旅行の旅費(南イタリア)
2023/09/18~
ローマ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ナポリ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 女一人旅【第17弾】南イタリア周遊
0
94