2023/09/19 - 2023/09/20
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夏秋さん
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イギリスロングステイ 35~36日めは、スコットランドのグラスゴーへ
レンタカーを返却し、ドライブ旅は終了です。
グラスゴーでは地下鉄やバスに乗って、ケルヴィングローブ博物館や大聖堂など観光を楽しみました。エジンバラへの列車移動でちょっとした失敗がありましたが、それも良い経験となりました。
【ドライブ行程】
9/14 バーミンガム→コンウィ(ウェールズ)→チェスター
9/15 チェスター→ヨークシャー国立公園→湖水地方
9/16 湖水地方
9/17 アンブルサイド→ハドリアヌス長城→ダラム大聖堂
9/18 ラムレイ城→アニック城→メルローズ修道院→スターリング
9/19 スターリング→グラスゴー(レンタカー返却)
9/20 グラスゴー→エディンバラ(列車移動)
9/21 エディンバラ
9/22 エディンバラ→バーミンガム(列車移動)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ドライブ旅も終盤
静かな古都スターリングから活気ある都市グラスゴーへ -
グラスゴーのセントラル駅近くでレンタカーを返却しました。
車を借りた時は、追加のインシュランスに強引に加入させられ、もやっとしましたが、何事もなくドライブ旅を終えられて、ほっとしました。 -
セントラル駅近くのホテルにチェックインします。
到着は12時45分でしたが、お部屋に入ることが出来ました。
レセプションの男性はとてもフレンドリーで、ホテルに届いていたBooking.Comからの予約票に私の名前が漢字で印字されていたらしく、「Lovely,Lovely!」と連呼されてしまいました。
えぇ、もちろん夏秋自身ではなく、漢字がラブリーだったみたいです。グラスゴー セントラル駅 駅
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その反応をみて、漢字で名前を記入すると
「Lovely,Lovely~」(#^^#)と大変喜んでくれました。
イギリス人は漢字がプリントされたシャツや布バックを持っている人が多く、漢字はとても人気のようです。Artto Hotel ホテル
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お部屋に荷物を置いたら街歩きを始めます
まずはピザとチキンで軽くランチ
GREGGS はイギリスのどの町でもみかけるファーストフード店です。 -
St ENOCH駅から地下鉄に乗ります。
グラスゴーの地下鉄はロンドンのようにクレジットカードを翳して改札を通ることは出来ず、切符を買う必要があります。
シングルは£1.75 リターンは£3.30 オールデイは£4.2だったので、オールデイのチケットを購入しました。
グラスゴーの地下鉄は一路線のみで山手線のように環状線になっています。
ロンドン、ブダペストに次いで、ヨーロッパで 3 番目に古い地下鉄です。
これで古い地下鉄ベスト3コンプリート(^^♪グラスゴー地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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Kelvin Halle駅で地下鉄を降りてケルヴィングローヴ公園へ向かうと美しい建物がみえてきました。
ケルヴィングローブ・パーク 広場・公園
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ケルヴィングローヴ美術館&博物館は
威風堂々とした佇まいケルヴィングローブ美術館 & 博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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中に入ると、建物の艶やかさに圧倒されます
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そして展示物は
はく製や… -
戦闘機…
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ポップな美術品…
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この椅子も展示品なのね?
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廊下もおしゃれだし…
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天井からぶら下がった多数の頭部たち…
これも芸術作品なのですね、きっと -
マリークワントの特別展も開催されています。
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スコットランドの英雄、ブルースのコーナーは大人気でした。
メルローズ修道院に心臓がある方ね… -
この他にも、エジプトのミイラや日本の刀や甲冑など
世界中の様々なものが展示されています
ドキドキとワクワクが詰まったミュージアム
楽しすぎて時間がいくらあっても足りませんケルヴィングローブ美術館 & 博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ロンドンの大英博物館よりオススメです!
ケルヴィングローヴ美術館&博物館 -
楽しかった博物館をあとにして、公園の中を通って…
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グラスゴー大学へ
グラスゴー大学 建造物
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こちらも荘厳な建物です
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中庭からみた大学は、ハリーポッターの映画のワンシーンのよう
グラスゴー大学 建造物
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大学の中に入ってみたら、ここは観光客は入れませんと注意されちゃいました。
失礼しました。 -
こちらの建物は一般の人も入れるみたいなので、行ってみましょう
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美しい階段を登ると…
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規模は小さいですが、科学と医学の展示がメインのハンテリアン博物館です
ハンテリアン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ハンタリアン」は、産科医であり教師であるウィリアム・ハンター博士 (1718 ~ 1783) のコレクションがおさめられており、18世紀の医学と科学がわかる展示となっています。
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ミイラと そしてこれは出産の模型??
流石、産科医であるハンターさんのコレクション… -
別館には、動物学、美術品の展示もありますが、時間がなくて医学の展示だけを見学しました。
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夫とは別行動だったので、待合せ場所の入口に向かうと夫は熟睡中…
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大学内の礼拝堂も見学した後、地下鉄の駅へ向かいます。
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Hillhead 駅から地下鉄に乗ってBuchanan Street駅下車
グラスゴーのメインストリート、ブキャナンストリートを歩きます
雨が強くなってきました -
歩行者天国のブキャナンストリートは道の両側に歴史的な美しい建物が並び、
ハイブランドのショップからファストファッション、
そして土産物屋まで多くのお店が入っています。 -
スコットランドらしい店内
キルトが可愛い -
バグパイプの音色とアフリカンリズムはとても相性が良い
気持ちよいグルーヴ感が雨のグラスゴーの街に響きます
ずっと聞いていたかったけど、雨が強くなってきたので
僅かばかりのチップを置いて名残おしく先を急ぎます -
再びレトロな地下鉄に乗って…
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Kelvin Halle駅を再訪
駅近くの Dumpling Monkeyへ(121 Dumbarton Rd, Glasgow)
お昼間、ケルヴィングローヴ博物館を訪れた際、駅前がミニ中華街の雰囲気だったので、晩御飯時にまた戻ってこようと考えていたのです。
海鮮チャーハン、ビーフとショウガと玉ねぎの炒め物、餃子、豆腐と海苔のスープなど二人でおなか一杯食べて22ポンドくらい。
物価の高いイギリスでは破格の安さだけど、美味しかったです!
町中華といった雰囲気のお店で、地元の若者が多く訪れていました。 -
再び地下鉄でST ENOCH駅に戻り、鉄道のセントラル駅の高架下を歩くとお昼間とは違う光景に驚きました。
写真には撮れなかったけれど、大勢のボランティアがホームレスの方へ食事を配っていたのです。日本のイメージだと災害が起きた際の炊出しのような大規模なもので驚きました。
散髪屋さんのボランティアもいました。
イギリスではこうしたことはよくある風景のようです。 -
翌朝、昨日から降っている雨はまだやんでいません
出発まで部屋でゆっくりしていたい…という夫
そして旅に出るとじっとしていられない回遊魚の夏秋…
今日も一人で出かけることにしました -
グラスゴーでもバスに挑戦してみようと考え
ホテルから歩いて2分くらいのバス停からバスに乗ってみました。 -
Collons Streetのバス停で下車して…
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グラスゴー大聖堂を目指します
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大聖堂前広場の銅像がすてきでした
デイヴィッド・リヴィングストン(David Livingstone)
宣教師でもあり、探検家でもあり、アフリカでの奴隷解放に尽力された方だそうです -
あら、残念… 大聖堂は修復中です
グラスゴー大聖堂 寺院・教会
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このような尖塔が見られるはずだったのですね
イギリスは本当に工事が多い、、、聖堂も道路もあちらこちらで工事中です
時刻は朝の8時30分 聖堂のオープンまで1時間もあるのであたりを散策することにしました。 -
大聖堂の奥手の小高い丘を見上げると
神秘的な光景に出会いました -
逆光が神々しさを増しています
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あの丘にはどうやっていくのだろう…
大聖堂の裏手にまわってみましたが、わからなかったので
修復工事中の作業員さんに丘へ向かう道を教えてもらいました -
この橋を渡るのですね…
わんちゃん こんにちは -
坂を登ると…
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ネクロポリスと呼ばれる死者の街に着きました
ネクロポリス 散歩・街歩き
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この丘は約5万人が埋葬されている共同墓地なのだけれど…
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ビクトリア様式の墓碑や記念碑が建ち並ぶネクロポリス上部一帯は
庭園のように美しい -
そして丘の上からはグラスゴー大聖堂の全景を見渡すことができます
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偶然訪れた丘ですが、グラスゴー大聖堂に行かれる際は、
背後の丘にのぼってネクロスポリスを散策されることをおすすめしますネクロポリス 散歩・街歩き
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死者の街に長居は禁物…
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そろそろ大聖堂が開く時間です
坂を下りましょう -
9時半ちょっと過ぎて大聖堂の扉が開きました
私のように開門を待っている人が数人いましたグラスゴー大聖堂 寺院・教会
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グラスゴー大聖堂はスコットランドで現存するもっとも古い大聖堂です
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宗教改革によって多くのカトリック教会が失われていくなか、
グラスゴー大聖堂は奇跡的に被害を免れましたグラスゴー大聖堂 寺院・教会
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地下には聖マンゴーのお墓がありました。
聖マンゴーはグラスゴーの守護聖人で、6世紀スコットランドにキリスト教を広め、グラスゴーの街の創設者だと考えられている方です。 -
大聖堂の隣にたつ聖マンゴー宗教博物館に立寄ります
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宗教博物館といっても宗教的な展示ばかりではなく
日本の雛人形や凧などの展示や、おかしなオブジェもあり
なんだかよくわからないミュージアムでした。
入場料無料で清潔なトイレがあったので、時間調整に訪れるのはよいかもしれません。聖マンゴー宗教博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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バスに乗ってホテルに戻ります
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予約しているエディンバラへ向かう列車はQueen Street駅発なので、
その確認のためにもホテル最寄りのバス停ではなく、Queen Street駅でバスを降りました。
ジョージスクエア広場には団体観光客が大勢いました。ジョージア スクエア 広場・公園
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少し広場を見てから昨日、雨の中散歩したブキャナンストリートを歩きます
素晴らしい建物が並ぶ美しい通りです。 -
ロクシタンとホテルチョコレートの入ったビルの屋根?の装飾が素敵
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ホテルに戻ると、11時チェックアウトで時刻は10時20分でしたが、
部屋の前でハウスキーピングの女性が不機嫌そうに立っていました。
「すみません、あと15分くらいで出ます」と挨拶し、少し多めにチップを置いて部屋を出ましたが、ずっと部屋の前で待っていた女性は不機嫌そう…
きっと彼女は時給ではなく、このフロアの客室全部の掃除をして定額のお仕事なのでしょう。そして私達の部屋が最後の部屋だったのでイライラしていたのかもしれません。Artto Hotel ホテル
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アットーホテルはセントラル駅に近いという理由だけで選んだホテルでした。
しかし、ロンドンやバーミンガムからの列車はセントラル駅発着ですが、私達が向かうエディンバラへはクィーンストリート駅発なので、全く意味がありませんでした。
セントラル駅からもエディンバラへ向かう列車はありますが、別の路線で遠回りになるのです。事前にちゃんと確認するべきでした。 -
バーミンガムで使ったタクシーアプリ、BOLTはグラスゴーでは利用できません。
せっかくバスの乗車方法もわかったことだし、バスでクィーンストリート駅に向かいます。(荷物がないと歩ける距離です 徒歩10分~15分くらい)
私達の乗る列車は12:45発のエディンバラ行
1時間の列車旅です -
列車は前日にネットで予約しカード払い済ですが、券売機での発券が必要でした。
イングランドではチケットの発券を求められたことはなかったのに、スコットランドではシステムが違うみたいです。 -
古めかしい列車だけど車内は快適
しかしスマホを充電することが出来ません。
列車内で充電できるだろうと考え、午前中の街歩きでずっと使っていたので
私のスマホはバッテリー切れ寸前
旅行中の調べものは私担当、、、まぁでもエジンバラに着いたらなんとかなるだろうとのんきに思っていたことが後に困ったことに。 -
今日の宿泊ホテル最寄駅は空港に近いEdinburgh gateway駅なので、
終点のEdinburgh駅の一つ手前の駅 Haymarket駅で下車し乗換えます。
スマホはバッテリー切れで自分で検索することが出来ないので、ホームにいた駅員さんに、Edinburgh gateway駅に行く列車について尋ねると、彼もわからなかったらしく、ご自身のスマホで調べてくれて
「次にくるアバディーン行に乗るように」と教えてくれたので、その列車に乗り込みます。 -
車内はスーツケースを持つ人が大勢いました。
空港に近い駅に向かう列車なので、旅行者でいっぱいなのねと思っていたら
あれれ?車窓に飛行機の姿が…
確か飛行場の手前にある駅のはずなのに、おかしいな???エディンバラ空港 (EDI) 空港
-
列車は全く止まる気配がありません
駅をいくつもすっ飛ばし、ひた走ります。
どんどんスピードをあげて、海まで見えてきました。
どうなってるの??? -
あれれ?赤い橋渡ってるよ。なんかこれ見た覚えがある(*_*)
もしかしてこれは、一昨日みた世界遺産の橋では???フォース鉄橋 建造物
-
向こう側に見える橋も一昨日見た橋だ…
呆然としてると、車掌さんが切符を拝見~と回ってきました。
これはもうアホな旅行者を通すしかないと思い
「Edinburgh gateway駅に行きたいのですけど~」と伝えると
車掌さんはあきれた顔で「これは特急列車だよ 次のクーパー駅でReturnしなさい」と告げて去っていきました。 -
はて?クーパー駅ってどこよ?
夫のスマホを借りてグーグルマップで調べると、Edinburghから遥か離れた北の町だ。
直線距離でいうと、グラスゴーからエジンバラの距離と同じくらい離れている。
海を渡り、広大な畑を横ぎり、どこだかわからない数々の町を通り抜け
特急列車はその後も 一度も止まることなく走り続けました。
もう見ることはないと思っていた羊の群れを再びみれたのは、少しだけ嬉しかったけれど。 -
1時間超、走り続けた列車はようやくCupar駅で止まりました。
私達が降りると別の車両にいた車掌さんも降りてきて
「ブリッジを渡って向かいのホームに行きなさい」と教えてくれました。
長距離の特急列車に無賃乗車したのに、運賃は請求されませんでした。
ありがとう、、、車掌さん -
クーパーは、なま温かい風が吹く小さな駅でした
思いがけないスコットランドの小旅行
時刻表をみるとEdinburgh方面への次の列車は1時間後
のんびり駅で待つことにしました。
それにしても Haymarket駅で乗る列車を自分で調べなかったのは私のミスでした。
今まで複雑なバス路線でも間違えたことはなかったのに…
駅員さんが間違えたのか、私が彼の言葉を理解できなかったのかはわかりませんが
午前中、グラスゴーの街を一人でスマホ頼りにバスや道を確認しながら歩いたので
充電が切れてしまい、調べることを怠ってしまいました。
夫のスマホは使えたので借りればよかった~
てか、海外行くならモバイルバッテリー持ちなさいよってことですね…
次回からそうします。 -
のんびりベンチで座って待っていると15分遅れで列車が到着しました
-
乗り込んだ列車はインターシティ
またまたノンストップで走り続けます
全席指定席のようだったので、車掌さんがきて怒られちゃうかも…とドキドキしながら、連結部のスペースに立っていましたが、車掌さんは来なかったので、結局、特急列車往復タダ乗りしてしまいました。 -
再びフォース鉄橋を渡り、Haymarket駅に無事到着しました。
今度はしっかり自分で調べて正しい列車に乗りました。
ローカルも特急列車も見た目では判別出来ず、ホームの電光掲示板もわかりづらいし、駅員さんに聞いても明確な答えが得られないこともあるし、正しい列車を見極めるのが難しいです。
そしてイングランドと違って、スコットランドの列車は時刻表通りにこないのでややこしい。
最後までお読みくださりありがとうございました。
エジンバラ旅行記へと続きます。フォース鉄橋 建造物
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