2023/11/18 - 2023/11/19
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愛猫シロネコさん
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バンコク経由でモルディブ(マーレ島 フルマーレ島) ラオス(ルアンパバーン)を往復し、帰りにタイ(カンチャナブリー ナコーン・パトム バンコク市内)を久し振りに個人旅行しました。(12日間)
早朝に起き、托鉢 朝市を見て、ルアンパバーン観光(自転車レンタル)(タラート・プーシー
ワット・パバート・タイ タートルアン広場 ワット・タートルアン ワット・マノーロム ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター ワット・ビスンナラート ワット・マイ ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン ワット・シェントーン 王宮博物館 伝統芸術民族センター)と回ります。
(写真)ワット・シェントーン(屋根が特徴の「ルアンパバーン様式」の本堂)
⑦11月18日(土)
H5:40発。(托鉢を見ます。)5:45-6:10(シーサワンウォン通リ) 朝市 朝食(8:00-8:40)を戴き、 H9:00発。
(ルアンパバーン観光)(自転車をレンタル)(9:00-16:15)
1)タラート・プーシー(市場-食料品 雑貨等)
2)ワット・パバート・タイ(黄金の寝仏 ベトナム風寺院 菩提樹) カイソーン元国家主席記念塔 タートルアン広場を見て
3)ワット・タートルアン(1514年ビスンナラート王建立 仏塔 入口の像 シーサワンウォン墓 懺悔小屋)
4)ワット・マノーロム(サームセンタイ王の遺灰 本堂(ファザード) 仏像 仏塔)と周り、
5)ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンターを見学します。
6)ワット・ビスンナラート(ワット・マークモー すいか寺1513年完成) ナムカーン川 シーサワンウォン通り
7)ワット・マイ(屋根5重のルアンパバーン様式 本堂(「ラーマーヤナ」の壁画 2ツのボート)参拝し、
8)ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン(11:28-12:00)でドリンクを戴き、 ワット・セーン(1718年建立 タイ風寺院 船庫) ワット・ソップ(本堂祠 仏塔 鐘楼 艇庫) ワット・スリムンクーン(2つの獅子像) ワット・スリプソファンと参拝します。
9)ワット・シェントーン(12:40-13:20)1560年、セタティラート王により建立。ルアンパバーン様式の本堂(黄金の仏像 背面の壁の「マイ・トーン」(黄金の木) 霊柩車庫(黄金の龍) レッド・チャペル 経蔵 釈迦堂 僧房)を参拝。
10)昼食(13:30-14:20)R「Calao」(サラダとキチンとビール)を戴きます。
11)王宮博物館(14:50-15:40)入口の祠(前部(謁見場所)と(後部)私的場所) 前面テラス 仏像の部屋 入口ホール 王の接見部屋 廊下 王位授与ホール 王の図書館 王妃の寝室 王の寝室 展示室 食堂 王妃の接見部屋 秘書の接見部屋)を見学し タラート・ダーラーを通り
12)伝統芸術民族センター(15:50-16:10)見学。 H16:15着きます。
13)夕食(18:20-18:50)(GH近くの昨日と同じ店) GH同宿者とビール(18:50-19:30)を飲みます。 疲れたので早めに20:30就寝します。
(泊)ルアンパバーン(ソークミーサイGH)
⑧11月19日(日)
6:00起床し、朝食(8:30-9:30)を戴きます。
(ルアンパバーン観光) 午前中、プーシーの丘入り口とメコン川を見ながら、ノンビリします。
11:00チェックアウト (昼食)GH近くの店(12:45-13:15) H13:40(バイク)13:50空港着きます。
LPG15:50(FD1031)17:20DMK時差-2Hとバンコクに向かいます。
(経費)飛行機はタイ・エアアジア(Trip.com経由)
NRTーBKK(往復)64130円
DMK-MLE(往復)54580円
DMK-LPQ(往復)23410円
(バンコク)DragonxⅣ(1泊750B約3150円) CachaBed(4泊約6500円1泊)
(マーレ)プランクトンズビーチ(2泊ー計118.30ドル朝食有)
(ルアンパバーン)ソークミーサイGH(3泊朝食有1泊約40ドル)(直接Webで申込)
(他はBooking.com経由)
{旅程}
①11/12(日)成田21:40(エアアジアXJ607)2:50バンコク(バス)DMK9:15(FD175)11:25(機中泊)
②11/13(月)DMK9:25(FD175)11:25マーレ(マーレ観光)(船)フルマーレ島(泊)
③11/14(火)フルマーレ島(島歩きと午前・午後シュノーケリング)(泊)
④11/15(水)フルマーレ(タクシー)マーレ12:30(FD176)18:55DMK(バンコク)泊
⑤11/16(木)DMK14:10(FD1030)ルアンパバーン(ラオス)プーシーの丘 夜市(泊)
⑥11/17(金)ルアンパバーン(パークウー洞窟 サーンハイ(焼酎の村) クアンシーの滝 モン族村)泊
★⑦11/18(土)ルアンパバーン(托鉢 朝市 ワット・シェントーン 王宮 ワット・マイ等)泊
★⑧11/19(日)メコン川沿いでノンビリ ルアンパバーン16:05(FD1031)17:35DMK(バンコク泊)
⑨11/20(月)カンチャナブリー(泰麺博物館 慰霊碑 クウェー川鉄橋 アルヒル桟道橋等)ナコーン・パトム(バンコク泊)
⑩11/21(火)バンコク(ワット・ポー ワット・アルン シリラート病院 カオサン通り パッポン・タニヤ通り)泊
⑪11/22(水)バンコク(クルンテープ駅 中華街 ワット・トライミット BTS乗車 チットロム プロンポン アソーク)泊
⑫11/23(木)バンコク11:55(XJ606)成田
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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托鉢を見に出掛けます。(AM5:40)
昨日、夕食を戴いたGH近くのお店(右) -
托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)「喜捨グッズ」を売っています。(20000Kip)600年続く喜捨です。男性は一度は出家します。半分は10歳代です。200-300人の僧が居ます。
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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托鉢(僧侶が喜捨を求めて歩く。)
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朝市
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宿泊したGH(入口と左が受付)
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宿泊したGHの食事処とここで皆とビールを飲みながら、話をしました。
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宿泊したGH(祠)
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朝食(おかゆを戴きました。)
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自転車を借り、ルアンパバーン市内を回ります。
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タラート・プーシー(市場)入口
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タラート・プーシー(市場)
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タラート・プーシー(市場)2Fは貴金属
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タラート・プーシー(市場)
ポーシー市場 市場
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タラート・プーシー(市場)
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ワット・パパート・タイ(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
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ワット・パパート・タイ入口(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
ワット パバート タイ 建造物
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ワット・パパート・タイ(鐘楼)(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
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ワット・パパート・タイ(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
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ワット・パパート・タイ(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
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ワット・パパート・タイ(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
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ワット・パパート・タイ(メコン川に面しての釈迦仏)(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
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ワット・パパート・タイ(庭で後ろが菩提樹)(ベトナム風寺院、中に黄金の涅槃仏があります。庭に菩提樹があります。)
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カイソーン元国家主席記念塔(説明)
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カイソーン元国家主席記念塔(入口)
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カイソーン元国家主席記念塔
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カイソーン元国家主席記念塔(銅像)
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カイソーン元国家主席記念塔(庭園)
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タートルアン公園
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タートルアン公園
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タートルアン広場
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ワット・タートルアン(入口)1514年、ビスンナラート王によって建立された寺院。仏塔は建立から約400年後の1910年、シーサワンウォン王により建てられた。ラーンサーン王国最後の王シーサワンウォンの墓も境内にある。
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ワット・タートルアン(入口のナーン・トランニー(仏を守る女神として崇拝されている。)の像があります。ナーン・トランニーは長い髪を池の水に変えて、敵に襲われそうになった仏を救ったという。)
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ワット・タートルアン(入口のナーン・トランニー(仏を守る女神として崇拝されている。)の像があります。ナーン・トランニーは長い髪を池の水に変えて、敵に襲われそうになった仏を救ったという。)
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ワット・タートルアン(1514年、ビスンナラート王によって建立された寺院。仏塔は建立から約400年後の1910年、シーサワンウォン王により建てられた。ラーンサーン王国最後の王シーサワンウォンの墓も境内にある。)
ワット タートルアン (ルアンパバーン) 建造物
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ワット・タートルアン(入口)1514年、ビスンナラート王によって建立された寺院。仏塔は建立から約400年後の1910年、シーサワンウォン王により建てられた。ラーンサーン王国最後の王シーサワンウォンの墓も境内にある。
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ワット・タートルアン
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ワット・タートルアン(本道裏手の懺悔小屋。1月のある時期に修行僧がこの小屋に入って懺悔を行う習慣がある。)
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ワット・マノーロム(サームセンタイ王(在位1373-1416年)の遺灰を納める為に息子のファーグム王が建立したと伝えられる寺院。1370年代に高さ6m 重さ12トンにも及ぶ銅製の仏像が搬入されたが、1887年のホー族の侵入で破壊された。現在の仏像は1919年に再建された。)
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ワット・マノーロム(サームセンタイ王(在位1373-1416年)の遺灰を納める為に息子のファーグム王が建立したと伝えられる寺院。1370年代に高さ6m 重さ12トンにも及ぶ銅製の仏像が搬入されたが、1887年のホー族の侵入で破壊された。現在の仏像は1919年に再建された。)
ワット マノーロム 寺院・教会
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ワット・マノーロム(本堂の屋根)
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ワット・マノーロム(本堂の壁画)
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ワット・マノーロム(サームセンタイ王(在位1373-1416年)の遺灰を納める為に息子のファーグム王が建立したと伝えられる寺院。1370年代に高さ6m 重さ12トンにも及ぶ銅製の仏像が搬入されたが、1887年のホー族の侵入で破壊された。現在の仏像は1919年に再建された。)
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ワット・マノーロム(サームセンタイ王(在位1373-1416年)の遺灰を納める為に息子のファーグム王が建立したと伝えられる寺院。1370年代に高さ6m 重さ12トンにも及ぶ銅製の仏像が搬入されたが、1887年のホー族の侵入で破壊された。現在の仏像は1919年に再建された。)
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ワット・マノーロム(本堂の壁画)
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ワット・マノーロム(本堂の壁画)
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ワット・マノーロム(境内にある金色の仏塔はビエンチャンのタート・ルアンを模して造られ、祭事などに利用される。)
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ワット・マノーロム(境内にある金色の仏塔はビエンチャンのタート・ルアンを模して造られ、祭事などに利用される。)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(1970年代の内戦当時、ルアンパバーン県内にも多数の爆弾が落とされ、不発弾処理などの様子を展示されている資料館です。
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(庭に不発弾があります。)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(庭の不発弾)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(受付の猫ちゃん)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(受付の猫ちゃん)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(銃等)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(不発弾)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(不発弾処理を処理する道具と様子)
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターセンター(クラスター爆弾)
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ワット・ビスンナラート(別名すいか寺という。塔の形がスイカを半分に切ったように見えるから付いた。)建立は当時の王、ビスンナラートの手により1513年に完成した。当時は木造でしたが、19Cのウィンカム王の時に、雲南のホー族の侵入(1887年)で破壊され、19C末に建て替えられ、現在に至る。本堂の窓は「クメール・シャム様式です。
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ワット・ビスンナラート(入口)
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ワット・ビスンナラート(別名すいか寺という。塔の形がスイカを半分に切ったように見えるから付いた。)建立は当時の王、ビスンナラートの手により1513年に完成した。当時は木造でしたが、19Cのウィンカム王の時に、雲南のホー族の侵入(1887年)で破壊され、19C末に建て替えられ、現在に至る。本堂の窓は「クメール・シャム様式です。
ワット ヴィスンナラート (すいか寺) 建造物
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ワット・ビスンナラート(本堂)全体
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ワット・ビスンナラート(本堂)
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ワット・ビスンナラート(本堂)
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ワット・ビスンナラート(本堂)
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ワット・ビスンナラート(本堂)後ろ
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ワット・ビスンナラート(本堂)お供え物
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ワット・ビスンナラート(本堂)多くの仏像
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ワット・ビスンナラート(本堂)多くの仏像
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ワット・ビスンナラート(本堂)多くの仏像
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ワット・ビスンナラート(本堂)展示物
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ワット・ビスンナラート(別名すいか寺という。塔の形がスイカを半分に切ったように見えるから付いた。)本堂と正対している塔はタートパトゥムといい、高さ35mで、1505年ごろにビスンナラート王の妻が建立した。1914年の大雨の時に約140点の金銀宝物が発見された。1932年に改築され現在の形になった。)
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ワット・ビスンナラート(別名すいか寺という。塔の形がスイカを半分に切ったように見えるから付いた。)本堂と正対している塔はタートパトゥムといい、高さ35mで、1505年ごろにビスンナラート王の妻が建立した。1914年の大雨の時に約140点の金銀宝物が発見された。1932年に改築され現在の形になった。)
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ワット・ビスンナラート(別名すいか寺という。塔の形がスイカを半分に切ったように見えるから付いた。)本堂と正対している塔はタートパトゥムといい、高さ35mで、1505年ごろにビスンナラート王の妻が建立した。1914年の大雨の時に約140点の金銀宝物が発見された。1932年に改築され現在の形になった。)
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プーシーの丘を見上げます。(タートチョムシー)
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プーシーの丘を見上げます。(タートチョムシー)
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ナムカーン川
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ナムカーン川
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Wat Siphoutthabath(プーシーの丘の東側麓にある。)
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Wat Siphoutthabath(プーシーの丘の東側麓にある。)
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Wat Siphoutthabath(プーシーの丘の東側麓にある。)
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Wat Siphoutthabath(プーシーの丘の東側麓にある。)
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シーサワンウォン通り(メイン・ストリート)
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ワット・マイ(1821年、建立された。屋根は五重に折り重なっており、典型的なルアンパバーン様式の寺院です。本堂の壁のレリーフは仏教の輪廻を表し、インドの叙事詩「ラーマーヤナ」をモチーフにした。)
ワット マイ スワナプーマハム 建造物
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ワット・マイ(1821年、建立された。屋根は五重に折り重なっており、典型的なルアンパバーン様式の寺院です。本堂の壁のレリーフは仏教の輪廻を表し、インドの叙事詩「ラーマーヤナ」をモチーフにした。)
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ワット・マイ(本堂)
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ワット・マイ(本堂後ろ)
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ワット・マイ(本堂)
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ワット・マイ(本堂内のボート2槽が納められています。4月のラオス正月と10月のボートレースの時に顔を出します。)
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ワット・マイ(本堂内のボート2槽が納められています。4月のラオス正月と10月のボートレースの時に顔を出します。)
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ワット・マイ(仏像等)
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ワット・マイ(本堂の壁のレリーフは仏教の輪廻を表し、インドの叙事詩「ラーマーヤナ」をモチーフにした。)
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ワット・マイ(本堂の壁のレリーフは仏教の輪廻を表し、インドの叙事詩「ラーマーヤナ」をモチーフにした。)
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ワット・マイ(本堂の壁のレリーフは仏教の輪廻を表し、インドの叙事詩「ラーマーヤナ」をモチーフにした。)
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ワット・マイ(本堂前の仏塔)
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ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン(1900年頃にラオス王宮の役人が建てたルアンパバーンの伝統的建物を利用した博物館で庭園やルアンパバーンの歴史や文化・習慣・生活様式などの展示品があります。)
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ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン(1900年頃にラオス王宮の役人が建てたルアンパバーンの伝統的建物を利用した博物館で庭園やルアンパバーンの歴史や文化・習慣・生活様式などの展示品があります。)入口
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ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン(1900年頃にラオス王宮の役人が建てたルアンパバーンの伝統的建物を利用した博物館で庭園やルアンパバーンの歴史や文化・習慣・生活様式などの展示品があります。)
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ルアンパバーンの伝統的建物
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ルアンパバーンの伝統的建物
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ルアンパバーンの伝統的建物(入口のテラス)
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ルアンパバーンの伝統的建物(楽器)手前はゴング・サークル 奥はキシロフォン
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ルアンパバーンの伝統的建物
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ルアンパバーンの伝統的建物(RituaRoom)儀式の部屋で子供や客は入れない。)
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ルアンパバーンの伝統的建物(RituaRoom)儀式の部屋で子供や客は入れない。)
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ルアンパバーンの伝統的建物(真ん中の部屋)主人の寝室
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ルアンパバーンの伝統的建物(真ん中の部屋)House Holl
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ルアンパバーンの伝統的建物(LacquerWare)
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ルアンパバーンの伝統的建物(真ん中の部屋)
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ルアンパバーンの伝統的建物(真ん中の部屋)衣装は左よりセレモニー用 中央は女性の日常 右は男性の日常服)
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ルアンパバーンの伝統的建物(LaoFood室)
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ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン(売店)
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ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン(入場料にドリンク付きを購入しました。)
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ファンチャン・ヘリテージ・ルアンパバーン(入場料にドリンク付きを購入しました。)
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ルアンパバーンの伝統的建物の下で休みました。
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小学校
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ビラ・サンティ(かつてのラオスのカムパー王女の住居だった家を改造したホテル)
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タムナック・ラーオ(ルアンパバーンで一番の高級Rです。)
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ワット・セーンスッカラム(1714年、キサラート王の治世に建立。1930、1957年に改修された。タイ式の黄色がベースでテラコッタの外壁が見事である。ボートは奉納されている。)
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ワット・セーンスッカラム(1714年、キサラート王の治世に建立。1930、1957年に改修された。タイ式の黄色がベースでテラコッタの外壁が見事である。ボートは奉納されている。)
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ワット・セーンスッカラム(1714年、キサラート王の治世に建立。1930、1957年に改修された。タイ式の黄色がベースでテラコッタの外壁が見事である。ボートは奉納されている。)
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ワット・セーンスッカラム(1714年、キサラート王の治世に建立。1930、1957年に改修された。タイ式の黄色がベースでテラコッタの外壁が見事である。ボートは奉納されている。)
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ワット・セーンスッカラム(1714年、キサラート王の治世に建立。1930、1957年に改修された。タイ式の黄色がベースでテラコッタの外壁が見事である。ボートは奉納されている。)
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ワット・セーンスッカラム(1714年、キサラート王の治世に建立。1930、1957年に改修された。タイ式の黄色がベースでテラコッタの外壁が見事である。ボートは奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(入口の銅鑼)(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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ワット・ソップ(仏塔や鐘楼 船が奉納されている。)
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Wat Sirimoung Khoun Sayaram(入口に2つの獅子像があります。)
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Wat Sirimoung Khoun Sayaram(入口に2つの獅子像があります。)
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Wat Sirimoung Khoun Sayaram(入口に2つの獅子像があります。)
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Wat Sirimoung Khoun Sayaram(入口に2つの獅子像があります。)
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Wat Sirimoung Khoun Sayaram(入口に2つの獅子像があります。)
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Wat Sibounnheuang
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Wat Sibounnheuang
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Wat Sibounnheuang
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Wat Sibounnheuang
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Wat Sibounnheuang
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Wat Souvannakhiri
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Wat Souvannakhiri
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Wat Souvannakhiri
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Wat Souvannakhiri
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Wat Souvannakhiri(太鼓)
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ワット・シェントーン(1560年、セタティラート王によって建立された寺院。ルアンパバーンそして、ラオスの寺院の中で最高の美しさがある。この場所はビエンチャンの商人チャンターパニートの自宅があったとされる。夢のお告げで、ここに塩を運んで財をなした。その死後、ここにワット・シェントーンを建立したと伝えられる。)本堂 霊柩車庫 レッド・チャペル 経蔵や僧房などがある。
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ワット・シェントーン(中心の建物群)(1560年、セタティラート王によって建立された寺院。ルアンパバーンそして、ラオスの寺院の中で最高の美しさがある。この場所はビエンチャンの商人チャンターパニートの自宅があったとされる。夢のお告げで、ここに塩を運んで財をなした。その死後、ここにワット・シェントーンを建立したと伝えられる。)
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ワット・シェントーン(本堂)ルアンパバーン様式と言われる湾曲した屋根で、幾重にも重なるのが特徴です。
ワット シェントーン 建造物
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ワット・シェントーン(本堂)横
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ワット・シェントーン(本堂)屋根
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ワット・シェントーン(本堂)17本の尖塔(ドクソーファー)
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ワット・シェントーン(本堂)ガルーダの頭
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ワット・シェントーン(本堂)屋根
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ワット・シェントーン(本堂)外壁は金の彫刻がある。
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ワット・シェントーン(本堂)外壁は金の彫刻がある。
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ワット・シェントーン(本堂内)黄金の仏像
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ワット・シェントーン(本堂内)黄金の仏像
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ワット・シェントーン(本堂内)黄金の仏像
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ワット・シェントーン(本堂内)黄金の仏像
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ワット・シェントーン(本堂)奉納された品々
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ワット・シェントーン(本堂)
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ワット・シェントーン(本堂内)天井は法輪
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ワット・シェントーン(本堂)奉納された船
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ワット・シェントーン(本堂)奉納された船
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ワット・シェントーン(本堂)横から
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ワット・シェントーン(本堂)後ろより
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ワット・シェントーン(本堂)平面の壁の「黄金の木」(マイ・トーン)かつてここに立っていたとされる高さ160mの大樹がモチーフとなっており、仏教の物語のモチーフが表現されている。)
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ワット・シェントーン(本堂)平面の壁の「黄金の木」(マイ・トーン)かつてここに立っていたとされる高さ160mの大樹がモチーフとなっており、仏教の物語のモチーフが表現されている。)
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レッド・チャペル(寝仏が納められた祠。1569年、セタティラート王により搬入された。外壁は本堂の壁と同じ、ピンク地のモザイク画で彩られている。それは1957年のブッダ生誕2500年を記念して装飾された。)
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レッド・チャペル(寝仏が納められた祠。1569年、セタティラート王により搬入された。外壁は本堂の壁と同じ、ピンク地のモザイク画で彩られている。それは1957年のブッダ生誕2500年を記念して装飾された。)
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レッド・チャペル(寝仏が納められた祠。1569年、セタティラート王により搬入された。外壁は本堂の壁と同じ、ピンク地のモザイク画で彩られている。それは1957年のブッダ生誕2500年を記念して装飾された。)
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レッド・チャペル(寝仏が納められた祠。1569年、セタティラート王により搬入された。外壁は本堂の壁と同じ、ピンク地のモザイク画で彩られている。それは1957年のブッダ生誕2500年を記念して装飾された。)
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レッド・チャペル(寝仏が納められた祠。1569年、セタティラート王により搬入された。外壁は本堂の壁と同じ、ピンク地のモザイク画で彩られている。それは1957年のブッダ生誕2500年を記念して装飾された。)
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経蔵
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経蔵
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釈迦仏堂
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釈迦仏堂
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釈迦仏堂
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ワット・シェントーン(塔)
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ワット・シェントーン(境内よりメコン川を見ます。)
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ワット・シェントーン(船の奉納)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(ホー・ラーサ・ロット)霊柩車庫(1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車が納められている。黄金の龍をモチーフとした霊柩車です。)
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ワット・シェントーン(僧房)
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伝統口承文学劇場
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R「Calao」でラオス料理を戴きます。
ル カラオ イン ホテル
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R「Calao」でラオス料理を戴きます。
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R「Calao」(店内)
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R「Calao」(店内)
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R「Calao」(店内)
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R「Calao」メニュー
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R「Calao」メニュー
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R「Calao」メニュー
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R「Calao」ビール
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R「Calao」前菜
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R「Calao」左はルアンパバーン サラダ(70000Kip)
右はGrilled MarinatedzChickin(75000Kip) -
R「Calao」(Steamed Sticky Rice)20000Kip
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救急車
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国立王宮博物館(かつての王宮だった建物を利用して、王朝時代の歴史を展示した博物館。王族が使用した家具や調度品、各国施設からの献上品等の展示があります。建物は1909年、王シーサワンウォンとその家族の住居として建立された。当時はフランスがラオス全土を植民地化していたが、ルアンパバーンだけは保護領として形式上の王政を続けていた。1959年、王が死去後も家族はここに住んでいたが、内戦で1975年、家族は北部に追いやられ、翌年、博物館となった。)
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国立王宮博物館(かつての王宮だった建物を利用して、王朝時代の歴史を展示した博物館。王族が使用した家具や調度品、各国施設からの献上品等の展示があります。建物は1909年、王シーサワンウォンとその家族の住居として建立された。当時はフランスがラオス全土を植民地化していたが、ルアンパバーンだけは保護領として形式上の王政を続けていた。1959年、王が死去後も家族はここに住んでいたが、内戦で1975年、家族は北部に追いやられ、翌年、博物館となった。)
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国立王宮博物館(中にバレエ劇場が併設されている。)
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口のパバーン像安置祠がある。)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口)内部は撮影禁止
王宮博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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国立王宮博物館(入口)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口の上の彫刻)3頭の像は王の象徴です。
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国立王宮博物館(入口)内部は撮影禁止
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国立王宮博物館(入口の大砲)
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国立王宮博物館(本館の中心の塔)
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国立王宮博物館(本館を横より)前部(主として訪問客の謁見場所等があります。)左側奥に入口
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国立王宮博物館(本館を横より)後部(右側ー主として王族の居室や寝室があります。ー左側は王位授与ホールです。)
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国立王宮博物館(ガレージ)王が使っていた車等を展示(内部は撮影禁止)
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国立王宮博物館(ガレージ)王が使っていた車等を展示(内部は撮影禁止)
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国立王宮博物館(従者の住居)
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国立王宮博物館(バレエ劇場)
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国立王宮博物館(バレエ劇場の入口)
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国立王宮博物館(シーサワンウォウ王銅像)
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国立王宮博物館(シーサワンウォン王銅像)
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国立王宮博物館(船庫)
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国立王宮博物館(ハス池)
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タラート・ダーラー
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伝統芸術民族センター(民族資料館でおもに少数民族の衣装や儀礼、風習にまつわる展示品がある。)
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伝統芸術民族センター(日本語の解説書がありました。)
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伝統芸術民族センター(日本語の解説書がありました。)
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伝統芸術民族センター(日本語の解説書がありました。)
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伝統芸術民族センター(日本語の解説書がありました。)
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伝統芸術民族センター(日本語の解説書がありました。)
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伝統芸術民族センター(日本語の解説書がありました。)
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アカ民族の衣装
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モン族の衣装
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TAIDAM族の家
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MHMU族の衣装
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MHMU族の日用品
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民族衣装からアレンジした現代衣装
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お土産屋さん
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伝統芸術民族センター(カフェなどがあります。)
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GH近くのお店で夕食を戴きました。(昨晩と同じメニューでした。)
その後、GHの同宿者とビールを飲みました。 -
ソークミーサイGH(ここで朝食や同宿者とビールを飲みました。)
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ソークミーサイGH(朝食を戴きます。)
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ソークミーサイGH(受付)11:00チェックアウト
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ソークミーサイGH(受付と厨房)
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ソークミーサイGH(日本語のメニュー)
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ソークミーサイGH(受付)
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ソークミーサイGH(オーナーのご主人と娘さん)今は大きくなっています。
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ソークミーサイGH(館内)
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ソークミーサイGH(後ろより)
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ソークミーサイGHの奥の建物
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ソークミーサイGHの奥の建物
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ソークミーサイGH前の趣のある小道
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GH近くの小道
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郵便局
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観光局
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プーシーの丘の入口より国立王宮博物館を見ます。
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プーシーの丘の入口より国立王宮博物館のパバーン像安置祠
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プーシーの丘の入口(ここでのんびりします。)
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メコン川を見ながらのんびりします。
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GH斜め向かいのお店で昼食を戴きます。
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GH斜め向かいのお店で昼食を戴きます。
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GH斜め向かいのお店で昼食を戴きます。
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GHのオーナーにこのバイクで空港まで送ってもらいました。
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ナムカーン川に架かる橋
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ルアンパバーンの空港
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ルアンパバーンの空港
ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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ルアンパバーンの空港内
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待合室(ラウンジは開いていませんでした。)
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バンコクに向かいます。
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乗っていく飛行機
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メコン川を下に見ます。
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メコン川を下に見ます。
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ルアンパバーンの街
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メコン川
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