2023/06/15 - 2023/06/15
2517位(同エリア15515件中)
ぶどう畑さん
この旅行記のスケジュール
2023/06/15
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マックスウェル駅~ガーデン・バイ・ザ・ベイ駅
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ガーデン・バイ・ザ・ベイ駅~オーチャード駅
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オーチャード駅~マックスウェル駅
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2023年6月15日(木)
シンガポール2日目、最も難易度が高い下見ミッション「オーチャードでワンピースを仕立てる店を探す」を実行する日。
まずは朝ご飯。
「マックスウェル・フードセンター」に行くと、チキンライスで有名な「天天海南鶏飯」が開いていました!
ラッキーに感謝しながら、美味しいチキンライスを賞味。(^^)
シンガポールの銀座「オーチャード」に行く前に、楽しみにしていた「マリーナ・バラージ」に向かいます。
ぶどう畑が初めてシンガポールを訪れた1989年当時、マリーナ・ベイは海でした。
湾を堰き止め、湖に変えたのが「マリーナ・バラージ」。
ようやくその場所を訪れることができました。(^o^)
いよいよ「オーチャード」へ!
どうにかテーラーは見つかり、仕立てにかかる日数、料金の情報収集。
ミッション・クリアで大きく安堵、ホッ。
午後はチャイナタウン周辺を観光する予定なので、ランチしたら、一旦、ホテルに戻ります。
(旅行期間:2023年6月13日~6月18日)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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時差が1時間のシンガポール、体内時計のせいで、5時過ぎに目が覚める。(~~;
外は真っ暗。NHKワールド・プレミアムの『おはよう日本』を観ながらゴロゴロ。
7時になると明るくなってきました。ケサ ハウス、ジ アンリミテッド コレクション マネージド バイ ジ アスコット リミテッド ホテル
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「コケッコッコー!」
テラスの向こうから、元気なニワトリの声が聞こえてきます。
ホテル下の緑地帯にニワトリが放し飼いにされているのです。超ローカル。 -
8時も近くなったので、朝ご飯を食べに出かけます。
バスの通る「クレタ・アヤ通り(Kreta Ayer Rd.)」のショップハウスを眺めながら、目指すは「マックスウェル・フードセンター」。 -
イチオシ
クレタ・アヤ通りが「ニール通り(Neil Rd.)」にぶつかるその角に、
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マックウェル駅の「3番出口」がありました。
新しい路線の「トムソン・イーストコースト線(Thomson East Coast Line)」が開通して、2022年11月にオープンしたばかりの駅。
フードセンター近くまで行かなければならないと思っていたから、予想外で嬉しくなる。
ホテルの最寄り駅は、「アウトラム・パーク駅」「チャイナタウン駅」、そして「マックスウェル駅」と3つもあるため、「イーストウェスト線」「ダウンタウン線」「ノースイースト線」に加えて「トムソン・イーストコースト線」と、4つのラインにアクセスできます。
シンガポール広しと言えど、こんなに便利なロケーションのホテル、ほかにないよ~。(^^) -
駅の先も整備されて、綺麗になっていました。
この辺り、2018年9月にマックスウェル・フードセンターに来た時、工事中だったよね。
【マックスウェルで魚粥食べたら、プラナカンのババハウスを見学 懲りずにシンガポール2018年9月の旅4-1】
https://4travel.jp/travelogue/11434505 -
2015年9月の写真を引っ張り出してみると…。
この時から工事中。その7年後にMRTの駅ができるなんて、夢にも思わなかった。 -
ショップハウスの並ぶニール通りの奥にそびえる「ラッフルズ・プレイス」の高層ビル群、2015年当時と比べると、明らかに増えている。
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ニール通り沿いにある「老屋(Old House)」の前を通りがかります。
『るるぶ』に載っていた「ダイナソー・プラウンミー」は、エビが丼からはみ出す大きさだった。
美味しい「プラウンミー」を食べたことがなく、まだよくわかっていない麺料理。
だから、ぜひトライしてみたいんだ。この旅行中、行けるといいな。老屋 (オールドハウス) 地元の料理
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その隣は、小籠包の「京華小吃(Jing Hua Xiao Chi)」。
ここも以前からチェックはしているものの、まだ来たことがない。
この先には、中国茶の「Tea Chapte」というお店もあるんだよね。
ニール通り、ちょっと気になるエリア。京華小吃 (本店) 中華
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交差点の斜向かいに「マックスウェル・フードセンター」が見えてきました。
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これが正面入口。 脇からも入れるけどね。
マックスウェル フードセンター 露店・屋台
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朝8時のフードセンターは、シャッターが閉まっている店がほとんど。
ランチ時には、どこも開くのだろうが。 -
シンガポーリアンの人気朝食メニュー「カヤトースト」を食べようと思ってきたのに、目的の「五十年代」、閉まってるじゃない。困ったなぁ…。
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イチオシ
あれ…、「天天海南鶏飯(Tian Tian Hainanese Chicken Rice)」、開いている…?
ミシュラン・ガイドに掲載されたことがあるチキンライスの超有名店は、まだ準備中のよう。「10 minuets」と言われます。
10分後にオープンてこと? もちろん、待ちますとも!ミシュラン・ビブ・グルモンを獲得したハイナン・チキンライスの人気屋台「天天海南鶏飯」、朝8時半なら空いています by ぶどう畑さん天天海南鶏飯 (マックスウェル フードセンター店) 地元の料理
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待っている間にフードセンター内をウロチョロ。
祭壇がありました。中国文化を感じます。 -
店の前のテーブルに材料が置かれている様子や、野菜を刻んで下ごしらえする人の姿になんだかほっこり。
ローカルな雰囲気を楽しみます。 -
豆乳ドリンクのお店、種類豊富です。
仙草ゼリーやら、豆腐のデザートも。
「健康豆」の店名、ベタだけどストレートに伝わってくるね。 -
お粥屋さん、気になる…。
1989年にオーチャードで食べたお粥が忘れられなくて、美味しいお粥屋さんを探し続けているけれど、まだコレと言う店に出会っていないのだ。 -
カラフルな伝統菓子を置く屋台もありました。
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「阿仔海南鶏飯」は「天天海南鶏飯」で長年働いていた人が喧嘩別れして始めたお店らしい。
シャッターは開いているけれど、ここもまだ準備中。 -
「天天海南鶏飯」向かいのジュース屋さんで、レッド・ドラゴンフルーツのジュースを買ってノドを潤す。3ドル
レッド・ドラゴンフルーツ、目がないんです。し・あ・わ・せ。(^^) -
「天天海南鶏飯」に、白い物が入った大きな袋が台車で運ばれてきました。氷かな?
プラスチックのケースも到着。
中には、茹でた丸ごとの鶏がいっぱい。
なるほどね、小さい屋台だから、ほかの場所で下ごしらえして持って来るんだね。 -
イチオシ
チキンライス、ありつけました~!
スモールサイズです。
オレンジ色の辛いソースを付けながら食べます。
白状しちゃうと、チキンライス、大好物ではなく…。(^^;
「スチーム」と呼ばれるツルっとしたタイプ、ほら、タイ料理の「カオマンガイ」みたいなのがあまり…。
それで「ロースト」にしたんだけど、鶏肉がしっとりしていて驚いた!
ご飯も美味しい!!
これが5ドルって嬉しい限り。
今日のように行列ができていなければ、また食べたいぞ~。 -
食べた食器は、専用の棚「Tray Return Point」へ。
フードセンターは8時半を過ぎると店が開き始めました。
閉まっていた「五十年代」も。
フードセンター、来るなら8時半過ぎだね。 -
陽射しが強くなった「クレタ・アヤ通り」を戻ります。
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この通りのショップハウスにも、屋根付きの通路がありました。
通路は「ファイブ・フット・ウェイ(5歩幅の道)」と呼ばれるもの。
シンガポールに植民地を築いたスタンフォード・ラッフルズ卿は、歩行者が通りやすいよう、ショップハウスの歩道の幅も定めたそうです。 -
ホテルに戻り、ワンピースに着替えて、9:45、出発。
ワンピースにしたのはワケがある。後ほど判明します。 -
再び「クレタ・アヤ通り」のショップハウスを眺めながら、
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通りの角にある「マックスウェル駅」に来ました。
これから向かう「ガーデン・バイ・ザ・ベイ駅」は改札を降りた所のホームでしたが、反対のオーチャード方向はさらに下のホーム。
このように、行き先によってホームの階が違う駅はままにあります。
うっかり長~いエスカレーターに乗って、引き返して短いエスカレーターに乗りなおすなんてことも。
同じ駅でも、路線が違うと、えらーく歩くことはしょっちゅうです。 -
「ガーデン・バイ・ザ・ベイ駅」に来ました!
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この駅もマックスウェル同様、2022年11月にオープンしたばかり。
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強い陽射しのもと、向かうは「マリーナ・バラージ」。
「ビジターセンター」が見えてきました。 -
「ビジターセンター」には、環境保護への取り組みなどを展示した「サスティナブル・シンガポール・ギャラリー」があります。
白いシャツに赤い半ズボンの子どもたち、社会見学かな?かつて海だった「マリーナ・ベイ」を湖に変えた「マリーナ・バラージ」 by ぶどう畑さんマリーナ バラージ 建造物
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いざ、バラージへ!
バラージとは、河川の流水を制御するために設けられた「堰」の意味。
これがマリーナ・ベイを「湖」に変えたのです。
湖が必要だった理由は、水不足にあります。
国土が狭く、水資源に乏しいシンガポール、水をマレーシアから輸入していました。
その水不足を解消するべく、2008年に完成したバラージ。
湾を巨大な貯水池するって、発想が大胆すぎません? -
これは1991年のマリーナ・ベイ。
「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」方向の写真です。
2009年完成の「マリーナ・ベイ・サンズ」はもちろん建っておらず、殺風景な景色でした。 -
「パン・パシフィック」方向。
当時から「マンダリンオリエンタル・シンガポール」、「現:パークロイヤる・コレクション・マリーナベイ」はありました。 -
マリーナ・ベイのお楽しみは、中国風の船でのランチクルーズだったのですが、シンガポールにずいぶんご無沙汰している間に、湾からあの船は姿を消していた…。
そのワケは、かつて海だった湾が湖に変わったからだと知った時には、本当に驚きました。 -
長さ350mのバラージには、9つの水門があります。
大雨で貯水池に水が溜まると、干潮時にゲートが下げられ、余分な水を海に放出します。
満潮の場合は、余分な水が汲み出されます。
このように貯水池の水位を常に制御することで、洪水も防げるんだって。 -
バラージを歩きだして、まず驚いたのは、沖に見える船の多さ。
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東京湾と違って船が動いていない。明らかに停泊している。
不思議だ~! -
貨物船ばかりでなく、客船と思われる大型船も見えました。
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イチオシ
バラージからマリーナ・ベイ方向に目をやると…。
「マリーナ・ベイ・サンズ」が水面に映っている!
巨大観覧車「シンガポール・フライヤー」、ベイサンズの後方にはシェントン・ウェイのビル群も。
絶景かな、絶景かな! -
バラージの端まで来ました。引き返しましょう。
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「ビジターセンター」の屋上に上がってみました。
屋上は一面の緑の芝生。 凧あげをする人がいます。
#写真下:マリーナ・バラージのサイトより -
イチオシ
屋上から「マリーナ・ベイ・サンズ」、その手前、不思議な形の「スーパーツリー」を望みます。
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イチオシ
歩いてきたバラージを見下ろすこともできました。
シンガポール初代首相「リー・クワンユー氏」による、未来を見据えた都市計画のビジョンを具現化したひとつがバラージ。
偉大な政治家に頭が下がります。 -
ビジターセンターに来る時に脇を通ってきた噴水の周りを取り囲むように、スロープがありました。
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復りはスロープを歩いて駅に向かうとしましょう。
バラージは「ベイ・フロント駅」からは結構、距離があります。
でも、「ガーデン・バイ・ザ・ベイ駅」ができたおかげで、アクセスが楽になりました。新路線に感謝! -
でも、駅の周りはまだまだ整備中。
「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」には、工事用の塀で囲われた通路を行くようです。
次に来た時には景色が変わっていそうだね。 -
「ガーデン・バイ・ザ・ベイ駅」から「オーチャド駅」に移動して、地下から「アイオン」の外に出ると、あれれ…。
さっきはあんなにまぶしい青空だったのに、怪しい空模様になっている。
スコールが来るのかも。
しまったぁ、傘、置いてきちゃった。(>.<)アイオン オーチャード ショッピングセンター
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アイオンの斜向かいはショッピングモールの「ショー・ハウス」。
34年前は、オーチャードの賑わいはこの交差点まで。
もちろん、アイオンも、ショー・ハウスもなく、交差点の先は急に寂しくなっていた。
当時に比べると、ずいぶん変わったねぇ。 -
オーチャードで、まず行きたいのは「ラッキー・プラザ」。
通りを横切るため、地下通路へ。
そこで見つけた店で靴下を購入。
この旅行に、メッシュのスニーカーを履いてきました。
2020年秋にスケッチャーズで見つけ、暑いシンガポールにピッタリ!とウキウキして買った靴。
すぐに出番が来ると思ってたのに、こんなにコロナが長引くとはねぇ…。
やっと出番が来て、素足でも大丈夫かを検証してきた。
それなのに、昨日、左足の小指に水ぶくれができて、それが痛い…。
店員さんに値札を取ってもらって、早速、靴下を着用。
厚手の靴下のおかげで楽になりました ♪ -
地下通路を上がったところは「マリオット・タン・プラザ」。
経営はマリオットに変わったけれど、中国風の外観は変わらない。シンガポール マリオット タン プラザ ホテル ホテル
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ラッキー・プラザで、まず、シンガポールのキャリア「シングテル(Singtel)」を探します。
アマゾンで買ったSIMが機能していないため。
ところが、SIMを入れ替えても相変わらずダメ。
いわゆるキャリアのショップではなく、売店みたいな店で、「日本語は読めない」と言いながらも、オジサンがアーダコーダとやってくれるので、一緒に設定を確認。
でも、なぜかインターネットにつながらない。
私のスマホに問題があるんじゃないかと思い始めた頃、オジサンが自分の携帯のSIMを入れ替えて、買おうとしているSIMが機能することを見せてくれた。やっぱりそうか…。
実は4月に iPhone を機種変した時、格安スマホがもれなく付いてきて、超破格値で買ったのがSIMを入れ替えたアンドロイド。
旅行中、自分の iPhone を持ち歩かず、アンドロイドで済まそうと思ったのだが、そう都合よくはいかなかった…。
ホテルに帰って、iPhone のSIMを入れ替えたら、サクサク動きました。
店のオジサンに「ホテルにiPhone があるので自分で入れ替える」と言うと「できなかったら持ってきなさい」と親切でした。
オジサン、お手数かけてゴメンナサイね。
帰国後、ショップで確認したら、そのアンドロイドは「SIMフリー不可」の機種だった。そんなスマホが世の中に存在するとは…。ラッキープラザ ショッピングセンター
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では、テイラー探し開始!
34年前、ぶどう畑はシンガポールでタイシルクのワンピースを仕立てました。
その話をオンライン井戸端トークですると「シンガポールに行ったら、私も作りたい!」とS夫人が喰いついてきた。
当時はシンガポールの人件費も低く、ガイドブックに「シンガポールで洋服を仕立てよう!」なんて紹介されていたけど、そんなお店、最近は見かけたことない…。(~~;
一番困った要望でしたが、ググってみると、なくはなさそうだ。
でも、見つけたラッキー・プラザの「Gee’s Creation」は、「オルタネーション(alteration)」といって、丈をつめたりするお直し専門の店。残念…。 -
イチオシ
では、スコッツ通りにある「ファーイースト・プラザ(Far East Plaza)」に行ってみよう。
と思ったら、案の定、スコールが…。 -
雨をしのぎながら、ビルの軒下沿いにどうにか「ファーイースト・プラザ」へ。
2階には、テイラーがいくつか入っていました。
紳士物が主流のようですが、「シルクのワンピースを作りたい」と言ってみる。
「どんなスタイル?」と聞かれて役立ったのは、その日着ていたワンピース、「こんな感じ」と答えます。
ヒアリングした2軒の店は
・仕立てに2~3週間かかるので日本に送る
・料金は450ドル程度
とのこと。
う~ん、届いてから「こんなはずじゃ…」は困るので、郵送の店は却下だな。Far East Plaza ショッピングセンター
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同じフロアにあった「Solito Fashins and Tailers」、婦人服も仕立てているよう。早速、聞き込みです。
シルクのワンピースが、明後日には仕上がるという。
650ドルとお高めだけど。
店の人は「どの生地がいい?」「どんなデザインがいい?」と積極的。
「いやいや、作りたいのは友達で…」
「それならあなたが仕立てて、こんなドレスができたと見せればいいじゃないか」
強力に迫られてタジタジ…。
気に入った生地やデザインがあったら、少しは心が動いたかもしれないが、なにせデザインブックに載っているのは丈の長いパーティドレスばかり。(^^;
「友達に伝えます」
どうにか振り切って、店を出てきました。ふぅ…。 -
「Ascot Tailors」も婦人服のマネキンがあり、ワンピースが150ドルと安かった。
でも、店の人が接客中。
女性客の採寸なんぞをしていたため、聞き込みは断念してしまったけれど、「シンガポール・テイラー協会」のメンバー店のようだし、情報収集すればよかったかも…。後から思う。
ま、懸案だった仕立てのできる店、日数、料金はわかった。ヨシとしよう。
ミッション、クリア! -
時刻は12時半、ランチにしましょう。
旅行計画時は、チキンライス、食べまくるぞ~!なんて勢いだったのに、夕べは「ホーカー・チャン」でチキン・ヌードル、朝は「天天海南鶏飯」でチキンライス食べたら、もうノーサンキュー。
風邪薬で胃をやられ、ガッツリ系を食べられるほど食欲もない。
チェックしていたお粥の店が近くにあるはずだけど、この時はまだSIMが機能しておらず、探せなかった…。(T-T)
じゃ、アイオンのフード・コートにでも行くかと地下通路を歩いていたら、ショー・ハウス内に「フード・リパブリック」がありました。フード リパブリック (ショー ハウス店) 地元の料理
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入っているお店をグルっと回り、ワンタン・スープらしいものに惹かれて、ここでランチに決定。
ところが、店員さんの言葉がわからなかった…。シンガポールではままあることだが。
しきりになにやら言われ「売り切れってこと?」と勘違い。別のメニューにしました。
とまた、何か言われる。
待っていた人が見かねて「ヌードルはいるか?って聞いてますよ」と教えてくれました。
あ、そういうこと? ナシでお願いします。
お会計で、ワンタン・スープひとつ5ドルのところ、10ドルと言われ、えっ???
2つ頼んでしまったようです。でも、断る気力はない…。
頼む気がなかったほうは、水産練り製品、肉団子、レバーが入ったスープ。これもシンガポールの味と思おう。
とりあえずお腹は満たされました。
隣の伊勢丹のスーパで、カット・スイカもゲットしました。
午後はチャイナタウン辺りをぶらぶらする予定。
とりあえず、ホテルに戻りましょう。
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