二条・烏丸・河原町旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 海外旅行に行けない日々が続き、<br />そろそろストレスがたまってきたbaba友3人。<br />ちょっと興味深いツアーを見つけました!<br />京都に6泊7日。宿泊先の移動なし!<br />1日目と4日目には、京都検定1級案内人同行して<br />観光案内をして下さる。<br />2日目には、個人では行きにくいお寺にも!!<br />終日自由行動の日も3日間。最終日も半日以上は観光できる。<br />これは「行くっきゃないでしょう♪」ということで、<br />baba友との楽しい旅が決まりました。<br /><br /> アッという間にツアー最終日。<br />14:45に京都駅に集合するまでは自由行動とのことで、<br />京都御所の無料ガイドツアーに参加することに。<br />最後のランチはやっぱり湯葉料理が食べたいよね~ってことで<br />二条城近くのお店を予約。<br /> さあ、最終日も京都の町を楽しみますよ~。<br />

baba友と京都長期滞在 知的好奇心を満たす旅7日間(13)

4いいね!

2022/10/15 - 2022/10/15

3458位(同エリア4360件中)

Ybaba姫

Ybaba姫さん

 海外旅行に行けない日々が続き、
そろそろストレスがたまってきたbaba友3人。
ちょっと興味深いツアーを見つけました!
京都に6泊7日。宿泊先の移動なし!
1日目と4日目には、京都検定1級案内人同行して
観光案内をして下さる。
2日目には、個人では行きにくいお寺にも!!
終日自由行動の日も3日間。最終日も半日以上は観光できる。
これは「行くっきゃないでしょう♪」ということで、
baba友との楽しい旅が決まりました。

 アッという間にツアー最終日。
14:45に京都駅に集合するまでは自由行動とのことで、
京都御所の無料ガイドツアーに参加することに。
最後のランチはやっぱり湯葉料理が食べたいよね~ってことで
二条城近くのお店を予約。
 さあ、最終日も京都の町を楽しみますよ~。

旅行の満足度
4.5
同行者
友人
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
タクシー 新幹線 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  •  今回の旅の最終日は快晴!<br />この日の朝食はホテルで。<br />デザートまでしっかりいただきました。<br />荷物をフロントで預かってもらい、<br />タクシーで京都御所に向かいます。<br />

     今回の旅の最終日は快晴!
    この日の朝食はホテルで。
    デザートまでしっかりいただきました。
    荷物をフロントで預かってもらい、
    タクシーで京都御所に向かいます。

  •  この日は9:30から行われる<br />宮内庁の職員によるガイドツアーに参加します。<br />事前予約不要かつ料金も無料です。<br />タクシーを降りた場所は、集合場所から離れて<br />いたようで・・・広い広い京都御苑の中を<br />急いで集合場所への入り口、清所門(せいしょもん)を<br />目指します。見えてきたのは<br />正門である建礼門(けんれいもん)ですね。<br />あの築地塀 (ついじべい)に沿って左に進むと<br />清所門があるはずです。

     この日は9:30から行われる
    宮内庁の職員によるガイドツアーに参加します。
    事前予約不要かつ料金も無料です。
    タクシーを降りた場所は、集合場所から離れて
    いたようで・・・広い広い京都御苑の中を
    急いで集合場所への入り口、清所門(せいしょもん)を
    目指します。見えてきたのは
    正門である建礼門(けんれいもん)ですね。
    あの築地塀 (ついじべい)に沿って左に進むと
    清所門があるはずです。

  • ツアー参加希望者の集合場所は<br />清所門を入ってすぐ右にある<br />休憩室です。門を入るとき、体温チェックや<br />簡単な荷物検査がありました。

    ツアー参加希望者の集合場所は
    清所門を入ってすぐ右にある
    休憩室です。門を入るとき、体温チェックや
    簡単な荷物検査がありました。

  • 休憩所とはいえ、屋根には<br />菊の御紋が並んでいます。<br />

    休憩所とはいえ、屋根には
    菊の御紋が並んでいます。

  •  無料ガイドツアー参加者は20名を超える<br />くらいだったでしょうか・・。<br />音声ガイドレシーバーを貸してくださるので、<br />ガイドの職員の方から少し離れても<br />しっかり声が聞こえるので安心です。<br />写真は宜秋門(ぎしゅうもん)

     無料ガイドツアー参加者は20名を超える
    くらいだったでしょうか・・。
    音声ガイドレシーバーを貸してくださるので、
    ガイドの職員の方から少し離れても
    しっかり声が聞こえるので安心です。
    写真は宜秋門(ぎしゅうもん)

  • 桧皮葺き、切妻屋根の四脚門です。<br />宮家や摂家その他公卿が参内する時に<br />用いられた門とのこと。

    桧皮葺き、切妻屋根の四脚門です。
    宮家や摂家その他公卿が参内する時に
    用いられた門とのこと。

  • 門の蟇股(かえるまた)の装飾。<br />杖を持った仙人。李鉄拐(り てっかい)?

    門の蟇股(かえるまた)の装飾。
    杖を持った仙人。李鉄拐(り てっかい)?

  • 瓢箪から駒の張果老(ちょうかろう)仙人。

    瓢箪から駒の張果老(ちょうかろう)仙人。

  • 「御車寄(おくるまよせ)」。<br /> 昔、御所に参内する人は牛車を使って<br />いました。御車寄の向かいにある<br />宜秋門から入り、この御車寄で牛車を降りて、<br />内裏の中に入っていたということです。

    「御車寄(おくるまよせ)」。
     昔、御所に参内する人は牛車を使って
    いました。御車寄の向かいにある
    宜秋門から入り、この御車寄で牛車を降りて、
    内裏の中に入っていたということです。

  • 「諸大夫の間(しょだいぶのま)」<br />正式な用向きで参内した時の控えの所に<br />あてられる建物です。<br />襖の絵にちなんで格の高い順に<br />「虎の間」、「鶴の間」、「桜の間」と呼ばれる<br />三室が東から並んでいて、参内した人の身分に<br />応じてそれぞれの部屋に通されていたそうです。

    「諸大夫の間(しょだいぶのま)」
    正式な用向きで参内した時の控えの所に
    あてられる建物です。
    襖の絵にちなんで格の高い順に
    「虎の間」、「鶴の間」、「桜の間」と呼ばれる
    三室が東から並んでいて、参内した人の身分に
    応じてそれぞれの部屋に通されていたそうです。

  • こちらは「新御車寄(しんみくるまよせ)」。<br />大正4年(1915年)の大正天皇の即位礼に<br />際して建てられたもので、<br />大正時代以降の天皇皇后両陛下の玄関なのだ<br />そうです。

    こちらは「新御車寄(しんみくるまよせ)」。
    大正4年(1915年)の大正天皇の即位礼に
    際して建てられたもので、
    大正時代以降の天皇皇后両陛下の玄関なのだ
    そうです。

  • 御車寄の屋根の部分。<br />菊の御紋がいっぱい。

    御車寄の屋根の部分。
    菊の御紋がいっぱい。

  • 白壁に鮮やかな朱色の柱が目を惹きます。<br />この朱色に塗ることを建造物装飾の<br />言葉では丹塗り(にぬり)というそうです。

    白壁に鮮やかな朱色の柱が目を惹きます。
    この朱色に塗ることを建造物装飾の
    言葉では丹塗り(にぬり)というそうです。

  • 「承明門(しょうめいもん)」は、<br />建礼門と紫宸殿の間にある内郭の<br />丹塗り・瓦葺・切妻屋根の12脚門の門です。

    「承明門(しょうめいもん)」は、
    建礼門と紫宸殿の間にある内郭の
    丹塗り・瓦葺・切妻屋根の12脚門の門です。

  • 天皇行幸や上皇御即位後の出入りに<br />用いられる門とのこと。

    天皇行幸や上皇御即位後の出入りに
    用いられる門とのこと。

  • 門の間から見えるのは<br />紫宸殿(ししんでん)です。

    門の間から見えるのは
    紫宸殿(ししんでん)です。

  • 建礼門(けんれいもん)。御所の正門です。<br />内側からみると、外側から見た時とは<br />随分感じが違います。<br />檜皮葺、 切妻屋根の角柱の四脚門です。<br />あまりの晴天で光が・・・<br />(写真を撮るのがうまくなりたい・・(;_:))<br /><br />

    建礼門(けんれいもん)。御所の正門です。
    内側からみると、外側から見た時とは
    随分感じが違います。
    檜皮葺、 切妻屋根の角柱の四脚門です。
    あまりの晴天で光が・・・
    (写真を撮るのがうまくなりたい・・(;_:))

  • 外国首相などの国賓来訪をはじめ<br />天皇が京都御所へ臨幸されるときにだけ<br />門が開かれるそうです。

    外国首相などの国賓来訪をはじめ
    天皇が京都御所へ臨幸されるときにだけ
    門が開かれるそうです。

  • 建礼門に向かって左に見えたのは<br />建春門(けんしゅんもん)。<br />こちらも立派な門です。<br />東に位置することから<br />日之御門(ひのごもん)とも呼ばれるそうです。

    建礼門に向かって左に見えたのは
    建春門(けんしゅんもん)。
    こちらも立派な門です。
    東に位置することから
    日之御門(ひのごもん)とも呼ばれるそうです。

  • 承明門の内側へ。<br />紫宸殿は、左右対称が特徴である<br />寝殿造りの要素を備えています。<br />広大な地面に敷き詰められた白砂が<br />綺麗です

    承明門の内側へ。
    紫宸殿は、左右対称が特徴である
    寝殿造りの要素を備えています。
    広大な地面に敷き詰められた白砂が
    綺麗です

  • 紫宸殿前の緑は<br />「左近の桜」と「右近の橘(たちばな)」です。<br />お花が咲く季節に訪れたら綺麗でしょうね。

    紫宸殿前の緑は
    「左近の桜」と「右近の橘(たちばな)」です。
    お花が咲く季節に訪れたら綺麗でしょうね。

  • 紫宸殿は、即位礼などの重要な儀式を<br />執り行う京都御所で最も格式が高い正殿です。

    紫宸殿は、即位礼などの重要な儀式を
    執り行う京都御所で最も格式が高い正殿です。

  • 紫宸殿内の高御座(たかみくら)が<br />写真で案内されていました。<br />テレビで平成天皇、令和天皇即位の礼を<br />拝見した時に見ましたね。

    紫宸殿内の高御座(たかみくら)が
    写真で案内されていました。
    テレビで平成天皇、令和天皇即位の礼を
    拝見した時に見ましたね。

  • 檜皮葺の屋根の実物模型の展示も。<br />

    檜皮葺の屋根の実物模型の展示も。

  • 横から見るとこんな感じ。

    横から見るとこんな感じ。

  • 「春興殿(しゅんこうでん)」は、<br />1915年に、大正天皇の即位礼に際して、<br />皇位継承のしるしである三種の神器の一つ<br />「神鏡」を奉安するために建てられた建物<br />とのこと。

    「春興殿(しゅんこうでん)」は、
    1915年に、大正天皇の即位礼に際して、
    皇位継承のしるしである三種の神器の一つ
    「神鏡」を奉安するために建てられた建物
    とのこと。

  • 春興殿を横から。

    春興殿を横から。

  • 清涼殿(せいりょうでん)。<br />天皇が日常生活を送る場所でしたが、<br />後に儀式や執務を行う場所となった<br />そうです。

    清涼殿(せいりょうでん)。
    天皇が日常生活を送る場所でしたが、
    後に儀式や執務を行う場所となった
    そうです。

  • 天皇がご休息に使われた御帳台が置かれて<br />いました。

    天皇がご休息に使われた御帳台が置かれて
    いました。

  • 手前の厚い畳は「昼御座(ひのおまし)」と<br />呼ばれ、天皇が昼間お使いになった御座所<br />なんだそうです。

    手前の厚い畳は「昼御座(ひのおまし)」と
    呼ばれ、天皇が昼間お使いになった御座所
    なんだそうです。

  • 御帳台の前に狛犬が・・・

    御帳台の前に狛犬が・・・

  • 清涼殿の襖絵。<br />青が美しい

    清涼殿の襖絵。
    青が美しい

  • 御池庭(おいけにわ)に出てきました。<br />御池庭は回遊式庭園で、庭園には<br />池が造られ幾つかの橋が架けられています。<br />小御所の前には欅橋(けやきばし)。<br />

    御池庭(おいけにわ)に出てきました。
    御池庭は回遊式庭園で、庭園には
    池が造られ幾つかの橋が架けられています。
    小御所の前には欅橋(けやきばし)。

  • 石の上になんか鳥がいますよ。

    石の上になんか鳥がいますよ。

  • アオサギですかね?

    アオサギですかね?

  • 御池庭の石橋。

    御池庭の石橋。

  • 池の前には「小御所 ( こごしょ )」。<br />諸種の儀式が行われ、将軍・大名など武家との<br />対面にも使用されたそうです。<br />また、1867年12月9日の王政復古の大号令が<br />発せられた日の夜の「小御所会議」もここで<br />行われたとのこと。

    池の前には「小御所 ( こごしょ )」。
    諸種の儀式が行われ、将軍・大名など武家との
    対面にも使用されたそうです。
    また、1867年12月9日の王政復古の大号令が
    発せられた日の夜の「小御所会議」もここで
    行われたとのこと。

  • 「御学問所(おがくもんじょ)」。<br />入母屋桧皮葺の書院造りの建物です。<br />和歌の会など学芸に関する行事のほか、<br />臣下との対面にも用いられたそうです。

    「御学問所(おがくもんじょ)」。
    入母屋桧皮葺の書院造りの建物です。
    和歌の会など学芸に関する行事のほか、
    臣下との対面にも用いられたそうです。

  • 「蹴鞠の庭(けまりのにわ)」。<br />小御所と御学問所の間にある<br />砂利敷きの広場です。<br />昔、ここで蹴鞠が行われていたんで<br />しょうかね。

    「蹴鞠の庭(けまりのにわ)」。
    小御所と御学問所の間にある
    砂利敷きの広場です。
    昔、ここで蹴鞠が行われていたんで
    しょうかね。

  • 天皇が日常のお住まいとして<br />使用されていた<br />御常御殿(おつねごてん)。

    天皇が日常のお住まいとして
    使用されていた
    御常御殿(おつねごてん)。

  • 御常御殿の前に広がる庭園、<br />御内庭(ごないてい)の土橋。<br />橋の上は白い砂利が敷かれています。

    御常御殿の前に広がる庭園、
    御内庭(ごないてい)の土橋。
    橋の上は白い砂利が敷かれています。

  • 御常御殿の杉戸絵。<br />「曲水宴(きょくすいえん)図。」<br />三月三日に行われた曲水宴の様子を<br />描いているそうです。<br />なんだかお花見をしているみたいですね。

    御常御殿の杉戸絵。
    「曲水宴(きょくすいえん)図。」
    三月三日に行われた曲水宴の様子を
    描いているそうです。
    なんだかお花見をしているみたいですね。

  • 陵王収曽利図(りょうおうなそりず)。<br />舞楽(ぶがく)を題材として書かれている<br />そうです。

    陵王収曽利図(りょうおうなそりず)。
    舞楽(ぶがく)を題材として書かれている
    そうです。

  • 廊下の先の杉戸にも何か絵が<br />描かれているようです。<br />

    廊下の先の杉戸にも何か絵が
    描かれているようです。

  • 「蹴鞠図」<br />大蹴鞠に興じる人々が描かれています。

    「蹴鞠図」
    大蹴鞠に興じる人々が描かれています。

  • 「御涼所(おすずみしょ)」<br />天皇の夏季の納涼のための御座所として<br />使われ、東からの風を受けるために<br />東面が広く造られているそうです。<br />

    「御涼所(おすずみしょ)」
    天皇の夏季の納涼のための御座所として
    使われ、東からの風を受けるために
    東面が広く造られているそうです。

  • 御常御殿の前の植木、<br />左が紅梅で右が白梅だそうです。

    御常御殿の前の植木、
    左が紅梅で右が白梅だそうです。

  • 杉戸絵「老人と唐子に松」

    杉戸絵「老人と唐子に松」

  • 「御三間(おみま)」<br />宮中奥向きの行事が行われた場所で、<br />内部は、下段の間、中段の間、上段の間に<br />区切られているそうです。

    「御三間(おみま)」
    宮中奥向きの行事が行われた場所で、
    内部は、下段の間、中段の間、上段の間に
    区切られているそうです。

  • 約1時間ほどで京都御所をご案内<br />下さいました。<br />個人で見学したら何もわからず、<br />だた、「すごーい!綺麗~!!」で<br />終わったでしょうけど、色々お話が<br />伺えて、無料ガイドを利用して<br />本当に良かったと思います。

    約1時間ほどで京都御所をご案内
    下さいました。
    個人で見学したら何もわからず、
    だた、「すごーい!綺麗~!!」で
    終わったでしょうけど、色々お話が
    伺えて、無料ガイドを利用して
    本当に良かったと思います。

  • 帰りは京都御苑蛤御門(はまぐりもん)から。<br />

    帰りは京都御苑蛤御門(はまぐりもん)から。

  •  ランチは二条城近くの<br />「京ゆば処 静家 」へ。<br />少し早めの時間帯で予約しています。<br />京都での最後の食事も美味しかった~!<br />余は満足じゃ(^o^)<br />(写真はbaba友の@navebutaさん提供)

     ランチは二条城近くの
    「京ゆば処 静家 」へ。
    少し早めの時間帯で予約しています。
    京都での最後の食事も美味しかった~!
    余は満足じゃ(^o^)
    (写真はbaba友の@navebutaさん提供)

  • お店の前はすぐ二条城。<br />

    お店の前はすぐ二条城。

  • 二条城は、まだ見学したことが無いので<br />時間があったら入城したかったのですが、<br />集合時間前に少しはお土産も見たい・・<br />とのことで、今回はパス。

    二条城は、まだ見学したことが無いので
    時間があったら入城したかったのですが、
    集合時間前に少しはお土産も見たい・・
    とのことで、今回はパス。

  • 次に機会があったら、是非見学<br />したいと思います。

    次に機会があったら、是非見学
    したいと思います。

  • 烏丸のデパートでちょこっとお土産を<br />購入し、タクシーで京都駅に向かいます。<br />(途中、ホテルで荷物をピックアップするのも<br />忘れずに!)<br />京都駅でも30分ほど、駅構内のお土産物屋さんを<br />ブラブラする時間がありました。<br />充実の7日間の京都旅行を終え、新幹線で<br />帰ります。楽しかった~!

    烏丸のデパートでちょこっとお土産を
    購入し、タクシーで京都駅に向かいます。
    (途中、ホテルで荷物をピックアップするのも
    忘れずに!)
    京都駅でも30分ほど、駅構内のお土産物屋さんを
    ブラブラする時間がありました。
    充実の7日間の京都旅行を終え、新幹線で
    帰ります。楽しかった~!

4いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP