2022/08/27 - 2022/08/27
2973位(同エリア10387件中)
まみさん
すっかりご無沙汰になっていた横浜の野毛山動物園(略して「野毛山ズー」)は、振り返れば前回の訪問が2017年9月3日だったので、約5年ぶり!
その間にレッサーパンダは、名物のキンタちゃんと賢健が亡くなってしまい、キクちゃんだけになり、そのキクちゃんは、ズーラシアにいたイチゴちゃんとトレードされ、現在はイチゴちやんだけとなってしまいました。
夏はレッサーパンダに会うのに向かない季節で、野毛山ズーではレッサーパンダの屋外展示が中止だと、レッサーパンダはほとんど見えないので、8月のナイトズーの季節にレッサーパンダに会うことは期待していませんでした。
でも、イチゴちゃんは屋内外出入り自由で、ナイトズーの夕方涼しくなってきたらよく外に出てきてくれること、夏の日照時間の長さから明るいうちに会える可能性があること、それからレッサーパンダに限らず、ナイトズーのライトの下の夜の動物の姿を季節の風物詩として多少なりとも写真が撮りたい、という思いがきっかけで、約5年ぶりに野毛山ズーを再訪することができました。
野毛山ズーは、昔の私なら川崎の夢見ヶ崎動物公園とはしごしていました。
レッサーパンダはイチゴちゃんだけで、そう広くなく、私がぜひ写真を撮りたい動物はそう多くないので、丸一日は必要ないです。
でもまだ残暑が猛暑で厳しい中、いまの私は川崎と横浜をはしごする気力はなく、その間の移動時間がもったいないです。
なので、ほんとは日曜日の午前中から、同じ京急線沿線にあって、野毛山ズーと姉妹園の金沢動物園(略して「金沢ズー」)に行って、もう一度コアラの赤ちゃんを見て、名前の投票をしたかったです。
ところが、日曜はあいにく雨予報。金沢ズーのコアラ館は屋内ですが、野毛山ズーのほとんどの動物は屋外での観覧です。
土曜は平日の疲れを癒やしてゆっくり休みたい私。なので、金沢ズーは2週間前に一日ゆっくり過ごせたのであきらめ、野毛山ズーだけ、午後から行くことにしました。
ナイトズーの営業時間延長のおかげで、15時半に到着して、園内2周して約4時間の滞在。それを自宅から公共交通機関で、乗り換えは少なく電車はほとんど座っていられたとはいえ、片道3時間、往復6時間かけました。
15時半に到着したとき、レッサーパンダのイチゴちゃんは、おそらく午睡はすんでいて、活動的になった頃合いのようでした。
気温はまだそんなに低くなっていなかったものの、木陰が多い展示場で、元気よく歩き回っていました。
8月は間近でレッサーパンダに会えることは期待していなかったし、そのチャンスがなかっただけに、同じ空気の中でまじまじ見られる距離でレッサーパンダに会えたのは久しぶりで、じわーっと感動が湧き上がりました。
イチゴちゃんは、もう亡くなってしまった賢健の娘で、賢健はお気に入りだったので、面影を追いがちでしたが、久しぶりに会えたイチゴちゃんは、ほんとに可愛かったです。
ずっと口を開けていたのは、ワンちゃんが口で呼吸するように、暑かったせいもあると思いますが、そのせいでずっと笑顔に見えて、可愛らしさが増しました。
ばてたように脱力した寝顔も寝姿も、毛づくろい中で顔を見えなくても、すべてが可愛かったです。
惜しかったのは、明るい時間帯は、笹は部屋の中にしか用意されていなくて、夕方は外に準備されていましたが、イチゴちゃんが食べている姿は、かろうじて覗けた部屋の中で以外、ほとんど見られなかったこと。
それから、事前にナイトズーの日に訪れた人に18時ごろにリンゴの差し入れがあったと教えてもらっていたのに、園内をぐるっと回って、戻ってきたのがちょうど18時で、その時には外に新しい笹が準備されてあって、飼育員さんが来た痕跡があったので、リンゴの差し入れがあったかどうかわかりませんが、もしそうならニアミスで見損ねたこと。
それでちょっとテンション下がってしまいました。
でも、レッサーパンダ以外の動物たちでは、明るいうちと暗くなってからの2度、園内を周り、ライトアップの下のキリンやペンギンなどゆっくり見られたし、久しぶりの爬虫類館もなかなか楽しかったです。特に野毛山ズーでは希少種のカメの繁殖に成功していて、子ガメや赤ちゃんガメもガラス越しに展示しているのです。
猛獣系は、ライオンのラージャーくんはがっちりした檻にいて、その中で死角になっていて、ほとんど顔が見えないアングルで寝ていたし、アムールトラのミンピちゃんは繁殖のために上野動物園に移動していてほとんど観覧できませんでしたし、希少種のサルたちもがっつりした檻での展示なので、撮影ははじめからあきらめていました。
でも、ちょうど通りかかったときに行われていたフンボルトペンギンのボランティアガイドは思った以上に面白かったです。
やっぱりボランティアガイドも侮るべからず! 動物園撮影散策の充実度を高めてくれると思いました。
野毛山動物園の公式サイト
https://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/nogeyama/
<タイムメモ>
13:15 家を出る
14:51 横浜駅に到着
15:05 京急本線・日の出町駅に到着
15:25 野毛山動物園に到着&入園
15:30-16:05 レッサーパンダのイチゴ
(室内外行き来自由)
(笹は室内にあったのみ)
16:05-16:25 は虫類館
16:25-16:35 レッサーパンダのイチゴ
16:40-16:45 ホンドタヌキ
(ニホンアナグマとテンは写真撮れず)
16:45-16:50 トラ・ライオン舎
(アムールトラのミンピは上野動物園にお嫁入り)
(ライオンのラージャーはしっぽのみ)
16:50-17:00 キリン・シマウマ
17:05 ライオン(写真は撮れず)
17:00-17:05 ダチョウのグミ
17:10 ツキノワグマのサンペイ(足のみ)
17:15 コンドル
17:20-17:45 おにぎりで夕食休憩
17:45-17:50 フンボルトペンギン
17:50-17:55 なかよし広場
(モルモット・ハツカネズミを外から)
18:00 ハヤブサ・ノスリ
(野生復帰できない保護個体)
18:05-18:25 レッサーパンダのイチゴ
(外に笹がすでに準備されてあった)
(リンゴの差入れがあったか分からない)
18:25-18:30 チンパンジー
18:35-18:40 キリン・シマウマ
18:50-19:05 フンボルトペンギン
(ボランティアガイドに途中から参加)
19:10-19:15 レッサーパンダのイチゴ
(暗くて写真は撮らず)
19:15-19:20 売店とソフトクリーム休憩
19:20 動物園を出る
(ナイトズーで閉園20:30)
19:35 日の出町駅に到着
19:45 横浜駅から東横線に乗車
22:00すぎ 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの野毛山動物園の旅行記のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
野毛山動物園(略して「野毛山ズー」)の最寄り駅の京急線の日の出町駅に到着
約5年ぶりの野毛山ズー再訪。この駅の案内看板もなつかしいかったです。
土曜日、平日の疲れを癒やすために朝寝坊し、ランチを食べてから家を出発しました。
バスを使わないルートを選びました。
我が家の最寄り駅から本数は少ないですが、横浜まで直通電車があるので、家から最寄り駅まで自転車で汗をかいた分は、車内で座って十分涼んで移動できました。 -
改札を出る時にすぐに目につく案内
これのおかげでどっちから駅を出ればいいか、迷ったことはありません。
約5年ぶりでも今回で通算6回目なので、方向ド音痴の私でも道を間違えることなく、すんなり向かうことができました。
坂道は、図書館の敷地内を通ってショートカットしました。何回目かの訪問で気付いたショートカットです。 -
野毛山ズーに向かう途中
図書館の敷地をショートカットすると、すぐに野毛山公園の脇に出ますが、動物園の入口までは、まだしばらく坂道を登ることになります。
この公園案内図を見ると、桜の季節はさぞ素敵だろうなと思うのですが、動物園も公園も無料の市民の憩いの場だけに、激混みらしいです。 -
野毛山ズーの入口まで、あとひとふんばり
この看板も見覚えあります。5年前から変わっていないと思います。 -
坂道で励ましてくれる野毛山ズーの仲間たち
さっきの看板やこちらは、私が初めて野毛山ズーを訪れた2013年2月にはまだなくて、何度目かの訪問でそれまでの看板に代わって設置されたものです。 -
正門のすぐ近くの姉妹園の案内~ここ野毛山ズーのフレームはウエルカムパンダのレッサーパンダ
フレームの反対側にいるのは、シロクジャクでしょう。
多摩動物公園ではいまでも園内でインドクジャクを放し飼いにしていますが、シロクジャクを放し飼いにしていたのはどこの動物園だったかなあ。野毛山ズー? -
正門のすぐ近くの姉妹園の案内~ズーラシアのフレームはオカピたち
ズーラシアのナイトズーでは、サファリゾーンがなかなか味があるので、今年2022年に復活して行きたいと思いましたが、天気と体力の問題で、予定を入れられませんでした。
ズーラシアは今年2022年はレッサーパンダの赤ちゃんに会いにぜひ再訪したいものです。 -
正門のすぐ近くの姉妹園の案内~金沢動物園(略して「金沢ズー」)のフレームはやっぱりコアラ
レッサーパンダがあくまで動物園撮影散策の第一目的のときには、横浜の2園に訪れていても金沢ズーは眼中になかったものです。
しかし、我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)でもコアラの飼育に力を入れているので、だんだんとコアラに魅せられるようになり、初めて訪れたはの2021年1月
そして今年2022年に最初の訪れたナイトズーは、金沢ズーです。
関連の旅行記
2022年8月14日
「ナイトズーの日の金沢動物園(前編)赤ちゃんとこはるちゃんに会えたコアラ館&インドゾウのトレーニングとスイカの差入れ&親子キリンとオカピにも」
https://4travel.jp/travelogue/11773266
「ナイトズーの日の金沢動物園(後編)午後の動物園とコアラ館も延長&可愛いプロジェクションマッピングにハマる~なかよしトンネルやランチと買い物」
https://4travel.jp/travelogue/11774146
2021年1月10日
「日帰りできる横浜の動物園2園に2泊2日(2)金沢動物園(前)昭和レトロななかよしトンネルや丑年にちなんだ写真展や展示からアフリカ区の動物など」
https://4travel.jp/travelogue/11700718
「日帰りできる横浜の動物園2園に2泊2日(3)金沢動物園(後)Helloコアラの赤ちゃん!~コアラをメインに2番目当てのアオバネワライカワセミ」
https://4travel.jp/travelogue/11700711 -
正門前の歩道橋の吊橋にもナイトズーの案内垂れ幕
-
野毛山ズー正門の脇にある案内所
こちらにもナイトのげやまの案内がありました。
さきほどの吊り橋の垂れ幕と同じデザインです。
レッサーパンダが活躍しているのが嬉しいです。 -
正門のすぐ近くにある売店「なかよしショップ」
帰りにここでソフトクリームを買い食いしました。
中もちょっと寄りましたが、先々週に金沢ズーで「ののはな売店」でしっかり買い物をしていたし、ここにある、はしもとみお氏さんの動物彫刻ミニチュアのガチャもチャレンジしていたので、今回は特にグッズなどの買い物はしませんでした。 -
ナイトのげやまの案内
これをよく見たら、先週にはレッサーパンダ・ガイドがあったきとに気付きました。
残念です~!
でも先週行きたかったのは埼玉ズーのナイトズーだし、野毛山ズーに行こうと思ったのはその後で、大急ぎで情報を下調べしたのもそれからだったので、仕方がありません。 -
エントランス広場の花壇
ここは格好のフォトスポットでしょう。
こちらは電飾が飾られているので、昼と夜の両方を撮らねばなりません。 -
本日の日付入りの看板
野毛山ズーでは、入ってほぼ最初に見られるレッサーパンダがウェルカム・アニマルとして目玉なので、いろんなところでレッサーパンダが大活躍です。 -
動物園の4つの役割~出会いを感じる場・動物の知識を学び、知り伝える場、守り続ける場
この看板のモデルは、イチゴちゃんの方ですね。
イチゴちゃん本人は年齢的なものもあり、2021年11月に繁殖を引退することになったので、野毛山ズーに移動となりました。
その当時、野毛山ズーにいたのは、イチゴちゃんのパパの賢健くんで、2頭の交代展示だったと思いますが、賢健も2022年3月に亡くなってしまいました。 -
世界最高齢だったフタコブラクダのツガルさんの像
ツガルさんは2015年5月に亡くなりました。
私はかろうじて会う機会がありました。
関連の旅行記(2013年2月3日)
「節分の日のレッサーパンダ詣は横浜と川崎をはしご(2)野毛山動物園へのアクセスといろいろな動物たち~ホウシャガメの赤ちゃんやいろんなワニに、珍しいカグー他」
http://4travel.jp/travelogue/10747922/ -
ツガルさんの像
これができたのはツガルさん没後しばらくでした。
なんだか強烈になつかしくなりました。 -
かつていたアジアゾウのはま子さんの像
日本の動物園ではゾウの飼育頭数はどんどん減っていて、高齢化しています。
アジアゾウはまだ新たに海外から導入される道筋があるようですが、アフリカゾウは日本ではもう減っていく一方ではないかと思います。 -
はま子さんの像
私は残念ながらはま子さんには会ったことがないです。
ぽっちゃり体型の可愛らしいゾウさんであったろうと推測できます。 -
野毛山ズーの案内図
入園料が無料の動物園で、そんなに広くはないです。
おそらく公園内での敷地は昔からそんなに変わっていなくて、金沢ズーが分園となったというからには、個体に対する飼育面積などにゆとりが持てるようになったのではないかと推測。
楽しみにしていたのはダントツにレッサーパンダですが、次に楽しみだったミナミコアリクイは展示中止、キリンは大丈夫にしても、ツキノワグマなどはがっつりした檻なので写真撮影に期待はかけられず、イチゴちゃん以外は、のんびり回ろうと思いました。 -
ナイトのげやま時間帯の通行止め
大池の方は入れなくなっていました。
でも、ぐるっと回ればフンボルトペンギンやなかよし広場の方には行けるので、ナイトズーの時間帯だけ見られない動物というのは、特にいなかったです。 -
正門から入ってすぐに目に入るレッサーパンダ展示場
全体的なコンセプトは変わっていませんが、約5年ぶりで、組み木や渡し板が若干変わっているかもしれません。 -
向かって左側に回ってみると
以前はこちら側にも笹筒があった覚えがありますし、あんな風に丸太の洞を使った通り道は以前はなかった気がします。
イチゴちゃんがあそこを通ってくれて、その写真が撮れたらいい絵になったと思いますが、残念ながらイチゴちゃんは通ってくれませんでした。 -
レッサーパンダも歩けるモート
これだけの高さと、渡り板からの距離があるので、柵がなくてもレッサーパンダの逃亡のリスクはなく、同じ空気感の中で観覧できるありがたい展示場です。 -
向かって右側の奥に自然な感じでバックヤードがある
-
右奥のバックヤードの方へ回ると
-
寝室にいるレッサーパンダはこの窓から覗ける
寝室は複数あると思いますが、そのうちの1つだけ、覗き窓から覗けるわけです。
夏の気温の高さでレッサーパンダの屋外展示が中止になると、レッサーパンダを期待して訪れるのは、ちょっと残念な動物園なので、気温の高くなりがちな季節に野毛山ズーを訪れるのはそもそも考えたことはありませんでした。 -
野毛山ズーにいるイチゴちゃんの紹介
イチゴちゃんは2021年11月に移動してきたときはすでに9才だったので、それから繁殖に入るとしたら高齢出産・育児になってしまうため、繁殖組から外れました。
私がイチゴちゃんに会ったのはズーラシアで、当時一緒にいたチャタロウくんと赤ちゃんができることを期待していたものでした。
そんなイチゴちゃんがもう10才、早いなぁ。 -
レッサーパンダは高山寒冷地帯に棲息するので暑いのは苦手
あのふわふわな毛並のおかげで寒さには耐性がありますが、暑さは苦手。
そして寒冷地帯に棲息する動物の常として、細菌や病原体が少ない環境なので、そういう病気に非常に弱いです。 -
寝室から出てきたイチゴちゃん
久しぶりーっ!
私が3時間かけて到着したときに、ちょうどイチゴちゃんは活動を開始しはじめた頃のようでした。 -
楽しそうに渡り板を歩くイチゴちゃん
到着してすぐにイチゴちゃんに会えたのは、ラッキー!
すぐにテンションが上がりました! -
イチオシ
時々、枝で休んで、毛づくろい
あんなに細い枝の上に座り、おちりを引き上げるポーズで毛づくろいする様子が可愛くて、これは表紙候補でした。 -
目をつぶり、ぺろぺろ毛づくろい
-
渡り板の上で丸くなって休むイチゴちゃん
レッサーパンダらしいおやすみのポーズ。
とーっても可愛いです!
木漏れ日が背景になり、これ表紙候補でした。 -
鼻筋が通った横顔と、ふっくらした背中からおちりのライン
-
これは寝ているのではなく、毛づくろい中
-
イチゴちゃんがくつろいでいた場所はあのあたり
-
木の中からひょっこり姿を見せたイチゴちゃん
-
笑顔で渡り木へ下りてきた@
来園者にとってぐっと近くなりました。 -
散策中に、ぺろっちょ
-
可愛くベロ出し笑顔のまま、おちりすりすりマーキング
-
すたすた歩く横顔と、もふもふ前足が可愛い
-
モート下も散歩するイチゴちゃん、背中の毛もつやつや
-
なにか気になるものがあったのかな
しっぽももふもふで、毛並みがとてもきれいでした。 -
くるっと回ってきて、ちょぴ舌
-
しゅたっと段差を下りて
-
ひょっこり出てきて、舌出し笑顔
-
にこにこ元気よく散策する
-
途中で小腹が空いたので、クーラーが効いたお部屋の中で笹を食べる
今回、イチゴちゃんが笹を食べているところが、見やすい屋外で見られなかったのは残念でした。 -
笹を手でつかみ、可愛く食べる
レッサーバンダはリンゴを食べている時はとびっきり可愛いのですが、主食の笹を食べている時も、やっぱり可愛いのです。
30分ほどイチゴちゃんを観覧し続けることができたので、暗くなる前にいったん園内をぐるっと回ることにしました。 -
レッサーパンダ放飼場の隣の広場のフォトスポットと高層ビル
ここもいいフォトスポットです。
ここは暗くなった時にもまた撮ろうと思いました。 -
久しぶりに、は虫類館へ
ここのは虫類館はけっこう楽しかったことを思い出し、また混雑している時には入りづらいところなのですが、空いてそうだったので、せっかくなので中に入ることにしました。
ちなみにレッサーパンダ展示場の隣のチンパンジーたちは、がっつりした柵やガラス越しで、よく動いているので、特に撮影にチャレンジはしませんでした。 -
は虫類館の様子
向かって右側のプールにはワニたちが、左のガラス展示場にはカメやヘビやその他のは虫類が展示されていたのは、昔と同じでした。 -
なかなか見応えあるグリーンイグアナ
-
やかんに頭を突っ込んでいたボールニシキヘビ
-
歯がギザギザに出ていたニシアフリカコガタワニ
-
我が地元の埼玉ズーのなかよしコーナーにもいるヨウスコウワニ
埼玉ズーのヨウスコウワニより大きく見えました。 -
ワニに見えるカメのワニガメ
-
ヘサキリクガメやホウシャガメやキバラクモノスガメの赤ちゃんや子供もの展示室
ちっこいカメたちがいます! -
砂まみれのチビっ子たち
ホウシャガメの赤ちゃんたちでしょう。 -
ホウシャガメの子供たち
中程のケージには2020年生まれの赤ちゃんたち。
下にいるのは2011年生まれのチビっ子たち。 -
2011年生まれのチビっ子ホウシャガメたち
-
中程のケージにいた2020年生まれのホウシャガメの赤ちゃんたち
やっぱり赤ちゃん、めちゃくちゃ可愛かったです。 -
インドホシガメの子供たち
だいたい2017年から2018年生まれの子たちの幼稚園のようでした。
右の子が動いていそいそと縁に上り……。 -
ぽちゃんと池に入った@
-
立ち上がっているように見えた、インドセタカガメ
そう、このカメさん、前からここの住人の中のお気に入りでした。 -
インドセタカガメは、おなか側の模様がとってもきれい
-
ガラスに向かって泳いできた~
-
バタグールガメと同居
-
バタグールガメさんの背中を借りる
-
ここにいるバタグールガメのこと
-
今年生まれのヘサキリクガメの赤ちゃんたち
カメを人工孵化されている動物園は多いと思いますが、その赤ちゃんや、孵化前の卵を展示している動物園はなかなかレアだと思います。 -
保温期の中のカメの卵
-
土が入った容器に上にある
付箋に「ホウ」と書かれてあるので、こちらの卵はホウシャガメのものかもしれません。 -
再びレッサーパンダのイチゴちゃんのもとへ
は虫類館を出たところで、レッサーパンダ展示場前が盛り上がっていたので、戻ってみました。
モートから上がる後ろ姿も可愛いです! -
ひょっとしておトイレかな~
-
すりすりマーキング中の可愛いイチゴちゃん
-
元気よく散策している途中で、ぱたんと眠る
脱力ポーズの可愛いこと! -
イチオシ
と思ったら、起き上がって、後足で頭かいかい
-
イチオシ
ぺろっとチャーミングに@
このポーズの可愛さ、表情の可愛さ、そして緑を背景にやわらかい雰囲気で撮れたので、これを表紙に選びました。 -
ぺろーっといたずらっぽい表情をして
足裏にもしっかり毛が生えているので、肉球は見えませんが、そんな足裏も可愛いのです。 -
後足で背中もかいかい
-
ああーん、と気持ち良さそう
-
イチオシ
えへっと向き直って
これも表紙候補でした。 -
にこにこフォトジェニツクなイチゴちゃん
-
そしてぱたんとお休みになる
どうにでもして~ってな表情が、たまらなく可愛いです。 -
口を開けっぱなしで芽を閉じかけた寝顔も可愛い
-
両手はだらんと垂れ下げて
イチゴちゃんがしばらく休みそうなので、 -
は虫類館の裏手の階段を下りて、ホンドダヌキ展示場へ
最近加わったヒフミくんの方が紹介が大きいです。
展示場によく出ている方ってことかな。 -
タヌキは夜行性だから……
ヒフミくんかな。
くてんと寝ていても仕方がありません。 -
夕方になったので活動し始めた@
タヌキをとても熱心に撮影している方たちがいて、申し訳ないけれど、珍しいな~と思ってしまいました。
個体情報をよく知る地元のファンさんだったかもしれません。 -
撮影できなかったニホンアナグマたち
デコポンちゃんやミカンちゃんって、動物園の動物の名前としてよく聞く名前のような気がしてなりません。 -
テンのチュウゴくんもテンション高くて撮影できず
テンは夏は顔が黒くて、冬は白いです。
好みといえば白い方だけど、どちらも可愛いです。 -
猛獣舎の入口にあった張り紙
展示中止なのかな、と思ったら……。
この写真は、前にここにいたミンピちゃんだと思います。 -
2020年11月にミンピちゃんは上野動物園に移動
ズーラシア生まれのミンピちゃんは2017年6月に野毛山ズーにやって来たので、私の前回2017年9月の訪問時は、まだ公開間もなくて、野毛山ズーでやっとアムールトラが戻ったとのことで人気絶好調だった覚えがあります。 -
ミンピちゃんは数少ない適齢期の子
日本の動物園で飼育されているのはアムールトラの方が多い印象です。
私がスマトラトラを見たことがあるのは八木山動物園がほとんどです。
2度目に八木山動物園再訪は、スマトラトラの赤ちゃんたちに会いたかったことも、強い動機でした。
関連の旅行記(2013年9月14日)
「東北新幹線に乗って2度目の仙台・八木山動物公園~レンズの不調に泣きながら(2)スマトラトラのバユ母さんと子供たち」
http://4travel.jp/travelogue/10813413/ -
ミンピちゃんはただいま上野動物園でペアリング中
ミンピちゃんにはまだ子供の時にズーラシアで会ったことがあります。
それも、8年近く前になるのです。
ミンピちゃんの繁殖がうまく行くことを願います。
関連の旅行記(2014年12月14日)
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(3)Mission No.2:スマトラトラのデル・ママと双子のミンピちゃん・ダマイちゃん&Mission No.3:初めて見る稀少動物のオカピ&その他の動物たち~ヤマイヌもメガネグマの子グマも可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10962287 -
野毛山ズーで人気のラージャーくんだけど……
施設内に、ズーラシアの子供時代に、ちょうちょを追いかけてモート池に落ちた時の救出劇を含め、生い立ちの紹介があって、否が応でも親しみが沸くラージャーくんなのですが……。 -
今年2022年に14才になったラージャーくん
こういうのも親しみがわいてきます。
前には、ラージャーくんのごはんタイムも見学できたことがあります。
がっつりした柵ごしなので、写真はだめだめでしたけど。 -
ラージャーくんは、観覧通路側に背を向けて、しっぽしかよく分からず
-
キリン・シマウマの放飼場の展示スケジュール
夜の動物の撮影ではキリンを期待していたので、展示スケジュールをしっかりチェックしました。
17時~17時30分はおそうじタイムで、キリンもシマウマも展示がお休みになります。
明るい時間帯に見に行った時は、16時50分で、ぎりぎりでした。 -
野毛山ズーにいるキリンのカップルの紹介
この個体紹介は新しいです。
キリンの移動は道路交通法上の規制で、まだ子供のうちになります。
モミジちゃんも、我が地元の埼玉ズーからたった2才でお嫁入りしました。
そして野毛山ズー生まれのソラくん。
私が初めて訪れた時は、両親のテビチくんとマリンちゃんはまだ健在でした。 -
野毛山ズーにいるグレビーシマウマ・カップルの紹介
以前はシマウマは動物園で見るのはちっとも珍しくないと思って、優先度は低かったです。
でも、シマウマがいかに繊細な動物で飼育にも気を使うか、他園での若い個体などの事故死のニュースなどを知り、我が地元の埼玉ズーでは高齢のシマウマ・カップルが亡くなってしまい、シマウマの飼育が終了してしまったりしたので、私の中でシマウマの貴重さが増しました。 -
ソラくんは、ひとなつこい
マリン・ママが母乳が出なかったために人工哺育で育ったからかもしれません。 -
来園者にち会ところをとことこ
-
隣のシマウマが気になるソラくん
-
この時の展示は、ソラくんとシマウマ・カップル
-
ごはんを食べていたココロちゃん
こちらがココロちゃんだと分かったのは、胸のハートマークが見えたからです。 -
1つ年下のラッキーくん、鼻の下が伸びている?
-
ココロちゃんが気になるソラくん
ココロちゃん、胸のハートマークがくっきりチャーミングです。 -
ソラくん、ココロちゃんにちょっかいを出したい
ココロちゃんは、なにやら干し草をちょこっとくわえていました。 -
ソラくんのそわそわに、ココロちゃんはしらんぷり
-
そーっとココロちゃんに顔を近づけたソラくん
でも、ココロちゃんにタッチはしなかったので、ココロちゃんは平然としていました。 -
お耳が垂れ下がったソラくん
顔つきは、角のあたりがだいぶごつごつしてきて、大人のオスらしくなっていました。 -
キリンやシマウマとヒトの足の構造比べ
ウマも同じですが、ヒトを基準にして考えると、かかとやひざの高さにびっくりしてしまいます。 -
エミューのグミさんの紹介
エミューの赤ちゃんってウリ坊模様があって、チョー可愛いです。
そんなに小さいひなの時のエミューを初めて見たのはズーラシアで、その後に伊豆シャボテン動物公園で見る機会がありました。
関連の旅行記(2019年4月21日)
「春のよこはまズーラシア~飼育の日と20周年の間の週末(3)セスジキノボリカンガルーや瓜坊模様のエミューのヒナからなんとか間に合ったオカピまで」
https://4travel.jp/travelogue/11494911 -
砂浴びしていたグミさん
-
グミさんの後ろ姿
あの2つある滴型のくぼみは、耳です! -
色っぽい目つきのグミさん
キリンもそうですが、砂漠遅滞で棲息する動物たちは目にゴミが入らないようにまつげが長いので、目元がとても可愛らしかったり、色っぽかったりします。 -
ダチョウの手書きの解説
グミさんは1年間に約50個の卵を産むってすごいです!
でもオスがいないのであれば、無精卵なのかな。 -
ツキノワグマのサンペイくんのケージ
あいにく古いタイプのケージにいますが……。 -
サンペイくんの個体紹介
サンペイくんがいた阿仁熊牧場は、現在「くまくま園」という名前になって、現在でも営業しているようです。
ちょっとホームページを覗いてみたら、今年も子グマが生まれたようで、ぜひ見たいな~。可愛いだろうな~。
くまくま園の公式サイト
http://hahaha.akita.jp/wp/kumakuma/ -
足だけ出ていたサンペイくん
これだけで存在感があり、お客さんの笑いを誘っていました。 -
ハンモックで寝ていて、足だけ出していたらしい
分かる~!
私も寝ていて、布団やベッドから足だけ出したくなることがあります。 -
隣のコマチちゃんのケージ
-
コマチちゃんの紹介
残念ながらコマチちゃんは姿が見えませんでした。 -
コンドルは妖怪チックな迫力ある鳥
はじめて動物園で見た時、「コンドルはとんでいく」の歌やアニメ「アンデス少年ペペロの冒険」の黄金のコンドルからイメージしていた鳥と全く違っていて、びっくりしたものです。 -
コンドルのヘンリエッタさん
風格がありすぎ!
ショウくんの方は遠すぎてうまく撮れませんでした。 -
大池を見下せる休憩所で
-
横浜駅で買ったおむすびで夕食休憩を取る
ほんとは崎陽軒のお弁当を買いたかったのですが、横浜駅の乗換えの店ではきっと混雑しているか、売り切れているだろうと思って、東横線の改札を出てすぐのところにあったお店で買ってしまいました。
あとで横浜駅で乗り換えた京急線の改札内にも崎陽軒のお弁当屋さんがあって、そこで買えたかもしれなかったので残念でした。
崎陽軒の焼売だけなら、伊豆に向かう途中でよく休憩を取る小田原あたりのパーキングエリアあたりで購入するチャンスはあるのですが、お弁当とななるとなかなかチャンスがなくて……。
でも、このおにぎりセットもとてもおいしかったです。
ただ、ここでのんびりしすぎだったのは、失敗でした。 -
フンボルトペンギンの展示場
フンボルトペンギンたちは人工の巣穴もよく利用します。 -
おちりを突き出して、ちょっとポージング
-
ひと休み@
-
野毛山ズーのペンギンの紹介と関係図
じっくり観察すればするほど面白いと思うんですが、なかなかペンギンのところだけでゆっくりできないでいます。 -
なかよし広場は外から覗ける
こちら側にモルモットとハツカネズミがいました。 -
なかよし広場にいるモルモットの種類
毛長種とそうでない種くらいしか認識していませんでした。
参考になります~! -
目が赤くて白いモルモットに注目
もっともポピュラーなイングリッシュかな。 -
ヨコ顔も可愛い
-
かくれんぼしてた子
おちりのラインがキュート!
この子もイングリッシュかな。 -
なかなか楽しいハツカネズミ・ワールド
-
くんくんしながら出てきた子
モルモットではありません。ハツカネズミです。 -
なべ~!
-
回し車で走っていた子たち
-
ごはんが欲しくて、たっち
-
みんなでお部屋の中でわらわら
ビーチマウス!? -
ケガをした保護個体のハヤブサ
かっこいいです。
ただ、この子はケガをしていて野生復帰はできないそうです。 -
ケガした保護個体のノスリ
ワシタカの中ではやわらかな印象の外観。 -
電飾で飾られた階段を登る
この階段を登ると、レッサーパンダ展示場に戻れます。
この右手にはかつてのホッキョクグマ展示場があります。
私が初めて野毛山ズーを訪れた時から、もうホッキョクグマはいなかったです。残念です。 -
18時、外に新しく笹が用意されてあって、飼育員さんが去った後!
痛恨!
もしかしたら飼育員さんがやって来た時に、イチゴちゃんにリンゴの差入れがあったかもしれません。
それをニアミスで見逃してしまったかもしれません。
先週のナイトズーでも18時頃にリンゴの差入れがあったと情報を得ていて、今回それも期待していたのに、18時よりも前にスタンバイしていなければならなかったのに、途中でうっかり忘れてしまい、夕食休憩を長く取り過ぎました。 -
イチゴちゃんは、元気、元気!
リンゴをもらった後なのかどうかは分かりませんでした。 -
やがてまた渡り木で休んだイチゴちゃん
レッサーパンダはすぐにおなかが一杯になるので、やっぱりリンゴをもらったかもしれません。 -
すぐに起き上がって、可愛いポーズでちょっとだけ毛づくろい
薄暗くなってきた中で撮るのは、ピントが合う限りにおいては、ナイトズーの醍醐味。 -
再び元気よく散策
-
レッサーパンダ展示の看板と、ちょっとだけ電飾を背景に
-
再びぺろっとチャーミングに休む
-
ぺろぺろ毛づくろい中の黄昏時
-
薄暗くなってきたレッサーパンダ展示場とイチゴちゃん
-
黄昏時の木漏れ日の中のイチゴちゃん
これも表紙候補でした。
レッサーパンダ展示場には間接的にしかライトが当たらないため、このあとはどんどん暗くなり、撮影は困難になり、写真を撮るのはあきらめて、しばらく展示場内を歩き回るイチゴちゃんを観覧しました。
次に野毛山ズーを再訪するのはいつか分からないけれど、ずっと元気で、長生きしてね! -
日没後のレッサーパンダ放飼場の隣の広場のフォトスポットと高層ビル
-
夜のライトの中で撮れたチンパンジーのコウタロウくん
次にアップする個体紹介を手がかりに、コタロウくんだろうと推定。
昼間はよく動いていた上に柵とガラス越しで撮るのをあきらめましたが、たまたまこのときしばらくじーっと来園者の方を見て動かなかったこの子は、かろうじて撮影できました。 -
野毛山ズーのチンパンジーの個体紹介
以前からがっつりした柵やガラス越しなので、まともに撮影できると期待していませんでしたが、特に飼育員さんから差入れするときのおやつの食べ方など、チンパンジーの賢さは、見応えあるものです。 -
18時35分に再びキリンとシマウマの放飼場へ
ここはナイトズーの時にライトアップされて、ナイトズーらしい夜の動物の写真が撮れそうだと期待していた通りでした。
昼間にチェックした展示当番の案内通り、この時間帯は大展示場と中展示場が行き来自由で、キリンのソラくんとモミジちゃんが同居状態でした。 -
こちらにやってきたソラくんと、奥にいるモミジちゃん、ぎりツーショット
-
外の草が食べたいモミジちゃん
我が地元の埼玉ズー生まれのモミジちゃん。
久しぶりに会えてよかったよ。
ソラくんと仲良く、元気で長生きしてね! -
18時50分に再びフンボルトペンギン展示場へ
ペンギンもライトアップで撮りやすかったです。これは手前の子のシルエットもねらいました。 -
夜のライトアップのペンギンたち
本日はペンギンのボランティアガイドがある日でした。
途中からでしたが、ガイドさんのクイズ形式の解説に参加しました。
撮影しながら軽く耳を傾けていましたが、けっこう面白かったです。 -
背中合わせのペンギンたち
ボランティアガイドさんの話も、フンボルトペンギンのガイドとしてはよく聞く内容なので、クイズは全問正解すると思ったら、引っかけに引っかかって、案外間違ってしまいました。
たとえば子育てするオス・メスの割合は、どっちかが多いというわけではなく、両方均等だったり、フンボルトペンギンを絶滅危惧に追いやっている原因は、回答の選択肢のどれか1つではなく全部であったことなど。 -
正門前広場の花壇と電飾と本日の日付入りの看板
-
帰る前に売店でソフトクリームを食べてひと休み
-
ナイトのげやまはまだ続く
閉園は20時30分でしたが、19時20分に動物園を出ました。
片道2時間半~3時間かかる野毛山ズーで、途中寄り道せずまっすぐ帰宅しましたが、昼と夜の姿を含めて4時間近く過ごすことができました。
ずっと気になっていたのになかなか訪れられなかっただけに、約5年ぶりに訪れられて良かったです。
おわり。
<これまでの野毛山動物園の旅行記>
5回目:2017年9月3日
「残暑のない秋らしく思いがけないレッサーパンダ詣日和となった9月上旬の新川崎と横浜めぐり(3)野毛山動物公園(前編)レッサーパンダ特集:早くも屋外展示のみとなったキンタちゃんとケンケン&野毛山でははじめましてのキクちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11279714
「残暑のない秋らしく思いがけないレッサーパンダ詣日和となった9月上旬の新川崎と横浜めぐり(4)野毛山動物公園(後編)チンパンジーやフサオマキザルの赤ちゃんやその家族の構いぶりが可愛らしくて他」
https://4travel.jp/travelogue/11281100
4回目:2017年2月9日
「バレンタインのラブラブピークを過ぎてしまった新川崎と横浜のレッサーパンダ詣(3)野毛山動物園(後編)レッサーパンダ特集:アイドルの自覚満点なキンタちゃんはすでにラブラブピークを去り&またしても慌ててリンゴをのどにつまらせていたケンケンはやんちゃ坊主のよう@」
https://4travel.jp/travelogue/11221741
3回目:2016年4月3日
「桜の季節の川崎と横浜のレッサーパンダ動物園めぐり(3)野毛山動物園のレッサーパンダ特集:毛並みはしょぼしょぼだけどやっぱり可愛いキンタちゃん&大好物のリンゴを吐いてしまった賢健くん、リンゴはよく噛んで食べようね」
http://4travel.jp/travelogue/11119803
「桜の季節の川崎と横浜のレッサーパンダ動物園めぐり(4)桜に彩られた野毛山動物園~愉快なチンパンジーやニューフェイスのミナミコアリクイのアサヒくんやハンモックに乗った姿が可愛いツキノワグマのコマチちゃん他」
http://4travel.jp/travelogue/11119809
2回目:2014年3月8日
「初春の神奈川レッサーパンダ詣(1)1年ぶりの野毛山動物園~貴重なアカエリマキキツネザルやインドホシガメの食事姿などいろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10866221
「初春の神奈川レッサーパンダ詣(2)1年ぶりの野毛山っ子たち:鼻の上の茶毛がそばかすみたいでチャーミングな賢健くん、精悍な顔の海くんはキンタちゃんに邪険にされてしょんぼり&おめめくりくりの可愛いキンタちゃん、尻尾はあいかわらずしょんぼり」
http://4travel.jp/travelogue/10866296
1回目:2013年2月3日
「節分の日のレッサーパンダ詣は横浜と川崎をはしご(1)野毛山動物園の海くん&キンタちゃん・賢健くん──海くんは魔性のレッサーで、賢健くんは恐妻家!?」
http://4travel.jp/travelogue/10747684/
「節分の日のレッサーパンダ詣は横浜と川崎をはしご(2)野毛山動物園へのアクセスといろいろな動物たち~ホウシャガメの赤ちゃんやいろんなワニに、珍しいカグー他」
http://4travel.jp/travelogue/10747922/
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
横浜(神奈川) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
170