2022/04/30 - 2022/05/08
339位(同エリア437件中)
RiEさん
旅行6日目。
鶴岡市を拠点にしたまま遊佐町までドライブ。
まずは鳥海山の湧き水だけで満たされブルーにもエメラルドグリーンにも見える“丸池様”を見に行くと、驚くほど透明度が高い池の底には倒木などが横たわるように沈んでいて、神秘的な空気に包まれていた。
その後は酒田市に移動して、全国に先がけて地方都市の私立美術館として1947年に開館した“本間美術館”へ。本間家が所有する美術品を鑑賞してから、併設の1813年に造られた鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園である本間氏別邸庭園(鶴舞園)を散策して、藩主:酒井侯が領内巡視をする際の休憩所として、また酒田の迎賓館としても使用されてきた清遠閣の中からも庭園をじっくり鑑賞した。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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HOTELを出発して1時間で、飽海郡遊佐町に到着。
駐車場脇を流れるのは鳥海山からの伏流水を水源とした牛渡川、非常に透明度が高く川底までハッキリ見えた。年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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この小さな橋を渡って…
年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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川沿いに進んでいくと、原生林が生い茂る1本道で曲がっていく人たちがいたので着いていく。
年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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イチオシ
“丸池様”は直径2m・水深3.5mの池で、鳥海山の山上にある鳥海湖からの湧水だけで満たされていて、驚くほど透明度が高く、見る角度や場所によってブルーにもエメラルドグリーンにも見えた。
底からボコボコと水が湧いている場所があり神聖な雰囲気が漂っていて、古くから地元では信仰の対象として大切にされてきたそう。年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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うねった木や、絡まるように伸びた枝も見どころの1つ。
丸池様は、鳥海山大物忌神社の境外末社にあたる丸池神社という神社で、古くから池そのものが御神体として崇められており、鳥海山信仰の一翼を担う重要な史跡として国指定史跡にも指定されている。年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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池の中をじっと眺めていたら、沈んでいる倒木があまりにきれいな形で残っているのが気になったので後で調べたところ、丸池様の水温は年間を通して約11℃と冷たく保たれていることと、池底から絶え間なく水が湧いて入れ替わるので、池に沈んでいる樹木が腐敗しないのだそう。
丸池様は、こういう事象も含めて長年尊崇されてきたのかもしれない。年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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イチオシ
丸池様の中にはイバラトミヨという淡水魚が住んでいて、こんな言い伝えがあり…前九年の役で鎌倉権五郎景正が敵に目を射抜かれ、三日三晩その敵を探し求め見事に討ち取ったあとに、この池で目を洗ったため、この池に住む魚は鎌倉景正に敬意を表してすべて片目であると言われている。
ただ、柵があるため近づくことが出来ないため実際に見ることは叶わなかった。年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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丸池様を半周すると小さな祠が立っていた。
年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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原生林に囲まれた静かな場所で光の移ろいや、池水の色変化をただ眺める贅沢な時間を過ごした。
年間を通して約11℃と冷たく保たれていて池に沈んでいる樹木が腐敗しない:丸池様 by RiEさん丸池様 名所・史跡
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酒田市に向かう途中で立ち寄った“道の駅 鳥海ふらっと”。
飲食関係が充実していてランチタイム前から大混雑:道の駅 鳥海ふらっと by RiEさん道の駅 鳥海ふらっと 道の駅
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建物入ってすぐの売り場は地元産の新鮮な野菜・銘菓・地酒などが揃うものの、規模は小さめなのにものすごく混んでいる理由は、建物右手側に広がるフードコートが充実しているのと、建物左側にある新鮮な鮮魚や海産物を扱う直売所の存在。
購入した物をその場で食べたり、調理注文できるようになっていた。飲食関係が充実していてランチタイム前から大混雑:道の駅 鳥海ふらっと by RiEさん道の駅 鳥海ふらっと 道の駅
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“本間美術館”は江戸時代は豪商として、明治時代以降は日本一の地主として知られた本間家が創始者となり、私立美術館として1947年に開館した。
本間家が寄贈した日本をはじめとする東洋古美術が展示されている:本間美術館 by RiEさん本間美術館 美術館・博物館
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まずは2階建ての美術館の建物へ。
入場券は大人1人:1000円で、美術館・清遠閣・鶴舞園のすべてを見ることが出来る。本間家が寄贈した日本をはじめとする東洋古美術が展示されている:本間美術館 by RiEさん本間美術館 美術館・博物館
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館内は写真撮影禁止だけど、入口の愉快な表情をした彫像だけは撮影OKだった。
本間美術館は本間家が寄贈した日本をはじめとする東洋古美術が柱となっていて、古美術から現代美術までの幅広いジャンルにわたる収蔵品を展示公開している。本間家が寄贈した日本をはじめとする東洋古美術が展示されている:本間美術館 by RiEさん本間美術館 美術館・博物館
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駐車場脇から伸びる入口を通って、1813年に造られた鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園である本間氏別邸庭園(鶴舞園)へ。
出入口周辺を大きな蜂が縄張りにしているようで、通過するとき何度も近づいてきて怖かったため、急いで奥へ。鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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もみじの鮮やかな朱色が美しく、よく手入れされた庭園に華を添える。
奥に見えるのは、2階建ての銅板と瓦ぶきの建物:清遠閣。鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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庭園を様々な角度や高さから見て周っていると日向は汗ばむほど暑いのに、日陰に入ると肌寒さを感じるほど寒暖差があった。
気温差に弱い私は日向にいると体力が奪われる感があり、日陰に入ると汗で体が冷えてしまうため良くない…と思いつつ散策。鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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苔むした石段はあづま屋に繋がっている。
鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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木漏れ日が揺れる庭園は、新緑を多彩な表情で楽しませてくれた。
鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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中門の脇には山灯篭が置かれており、そのまま進んで庭門を右手に曲がって緩やかな坂を下りると…
鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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“清遠閣”の立派な玄関が見えた。
藩政時代は庄内藩主や幕府要人を接待したり、明治以後は皇族・政府高官・文人墨客を接待する酒田の迎賓館の役割を果たしていたそう。酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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本間美術館の入場券を見せてから建物内に入ると、ある程度人が集まってきたのと天気も良いので、スタッフが清遠閣成り立ちを説明しながら、建築当初からそのまま使っているという貴重なガラス戸を半分片付けてくれた。
酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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イチオシ
人が捌けるまで待ってから畳に正座して庭園を眺めてみると、建物が額縁のような役割をして趣きがある。
酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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内廊下まで出ると庭園との距離は近くなるけど、畳に座って眺めた方が広がりを感じた。
鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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視線を左側に移すと清遠閣の2階が見えたので行ってみることに。
ちなみに1階は庭園が眺められるカフェスペースになっている。酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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薄暗い急階段を上がると…
酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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2階は開けた空間になっており、格式ある座敷が広がっていた。
酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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畳の上に間隔を開けて椅子が配置してあるので座りながら庭園鑑賞できる。
レトロモダンな照明も素敵。酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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窓ギリギリまで近づいてみると、1階からは見えなかった舞鶴園の全景が見渡せた。
酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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鶴舞園は池の中島に鶴が舞い降りたことから、藩主:酒井侯により鶴舞園(かくぶえん)と名付けられたそう。
池泉回遊式庭園になっていて、この位置からだと反り橋で繋がっているのが見える。鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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靴を履いて外に出ると、今度は池の周囲にある園路を回りながら鑑賞する別ルートを散策する。
鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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ここから振り返ってみると、清遠閣が京風の精緻な造りをしているのがよく分かる。
酒田の迎賓館の役割を果たしていた:本間美術館 (清遠閣) by RiEさん本間美術館 (清遠閣) 美術館・博物館
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八つ橋の先には庭園の中心となる大きな蓬莱石が待ち構えていた。
鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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庭園の奥には小さな鳥居もある。
鳥海山を借景とする池泉回遊式庭園:本間美術館庭園(鶴舞園) by RiEさん本間美術館庭園(鶴舞園) 美術館・博物館
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車で移動して2004年に現役の山居倉庫全12棟のうち11号館・12号館の2棟を改修して造られた酒田市観光物産館“酒田夢の倶楽”へ。
館内は酒田の歴史と文化を紹介する華の館と、土産コーナーがある幸の館に分かれており、昼時ということもあって館内は大変賑わっていた。2棟の山居倉庫を改装して造られている:酒田夢の倶楽 by RiEさん酒田夢の倶楽 お土産屋・直売所・特産品
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華の館でひときわ目を惹くのは、酒田山王祭祭礼亀笠鉾。
その他に、NHK朝ドラ:おしんの名場面を人形で再現したジオラマコーナーもあった。2棟の山居倉庫を改装して造られている:酒田夢の倶楽 by RiEさん酒田夢の倶楽 お土産屋・直売所・特産品
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建物の外に出て裏側に周ると“山居倉庫”前を散策できる通路がある。
山居倉庫は1893年に旧藩主酒井家によって建てられた米保管倉庫で、米の積出港として賑わった酒田の歴史を今に伝える。
白壁・土蔵づくり12棟からなる倉庫群のうち、9棟は現在も農業倉庫として使用されており、設立当時は二重屋根・天窓・換気窓の配置などに工夫を施して風通しを良くし、積み重ねた俵の熱の放散できるよう空調管理を行っていたそう。美しい欅並木とのコントラストが楽しめる:山居倉庫 by RiEさん山居倉庫 名所・史跡
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シンボルでもある欅並木は、日本海からの強い西風と夏の直射日光を遮って、倉庫内の温度を一定に保つ目的で植えられたもので、現在倉庫の屋根を覆うまでの高さになった。
実際に歩いてみると、駐車場では汗が滲むような気温と日差しだったのに、この通路は風通りが良すぎて肌寒いくらい。美しい欅並木とのコントラストが楽しめる:山居倉庫 by RiEさん山居倉庫 名所・史跡
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“三居稲荷神社”は欅並木沿いに建っている。
美しい欅並木とのコントラストが楽しめる:山居倉庫 by RiEさん山居倉庫 名所・史跡
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欅並木が途切れるところまで歩いたけど、欅並木が無いとこうも気温が違うのかと驚いた。
美しい欅並木とのコントラストが楽しめる:山居倉庫 by RiEさん山居倉庫 名所・史跡
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山居倉庫は木漏れ日が降り注ぐから日陰も多いので寒がりな私はストールをグルグル巻いてみたものの鳥肌が立ち、身体が冷えたまま来た道をUターンして、今度は晴天+気温の高さで灼熱の暑さになった車内に乗り込んだため、体温調整が出来なくなってる自覚があり身体がおかしくなりそう。
海外旅行で私が体調崩す1番の原因は、建物内の極寒エアコンと屋外の炎天下による寒暖差で、いつものパターンが頭を過る。美しい欅並木とのコントラストが楽しめる:山居倉庫 by RiEさん山居倉庫 名所・史跡
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雪を被った山の美しさに心奪われた。
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その後“酒田海鮮市場”に寄って、夜ごはん用に庄内産のどぐろの刺身と真鯛の刺身を購入。
ちなみに、お頭が付いたのどぐろは脂がのっているのにサッパリして皮が炙ってあって美味しく、真鯛は肉厚でモッチリしてて下に吸い付くような味わいだった。
HOTELには購入した刺身を置きに一旦戻る予定だったけど、市場のエアコンに当たって身体が冷えてしまったようで、車内で何だか調子が悪くなってきたのでそのまま身体を休めることにした。
旅行前半の春先のような寒さから一転して一昨日から急に夏っぽい暑さに変わり、日向にいると薄っすら汗ばむような陽気だけど日陰は肌寒く、身体の調整がついて行かないのと旅の疲れが出たっぽい。
無理は出来ないため午後の予定はキャンセルしてぐっすり寝たら、夜には夫が買ってきてくれた山形県産のワインと刺身を楽しむことが出来て良かった。
明日は、今日の午後予定変更したため観光出来なかった鶴岡市内を巡ることに。
続きは09へ。酒田海鮮市場 市場・商店街
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