2022/05/01 - 2022/05/05
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つららさん
緊急事態宣言もまん防もないGWはコロナ禍以後初めてです。
1年でいちばん気持ちのいい季節、おまけに10連休なんて、そうそうありません。
そこで、おそるおそる行動制限レベル1 (密を避ける、マスクをする、手指のアルコール消毒)を守って久しぶりに遠出することにしました。
しかし荷物を持って毎日移動するのは、もうしんどい。なので、仙台に4泊していろいろ乗って、温泉も行って、おいしいものも食べましょう。
1日目は常磐線の特急「ひたち」で仙台まで。
2日目はPart 2から4までの3回に分けてお届けします。Part 2では、仙台からなぜか仙山線と新庄経由で鳴子温泉にたどり着くところまででした。
Part 3はやっと念願の鳴子温泉です。
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東北の主 701系で新庄まで来て、
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新庄からこれに乗って鳴子温泉に着きました。
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鳴子温泉
駅に降りた瞬間、プワーンと硫黄の匂い。
※硫黄は無臭で、よく言われる硫黄の匂いというのは実際には硫化水素の匂いですが、「硫化水素のいい匂いを思い切り吸い込みました」と書いたら心配されてしまいますので、ここでは「硫黄の匂い」と表記させていただきます。 -
ここまでの行程はこれ。
※JR東日本のwebサイトより -
こけしシスターズその1
早速、鳴子温泉駅で大勢からお出迎えを受けました。
こちらにおられるのは、正統派のお嬢さまたちです。 -
外に出ましょう。
駅舎のまんなかに巨大なすり鉢が。 -
こけしシスターズ その2
あ、なる子ちゃんだ。いきなり銀行の壁にいました。
なる子ちゃんはキャラクター商品にもなっていて、それなりに有名人らしい。
そして、お隣は一部のトラベラーさまの間で有名な「まるゆ」です。
今日は開店していることを早速確認。お昼ごはんはここで決定。 -
こけしシスターズ その3
駅前にいます。
観光協会でいただいた「カラコロまっぷ」では、こけしスポットとして「駅前車止め」と記載されていました。
この人は車止めなん? -
こけしシスターズ その4
ほっとパークという場所らしい。
ここ、何をするところなのか、よくわかりませんでした。 -
ほっとパークには、石でできている子もいました。
それにしても、温泉街の中に何人いるんだろう・・・。 -
こんな坂を登っていきます。
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滝の湯
鳴子温泉を代表する共同浴場の「滝の湯」に行きます。
大好物の硫黄泉(正確には、ここは含硫黄・ナトリウム・アルミニウム・カルシウム・鉄-硫酸塩泉 低張性酸性高温泉: 大崎市webサイトより)で、あつ湯、ぬる湯の2つの浴槽があって、それぞれ大きな木樋から温泉が惜しげなくかけ流されています。浸かっているとどんどん体が楽になる、素晴らしい泉質。
硫黄の匂いを深呼吸。満足満足。
とても幸せな気分になれました。
鳴子温泉に来れてよかった。 -
こけしシスターズ その5
まるゆ横の壁です。
では、お昼ごはんをいただきましょう。
こちらのお店は、ナポリタンとカレー推しなんですね。喫茶まるゆ グルメ・レストラン
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まるゆ
こけしパフェというメニューがあるのですが、こけしの絵が書いてあるカップにパフェが入っているということらしいです。写真が置いてありました。
この日は平日で、お客さんは私以外は全員が男性で、高齢者1名、あとはスーツを着た常連のサラリーマンらしき4名。ひとりが生姜焼きを注文したら、お店の方が「生姜焼き500gお願いします」と電話をしておられました。え?生姜焼きは外注なの?←そんなはずはありません
そして5分後くらいに、お肉屋さんらしき方がお肉を持って到着(多分歩いてきてる)。
無駄な在庫を持たない、合理的な経営です。 -
まるゆ
念願のナポリタンです。
ハムは大きめにカット、私がナポリタンに必須としているマッシュルームもちゃんと入っています。
トマトソースではなく、しっかりしたケチャップ味。
ナポリタンは甘めが好き。大変おいしくいただきました。
量がかなり多かったのは、メインターゲットが地元の常連さんの男性だからなのですね。
この後、コーヒーも飲んでのんびり。
コーヒーはかなり酸味が効いたタイプでした。 -
ゆめぐり広場
こけしシスターズ その6
この人たちが、一番ちゃんとお客さまを出迎えている感じがします。
つらら「こんにちは、つららと申します。」
シ「ようこそおこしくださいました。仙台駅の新幹線改札の前にも親戚がいるんだけど、彼は愛想は悪いくせに根は寂しがりでね。」
つ「・・・。(親戚やったんや)」 -
早稲田桟敷湯
ここも共同浴場です。
最初はどこから入るのかわかりませんでした。
入りましたが、浴室を含めて、斬新な建築物が経年劣化してしまっている印象。
もちろん、お湯はたっぷりとかけ流されていました。
滝の湯のほうがだいぶ好き。 -
鳴子郵便局
こけしシスターズ その7
こけしをポストにしてしまうんですか。←ポストをこけしにしてしまう の方が正しいと思う
この日は気温も低く風も強くて、とにかく寒かったです。5月といえども東北の寒さは侮れません。 -
「えがほ」でしそ巻き、「深瀬」で栗だんごを購入した後、鳴子温泉駅に戻りました。
しそ巻きと栗だんごはホテルで食べましたが、ものすごくおいしかったです。鳴子温泉は食べ物もレベル高い。
こけしシスターズ その8
こちらは、すり鉢のような劇場型待合室の2階にいる3人組。「鳴子温泉郷へようこそ」と書いたプレートを首からぶら下げていますが、優雅に上から目線です。 -
鳴子温泉
こけしシスターズ その9
飲料水の自販機にも、幟にもなる子ちゃん。
顔、大きい。その大きい顔の幅の2/3以上が口やし。
でも、この人明るくていいですね。 -
最後はこけし駅長
こけしシスターズ その10 -
むすび丸はこけしシスターズに圧倒されて、遠慮気味。
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では、そろそろ乗りましょうか。
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14:13 鳴子温泉発 小牛田行き キハ110系
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この列車は小牛田からの折り返しではなく、新庄から来ています。そのためか、その筋の人らしき男性一人旅の方が多かったです。この1両目に座っている人の半分以上がそんな感じ。もちろん、前面展望の方も。
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岩出山
多分、使われていないらしい線路を撮りたかったんだと思います。 -
大崎市
ちょっとボーっとしていたら、一面の田んぼになっていました。 -
東北本線の線路が寄ってくると、小牛田です。
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小牛田に着きました。
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では、東北本線に乗り換えて仙台に帰り・・・ません。
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小牛田
キハだらけ。 -
一旦改札を出て、跨線橋を自由通路から。
線路たくさん跨いでる。
交通の要衝です。 -
改札の外にこんなのがありました。
やはり小牛田といえばキハ110なのですね。 -
これ、ペットボトルの蓋でできています。駅員さんの手作りでしょうか。
前照灯はサントリーのC.C.レモンの蓋? -
小牛田
16:40 小牛田発 柳津行きキハ110系
まだまだ乗りますよ。
Part 4につづく
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この旅行記へのコメント (6)
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- Akrさん 2022/08/07 14:12:01
- まるゆだ!!
- つららさま
こんにちは。
鳴子散策編ですね。
あの不定休のまるゆが開いている日に行かれたとはラッキーです。まるゆが出て来て私と毛利さまが見逃すはずもなく。やはりナポリタンは安定の味でしたか。厨房からジャッジャッと炒める音がしませんでしたか?あれで私はノックアウトでした。
そして、温泉街のこけしナンバリング。
その発想はありませんでした 笑
まるゆの入口の壁のこけしとか、いま気づきましたよ。
あの、大きいのと小さいのが2体並んだところは冬に行った際、首まで雪に埋もれて寒そうでした。そしてその奥には毛利さまを染物職人に仕立て上げたあの手湯があります。鳴子駅の待合室の上の奴は季節によって、七夕飾りになったり、サンタクロースになったり、ローマ法王になったりします。あの上から見下す感がいいです。
おや、小牛田からはさらに石巻線で東を目指すのですね。
Akr
- つららさん からの返信 2022/08/09 07:51:07
- まるゆをちょっと観察
- Akrさま
こんにちは、コメントをいただき、ありがとうございます。
鳴子温泉駅から出て、まず最初したことが「まるゆ」の開店確認で、開いていたのはラッキーでした。
お店の方は一人で調理から接客まで切り盛りされていたので、もし毎日こんな風にワンオペなら不定休にならざるをえないなぁと妙に納得しました。また、地元の常連客を大切にされている様子も好感が持てます。
ナポリタンは、たしかに炒める音が聞こえていて、「私のナポリタン、よーく炒めてくれてはる」とほくそ笑んでいました。ナポリタンはよく茹でたスパゲティと具とケチャップをしっかり炒めてなんぼです。アルデンテ?トマトソース?それなんのこと?です。(笑)
鳴子温泉には本当にいたるところにこけしさんがいて驚きました。マップに載っているメジャーなものの他に自販機とか壁に書いてあるとか、こけし店のリアルこけしさんとか、はたまた「まるゆ」のこけしパフェの器まで。あくまで駅と共同浴場とまるゆと少し買い物をした範囲だけで、全くこけし巡りという意図では歩いていないのに、掲載していないものも含めてあんなにいます。訳がわからなくなり、旅行記に載せた分だけナンバリングしました。
Akrさまが雪の鳴子温泉を訪問された旅行記はもちろんよく覚えています。凶器になりそうなつららもできてましたね。
あの二人組が雪に埋もれていて気の毒だったので、今回はおもてなし担当として元気に活躍している様子をご紹介しました。
あの奥が毛利慎太朗さまの染色工房なのねと思って眺めていたんですよ。(笑)
次回は小牛田から仙台に帰るのに、仰せの通り石巻線です。
つらら
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- Tagucyanさん 2022/08/06 20:02:41
- こけしさん巡りツアー
- こつららさま
こんばんは
前回、鳴子温泉駅でぶった切ったので、次回温泉めぐりとナポリタンが登場するのかなあとは思っていまして、たしかにそのとおりではあったのですが、これはまるで「こけしさん巡りツアー」ですね。個人的に鳴子温泉といえば乗り換え時間の間のほんの少し滞在していただけですが、それでもあちこちこけしさんがいるなあという印象でしたが、町内これだけ徹底しているのも、すごいなあと思いました。エントリーナンバー10番まで登場しましたが、こけしさんマップなんてのがあるんでしょうか(笑)
ここは駅にも硫黄の匂いが漂っていますね。
っていう表現は正式にはあってなかったんですね(汗) 勉強になります。でも「硫化水素の匂い」という表現も危険な響きですねえ。まあ、濃度の関係なんでしょうけど…
でもこの匂いをかぐと、いかにも「温泉!」という感じがして、あのときもほんの10分くらいの滞在でしたがすっかり湯治気分でした(←というか入れよ)。
小牛田から乗ったのが女川行じゃなくて柳津行きというところが気になりますねえ。
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Tagucyan
- つららさん からの返信 2022/08/07 20:34:21
- これでもかというくらいにいました
- Tagucyanさま
こんばんは、書き込みありがとうございます。
鳴子温泉では、温泉2ヶ所に入って、「まるゆ」でナポリタンを食べて、後は少々の買い物をしただけなんです。それもごく狭い範囲で。
こけしさん探訪という意図はまったくないのに、上記の行動だけでこれだけ遭遇しました。温泉街全体でいったいどれだけいるのでしょう。
よく温泉地にあるタイプの、旅館や共同浴場、さまざまなお店がイラストで記載されている「カラコロマップ」というのが観光案内所でもらえて、メジャーなのはこけしスポットとして掲載されています。それ以外にも壁にイラストとか自動販売機とか、あらゆるところにこけしさんがいましたので、遭遇した順に勝手に番号をつけました。
こけしさん巡りという目的で歩いていたとしたら、さらにこけし電話ボックスとか顔ハメこけし、こけしマンホールまであったみたいです。(*_*)
温泉好きの多くの方が、硫黄の匂い=温泉=身体がラクという刷り込みがされているのではないでしょうか。私はあの匂いがすると、うれしくなって吸い込みます。鳴子温泉の駅は、ホームですでに硫黄(と書きますね 笑)の匂いがしますね。あれでTagucyanさまが湯治気分になられたというのはよくわかります。
とても「鳴子温泉駅のホームで硫化水素の匂いに癒されました」とは書けませんね。(笑)
次回は、鳴子温泉駅の待合室で急に追加した乗り鉄です。
つらら
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- 毛利慎太朗さん 2022/08/06 16:03:24
- お、まるゆだ!
- つららさま、毎度楽しい旅行記をどうもありがとうございます。
今回は予告通り鳴子温泉ですね、飯坂なみにも~お馴染みですね。
中山平とか、鬼首とかまだ細かいところはうかがってませんが、鳴子駅前はだいぶ把握できるかと。
鳴子温泉~鳴子御殿湯間は2キロしか離れてないので、鉄の抜け道に好都合だったりしますかね。
川渡は春になると桜と菜の花が楽しめ、土日しかやってない「準喫茶カガモク」の揚げたてドーナツとか、駅から40分歩きますが「蕎壽庵」の蕎麦も本格的でおいしいですし、「藤島旅館」の立ち寄り湯もレトロな雰囲気で好きです。
宣伝しろと言われてないですが、そんだけ魅力的な場所なんですね。
さて、本文の返信に移りたいと思います。
>正式には「硫化水素の香り」
さうなんです、さすが学識のあるつららさまだ!
やっぱ「硫化水素の香りが好き」っていってしまうと、ヤヴァイ奴ですね。
腕に妙な切り傷ないか心配になってきますね。
俗にいふ「混ぜるな危険」をまぜたときに発生するアレですね。
みなさんは絶対にまねするなよ!と念を押しますが、尿石強い便器にサンポール使ったときも「ツーン」って感じがして、具合が悪くなるあんな感じですね。
やっぱ換気および使用上の(注意)喚起も大事ですね(なんか微妙にうまいこといった気分)
>まるゆ
こちらもご紹介くださり誠にありがとうございます。
肉の外注についてふれてましたが、裏が「肉のしばさき」になってるんで、いつでも新鮮なお肉が届けられてるんではないかと拝察されます。
コーヒーの酸味についてふれられてましたが、いい質問ですね(by池上彰)
さうなんです、「キーコーヒー」の豆を使ってるんで、コンビニやスタバの苦みを想像していた人は肩透かしを食らうかと。
前回来訪時は、スパゲッティーの味がちょうど濃かったので、いい口直しになったと思います。
ホットは今時珍しいネルドリップで抽出してるんですよね。
>滝の湯と早稲田桟敷湯
滝の湯は150円でかけ流しの白濁湯にはいることができて、かなりコスパは高いです。
白濁湯はここもお勧めですが、「東多賀の湯」の中性のお湯も捨てがたいですね。
両方とも入ったあと硫黄と金属臭が服にしみついて、それでもまたはいりたくなるやうな温泉なんです、服もかえってにおいの染みついた「勲章」みたいなものですが。
早稲田桟敷湯は、完全かけ流しではないですが、お湯は東鳴子みたいで好みで、湯温も今時期さっぱりした温度かと。
ただ、入浴料が540円と高いといわれればまあまあなのですが、湯めぐりチケットで入浴しようとすると3枚とられるので、ここは現金支払いが理想です。
建物の陳腐化についても同感です、ちょっとは色直ししたほうがいい気もしますが、放置して「廃墟感」だすのも、悪趣味っちゃ、悪趣味ですが、それはそれでいいかな~なんて、諦めの心境です。
せめて、平日くらい、湯めぐりチケット2枚で入浴できるやうに改定してほしいですが。
=毛利慎太朗=
- つららさん からの返信 2022/08/07 14:27:00
- はい、まるゆです。
- 毛利慎太朗さま
こんにちは。
コメントをいただき、ありがとうございます。
毛利慎太朗さまの庭である鳴子温泉にお邪魔させていただきました。
すっごいお気に入りになりました。ぜひ3泊くらいして、中日のうち1日はお宿と近所でゆっくり、1日は川渡温泉に遠征して蕎壽庵で昼食、藤島旅館で温泉に入り、準喫茶カガモク(「準」なところがミソですね)でおやつとコーヒーをいただき、このお店で売っている小さなこけしがついているガラスのコップを買って、自宅のアイスコーヒー用にしたい。いいプランでしょう? (丸ごとそのままですね 笑)
残念ながら私には学識はありませんが、硫黄泉の香りが硫黄でなく硫化水素の匂いだということは、高校の時の化学の授業で先生が、話の掴みとして言っておられて知りました。
温泉街や温泉の入浴施設なら濃度的に大丈夫でしょうが、有毒なので、やはり大きな声で「硫化水素のいい匂いがして深く吸い込みました」とは言えませんね。(笑)
おっしゃっている「まぜるな危険」。お掃除の時は換気と注意喚起に座布団1枚差し上げます。これは人間関係にも・・・、いえ、何でもありません。(笑)
まるゆのナポリタンは、とてもおいしかったです。量はかなり多いですね。コーヒーは、キーコーヒーだから酸味があるのですか。まるゆでコーヒーだけを飲んでいたら少し酸味が強すぎるかなと感じたかもしれませんが、濃厚ナポリタンを食べた後だったのでちょうどよかったです。
早稲田桟敷湯は、建築家の意向が出ているのか、表示がなくて入口がわかりにくく、入ったところも本当にここでいいのかなと戸惑いました。ちょっとした廃墟探検感(やったことはありませんが)でした。あの建物は、それこそ硫化水素の影響で傷みが早いことは折り込み済でしょうから、朽ちていくところも含めてのデザインなのかとさえ感じました。次に鳴子温泉に行くなら、外湯は滝の湯と東多賀の湯に行こうと思います。
次回は乗ってばっかりです。
つらら
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