2022/04/11 - 2022/04/11
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kojikojiさん
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松本を午後2時30分に出発して次の上田城跡公園に向かいます。上田に来るのは2回目で、30年以上前のことです。妻は上田に来るのは初めてでしたが、細田守監督の「サマーウォーズ」の舞台だよと言ったら分かったようです。上田に着いたのは午後4時で、ここで1時間の自由時間になります。どこをどう歩けばいいのか分からないので、案内看板を見ると駐車場から右手に回って公園に入るルートと左側にある階段を登るルートがあるようです。同じルートを往復するのはつまらないので、まずは近い左側の階段を上がることにしました。駐車場の周辺もものすごい数の桜の木で、そのどれもがちょうど満開だったのでテンションも上がっています。石垣の隙間みたいな坂を上がるとそこも一面の桜の園で、東京ではもう見掛けることの少ない食べ物の屋台が並んでいます。往時の靖国神社の花見を思い出させます。濠に沿って時計回りに桜並木を歩きますが、濠の中には花筏がきれいです。真田神社に参拝して櫓を見学するともう戻る時間です。屋台で売っていた「美味だれ焼き鳥」を食べなかったのが悔やまれます。上田の桜を観てしまうとこの日の予定は終わりです。ここからは上信越道で、宿泊する湯田中温泉まで移動です。ドライバーさんからホテルに2台のバスをつけるとチェックインが混雑するので2号車は時間をずらすために途中の小布施SAで15分トイレ休憩しますと案内があります。小布施SAからは「北信五岳」の山並みが夕日に染まってとてもきれいでしたので、このトイレ休憩はありがたかったです。小布施を出るとすぐに信州中野ICで高速を降り、懐かしい道を志賀高原方面に向かいます。昨年の夏の旅の終わりは善光寺の参拝の後に志賀高原を抜けて草津から浅間山を経由して東京に戻りました。その時も小布施に来たいと思いましたし、湯田中の温泉にも浸かりたいと思いました。その湯田中温泉も往時とは比べ物にならないほど寂れてしまっていてびっくりしました。宿泊した「ホテル豊生」もそこはかとなくくたびれた雰囲気です。まぁ2泊3日で部屋食が2晩ついて34,000円というコロナ禍では格安のツアーなので期待はしていませんでした。午後6時30分に到着して、午後7時には夕食がスタートと慌ただしかったですが、部屋でのんびり食事できるのは良かったです。午後9時過ぎに大浴場に行くと貸し切り状態でしたが、お湯も熱くて源泉かけ流しのとても良い湯でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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松本を午後2時30分に出発して上田に向かいます。この間は高速道路ではなく一般道での移動になります。
中央公園 公園・植物園
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その分車窓から見える桜の花を楽しむことが出来ました。
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2022年の桜は例年より1週間は速かったように思います。今年は桜を観るツアーに2本予約を入れましたが、2か月も前に申し込みながらうまい具合に開花宣言に合ったと思います。
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上田市が見えてくるとその先に烏帽子岳や殿城山が見えてきました。さすがに標高が低いので雪はほとんど溶けてしまっています。
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こんな高台のお寺の建物を見かけると細田守監督の「サマーウォーズ」というアニメ映画を思い出してしまいます。もう10年以上前の作品ですが、ストーリーが面白くて何度も観なおしてしまいます。
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上田城跡には午後4時に到着しました。駐車場にバスが入りますが、その駐車場が桜だらけなので車窓の左右が桜の花で埋まった感じがします。ここでは1時間の自由散策の時間が与えられます。
上田城千本桜まつり 祭り・イベント
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上田にはまだ会社員だった20代の後半に仕事で来たことがありました。ゴールデンウィークが終わって出社したら、入社2年目くらいの後輩が上田にある百貨店の解体工事を担当するので立ち合いを頼まれました。頼んだ上司が適当な人で当日解体業者を荷捌き場で待っていたら、赤帽の軽トラが3台やってきて、おじいさんとおばあさんが降りてきました。2日間だけの仕事のはずが解体屋の手配からしなければならなくなり、1週間以上留まる羽目になりました。
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駐車場から本丸跡の城壁の上に行くには左手の急な階段か右手を遠回りするしかないので、近い左側に進むことにしました。
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本丸跡の周囲にはコの字型に3方向の堀がありました。その周囲には満開の桜が咲き誇っています。天正11年の1583年に真田昌幸により築城された上田城は約1000本の桜が咲き誇る桜の名所になっています。
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水仙の全般的な花言葉は「自己愛」「うぬぼれ」です。これはギリシア神話にあるナルキッソスのエピソードに由来しています。ナルキッソスは自他ともに認める美貌の持ち主でしたが、高慢な態度で女性を受け入れず傷つけることもあり、それを見た女神メネシスはナルキッソスに自分以外誰も愛せなくなる呪いをかけ、ナルキッソスは水面に映る自分に恋したまま水辺で衰弱死してしまった、というエピソードです。ナルシストの語源でもあります。
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黄色い水仙の花言葉には「私のもとへ帰って」「もう一度愛してほしい」「愛に応えて」という意味があり、ルナキッソスとはまた別の冥界の王ハーデスの神話を由来としています。冥界の王ハーデスは豊穣の女神デメテルの娘のペルセポネに一目ぼれして黄泉の国に連れ去りました。母親のデメテルは怒り悲しんだことがきっかけで、「私のもとへ帰って」などの意味が付けられるようになりました。「もう一度愛してほしい」「愛に応えて」の花言葉は、冥界の王ハーデスが連れ去ったペルセポネの愛をつかむことができなかった思いからつけられました。
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花筏(はないかだ)とは散った桜の花びらが水面に浮き、それらが連なって流れていく様子のことです。その花びらの動く様子を筏(いかだ)に見立てた言葉といわれます。
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桜は散り際が美しいと感じさせる上田城の花見です。
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上田城は信濃国小県の真田氏館(真田本城)の真田昌幸が真田氏当主であった天正11年の1583年に築城が開始された平城です。
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織田信長が本能寺の変で横死した後、天正壬午の乱と呼ばれる争奪戦が行われ、甲州征伐で生き残った真田昌幸は、臣従する相手を次々変えたうえに徳川家康につきましたが、天正壬午の乱の戦後処理を巡り対立します。天正13年の1585年の第1次上田合戦で攻め寄せた徳川軍を撃退します。
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その後に天下人となった豊臣秀吉亡き後に起きた関ヶ原の戦いで西軍についた真田昌幸は、連動する第2次上田合戦でも東軍別動隊の徳川秀忠軍をよく防ぎました。本戦で西軍が敗れたため、昌幸は紀伊国の九度山に配流され、翌1601年に上田城は徳川軍に徹底的に破却されて堀も埋められました。
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2016年のNHKの大河ドラマ「真田丸」が面白かったので色々思い出してしまいます。特に草刈正雄の顔が浮かんできます。
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内堀の周りには屋台がたくさん出ていました。東京の花見では毎年行っていた靖国神社の屋台も出なくなり、見掛けることも少なくなりました。通い続けていた「咲楽茶屋」の方々と会う機会も少なくなりました。
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上田は焼き鳥が名物のようで、「美味だれ(おいだれ)」というものがあるそうです。上田地域には「おいだれ」という方言があって、これは慣れ親しんだ仲間に対して使う愛称であり、「おまえたち」という意味だそうです。この方言に「美味しいタレ」というゴロを合わせ、後から追ってかけるという現在の食べ方を表現した「追いかけるタレ」という3つの要素を取り入れた名前だそうです。
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並んだ屋台には焼き鳥や皮を鉄板で焼いている店がありましたが、時間が無いので買い食いしている間はありませんでした。「東虎口櫓門」から城内に入ります。
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入り口の右には「真田石」と呼ばれる巨大な岩があります。天正11年の1583年に真田昌幸が上田城を築くとき、本丸の入口右手の石垣に高さ約2.5メートル、横3メートルほどの大きな石を柱石として据えました。城内で最も大きな石で、元和8年の1622年に幸村の兄の真田信之が松代へ移封する時この石を父の形見に持って行こうとしましたが、微動だにしなかったそうです。
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本丸跡にある真田神社は上田合戦で「落ちなかった」城であることにあやかり、受験生の祈願も多いそうです。神社境内には古井戸があり、「城外への抜け穴になっていた」との伝説も残されています。
真田神社 寺・神社・教会
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手水舎の文字は「苟日新 日々新 又日新」という中国古典「大学」の有名な一節で、「まことにひにあらたに、ひびふたあらたふた、またひにあらたなり」と読み「日に日に向上進歩する」という事を意味します。
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「真田赤揃え兜」の巨大なオブジェがありました。慶長20年の1615年の大坂夏の陣において真田信繁(幸村)が自分の部隊を赤備えに編成しました。敗色濃厚な豊臣の誘いに乗って大坂城に入った信繁の真意は恩賞や家名回復ではなく、徳川家康に一泡吹かせて真田の武名を天下に示すことだったと言われています。武田家由来の赤備えで編成した真田隊は天王寺口の戦いで家康本陣を攻撃し、三方ヶ原の戦い以来と言われる本陣突き崩しを成し遂げ、「真田日本一の兵 古よりの物語にもこれなき由」と賞賛される活躍を見せました。黒田長政が「大坂夏の陣図屏風(黒田屏風)」に赤備えの真田勢を家臣の黒田一成に命じて描かせています。これは大阪城に行った際に観ることが出来ました。
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特に身内に受験生はいませんが、参拝しておきます。歴代全城主を合祀していますが、六文銭が幕にある通り真田家が一番有名で人気があるのだと思います。
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「眞田幸村(信繁)公之像」
得意の槍で出撃命令を下す若き眞田幸村(信繁)の姿をモデルにした像です。像の製作者は大阪府安居神社の境内にある「眞田幸村公之像」と同じ播磨公次だそうです。どうしても堺雅人のイメージが強いので可愛らしすぎるように見えてしまいます。 -
せっかくここまで来たので櫓に上がってみることにします。妻は急な階段を見て下で待っていると言います。南櫓と北櫓は明治維新後に民間に払い下げとなっていたものを昭和24年の1949年に移築復元されました。移築前は上田遊郭にあった金秋楼と万豊楼という遊女屋(貸座敷)として使われていたそうです。もともとこれらの櫓2基がこの場所にあった北櫓と南櫓だったかは定かではなく、払い下げられた西櫓以外の6基の櫓のうちの2つであるということだけが分かっています。
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「武者窓」は松本城で見てきたばかりなので用途などは分かります。きれいに白漆喰で塗り固められています。
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六文銭の描かれた矢盾が置かれてありました。六文銭は三途の川の渡し賃の意味ですが、「矢も盾もたまらない」は、抑えられない自分の気持ちを外部からの攻撃にたとえた言葉で、矢で攻めても盾で防いでも相手の勢いを止めることができないところからきた言葉です。
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「上田城金箔鯱瓦」
上田城跡から出土した真田氏時代の金箔鯱瓦をもとに復元したものです。 -
武者窓から美しい桜が見えます。
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妻を待たせられず、時間も限られているので急いで戻りました。
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真田の時代を強く感じることが出来たのはこの「真田石」だったかもしれません。
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「東虎口櫓門」は表から見た方が美しいようです。真田神社の境内も桜がきれいでした。
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花筏を見て内堀も見納めです。
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帰りは来た道とは違う東側の「二の丸橋」を渡って戻ることにします。
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こちら側には「市立博物館」など文化施設があります。
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「二の丸橋」を渡った後は坂を下り「ケヤキ並木遊歩道」を歩きます。
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橋の形を見てここには鉄道が走っていたのではないかと思い、家に帰ってから調べてみると「上田丸子電鉄」という鉄道が走っていたことが分かりました。明治の後期に私鉄の建設が始まり、大正7年に隣町の丸子方面で丸子鉄道、大正10年には上田温泉軌道が開業し、その後両社が合併し上田丸子電鉄となったようです。鉄道の施設の理由は温泉地への誘客が重視された為だったようです。
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これで上田城跡を1周してきました。本当は二の丸など敷地は高台のようですが、1時間ではこれが限界です。
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満開の桜の下で結婚式の記念写真の前撮りが行われていました。
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上田城跡の桜もそろそろ見納めです。
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1周歩いてくると約50分でした。次の移動があるのでトイレに行ってちょうど1時間でした。大雑把な時間しか最終案内には記されていませんが、上手いこと調整されているなと思います。
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午後5時になると桜に夕日が当たってきれいでした。ここからはこの日宿泊する湯田中温泉までの移動が残っています。
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上田市内を抜けて坂城インターチェンジから上新越智自動車道に入ります。
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車窓からは満開の桜が見えます。まとまった桜が植わっているのは寺院か神社か学校のようです。
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今回のツアーはバス2台で80人近くの参加者がいます。宿泊する湯田中温泉の「ホテル豊生」は規模が小さいようで、2台のバスが一緒に入るとパンクするので我々2号車は15分ほどトイレ休憩することになりました。
小布施パーキングエリア 道の駅
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ということで小布施パーキングエリアに停車しました。ちょうど夕暮れ時で「北信五岳」がきれいなシルエットになっています。これを観られただけで得した気分になります。「妙高山」標高2446メートルが一番北側です。赤倉には子供の頃に何度かスキーに行きました。
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「黒姫山」標高2053メートルが南側にそびえます。
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「戸隠連山」標高1911メートル。戸隠山は昭和46年に父と登ったことを覚えています。
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当時10歳でしたが、山中の「西窟(さいくつ)」というほぼ垂直の崖を登らされました。父は下から写真を撮りたかったのだと思います。父と旅行していると何度か「ここから落ちたら死ぬな。」という場面に遭遇しましたが、絶対に嫌とは言えませんでした。この後の「天狗の露地」とか「胸突岩」とか「蟻の戸渡り」とかよく登ったものです。この年は白馬とは白馬槍、翌年に表銀座を縦走し、その翌年は2度目の槍ヶ岳から奥穂高までの縦走というのが夏休みの日常でした。
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「飯綱山」標高1917メートル。久し振りに懐かしい気分になりました。
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15分の休憩の後は信州中野インターチェンジで上新越智自動車道を降りて志賀中野有料道路を湯田中温泉を目指します。このルートは昨年の夏に善光寺から志賀高原を越えて草津に抜けるときに通っています。
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高校の時のスキー教室では2回、その後も志賀高原には何度もスキーに来ています。関越自動車道路が出来る前は国道17号の深谷ネギの屋台のアセチレンライトの中を走り、並木ドライブインで休憩したり、碓氷峠を越えて志賀高原まで行っていたと思うと便利な世の中になったものです。
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夜間瀬川を渡ると湯田中温泉の温泉街が見えてきます。
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雪解け水が集まって来るので水量は多いです。この時期で志賀高原ではまだ220センチほどの積雪があるそうでした。
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ちょうど太陽が沈むタイミングで湯田中温泉に到着です。すでに午後6時30分です。
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2泊する「ホテル豊生」です。ツアーの2日目は終日自由行動になります。ロビーではホテルの方から滞在中の案内がありました。
湯田中温泉 ホテル豊生 宿・ホテル
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昔は高級ホテルだったのかもしれませんが、かなりくたびれてしまった印象です。8畳間にはすでに布団が敷いてあります。食事は2晩とも部屋食になります。
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翌日の部屋の掃除は無く、バスタオルや浴衣は2泊分用意されています。アメニティは歯ブラシくらいはあったと思います。
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独立した洗面台。
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大浴場を利用したので部屋の風呂は使っていません。
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2泊3日で部屋食のツアーで34,000円という格安のツアーなので文句は言えないですね。
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有職は基本は午後6時のようですが、到着が6時30分でしたので、午後7時からでした。部屋食というのは気兼ねなく部屋でくつろげるので良いです。
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せっかくなのでビール以外に地元の冷酒もお願いしました。この日はお酒を仕入れられませんでしたが、湯田中駅の前にはコンビニがあるので翌日はそちらで購入しました。
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コンロが2つあって1つは帆立とキノコのホイル焼きです。
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もう1つはしゃぶしゃぶ用の小鍋でした。
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サーモンとイカと鮪のお造り。
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太刀魚の揚げびたしのような料理。
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鰆のような焼き魚。グレープフルーツはドライにしたのか干からびたのかは分かりません。刺身以外の魚料理は冷えてしまっているのでホイル焼きの脇で温め直したので何とかいただけました。ここに泊まって部屋食であれば固形燃料とアルミホイルを持ってきた方が良いと思います。
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部屋に案内のあった山菜の天ぷらを注文しようとしましたが、午後7時では遅いと言われました。翌日は午後6時の夕食なのでその時に注文することにしました。いろいろ節約しなければならない大人の事情もあるのだと思います。ツアーの代金から新幹線代を差し引いて、バス代金を考えるとホテルの宿泊料金もいくらになっているのか。
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食事の後は部屋で少し寛いで、午後9時くらいになってから温泉に入りました。
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既に誰もいなく貸し切り状態です。大浴場も古びていますが、ある意味ひなびた風情があってよかったと思います。お湯は熱々の源泉かけ流しで気持ち良かったです。
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熱々の湯が湯舟から流れ出ています。お湯は43℃くらいでしょうか。通常の温泉よりはかなり熱かったです。
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貸切風呂は唯一このホテルでよかったことでした。サウナはありません。
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露天風呂は少しぬるめの湯でしたが湯量は豊富でした。暖まったところで部屋で少しお酒をいただいて、翌日に備えます。2日目は長年行きたかった小布施を1日かけて訪ねてみます。
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