2021/12/05 - 2021/12/05
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Akutaさん
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2021/12/05
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※写真は、津軽鉄道 ストーブ列車でするめを焼いてくれる若い乗務員
本日の観光
鶴の舞橋
JR東CM 吉永小百合さん登場
前から気になっていた五能線、木造駅
立佞武多
東京勤務時代、東北出身の人もそれなりにいて、聞いていた「ねぶた」と「ねぷた」の違い
ストーブ列車
テレビで観て、一度は乗ってみたい、するめも焼いてもらいたい、お酒もちょっぴり飲んでみたいと思っていました
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
周辺は雪景色、積もりました
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車の屋根の雪下ろし
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部屋の石油ストーブ、真冬用?
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7:00 朝食
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バイキング形式
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りんごの冷製スープ
ひんやり、ほのかな甘さのスープ -
平川サガリ入りカレー、味見してみます
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野菜サラダを中心に、イクラも少々
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リンゴチップを添えて、カレーライス、いい味です
昼食は各自なのでやや多めに -
8:40 ホテル出発
乗客1名につきリンゴ4個(甚八)を配るホテルの人と
それをじっと見つめる添乗員のOHR青森のお宿 ホテルアップルランド 宿・ホテル
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リンゴを配っていたホテルの人
荷物にならないお土産をもうひとつ
津軽弁でさようなら「へばな!」と言ってご挨拶 -
ホテルのリンゴの木
雪が積もっていなければ、ここでリンゴ狩りをさせてもらう予定でした -
今日の座席は最後列、このバスはシート10列まで、後方座席は前後のスペースが1.5倍
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昨日の大声で話す爺さん、緊急事態発生でバスを止めてもらい、トイレへ走ります、タイヘンです、寒いよ!
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間に合ってよかった、コートをもって追いかけた添乗員と歩いて戻ってきました、しくじったらドエライ事に
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鶴の舞橋駐車場、新雪なのでトレッキングシューズを履いてきて正解でした
鶴の舞橋 名所・史跡
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絶景を激写
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前方に頭が雲に隠れる岩木山、曇天が残念
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売店にて
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おつまみを購入
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チーズディップも
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観光スポット、五能線の木造駅、「亀ヶ岡石器時代遺跡」から出土した※遮光器土偶(愛称:しゃこちゃん)の巨大モチーフの駅舎
眼には発光装置があるも、夜間は子供たちが怖がるので光らせていない
※遮光器をつけているような目元 -
土偶の駅舎費用はどれくらい?か気になります
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売店は一時的に大繁盛
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1時間に一本、入線
皆様写真撮影
いつかは五能線の旅もしてみたいと思います -
立佞武多の館にて
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入場、高さ23メートルの巨大なねぷた、4階建ての天井まで
立佞武多の館 美術館・博物館
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3体あります、4体目を作るとき、古い1体は解体とのこと、定員3体!
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立佞武多の総集編を鑑賞、「顔」に惹かれ、同じガラのマグネット購入
映画「奇跡のリンゴ」を思い出します -
昼食、添乗員から周辺のランチマップ配布
7件中、2軒は今日は休み、この店満席で、店内も待ち行列で満員、あきらめます -
周辺にお店はたくさんあると添乗員に騙され駅まで歩き定食屋へ
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そばとミニエビフライ丼
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五所川原駅 周辺
夏の立佞武多のとき観光客は160万人、人口は5万人
五所川原の駅前も売地がいくつかあり、この季節は寂しげ
演歌歌手、吉幾三の「俺ら東京さ行くだ」の歌詞に納得、傑作でもあります
「東京へ出るだ 東京へ出だなら銭コァ貯めで 東京でベコ(牛)飼うだ」 -
太宰治疎開の家の外観をチラ見
太宰治疎開の家 旧津島家新座敷 名所・史跡
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金木駅到着
金木駅 駅
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記念切符、ストーブ列車はプラス500円
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トロッコ列車入線
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なぜか添乗員は列に割り込んで、さーッ!と先頭に
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自分自身のストーブ席を確保か、この後するめを注文
尚、ストーブは一車輛に2つ -
私たちもストーブ席に陣取り
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500円握りしめて、するめ買ってとアナウンス
ストーブの上の網で焼いてもらいます -
するめを押し付け、アチチ
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出来上がり、いい香り
最初はするめだけのワゴンでお酒は無いかもと思っていたら
次に日本酒やビールのワゴンがやってきました、わーお! -
煙突が伸びる天井付近
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窓を額にして、景色を写すといい感じになるとのアナウンスに従い、ホンマヤ!
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終点 津軽中里駅、乗車時間は15分と短く
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ポーズをとってくれた若い乗務員のHさん、元気いっぱいでした
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終点駅の標識、焼酎のラベルを連想します
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私鉄の最北端でもある
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休憩
道の駅 いまべつ 道の駅
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ホテル竜飛に到着
夕食のおいしいホテルです by Akutaさん龍飛崎温泉 ホテル竜飛 宿・ホテル
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すでに布団が敷いてあります
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キレイな洗面台
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夕食は和会席、船盛がいい感じ
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「体をこそばして、升酒を注ぐ手を揺らすんや!」と話す絶好調の爺さん、升の中のコップに口から行きます、こぼれる!
今日はストーブ列車で日本酒、続いてバスの車内での御法度で完全に出来上がっています
(2020年の秋はバスの中、飲酒OKでしたが、もうダメ)
初日の飛行機の中でもほろ酔いだったかも -
食前酒、リンゴ酒
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海峡サーモン、鮪、帆立、蛸、甘えび、美味です
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知多ロック770円、旨い!
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本日のGPSログ
南田温泉、鶴の舞橋、木造駅、津軽鉄道、ホテル竜飛と北上
歩数計、9,233歩
ここまでありがとうございました。
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