2021/01/02 - 2021/01/02
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fuming64さん
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2020年~2021年の冬の青春18きっぷを利用して、日帰り旅行に出かけました。
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、2020年3月の長崎旅行を最後に、ゴールデンウィークも夏休みも、どこへも出かけませんでした。年末の冬休みこそ、と思い、青春18きっぷを使った北海道旅行を計画しました。ところが、11月に入り、日々新規感染者数が増加の一途。その勢いは12月に入っても衰えることはなく、北海道旅行をあきらめざるを得ませんでした。青春18きっぷの払い戻しも考えたのですが、日帰り旅行に出かけることにしました。
3回目は、鶴見線と南武線に乗りに行きました。
3回目前編https://4travel.jp/travelogue/11712565
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
-
浅野駅。
鶴見線の海芝浦支線、大川支線を完乗し、大川から浅野にやって来ました。
この駅から本線に乗り、扇町に向かいます。 -
浅野駅。
ホームの端から望む駅全景です。
左が本線、右が海芝浦支線のホームです。
次に乗る列車が来るまでの間に、駅を撮影します。 -
浅野駅。
海芝浦支線と本線の分岐合流点です。 -
浅野駅。
この駅には構内踏切がありました。 -
浅野駅。
構内踏切を渡って、駅から出るようになっています。 -
浅野駅。
構内踏切から本線のホームを望みます。 -
浅野駅。
駅舎です。 -
末広第二踏切。
末広第二踏切から海芝浦支線のホームを望みます。 -
横浜市鶴見区末広町。
海芝浦支線と本線の間に駅舎があります。 -
浅野駅。
駅舎はありますが、簡易改札機が設置されています。 -
浅野駅。
海芝浦支線のホームにやって来ました。 -
浅野駅。
ホームの端から海芝浦支線と本線の分岐合流点を望みます。 -
浅野駅。
海芝浦支線のホームから本線のホームを望みます。 -
浅野駅。
駅の出入口を望みます。 -
浅野駅。
海芝浦支線の鶴見方面のホームです。 -
浅野駅。
7時49分、扇町行の列車がやって来ました。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
安善を出発しました。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
大川支線と別れます。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
武蔵白石に着きました。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
左が鶴見方面行のホームです。
その左に大川支線の線路があります。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
武蔵白石を出発しました。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
浜川崎を出発しました。
東海道本線の貨物支線と別れます。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
-
扇町行鶴見線普通列車内。
右の方に南武線の浜川崎駅が見えました。 -
扇町行鶴見線普通列車内。
昭和を出発しました。 -
扇町駅。
7時59分、扇町に着きました。
これで鶴見線の全線の完乗が成りました。
ホームの隣には、貨物線の線路がまだ先の方まで続いていました。 -
扇町駅。
乗ってきた電車の折り返し出発時刻は、8時2分、3分しかありません。
急いで駅を撮影しました。
駅前には猫がいました。 -
扇町駅。
こちらは、JR貨物の扇町駅の駅舎です。 -
扇町駅。
線路の終端側からホームを望みます。 -
扇町駅。
駅名標です。 -
扇町駅。
JR東日本の駅舎です。
この駅も簡易改札機が設置されていました。 -
扇町駅。
線路の終端です。 -
扇町駅。
ホームの隣には、たくさんの貨物線の線路がありました。 -
鶴見行鶴見線普通列車内。
車内に戻りました。
線路の終端です。 -
鶴見行鶴見線普通列車内。
8時2分、扇町を出発しました。 -
鶴見行鶴見線普通列車内。
昭和に着きました。 -
鶴見行鶴見線普通列車内。
昭和を出発しました。 -
浜川崎駅。
8時6分、浜川崎に着きました。
この駅で降り、南武支線に乗り換えます。 -
浜川崎駅。
乗ってきた列車を見送ります。 -
浜川崎駅。
鶴見線の駅名標です。 -
浜川崎駅。
縦書きの駅名標です。
この向きに掲示されているのは、珍しいです。 -
浜川崎駅。
ホームの端から全景を望みます。 -
浜川崎駅。
ホームの端から鶴見方面を望みます。
右上の高架が、東海道本線の貨物支線です。 -
浜川崎駅。
上の写真の反対側です。 -
浜川崎駅。
ホームから貨物線を望みます。 -
浜川崎駅。
南武線の乗り場に向かいます。
ホームから跨線橋を上がると、そこには簡易改札機が置かれていました。 -
浜川崎駅。
鶴見線と南武線の乗り場は離れているので、案内表示がありました。 -
浜川崎駅。
こちらはJFEの専用出口です。
ちょっと覗いてみようと降りかけたのですが、工場から人がやって来たので、止めました。 -
浜川崎駅。
間違えないように「JFE専用出口」の案内もあります。 -
浜川崎駅。
跨線橋を渡り、階段を降ります。
ここにも乗り換え案内がありました。 -
浜川崎駅。
鶴見線の跨線橋から出ました。 -
浜川崎駅。
鶴見線のホームです。 -
浜川崎駅。
鶴見線の乗り場への出入口です。 -
浜川崎駅。
南武線の乗り場の出入口に移動しました。
上にある高架は、東海道本線の貨物支線です。 -
浜川崎駅。
もう一度鶴見線の乗り場の出入口に戻り、そこから南武線の乗り場の出入口を望みます。 -
浜川崎駅。
再び南武線の乗り場の出入口に移動し、鶴見線の乗り場の出入口を望みます。 -
川崎市川崎区鋼管通5丁目。
南武線の電車に乗る前に、駅周辺を撮影しました。
2つの乗り場の間には、商店がありました。 -
川崎市川崎区鋼管通5丁目。
駅の脇にある田島踏切です。
南武線の乗り場に電車が停まっていました。
この電車には乗りません。 -
川崎市川崎区南渡田町。
踏切を渡りました。
左が鶴見線、右が南武線です。 -
川崎市川崎区南渡田町。
田島踏切から尻手方面を望みます。 -
川崎市川崎区鋼管通5丁目。
上の写真の反対側です。
右奥に鶴見線が走っています。 -
浜川崎駅。
駅に戻りました。 -
浜川崎駅。
南武線の乗り場にも、簡易自動改札機が設置されていました。 -
浜川崎駅。
南武線の乗り場の正面には、商店があります。
その隣の階段は、鶴見線の乗り場に向かうものです。 -
浜川崎駅。
ホームに向かいます。 -
浜川崎駅。
鶴見線の乗り換え案内です。 -
浜川崎駅。
ホームの全景です。
1面2線ですが、1番線ホームからは乗れません。 -
浜川崎駅。
2番線ホームの線路の終端です。 -
浜川崎駅。
2番線ホームの線路の終端です。
南武線のホームの縦書きの駅名標も、鶴見線のホームと同じ向きに掲げられていました。 -
浜川崎駅。
南武線ホームの駅名標です。 -
浜川崎駅。
ホームの端にやって来ました。 -
浜川崎駅。
上の写真の反対側です。
2番線からしか乗れません。 -
浜川崎駅。
1番線ホームには線路もないようです。 -
浜川崎駅。
電車がやって来ました。 -
浜川崎駅。
線路の終端から撮りました。 -
浜川崎駅。
行先表示が尻手になりました。 -
浜川崎駅。
鶴見線同様、本線も含め、南武線に乗るのは初めてです。 -
尻手行南武線普通列車内。
8時28分、尻手を出発しました。 -
尻手行南武線普通列車内。
間もなく小田栄に着きます。
車両の後方からではなく、前方から撮影していきます。 -
尻手行南武線普通列車内。
小田栄に着きました。
この駅のホームは、千鳥式でした。 -
尻手行南武線普通列車内。
間もなく川崎新町に着きます。 -
尻手行南武線普通列車内。
間もなく八丁畷に着きます。 -
尻手行南武線普通列車内。
八丁畷に着きました。
左に見えるのは、東海道本線の貨物支線です。 -
尻手行南武線普通列車内。
次の駅、尻手が見えてきました。 -
尻手行南武線普通列車内。
本線と合流します。 -
尻手行南武線普通列車内。
間もなく尻手に着きます。 -
尻手駅。
8時37分、尻手に着きました。 -
尻手駅。
ホームを撮影します。 -
尻手駅。
3番線ホーム、支線の乗り場の駅名標です。 -
尻手駅。
川崎方面行の乗り場、1番線に移動しました。
当初の予定では、このまま立川まで南武線の本線も完乗するつもりだったのですが、疲れたので、もう帰ることにしました。 -
尻手駅。
川崎行の電車がやって来ました。 -
尻手駅。
こちらは1番線ホーム、本線の乗り場の駅名標です。 -
川崎行南武線普通列車内。
8時41分、尻手を出発しました。 -
川崎行南武線普通列車内。
立川行の電車とすれ違いました。 -
川崎行南武線普通列車内。
支線と別れます。 -
川崎駅。
8時43分、川崎に着きました。 -
川崎駅。
南武線の乗り場の駅名標です。 -
川崎駅。
本線の電車の車体にある線名ラベルです。 -
川崎駅。
支線とはカラーリングが違います。 -
川崎駅。
川崎からは東海道線の上りではなく、下り列車に乗り、横浜に向かいます。
横浜から湘南新宿ラインに乗るためです。 -
横浜駅。
8時52分、横浜に着きました。
横浜駅に降り立ったのは、35年振りくらいのはずです。 -
横浜駅。
9時4分発、籠原行の快速列車に乗ります。 -
横浜駅。
籠原行の列車がやって来ました。
グリーン車に乗ります。 -
籠原行湘南新宿ライン快速列車内。
渋谷で185系電車と交換しました。
令和3年3月12日をもって、定期運用を終了しました。 -
池袋駅。
9時42分、池袋に着きました。 -
池袋駅。
乗ってきた列車を見送ります。 -
池袋駅。
池袋からは埼京線に乗ります。 -
板橋駅。
9時48分、板橋に着きました。 -
板橋駅。
これで、3回目の18切符の旅行は終わりです。
この後、4、5回目を使って、1月9、10日に三浦半島や房総半島に出かける予定でいましたが、7日からの緊急事態宣言の発出に伴い、旅行をあきらめました。
今回も18きっぷを全部使い切れませんでした・・・
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