2020/10/13 - 2020/10/15
135位(同エリア535件中)
実結樹さん
かねてから一度は泊まってみたかった別所温泉「旅館花屋」。
”日本一住みたい村” に選定された隣の青木村にある田沢温泉「ますや旅館」。
どちらも登録有形文化財に指定されている由緒ある和風旅館です。
また、信州上田といえば、この時季盛りの ”松茸” です。
別所温泉から少し上の高台に在る食事処「松籟亭」で本場の松茸御膳も味わって来ました。
周辺の国宝や重要文化財の社寺と併せ、盛り沢山な女一人旅です。
【この旅の全行程】
初日 2020/10/13(火)晴れ
7:53「上田駅」着 7:59路線バスにて青木村へ 8:24青木村東郷バス停着 大法寺国宝三重塔 五島慶太翁記念公園 日吉神社 「道の駅あおき」の「味処こまゆみ」にて名産タチアカネの天ざる蕎麦 青木村役場 五島慶太未来創造館 田沢温泉「ますや旅館」泊
2日目 10/14(水)快晴
6:30外湯共同浴場「有乳湯」 8:00朝食 9:00タクシーにて「花屋」へ荷物を預ける (以下徒歩にて) 中禅寺 塩野神社 塩田の館 龍光院 前山寺重文「三重塔」とくるみおはぎ 無言館 生島足島神社 15:33上田電鉄別所線「下之郷駅」発 15:45「別所温泉駅」着 「旅館花屋」泊
最終日 10/15(木)くもり
8:00朝食 北向観音 安楽寺国宝「八角三重塔」 別所神社 常楽寺 「そば久」にてランチ 外湯「大湯」入浴 「松籟亭」で松茸会席 19:17「別所温泉駅」発 20:46「上田駅」発はくたか576号 21:46「大宮駅」着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:53 八高線「小川町駅」から高崎で新幹線に乗り換え30分、「上田駅」に着きました。
7:59 千曲バス青木線乗車。
8:24 当郷バス停着。料金は300円均一です。上田駅 駅
-
9:00 大法寺の国宝三重塔は「見返りの塔」とも言われ、その美しさで、全国の中でも国宝が有る唯一の村:青木村の宝ともなっています。
拝観料は自己投入制で300円。大法寺 寺・神社・教会
-
隣接する「青木村郷土美術館」。
入館料は200円で、国宝三重塔の内陣の壁画の復元図などが展示されています。 -
隣のカフェではプラス300円でソフトドリンク & 和菓子が頂けます。
私は青木村産100%のリンゴジュースにしました。
お菓子は3種類から選べ、上田市の「千野」という和菓子屋さんの焼き菓子「石いも伝説」をチョイス。 -
10:30 歩いて「五島慶太翁記念公園」へ。
昭和56年に長男の東急電鉄社長の昇氏が父の出身地に頌徳碑を建立しました。 -
10:45 浦野川に架かる殿戸橋を渡り、結構キツイ坂道を上り県宝「日吉神社」へ。
この後、更に坂道を上り五島(小林)慶太生家跡に行きましたが、平成30年に焼失しておりブルーシートが掛かっていました。 -
11:30 「道の駅あおき」着。
2018年に全面建て替えになり、以前2回ほど訪れたことがありますが見違えるような施設になっていました。道の駅あおき 道の駅
-
明るく広い食事処「こまゆみ」では地域特産の「タチアカネ」という品種の蕎麦粉を使った手打ち蕎麦等が食べられます。
一番人気の天ざるそば1,280円です。
地域共通クーポンも使えます。 -
隣接する農産物直売所は特産のマツタケの販売コーナーが充実。
これ、大きさを比べて下さい。
産地の道の駅価格なのに1本22,000円です。
誰が買うんだ (@_@) -
その後、国道沿いのセブンイレブンで今夜のお酒を調達して、
昔は鉄道の終点駅だった「青木バスターミナル」の前を通り、 -
13:20 青木村役場着。
宝島社出版の「田舎暮らしの本」によるアンケートで「日本一住みたい村」ランキング1位になりました。
職員皆さん感じの良い村役場です。 -
13:45 「五島慶太未来創造館」は今年令和2年4月に東急グループや国の交付金等多くの支援の下、村費は一円も使わずに開館しました。
今回の青木村来訪の一番の目的です。 -
同じ敷地内には、図書館・昭和館・歴史文化資料館も併設されています
-
その後、今夜の宿所:田沢温泉「ますや旅館」に向かいます。
ゆるい坂道を歩く事2km、 -
15:20 荷物を背負っているので約40分掛かりました。
田沢温泉 ますや旅館 宿・ホテル
-
登録有形文化財にもなっている木造3階建のお宿です。
-
今年の2月、テレ東のバス旅でもここの日帰り温泉が映っていました。
最寄りバス停からやはり大変な思いで歩いて来た様子が思い出されます。 -
お部屋は「藤村の間」。
8畳本畳の二間続き、四方ぐるっと畳廊下に囲まれている角部屋で、
島崎藤村が明治34年に逗留したお部屋です。 -
温泉は部屋からは大分長い廊下を歩いた先にあります。
単純硫黄泉で適温の無色透明なお湯。
露天風呂もあります。 -
18:00 夕食は食事処で頂きます。
この最初の一揃いのあと、鮎の塩焼き・桜肉等のお造り・鯉の旨煮・松茸御飯・デザート等が出てきました。 -
松坂慶子主演の映画「卓球温泉」の舞台にもなり、階下に広い卓球場がありました
-
宿泊2日目 2020/10/14(水)
今日もいいお天気です。 -
6:30 外湯の共同浴場「有乳湯」。
ますや旅館の隣にあり、宿で100円の割引券を購入できます。
体に水泡が纏わり付く無色透明な温泉です。 -
8:00 朝食。
電話予約特典のモーニングコーヒーは割引券をプリントアウトして行きましょう。
なお、簡単な申請書を書くと「青木村地域消費券」1,000円分が貰え、宿泊費にその場で充てることができます。
消費税・入湯税込み一人泊料金
19,950円×0.65= 12,968円 A
▲地域消費券 ▲ 1,000円 B
差引支払額(A+B) = 11,968円
この他にGoToの地域共通クーポン3,000円分が貰えました。 -
9:00チェックアウト。
宿の女将さんにバスターミナルまで送って貰い、そこからタクシーで一旦別所温泉「花屋」に立ち寄り荷物を預けます。
そのまま、「中禅寺」まで行ってもらいました。
料金は6,000円弱。
地域クーポンが使えないタクシーだったのが痛恨の手配ミス (-"-) -
塩田平の観光には通常なら「塩田町駅」~「別所温泉駅」間を「信州の鎌倉シャトルバス」が巡回しているのですが、コロナで今年度は運休。
なので荷物と時間の関係もありタクシー利用になってしまいました。
ここからは生島足島神社まで頑張って歩いて回ります。 -
9:45 中禅寺の参道のドウダンツツジの紅葉が綺麗。
拝観料は自主投入制で200円。 -
信州の鎌倉といわれる塩田平の古刹です。
これは鎌倉時代初期建立の重要文化財「薬師堂」。 -
10:05 直ぐ近くの「塩野神社」へ。
ここは初めて訪れました。 -
10:25 「塩田の館」でトイレ休憩です。
紙の地図も貰えて大変助かりました。
いくらスマホが有ってもやっぱり紙ベースの地図は無ければ困ります。 -
10:35 「龍光院」着。
格式高い「黒門」が重厚です。
樹齢600年の大ケヤキも聳えています。
170段ほどのゆるい階段を上ります。龍光院(長野県上田市) 寺・神社・教会
-
山門
-
塩田北条氏の菩提寺です。
拝観料は無料。
通常なら3月~11月の期間、精進料理の山菜膳が頂けるんです。(1,600円 or 2,000円)
前回は朝鮮人参の天婦羅も入ったお膳を頂けたのですが、今年はコロナの影響で中止とのこと。残念 (u_u) -
11:15 龍光院からちょっときつめの坂道を上った先に「塩田城跡」の石碑がありました
-
そこから「あじさい小道」という遊歩道を少し歩くと、
-
11:30 「前山寺」の脇に出ます。
拝観料は自己投入制で200円。 -
重要文化財「未完成の完成塔」といわれる三重塔が見事です
前山寺 寺・神社・教会
-
12:00 ここで名物の「くるみおはぎ」を頂けます。
私は予約して伺いましたが、飛び込みでも大丈夫みたいです。
くるみダレを絡めて食べる半殺しの餅米のおはぎは750円。 -
お庭を眺めながら緋毛氈の上で頂きます。
-
12:55 龍光院を後にして10分、「山王山公園」を通り抜け、
-
13:00 坂道をさらに10分弱、「無言館」は以前入館したことがあるので今回は外観だけです。
第二次世界大戦中、志半ばにして戦場に散った画学生の遺作が展示されています。
入館料は1,000円。戦没画学生慰霊美術館「無言館」 美術館・博物館
-
さあ、ここからはひたすら駅に向かって北に歩きます。
最寄り駅は「塩田町駅」ですが、
ええい! そこまで歩くんならいっそのこと、もう一つの観光スポット「生島足島神社」まで歩いてやろうぞ (-_-;) という欲が出てきました。 -
14:30 主に農道を約1時間半歩き、二度目の「生島足島神社」です。
前回は車で廻ったので何のこともなかったのですが、塩田平を歩くのは流石にシンドイ。
でも、気候もお天気もいいし、歩ける(太くて短い)丈夫な足があることに感謝して、コロナ太り解消の一助ともなれば・・です。生島足島神社 寺・神社・教会
-
地味なお寺ばかりだったので朱塗りの社殿が目に鮮やかです
-
15:33 上田電鉄別所線「下之郷駅」発。
神社の直ぐ近くで駅舎もそれらしい仕様です。下之郷駅 駅
-
15:45「別所温泉駅」着。
料金は330円。
こちらの駅舎は「上田市都市景観賞」に輝き、レトロモダンな外観です。別所温泉駅 駅
-
16:00 駅からゆるい坂道を数分上ります。
-
今夜は「旅館花屋」です
旅館 花屋 宿・ホテル
-
ロビーでチェックイン
-
事前に地域共通クーポンが渡されました。
宿泊日と翌日しか使えないんだから、お会計前でも渡して貰えると有難いですよね。 -
仲居さんが館内案内を兼ねて部屋まで案内してくれます。
花屋のシンボル:各棟を繋ぐ渡り廊下です。 -
部屋は本館の和室本畳8畳。
2畳ほどの踏み込みに広縁・トイレ・洗面所が付いています。
一人泊なので一番狭い部屋ですが最奥の角部屋です。 -
大浴場は2箇所あって時間交代制。「若草風呂」は
15:00~21:45 女性タイムです。
夕飯直後は誰も居ません。 -
露天風呂は男女別にあって、入替にはなりません。
15:00~22:00 6:00~10:30。
後付けなので大浴場から直接は行けず、長い渡り廊下の先に浴衣で移動です。 -
18:45 夕食は格天井が重厚な「ダイニング」で。
18:00~の人が多かったみたいです。 -
最初の一揃いで、この後、松茸の茶碗蒸し・松茸の天婦羅・松茸御飯・デザートが付きます。
松茸コースをお願いしたので通常メニューにプラス5,000円です。 -
別注の朝鮮人参の天婦羅1,000円も。
オプション料理にもGoTo割引が利くというので少し奮発。
なお、地域クーポンは食事時の飲み物にも使えると聞きました。 -
大理石風呂の入口は二つ。
昔は大浴場はここしかなく、男女別だった頃の名残です。
22:00~10:30 女性タイム。 -
右側の入口からはこの小さな湯船だけ
-
左側の浴室は大小二つの浴槽。
脱衣所で左右ぶち抜きで繋がっています。 -
奥の方の楕円形の浴槽。
宿泊客が多くて写真は撮れないのですが、真夜中の2:30に行ったら誰も居ませんでした (~_~;) ←(旅行記書くため我ながらゴクロウ様な事です・・) -
宿泊2日目 10/15(木)くもり
6:00 明るくなってからの露天風呂に直行。
宿泊客があれほど居るのに、6:25に上がるまで他に来たのは一人だけ。
皆さん旅先ではゆっくりしたいんでしょうかね?
私は勿体なくて逆に早く目が覚めてしまいますが・・ -
8:00 朝食は昨夜とは別会場、天井の梁が印象的な「食堂」です。
8:45~の人も居ます。 -
ジュースは信州産りんご100%。
デザートはみすず飴本舗の「さんぽう柑のゼリー」。 -
諸税込一人泊料金 26,550円 A
追加料理 6,600円 B
支払額(A+B)×0.65=21,548円
(▲GoTo割引 ▲11,602円)
地域共通クーポン 5,000円
GoTo割引の申請手続きは全て宿でやってくれて私たちは何もしないで済みました。
9:30 チェックアウト。
荷物は16:30まで預かって貰います。 -
10:00 地域共通クーポンを今日中に使わなければならないのでお店を物色しながら10年振りくらいの「北向観音」に到着。
北向観音堂 寺・神社・教会
-
10:45 「安楽寺」山門。
-
国宝「八角三重塔」。
拝観料は300円。
宋時代の様式で、長野県の国宝指定第1号。安楽寺(長野県上田市) 寺・神社・教会
-
11:40 「常楽寺」少し手前の「別所神社」。
ここは前回は来ておらず初めての来訪です -
11:55 常楽寺は茅葺の屋根が重厚。
開山は慈覚大師円仁で北向観音の本坊。
前庭に船形の「御船の松」、奥に重文の「石造多宝塔」があります。
拝観料は自己投入制200円。常楽寺 寺・神社・教会
-
12:20 近くの「そば久」でランチしようと予め決めておきました。
しかも、地域共通クーポンが使えるという青いポスターが目に嬉しい (^^;そば久 グルメ・レストラン
-
ところが、お新香の突き出しは出て来たモノの、
13:30になってやっと一番人気の「天ざるそば」税別1,600円のお出まし・・
席に着いてから1時間待ちはチト厳しいかな。まあ、フロア担当のオネエサンはもの凄く忙しいのに笑顔だったのに免じて許してしまおう・・
この他にハーフの「そばだんご」250円で、合わせて税込2,035円。
クーポンが2,000円分消化できて良かった、良かった。
14:00 お店を出る時には待ち客が居るのにもう「本日完売」の看板が出ていました。
でもねえ、今夜は17:00に松茸会席のコースなんだけど・・この時間じゃあお腹一杯だよ (u_u) -
14:30 途中の「鎌原まんじゅう」で松茸お焼きを買って1,000円分消化したりして、外湯の「大湯」着。
花屋で無料の外来入浴券を貰ってあります。
その他「石湯」「大師湯」と選べますが、下見をしてここが一番風情がありそうでした。
ブロックで囲まれた味気ない露天風呂もあり、利用者は地元の人だけですね。
料金は払うとしたら150円。
入口に「葵の湯」という飲泉できる湯口が有ってこのお湯はとても美味しい。大湯 温泉
-
16:50 「花屋」に預けてあった荷物を受け取り、宿の玄関まで予約してあった「松籟亭」の車で迎えに来て貰いました。
四季のあじわい 松籟亭 グルメ・レストラン
-
暗くなると上田の夜景が眼下に見渡せます
-
先付は松茸入り麩饅頭の蕪蒸し
お吸物の松茸の土瓶蒸しに続き
前菜は、
鯖棒寿司と玉子焼き、信州サーモンの刺身、松茸の松前イクラ乗せ 菊花の酢の物
松茸昆布醤油の小瓶はお持ち帰りOK -
メイン料理はステーキなんかではなく、
備長炭で松茸丸ごと一本焼きです。
この後、
信州産牛サーロインと松茸のすき焼き
松茸の天婦羅とフライ・信州産牛サーロインの天婦羅
松茸の玉地蒸し(茶碗蒸し)本ズワイ蟹と銀餡かけ
松茸の釜飯 松茸の清まし汁 自家製香の物
真田REDアップル秋映 栗入り笹巻麩
三段階あるコースの二番目「瑚珀」で税込16,500円でした。
一番高い「雪月花」22,000円と何が違うのかといえば、焼き松茸の本数が1本から2本になるだけなんです。
つまり、1本は税込み5,500円だということになります。
満足のお料理ですが、地域クーポンが使えないのは残念。
一生に一度の贅沢でした。
19:00 「別所温泉駅」まで5分ほど、車で送って貰います。 -
19:17 2両の列車に乗っているのは私一人だけで出発。
途中で多少の乗り降りがあり上田駅まで行ったのは6人。
頑張れ、別所線! -
途中の線路が水害で不通の為、「城下駅」で代行バスに乗り換え、
19:53 「上田駅」着。上田駅 駅
-
20:46 振替輸送がなければ1本前の新幹線に乗れたのですが、1時間近く待って「はくたか576号」乗車。
21:46 「大宮駅」着で2泊3日のこの旅を終えます。
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