その他の都市旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今回のミャンマーへの旅の終盤に、ロイコーを再訪した。<br />山登りの業界では、ピークハンターという言葉がある。深田久弥氏の日本百名山などを、一つ一つ虱潰しに登っていくやり方である。<br />三十歳台を中心に山登りをしていた私には、このやり方は合わなかった。<br />私は、どちらかというと、気に入った山を何度も繰り返し登るリピーター・タイプである。<br />旅も同じで、三か月前に訪れたロイコーをどうしてももう一度訪れたくなった。<br />デンマークの哲学者ゼーレン・キェルケゴールに言わせると、人生は「反復」だそうである。<br />私はまさにその反復を繰り返しつつ、齢を重ねてきた。<br />さてさて、今回のロイコー再訪も、どういうことになりますやら。<br /><br />サブタイトルは、乃木坂46の2014年後半、生田センター曲へのオマージュである。<br />(斉藤飛鳥>ミャンマーつながりも。)<br /><br />前回のロイコー滞在中に、やり残した事がたくさんあった。<br />前回の旅は、日本のガイドブックにまったく情報が載っていないロイコーという都市に四泊し、手探りであれこれトライしてみたといったところ。<br />情報不足ゆえ、自分が望んでいたような手応えを得られたとは言い難い。<br />最大の心残りは、CBTプログラムにアクセスできなかったこと。<br />CBTプログラムとは何か?<br /><br />☆☆☆以下、板坂真季氏のweb上の署名記事からの引用。長くてすみません。☆☆☆<br /><br />《2018年から外国人の自由訪問がOKに》<br /><br />内戦状態にあったカヤー州は停戦実現後もしばらくは観光客の立ち入りを禁止していましたが、2014年に解禁。それを機に、ミャンマーで人気が出たのがカヤン族村を巡るツアーでした。タイにあるような作り物ではない、彼らが長年暮らしてきた村を訪れる旅です。拠点となるのはカヤン州の州都ロイコーで、ここからカヤン族が住むパンペット村へは車で40分ほどで行けます。実は2014年以降も外国人が訪問するには前日までに関係機関の許可を取る必要があったのですが、それも2018年1月から不要になりました。<br /><br />《観光収益を住民に還元するCBTに指定》<br /><br />村の開放に伴い、(ミャンマー)政府はパンペット村を「Community Based Tourism/CBT」の対象地域に指定。村の文化や自然を観光資源として活用し、その利益が住民たちの手に渡るようにしようという試みです。現在、観光客は一定の観光料を村へ支払い、CBTへ参加する家庭は機織りや農作業といった「観光パフォーマンス」で観光客をもてなし、対価を村から受け取る仕組みができています。まだまだ始まったばかりですが、土産物店が集う広場やカヤン族料理レストランなどが整備されるなど、日々進化を遂げています。<br />(https://www.ab-road.net/asia/myanmar/inle_lake/guide/16143.html から引用)<br /><br />おわかりいただけたであろうか? <br />私が、タイでもラオスでも追い求めていたのは、このようなプログラムなのである。<br /><br />CBTの詳細及び「3K村」(Kは村に暮らす民族の名称をアルファベット表記した際の頭文字)については、このあとの旅行記本体をとくとご覧あれ。<br /><br />【今回の旅程】<br />バンコク<br /> ↓<br />メーソート<br /> ↓ ☆ミャンマー入国☆<br />ミャワディ 1泊<br /> ↓<br />パアン 4泊<br /> ↓<br />ヤンゴン 1泊<br /> ↓<br />ピイ 3泊<br /> ↓<br />ヤンゴン 1泊<br /> ↓<br />ロイコー 4泊 ~この旅行記~<br /> ↓<br />ヤンゴン 1泊<br /> ↓ ☆ミャンマー出国☆<br />バンコク<br /><br />(2020.01.15修正)

ロイコー再訪。念願のCBT in 3K村。【4日目】~何度目のミャンマーか?数えてはいないだろう~

6いいね!

2019/10/31 - 2019/10/31

319位(同エリア473件中)

ばっとん婆

ばっとん婆さん

今回のミャンマーへの旅の終盤に、ロイコーを再訪した。
山登りの業界では、ピークハンターという言葉がある。深田久弥氏の日本百名山などを、一つ一つ虱潰しに登っていくやり方である。
三十歳台を中心に山登りをしていた私には、このやり方は合わなかった。
私は、どちらかというと、気に入った山を何度も繰り返し登るリピーター・タイプである。
旅も同じで、三か月前に訪れたロイコーをどうしてももう一度訪れたくなった。
デンマークの哲学者ゼーレン・キェルケゴールに言わせると、人生は「反復」だそうである。
私はまさにその反復を繰り返しつつ、齢を重ねてきた。
さてさて、今回のロイコー再訪も、どういうことになりますやら。

サブタイトルは、乃木坂46の2014年後半、生田センター曲へのオマージュである。
(斉藤飛鳥>ミャンマーつながりも。)

前回のロイコー滞在中に、やり残した事がたくさんあった。
前回の旅は、日本のガイドブックにまったく情報が載っていないロイコーという都市に四泊し、手探りであれこれトライしてみたといったところ。
情報不足ゆえ、自分が望んでいたような手応えを得られたとは言い難い。
最大の心残りは、CBTプログラムにアクセスできなかったこと。
CBTプログラムとは何か?

☆☆☆以下、板坂真季氏のweb上の署名記事からの引用。長くてすみません。☆☆☆

《2018年から外国人の自由訪問がOKに》

内戦状態にあったカヤー州は停戦実現後もしばらくは観光客の立ち入りを禁止していましたが、2014年に解禁。それを機に、ミャンマーで人気が出たのがカヤン族村を巡るツアーでした。タイにあるような作り物ではない、彼らが長年暮らしてきた村を訪れる旅です。拠点となるのはカヤン州の州都ロイコーで、ここからカヤン族が住むパンペット村へは車で40分ほどで行けます。実は2014年以降も外国人が訪問するには前日までに関係機関の許可を取る必要があったのですが、それも2018年1月から不要になりました。

《観光収益を住民に還元するCBTに指定》

村の開放に伴い、(ミャンマー)政府はパンペット村を「Community Based Tourism/CBT」の対象地域に指定。村の文化や自然を観光資源として活用し、その利益が住民たちの手に渡るようにしようという試みです。現在、観光客は一定の観光料を村へ支払い、CBTへ参加する家庭は機織りや農作業といった「観光パフォーマンス」で観光客をもてなし、対価を村から受け取る仕組みができています。まだまだ始まったばかりですが、土産物店が集う広場やカヤン族料理レストランなどが整備されるなど、日々進化を遂げています。
https://www.ab-road.net/asia/myanmar/inle_lake/guide/16143.html から引用)

おわかりいただけたであろうか?
私が、タイでもラオスでも追い求めていたのは、このようなプログラムなのである。

CBTの詳細及び「3K村」(Kは村に暮らす民族の名称をアルファベット表記した際の頭文字)については、このあとの旅行記本体をとくとご覧あれ。

【今回の旅程】
バンコク
 ↓
メーソート
 ↓ ☆ミャンマー入国☆
ミャワディ 1泊
 ↓
パアン 4泊
 ↓
ヤンゴン 1泊
 ↓
ピイ 3泊
 ↓
ヤンゴン 1泊
 ↓
ロイコー 4泊 ~この旅行記~
 ↓
ヤンゴン 1泊
 ↓ ☆ミャンマー出国☆
バンコク

(2020.01.15修正)

PR

  • 【10月31日(水)ロイコー4日目、休養日】<br /><br />午前03時半過ぎに起床した。<br />昨夜はビールを飲み過ぎたらしい。軽い二日酔い状態である。水を飲んだりするうちに体調は次第に回復した。<br />午前07時から朝食。麺料理が美味しかった。

    【10月31日(水)ロイコー4日目、休養日】

    午前03時半過ぎに起床した。
    昨夜はビールを飲み過ぎたらしい。軽い二日酔い状態である。水を飲んだりするうちに体調は次第に回復した。
    午前07時から朝食。麺料理が美味しかった。

  • 食堂の片隅にある小さなスペース。

    食堂の片隅にある小さなスペース。

  • ☆☆☆時計塔へ行く手前で小さな旅行会社を見つけた。 これで少なくともロイコー市街には、旅行会社が三社あることがわかる。☆☆☆<br /><br />09時少し前に出かける。今日も晴れて日差しが強い。歩いて回れる範囲で観光することにした。

    ☆☆☆時計塔へ行く手前で小さな旅行会社を見つけた。 これで少なくともロイコー市街には、旅行会社が三社あることがわかる。☆☆☆

    09時少し前に出かける。今日も晴れて日差しが強い。歩いて回れる範囲で観光することにした。

  • 09時30分、文化博物舘に到着した。<br />手前で少し道を間違え、引き返した。私の伝統芸。

    09時30分、文化博物舘に到着した。
    手前で少し道を間違え、引き返した。私の伝統芸。

  • この博物館は、街の中心から外れたやや不便な場所に建っている。<br />館員の男性が現れて案内をしてくれる。外国人の入場料5,000チャットを払った。展示内容に比して料金が高いと感じる。

    この博物館は、街の中心から外れたやや不便な場所に建っている。
    館員の男性が現れて案内をしてくれる。外国人の入場料5,000チャットを払った。展示内容に比して料金が高いと感じる。

  • 自由に撮影させてくれた。展示の一部が途中で放棄されていたり、展示室が完成していなかったりで、かなり乱雑な印象である。<br />これも東南アジアあるあるなのであろうか。

    自由に撮影させてくれた。展示の一部が途中で放棄されていたり、展示室が完成していなかったりで、かなり乱雑な印象である。
    これも東南アジアあるあるなのであろうか。

  • 左がカヨー族の人々、右はカヤン族の人々。私が一昨日と昨日に訪れた村と同じ村の写真のようだ。

    左がカヨー族の人々、右はカヤン族の人々。私が一昨日と昨日に訪れた村と同じ村の写真のようだ。

  • 民族衣装を着たマネキンが展示されているのは、ラオスのウドムサイで訪れた博物館と同じである。

    民族衣装を着たマネキンが展示されているのは、ラオスのウドムサイで訪れた博物館と同じである。

  • 中央の女性は、一昨日訪れたカヤー族の村の女性とほぼ同じ衣装を纏っている。

    中央の女性は、一昨日訪れたカヤー族の村の女性とほぼ同じ衣装を纏っている。

  • この州に、有名なカヤン族やカヤー族、昨日村を訪れたカヨー族以外にも、エスニック・グループがたくさん存在していることを知る。<br /><br />玄関の所に、その事をわかりやすく説明する地図が大きく飾られている。とてもありがたいと思う。

    この州に、有名なカヤン族やカヤー族、昨日村を訪れたカヨー族以外にも、エスニック・グループがたくさん存在していることを知る。

    玄関の所に、その事をわかりやすく説明する地図が大きく飾られている。とてもありがたいと思う。

  • おそらくここがこの州で一番大きな博物館なのであろう。建物はかなり立派なのに、展示内容が残念な状態である。<br />学芸員さん達には、もっと頑張ってほしいところである。

    おそらくここがこの州で一番大きな博物館なのであろう。建物はかなり立派なのに、展示内容が残念な状態である。
    学芸員さん達には、もっと頑張ってほしいところである。

  • 10時30分に博物館を後にし、ホテルの方向へ戻った。近くにある少し大きな池のほとりに出た。

    10時30分に博物館を後にし、ホテルの方向へ戻った。近くにある少し大きな池のほとりに出た。

  • ☆☆☆この道の手前を警官が封鎖していた。☆☆☆<br /><br />さらに歩いて、市街地に近い方の池へ行こうとすると、道路を警察官が封鎖している。<br />話しかけてみると、向こうへは行けないという。道路の先で何やら政治集会のようなものが開かれているようだ。<br />

    ☆☆☆この道の手前を警官が封鎖していた。☆☆☆

    さらに歩いて、市街地に近い方の池へ行こうとすると、道路を警察官が封鎖している。
    話しかけてみると、向こうへは行けないという。道路の先で何やら政治集会のようなものが開かれているようだ。

  • ☆☆☆左奥に集会の参加者らしき複数の人の姿が見える。☆☆☆<br /><br />警察官に迂回する道を行くよう指示された。池の辺に沿って歩いてギリギリ近づいてみるが、やはり銃を担いだ警察官が警備をしている。<br /><br />28年前の夏、初めての海外一人旅でスウェーデンのストックホルムにある王宮を訪れた。守衛詰所の境界ラインを一歩踏み超えたところ、兵士が私の顔先に銃剣を突きつけた記憶がまざまざと蘇って来る。

    ☆☆☆左奥に集会の参加者らしき複数の人の姿が見える。☆☆☆

    警察官に迂回する道を行くよう指示された。池の辺に沿って歩いてギリギリ近づいてみるが、やはり銃を担いだ警察官が警備をしている。

    28年前の夏、初めての海外一人旅でスウェーデンのストックホルムにある王宮を訪れた。守衛詰所の境界ラインを一歩踏み超えたところ、兵士が私の顔先に銃剣を突きつけた記憶がまざまざと蘇って来る。

  • 池にかかったカラフルな橋を渡って池の対岸に出た。

    池にかかったカラフルな橋を渡って池の対岸に出た。

  • そこから歩いてホテル近くの橋を渡り、コンビニで飲み物とビールを買った。<br />12時ちょうどぐらいにホテルの部屋に戻った。

    そこから歩いてホテル近くの橋を渡り、コンビニで飲み物とビールを買った。
    12時ちょうどぐらいにホテルの部屋に戻った。

  • ☆☆☆ ホテルに戻る途中、建設中のミャンマー政府のホテル観光省の出先機関の建物に出くわした。これがオープンすれば、ロイコーを訪れる観光客にとってとても便利な存在になるだろう。☆☆☆<br /><br />缶ビールを一本だけ飲んだら、特にすることもないのでぼんやりしてしまい、案の定、一時間くらいうたた寝をしてしまった。<br />昨日と一昨日のツアーによる疲れが残っていたのかもしれない。

    ☆☆☆ ホテルに戻る途中、建設中のミャンマー政府のホテル観光省の出先機関の建物に出くわした。これがオープンすれば、ロイコーを訪れる観光客にとってとても便利な存在になるだろう。☆☆☆

    缶ビールを一本だけ飲んだら、特にすることもないのでぼんやりしてしまい、案の定、一時間くらいうたた寝をしてしまった。
    昨日と一昨日のツアーによる疲れが残っていたのかもしれない。

  • ☆☆☆工事中の橋の近くは犬たちの溜まり場になっている。☆☆☆<br /><br />夕方16時に外出する。<br />ランドリーへ洗濯物を受け取りに行く前に、どうしてもロイコー駅を撮影したくて市場の方へ向かった。<br />しかし、反対方向へ進んでしまい、途中で気がついて引き返した。

    イチオシ

    ☆☆☆工事中の橋の近くは犬たちの溜まり場になっている。☆☆☆

    夕方16時に外出する。
    ランドリーへ洗濯物を受け取りに行く前に、どうしてもロイコー駅を撮影したくて市場の方へ向かった。
    しかし、反対方向へ進んでしまい、途中で気がついて引き返した。

  • 駅と反対方向に歩いて行ったところ、線路脇にあったパヤーもしくは僧院の入り口。<br />チンテではなく、二頭の白い象が入り口の両脇に立っている。ミャンマーでは珍しい。

    駅と反対方向に歩いて行ったところ、線路脇にあったパヤーもしくは僧院の入り口。
    チンテではなく、二頭の白い象が入り口の両脇に立っている。ミャンマーでは珍しい。

  • 駅の少し手前の様子。放し飼いのヤギたちがのんびり草を食んでいた。

    駅の少し手前の様子。放し飼いのヤギたちがのんびり草を食んでいた。

  • ロイコー駅は、廃墟の 一歩手前という感じの荒涼たる雰囲気である。しかし、線路は傷んではいない。列車が走れそうである。

    ロイコー駅は、廃墟の 一歩手前という感じの荒涼たる雰囲気である。しかし、線路は傷んではいない。列車が走れそうである。

  • 駅舎の正面。ロイコーではかなり立派な建物だと思われる。

    駅舎の正面。ロイコーではかなり立派な建物だと思われる。

  • 三か月前のツアーの時、ドライバーのペブトゥが月に1回ぐらいしか列車が通らない、と言っていた。<br />しかし、線路の状態を見ると、ここ数か月、列車が走った形跡は無いようである。<br /><br />コンクリートの枕木は比較的新しく、ポイント交換機はまだ十分可動状態と思われるのだが。<br /><br />ロイコー駅は完全に機能を停止しており、このまま廃墟になっていくのは確実だと思われる。<br />駅舎の前を放牧の牛の群れが通って行った。何だかとても物悲しい気分になった。

    三か月前のツアーの時、ドライバーのペブトゥが月に1回ぐらいしか列車が通らない、と言っていた。
    しかし、線路の状態を見ると、ここ数か月、列車が走った形跡は無いようである。

    コンクリートの枕木は比較的新しく、ポイント交換機はまだ十分可動状態と思われるのだが。

    ロイコー駅は完全に機能を停止しており、このまま廃墟になっていくのは確実だと思われる。
    駅舎の前を放牧の牛の群れが通って行った。何だかとても物悲しい気分になった。

  • ランドリーで洗濯物を受け取ったあと、17時40分に初日に入った食堂Aung Tha Pyay Mandalay Beerに入った。<br />今回は瓶のミャンマービールではなく、マンダレービールのドラフトを注文した。結構おいしい。しかも安い。調子に乗って4杯飲んでしまう。

    ランドリーで洗濯物を受け取ったあと、17時40分に初日に入った食堂Aung Tha Pyay Mandalay Beerに入った。
    今回は瓶のミャンマービールではなく、マンダレービールのドラフトを注文した。結構おいしい。しかも安い。調子に乗って4杯飲んでしまう。

  • 今回のロイコー滞在の成果を振り返りつつ、美味しいドラフトビールを味わった。<br /><br />ツマミは、「トマトサラダ」と注文したはずだが、なぜかフライドポテトが来た。<br />私の発音がそのように聞こえたのであろうか? もったいないのでそのまま食べた。

    今回のロイコー滞在の成果を振り返りつつ、美味しいドラフトビールを味わった。

    ツマミは、「トマトサラダ」と注文したはずだが、なぜかフライドポテトが来た。
    私の発音がそのように聞こえたのであろうか? もったいないのでそのまま食べた。

  • ピリ辛のスープのおかわりも出してくれた。ここはとても良い店である。<br />ニ品目に頼んだ空芯菜炒めは、量を減らして欲しいと言ってみたら、その通りにしてくれた。とても嬉しかった。

    ピリ辛のスープのおかわりも出してくれた。ここはとても良い店である。
    ニ品目に頼んだ空芯菜炒めは、量を減らして欲しいと言ってみたら、その通りにしてくれた。とても嬉しかった。

  • ホテルへ戻る途中、19時を過ぎても焼きトンの店が営業していた。前回の滞在中、ここで二回買っている。

    ホテルへ戻る途中、19時を過ぎても焼きトンの店が営業していた。前回の滞在中、ここで二回買っている。

  • ☆☆☆左のビニール袋は甘辛いタレ。必ず付けてくれる。☆☆☆<br /><br />部屋に戻り、焼きトンをツマミに残っていた缶ビールを飲んだ。<br />【4日目、了】

    ☆☆☆左のビニール袋は甘辛いタレ。必ず付けてくれる。☆☆☆

    部屋に戻り、焼きトンをツマミに残っていた缶ビールを飲んだ。
    【4日目、了】

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ミャンマーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ミャンマー最安 686円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ミャンマーの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP

ピックアップ特集