2019/07/02 - 2019/07/02
14位(同エリア121件中)
まやさんさん
この旅行記のスケジュール
2019/07/02
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スイス17日間の観光列車と登山列車の旅の7日目。
スイスの山々の絶景に大きな感動を覚えたユングフラウ観光が終わり、今日はスイス鉄道を満喫する日です。
グリンデルワルトからインターラーケン、モントルーまでは、憧れのパノラマカーで4時間かけて観光列車の旅。その後、ツェルマットまで約3時間。この日一日だけで合計7時間も列車の旅をしました。
モントルーはレマン湖畔の超のつく有名な場所なので、いったん降りてしばらく散歩。ちょうど、ジャズフェスティバル中だったようで、たくさんのお店が出ていて、街の雰囲気もなかなかよかったです。
モントルーからは普通電車に乗って、次の目的地のツェルマットまで行きました。普通電車のはずですが、これもパノラマカーでとても快適。いよいよマッターホルンにお会いできる(!)かと思うと自然とドキドキしてしまいます。途中で1回乗り換えて、3時間弱で到着です。
スーツケースは前日にグリンデルワルト駅からツェルマット駅へ送りました。当日着くサービスがなくなったようで、荷物はツェルマットに着いた次の日に駅まで取りに行きました。なので、列車の中ではスーツケースはなく、リュックに2泊分を詰めて持って行きました。でも、これが案外重かったです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。今日もグリンデルワルトはいい天気。部屋の窓を開けると、アイガーと朝の挨拶。
今日でお別れなんだよね。何だかとてもお名残惜しい。人生で初めてこんな高い山を間近に見て、(楽して)登ったので、その感動は忘れがたい。 -
ホテルの朝食。ホテル代に入っていました。
なかなか美味しかったです。日本人はこのホテルにはあまり泊まらないのかな。アジア人が多かったような。ベルナーホフ ホテル ホテル
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レストランの窓からもアイガーが目の前に見えます。
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カジュアルタイプのレストラン
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部屋に戻って、出発の準備
この部屋ともお別れ -
右側がグリンデルワルト駅
泊まったホテルの部屋から見た右手側の景色 -
ホテルの廊下
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玄関ドアの前にある立派な鹿の剥製
この鹿の前辺りにエレベータドアがあります。山小屋ホテルによくある、小さなエレベータです。 -
実は、初日に駅についてホテルを探したとき、わからず通り越してずいぶん向こうまで行ってしまいました。ちゃんと書いてあるのに。
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分からなかったのは、多分このホテルのドアが1階にあるショップに気を取られて気づかなかったのだと思う。ちょっとわかりにくいかも。
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駅から200mくらいです。
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駅前にある日本語観光案内所
日本語観光案内所 (グリンデルワルト) 散歩・街歩き
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大変お世話になりました。ここでグリンデルワルトの周遊パスを購入しました。日本人スタッフの方が2名いらっしゃって、日本人の対応にあたられています。大変親切な対応でした。数人の日本人観光客がいました。
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駅からホテルの方を見たところ。前に見える山はベッターホルンかな
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駅
小さな駅です。入って左手に荷物送りの場所があります。 -
プラットフォームの前にあるアーケード街? お土産屋さんが入っています。
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駅は小さくてかわいい。
グリンデルワルド駅 駅
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電車が入ってきました。
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ユングフラウ観光に行くときと違う電車に乗ります。
荷物はリュックだけ -
ベルナーオーバーランド電車です。この黄色と青色のコントラストがきれい。
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1等ですが特に豪華と言うことはなく、普通
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4人掛けの真ん中の小さなテーブルに描いてある電車の図
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何だか涙が出そう。もう来ることはないのでしょうか。
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これはユングフラウ観光に行くときに乗る電車ですね。こちらは黄色と緑色
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バイバイ、アイガー
ありがとう。 -
スイスらしい風景が続きます。
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水量が大変多かったのが印象的
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シュウェンディ駅
この辺りにもなかなかいい感じのホテルがたくさんあるので、ここに泊まっている人も多そう。 -
ちゃんと写真に撮れなかったのですが、この遮断機は道に対して直角に付いています。なので、線路に対して斜めに付いています。ちょっと面白い。
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これが「次止まります」スィッチ
夏でオンシーズンだったので、これを押して電車を降りた人はいなかったと思う。 -
スイスらしいホテルかな
緑の窓扉が両側に開いて、建物のアクセントになっていますね。
前に積まれているのは、ストーブ用の薪かな -
結構大きな駅 ツヴァイリュチーネン
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この掲示は、この駅で降りたら、次はどの乗り物でどこに行けるかを表示している案内板 よくわかっていいな
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インターラーケンオスト駅だと思う
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インターラーケンオスト駅で乗り換え
いよいよゴールデンパスラインに乗ります。
でも、パノラマカーじゃない!
そんなはずはないと思い、かなりしょげてしまいました。インターラーケンオスト駅 駅
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中はこんな感じ。
きれいです。でも、パノラマカーじゃない -
オスト駅ですね。
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川を渡り・・・
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素敵なホテルが見えました。
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オスト(東)があるから、ウェスト(ベストかな?)(西)も当然あるわけで・・
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素敵な湖です。ツゥーン湖でしょうか
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きれいです
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ボートが見えます。
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電車
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船がいますね。
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湖畔には集落がありました。
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途中の駅
SPIEZ近郊は観光拠点として多くのヨーロッパ人が来るらしい。 -
断層でしょうか。
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列車はどんどん走ります。
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茶色と白の牛 ジャージー牛というらしい。日本でよく見かけるホルスタイン牛は黒と白ですよね。
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エルレンバッハ
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向こう側は一人座席
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牧草地帯のようですね。
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スイスらしい風景
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Boltigen ボルティゲン スキーリゾートらしい。
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向こうに山が見えます。
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Zweisinmen ツヴァイジンメンにつきました。ここで乗り換え
赤くてド派手な機関車が見えますね。 -
IR Montreux行きです。10:25発
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ワー \(^_^)/ お待ちかねのパノラマカー!!!
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どの車両かな、どきどきです。
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すごい、頭の上までパノラマ
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座りました。
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駅の様子
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たくさんの列車がここから出ていますね。
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予約済みの赤い布が座席の背もたれにかかっています。
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お昼ご飯を食べることにしました。
大変簡単なサンドイッチとお茶 -
これがメニュー
もっとちゃんとした食事にした方がよかったかな~
モントルーまで1時間半ほど
早く持ってきてくれるかどうか、よく分からなかったので、簡単なサンドイッチとお茶にしました。 -
ヨーロッパのサンドイッチは大きいかと思って、1つだけ頼んだ。
ちゃんと食事係のスタッフが聞きに来てくれますが、そのときにどのくらいの大きさかと聞いたのですが、まあそんなもんでしょう。
席に持ってきてくれます。 -
ゴールデンパスと書いてある紙コップ
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メニュー
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食事をしながらも、どんどん列車は走っていきます。
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列車の横には道路が併走しています。ドライブも楽しめそうですね。
景色も見たいし食事もしたいし、カメラも写さないと・・・ -
Gstaad グシュタード スキーリゾートらしい。
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上の方がへこんで谷になっている
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趣のある駅
Les Avants モントルーの近くのリゾート地らしい。 -
ホテルですね。駅前も雰囲気ある。
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上の写真の右手のホテル
とても愛らしい花壇が見えます。 -
パノラマカーだと、窓際でなくても向かい側の空も見えるからいいですね。
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民家の横を曲がる
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教会かな
とんがり屋根が可愛い -
ジャージー牛
乳牛ですね。
スイスチーズやソーセージは本当に美味しい。 -
左手に見える赤白のポールは積雪を見るためでしょうね。
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おや、湖と家が見えてきました。
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きれいな湖です。
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はやる気持ちが抑えられず・・・
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すごくきれいな湖です。
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もう皆も席を立って、窓際に行っています。
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もちろん私も席を立って通路で写しています。
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とってもきれいです。
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ほんとにきれいですね~
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屋根瓦に注目。
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立派なホテルもありますね。
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線路の際まで家が建っています。
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Cherne駅
モントルーの中の駅みたいです。
まだモントルー駅には着かない。 -
だんだん近づいてきました。
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降りました。モントルーに到着
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記念写真
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駅
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いろんな電車が止まっています。
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地図
一応、ここまでの路線を確認 -
モントルーですね。
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何と、南海電車と提携しているんですね。知らなかった。
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駅の様子
モントルー駅 駅
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モントルーの街歩きをします。
長い階段を降りて・・・ -
階段を降りると直ぐに大きな道路があります。
それを渡って振り向いてパチリ -
左手に電車のプラットフォームが見えています。
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レマン湖!
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紫の花が湖面の青に映える
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こんな花?も咲いていました。
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客船でしょうか。
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たくさんお花が咲いています。
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出店もたくさん出ています。
洋服のディスプレーも何だかおしゃれっぽい。 -
お花もきれい
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湖面に沿って、音符が並んでいる。
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なんとも言えず、きれ可愛い
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向こうに大きめの船
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モントルージャズフェスティバルの看板
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反対側にもたくさんの出店
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お城みたいなホテルが見えてきましたね。
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明日かららしく、人影はまばら
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モントルージャズフェスティバルの看板をもう一つ見つけたけど、色使いが何ともきれいで映えるね。
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ここはジャズの会場みたいでした。ベビーカーを押したお父さんが入っていきます。
誰もいません。 -
会場の様子
この日は誰のショーがあったのでしょうか。 -
レマン湖がきれいなので、何枚も写真を撮ってしまいます。
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山が高い
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スイスの国旗もきれいですね。
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気持ちいい湖
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あの高い山はなんでしょうね。
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出店も何だかおしゃれっぽい。
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お昼時だったので、湖岸沿いにたくさんの人が座って食事をしています。
私たちは列車の中でもう食べたので、ここでは食べません。 -
可愛い門扉
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もう一枚
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名残惜しいですが、まだ今日の旅路は半ば。
ツェルマットまで行かなきゃ。 -
もときた道をもどります。階段はこんなに高い、が横にエスカレータを発見。
でも歩いて上がりました。 -
駅に戻ってきました。駅舎も風情あるね。モントルーでは2時間くらい過ごす予定だったのですが、早めに戻ってきました。
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これに乗ります。
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これは恐らく切符をここのスリットに入れて、検札のようにする機械かな。
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予定より早く戻ってきたので、時刻表で確認。
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路線図
VISPで乗り換えます。 -
IR 90 Brig行に乗ります。予定では、IR 1719だったのですが、パスを持っているのでこの電車にも乗れます。というのも、この路線は座席指定をしてなかったので。
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向こう側にいる電車はなんか派手なラッピング
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他にもたくさん電車がいる。
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これではないですね。
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乗ったのはこれ。
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どんどん山の中に入っていきます。
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きれいに草が刈られている。こんなに広い場所をどうやって刈っているのかな。
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St.Maurice サンモーリス駅 ずいぶん古い歴史ある土地のようです。
Swiss heritage siteにもはいっているそうです。 -
葡萄畑のような・・・柑橘類のような・・・
何かなあ -
きれいに網がかかっている畑
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農協かな
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?
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突然に険しい崖
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とんがった岩が印象的
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きれいな草原
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ここにも同じような木が植えてある畑
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気(木)になるなあ(^_^;)
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Sierre/Siders シエル(フランス語)サイダースは葡萄の産地でワインで有名だそうです。さっきのは葡萄畑ですね。
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面白いペイントがしてある列車と葡萄畑
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遙か向こうに雪をかぶった山々が見えてきました。
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まるでスイス、当たり前
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白い筋はがけ崩れ?か水が流れ落ちた後かな
下の方に葡萄畑 -
今まで見えなかった電線がなぜか突然に出てきた。
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車内
私たちの他は誰も乗っていない。
トンネルの中だったかも。 -
だんだん高い山が近づいてきます。これは何かの工場のようです。
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向こうに見えるのは貨車
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木がたくさん生えてます。
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乗換駅 VISP
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次の電車はどこから乗るのかな?
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駅の様子
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駅中にショップがあります。
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14:41発のツェルマット行に乗ります。
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VISP駅 フィスプ 観光拠点らしい。私たちは乗り換えただけです。
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駅
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すごい機関車です。
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向こうに見える高い山
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あれはスイス鉄道の列車ではないですね。国際列車が止まる駅のようです。フランスは直ぐそこ、らしい。
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この電車かな。
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はい、これに乗ります。
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また、パノラマカー!
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座席
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テーブルに貼ってある地図
マッターホルン・ゴッタールと書いてあります。 -
掲示板で場所が分かるので便利
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パノラマカー!はやっぱりいいです。明るいし、景色がよく見える。
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水量がおおいですね。
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川の向こうに見えるのは、水力発電所かな。
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Stalden-Saas
駅表示が赤くなった -
対向車線の線路はラック式になっています。急勾配なんでしょうね。
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この電車は満員でした。早めに駅に帰ってきてたのでよかった。無事に座ることができました。座席指定はしてなかったので、ちょっと心配しました。満員だけどちゃんと検札があり、1等のチケットを持っていない人は容赦なく出て行くようにと車掌さんから命令?されていました。
ワンちゃんも一緒に乗れるんですね。
スーツケースをもってなくてよかったと思った瞬間です。 -
深い峡谷
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だんだん近づいてきました。
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下は深い。どんどん登っていく。
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散水していますね。
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家もたくさんあります。
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黄色い窓扉がかわいい。
屋根瓦に注目。 -
ここの土地に特徴的な瓦だとか。
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瓦を修理している人たち
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整備されています。ラック式ではないです。
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曲がりくねった線路が続きます。
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崖の真横を通る。
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すれ違い。
あんまり乗ってないですね。 -
またまた登り始めます。
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お疲れ様です。
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これは?
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集落
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この教会の塔もこの辺りに特徴的な3段の窓だとか。
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St. Niklaus
この後、何度も出てきました。 -
山裾に広がる牧草
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道路
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同じ形の家が並んでいます。
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次はいよいよツェルマット駅です!
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この駅の周辺にはたくさんのレストランがある様子。
駅越しにも見えます。 -
きれいに整備されて気持ちいい。
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もうすぐ
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ここも水量がかなり多い。雪解け水でしょうか。
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深い峡谷の崖
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マッターホルン鉄道の列車ではないですか!
これにのってマッターホルンへいくんですね、きっと。 -
雪をかぶった山々
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ひときわ目立つとんがった山
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アルプスの山々
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望遠です。
ロープウェイや駅舎のようなものも見えます。ここに行くのかしら。 -
よく見ると、ロープウェイが行き来してますね。
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電車が走っているところはまだまだ緑が一杯。
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到着しました。
赤いフレームが印象的な駅ナカレストランツェルマット駅 駅
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到着です。
最後まで見てくださってありがとうございます。
続きはまた次の旅行記で。
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