2019/07/05 - 2019/07/13
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ゆんこさん
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プリンスエドワード島滞在、実質3日目。
滞在期間は4日間なので、折り返し残すところ今日と明日だけになっちゃいました。
今回2度目のプリンスエドワード島訪問の目的の一つは灯台めぐり。
という事で、1日目4か所、2日目5か所の計9か所回って来ました。
いや~、こんなに小さな島なのに(一説によると愛媛県位の大きさとか)一体いくつの灯台があるんだ?
80とも100以上ともいうけど、さすがに地図にすら乗っていない小さな灯台もあるらしく、制覇は無理だけど、出来るだけ見てみたいと、今回の旅のメインは灯台めぐりとなりました。
という事で、今日も灯台求めて走ります。(笑)
昨日おとといは島の東部、今日は島の真ん中あたりを攻めて回ってみたら、なんと一日で9か所の灯台GET!←GETというのも変だけど。(笑)
多分見てる人には、どれがどれだかもうごちゃごちゃになってくると思いますが、一つお付き合いくださいませ。
最後に、灯台総集編作ってみようかな~、とも思っています。
≪前編≫
★New London Lighthouse
★Malpeque Outer Range Rear Light
★Cape Egmont Lighthouse
★Sea Cow Head Lighthouse
≪後編≫
★Port Borden Back Range Light
★Port Borden Pier Lighthouse
★Victoria Seaport Lighthouse Museum
★Blockhouse Point Lighthouse
★Warren Cove Back Range Lighthouse.
***** 行程 *****
☆【1】7/5 自宅出発→1千歳→羽田→成田へ移動 成田泊
7/6 成田→シカゴ→モントリオール→シャーロットタウン
☆【2】7/7 シャーロットタウンから灯台めぐりスタート《前編》
☆【3】 COWS& Cavendish Breeze Inn &ロブスター《後編》
☆【4】7/8 東海岸灯台めぐり
★【5】7/9 島中部、灯台&モンゴメリゆかりの地めぐり《前編》
☆【6】 島中部、灯台&モンゴメリゆかりの地めぐり《後編》
☆【7】7/10 とうとう最終日、でも3度目の予感も(笑)《前編》
☆【8】 とうとう最終日、でも3度目の予感も(笑)《前編》
☆【9】7/11 トロント乗り継ぎシカゴから成田そして札幌と再び大移動
☆【特別編】 灯台巡りで回った23か所の「灯台図鑑」
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エアカナダ JAL エアカナダルージュ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
★7月9日(火)★
今日の朝ご飯のメインメニューは、チーズオムレツ。
今日は、新顔、若い女性の一人旅さんがいらっしゃって、昨夜遅く到着したとのこと。
他にお客さんもいないので、いろいろとおしゃべり。
色んな事話しているうちに、すごい経歴の持ち主だという事が判明。
旅の出会いって本当に楽しい~。 -
8時50分すぎ、宿出発。
今日もいい天気だ~。 -
さてさて、今日のルートはこんな感じ。
星マークのところが、宿のあるキャベンディッシュ。
Hのあるあたりは、もうシャーロットタウンに近い場所です
Fがコンフェデレーションブリッジとつながっているところ。
今日は、約240キロ走ります。
結構細かく動きます。
(Googlemapを利用して作成) -
まず、宿を出て10分もしないで着いたところは、ニューロンドンにある「赤毛のアン」の作者ルーシー・モード・モンゴメリが1874年に生まれた家。
モンゴメリの生家 史跡・遺跡
-
小さな小さな家です。
今回は朝早いこともあり、中にまでは入りませんでした。
家の中の様子は、前回の旅行記に載せています。
→ https://4travel.jp/travelogue/11267331
観光バスが到着するにはまだまだ早い時間なので、静かな雰囲気の中ゆっくりと思いを馳せることが出来ます。 -
続いてやってきたのは、フレンチリバー。
2年前初めて見たときに、あまりにものどかな美しさに感動したっけ。
クチコミでは「島中、景色がきれいなので特別感動するほどでもない」というのを見かけましたが、私としては、1番感動とは言わないけど、1度は立ち寄るべき場所かなとは思っています。いつ見ても美しい景色ですが、ルピナスの時期はより一層の絶景 by ゆんこさんフレンチ リバー 散歩・街歩き
-
何でもない普通の風景と言えば普通の景色ですよね。^^;
でも、この静かな感じが私は好き。 -
ちょっとアップで。
ここプリンスエドワード島もそうだけど、2年前に立ち寄ったルーネンバーグなどでも、港に面する建物は一軒一軒色が違う。
ここはちょっと控えめな色遣いだけど、2年前に行ったルーネンバーグなどはものすごいカラフル。
ルーネンバーグのカラフルな色遣いは楽しくなっちゃうし、ここの緑に溶け込む色使いは、落ち着いた景色で癒されます。 -
何の花かわからないけど白い花が一面に咲いているから、お花越しに写真を撮っていたら、背後から夫の呼ぶ声が…
-
振り向いて、指さす方を見たら、なんと、こんな景色が広がっていました!
え、え、何このルピナスの群生は! -
丘の上にポツンと一軒家(笑)
その家まで結構距離があるけど、家まで一面の草原。
この光景だけでも感動だったのに、宿のKayoさんによればこれでも少ない方らしい。
もっともっと一面ルピナスでおおわれる光景は圧巻ですよ~、とのこと。
う~ん、もちろん見てみたいけど、私としてはこれでも十分感動しています。 -
道路から見たら、こんな感じです。
車で走っているときは、左手方面からきて、右手にフレンチリバーがあるので、反対側ばかり見ていたから気が付かなかったんですね。
こちらは、個人宅なので、門から中は遠慮いたします。 -
イチオシ
それにしても、ほんとに見事なルピナスの群生。
今まで見たこともないくらい咲き乱れてる。 -
こちらのお家も、何とも可愛らしい、まるでおとぎ話の中の家みたい。
もうちょっと近くで見てみたいけど、個人の敷地だから、不法侵入になっちゃいますね。 -
イチオシ
という事で、ルピナス越しに見るフレンチリバーの景色がこれ!
そういえば、ツアー会社とか、観光案内でこの風景見た記憶がある!
ここはいつ来ても素晴らしい場所だけど、ルピナスの時期に来るのが最高かも!
今回の旅行の一番のお気に入りはこの風景かも。 -
★New London Lighthouse★
フレンチリバーの興奮冷めやらぬ中、フレンチリバーのすぐ近くにある「ニューロンドン灯台」を目指します。 -
前回はそこまで灯台に思い入れがなかったので見過ごしていたけど、フレンチリバーからこんなにすぐ近かったんだね~。
道路を走っていると、意外とすぐ簡単に目の前に現れてくれます。 -
道路からは簡単に見えるけど、普通の家が立ち並ぶ一角で行き止まり。
敷地内に入るな、とかの看板もあり、安易に車を止められる場所も分からず、来た道を引き返し、途中の道路から撮影。
ここもお家のようなしっかりとした造りの灯台、初日のウッドアイランズ灯台に似てるかな。 -
イチオシ
次の場所へ向けて走り始めてすぐ、牧草ロールが転がっているこの景色に遭遇。
道産子のわが夫婦、特に珍しくもない牧草ロールの光景なんだけどね~。^^;
ここのは特別?(笑) -
ニューロンドン灯台を出てから、10分足らずで「アン・オブ・グリーンゲイブルス博物館」に到着。
道路から、この大きな納屋が見えますよ~。モンゴメリが結婚式を挙げた家 by ゆんこさんアン オブ グリーン ゲイブルス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
島の地図の看板。
この看板、もっとあちこちにあるといいのに。 -
こちらの建物が、「アン・オブ・グリーンゲイブルス博物館」
「赤毛のアン」ではないけど、それと同じくらいに好きなモンゴメリの著作「パットお嬢さん」の中に出てくる「銀の森屋敷」のモデルとも言われています。
モンゴメリのおじさんの家で、モンゴメリはこの家で結婚式を挙げたという事です。
ここも2年前に、中を見学しています。
→ https://4travel.jp/travelogue/11267331 -
↑の写真の裏側。
1階右端の部屋が、モンゴメリが結婚式を挙げた部屋です。
「パットお嬢さん」の中で、パッツイ(主人公の愛称)が2階の屋根から落ちて骨折するという一幕もあるんだけど、まさかあの急こう配の屋根じゃないよね~。(笑) -
この馬車に乗って、ぐるっと一回り、なんてこともできます。(たぶん有料)
2年前に来た時、ちょうど乗っている人がいてまるでアンのお話の中にタイムスリップしたみたいだな、と思って2年前の旅行記のトップの写真に使いました。 -
その馬車で回ってくれるのが、「輝く湖水」
「お化けの森」といい、「輝く湖水」といい、アンの子供らしいネーミングがとってもわかる~。
朝早く行くと、湖面はきらきら反射しますよ。 -
これは、キラキラ加工。(笑)
こんなことしなくても、午前中早い時間なら「輝く湖水」が見られます。
もちろん、お天気が良くないとだめですけど。^^;
私は、前回も今回も一度も雨に降られない、自称「最強晴れ女」ですから。笑笑 -
イチオシ
★Malpeque Outer Range Rear Light★
さらに10分ほど車を走らせます。
次の目的地はGooglemapで見つけた灯台「Malpeque Outer Range Rear Light」
なんと読むかわからない。^^;
地図上では、道があるので行こうとしたら「個人所有」というようなことが書かれた看板があったので、この先には進めず、道路上からの撮影になっちゃいます。 -
これまた今までとはちょっと違った感じの灯台ですね。
どっしりとした感じで、灯台の頭の赤が他の灯台よりもインパクトがある!(笑)
本当に、いろんな灯台があって面白い~。 -
この道の先を行くと、観光案内などで時々目にする奇岩があるんだけど、どこから入るかわからず今回は断念します。
-
☆インディアンリバー☆
さらに15分ほど車を走らせてついたのはインディアンリバーにある「聖マリア教会」
今から約120年近く前に、島の建築家「ウィリアム・ハリス氏」によって建てられた、フレンチゴシック様式の教会で、特に音響効果に優れていて、毎年「インディアンリバー・フェスティバル」という演奏会が開かれることでも有名とのことです。外観も内部も美しい120年近く前に建てられた教会 by ゆんこさん聖マリア教会 (インディアンリバー) 寺院・教会
-
とても120年ほど前に建てられたとは思えない、堂々とした造りの教会です。
-
イチオシ
違う角度から見ると、なおさらその迫力に圧倒されます。
建築物には興味がない我が家ですが、たまにはね。(笑) -
教会内部です。
中に入ったら突然の大音響。
先客がいて、ちょうどこんな感じで聞こえるんですよと、きかせてくれているところでした。
ものすごい音の響きで、本当に素晴らしい!
元々教会建築の寄付のためのコンサートから始まったようですが、今や世界中からアーティストが集まる「インディアンリバー・フェスティバル」となったとのことです。 -
この天井が、その音を作り出すんですね。
見た目もとても美しい天井です。
教会の内部もナチュラルでごてごてしていなくて好きです。 -
インディアンリバーの教会に向かう途中で、再び目に留まった牧草ロールコロコロ。(笑)
元の道に戻る時に立ち止まり撮影。
北海道となんも変わらないっしょ~。(笑) -
インディアンリバーから走ること10分。
今日は、10分とか小刻みに動いてますね。
やって来たのは、「ケンジントン駅舎跡」
1875年に開通された鉄道も、1989年に廃止となり、島には現在鉄道はありません。
現在こうやって幾つかの駅舎が残っていて、エルマイラのように鉄道博物館になっていたり、ここケンジントン駅舎のようにカフェになったりしているようです。駅舎としての面影は多少あります by ゆんこさんケンジントン駅舎跡 史跡・遺跡
-
駅の名残はありますね。
ここは、モンゴメリがシャーロットタウンに行く時に利用していたから、「赤毛のアン」に出てくる「ブライトリバー駅」のモデルになったとか言われてますが…
いや、「ブライトリバー駅」はこんなに立派な建物じゃないと思うな~
という事で明日、もう一つのモデルになったという駅舎跡を探しに行ってきます。\(^o^)/ -
実は線路跡、このまま活用されているんです。
島を張り巡らした線路跡は「コンフェデレーショントレイル」と言って、歩行者や自転車が自由に行き来できる、ハイキング/サイクリングロードとなっています。
明日は、出来ればこのトレイルをちょっとだけでもいいから歩きたいな~。 -
Googlemapで、プリンスエドワード島の地図を開くと、矢印のように点線となっているところがコンフェデレーショントレイルになります。
-
今日の今までの小刻み移動から比べると、ちょっとロングドライブ45キロ弱、40分ほど走って次の目的地へ。
着いたのは漁港、あれ、灯台はどこ? -
ぐるっと見渡すと、あ~、向こうに見える~!
-
あれ?人が歩いてる!
という事は、向こうまで行けるんだね。
どこか途中で曲がるところを見落としちゃったのかな。
それにしても、ここの海もかなり赤い!
漁港の中は普通だったのに。 -
という事でちょっと戻ってみたら、ありました標識らしきものが。
でも、ここ結構大変、車1台がやっと通れる幅しかない。
それも両側、草や木が生い茂っていて、視界も悪い。
向こうから車来たらどうしよう。
案の定途中で向こうから車来たけど、広めの場所で何とか回避。 -
★Cape Egmont Lighthouse★
ここも今回初めての灯台「ケープエグモント灯台」
この灯台も堂々たる風格がありますね~。 -
はい、大きさの比較です。(笑)
-
海に面している方からの1枚。
う~ん、かなり老朽化していますね。 -
ほら、こんなにボロボロ。
ここまでひどいのも初めてかも。
遠目に見て美しい灯台も、実際は結構厳しいものがあるのね。 -
イチオシ
でも、ロケーションは素晴らしい!
今日の午前中立ち寄る予定で見られなかった奇岩の代わりと言ったら、怒られそうなくらいここの奇岩っぷりも凄いわ。(笑)
海の色もものすごい赤土色。 -
この荒々しい波が、赤土の崖を削っているんでしょうね。
-
反対から見たら逆光で穴がよく見えない。
-
我が街にも「蓬莱門」という真ん中が削れて穴のようになった岩があります。
さしずめ、プリンスエドワード島の蓬莱門? なんちゃって。(笑) -
またまた30分ほどで到着したのは「サマーサイド」
「赤毛のアン」好きなら、誰でもピンとくる名前ですよね。
そう、「アンの幸福」の中でアンが中学校の校長として教鞭をとっていた学校のある街ですね。
そして、その中でアンが下宿していた「柳風荘(Windy Willows)」のモデルとなった家があるんです!
「柳風荘(Windy Willows)」、塔のある家でアンは暮らし、ギルバートに送る手紙をそのある部屋で書いていた、なんて想像するだけでもワクワクする~。「アンの幸福」の中でアンが下宿した「Windy Willows(柳風荘)」のモデルと言われる家 by ゆんこさんサマーサイド 散歩・街歩き
-
しかし、この家は普通の住宅街の中にあるし、現在も人が住んでいるらしいとのことで、観光地ではないのでそれなりに配慮が必要です。
結構電線が邪魔してますけど、仕方がない。^^; -
道路を挟んだお隣には、Summerside Baptist Churchがあるのでわかりやすいかな。
車は、サマーサイド警察署のお隣にある無料駐車場に止めて歩いてすぐです。
サマーサイドの街は小さな街なので、1~2時間も歩けば街中歩ける?かなといった感じです。
ぎんぎつね商人で栄えた街という事で、お屋敷もあるらしいですが、私の目的はこの「柳風荘」だけなので、十分満足です。 -
さて、この辺でトイレ歩済ませたいけど、トイレを拝借できそうなお店も見当たらず。
インフォメーションの標識を見かけたので、とりあえずそこまで行ってみることに。
何メートル先なのかの表示もないので、ひたすら歩いた気がするけど、結局は500メートルくらいしか歩いていなかった。
先がわからないって本当に不安だよね。^^;
帰りはあっという間に駐車場にたどり着いた気がするわ~。サマーサイド観光案内所 散歩・街歩き
-
はい、又30分ほど走って着いたのは「Lower Bedeque School」
モンゴメリが最後に教えていた小学校という事です。
今にも、アンやダイアナやギルバートなどが駆け出してきそうな雰囲気たっぷり。
ここもまだ赤土が残っているからなおさらかも。
というより、このあたり一帯、今はほとんど民家も見当たらないけど、昔はたくさん人が住んでいたのかな~。 -
小さな小さな学校。
-
玄関にかかっている表札のようなプレートには、なんと「ANNE」とあります。
ちゃんと最後に「E」を付けた綴りでね。(笑)←わかる人にはわかるお話ですね。 -
校庭?のような広場も、広々として気持ちよさそうです。
ベンチもあるし木陰もあるし、みんなのおしゃべりが聞こえてきそう。 -
学校の中に入れるかどうかわからないので、ガラス越しに覗いてみました。
教卓と机が並んでいて、おととい「オーウェルコ―ナー歴史村」でも見てたから、イメージがわきます。 -
何度見ても、映画のシーンに出て来そうな感じですね。
-
★Sea Cow Head Lighthouse★
20分ほど走ってまたまた灯台へ。
ここもね~、結構大変な道を走ります。(笑)
道幅はあるけど、途中からほとんど赤土の、それも粗い砂利ばかりで車に傷がつくんじゃないかとひやひやしながら超徐行で何とかつきました。
本当に有名どころじゃない灯台は、大変です。^^; -
う~ん、ここもかなり傷みがひどいな~。
-
向こうに見える家は、管理人さんか何かのお家?
これまた面白いものが乗っかっているお家。
正直ここが一番がっかり感が大きい灯台かな。^^; -
あ、でも一つだけいいところ。
なんと、ここから、コンフェデレーションブリッジが見えるんです!(笑)
これはこれで凄いね~。
さ、次はあの橋のたもと目指して移動しますよ。
≪後編へ続く≫
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