2019/06/14 - 2019/06/14
162位(同エリア3454件中)
kiyoさん
この旅行記スケジュールを元に
この旅行を計画し始めたのは、今年4月。
自宅療養中だった父がデイサービスに通い始め、
私のバセドウ病も、順調に快方へ向かっていた頃の話です。
バセドウ病で無気力だったのがウソのように、
毎日、明るい気持ちで過ごせるようになりました。
フォートラの皆様の励ましのおかげです。本当にありがとうございました。
元気になってきたら、眠っていた旅行の虫がうずうず。
最近、ヨーロッパばかりだったから、久しぶりにイスラム圏に行きたい。
リトアニアのようなロスバゲ(https://4travel.jp/travelogue/11372247)も、
パリでの乗り継ぎ失敗(https://4travel.jp/travelogue/11479289)もないような、
直行便で行ける場所がいい、、、
などと考えていたら、
「成田発エミレーツ航空で行く!ローブ ダウンタウンに泊るドバイ5日間 89,410円」という格安ツアー発見。
ドバイは、2009年に訪れたことがありますが、私にとっては黒歴史(><)
非常に心残りがあり、いつか再訪しようと考えていた場所です。
姉に相談すると、父のことは心配ない。
行ってきなよと背中を押してくれました。
そこで、早速、旅行会社に問い合わせ。
けれど、希望する出発日はどれも満席。
どうやら成田発のエミレーツはA380便が人気なのだそうです。
どうにかして行けないかと、調べたら、
同日発でも、羽田発エミレーツはA380便ではなく、
ボーイングを利用するせいか、まだ空席がありました。
ホテルも調べてみたら、個別手配しても、フリープランのツアーと値段はほとんど一緒。
だったら、ツアーでなくていいかと思ったのですが、
(株)エス・ティー・ワールドにオーダーメイドで組んでもらったところ、
ドバイの空港往復送迎、空港でのお買い物券1500円分、
それに羽田空港から使えるタクシー券3000円まで付けてくれるというので
断然、個別手配よりお得! フリープランを利用することにしました。
以下、旅程で、ここでは6月14日前半部分をまとめています。
2019年6月14日(金)エミレーツ航空 EK313便
羽田 0:30 発 → ドバイ 6:15 着
ドバイ観光
コンラッドドバイ宿泊
2019年6月15日(土)アブダビ日帰り
2019年6月16日(日)午前 ドバイ観光、夕方 デザートサファリ
2019年6月17日(月)ドバイ観光
2019年6月18日(火)エミレーツ航空 EK312便
ドバイ 8:00 発 → 羽田 22:45 着
今回、旅の友は友人と、クマのぬいぐるみプーニャです。
2017年アイルランドの旅以来の登場
(https://4travel.jp/travelogue/11277084)。
この旅以来、おでこから飛び出た毛が気になりつつの出発となりました(^^;
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
エミレーツ航空。
評判がいいから一度は乗ってみたかったのです。
でも、しょっぱなから印象最悪(=_=)
前々回、リトアニアでロストバゲージに遭って以来、
機内への持ち込み荷物が増えました。
今回はドバイ在住の友人への差し入れも手荷物にしたため、
ショルダーバックに、手提げバックと、紙バック。
かなりの量でしたが、いつも利用しているKLMやエアフラでは問題なく持ち込み可。今回もそのつもりでいたら、チェックインカウンターで、
「手荷物は1個、7キロ以内」と言われたのです(@@!
え~、聞いてないよ~
仕方なくチェックインカウンターの脇でスーツケースを広げ、
手荷物を押し込む、押し込む(T□T)
たまたま家を出る直前、掴んで持ってきた大きいエコバッグが役立ちました。そこに入るだけの手荷物を詰め込み、1個にまとめることに成功。
それでチェックインはできましたが、カバンの中はぐっちゃぐちゃ(T_T)
セキュリティチェックでは、画面に映るカバンの中身を識別できなかったのでしょう。私の手荷物は、2回も検査機を通る羽目になりました、、、 -
困惑した気持ちのまま席に着くと、
エコノミークラスでは、アメニティグッズが配られました。
中身はソックス、アイマスク、ブラシなど。
ポーチの色は数種類ありますが、選択権もなく黄緑色に。
オレンジか青が良かったな。
ふと見ると、機内ではカメラで乗客を撮影し、
その写真を手渡しているクルーがいました。
どこぞの観光地のように有料で写真を売りつけられるのか!?
カメラを向けられても、そっぽを向いてしまったのですが、
無料サービスだったみたいです。
カメラを向ける前に、説明してほしかった。。。
などと、どんどんエミレーツの印象は下降の一途(~~
もう二度と利用しないかも。 -
飛行機は、定刻の夜中0:30に離陸。
すぐに機内食が配られるかと思ったら、出てきたのは、それから2時間後!!
さっさと食べて寝たいのに、のろのろし過ぎだ(*_*;)☆\(-_-メ) -
メインは、ハンバーグかカレイのソテーのチョイス。
身の厚いカレイで、食べごたえ十分。味もおいしい。 -
デザートは、マンゴー チーズケーキ。
シロップ浸けのチョコスポンジのリッチなカカオ風味と、
チーズクリームがよく合っていました。
問題は、サイドメニュー。
照り焼きチキンはパサパサで、フォークが刺さりません。
その奥は、サツマイモと枝豆とクスクス。
友人もぼやいていましたが、ガーリックが効いていて、
食後もずっと口が臭くて、眠れませんでした。
夜中に出すメニューじゃないだろう(=_=)
エミレーツは機内食がおいしいというけれど、がっかりです。 -
食事が終わり、電気が消えると、天井が星みたいになりました。
うん、これは綺麗。 -
朝9:30、朝食です。
焼うどんか、オムレツのチョイス。
オムレツはほうれん草入り。
付け合わせはポテトコロッケと、ピリ辛チリビーンズ。
カットフルーツに、いちご味のブルガリアヨーグルト。
味は悪くないけれど、
この2、3日、胃の調子が良くなくて、もたれました(~~; -
予定より15分早い午前11時、ドバイ到着。
時差5時間なので、現地時間は朝6時です。
気温は34度。思っていたほど、暑くありません。
ドバイ在住の友人によると、例年に比べ、
私たちが到着する前の週まで驚くほど涼しかったのだそうです。
さて、この後、大変なことが起きました。
飛行機のドアが開くと、混雑緩和のため、
後ろのドアから下りるように指示されたのです。 -
バスが二台、停まっていました。
乗り込もうとしたところで、
気づけば、二つ前の席に座っていた友人の姿がありません。 -
もう先に出たバスで行ってしまったのか。
そんなことを考えていたら、バスのドアが閉まり、
あ~~~~~(○□○;)!
バスは2台ではなく、さらに離れたところに、もう2台停まっていたのです。そこに、友人の姿を発見。 -
私がここにいることを伝えるすべもなく、バスは発車。
そのまま延々、走り続け、どこまで連れていかれるのか不安になるほど。 -
10分くらいして、ようやく下車。
バスを下りた人たちは乗り継ぎゲート、もしくは入国審査へ向かいます。 -
私は、ここで友人を待つことにしました。
バスが1台、到着、、、友人の姿なし(・_・)
バス2台目が到着、、、ここにもいない(゚Д゚ ;)
バスは3台、4台とやって来ますが、
友人を見つけることができません。
どうしよう、はぐれてしまった Σ( ̄ロ ̄lll) -
バスを下りてから、15分経過(゚ロ゚)
あまりにも遅すぎます。
そうだ、空港内なら無料Wi-Fiが使えるかもしれない。
持っていたタブレットで友人にメールしようとするも、繋がらない~
海外で使える携帯は持っていないし、ああ、パニック(><)
もしかして、別の場所で下ろされたのかも!?
近くにいた空港職員に尋ねると、その可能性もあると言う。
そこで、入国審査場へ行ってみました。
が、友人らしき人影は見えません(T_T)
そこで、またバスの降車場へUターン。
それでも、友人は現れず。
ああ、直行便なら、乗り継ぎ失敗も、
ロスバゲの不安もないだろうと高を括っていたのに、
こんな落とし穴が、しかも出だしから待っているとは(><)
時計を見ると、ドバイ到着から1時間経過。
頼んでいた迎えが、まだか、まだかと待っているはず。
ここは覚悟を決めて入国しよう!
そして、預け荷物の受け取りレーンへ行くと、、、
いましたヾ(≧∇≦)/
友人は、バセドウ病である私の具合が悪くなり、
飛行機を降りる際、CAさんに運ばれていったのかもと思ったそうです。
それでも、荷物のところにいれば、来るだろうと踏んだらしく。
こんなことなら私もさっさと、ここに来ればよかった ( ̄▽ ̄;)
ドバイに到着早々、本当に心臓に悪いアクシデントでした、、、
(画像は、バス降車場から入国審査へと向かうエスカレーターの上で、友人を探しながら何度も行ったり来たりした場所です)大行列 by kiyoさんドバイ国際空港 (DXB) 空港
-
無事にスーツケースもピックアップし、
空港の両替所「トラベレックス」へ立ち寄りました。
2007年の旅以来、家で眠っていたオーストラリア ドルを、
ディラハムに両替するためです。
そのレートが、予想以上に最悪!
当時のレートで5000円だった50オーストラリア ドル。
それが、現在のレートでは3700円ほどで、
たったの103.5ディラハムにしかなりませんでした。
さらに、手数料が高い!
15ディラハム(450円)も取られました。
憤りを感じながらも、迎えの待つ出口へ。
時刻は7時45分。
ドバイ到着から、早1時間半が経過。
長時間、待たせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだったのに、
現地旅行会社のスシルさんは、にこにこと笑顔で迎えてくれました。
驚いたことに、スシルさんは、私の友人の知り合いだったのです!
友人は、別の旅行会社勤務なのですが、
一緒に仕事をしたことがあるらしく、
今回、私が来るという話しも聞いていたとか。
世間って、狭すぎる(@@
などと笑いながら話していたら、ここまでの嫌なことが薄れていきました(^^) -
迎えの車で、ホテル コンラッド ドバイへ。
今回の一番の目的は、ドバイモールの噴水ショー。
10年前、すったもんだの末、見損ねた、いわくつきの場所。
なので、ドバイモールにできるだけ近くて、コスパのいいホテルを選びました。
ヒルトン系列の中でも最上級クラスのコンラッド。
たぶんアメリカだったら、1泊で2万円から3万円くらいすると思うのですが、この時期のコンラッドドバイは、
デラックス ルーム (Skyline View)に3泊、朝食付きで、
ひとりたったの22,000円という安さ!
コンラッドドバイは、朝食だけで4000円もするのですから、破格値の設定です。
時刻は、朝8時過ぎ。
この時間ではまだチェックインできないだろうと思ったら
チェックインできちゃいました! -
1度しか使ったことのないヒルトン オナーズ カードを提示したせいか
-
アサインされたのは、最上階の46階(o´▽`o)ノ
-
海側の、ほぼ角部屋です。
-
カードキーをかざしてドアを開けると、さらにドア。
二部屋に分かれていて、右側が我らの泊まる4612号室。 -
部屋はもっと広いかと思ったけれど、こんなものでしょうか。
久しぶりの高級ホテルだったので、期待度が大きすぎたかもしれません、、、 -
ベッドルームからは、バスルームが丸見え(@@)
-
でも、ご心配なく。
リモコンで、電動カーテンが下ろせます。
リビングのテレビと連動しているディスプレイもありました。 -
バスルーム以外に、シャワールームが別にあり、
トイレもめちゃくちゃ広いです。 -
無料サービスのお水はベッドサイドにも2本あり、合計4本。
足りなければ、リクエストすると、いくらでも持ってきてもらえます。
いつも追加で頼んでいたら、3日目には、6本、置いてありました(^^; -
USBの充電や、日本式のコンセントがそのまま使えるマルチ コンセントもあり。
-
さて、窓からの景色はと言えば、
-
わ~い、テンションが上がる~(*^3^)/
-
でも、窓が汚すぎる、、、(T□T)
砂漠の国だから、仕方ないとは思うけど -
やたらと停まっている黄色いのは、スクールバス。
翌朝、見たら、ほとんどいなくなっていました。
これだけのバスを使って通学するのは、
やはり暑いからでしょうか。 -
あちこちにモスクも見えますが、
46階から見ると、どれもミニチュアのようです。 -
右側にも窓があり、ドバイフレームが見えました。
-
でも、汚いから、ピントが窓に合っちゃうよ(´Д` ;)
立地よし、眺めよし by kiyoさんコンラッド ドバイ ホテル
-
部屋からの撮影はあきらめ、散策へ。
時刻は、朝10時30分。
暑いだろうと覚悟して出ましたが、思っていたほどではありません。
10年前、ドバイを訪れたのは7月初め。
夜、ホテルを出た途端、
シャワーを使った後の更衣室のような湿気と熱気に包まれ、
一瞬でカメラのレンズが曇りました(@@。
でも、今回はそこまでひどくありません。 -
この日は金曜日で、メトロの運行は朝10時から。
ほとんどの観光地もお休みか、午後から営業でした。
そんな中、ドバイモールは営業中。
ホテルの前のワールドトレードセンター駅から
メトロに乗っていくつもりでした。 -
でも、あのリングというか、球体が気になる(+_+)
近くで見ようと、駅とは反対方向へ足が向いてしまいます。 -
コーランの一節が刻まれていますが、何だろう?
あとで調べたら、今年オープン予定で、現在、建設中の
「未来博物館 The Museum of The Future」だそうです。 -
このポストは機能しているのかな?
昔、エジプトでポストに自宅宛の手紙を投函したら、
カサッという音がしました。
しまった、ゴミ箱と化していたのです(@@!
気づいた時には手遅れで、その手紙が届くことはありませんでした、、、。このポストは大丈夫なのかしら??? -
あっ、アラビア語でBRGR KNGと書くと、
バーガーキングなんだ!
昔、覚えたアラビア語の記憶がかすかに蘇ってきました。 -
などと、見ていくうちに、
アスファルトの照り返しもきつくなり、歩くのも限界(ゝ_ゝ;) -
11:23、Emirates Towers駅からメトロに乗車します。
乗車券は、翌日、日帰りするアブダビ行きバスでも使えるNOLカード「シルバー」を購入。
カード発行手数料が6ディラハム、運賃19ディラハムで、トータル25ディラハム。 -
このNOLカード。
便利ですが、カード発行手数料6ディラハムが返金不可とは、
ケチだなと思ってしまいます。
同じようなイギリスのオイスターカードは、
デポジットとして払った5ポンドを、ちゃんと返金してくれます。
窓口でも券売機でも対応可なのに、ドバイはなんで、、、と思っちゃいました。 -
ドバイのバス乗車券と言えば、
10年前のドバイで嫌な思い出があります。
当時はまだメトロもなく、NOLカードもありませんでした。
私と友人は滞在中、ほとんどタクシーで移動していましたが、
ものは試しと、ジュメイラ モスクからバスターミナル行きのバスに乗ったのです。
運賃を払おうとしたら、「バスカードしか使えない」と運転手。
たった1回しか乗らないのに、10回乗車可能なバスカードを買わされました。
ジュメイラ モスクまで、ホテルからタクシーで20ディラハムで行けました。二人で割ったら、ひとり片道10ディラハムで来れたことになります。
それなのに、帰りはバスカードが1枚18ディラハム。
1枚買って、2人で使うことは許されず、ひとり1枚、買わされたのです。
どうしてタクシー使うより、バスに乗るほうが高くなるの!?
もったいないので、その後、別の場所へ行くのにバスを利用しました。けれど、バスカードを見せると、「現金しか受け付けない」と運転手(@@
これって、新手のぼったくりだよぉ \(≧血≦;)
以上、作り話のようですが、実話です。
画像の右が、一回券。左が、10回分のバスカードです。
このバスカードはもったいなくて、10年間、保管してきましたが、
いざドバイに来てみたら、もうこのカードは使えないのでした(><) -
さて、話を元に戻します。
NOLカードを買って、ホームへ上がりましょう。
エスカレーターは、左が歩いて登る人用です。
関東と関西、それに海外で、
私はどっちがどっちだったか、わからなくなるので、
これはとてもわかりやすい表示だなと感心してしまいました。 -
さて、今度こそドバイモールへ向かいます。
(画像は、ホームに書かれた女性と子供専用車両の乗り場表示です)
アクシデントから始まった初日ですが、この後、どうなることか。
(この後は、https://4travel.jp/travelogue/11523951 へ続きます)筆談が一番かも by kiyoさんエミレーツ タワーズ メトロ駅 駅
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この旅行記へのコメント (8)
-
- クッシーさん 2019/07/29 19:55:02
- 体調が回復されて良かった!
- kiyoさん、こんにちは。
久しぶりのkiyoさんの海外旅行記とプーニャちゃん
お待ちしてました~(^^)
ドバイに行けるまでに、お体の状態が回復されて
本当に良かったです。
でも、やっぱり、アクシデントがあったのですね。。。
無事にお友達と会えて何よりでした。
私も来月、ギリシャに行くのにエミレーツを使います。
初エミレーツなので、手荷物の情報等々、しかと心得ました。
ドバイは乗り継ぎだけで街には出られそうにありませんが
kiyoさんのドバイ紀行、楽しみにしてま~す♪
クッシー
- kiyoさん からの返信 2019/08/02 17:49:34
- RE: 体調が回復されて良かった!
- クッシーさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
前回、11月にザルツブルクに行った時と比べると、
体力はかなり回復してきました。
ただ、出発前に胃の調子が悪くなり、
そこへドバイの酷暑がのしかかり、
最終日は、かなりしんどかったです(〜〜;
おまけに、今回こそはアクシデントのない旅を期待していたのですが、
しょっぱなから、とんでもないことになり、
さらに、最後の最後にもまたアクシデントが待っていました、、、
その話は、また次回以降に書きたいと思います。
クッシーさんは、ギリシャへ行かれるのですか。
私も、昔,ツアーで行ったことがありますが、
アテネのパルテノン神殿だけでなく、
メテオラの奇岩や、ロードス島やクレタ島など
どこもすごく良かったです。
クッシーさんも、どうぞ良い旅になりますように。
kiyo
-
- ohanaさん 2019/07/28 14:37:24
- ドバイ楽しみにしていました~
- kiyo様
こんにちは
御尊父様はとても残念でしたが、
お身体の調子回復しよかったですね。
ドバイ小生の年齢からでは行く事は無いと思いますが、
豊かな国と感じています。
※年金生活が迫っています(笑)
友人とはぐれる、
小生も家族でHawaiiに行ったとき母が空港で行方不明。
せっかちな母は流れにつられ先にイミグレに(笑)
でもホノルル空港は狭い。
合えてよかったですね。
A380やはり人気ですか?
小生は日記にも書きましたが初韓国はA380でした。
大韓航空がA380導入し訓練運航を兼ね一時成田⇔仁川を飛ばしていて、ビジネスが破格でした。
それでビジネスでA380経験しました。
でも~座ればただのシートですしさほど変わらないと思います。
ビジネスだから2階席にラウンジがあったり程度ですが誰も使っている方はいませんでした。
※ビジネス数える程度しかいませんでしたガラガラ!!!
エミレーツはサービスが良いと聞いていましたがそんなに制約があるとは!!!
JALはチェックインで手荷物確認されたことありません。
まして女性陣は免税店で更に荷物が増える。
ターミナルが第2ですからいつもエミレーツのクルーの姿観ていますが一目でわかります。
そのお姿拝見し乗ってみたいな~と思います。
イスラム国への旅
娘が海外転勤になるとき打診されたようでokと回答
しかし女性はやめましょうと言われ西海岸でした。
娘はアメリカにも留学していますが、インドのゴアなど意外なところも留学し冒険心はあります。
娘に話したらきっと羨ましいと思います。
また続きを楽しみにしています。
ohana
- kiyoさん からの返信 2019/07/29 09:25:32
- RE: ドバイ楽しみにしていました?
- ohana様、こんにちは。
お気遣いいただきありがとうございます。
ドバイはインドやバングラデシュからの出稼ぎ労働者が多く、
生粋のUAE人は、ほんの一握りと言われます。
特に、10年前に比べ、インド系の人が増えた印象を受けました。
ドバイにはあちこちにイスラム教の礼拝所モスクがありますが、
スークの奥へと歩いていくと、
ヒンドゥー教のお供えの品やお花の飾りを売っているお店が
いくつも建ち並び、リトルインディアという雰囲気で
ちょっと驚きました。
ohanaさまも、空港でお母様とはぐれてしまわれたのですか。
ホノルル空港は狭いと言っても、
やはり人ひとり、探し出すのは大変ですよね。
実は、今回の旅。
友達とはぐれたのは、この1回だけではなく(〜〜;
お互いマイペースな私たちなのですが、
今回はすごく反省しました、、、
A380は、乗り心地がいいそうなので、気になります。
2階にはビジネスのラウンジがあるのですか。
どういう造りなのか、見学してみたいです。
エミレーツのクルーの制服は、すぐわかりますね。
今回、ドバイの空港では、女性のCAさんの制服は
スカートだけでなく、パンツタイプと
ワンピースタイプの制服を見かけました。
いろいろなタイプを揃えている航空会社というのは
珍しいのではと思ってしまいました。
イスラム国への旅。
確かに、女性ひとりでいると、
やたらと声をかけられ、面倒臭いと感じます。
特に、日本人女性は従順でお金持ちというイメージがあるので
金銭目的で親切にしてくる現地人もいます。
お嬢さまの海外転勤は、西海岸で正解だったと思います。
それでも、私はエジプトだったら、イスラム系の国といえど
ひとりで行ったりもしちゃいますが(^^;
kiyo
-
- aoitomoさん 2019/07/27 23:34:24
- 初っ端のストレスも吹き飛ぶコンラッド ドバイ\(◎o◎)/!
- kiyoさんプーニャさん こんばんは~
ドバイ旅行記期待してました~
昔と比べると現在は機内手荷物のチェックは厳しくなってますね~
状況にもよるのでしょうが、初っ端から色々あって大変でしたね。
とはいえ、旅慣れているkiyoさんだからこそ色々なことに気づいて『えっ~!』てなるのでしょう。
私なんかその辺 疎いので『そんなものか~』で終わってしまいそうです。
しかし、ご友人とはぐれてしまったのは焦りますよね。
こんなこともあるのだと私も勉強になりました。
バゲッジ受け取りレーンで出会えて良かったです。
現地旅行会社の方が kiyoさんの友人の知り合いとは!
kiyoさんの顔も広そうです。(爆)
アラビア語が読めるのも凄いですね~
kiyoさんも只者ではなさそう。( ´艸`)
『ホテル コンラッド ドバイ』
ここも素晴らしいホテルですね~
最上階の海側の角部屋・・
何時も素晴らしいホテルチョイスに驚かされます。
ドバイの6月なのに、とんでもない暑さでなくてラッキーでしたね。
私は3月に行きましたが、日本の夏ぐらいの暑さでしたから。
続きも楽しみです~
aoitomo
- kiyoさん からの返信 2019/07/29 08:54:35
- RE: 初っ端のストレスも吹き飛ぶコンラッド ドバイ?(◎o◎)/!
- aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
エミレーツ航空。
チェックイン時の持ち込み荷物のチェックは厳しいくせに、
座席の上の荷物の収納棚の扉が開けっ放しのまま
機体が動き始めた時は、唖然としました。
CAさんに、指で棚をさして「開いてる〜!」と伝えても
慌てる様子もなく、、、
あやうく、そのまま飛び立つのかと、ひやひやしました。
収納棚も厳しくチェックしてほしいものです。
この前、乗った飛行機で、
着陸時の振動で棚が開き、荷物が落ちそうになって来たのを
シートベルトをしたまま、手を伸ばし、
必死に支えている乗客を見て以来、
収納棚も大けがのもとになるのではと気になります。
友人とはぐれてしまったことは、
まさか、そんなことが起こるとはという事件でした。
彼女とは何回も一緒に旅行しているのですが、
こんなことは初めてでした。
はぐれた場合に落ち合う場所を、今後は決めておかなくては’^^;
アラビア語は、昔、エジプトで初めて見た時、
文字というより、デザイン装飾として美しいなと
思い、興味をひかれたのがきっかけです。
でも、難しいので、アルファベットと数字くらいしか
わかりません、、、
ホテル コンラッド ドバイ。
パックツアーには選択肢としてなかったホテルなのですが、
個別手配しようかと思い、
エクスペディアで検索したら、
驚くほど安く、ドバイモールにもメトロの駅にも近かったので、
ここしかないと思い、
旅行会社に頼んで、このホテルと航空券のフリープランを
組んでもらいました。
結果的に、ここにして良かったなと思います。
この後も、アクシデントはちょこちょこあるのですが、
地元の人の、予想もしなかった親切に助けられたりして、
旅行ネタには困らない旅となりました。
続きもまた見に来ていただけると嬉しいです。
ありがとうございました。
kiyo
-
- ふわっくまさん 2019/07/27 20:06:01
- プーニャちゃん,ご友人と・・☆
- kiyoさん、こんばんは。
プーニャちゃん,ご友人と、無事ドバイに行かれたそうで・・
やったー!と思っていたら、往きのカウンターで重量チェックが厳しかったのですね。
私も帰りよりスタート時点で、やたら細かく荷物を量っていた事を思い出しました。
ドバイに着いて広い空港内で、ご友人と離れてしまって・・会えた時、ホッとしたでしょうねー
けれどコンラッドドバイ46階からの眺め=とても素晴らしく、充実した日々だったのでは・・と、続きも楽しみにしています♪
ふわっくま
- kiyoさん からの返信 2019/07/28 09:20:37
- RE: プーニャちゃん,ご友人と・・☆
- ふわっくまさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
今回のドバイ旅行。
出発を決めたのが、2か月前だったのですが、
1か月前になると、肺がんで自宅療養中だった父が入院。
出発1週間前くらいからは、父に認知症的な症状も出てきて
本当に旅行に行っていいのかと不安を抱えながら
羽田空港に着いたら、エミレーツのあの対応。
めちゃくちゃ腹がたちました。
ドバイ在住の友人も、日本に一時帰国して
再度、ドバイへ戻る際、毎回、日本の空港カウンターで
手荷物が多すぎると注意されるとこぼしていました。
ところで、あのジュース屋さん、行きました。
おじさん、なんと私のクマのことを覚えていてくれたんです!!
さらに、驚いたのが、ジュースの値段。
10年前と一緒でした(@@
kiyo
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