2019/05/22 - 2019/05/22
51位(同エリア611件中)
マサラさん
観光地化され過ぎと噂の麗江には全然興味なかったけど高所順応の為に仕方なく寄りました。
けどせっかく来たからには楽しまなくてはね。
実は、麗江の見どころ調べてて4506mまでロープウェイで行ける玉龍雪山に無性に行きたくなったんだけど、3300mのシャングリラでもビビってるのに4000m越えなんて一人旅で大丈夫か?と心配で麗江に着いた後もなかなか決心できずにいたんです。
だけどこれを逃したらきっともう行く事はないだろうと思い切って現地ツアーに飛び込みで申し込んで明日行く事にしました。
玉龍雪山行って高山病平気だったら安心してシャングリラにも行けるしね!
ってことで、今日は無理せず麗江古城と麗江古城からバスで30分程の束河古鎮をのんびり散策する事にしましたが、写真が多くなり過ぎたので、とりあえず麗江古城編からどうぞ!
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多分朝4時位に大理に着いて、すぐに麗江着いちゃうなぁと思っていたら、大理の少し先でしばらく止まっていました。
その間に最初の紅景天を服用。
高山病に備えます。
そして明るくなった6時半頃麗江に到着。
眠いよ~。
つーか寒い!!!
多分15℃なかったです。
ホームで慌てて上着着ました。 -
麗江駅。
中国の駅は面構えだけは立派ですよねぇ。 -
朝焼けがキレイです。
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麗江のローカルバスの路線図。
百度の地図だと上の観光地専用路線は出てなかった。
観光客には便利だね。 -
バスの路線マップ。
電車の駅から古城まではローカルバスで15分位と結構距離があります。 -
宿の最寄のバス停が地図でみても良く分からなかったので、
バス停の名前と位置が分かりやすい白龍広場まで行くことに。
バス代2元。 -
白龍広場からは緩やかな上り坂をしばらく上り、少し下って石畳の階段がある路地を更に上がった所に宿はありました。
バス停から1㎞位歩いたかな。
平らな道だったら良かったけど、坂道だったのでやっぱりちょっとキツかった。 -
朝7時半頃宿に到着。
もちろんまだチェックインできません。
とりあえず共用エリアのソファで休ませてもらうことに。 -
宿で手配してくれるツアー一覧表。
本当はこの玉龍雪山380元のツアーに申し込もうとおもったんだけど、今は受け付けてないとのことで、別の旅行会社に頼むことに。 -
せっけんなどのアメニティーは使いたい放題。
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ビールなど飲み物も売ってます。
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スーパーで買うより安い輸入ビール。
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しばらく休憩して古城に散策しに行くことにしました。
宿は獅子山側の古城の外れにあって、古城の中心部に行くにはこのようなツルツルの石畳の坂道を延々と上り、下らないといけません。
こんな坂道だと思ってなかったので今回の宿選びは痛恨のミスでしたね。
この途中にも沢山宿があるんですが、スーツケースの中国人観光客は運ぶの大変そうでした。
こんな風に階段になってるからタクシーも入って来れないのでね。 -
でもこの辺は静かで環境的には悪くありません。
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坂を上ってきて視界が開けたところに出ました。
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そこは獅子山の入り口でした。
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獅子山は入場料がかかるので入りませんでした。
これ以上坂道上りたくない(;^_^A
その上麗江古城維持費みたいなのも徴収されるかもしれないのでね。
多分、古城維持費は自己申告制なんだと思います。
普通に古城内を歩いている分にはチケット見せなきゃいけない所もないので無理やり徴収されるようなことはありません。 -
古城マップ。
想像以上に広そうです。 -
獅子山の入り口の手前も展望台のようになっていて玉龍雪山を一望することが出来ます。
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そしてそこから下り坂です。
本当にこの石畳はツルツルで滑りやすいので、グリップの効く靴で行くことをお勧めします。雨の日なんかきっと最悪です。 -
ブーゲンビリア。
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昔からありそうな建物。
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おおおおお!
猫カフェ発見!
ケージの中に猫ちゃんがいます。
朝早くてまだ準備中みたいだから、あとで来てみようかな。 -
更に下ります。
向こうの方まで瓦屋根が見えます。 -
坂を下りきると大きな広場に出ました。
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四方街。
ここが古城の中心部のような所ですね。 -
緊急用の担架や車いすなどを無料で貸し出してくれるボックス。
無人です! -
四方街から適当に別の路地へ入ってみました。
まだお店も開いてなくて観光客もおらず静かです。
こんな感じなら風情あるけど、これ店が開いたらきっと全部土産物屋でガチャガチャしちゃうんだろうなぁ。 -
水路もいたるところに見かけます。
水も綺麗です。 -
ナシ族が今でも使ってる象形文字。
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なんだろうね、これは。
植木鉢かな。ここにも象形文字が描かれています。 -
麗江で見たかったのは井戸。
最初の一つ見つけた! -
麗江の井戸は三分割になっていて、一番奥は飲用水、2番目は野菜を洗う所、一番手前の部分はお洗濯したり、お掃除なんかに使う所です。
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飲用水の部分は煮沸しなくてもそのまま飲めるそうですよ。
とっても透き通っています。
場所によってはお魚がいるところもありますよ。 -
このような井戸を三眼井と言います。
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また別の井戸。
さっきの所より大きいです。
水を汲んでいるご婦人が。 -
ちょっと飲んでみましたが冷たくて美味しかったです。
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想像よりもかなり広い麗江古城。
石畳は古いけど、建物は結構立て直したり、相当リフォームされてる感じがしました。 -
うーん、昔っぽく作ってあるけど、新しい。
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ぼちぼち観光客も出始めました。
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お店が開き出すのは10時過ぎですかね。
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これくらい静かなら街歩きしやすい。
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ポツンと開いてるお店がありました。
お菓子屋さんかな? -
鮮花餅が今焼きたてです。
1つ1元~3元までの鮮花餅があったので各1個ずつ買ってみました。 -
1元のやつから。
まぁ普通においしいですよ。
焼きたてだし。 -
2元のは上に胡麻が載ってます。
コチラの方が皮が薄くてクリスピーだったかな。
餡の存在感もあったような気がします。 -
一番高い3元のもの。
これが一番食べ応えがあった。
皮もパリサクだけど、ちょっとクッキーぽさもあって。
もちろん餡もたっぷり。
とっても美味しかったから次の日も2元のと3元のを夕方買って食べてみたんだけど、冷めると味の差が歴然でした。
ダントツ3元のが美味しかった。 -
ツタが豪快にからまった大木。
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そろそろお腹が空いてきたので朝ご飯を食べることにしました。
麗江名物を食べたいなぁと思って歩いてたらベタな名前のお店を見つけたので入ってみることに。 -
地鶏の米線がナシ族の名物麺なんですかね。
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米線って店名なのに、私は饵丝にしました。
饵丝と言うのは大理辺りで良く食べられている米の麺なんですけど、普通の米線とはまた全然違うモチっとした食感のものなんです。
3月に雲南省の保山で食べてハマってしまい、それ以来饵丝があるところではそればっかり食べてます(笑)
1杯12元と観光地価格です。
味的には可もなく不可もなく。
普通でした。 -
木府。
昔この辺りを統治していた木氏が暮らしていたところ。
ここも入場料がかかるので入りませんでした。 -
木府のそばの門。
こっちに行ってみましょう。
もう自分がどこ歩いてるのか全然分かりません。 -
茶馬古道を歩いた人と馬の銅像かな。
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お店も開き始めました。
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スーパーマリオのお城っぽい形の門。
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この木の橋は年季入ってそうだなぁ。
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麗江大石橋
写真撮ってる人が沢山。 -
石碑。
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大石橋は麗江古城で一番大きな石の橋みたいです。
昔はここで麻布の売買をしていたので麻布橋とも呼ばれていたそう。 -
大石橋の近くにまた小さな井戸発見。
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ここはさすがに洗濯とかは出来なさそう。
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透き通った水。
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井戸の説明
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風車が飾られた通り。
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あれ、狛犬って3匹だったっけ?(笑)
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別の見晴らし台へ。
古城の屋根が一望できます。 -
山の上に見える建物は獅子山の万古楼です。
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こうして写真で見るとなかなか風情のある感じはするけど、実際目にすると修復され過ぎてて全然趣を感じません。
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ここは茶馬古道の馬の休憩所的な所で、馬の飼料である草の売り場だったところ。
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その名も売草場。
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今は使われていなさそうな古い建物。こういうのばっかりだったらよかったのに。
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お茶屋さんの番犬(笑)
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なかなか自分的に写真映りが良いところ探すの苦労する感じです。
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古城のメインの入り口までやってきました。
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THE観光地って感じ。
メガビジョン(っていうの?)で大音響で麗江の宣伝を流してたり。
この付近にはマックやスタバなどもありますよ。 -
大水車は修理中。
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江沢民の書
一通り古城を見て丁度お昼になったのでチェックインするためにいったん宿へ戻ります。 -
女性専用ドミトリーの6人部屋。
booking.comの写真で見たよりずっと狭い。
ベッドは早い者勝ちで好きな所を取れます。
シーツなどは自分でセットするタイプです。
タオルはついてません。
部屋の中にバスルームがついてるのは良いのですが、トイレが和式でがっかり。
写真は洋式だったのに!!! -
屋上の物干し場。
洗濯機は1回5元かなんかで使えたと思います。
洗剤は無料。 -
上から見た中庭。
ここで夕飯を食べることが出来ます。
一人25元でおかずは3種類位あったかな。
私は食べてないけど。 -
屋上の特等席。
玉龍雪山を見ながらのんびりできます。
夕方は左手に夕日が沈むのも見れますよ。 -
ライブラリーも完備。
日本語の本もあった気がします。 -
ビリヤードもあります。無料でつかえます。
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キッチンも使えるので自炊も可能です。でも写真ほどキレイじゃありません。
バンコクから2晩シャワーしてなくてベトベトだったのでとりあえずシャワーして、洗濯してさっぱりしてから玉龍雪山ツアーの予約をするべくまた古城へ。 -
幾つか旅行社を巡って分かったこと。
今、玉龍雪山のロープウェイに乗れる人数が制限されていて、基本的に当日券しか発売されておらず、それがものすごい争奪戦らしいのです。
写真の上の段の玉龍雪山+藍月山谷1日ツアーは(実際の価格は380元)ロープウェイに乗れるかどうか確約できないんだそうです。
ロープウェイ代も込みなのに!
当日行ってみてロープウェイのチケットが取れたら乗れて、取れなくても返金ナシとのこと。だから一種の賭けなんですね。どうりで宿で予約できなかったわけだ。
でも、下の段の玉龍雪山+藍月山谷+印象麗江のツアーだとロープウェイは確実に乗れるというのです。(こちらは実際には480元)
印象麗江っていうのはチャンイーモウ監督の壮大な舞台なんですけど、私はそういうの全然興味ないので要らないんだよなぁ。
でもとにかくロープウェイで4506mまでは行きたい。
100元で安全パイを取るか・・・・。
380元に賭けるか。
悩んだ挙句やはり安全パイを取ることに。
まぁ、480元だったら値段的にも想定内だったしね。
手続きは全部スマホで行われました。
契約書なども本当は自分のスマホにSMSで送られてきてそれにサインする形だったみたいなんだけど、私は中国の電話番号がないからSMS使えないので、旅行社の人のスマホでやってもらいました。
支払いも基本QRコード決済なので店舗にお金がなくて、私が丁度の現金を持ってなかったら支払いすらできないような感じでした。
全くのペーパーレスなので、手元に契約書もなく非常に不安でしたが、何かあったら旅行社とwechatでやり取りすれば大丈夫ってことで。
明日のツアーの待ち合わせの時間や場所もドライバーさんと直接wechatでやり取りするように言われました。
wechat入れといて良かった~。
しかし私は中国語がそこそこ出来るから良いようなものの、中国語も出来ずwechatも使えない人はこのツアー参加できないじゃないかと思いました。
詳しくは玉龍雪山の旅行記で書きますが、当日の朝もそのおかげで超大変だったんです。
中国語も出来ずwechatも使えないような人はツアー代金は高くなりますが、大手の旅行社で頼むしかないと思います。
玉龍雪山までのローカルバスはありますが、現在、事実上自力で行ってロープウェイに乗るのは不可能です。
ローカルバスで行けるのは山の麓の風景区の入り口までです。
なので、下から山を見上げて藍月山谷などの見所を周るだけで良いという人は自力でも行けるかもしれませんが、ロープウェイで山頂を目指すならツアーに参加してください。 -
シャングリラ一泊二日ツアーもあるみたい。
これも実際はもう少し安いのかな。
良いホテルにとまって虎跳渓とか行けるならまぁいいかもね。 -
明日のツアーの申し込みもどうにか出来て一安心。
広場に出てきたら民族のおばあさんたちが踊りを踊っていました。
これは多分時間ごとに行われている歓迎の舞みたいなやつだと思う。
この人たちは何族かしら。
白族かな? -
やる気なさそうにちんたら踊ってるおばさんたち。
観光客も飛び入り参加OKです。 -
古城のメインの入り口の広場に来ると今度は見世物じゃない広場踊りをしてるおばさんたちが。
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テンポの速い流行歌についていくのが大変そうなおばあさんたち。
多分この人たちはナシ族。 -
民族の帽子の上から普通の帽子被る意味あるのかな?
でもとってもキュートなおばあちゃんでした。
まだ3時過ぎ位なのでこれから束河古鎮まで足を延ばしてみます♪
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この旅行記へのコメント (5)
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- スイカさん 2019/07/05 06:13:09
- いい
- スイカです。
いい。ここいいですよね。
私はここ好きなんです。いつか行ってみたい。
ナシ族って今も象形文字使ってるんだ。。いいなあ。そういう人達と知り合いになってみたい。文字や言葉覚えるの簡単そうだしσ(^_^;)
でもスマホどうやって入力するんだろう。
- マサラさん からの返信 2019/07/05 13:13:29
- Re: いい
- スイカさんはまだ麗江行ってないですか?
行かないほうがいいです。
観光地化され過ぎて全然楽しくありません。
大体私はスタバがある所はもうダメだと思っています(笑)
モエ姉はケンタが出来たら終わりだと言っていますが^^;
それよりもこのあと行った麗江と大理の間にある沙渓古鎮の方が100倍のんびりしてて良かったですよ!
マサラ
- スイカさん からの返信 2019/07/06 03:33:09
- RE: Re: いい
- 大理も麗江も行ったことないんです。
大好きな西遊記にも出てくる女人国があるでしょ近くに、あそこに行きたいんです。
ははは、なるほどケンタがね。
長沙にはケンタとマックが、めちゃくちゃあります。何十個です。
私が散歩する公園にはマックがなんと4軒、家近くにもケンタ2軒、もちろんスタバも。臭豆腐も。
沙渓古鎮、調べてみます。
いつか茶馬古道も通ってる平楽古鎮に行くことがあれば、絶対に行く前に連絡ください。
私、あそこに住んでたんですから、色々教えられます。美味しいBBQや火鍋。
そういえば、平楽古鎮にもガラスの橋が出来たって言ってた。
観光地化されていくんだけど、私が住んでたとこは、変わらん木造オンボロ長屋のままですから。
スイカ
- スイカさん からの返信 2019/07/06 03:34:48
- RE: Re: いい
- 大理も麗江も行ったことないんです。
大好きな西遊記にも出てくる女人国があるでしょ近くに、あそこに行きたいんです。
ははは、なるほどケンタがね。
長沙にはケンタとマックが、めちゃくちゃあります。何十個です。
私が散歩する公園にはマックがなんと4軒、家近くにもケンタ2軒、もちろんスタバも。臭豆腐も。
沙渓古鎮、調べてみます。
いつか茶馬古道も通ってる平楽古鎮に行くことがあれば、絶対に行く前に連絡ください。
私、あそこに住んでたんですから、色々教えられます。美味しいBBQや火鍋。
そういえば、平楽古鎮にもガラスの橋が出来たって言ってた。
観光地化されていくんだけど、私が住んでたとこは、変わらん木造オンボロ長屋のままですから。
スイカ
- マサラさん からの返信 2019/07/06 19:02:29
- RE: RE: Re: いい
- 平楽古鎮も行ってみたい古鎮です。
中国は古鎮ブームで、古鎮もどきが増えているのが気になりますね。
古き良き(?)時代のまま残ってる古鎮はもうほとんどないですけど、そんな消えゆく古鎮を追いかけて行きたいと思います。
マサラ
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