2019/05/21 - 2019/05/21
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マサラさん
またまたスリランカの旅行記を放置して、今年5月の雲南一人旅の旅行記に着手しようとしているマサラです。
スリランカの旅行記、人気薄であんまモチベーション上がらなくって^^;。
続きの話も寺院巡りばかりだからみんなあんまり興味ないかなーと。
(完全に書きたくない言い訳。中国のほうが人気ないの知ってるし・笑。きなこさん許して!)
5月はモエ姉とタイの友達の家にドリアンパーティーしに行って、その後二人でゴエンカ式の瞑想センターに行く予定にしてたんだけど、瞑想センターは私だけ「英語力が不十分」と言う理由で却下されちゃったので、モエ姉が瞑想しに行ってる10日間ぽっかり時間が空いちゃったの。
タイは7月にもまた行くから一人で田舎とか行く気にもならないしなぁと思いついたのが雲南行き。
バンコクから昆明はエアアジアでその時期往復1万円位で出てたので、日本から行くよりずっと安いし、この際ずっと憧れてたシャングリラに行ってみようかしら?ってね。
私、いつもなら昆明(標高約1900m)でも階段の登り降りも辛いのに、シャングリラの3300mなんて耐えられるかしら?
でも、来年はシャングリラに行こうと思って、去年西寧で紅景天っていう高山病に効く薬も買って置いたのだよね!
まさか本当に翌年行くことになろうとは思わなかったけど(笑)
とは言ってもそれだけじゃ不安なので高所順応する為に標高2400mの麗江を経由することにしました。
そういう事で
今日はバンコクから昆明へ飛び、昆明で最大級の農貿市場に行って麗江行きの夜行列車に乗るまでのお話です。
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サワディーカー。
ここはバンコクのドンムアン空港です。
昨日の夜はすごい人達とご飯ご一緒した後、モエ姉と別れて空港にやってきてベンチで仮眠しました。
朝7時頃のフライトなので3時間前にチェックインします。
(エアアジアだからチェックイン機でチェックイン出来たのにすっかり忘れてた。でも国際線のターミナルにはなかった気がする。だけど国内線の方の機械でもできますよ。)
また一週間後にお会いしましょう。 -
出国審査を通りプライオリティパスで入れるコーラルラウンジへ。
ミラクルにも入れるけど、ここが一番食べ物の品ぞろえも良いし、居心地がいいのでホッピングはしません。 -
朝早いのであまり人がいません。
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ちょっとしたカフェみたいでしょ。
シャワーが出来れば言うことないんですけどねー。 -
充実のビュッフェコーナー。
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ちょっと早いけど朝ごはん。
機内食出ないのでちょっとお腹にためておかないとね。 -
バーカウンター
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無料でカクテルとか作ってくれますよ。
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朝なのでカプチーノにしました。
ラテアートしてくれました。 -
日が昇って来たよ。
今日もお天気良さそうだ。 -
ゲートに行く途中のお店で売ってたタイ産のワイン。
結構お高め。 -
機内の写真はなし。
多分全然覚えてないけど爆睡だったんだと思います。
2時間半で昆明に到着。 -
空港到着ロビー。
お金下ろそうとATM探したけど、どこを探してもローカル銀行のATMしかなくて空港で下ろすのは断念。
まぁとりあえず数百元はあるから大丈夫。 -
今日は22:00の夜行列車で麗江に向かうので10時間ほど時間があります。
とりあえず、
摩訶不思議姉妹の二女となった(笑)日本の中華料理界で知らない人はいないという大物な姉様が
「私たちにとっては昆明の原宿!」
と言うほどテンション上がってしまうらしい昆明最大級の農貿市場である大観篆新農貿市場に潜入してみたいと思います。
空港駅発の電車の始発と終電の時刻表。 -
空港駅から
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東部バスターミナル駅まで。
地下鉄6号線は
空港からここまでしかまだ開通してないんですよ。 -
そして乗り換えて潘家湾駅で下ります。
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市場まではそこから徒歩で15分くらいかな。
途中にあった歩行街みたいなところ。市場の後に寄ろうと思ってすっかり忘れちゃった。 -
こういう歩道が中国っぽい。
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着いた!
昆明思ったより暑くて29℃位ありまして、重い荷物持って歩いてきたらヘトヘトになりました。 -
まずはお野菜のコーナー。
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おおきなスイカ!
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なんかごちゃごちゃと色んなもの売ってます。
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また写真をアップしたら順番がメチャクチャになってしまったので、市場で見たものを適当にご紹介(笑)
こちら、生の木姜子。
山胡椒とも呼ばれていて、レモンのような柑橘系の香りがする山椒みたいな実。
よくオイルで売ってます。(オイルは今日本でも手に入るようになったみたい)
乾燥ものが売ってるらしいけど、見たことありません。
チェンマイの雲南朝市でも季節によっては売ってるんだけど、だーいすき。
私は最近サラダの仕上げにパパっとオイルを振りかけるのが好き。
タイで買ってきた塩水漬けみたいなやつもあるんだけど、それはエスニックな肉の炒め物とかにもいいです。
多分花椒ブームの後しばらくしたらこれも流行る気がします(笑) -
シーサンパンナの香米粽。
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マンゴスチン。
1㎏30元。
マンゴスチンはタイの友達の家でのドリアンパーティーで死ぬほど食べて来たからもう十分(笑) -
楊梅。丁度季節だったみたいでいたるところで売ってました。
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ブルーベリーも美味しそう。
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北虫草。
冬虫夏草の代替品で、冬虫夏草の菌糸体をカイコガの幼虫に寄生させて作られたものらしいです。
栄養価が高く、日本では高価な漢方薬として販売されているみたい。 -
この手前のもキノコなんだけど、なんていう名前か知らないけど、タイのベジタリアンソサエティーで買ったミックスドライきのこの中に入ってた気がする。
水で戻しても硬くて美味しくなかった記憶が・・・・。
生はどうなのか。 -
野生シイタケ。
なんかヒョロヒョロ~。
シイタケは日本のほうが美味しいかな。
7月になると雲南はキノコ天国になって、この市場の2階もキノコ専門市場になってすごく楽しいらしい。
一度採れたてのキノコを味わいに雲南に来たいけど、7月は航空券が高いんだよなぁ。 -
キノコの佃煮(と言っても中国なのでラー油煮みたいな感じ)屋さん。
あ、手前のやつ、さっきの私が硬くて美味しくなかったって言ったキノコ。
干巴菌っていうのか。
ちょっと味見してみたいけど、お姉さんガン寝してるからいいや(;^_^A。
どうせ買わないしね。 -
真っ白なトウモロコシ。
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ナッツ類
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コンニャク芋だったかな。
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出ました!ドクダミちゃん。
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日本じゃ見かけないものばかり。
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生のジャスミンの花
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ピーナツのもやし!
珍しいよね。 -
白キクラゲとかいろいろ
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蒸しパンみたいなやつ。
大きいのに安くて美味しそう!
電車で食べる用に買っていこうかなぁ。
とりあえずもうちょっと見てからにしよう。 -
甘酒屋さん。
大繁盛してました。
このお兄さんの自家製らしい。 -
昆明最大級とあって本当に広いです。
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精肉売り場。
牛のしっぽかな?
ちょっと生々しいなぁ。 -
あ、ここの豆花米線屋さん、事前にネットで調べた時紹介されてた店だ。
長蛇の列で大人気みたい。
よし、ここでランチにしよう。 -
満席だけど、回転早いのですぐに座れます。
一人だったら相席も可。 -
どんなのかなぁ。
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はい、豆花米線です。
言ってみればおぼろ豆腐が乗っかったお米の麺なんですけど、あっさりして美味しかったです。 -
米粉の蒸しケーキの店。
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豆腐屋さん。
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奥に私が好きそうな発酵系豆腐が並んでいますよ。
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毛豆腐発見!
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いつ見ても素敵ね、あなた。
この間の世界ふしぎ発見の貴州特集見ました?
あれで毛豆腐紹介してましたね。
はぁ~毛豆腐食べたいなぁ。
揚げると本当に美味しいんですよ。 -
表紙の猫ちゃん。
子猫で元気いっぱい!
その辺ぴょんぴょん跳ねまわって写真撮るのも一苦労でした。 -
あのおじさんの足元が陣地なのか疲れるとすぐにおじさんの足元で休憩。
可愛い? -
こちらは焼き豆腐屋さんです!
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包浆豆腐もあるの!?
じゃあ食べなくっちゃ。
普通の臭豆腐と包浆半々で7元。
焼くのに時間がかかるからどっかプラプラしておいでとご主人。 -
焼き始め。
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臭豆腐。
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こちらは発酵が浅めで香りも控えめ。
-
こちらは発酵が進んでかなり臭いも香ばしくなっています。
本当にメチャクチャ臭いウォッシュチーズみたいなねっとりとした見た目と香り。
発酵浅めのものよりこちらの方が人気でした。
豆腐が焼けるのを待ってる間見ていたら、みんな100個とか200個で買ってました。
業者さんって感じでもなかったけどねぇ。
もちろん私が焼いてもらってるのもこちらですよ(笑) -
包浆豆腐。
これは鹹水につけて作るらしいんだよね。
焼くと中がトロトロになるの。 -
焼いてる間にまたぶらぶら。
お惣菜。 -
干し肉屋さん!
圧巻の干しっぷり。
はぁぁぁぁ食べたい。 -
焼けたかなぁと戻ってみるも、まだまだかかりそう。
-
店の奥では豌豆粉の仕込みの真っ最中。
豌豆っていうのはえんどう豆のこと。
えんどう豆の豆乳をドロドロになるまで煮詰めたら器に入れて固め、涼粉になる。 -
別の干し肉屋さん。
日本に持って帰れたらどんなにいいか。
ちょっと前、中国人が持ち込んだソーセージだかなんかから豚コレラが見つかっちゃったらしくて中国便が到着するときの検査が厳しくなってる気がする。
検査犬がうろうろしてるのも中国便が到着した時ばかり。
だから邪なことは考えないこと! -
ん?
大きな煙突みたいなの、なんだ? -
なんと蒸し器でした。
あんな高くまで積み上げて、ちゃんと湯気が上がってるってことは蒸されてるんだろうけど、あんな高いところの蒸籠、どうやって取るんだろう???? -
店に戻るといい感じに焼けてきました。
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豌豆粉も大分濃度が上がって来たようです。
本当にあれば重労働だろうなぁ。 -
お兄さんに見とれていたらお豆腐が焼きあがりました。
パンパンに膨れてお餅みたい! -
唐辛子につけて頂きます♪
-
分かりにくいけど、中がトロっとしてるんですよ。
これ、鉄板で焼くと中から液状の豆腐が溶けだして美味しいんですけどねぇ。
でもこれはこれでまた美味しい!
だけど、焼きたてじゃないとこのトロっと感がなくなっちゃうので、できたらその場で焼きたてを頂きましょう。
私はお腹一杯になっちゃったから半分持ち帰りにしたんだけど、冷めたら固まって普通の焼き豆腐みたいになっちゃって大失敗。
発酵が進んだ臭豆腐の方も、焼いてみると香りが半減しちゃって残念!って思ってたけど、これも持ち帰りにして持って歩いてたらメチャメチャ臭って来て危うく周囲の人たちに迷惑かけるところでした。
よって、焼き豆腐はどのようなものでも持ち帰りにせずその場で食べるべし!
と言う教訓を得ました(笑) -
豌豆粉の方も作業が佳境に入っています。
器に盛り付け、棚で冷やし固めます。 -
出来上がったものがこちら。作料っていうのは多分タレとか一緒に合わせる香味野菜みたいなものだと思います。
作料付きだと6元。 -
あ~楽しかった。
姉さんが「昆明の原宿」って言ってた意味、良く分かりました。
ここは雲南の縮図みたいなところですね。
広大な雲南省のあらゆる地方の特産が一堂に会しているので、ここだけで雲南食巡りが出来ると言っても過言ではありません。
お惣菜屋さんとかちょっとつまみ食いできるようなものも沢山あるので、複数人いるときはちょこっとずづ持ち帰って宿で宴会するのも楽しそう。
(豆腐だけはその場で食べてね!)
変な観光客向けの高いレストランで食事するよりもよっぽど本物の雲南の味が楽しめますよ。
マサラの旅行記ファンの変人なあなたなら分かってくれたでしょう?(笑) -
帰り道、近くの公園に立ち寄ってみました。
なにやらすごい人だかりが。 -
社交ダンスサークルか?
ペアになったじーさんばーさんが楽し気に踊っています。
これも中国の風物詩。 -
中国駒の達人。
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コチラはなんか民謡みたいなの歌ってるグループ。
何歌ってるのかさっぱりわからなかったけど、掛け合いしながら歌ってるのが面白くてベンチに座ってしばし見学。
とにかくにぎやかな公園でした。 -
バスで街の中心部(?)に来ました。
ここ、昆明の旅番組では必ず出てくる門ですけど、来た事なかったのよね。
とりあえず写真撮っておこうと思って。
そしてここから300m位の所に中国銀行があったので無事お金を下ろせました。
中国のATMでお金下ろすときはできるだけ銀行が開いている時間に銀行内のATMで下ろすようにしましょうね。
カードが吸い込まれることもたまにあるらしいので。 -
またバスに乗り昆明駅へ。
駅の近くの食堂の猫ちゃん。 -
昆明駅です~。
無駄にでかーい。 -
切符売り場。
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今は自動券売機のコーナーがメインになっているので、対面の切符売り場はその奥にひっそりとあります。
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私は事前にtrip.comで購入してあるので、8番の取票窓口で切符を受け取ります。
trip.comで列車の切符を購入するときはセゾンポイントモールを経由すると約50円分のポイントがつきますよ。 -
麗江行きの切符ゲット!
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暑いし、荷物も重たいしで外を歩く気になれなかったのでさっさと駅に来ちゃったけど、出発の時間まで5時間ほどあります(;^_^A。
とりあえずビールでも飲んで一休み。
駅の売店で買っちゃったのでスーパーで買うよりかなり高くつきました。
と言っても4.5元(80円位) -
外にいてもしょうがないので駅の構内へ。
だだっ広いだけで全然面白くない駅(笑)
一応ちょっとしたレストランとか売店位はありますけど。 -
暇すぎてビール2本目。
今度は雪花にしました。
味の違いは良く分かりません。 -
ようやくゲートオープンです。
5時間は長かったぁ。 -
ゲートオープンから発車するまでの時間が異様に短いのでみんなダッシュで自分の車両に向かいます。
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硬臥(二等寝台)
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私は大嫌いな上段です。
ctripで購入すると席を選べないので仕方ありません。
登るのも大変だし、背の低い私でも頭をぶつけそうになるくらい天井が近いです。
出発後しばらくして消灯しました。
私はスマホを充電してから0時頃眠りにつきました。
明日の朝6時には麗江に到着です。
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この旅行記へのコメント (2)
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- スイカさん 2019/07/04 18:05:29
- スフィンクス猫
- こんにちは、マサラさん
鹹水につけて作る豆腐。。
鹹水って何?って、相方に聞いてみると、「いろんな成分が入った水」
「いろんな成分って何?」
調べてくれました。それを翻訳すると
卤水…海水で塩を精製した後、塩池に残留する母液。主成分は塩化マグネシウム、硫酸カルシウム、塩化ナトリウム。味が苦い。
となってました。
長沙にもあって臭くないと言ってますが、中国人の言う臭くないですから。。。
もしかしたら、最初に私が元陽で食べた豆腐(臭くなくて旨かった)ってこれかも。
モエさんの旅行記に建水豆腐ってあったけど、これと建水豆腐って同じ(ようなもの)ですか?
食べるくせに、雲南人は、お持ち帰り臭豆腐の匂いは、嫌なんだ。。。
てっきり、食欲顔になると思ってました。
私は未だに、臭豆腐露店の近くを歩く時は、息を止めています。
スイカ
- マサラさん からの返信 2019/07/04 18:36:27
- Re: スフィンクス猫
- スイカさん、こんにちは!
スフィンクス猫ってタイトルに笑っちゃいましたw。
かん水は身近な所で言えばラーメンの麺に使われます。
蘭州ラーメンには欠かせない成分で、私の蘭州ラーメン食べ比べの旅行記でも紹介してますが、お店によっては人工かん水じゃなくて蓬灰から抽出した天然のものを使ってる事を売りにしてる店もあるんですよ。
こう言う小さい四角の豆腐は建水の特産です。建水から雲南全域に送られてもいると思います。その土地土地で作ってる場合ももちろんあると思います。貴州でも似たような豆腐見ますしね。臭豆腐って言っても発酵度合いによってニオイはピンキリですよ。私はくっさーいのが大好きですけど(笑)
臭豆腐は好みは中国人と言えども人それぞれじゃないですかね?
お店の前で食べてたら臭豆腐って分かるけど、しれっと歩いてる人から臭豆腐の匂いがしてきたら「あら、この人大きいのお漏らししちゃったのかしら?」って勘違いされそうで心配になっちゃいました^^;
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旅行記グループ 2019年5月 中国雲南一人旅
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