2019/04/29 - 2019/04/29
364位(同エリア2210件中)
ショコラさん
前日と前々日にハイキングで歩きすぎて、筋肉痛で足がパンパン(^^;)
でも、快晴のこんないいお天気の日に、街歩きだけではもったいない。
というわけで、3日連続でハイキングへ。
【旅程】 ■この旅行記
□4月26日
(夜)羽田発 ⇒(午後)バンクーバー着
チェックイン後、ホテル周辺をお散歩
[バンクーバー泊]
□4月27日
シーウォール・ハイキング(スタンレー・パーク→ イングリッシュ・ベイ・ビーチ→
サンセット・ビーチ→ グランビル・アイランド→ バニア・パーク)
[バンクーバー泊]
□4月28日
ディープ・コーブ・ハイキング⇒ キャピラノ吊り橋
[バンクーバー泊]
■4月29日
リン渓谷ハイキング⇒ ダウンタウン散策(カナダ・プレイス→ ギャスタウン)
[バンクーバー泊]
□4月30日
バンクーバー(ツワッセン港)⇒ ソルト・スプリング島(ロング港)
ガンジス村散策
[ソルト・スプリング島泊]
□5月1日
(午前)ホテルでのんびり
(午後)ソルト・スプリング島の見どころ巡りツアー
[ソルト・スプリング島泊]
□5月2日
(終日)ホテルでのんびり、ホテルのガーデンでピクニック
[ソルト・スプリング島泊]
□5月3日
ソルト・スプリング島(フルフォード港)⇒ バンクーバー島(スワルツ・ベイ)
ビクトリア・ダウンタウン散策(州議事堂→ フィッシャーマンズ・ワーフ)
[ビクトリア泊]
□5月4日
ブッチャート・ガーデン⇒ ビーコン・ヒル・パーク
[ビクトリア泊]
□5月5日
(午前)ホテルチェックアウト、空港へ
(午後)ビクトリア発⇒ バンクーバー経由 ⇒ [機中泊]
□5月6日
⇒(夕方)羽田着
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日の朝食は、宿泊ホテルのお隣りにある《カフェ・メディナ》にて(写真は初日の夕方に撮ったもの)。
このお店は、朝から行列ができるという、バンクーバーの人気カフェ。
平日の開店は8時からなので、15分前に行きましたが、すでに10人くらいが並んでいました。
開店の8時になる頃には、長い行列になっていたので、やはり15分前には行くのがよさそうです。
★カフェ・メディナ(Cafe Medina)
http://www.medinacafe.com/
平日8:00am~/土日9:00am~行列のできるバンクーバーの人気カフェ by ショコラさんカフェ メディーナ カフェ
-
8時になるとドアが開き、お店のスタッフの案内でみなさんゾロゾロと店内へ。
席数はけっこうありますが、並んでいた人たち全員は入りきれなかったようです。
店内は木をふんだんに使ったナチュラルな素敵な雰囲気。
店内の写真を撮りたかったけれど、満席の店内ではどうしてもお客さんの顔が写ってしまうのでやめました。
夫が注文したのは、卵と野菜、チーズなどがあしらわれた、クレープのようなパンケーキ? -
わたしが注文したのは、La Santé(健康)という名がついていたこちら。
内容は、バゲット、トマトのマリネ(タプナード添え)、生ハムやサラミなどのハム類、ゆで卵、アボカド。
どれもバゲットにとても合います♪
こういうの、ありそうでない朝食メニューかも。 -
カプチーノと一緒に。
このカフェ、巷のカフェにはないようなオリジナリティーあふれる朝食(ブランチ)メニューがいろいろ。毎朝通っていろいろ食べてみたくなりました(並ぶの必須だけど)。
毎日行列ができるのも納得! -
一旦、ホテルに戻り、ハイキングの準備をして、さあ、出発です。
昨日と同じで、まずはシーバスでロンズデール・キーへ向かいます。
シーバスの乗り場「ウォーターフロント駅」へ続く通路から、大きな客船が見えました。ウォーターフロント駅 駅
-
でっかい!
これからどこへ向かうのでしょうか~? -
シーバスの船内からノースバンクーバーの山並みが見えます。
-
あの雪をかぶった山は、グラウス山かも?
4月末でもまだ雪がけっこう残っているんだな。ノースバンクーバー港 (ロンズデールキー) 船系
-
ロンズデール・キー・ターミナルで下船し、隣接しているバスターミナルから市バス#228番でLynn Valley(*)で下車(約20分)。
(*)バス停名は、「Lynn Valley-○○○」というのが複数あります。どこからハイキングをスタートするかによって、降りるバス停も変わってきます。
ダンタウンからリン渓谷までは、アクセスしやすく、40分くらいで行けます。
さあ、ここからハイキングスタート。
ハイキング・パスは「Baden Powell」の名がついています。
昨日、ディープ・コーブからクワリー・ロックまでハイキングをしたパスも Baden Powell で、今日歩くのもそのパスの一部です。
このパスがどれだけ長いかがわかります。リンキャニオンパーク 広場・公園
-
ハイキング・パスの地図
赤い印をつけた所が、今いる場所。
まずは、この渓谷の名所の〈吊り橋〉まで行ってみます(オレンジ色のルート)。
★リン渓谷の公式サイト
https://lynncanyon.ca/ -
パスは木製の階段やウッドデッキなどもあり、よく整備されています。
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森の中をてくてく。
新緑の木々が綺麗です。 -
森林浴しながら、ウッドデッキを歩いていきます。
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雨もよく降る地域のようで、苔類もたくさん繁っています。
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緑のトンネル。
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緑のトンネルを抜けると、リン・クリークに出ました。
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すがすがしい。
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ごろごろころがっている石を縫うように、川の水が流れています。
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水がとても澄んでる。
触ってみたら、とても冷たかった。 -
ここから吊り橋までは、クリークのそばを歩いていきます。
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ふとそばの木を見ると、枝にワカメのように苔が付いていて、そこから別の植物が生えていた!
自然の生命力、おそるべし。 -
河原のあちこちに積み石が。
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吊り橋まで来ました!
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昨日のキャピラノの吊り橋と比べると、こちらの方は長さは3分の1くらい(キャピラノ吊り橋:全長140m/リン渓谷吊り橋:48m)。
幅もこちらの方が狭く、横揺れはほとんどしません。高さは50m。 -
規模が小さいので、キャピラノほどのアドベンチャー感はないですが、無料なのは魅力(^^)v
-
吊り橋から滝が見えます。
クリークでは水は少なかったですが、滝を流れ落ちる水はかなりの水量があります。 -
今いるのは、赤い印のところ。
このあとは、オレンジ色のルートを通って「ツイン・フォール橋」まで行ってみます。 -
森の中を木道に沿って歩きます。
両側には苔やシダがいっぱい。 -
周りは緑一色。
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空気がおいしい。
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うわ~、木にワカメのように苔が垂れ下がってるよ~~(@@)
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枝という枝に、苔がびっしり~~
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またクリークが見えてきました。
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ツイン・フォール橋に着きました!
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橋からの眺め。
ツイン・フォールって、どれのことかな? -
川が岩から二股に分かれているから?
水がゴーゴー流れています。 -
な、なんだ、この木は~!?
幹の片側だけに枝がびろびろ生えてるー。 -
橋の上流側。
水の透明度が高い。 -
ツイン・フォール橋を渡って、クリークの反対側のパスを歩きはじめたら――
通行止めになっていた……。
先の方に倒木がたくさん見えたので、嵐か何かがあったのでしょうか。
仕方がないので、来た道を引き返すことに。 -
さっき通ったパスだけど、
-
向きが違うと、違う風景に見える。
-
吊り橋に戻ってきました。
ダウンタウンから気軽に行ける、こういう自然を楽しめる場所があるっていいなぁ。
連日のハイキングで足がかなり疲れたので、ハイキングはここまで。
今日は1時間半のショート・ハイキング(距離は4㎞弱くらい)でした。
今回歩いたルートは初級コースですが、アップダウンはけっこうあります。
パスは整備されているので、スニーカーでも大丈夫です。 -
さて、おなかもすいたので、渓谷内のこちらのカフェでランチをしようと思います。
ところが―― -
――閉まってた~!
もうハイキング・シーズンは始まっているのに、6月までは水曜~日曜のみの営業(この日は月曜日)……。
定休日があるのは仕方がないけど、月・火の2日も定休日があるって、日本ではあんまりないかも。 -
ほかに食べるところはなく、仕方がないので、とりあえずロンズデール・キーまで戻ることに。
-
バス停に向かう途中、満開の八重桜に出合いました。
ダウンタウンではほとんど散っていたけど、ここはちょうど見ごろでした。 -
綺麗~。
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往きと同じ、#228番のバスでロンズデール・キーへ。
-
ロンズデール・キーで、最初に目に入ったのがスタバ。
お店を探すエネルギーもなかったので、引き寄せられるように入りました。
頼んだのは、クロワッサン生地のパンにハムとチーズがサンドされたものと、カフェ・オーレ。
熱々なサンドと、たっぷりのカフェ・オーレで、ようやく人心地つきました。ノースバンクーバー港 (ロンズデールキー) 船系
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シーバスでダウンタウンへ。
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ウォータ・フロントで下船。
街歩きを始める前に、この3日間使用したコンパス・カード(交通系のチャージ式ICカード)を返却します。
スカイトレインのウォーター・フロント駅構内(2階)にある「Compass Customer Centre」(平日 6:45am - 6pm)で返却手続きをします。これでデポジットの6ドルとカードの残金が、提示したクレジットカードに返金されます。
帰国後、翌月のクレジットカードの請求にちゃんと反映されていました。
返却手続きは簡単なので、バンクーバーに3泊以上される方は、コンパス・カードを使うのが便利でお得です。 -
まずはカナダ・プレイスへ。
カナダプレイス 広場・公園
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向こうに見えるのはコンベンションセンター。
-
その先には、巨大な青いオブジェが。
倒れそうで倒れないこれ、何を表わしているんだろう?
バンクーバーって、ほんとパブリックアートがごろごろある。 -
カナダ・プレイスへ来た目的は、この〈フライ・オーバー・カナダ〉。
これは、カナダの大自然や都市の上空を、4D映像でバーチャル遊覧飛行できるアトラクション。
カナダ在住の方もブログでお勧めされていたので、体験してみようと思います。
★フライ・オーバー・カナダ
https://www.flyovercanada.com/ -
料金がちょっと高くて、一瞬ひるみましたが(たしか27ドル/人くらい)、やめたらあとで後悔しそうなので、初志貫徹(笑)
サイトを見ると、曜日によって料金が変動するみたいで、週末が一番高いようです。
館内は撮影不可だったので、写真がありません。
最初にカナダの歴史などのレクチャーがあり(10数分)、その後、乗り物に乗ります。
遊覧飛行、聞いていた通り、面白かった!
感覚としてはドローンの視点でカナダの大自然を体感するような感じ。
水のしぶきがかかったり、木々のにおいがしたりと、カナダのダイナミックな自然がリアルに感じられ、なかなかの迫力でした。
乗車時間が10分弱と短かかったのが、ちょっと残念だったけど。
料金はちょっと高いですが、バンクーバーに来たからには、ぜひ体験してみてください。 -
このあとは、バンクーバー発祥の地ギャスタウンへ。
レンガ造りの建物が並ぶレトロな雰囲気。 -
ギャスタウンの名物が、この蒸気時計。
15分おきに、汽笛を響かせて蒸気が噴出します。
着いたときにちょうど汽笛が鳴り始めました。蒸気時計 モニュメント・記念碑
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蒸気がモクモク~。
-
ギャスタウンでお茶に立ち寄ろうと思っていたのが、こちらのカフェ《レボルバー》。
周辺のデザインオフィスで働く人たちのご用達だそう。
★レボルバー(Revolver)
http://revolvercoffee.ca/?utm_source=tripadvisor&utm_medium=referralコーヒー好きな方におすすめのカフェ by ショコラさんレボルバー カフェ
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店内はコーヒーのいい香り♪
使いこまれた感じの木製テーブルやディスプレイなど、インテリアがカッコイイ! -
片側の壁には、ピンで世界地図がディスプレイされていました。
ゴールドのピンが刺さっている場所は、コーヒー豆の生産地みたいです。 -
コーヒーは注文を受けてから1杯ずつ抽出されます。
挽きたて、淹れたてのコーヒーが味わえるのがうれしい。
コーヒーの種類が多い上に、初めて聞く銘柄もいろいろあって(日替わりメニューもあり)、ひとつを選ぶのはなかなか難しい。
そんな人のために(?)、このカフェには「コーヒ―飲み比べセット」というものがあります(^^)v
頼んだのは、焙煎会社の異なるコーヒー豆を、エスプレッソと、スチームミルクが入ったものとで飲み比べるセット(4杯で1セット)。
それがこちら。
飲み比べると、違いがはっきりわる!
これは楽しい~♪
香り高いおいしいコーヒーで、くつろぎのひととき。
コーヒー好きの方に、ここは超おすすめ。 -
一旦、ホテルに戻って、夕食までちょっと休憩します。
ホテルへ帰る途中で見つけた壁画。
バンクーバーは、やっぱりアートの街だ。 -
この日の夕食は、イエールタウン地区にあるシーフードレストラン《ブルー・ウォーター・カフェ》へ。
バンクーバーのベストシーフードに何度も選ばれたことがあるそう。
ネットでの予約ページで「18:15」なら空きがあったので、いつもの夕食よりちょっと早目ですがその時間で予約しました。
まだ18時過ぎなのに、すでに店内は満席。みなさんおいしそうに食事をされています。
やはりこのお店は予約は必須のようです。ブルー ウォーター カフェ シーフード
-
店内は、広々としたメインフロアのほかに小部屋もあり、案内されたのは小部屋でした。
4人掛けのテーブルが6卓ほど置かれたお部屋です。
メインフロアのほうはとても賑やかでしたが、こちらはテーブル数も少ないので、ゆったり静かに食事ができる雰囲気。
メインフロアで日本人のグループ(みなさんスーツ姿だったので仕事関係者のよう)見かけましたが、この小部屋にも1グループいらっしゃいました。
そのうちのひとりの男性は、テレビの情報番組で見たことがあるような? 大学の先生だったような。
お店のスタッフによると、この日はバンクーバーで学会が開催されていて、日本人客がたくさん来店しているとのことでした。
夫はカナダ産の白ワインをオーダー。 -
わたしはレモンスカッシュ。
-
パン3種類。フレーバーバターとパテが添えられています。
-
前菜(夫):ボタンエビのカクテル
夫「おいしいけど、刺身で食べたい」だそう。 -
わたしの前菜はこちら。
メニューに「Baked Bay Scallops with Parmesan Crust」とあったので、グリルしたホタテかと思ったら、グラタンっぽいお料理でした。
想像していたものとちょっと違ったけれど、めちゃくちゃおいしい~。
香ばしいクラストとホタテがとてもマッチ。 -
メインは、夫もわたしも、マスのソテー。
皮目はパリパリで、身はふっくら。
マスの下には、ポロネギやワカメ(!)をソテーしたものが敷かれています。
お魚はとってもおいしいけれど、クリームソースより、オイルソースかバターソースのほうが合う気がします。 -
食後のコーヒー。
バンクーバーのコーヒーは、どのお店でもハズレなし。
地元のシーフードが食べられて満足~♪
ごちそうさまでした! -
宿泊ホテルまで歩いて帰ります(徒歩5分くらい)。
イェールタウンの洗練された街並み。お洒落~。
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