2019/05/23 - 2019/05/24
1位(同エリア33件中)
akikoさん
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この旅行記のスケジュール
2019/05/23
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電車での移動
ザーンダム駅(11:26発)ースキポール空港駅(11:44着)
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電車での移動
スキポール空港駅(12:34発)ーLeeuwaden駅経由ーSteenwijk駅(14:13着)
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バスでの移動
Steenwijk駅(14:21発)ーGiethoorn Hotel Harmony(14:31着)
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徒歩での移動
宿泊先のお宅まで徒歩で移動(およそ6、7分)
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自転車で中心部まで移動。2時間ほど街歩き&ボートで運河巡り。その後レストランで夕食。自転車で戻る。
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この旅行記スケジュールを元に
ヒートホルン(Giethoorn)は、オーファーアイセル州のウェーリッベン ウィデン国立公園にある牧歌的な水郷の村。住人2600人ほどの小さな村で、運河が流れ、茅葺き屋根の可愛い家々が並ぶ、まるで童話の世界のような村です。
今では、運河はこの村の美しい景色になくてはならないものですが、もともとあったものではなく、1300年頃から泥炭(ピート)採掘に伴い作られたものなんだそうです。
泥炭とは石炭の一種で、見た目は泥ですが可燃物で、乾かせば燃料になるのだとか。この地域に泥炭が豊富にあり、それを採取した採掘跡が湖となり、運搬のために運河が建設されたのだそうです。
魅力的な茅葺き屋根の家も、お金のかからないように、当時近くでとれた葦を用い屋根を葺いたのだそうです。その家々が今も維持され、運河&茅葺き屋根の家並みという心惹かれる素敵な景観ができ、今も多くの人が訪れる観光地になっているのだとか。
オランダ到着の3日目の午後、列車を乗り継ぎ、そしてバスに乗り、楽しみにしていたヒートホルンに着きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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ザーンダムをお昼前に出て、このルートでヒートホルンに向かいました。
スーツケースが邪魔だったので、まずスキポール空港に立ち寄り、荷物預かり所で2日預けることにしました。(小型スーツケースは24hで6ユーロ、普通スーツケースは9ユーロ)
スキポール空港駅からintercityでLeeuwaden駅へ、各停電車に乗り換えてSteenwijk駅まで乗車。その後、ローカルバス(270番)に乗車しヒートホルンまで行きました。
*ヒートホルンはGiethoornと綴り、英語ではギートホルンと発音されるようです。 -
これがローカルバスです。バス代は4.6ユーロ。現金が使えず、カード払いのみでした。オランダではキャッシュレスが進んでいて、スキポール空港での荷物預けも全てカード払いでした。
10分余りで最寄りのバス停『ホテル ハーモニー前』まで来たので、そこで下車。のどかな風景が広がる道を歩いて宿泊先まで行きました。 -
これはヒートホルン広域地図です。ヒートホルンは運河が張り巡らされた素敵な場所ですが、町全体がそのようなメルヘンの世界ではありませんでした。
この日、私が宿泊するベルティンさんのお宅はヒートホルンの北部にあり、この一角と、ヒートホルンの観光の中心となる運河沿いの2カ所が、主として運河&茅葺き屋根の家並みが見えるところでした。 -
話は戻り、バス停のある道路を少し進み左折し、アッペン通りを歩いて行くと・・・
先に木橋が見えてきました。 -
その木橋から下を見ると、小川のような運河が流れていました♪
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誰も観光客がいない運河沿いの道を歩いて行きます。
鳥のさえずりが聞こえるのどかな田舎道~♪ -
小さなボートが水路を進んできました。これこれ!!初めてヒートホルンの村を知った時に、このような景色に心惹かれたのでした。
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運河沿いに茅葺き屋根の民家が並んでいます♪
2軒目のお宅がこの日宿泊することになっていたベルティンさんのお宅でした。 -
このお宅です。
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中央で小高くなった木橋を渡って行くのですが、橋から写真を一枚!
ピンクのシャクナゲが可愛く咲いていました♪ -
ベルを鳴らす前に、お庭の写真を撮っておきました。
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可愛い寄せ植えお花です☆
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お花や植物に囲まれたベルティンさんのお宅。
翌朝、スマホで動画を撮ったので、よかったらご覧ください。(音量をあげてもらうと、鳥の声が聞こえると思います)
https://youtu.be/LXjT9NtKDDg -
ベルを鳴らすと、ホストのベルティンさんが優しく出迎えてくれました。
このお宅はAirbnbに登録していて、ヒートホルンのローカル観光サイトを見ていた時に紹介されていた民宿の一つでした。Airbnbとは民泊仲介大手オンラインサイトで、部屋を貸すホストと部屋を借りるゲストが利用し、Airbnbがホストとゲストのつなぎ役で、このサイトを通して宿泊のやりとりをします。
宿を提供するホストの中でも高い評価を受けて経験豊富なホストは「スーパーホスト」とランク付けされ、ベルティンさんもその一人。"Airbnbの利用が初めてで、一人利用でも大丈夫か"との問い合わせにもすぐ返信をくれ、"大歓迎"と言っていただけました。
そういうわけで、まずこのお宅に宿泊予約をして、今年のオランダ・ベルギー旅行を確定したのでした。 -
この茅葺き屋根の家は築800年になるということでした。
おそらく何度もリノベーションを繰り返し、歴史ある建物を大切にされてきたのでしょうね~
ベルティンさんはもう少し都会に住んでいたそうで、子供も独立し、夫婦で暮らすのに生まれ故郷に近いこの場所が気に入り引っ越して来られたのだそうです。
外は歴史を感じる外観ですが、内部は白を基調にしたオシャレな空間になっていました。お花もたくさん飾られていて、私には期待通りのお宅でした。 -
ガラス窓から見えるお庭の景色が癒しとなって、このリビングで座っているだけでとてもハッピーな気持ちに・・・♪
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これは、ゲストが泊まる2階のお部屋です。
ここで夜、休んだのですが、、、
大きめのベッドは寝心地がよく、グッスリ休むことができました。 -
洗面所の後ろがバスルームにでした。
ベッドサイドには、いつでもお茶が飲めるように準備されていました。 -
この写真は翌朝撮影したものですが、私の泊まった2階のお部屋が見えるバックヤードの写真です。
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広~~いお庭があって・・・
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このように池まであるんです!!
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池のほとりでは黄色の菖蒲が花盛りで、いろんなお花も咲いていました。
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さて、お部屋でくつろぎたいところですが、まだ運河巡りもしていなかったので、自転車を借りて中心部に行くことにしました。
この白い自転車を借りたのですが、ブレーキが無くて、ペダルを逆回転してブレーキがわりにするということでした。それが難しい~~°°・(>_<)・°°なかなかうまく止まれなくて、足を無理やり地面につけて止まったりしたのでした。 -
このお宅はお隣のお宅です。屋根に開けられた窓の形がユニークでした。
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イチオシ
このお宅は、茅葺きの建物に屋根瓦の建物が合体していました。ベルティンさんに、住宅に関して町からの制約があるか訊いてみたら、かなり細かく決まりがあるということでした。色の制約はもちろんのこと、屋根の制約もあると聞きました。
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シャクナゲが見頃です~~。
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このお宅も古さと新しさが癒合したデザインで素敵だな~♪
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運河一つ一つに名前があるわけではなさそうで、橋の近くに「G-10」とあるように、番号で表示されていました。ここは水路がメインの村で、移動手段は徒歩、自転車、ボートのみ。自動車が通らないので、とても静かで自然を満喫しながら彷徨えます。
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茅葺きの屋根は、10年に一度葺替えが必要のようで、費用がばかにならないそうです。昔は、屋根瓦が買えなくて貧乏なために、近くに生えている葦を刈り屋根に葺いていたそうですが、今では逆転し、茅葺き屋根を維持する方がずっと費用が掛かるのだとか。
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これらの運河もピートの運搬用に掘られたものなんですね~
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自転車でスイスイ~と、所々で写真を撮りながら、進んでいきます。
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ずいぶんと進んできました。
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これは運河巡りのボート乗り場がある観光の中心となる場所の地図です。
緑で記したところが、運河沿いに茅葺き屋根の民家が建ち並んだところで、ヒートホルンの一番の見どころだと思います。
私が訪れたのが午後4時過ぎで、ガイド付きボートツアーの運行が少なくなっていました。どうにか中国人のグループとボートに乗れることになり、黄色のラインのコースを1時間弱で巡りました。(料金:8ユーロ) -
自転車を自転車置き場に停め、ボートに乗りに行きます。
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これは『’T Zwaantje』というレストランで、通りの端にありました。
この近くに観光案内所があるようでした。
ヒートホルンの観光公式サイト:https://www.giethoorn.com/en/ -
ツアーボート乗り場です。小さなボートはレンタルもできるそうですが、一人で知らない場所をボートで行く勇気がないので、乗せてもらえるボートを探したのでした。
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ガイド付きボートツアーは10時~17時までの運行のようでした。
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これはレンタルボートで、電動モーターで静かに動くエコなボートだそうです。
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グループでボートをレンタルしているのですね。楽しそう~~♪
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通りには、たくさんのレストランやカフェが並んでいました。
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さて、少し待たされ、ようやく6、7人のグループ一行様とあと2組のカップルと一緒に乗ったツアーボートを撮り忘れてしまいました。
これはもうボートに乗って進んでいるところです。 -
ベンチに『I amgiethoorn』と書いてありました。「I amsterdam」の真似かな(笑)
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ここはMuseum De Oude Aardeのようです。
ミュージアムといっても、宝石や半貴石の膨大なコレクションを展示したお店なんだそうです。 -
外に、ちょっと素敵な飾り物が置いてありました。
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ボートが通るため、小高くなった木橋が風景にアクセントを添えています。
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大きな湖の方まで進んできました。
見えているのは、『Smit's パビリオン』カフェレストランで、ここでは湖と自然保護区の壮大な景色を楽しんだり、ボートレンタルができるそうです。 -
水路を抜けるとボーフェンウェイデ湖(Bovenwijde)に入ります。
広大な湖のように見えますが、この湖は人工的に作られたものなんだそうです。18世紀に大きな洪水が起き、地域の水路が破壊されたために湖を拡大し、今のように大きな湖になったそうです。 -
広さはありますが、深さはといえば、たった1mほどだそうで、船のガイドさんが棒切れを湖に入れて、「ほら、これだけしか深さがないんですよ」と見せてくれました。
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レクレーションのための宿泊施設だそうで、子どもたちがここで宿泊訓練をしているようでした。
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湖に葦が生えていました。これが秋になると、茶色く変色し、切って乾かすと屋根の材料になるそうです。かつてはこれを使ってほぼ無料で屋根を葺いていたようです。
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子どもたちが乗ったボートが通りがかりました。ボートに乗っていた人たちが「ニーハオ」と手を振ると、子どもたちも笑顔で「ニーハオ」と返しました。
この場所にくるまで、何回も同じ場面があったのですが、中国語で返してもらうと、ボート内は大騒ぎ!「返事を返してくれたぞ~!」と言い、みんなで盛り上がっていました。
日本人は私一人、ほかにもお客さんがいて、静かに美しい景色を楽しみたいのに・・・。 -
また子どもたちが乗ったボートの横を通りました。子どもたちの笑顔が素敵なんですが・・・
また同じことが繰り返されます。
どうやら村の観光局が中国市場に向けて観光アピールを活発に行っているらしく、かなりの割合の観光客が中国人でした。ヒートホルンは「羊角村」と表示され、あちこちにこの漢字の案内板を見かけました。 -
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この船はプンティングと呼ばれる住民の足となる船です。
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車が入れない村を行き来するには、こういう船が必要なんだそうです。
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シニアの方も自転車で移動していますね。
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そろそろ運河ツアーも終わりでした。わずか1時間弱でしたが、ボートからの視線でキュートな運河沿いの景色を楽しめて、なんとかボートに乗れてよかったです♪
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船を降り、次にやってきたのは、ヒートホルン博物館(‘t Olde Maat Uus)です。
ここでは、昔のヒートホルン村の生業や住んでいた人々の生活が垣間見れるのだそうです。例えば、大きな洗濯桶がある洗濯部屋や漁師の仕事部屋、居間など・・・。残念ながら17時に閉館してしまっていました。 -
近くに郵便受けでしょうか、壁にかかっていました。ヒートホルンの名前の由来のヤギの角が描かれていました。
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橋を渡り、ビネンパド(Binnenpad)通りに入って行きます。
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このような水辺の景色がとても気に入りました♪
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1958年にオランダのコメディー映画「Fanfare」がヒートホールンで撮影されたそうで... それがきっかけになりこの村は世界的に有名になったそうです。
この銅像は、その映画に出演していたオランダの俳優Albert Mol(アルバート・モル)さんだそう。 -
向こうからボートがやってきました。
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お庭にあるのはたぶん紫陽花。紫陽花の花が咲いた運河の写真を見たことがありますが、とても美しい光景でした。
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あっ、またボートがやってきました。
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手を振ったら、振り返してくれました(^^)♪ 楽しそうなボートを見ると、こちらもつられてハッピーになります。
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左にレストランのようなものが見えてきました。
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イタリアンのお店のようですね。テラスで食事を楽しんでいる横をツアーボートが通り過ぎて行きます。
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今度は、カップルを乗せたボートが進んできました。
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橋の上から一枚!
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カフェレストラン
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イチオシ
これは犬の顔に似ていると有名なお宅ですね。
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屋根の2つの窓が目で、エントランスの屋根が鼻に見えるのですね~~。
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これは陶器のショップかな?
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パンジーと運河♪
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木橋が重なるように運河に架かっています。
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このお宅は壁のツタが目立ちますが、窓周りが可愛い~♪
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夕方になってきました。人通りが少なくなったビネンパド通り。
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イチオシ
この水辺の景色を表紙にしました!
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全く同じ家はなく、それぞれ個性的なので、見飽きることはありません。
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夕食をどこで食べようか探していると、適当なお店がありました。
『レストラン・ト・ヴォンダー』というお店でした。
<Restaurant 't Vonder>
住所:Binnenpad 14, Giethoorn -
運河が見えるテラス席に座りました。良い眺め~(#^.^#)
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あまりお客さんがいなかったので、少し心配でしたが・・・
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何か地元のお料理はないか探した末、結局サーモンのグリルに落ち着き(いつもこういうことになります;)、注文したら、サラダやフライドポテトもついたお料理が運ばれてきました。
時々、ボートが通る景色を眺めながら、ゆっくり夕食を楽しむことができました。 -
もうこの時点で午後7時半頃でした。朝はザーンセ スカンスで風車村を訪ね、午後はここヒートホルンでゆっくり運河の景色を楽しむことができ、最高の一日でした。
お腹も一杯になりそろそろ帰らないと。。。また自転車で少し離れたベルティンさん宅まで戻ることに。 -
ベルティンさんのお隣のところまで戻ってきました。
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運河にかかる橋から夕方の景色を撮影し・・・
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お庭に到着!このあと、ベルティンさんに観光したところの報告をし、お部屋でゆっくりさせてもらいました。期待通りの可愛らしい村で過ごした半日を思い出しながら幸せな気分で眠ることができました。
翌朝、お部屋の窓から朝日が見えたので、1時間ほど散歩に出かけました。その時のことと、感動した朝食のことは続編で紹介したいと思います。
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この旅行記へのコメント (17)
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- もみじさん 2019/12/31 00:11:02
- きゃーー!!
- akikoさん
さっそく、オランダの旅行記、拝見させていただいてます!
なんって美しい村なんでしょうか、、。
ヒートホルン。知らなかったです。
読み進めて行く手が止まらず、どの写真を見てもトキメキが止まらない!
銅像がポケットに手入れてお散歩風!クスッと笑いました(^^)
美しい緑、花、可愛いお家を眺めながら歩いて、運河を眺めながら食事。
最高すぎます(^^)(^^)!!
そして、ベルティンさんのお宅も素敵!
花瓶のお花がそのまま花嫁さんのブーケになっちゃいそう!可愛い~☆
私も英語頑張って習得したら、Airbnbでakikoさんのようなステイが出来るのにな、、。
もみじ
- akikoさん からの返信 2019/12/31 21:25:49
- RE: きゃーー!!
- もみじさん、こんばんは〜
英国やオランダ編をたくさんみていただいてありがとうございます!
オランダって素敵な街がたくさんあるでしょう?
ヒートホルンは私も数年前に知り、絵本に出てきそうな可愛らしい村に一目惚れ!いつか行きたいと思っていたのが今年実現できたんです。
> 読み進めて行く手が止まらず、どの写真を見てもトキメキが止まらない!
そんなことを言ってもらってうれしいです(^^)♪
> 銅像がポケットに手入れてお散歩風!クスッと笑いました(^^)
ヒートホルン舞台の映画に出ていた俳優さんの像ですね!確かに動きのある銅像でした。
> そして、ベルティンさんのお宅も素敵!
> 花瓶のお花がそのまま花嫁さんのブーケになっちゃいそう!可愛い〜☆
そうでしょう!リビングルームにたくさんのお花を飾ってくれていて、それだけで幸せでした。花瓶のお花、ホントにブーケになりそうですよね〜 おもてなしの心が感じられました。
> 私も英語頑張って習得したら、Airbnbでakikoさんのようなステイが出来るのにな、、。
私の英語力は大したことはないのですが、それでも心が通じるのか、ベルティンさんと仲良くさせてもらいました。もみじさんも大丈夫!Airbnb泊まれます。
良かったら、旅先の候補にしてくださいね。
akiko
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- あまいみかんさん 2019/09/16 06:53:45
- なんと美しい水郷の村。。。。。。。
- akiko様、
オランダ・ベルギーへのご旅行の大きなきっかけとなったのがヒートホルンと
伺っていましたが、なんとも、なんとも、穏やかで、美しい水辺の光景!!
今頃の書き込みで・・・ごめんなさいませ~。
この風景は泥炭の切り出しによってできたって~?
水との闘いの末に産まれたとかという湖も、そんな苦難の歴史があるようには
とても見えなく、全てが平和で美しくて・・・。
Abnbで見つけたおうち、800年もの月日が経っているようには見えず。
モダンな白色基調リビングのおうちは、内外共に広々とお花で彩られていて
本当に素敵な宿をみつけられましたね~。
今年も暑い、長い夏でした。
一服の(いえ、何服もの)清涼剤のような素晴らしい旅行記でした。
有難うございました。
あまいみかん
- akikoさん からの返信 2019/09/16 19:47:51
- RE: なんと美しい水郷の村。。。。。。。
- あまいみかんさん、こんばんは☆彡
お変わりないですか。書き込みどうもありがとうございます(#^.^#)
オランダ・ベルギーの旅から帰って、はや3ヶ月。もうずいぶん前のような気がして、記憶が薄れてきたところで、もう一度ヒートホルンなどのお話ができるのがとてもうれしいです。
みかんさんの仰るように、ヒートホルンはとても穏やかで、美しい水辺の光景が広がっているところでした。今でもこんなところがあるんだと、とても感動しました。
> この風景は泥炭の切り出しによってできたって??
> 水との闘いの末に産まれたとかという湖も、そんな苦難の歴史があるようには
> とても見えなく、全てが平和で美しくて・・・。
そうなんです。旅行者にとって、こんな風景を残してくれて、泥炭さまさまです(笑) 湖もパッと見たところ、普通の湖に見えますよね!船の案内人が「もし皆さん、この湖で船が転覆しても大丈夫ですよ!深さ1mしかありませんから」と冗談を言っていたのが懐かしく思い出されます。
> Abnbで見つけたおうち、800年もの月日が経っているようには見えず。
> モダンな白色基調リビングのおうちは、内外共に広々とお花で彩られていて
> 本当に素敵な宿をみつけられましたね〜。
宿の紹介で何枚かは前もって写真は見ていたのですが、実際は想像以上に素敵なお宅でした〜♪お庭に可愛いお花が咲いていて、リビングにもたくさんのお花が飾られていて、もうそれだけでとても幸せでした。ホストの方もとても良い方で、たった1泊でしたが、とびっきり素敵な思い出ができました。
今年の夏も暑かったですね〜〜まだ残暑が残っていますが、何とか今週末くらいには涼しくなりそうですね。
清涼剤のような旅行記だったと褒めてもらって、ニンマリしています^ ^
うれしいメッセージをありがとうございました♪
akiko
-
- ネコパンチさん 2019/06/17 09:58:35
- 憧れの地で過ごすひととき♪
- akikoさん、おはようございます!
ヒートホルン、ここに行きたくて
今回の旅行を決められたのですね(*^^*)
憧れの場所に身を置いているakikoさんの感動が
静かな美しさを湛えた情景の中ににじみ出ているようでした。
どこもかしこも撮りたくなる景色で
立ち止まってばかりでなかなか先に進めなさそう(笑)
どの写真も素敵すぎて、表紙候補が
いっぱいだったことでしょう(o^^o)
到着時はやや曇っているように見えましたが
夕方になるにつれて青空になり
光と影が写真に華を添えてくれましたね。
こういうところは徒歩や自転車、ボートなどの
ゆったりペースが1番♪
ブレーキのない自転車、私も「靴底磨り減りそう>_<」と
思った記憶が。
慣れるまでちょっと時間かかりますよね。
でも背の高い人が多いオランダで、
そんなに大きくない自転車が借りられてよかったですね(^^)
宿泊されたベルティンさんのお宅のインテリア、
とっても好みです~(o^^o)
白を基調にして、ナチュラルカラーでまとめられていて…
お花に合わせて、キャンドルもピンク系を飾っているのかな?
ソファで過ごす時間もかけがえのない想い出になりますね。
初めてのAirbnb利用も難なくクリアされて
これからの選択肢が広がったことと思います。
選び方のポイントなどとても参考になりました。
翌日の朝食、一体どんなものが登場するの~(*'▽'*)?
お散歩の模様も楽しみにしています♪
ネコパンチ
- akikoさん からの返信 2019/06/17 20:07:03
- RE: 憧れの地で過ごすひととき♪
- ネコパンチさん、こんばんは〜^ ^
確か初めてヒートホルンの写真を見たのはピンタレストだったような...。こんなに小川が流れている可愛らしい場所があるんだと一目惚れ。調べてみたら、オランダの田舎でした。それからいつか行ってみたいと思っていたんです(*^^*) やっとその場所に行くことが出来ました。
> どこもかしこも撮りたくなる景色で
> 立ち止まってばかりでなかなか先に進めなさそう(笑)
そうなんですよ(笑)止まるのが難しい自転車を必死になって止め、パチリパチリと夢中で撮りました。
> 到着時はやや曇っているように見えましたが
> 夕方になるにつれて青空になり
> 光と影が写真に華を添えてくれましたね。
青空が風景写真を撮るのに味方をしてくれました♪
> ブレーキのない自転車、私も「靴底磨り減りそう>_<」と
> 思った記憶が。
> 慣れるまでちょっと時間かかりますよね。
ネコちゃんもハンドブレーキがない自転車乗ったことがあるんですね!最初無理やり足で止めようと?同じですね〜(笑)結局、私の場合慣れないまま、返却しました〜(⌒-⌒; )
> でも背の高い人が多いオランダで、
> そんなに大きくない自転車が借りられてよかったですね(^^)
2台用意してくれていて、1台が大きさ的にはぴったりでした。
> 宿泊されたベルティンさんのお宅のインテリア、
> とっても好みです〜(o^^o)
私もです〜(^^)♪自宅のリビングがあのようなリビングだったら...って思いますよね!!
Airbnbもピンからキリまであるのでしょうね。全部が良いとは限らないと思いますが、慎重に選べば素敵な宿泊経験ができそうです。都会より田舎がいいかもしれないですね〜。
> 翌日の朝食、一体どんなものが登場するの?(*'▽'*)?
> お散歩の模様も楽しみにしています♪
明日くらいにアップできそうなので、また見てね!
akiko
-
- るなさん 2019/06/16 17:48:56
- 素敵な緑の風景がいっぱい
- akikoさ~ん♪こんにちは。
昨日は冬になったのか??ってぐらい涼しかったのに今日は30度超えですよ。体がついていきません。
Airbnb、私もキューバのハバナで利用しました。意外にも簡単ですよね。
それにしても築800年???( ゚Д゚)すご~い!!お手入れされているとは言えそんなに経っているとはとても思えませんね。
茅葺屋根のお宅はベッキーのお宅を思い出しますね(笑)でも、ヒートホールンのような水辺ではないから雰囲気は違うけど。
ピンクのお花が一瞬アジサイに見えましたがこの季節じゃまだだよなぁと思ったらシャクナゲでしたか。
車の侵入は禁止、足となるのはボートか自転車か~ヴェネツィアみたいね。
水辺の景色大好き人間にとってはやっぱりヒートホールンは魅力的だわぁ♪絶対いつか行きたい!!
静かな村の風情を味わいたくても某国の賑やかさでかき消されてしまいますよね。akikoさんのお写真からそれはあまり伝わってはきませんでしたが...メールでも書きましたが、私もホントにバイブリーでは残念な思いをしましたから。
ザーンダムはダッチデザインの街らしくまるでテーマパーク並みのウキウキ感がありますね(笑)
インテルホテルには是非とも泊まってみたいって思ってます♪そう、アムスのホテルがめっちゃ高いからここに泊まるのがいいかもですね。
ザーンセスカンスの緑がとっても素敵~私もこんな風景が大好きです。
水辺と緑のコラボは最高ですよね♪私は大海原の海より小さな運河や川の景色が好きなんです。
ワッフルを焼いていた女性のコスチュームがまた可愛いな~こういうの日本人じゃえっ?ってなりがちだけど、欧米の方って高齢者でもとっても素敵に着こなすからびっくりしちゃう(笑)
長閑なカントリーサイドの雰囲気がいっぱい感じられました!
いつか初夏の旅でベネルクスに行けたら回ってみたいakikoさんのルートでした。その時はまたよろしくね( *´艸`)
るな
- akikoさん からの返信 2019/06/16 23:14:51
- RE: 素敵な緑の風景がいっぱい
- るなさ〜〜ん、こんばんは^ ^
夏のように暑くなったと思えば急に涼しくなったり、ここのところ温度変化が激しくて、身体にこたえますよね。
ヒートホルンで初めて Airbnbを使ってみました。るなさんはキューバのハバナで利用されたんでしたね!Airbnbでは写真でお宅の様子はなんとなくわかったものの、カギの受け渡しとかうまくいくのか少しは不安はあったんです。でも、ベルティンさんは経験豊富なホストで、安心して、気持ちよく泊まらせてもらうことができました♪
> それにしても築800年???( ゚Д゚)すご〜い!!お手入れされているとは言えそんなに経っているとはとても思えませんね。
そうでしょう〜。元々はリビングのところが居室で、残りは家畜用スペースだったんですって。
> 茅葺屋根のお宅はベッキーのお宅を思い出しますね(笑)でも、ヒートホールンのような水辺ではないから雰囲気は違うけど。
そうなんです!茅葺き屋根といえば、るなさんの言うようにベッキーのお宅を思い出します(*^^*) どちらも年季の入った建物だけど素敵なお宅ですよね〜。中はとても今風でオシャレなところも共通しているかな〜。
> ピンクのお花が一瞬アジサイに見えましたがこの季節じゃまだだよなぁと思ったらシャクナゲでしたか。
そうなんですよ。ヒートホルンと言えば、運河沿いにアジサイが咲いた写真が多いんだけど、この時期はシャクナゲでした。やっぱりお花が咲いてくれていると、華やかで、写真映えもするので、シャクナゲが咲いてくれていてよかったです♪
> 車の侵入は禁止、足となるのはボートか自転車か?ヴェネツィアみたいね。
確かに!でもよく"オランダのヴェネチア"と例えられているのは、ちょっと言い過ぎだわ〜(笑)
> 水辺の景色大好き人間にとってはやっぱりヒートホールンは魅力的だわぁ♪絶対いつか行きたい!!
いつか絶対行ってみてね〜〜(^_-)-☆ 泊まるならベルティンさん宅か北部の静かなエリアでね!
> 静かな村の風情を味わいたくても某国の賑やかさでかき消されてしまいますよね。akikoさんのお写真からそれはあまり伝わってはきませんでしたが...メールでも書きましたが、私もホントにバイブリーでは残念な思いをしましたから。
わかります。差別的なことは言うつもりはないけれど、そのことは事実で、もしそのことを知らずに、行ってみてがっかりしないように、少しだけ言及しました。みんなで盛り上がると楽しいのはわかるけれど、他の人(観光客)のことをもう少し考えてもらうと、ありがたいですよね。
> ザーンダムはダッチデザインの街らしくまるでテーマパーク並みのウキウキ感がありますね(笑)
> インテルホテルには是非とも泊まってみたいって思ってます♪そう、アムスのホテルがめっちゃ高いからここに泊まるのがいいかもですね。
ザーンダム、狙い目というか穴場でしょ!ホテルが駅前にあって、アムステルダムから急行なら10分かからないので、便利だし、ちょこっと街歩きも楽しいし。。。おすすめです!
> ザーンセスカンスの緑がとっても素敵〜私もこんな風景が大好きです。
> 水辺と緑のコラボは最高ですよね♪私は大海原の海より小さな運河や川の景色が好きなんです。
同感です(∈^▽゚)キラッ☆ とっても癒されますよね〜〜。
> ワッフルを焼いていた女性のコスチュームがまた可愛いな〜こういうの日本人じゃえっ?ってなりがちだけど、欧米の方って高齢者でもとっても素敵に着こなすからびっくりしちゃう(笑)
言われてみれば、そうですね!日本人は高齢者でなくてもコスチュームを着るのは敬遠しがちだけど、欧米のかたは気にされずに素敵に着てらっしゃいますね〜 ワッフル焼いてる女性の方もニコニコされてて感じがよかったです♪写真撮ってもいい?って訊いたら「もちろん!」って快諾してくれたんですよ〜。
> 長閑なカントリーサイドの雰囲気がいっぱい感じられました!
> いつか初夏の旅でベネルクスに行けたら回ってみたいakikoさんのルートでした。その時はまたよろしくね( *´艸`)
こちらこそよろしくお願いします(^_-)-☆
まだ続くので、残りの場所も見てもらえればうれしいです♪
akiko
-
- まほうのべるさん 2019/06/16 04:48:21
- 可愛い茅葺の家々
- おはようございます、akikoさん。
ヒートホルンの旅行記を楽しみにしていました。
インターネットでヒートホルンを見かけてから、ずうっと
行く機会を待っていましたが、行けそうで行かないでいました。
憧れのコッツウォルズにもまだ行っていないないんです。
超観光地でいつも人が多いこと、ツアーでなく個人でまわりたい
けれど、交通機関が不便そうなので。
ヒートホルンを見かけた時、こんな可愛い茅葺の家々があるなんて
是非行きたいと胸が高鳴りました。
想像通りの素敵な村ですね。
次の旅行記も楽しみにしています。
まほうのべる
- akikoさん からの返信 2019/06/16 21:53:38
- RE: 可愛い茅葺の家々
- まほうのべるさん、こんばんは〜
べるさんもヒートホルンをチェックされていたんですね!
私と同じですね。私もずっと行けるのをうかがっていたんです。
> 憧れのコッツウォルズにもまだ行っていないないんです。
> 超観光地でいつも人が多いこと、ツアーでなく個人でまわりたい
> けれど、交通機関が不便そうなので。
おっしゃるように英国のコッツウォルズも田舎の風景が美しく魅力的なところですが、交通の便がよくないので旅程を組みにくいですよね。ヒートホルンはアムスから乗り継ぎはありましたが、コッツウォルズほど交通の便は悪くなかったです。
> ヒートホルンを見かけた時、こんな可愛い茅葺の家々があるなんて
> 是非行きたいと胸が高鳴りました。
> 想像通りの素敵な村ですね。
そう言ってもらえてうれしいです(#^.^#) 自然保護団体が自然を保護しているそうで、たっぷり田舎の美しい風景を楽しむことができました。ベルさんもいつか行ってみてくださいね(^_-)-☆
akiko
-
- ドロミティさん 2019/06/16 01:40:08
- めっちゃ素敵☆彡
- akikoさん、こんばんは^^
ヒートホルン、張り巡らされた運河沿いに可愛いらしいお家が建っていて、
本当におとぎの国のようでした(^^♪
動画、鳥さんのさえずりがよく聞こえましたよ~
ヒーリングが効果ありそう♪♪
ベルティンさんのお宅、素朴な外観が素敵なのはモチロンだけど、
外見からは想像もできないお洒落なお住まいですね!
こんなに素敵なリビングがあったら幸せですよね~。
家具もとてもセンスが良くて、生花もあちらこちらに活けられていて、
日本ではこんなにたくさん買ったらどれ程するのか、下世話な心配して
いまいました^^
本当に素敵なお写真ばかりで、表紙写真かなり迷ったのではないかしら(^_-)-☆
続編も楽しみにお待ちしていまーす。
ドロミティ
- akikoさん からの返信 2019/06/16 21:37:37
- RE: めっちゃ素敵☆彡
- ドロミティさん、こんばんは☆
> ヒートホルン、張り巡らされた運河沿いに可愛いらしいお家が建っていて、
> 本当におとぎの国のようでした(^^♪
そうでしょ(#^.^#) ひょっこり可愛い登場人物が出てきそうな世界のようでしょう。
> 動画、鳥さんのさえずりがよく聞こえましたよ?
> ヒーリングが効果ありそう♪♪
聞こえましたか?よかった!写真だけではわからないと思ったので、動画をいくつか撮ってみました。自然の鳥のさえずりってヒーリング効果ありますよね。
> ベルティンさんのお宅、素朴な外観が素敵なのはモチロンだけど、
> 外見からは想像もできないお洒落なお住まいですね!
> こんなに素敵なリビングがあったら幸せですよね〜。
そう思います!好きな音楽かけて本を読んだり、雑誌を見たり、友達を誘ってお茶したり... いろいろ想像が膨らみます〜♪
> 家具もとてもセンスが良くて、生花もあちらこちらに活けられていて、
> 日本ではこんなにたくさん買ったらどれ程するのか、下世話な心配して
> いまいました^^
お花の数は半端ないですよね!日本で買えば数千円じゃ済まないですね〜。おかげで綺麗なお花に囲まれ、とっても素敵な気分にさせてもらいました。
> 本当に素敵なお写真ばかりで、表紙写真かなり迷ったのではないかしら(^_-)-☆
あたりです(笑)本当は表紙の写真に進んでくるボートが入っていれば、もっと気に入ったのですが、ベストな写真ってなかなかないですね。次もヒートホルンの続きです。見てね〜〜。
akiko
-
- cheriko330さん 2019/06/15 17:50:16
- 夢のような一日でしたね ・*:.。.☆.。.:*・
- akikoさん、こんにちは♪
この時期、陽が長いので目いっぱい楽しめますね。どちらも
有名な観光地を1日で☆
ヒートホルンは日本風に言えば水郷の村、オランダのヴェネチア
とも言われていますね。私も一度訪れたいと思っていました。
車も通れないので長閑ですね。今にも鳥のさえずりが聞こえて
きそうです。Utubeでも聞き取れました。本当におとぎ話に
出てくるようです。
こちらで民泊されたのね。ベルティンさんのお宅は見かけと
違い中は白を基調としたとても素敵なインテリアですね。
お花もセンス良くきれいに飾られていてさすがです。
akikoさんにとってきっと思い出深い滞在になったことでしょう。
この時期シャクナゲが咲いてきれいですね。イギリスでもたくさん
見かけてビックリしたことがありました。色んなお花も咲いていて
楽しめましたね♪
ジギタリスがあるとイングリッシュガーデンっぽいですね。
ワンちゃんのお顔に見えるお家も面白い。ツタの緑と窓飾りの赤が
マッチしたお家も素敵。赤いお花も飾ってありますね。マイボートで
近所のお宅へも遊びに行ったりするのでしょうね。
ブレーキのない自転車って、慣れないとかなり怖いですね。
ヒートホルンへ行く前にスキポールでスーツケース預けて正解でした。
さすがです☆
日本ではヒートホルンはまだあまり知られていないけどヨーロッパでは
人気の観光地ですね。こんなこと言っては何ですができれば大陸の方が
押しかける前に行きたかったわ。
感動された朝食は、、、えっ!!すごく気になります。こっそり
聞きたいけど次回のお楽しみに取っておきますね。
では、それまで~~☆彡
cheriko330
- cheriko330さん からの返信 2019/06/15 21:37:19
- Re: 夢のような一日でしたね ・*:.。.☆.。.:*・
- akikoさん、続きまして♪
ベルティンさんのお庭にあるピンクのお花の木の名前が分かったら
教えて下さい。
cheriko330
- akikoさん からの返信 2019/06/15 23:03:40
- RE: 夢のような一日でしたね ・*:.。.☆.。.:*・
- cheriko330さん、こんばんは♪
> この時期、陽が長いので目いっぱい楽しめますね。どちらも
> 有名な観光地を1日で☆
そうなんです。1日をフルに使えるので、お得感が・・(笑)ずいぶん離れたザーンセスカンスとヒートホルン 2カ所を楽しむことができました(#^.^#)
> ヒートホルンは日本風に言えば水郷の村、オランダのヴェネチア
> とも言われていますね。私も一度訪れたいと思っていました。
> 車も通れないので長閑ですね。今にも鳥のさえずりが聞こえて
> きそうです。Utubeでも聞き取れました。本当におとぎ話に
> 出てくるようです。
ヴェネチアもヒートホルンも運河が巡らされている面では同じですが、規模も雰囲気も全く違っていました。どちらも魅力的ですが、ヒートホルンがオランダのヴェネチアとは、ちょっと言い過ぎなのでは(笑)
動画見ていただいたのですね^ ^ 自然が保護されていて... 一日中鳥のさえずりが聞こえ、蛙の鳴き声も聞こえていたんですよ。
ベルティンさんのお宅、素敵でしょう。素敵なインテリアに囲まれてお花もたくさん飾られて、これ以上ないと思うほど居心地が良いお宅でした。
> この時期シャクナゲが咲いてきれいですね。イギリスでもたくさん
> 見かけてビックリしたことがありました。色んなお花も咲いていて
> 楽しめましたね♪
> ジギタリスがあるとイングリッシュガーデンっぽいですね。
シャクナゲって薄いピンク色はよく見かけますが、濃いピンクも鮮やかでとても綺麗でした。イギリスでも人気があるのですね〜 ベルティンさんのお庭は、お花も種類が多くて、おっしゃるようにイングリッシュガーデンのようでした♪きっとお手入れが大変でしょうね!それから、お尋ねのピンクの花の木ですが、教えてもらっていたんですよ!"Cercis gigantea"という木で、どうやらハナズオウの仲間のようです。運河沿いからも見えるこの木は、中国で人気があるらしく、通りがかった中国人の人が見せてもらいたいと訪問してきたそうです。そしてその後、中国のどこかから取材を受けたということでした。
> ワンちゃんのお顔に見えるお家も面白い。ツタの緑と窓飾りの赤が
> マッチしたお家も素敵。赤いお花も飾ってありますね。
どの家も個性的ですよね!ツタのお家はよく見ると、窓の下に赤いお花を飾っていて可愛いでしょ。
マイボートで近所のお宅へ行ったり、様々な用も足すのでしょうね。
> ブレーキのない自転車って、慣れないとかなり怖いですね。
とても怖かったです(笑)なのでスピードは控えめに、止まるときはペダル逆回転&足を地面につけ無理やり止めました〜あれがオランダの人にとって乗りやすい自転車なのかとても疑問でした。
> 日本ではヒートホルンはまだあまり知られていないけどヨーロッパでは
> 人気の観光地ですね。こんなこと言っては何ですができれば大陸の方が
> 押しかける前に行きたかったわ。
Too lateです^ ^ でもベルティンさん宅周辺(北部)はまだ観光客がほとんどいなくて静かでしたよ(*^^*)
> 感動された朝食は、、、えっ!!すごく気になります。こっそり
> 聞きたいけど次回のお楽しみに取っておきますね。
ぜひ、またその様子をみてくださいね!
akiko
-
- クッキーさん 2019/06/15 14:54:26
- 素敵すぎるヒートホルン
- こんにちは、akikoさん
ヒートホルンの運河沿いの建物は もともと素敵だと思っていましたが、akikoさんの手にかかると まるで魔法にかかったかのような絶景になりますね。
私は ヒートホルンとヒンデローペンとの二者択一で ヒートホルンを諦めてしまったので、akikoさんの旅行記で その片鱗を垣間見ることができてよかった。
Airbnbの予約にはためらいもあったのですが、akikoさんのような経験ができるなら 一度はチャレンジしてみたいと思い始めましたよ。
クッキー
- akikoさん からの返信 2019/06/15 21:28:12
- RE: 素敵すぎるヒートホルン
- クッキーさん、こんばんは〜
メッセージありがとうございます。
実は、クッキーさんのベネルクス旅行記は何度も見せていただきました^ ^
クッキーさんの場合、ヒートホルンとヒンデローペンは二択だったんですね。
私は以前からヒートホルンに魅せられていて、ここがこの旅の一番の目的地でした。
自然が保存されたとても素敵な場所で、忘れられない思い出の地ともなりました。
> Airbnbの予約にはためらいもあったのですが、akikoさんのような経験ができるなら 一度はチャレンジしてみたいと思い始めましたよ。
私もこの時初めて利用したんです。海外で民泊って少しためらいがありますよね。でも口コミを参考にしたり、スーパーホストを選んだりして慎重に調べれば、大丈夫かなと思います。民泊にも良い面、イマイチな面両方あると思いますが、このベルティンさん宅は大正解でした。
このあと、クッキーさんも行かれたヒンデローペンにも行ったんですよ。
またよかったら、見てくださいね。
akiko
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旅行記グループ 水辺の美しい景色を求めてオランダ&ベルギーへ
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