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モスクワもまだまだ行くところがあるのですが,サンクトペテルブルグに比べて事前調査が十分ではなかったです.なので,モスクワ4日目は特別に行くところが分からなかったので,赤の広場北側と歩行者天国で賑わうアルバート通りの散策に行きました.その後に徒歩で救世主キリスト聖堂に行きました.<br /><br />帰国の最終日は,帰国便は19:00発で時間があったのですが,その時は特別に行きたいところがなかったため(後から考えるとあったが),昼近くにホテルをチェックアウトし,芸術的なメトロ駅を回って,空港に行きました.<br />

モスクワで4泊(4): 赤の広場北側やアルバート通りの散策,救世主キリスト聖堂へ行き,そして帰国へ

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2019/04/24 - 2019/04/25

184位(同エリア1835件中)

empenguin

empenguinさん

この旅行記スケジュールを元に

モスクワもまだまだ行くところがあるのですが,サンクトペテルブルグに比べて事前調査が十分ではなかったです.なので,モスクワ4日目は特別に行くところが分からなかったので,赤の広場北側と歩行者天国で賑わうアルバート通りの散策に行きました.その後に徒歩で救世主キリスト聖堂に行きました.

帰国の最終日は,帰国便は19:00発で時間があったのですが,その時は特別に行きたいところがなかったため(後から考えるとあったが),昼近くにホテルをチェックアウトし,芸術的なメトロ駅を回って,空港に行きました.

旅行の満足度
5.0
観光
4.5
ホテル
4.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
アエロフロート・ロシア航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ホテル地下のレストランでの3回目の朝食.<br />2種のセットメニューからの選択だが,毎朝少しずつ違う.<br />この日は左のシリアルを頼んでよかった.

    ホテル地下のレストランでの3回目の朝食.
    2種のセットメニューからの選択だが,毎朝少しずつ違う.
    この日は左のシリアルを頼んでよかった.

  • 赤の広場のレーニン廟は何やら工事が始まっていた.

    赤の広場のレーニン廟は何やら工事が始まっていた.

    レーニン廟 モニュメント・記念碑

  • 昨日も通った赤の広場北側のヴァスクレセンスキー門.

    昨日も通った赤の広場北側のヴァスクレセンスキー門.

    ヴァスクレセンスキー門 現代・近代建築

  • ボリショイ劇場の横を通ってグズネスキー・モスト通りに来ました.<br />歩行者天国で飲食店が集まる通りとのことだが,特別なことはないようでした.

    ボリショイ劇場の横を通ってグズネスキー・モスト通りに来ました.
    歩行者天国で飲食店が集まる通りとのことだが,特別なことはないようでした.

  • 繋がっているやはり歩行者天国のカメルゲルスキー通りを西へと歩きました.<br /><br />周辺には作家,芸術家,科学者,俳優が住んでいた.

    繋がっているやはり歩行者天国のカメルゲルスキー通りを西へと歩きました.

    周辺には作家,芸術家,科学者,俳優が住んでいた.

    カメルゲルスキー横町 旧市街・古い町並み

  • カメルゲルスキー通りにあったセルゲイ・プロコフィエフの銅像.

    カメルゲルスキー通りにあったセルゲイ・プロコフィエフの銅像.

  • カメルゲルスキー通りのチェーホフ記念モスクワ芸術座 ― 演劇劇場.

    カメルゲルスキー通りのチェーホフ記念モスクワ芸術座 ― 演劇劇場.

    チェーホフ記念モスクワ芸術座 博物館・美術館・ギャラリー

  • カメルゲルスキー通りの教会.

    カメルゲルスキー通りの教会.

  • カメルゲルスキー通りの銅像 ― ストラビンスキー(右)とネミロヴィチ・ダンチェンコ(左). ネミロヴィチ・ダンチェンコは劇作家・演劇指導者で,モスクワ芸術座設立者の一人..

    カメルゲルスキー通りの銅像 ― ストラビンスキー(右)とネミロヴィチ・ダンチェンコ(左). ネミロヴィチ・ダンチェンコは劇作家・演劇指導者で,モスクワ芸術座設立者の一人..

  • チャイコフスキー記念音楽学院に行ってみて,位置からここのはずだが,地球の歩き方の写真と違う.

    チャイコフスキー記念音楽学院に行ってみて,位置からここのはずだが,地球の歩き方の写真と違う.

    チャイコフスキー記念モスクワ音楽院 文化・芸術・歴史

  • クレムリン入口の西になる,歩行者天国で繁華街であるアルバータ通りに行くことにします.<br /><br />これはヴォズドヴィジェンカ通りのアルセニー・モロゾフの邸宅 ― 大富豪アルセーニー・モロゾフ(美術蒐集家イワン・モロゾフの弟)が母に贈った邸宅.日本大使公邸だったこともある(1928~1941年).今はロシア政府迎賓館.<br />

    クレムリン入口の西になる,歩行者天国で繁華街であるアルバータ通りに行くことにします.

    これはヴォズドヴィジェンカ通りのアルセニー・モロゾフの邸宅 ― 大富豪アルセーニー・モロゾフ(美術蒐集家イワン・モロゾフの弟)が母に贈った邸宅.日本大使公邸だったこともある(1928~1941年).今はロシア政府迎賓館.

  • 歩行者天国アルバータ通りの始まり部分.<br />

    歩行者天国アルバータ通りの始まり部分.

  • アルバート通り似顔絵描き.

    アルバート通り似顔絵描き.

  • 歩行者天国アルバート通り.奥に見えるのはスターリン様式の外務省.<br />そこまで歩きます.

    歩行者天国アルバート通り.奥に見えるのはスターリン様式の外務省.
    そこまで歩きます.

    アルバート通り 散歩・街歩き

  • アルバート通りのガンダム.

    アルバート通りのガンダム.

  • アルバート通りの金の像.

    アルバート通りの金の像.

  • アイスを買って一休み.

    アイスを買って一休み.

  • アルバート通りのレーニン,スターリンとトランプと習近平.

    アルバート通りのレーニン,スターリンとトランプと習近平.

  • アルバート通りの路上画廊.

    アルバート通りの路上画廊.

  • アルバータ通りのプーシキンと妻ナタリア像.<br /><br />この前にプーシキンの家博物館があったのだが,見逃してしまった.

    アルバータ通りのプーシキンと妻ナタリア像.

    この前にプーシキンの家博物館があったのだが,見逃してしまった.

    プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 外務省を撮った時に偶然下に入った水色の建物が,プーシキンの家博物館だった.

    外務省を撮った時に偶然下に入った水色の建物が,プーシキンの家博物館だった.

  • アルバート通り西端のスターリン様式の外務省.<br /><br />ここでアルバート通りを離れ,救世主キリスト聖堂に向かいます.

    アルバート通り西端のスターリン様式の外務省.

    ここでアルバート通りを離れ,救世主キリスト聖堂に向かいます.

    外務省 建造物

  • 歩けない程ではなかったですが,救世主キリスト聖堂まではかなり歩きました.<br /><br />そして救世主キリスト聖堂.<br /><br />元はナポレオン戦争勝利を記念して1838年に着工し,1883年に完成した.革命後は宗教弾圧の対象になり,1931年にスターリンにより爆破された.新生ロシアの象徴として2000年に再建された.内部に1万人収容できる広さがある.<br />

    歩けない程ではなかったですが,救世主キリスト聖堂まではかなり歩きました.

    そして救世主キリスト聖堂.

    元はナポレオン戦争勝利を記念して1838年に着工し,1883年に完成した.革命後は宗教弾圧の対象になり,1931年にスターリンにより爆破された.新生ロシアの象徴として2000年に再建された.内部に1万人収容できる広さがある.

    救世主キリスト聖堂 モニュメント・記念碑

  • 救世主キリスト聖堂入口で無料ですが,内部撮影不可でした.<br /><br />ロシア正教の聖堂ですので,高い天井までイコンで飾られており,クレムリンの聖堂や,(サンクトペテルブルグの)イサク大聖堂,血の上の救世主教会と類似の荘厳な内部でした.<br />

    救世主キリスト聖堂入口で無料ですが,内部撮影不可でした.

    ロシア正教の聖堂ですので,高い天井までイコンで飾られており,クレムリンの聖堂や,(サンクトペテルブルグの)イサク大聖堂,血の上の救世主教会と類似の荘厳な内部でした.

  • 救世主キリスト聖堂の寄付箱(お賽銭箱).

    救世主キリスト聖堂の寄付箱(お賽銭箱).

  • 救世主キリスト聖堂の近くのプーシキン美術館ヨーロッパコレクション部.<br /><br />エルミタージュ美術館新館の旅行記で以下のように書いた.モスクワの富豪セルゲイ・シチューキン(1854~1936)が1898年から1914年までの間に収集した作品と,もう一人の富豪イワン・モロゾフ(1871~1921 )のコレクションの作品であり,1917年のロシア革命時にこれらコレクションは国有化され,サンクトペテルブルグとモスクワ(プーシキン美術館ヨロッパコレクション部)に分散して収容され,今日に至っている.そのコレクションのモスクワ分がここに収容されているのでした.ですから,エルミタージュ美術館新館とは対になるコレクションなのでした.それをよく認識していれば,モスクワ滞在中に訪れるのでしたが,逃しました.<br />

    救世主キリスト聖堂の近くのプーシキン美術館ヨーロッパコレクション部.

    エルミタージュ美術館新館の旅行記で以下のように書いた.モスクワの富豪セルゲイ・シチューキン(1854~1936)が1898年から1914年までの間に収集した作品と,もう一人の富豪イワン・モロゾフ(1871~1921 )のコレクションの作品であり,1917年のロシア革命時にこれらコレクションは国有化され,サンクトペテルブルグとモスクワ(プーシキン美術館ヨロッパコレクション部)に分散して収容され,今日に至っている.そのコレクションのモスクワ分がここに収容されているのでした.ですから,エルミタージュ美術館新館とは対になるコレクションなのでした.それをよく認識していれば,モスクワ滞在中に訪れるのでしたが,逃しました.

    プーシキン記念美術館 ヨーロッパコレクション部 博物館・美術館・ギャラリー

  • こちらはプーシキン美術館の本館.<br />

    こちらはプーシキン美術館の本館.

  • モスクワ川と遊覧船と救世主キリスト聖堂.

    モスクワ川と遊覧船と救世主キリスト聖堂.

  • これで散策を終了し,一旦ホテルに戻りました.<br /><br />日本食が恋しくなった訳ではないが,モスクワ最後の夕食は丸亀製麺に行きました.<br />

    これで散策を終了し,一旦ホテルに戻りました.

    日本食が恋しくなった訳ではないが,モスクワ最後の夕食は丸亀製麺に行きました.

    丸亀製麺 (ノヴォクズネツカヤ店) 和食

  • 丸亀製麺の内部. 従業員は主にロシア人とアジア人のようでした.

    丸亀製麺の内部. 従業員は主にロシア人とアジア人のようでした.

  • 丸亀製麺の客席. ロシアの若者に人気のようでした.

    丸亀製麺の客席. ロシアの若者に人気のようでした.

  • 丸亀正麺で食べたのは麵でなく,鶏丼とかき揚げでした.<br />これで440ルーブル(880円)と安かったです.

    丸亀正麺で食べたのは麵でなく,鶏丼とかき揚げでした.
    これで440ルーブル(880円)と安かったです.

  • モスクワでのチケット.<br />左上がクレムリン,右上がワシリー寺院,左下がトレチャコフ美術館.<br />

    モスクワでのチケット.
    左上がクレムリン,右上がワシリー寺院,左下がトレチャコフ美術館.

  • 翌朝,帰国日の4回目ホテルレストランでの朝食.<br />朝食は良かったです.<br />

    翌朝,帰国日の4回目ホテルレストランでの朝食.
    朝食は良かったです.

  • 帰国日ですが航空機は19:00発なので時間はあったのですが,この時は特別に行きたいとことが思いつかなかったため,ゆっくり昼前頃にチェックアウトし,芸術的なメトロ駅を見て,早めに空港に行くことにした.往路のモスクワ・シェレメチョヴォ空港での乗継便ミスの大トラブルが気になっており,早めに空港に行くことを目指した.<br /><br />People Red Square ホテルを昼前にチェックアウト.

    帰国日ですが航空機は19:00発なので時間はあったのですが,この時は特別に行きたいとことが思いつかなかったため,ゆっくり昼前頃にチェックアウトし,芸術的なメトロ駅を見て,早めに空港に行くことにした.往路のモスクワ・シェレメチョヴォ空港での乗継便ミスの大トラブルが気になっており,早めに空港に行くことを目指した.

    People Red Square ホテルを昼前にチェックアウト.

    ピープル レッド スクエア ホテル ホテル

  • メトロのコムソモーリヤスカヤ駅の壁画.<br />でもこれは1号線のホームで,宮殿風ホームがあるのは5号(環状)線のホームのようなので,そちらに行ってみる.

    メトロのコムソモーリヤスカヤ駅の壁画.
    でもこれは1号線のホームで,宮殿風ホームがあるのは5号(環状)線のホームのようなので,そちらに行ってみる.

  • コムソモーリヤスカヤ駅の連絡通路.

    コムソモーリヤスカヤ駅の連絡通路.

  • 5号(環状)線コムソモーリヤスカヤ駅のホームのホームは,天井画とシャンデリアの宮殿風だった.

    5号(環状)線コムソモーリヤスカヤ駅のホームのホームは,天井画とシャンデリアの宮殿風だった.

    コムソモーリスカヤ駅

  • モスクワのメトロの優れたところは,運転間隔が90秒~2分と短く,すぐ次の電車が来ること.なので乗り遅れを気にすることがない(サンクトペテルブルグも同様).

    モスクワのメトロの優れたところは,運転間隔が90秒~2分と短く,すぐ次の電車が来ること.なので乗り遅れを気にすることがない(サンクトペテルブルグも同様).

  • 次に5号(環状)線でキエフスカヤ駅へ行きました.<br /><br />キエフスカヤ駅の銅像.<br />

    次に5号(環状)線でキエフスカヤ駅へ行きました.

    キエフスカヤ駅の銅像.

  • キエフスカヤ駅ホームの壁画.

    キエフスカヤ駅ホームの壁画.

    キエフスカヤ駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)

  • キエフスカヤ駅の壁画.<br /><br />他にも芸術的なメトロ駅があるようだが,これで終わりにした.

    キエフスカヤ駅の壁画.

    他にも芸術的なメトロ駅があるようだが,これで終わりにした.

  • モスクワのメトロのホームはシェルターにもなっているので深く,エスカレータは非常に長いが,各下りエスカレータの下には監視員がいます.何か危険なトラブルがあった場合には,緊急停止などの対応をするのだと思います.ご苦労様です.

    モスクワのメトロのホームはシェルターにもなっているので深く,エスカレータは非常に長いが,各下りエスカレータの下には監視員がいます.何か危険なトラブルがあった場合には,緊急停止などの対応をするのだと思います.ご苦労様です.

  • シェレメチョヴォ空港へのエアロエクスプレスが出るベラルースカヤ駅に来ました.その地上駅前ですが,エアロエクスプレスの場所を幾分探しました.この写真の先の方でした.

    シェレメチョヴォ空港へのエアロエクスプレスが出るベラルースカヤ駅に来ました.その地上駅前ですが,エアロエクスプレスの場所を幾分探しました.この写真の先の方でした.

    ベラルーシ駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)

  • シェレメチョヴォ空港へのエアロエクスプレス号(料金は500ルーブル(1000円)).

    シェレメチョヴォ空港へのエアロエクスプレス号(料金は500ルーブル(1000円)).

  • エアロエクスプレス号の中ですが横3+2席で,新幹線普通席と同じです.<br />そして,これも自由席です.

    エアロエクスプレス号の中ですが横3+2席で,新幹線普通席と同じです.
    そして,これも自由席です.

  • このような景色の中を走り,35分でシェレメチョヴォ空港に到着です.

    このような景色の中を走り,35分でシェレメチョヴォ空港に到着です.

  • 往路では迷ったりして大トラブルになった空港ですが,アエロフロート国際線のDターミナルに迷わずに到着しました.<br /><br />アイスを買って休憩(このアイス280ルーブル(560円)と高かったです).<br /><br />そして残ったルーブルをドルに両替.<br />

    往路では迷ったりして大トラブルになった空港ですが,アエロフロート国際線のDターミナルに迷わずに到着しました.

    アイスを買って休憩(このアイス280ルーブル(560円)と高かったです).

    そして残ったルーブルをドルに両替.

  • 成田行のアエロフロート機B777-300ER.

    成田行のアエロフロート機B777-300ER.

    シェレメーチエヴォ国際空港 (SVO) 空港

  • 成田行き便1回目食事 - 何とか食べられたレベルで,成田=&gt;モスクワ便の食事より明らかに味が良くなかったです.日本で調理するか,モスクワで調理するかの差でしょうかね.

    成田行き便1回目食事 - 何とか食べられたレベルで,成田=>モスクワ便の食事より明らかに味が良くなかったです.日本で調理するか,モスクワで調理するかの差でしょうかね.

  • 成田行き便はコックピットからの地形がディスプレイされました.

    成田行き便はコックピットからの地形がディスプレイされました.

  • 成田行き便2回目食事 ― 1回目と同じようで何とか食べられるレベルの味でした.

    成田行き便2回目食事 ― 1回目と同じようで何とか食べられるレベルの味でした.

  • 成田着のアエロフロート機.<br /><br />アエロフロート航空のサービスの評価ですが,昔のように酷いということはないようで,まあ普通レベルにはなっているようです.ですが私の場合,乗継便をミスしてしまった場合の扱いが酷かったです(結局39,000円も払わされました).またロストバゲージもあったのですが,ロストバゲージの頻度は他社より高いようです.<br /><br />これでサンクトペテルブルグとモスクワの12日間の個人旅行を終えました.往路での乗継便ミス,ロストバゲージでどうなることかと思い,ロシアはやはり個人旅行は手強いと思ったものです.しかし,その後は小トラブルはあったものの,自主的に文化・歴史に触れる濃い体験ができ,大変良かったです.<br /><br />14編にもなってしまった旅行記にお付き合いいただき,ありがとうございました.<br />

    成田着のアエロフロート機.

    アエロフロート航空のサービスの評価ですが,昔のように酷いということはないようで,まあ普通レベルにはなっているようです.ですが私の場合,乗継便をミスしてしまった場合の扱いが酷かったです(結局39,000円も払わされました).またロストバゲージもあったのですが,ロストバゲージの頻度は他社より高いようです.

    これでサンクトペテルブルグとモスクワの12日間の個人旅行を終えました.往路での乗継便ミス,ロストバゲージでどうなることかと思い,ロシアはやはり個人旅行は手強いと思ったものです.しかし,その後は小トラブルはあったものの,自主的に文化・歴史に触れる濃い体験ができ,大変良かったです.

    14編にもなってしまった旅行記にお付き合いいただき,ありがとうございました.

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