2019/04/17 - 2019/04/17
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empenguinさん
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エミルタージュ美術館本館です.膨大なコレクションで,6時間程いましたが有名絵画で見逃しているのがあったりでした.全容を伝えるのはとてもできませんが,多数撮った写真の中から掲載します(画家や絵画名を対応付ける写真の整理が大変でした).
エミルタージュ美術館本館は大別すると,西洋画の膨大なコレクション(主に小エミルタージュ宮殿と旧新のエミルタージュ宮殿の2階)と,ロマノフ朝の宮殿の間や皇帝・王妃の生活の間(主に冬宮の2階),宮殿画などになります.西洋画は本当に膨大なコレクションです.エカテリーナ2世が本格的に収集を始め,その後のロマノフ朝で収集が続けられた.趣味もあったでしょうが,西欧の先進国に見劣りしないようにと,とにかく買い集めたといった感じです.美術館の建物自体も宮殿なので,芸術的で立派です.
西欧画コレクションの後に,冬宮の宮殿の間やインテリア,宮殿絵画を載せることにします.
エミルタージュ美術館,ロマノフ王朝のことは以下Webに整理してよく書いてあり参考になります:
http://stpher.com/romanofnenpyou.htm
また包括的なロシア情報―目次ページは
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-russia-menue1.html
にあり,エミルタージュ美術館はこの下部右欄にあります.
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
エミルタージュ美術館本館は,次の4宮殿から構成されています.
1)冬宮
2)小エミルタージュ宮殿 ― エカテリーナ2世がコレクションを陳列するために建設.
3)旧エミルタージュ宮殿 ― 同上.
4)新エミルタージュ宮殿 ― アレクサンドル2世のときに建設.
これらの配置が分かり難いでしょうから,パンフレットからとった鳥瞰図を載せます(オレンジ字は私が入れたもの).この4棟は廊下で繋がっています.
(一番左(東)にはエミルタージュ劇場もあり,渡り廊下で繋がっています.) -
エミルタージュ美術館展示室の配置は複雑で,部屋番号の掲示があってもなかなか思ったように回ることが難しいです.主な展示は2階なので,パンフレットからとったその配置図を載せておきます(鳥観図とは上下左右が反対になっている).この図を持っていても自分の居る場所が分からなくなってしまします.
ガイド付きツアーなら問題ないでしょうが,膨大なので個人では何を見るべきかも含めて大変です. -
長い待ち行列になるのでチケット事前オンライン購入を勧める意見が多いですが,そうしませんでした.シーズン前の4月だし自動券売機も導入されているので大丈夫だろうと思った次第.
10:30am開場だが9:50amに行ったら50m程の行列でした(写真).10:00amに中庭部分に入ることが出来たが,自動発券機はまだ開いてませんでした.中庭部分では2列に分かれるので,待ち行列は30m程で,それほど苦になる待ち時間ではなかったです.
(団体の入口は別でネヴァ川側にあり.)エルミタージュ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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中庭にあるチケット自動発券機は閉じていてダメだった.
あとの時間にならないと使えないようで思惑違い. -
前日に中庭にチケット自動発券機があるのを確認していたのですが.
使えるのは10:30以後のようでした. -
テーマ別説明ツアー(有料)の案内.
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中庭の待ち行列は二つに分かれるので,30mくらいになった.
10:30amに開場して,15分くらいで入れたので,それほど苦ではなかったです. -
これはチケットなしの人の列で,事前チケット購入者は別の列になるので,待ち時間を気にする人はやはり事前購入がよいでしょう.
但しオンライン事前購入のドル払いは17.95ドルで,当日入場券700ルーブル(約1400円)に比べると,かなり高めになるようです. -
子供集団は無料で優先入場のようでした.
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中に入ったところのチケット売り場.1日入場券700ルーブル(約1400円).
この日は4/17(水)でしたが,何故この日にしたかは,通常は18:00閉館だが水・金は21:00閉館だから水曜にした(なお月曜は閉館日).毎月第3木曜は無料なのは知っていて,実は翌日の4/18がそれに当たるが,無料日は混みそうなので本館は避けた(歩き方には第1木曜が無料日と書いてあるが第3木曜に変わってます).無料の翌日は新館に行くことになった. -
大使の階段の昇って2階に上がるのですが,大使の階段は後ほど.
まずダ・ヴィンチを目指します.
これは冬宮から小エルミタージュへ渡る鈎型廊下のタペストリー. -
タペストリーと絵のある家具.
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小エルミタージュ宮殿のバヴィリオンの間の金の孔雀時計 ― 時間が来ると動く.
エカテリーナ2世の恋人ポチョムキンからの贈り物.
エカテリーナ2世(在位1762-1796)はドイツ貴族の娘だったが,子供のいなかったロシア皇帝エリザヴェータ(ピョートル大帝の娘)の甥で皇太子のピョートルと結婚し,ロシア正教に改宗した.1762年にエリザベータが死去すると,夫ピョートル3世はロシア皇帝に即位,エカテリーナも皇后となる.ロシア語も上達し,貴族に人気を得たが,夫は貴族に不人気だった.1762年エカテリーナ皇后は,愛人オルロフら近衛部隊やロシア正教会の支持を得て在位6ヶ月のピョートル3世を幽閉し,自ら女帝に即位した( 1週間後軟禁中のピョートルが監視の近衛兵に殺される).オスマン帝国との露土戦争や3回のポーランド分割など通してロシア帝国領土を大きく拡大した.ポチョムキンだけでなく多数の愛人(10人程)がいた. -
金の孔雀時計のアップ.
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小エミルタージュ宮殿2階の空中庭園.
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イタリアの間だが古い時代の聖母子画.
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キリスト誕生のマジョルカ焼.
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フランシスコ(ボローニャの画家)「聖ローレンスと聖ジェロームの息子たちの聖母」
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ダ・ヴィンチ前の部屋の装飾扉.
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ダ・ヴィンチの間は一番人気で,この混みよう.
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ダ・ヴィンチ「ベヌアの聖母」― ダ・ヴィンチ初期の作品,
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ダ・ヴィンチ「リタの聖母」.
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ダ・ヴィンチの間に後刻にもう一度来てみると.このように混んではいませんでした.
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ティッチアーノ「ダナエ」
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ラファエロの間.
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ラファエロ「聖家族と無髯の聖ヨセフ」
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エミルタージュ劇場への渡り廊下からの冬の小運河.
遊覧船が通てる. -
ラファエロの回廊1.
バチカンのラファエロが完成させた回廊をいくつか変更してして再現している.エカテリーナ2世の希望で制作された. -
ラファエロの回廊2.ー 旧新エミルタージュ宮殿の小運河に面する一番東側になる.
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騎士の間.
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イタリア絵画の間.
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Fungai(イタリア)「 スキピオの大陸」
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イタリア絵画の間 ― 左下はスタンツィオーネ「クレオパトラ」
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イタリア大天窓の間.
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カラバッチョ「リュートを弾く若者」
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イタリア絵画 ― 右下はルカ・ジョルダーノ「ラピテス族とケンタウロスの戦い」
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イタリア絵画 ― パルマ・イル・ヴォッキオ「処女の墓の使徒」(中央上)
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イタリア絵画 ― グエルチーノ「聖母の被昇天」(中央上)
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ジョヴァンニ・バッティスタ・ティエポロ(イタリア)「デンタトゥスの凱旋式」
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ポンペオ・ジローラモ・バトーニ(イタリア)「聖家族」
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フランス・フロリス(イタリア)「パリスの審判」
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ダニエレ・ダ・ヴォルテッラ(イタリア・マニエリスム画家)「幼児虐殺」
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三種の聖母子
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古典絵画史の画廊. 彫像もあり.
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スペイン絵画の間 ― ゴヤ「アントニア・サラテの肖像」
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エル・グレコ「使徒ペテロとパウロ」
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レンブラントの間.
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レンブラント「自画像」
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レンブラント「ダナエ」.
1985年精神異常者に硫酸掛けられナイフで切りつけられた.修復されたが足元辺りに痕跡が残る.以後,液体の持ち込みは禁止になったので,長時間歩くもドリンクなし. -
レンブラント「フローラに扮したサスキア」
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レンブラント「十字架降架」
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レンブラント「イサクの犠牲」
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レンブラント「ダヴィデとアブサロムの和解」
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レンブラント「放蕩息子の帰還」
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オランダ絵画の間
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オランダ絵画のテントの間.
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ボス「快楽の薗」
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ルーカス ・ ヴァン ・ レイデン(オランダ)「エリコの盲人の癒し―三連祭壇画」
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ヘラルト・ファン・ホントホルスト「キリストの子供時代」
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ヘラルト・ファン・ホントホルスト「ゲッセマネ庭園のキリスト」
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フランドル絵画の間 ― 中央はルーベンス「大地と水の結合」
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ルーベンス「大地と水の結合」
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ルーベンス「ローマの慈愛」
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ルーベンス「マルスとヴィーナス」
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ルーベンス「ペルセウス解放アンドロメダ」
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ヴァン・ダイク「家族の肖像」
ヴァン・ダイクはルーベンスの助手うを務め後に、イギリスの宮廷画家なった. -
ヴァン・ダイク「エジプト逃避途上の休息」
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ヴァン・ダイク「アンナ・ダルケイス、モートンの伯爵夫人、そしてレディ・アンナ・カーク」
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ヴァン・ダイク「サー・トーマス・ウォートンの肖像」
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フランドル絵画の間
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スナイデルス ― エビ・鳥・ウサギなど
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新エルミタージュ宮殿の中央階段.
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ヨルダーンス「豆の王」
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ヨルダーンス 「クレオパトラの饗宴」
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ヨルダーンス「サテュロスと農民」
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ヨルダーンス「嘆き」
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ヨルダーンス
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小エミルタージュ宮殿の空中庭園を南側の廊下より..
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フランス絵画の間.
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クロード・ロラン「ユリシーズを受け取ったリュコメーデースの娘」
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セバスティアン・ブルドン(フランス)「Didoの死」
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ジーン・ダレット「自画像」
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グラナハ(ドイツ)「ヴィーナスとキューピット」
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トマス・ゲインズバラ(イギリス)「青の衣服の貴婦人の肖像」
西洋画はこのくらいにしておきます(印象派以後の西洋画は翌日に新館に行きましたので,そちらで). -
多数の写真を撮って,画家や名称の対応付けが大変なので,この日本語ガイド書を売っていたので買いました.写真は綺麗ですが,少数の代表画しか載っていないので,対応付けにはあまり役立たなかったです.
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ここからロマノフ朝の宮殿の間とそのインテリアや関連絵画を載せます.
まず入口近くの大使の階段1. -
大使の階段2.
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大使の階段3.
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大使の階段4.
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大使の階段5.
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将軍の間(大使の階段の隣).
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将軍の間の飾り壺.
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ピョートル大帝の間の小玉座.
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紋章の間.
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祖国戦争の画廊 ― 1812年ナポレオン戦争時の将軍の肖像画.
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祖国戦争の画廊.
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祖国戦争の画廊の皇帝アレクサンドル1世.
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祖国戦争の画廊に制服姿の若いロシア兵 .
ロシアでは男子は19‐27歳間で1年間の徴兵制あり. -
聖ゲオルギーの間.
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聖ゲオルギーの間の大玉座.
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聖堂.
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聖堂の金の燭台.
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制服のロシア兵も見学.
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古い感じのキリストと聖母子.
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大使の階段のネヴァ川沿いの冬宮で隣になる,緑の孔雀石柱の籠構造物のある控えの間.
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天井.
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大ホール(ニコライ1世のホール) - ヨルダーンスの絵はここに展示されていた.
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音楽の間(コンサート・ホール).
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タペストリーの廊下.
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エカテリーナ2世の肖像.
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孔雀石の間1
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孔雀石の間2
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孔雀石の壺.
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ハープのある冬宮インテリア.
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冬宮インテリア.
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冬宮インテリア.
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冬宮インテリア.
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冬宮インテリア.
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ニコライ2世の書斎.
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壺などの飾り.
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鉄砲・剣・食器と服と金の椅子.
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衣装と陶器.
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アレキサンドル2世が息絶えた部屋 ― 血の上の救世主教会の場所で爆弾テロを受け,冬宮のこの部屋に運ばれたが息絶えた.
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騎馬1
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騎馬2
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騎馬3
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18世紀後半のロシア文化展示品.
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ブドアール(皇后の私室)―ロココ調.
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ブドアール(皇后の私室).
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黄金の客間.
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黄金の客間.
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キリスト画.
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小食堂.
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冬宮インテリア.
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冬宮インテリア.
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騎馬のニコライ2世とお茶のテーブル.
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白の間.
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展示室.
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Pierre Minyar「アレキサンダー大王の壮大さ」
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アレキサンドルの間.
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アレクサンドル1世.
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アレキサンドルの間の金器など.
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セルフサービスのカフェ ― 1階エジプト展示部屋に行く通路の前.
ここで軽いランチ. -
これで終わりにしてもよいのですが,1階のエジプト,ギリシャの芸術展示,3階のビザンチン,中近東,アジアの芸術展示も見てきましたので,載せることにします.
これは1階のエジプト展示室. -
エジプト・ミイラ棺.
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ミイラ.
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エジプトの木棺.
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クレオパトラ像とのこと.
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新エミルタージュ1階部のギリシャ展示室の石像.
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ジュピター像.
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ギリシャの石像.
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新エミルタージュ宮殿の中央階段.
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新エミルタージュ宮殿内から見た入口の男性柱.
外から撮った写真は(1)にあります. -
ギリシャの石像.
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ギリシャ壺.
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階段が分かり難かったですが,1階から冬宮3階へと行きます.
3階ビザンチンの天使のモザイク. -
3階ビザンチンのキリスト画.
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イスラム陶磁器の間.
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イスラム剣と盾.
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冬宮3階の角部屋から見た宮殿橋.
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インド仏教画.
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仏教曼荼羅.
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敦煌の仏画.
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インド画.
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甲冑と剣 ― イスラムか.
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インド風仏像.
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イスラム模様家具.
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インド象.
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日本もありました ― 日本甲冑.
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日本刀.
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日本屏風画.
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東洋仏画.
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日本衣装と能面.
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印象派以後のコレクションのエミルタージュ美術館新館がまだあるのですが,足も疲れたので翌日にして,これで出ることにしました.途中で軽いランチもありましたが,6時間ほど回りました.
出て宮殿広場にいたシンデレラ馬車.
徒歩ですぐのホテルに戻り,夕食に出かけました.
翌日行ったエミルタージュ美術館新館は次の旅行記に記します.
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