2018/10/05 - 2018/10/05
45位(同エリア228件中)
kojikojiさん
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キャメロン・ハイランド周辺を大回りしてイポー方面に山を下ります。このルートは近年で来た道路でツアーのルートもそれに合わせて効率よく変更されたそうです。まずはバトゥー・ガジャ近くの「ケリーズ・キャッスル」という廃墟になった建築途中のゴム農園の富豪の館に立ち寄ります。この館の存在は前から知っていたのですが、こんな機会に立ち寄って見学できるとは思っていませんでした。これだけでも今回のツアーに参加した甲斐があります。妻とも離れて1人で往時に想いを馳せて見学しました。そしてイポーへ移動して名産の「もやし」を含んだ広東料理のランチもいただきました。「ペラトン洞窟寺院」を参拝すると、マレー半島における孫文の足跡を感じることが出来ました。この日の最後はブキッ・メラの「オラン・ウータン保護島」の観光でした。ここは思っていたよりも面白く勉強にもなりました。ここまでで一体どれだけマレーシアを走り回ったのかと思いますが、バスはこのままペナン島まで一気に走り抜けます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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キャメロン・ハイランドを朝に出発して紅茶農園を出たのが午前10時くらいで、お昼前にはイポー近くまで降りてきました。イポー周辺は大理石の産地なので周辺の岩山は無残にも崩されていました。
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酷い状態ではありましたが、その何割かは日本に輸入されているのだろうなと考えると…。イポーの大理石はマレーシアでは住宅の床などに使われているそうです。イポーは洞窟寺院でも有名なのですが、それもこの地質に関係しているのだと思えました。
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そしてパーム椰子のプランテーションをひたすら走り抜けます。
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左前方に見えてきたのがバトゥー・ガジャの近くにある「ケリーズ・キャッスル」です。実は今回のツアーで見学する中ではここが一番見たいところでした。
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「ケリーズ・キャッスル」と呼ばれている建物は英国統治時代の1915年にスコットランド人のゴム農園主のウィリアム・ケリー・スミスの邸宅として建築が始まりました。インドの文化に魅了されていた彼はレンガやタイルはインドから輸入し、南インドのマドラスから70人の労働者を邸宅建設のために雇用しました。
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建設途中の1920年のはじめに多くの労働者たちが原因不明の疫病にかかって亡くなります。自分の家族には災いが及ばなかったのを神に感謝するとともに神を鎮めるために寺院を建てなければならないと考え、邸宅から500メートルのところにヒンドゥー寺院を建てることにしました。邸宅の建設は寺院完成後に再開することになりました。
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第1次世界大戦も建設を遅らせる要因となりました。建設半ばの1926年12月に娘を連れてポルトガルのリスボンにエレベータを買いに行ったスミスは肺炎にかかり56歳で亡くなります。
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スミスの死後に工事は中止され、この邸宅は完成されることなく未完成のままになり、家族は故郷のスコットランドに帰ってしまいます。
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地下には秘密の部屋やヒンドゥー寺院までつながっている地下道があると言われていますが明らかにはなっていません。邸宅は時の経過による劣化や損壊はありながら整備されて「ケリーズ・キャッスル」として一般公開されています。
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ケリーの幽霊が夜になると2階の廊下にあらわれるという噂があり、現在は夜間も公開しているようです。2011年公開の邦画「セカンド・バージン」のロケ地にもなったそうですが観ていません。
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同じころのゴム農園のプランテーションと言えばカトリーヌ・ドヌーヴ主演の「インドナ」という映画を思い出してしまいます。舞台はベトナムですがロケ地にはこれから向かうペナン島の「チョンファッツィーマンション」、通称ブルーマンションという屋敷が使われています。今回宿泊するのはその隣の「ベイビューホテル」というのも奇遇です。
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またスリランカの有名な建築家ジェフリー・バワの別荘だった「ルヌガンガ」も元々はシナモン農園だったり英国統治時代はゴム農園だったこともあり、宿泊した時のインパクトからもここに来たいと思っていました。
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バワの好んだ廃墟の崩れ行く美学のようなものを感じます。ここで数時間過ごしたかった…。
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全てが廃墟かというと1部屋だけ完成された姿で公開されています。
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これでは夜になったら亡霊が現れそうです。
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スリランカを2週間かけて旅した時に感じた植民地時代の英国をここでも強く感じます。
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壁にはフロア平面図も掲げてありました。2階の中央の2部屋が娘と息子の部屋だったようです。部屋の配置を読み取っていると館の主の無念さが伝わってきます。
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インドから持ってきたレンガの積み方が良く分かります。厚さの必要な壁はちゃんとイギリス積みになっているのが面白いです。
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アーチの部分はイギリスとインドが融合したのではないかと推測します。開口部がずらしてあるのが面白いです。
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外廊下はきれいなアーチが連なっています。
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部屋うちは白漆喰で塗り固められ、装飾が施されています。床と天井はコンクリートが打たれているので強度的な問題は無かったと思われます。柱はレンガで覆われていて確認できませんでした。床の一部はローズウッドのフローリングになっていました。
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2階の回廊は白漆喰までがきれいに仕上がっていました。
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そろそろインドにも行かないと感じてきています。妻にはまだ詳しく話していませんが、東南アジアをベトナムからタイ、ミャンマーからスリランカと西に向かっているので気が付いていると思うのですが。
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建築途中なところがさらに興味を引きます。
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屋上にも上がれますが手摺りが無いので危険です。
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ここが問題のエレベーターのシャフトです。ここへ据え付けるエレベーターを買い付けにポルトガルのリスボンへ向かいスミス氏は客死することになります。もし完成していたらマレーシアで最初のエレベーターだったそうです。
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屋上から周囲を見渡してみます。
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現在はパーム椰子のプランテーションですが、スミス氏はゴム農園で成功した富豪でした。先の「インドシナ」という映画でも使用人が大勢トーチのようなものをもって真っ暗な中をゴムの樹液を採取するシーンがありました。ガイドさんによるとゴムは毎日作業しなければならず、パーム椰子は2週間に1回果実を収穫するだけでよいので手がかからないことから植え替えられてきているそうです。
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この4階建ての塔の部分が一番完成されているように思えました。
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30分ほどの自由見学でしたがここに来ることが出来てよかったです。不便な場所ではあるのでツアーでもなければ来ることは無かったでしょう。
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バスに乗って500メートル走るとスミス氏が建立したヒンドゥー寺院も見ることが出来ました。こちらは現在も現役で使われているようです。地下通路は無いと思います。
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イポーを通過しました。この英国風の建物はメソジスト・ナショナル・セカンダリー・スクールという国立中学校です。学校の前にバスの停留所があるので分かり易いです。
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コロニアル風の建築のイポー警察署です。マレーシアの警察関係の建物は白とブルーで塗り分けられているので見つけやすいです。
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イポー鉄道駅は旧市街の中心的存在でマレー鉄道で一番美しいと言われるムーア式とゴシック様式のコロニアル建築の白亜の駅舎です。クアラルンプール駅の設計でも知られるイギリス人建築家のA.B.ハボックの手によるもので、1917年に完成したこと駅舎の2階と3階部分は開業以来「マジェスティック・ステーション・ホテル・イポー」が入居して営業していましたが2011年に営業終了していました。
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イポーという名前はこの地に自生する樹木から取られたと考えられているそうで、この樹木の樹液には毒があり、キャメロン・ハイランドでも見かけたオラン・アスリという原住民はこの毒を吹き矢に使っていました。そういえば兼高かおる世界の旅でも弓矢を使っていました。
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お昼は街道沿いの「バリタイレストラン」で広東料理をいただきます。同じツアーの旅行記を事前に拝見していましたが、レストランは現地の旅行会社によって違うようです。もちろんお客の評判にも左右されるのでしょうけど。
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冬瓜とチキンのスープからスタートです。
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イポーは採石場や洞窟があるように岩に沁み込んだ水が湧き出るので水質が良く、「もやし」の栽培に向いているそうです。確かに簡単に火を通しただけなのですが甘くて美味しかったです。でもそんなこと考えて食べていたのは我が家の2人だけでしょう。
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骨付きの鶏肉の醤油煮もおいしかったです。9人で食べるにはちょうど良い量でした。もっとも女性8人に男性1名という割合も幸いしたのだと思います。
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生姜の効いた白身魚とネギと玉ねぎ炒めはご飯が進みます。
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シンプルな野菜炒めも体に優しいです。
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厚揚げの餡掛けの旨煮は美味しくない訳がありません。
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中国風の茶碗蒸しです。茶碗というより皿蒸しですね。
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豆腐に衣をつけて揚げたフライはタイ風のスイートチリでパンチの効いた味になります。
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そしてパラパラの炒飯でメニューは終わりです。
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不思議なカットをされたスイカ。この時期のフルーツはあまり甘くありませんでした。
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レストランの前はこんな岩山が続き、ペラトン洞窟が近いことを感じさせます。こういったカルスト地形の土地には、石灰岩が雨水や地下水によって浸食されてできた洞窟が多く、イポーの洞窟がももともと中国系の住民が多いという事情もあり、洞窟を利用した中国寺院がいくつも造られたそうです。
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その通りで食事後にバスを5分も走らせると「ペラトン洞窟」に到着しました。漢字で書くと霹靂洞(ペラトン)なので洞窟と続くのはおかしなものですね。
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駐車場の正面に洞窟があり、その前に寺院の楼閣のようなものがそびえています。
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入口の右側には孫中正の寿の文字が読み取れます。孫文はシンガポールを含めてマレー半島を十数回訪れています。シンガポールを初めて訪れたのは1900年で、日本の革命家で孫文を生涯にわたって支援した宮崎滔天が海峡植民地政府に逮捕され、救出に来た時に初めて足を踏み入れました。宮崎は清朝体制を維持して改革しようとする保皇派の康有為との連携を模索するために訪れましたが、逆に刺客と間違えられたのです。
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孫文は1905年に東京で中国同盟会を創設し、東南アジアに散らばる華人から資金を集めて活動を広げるため、華人の多いシンガポールに支部も開設しています。その足でクアラルンプールやイポー、スレンバンなども周わり、ペナンにも同年末に支部が開設され、インドネシアなど各地に支部を作ります。
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ペナン島のアルメニア通りには孫中正が1910年に家族とともに4か月滞在したショップハウスがあり、ペナン閲報社(リーディングクラブ)が設立され、孫文の反清朝政権活動の隠れた本拠地となります。世界最古の中国語新聞紙「光華日報」が創刊され、革命活動の資金を海外で集めるために「ペナン会議」が開かれた場所でもあります。
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そんなことを知っていると洞窟の「寿」の文字もまた違って読み取れます。現在は博物館になっていますが、係の不思議なおじさんは観光客の記念写真を撮るのが好きなようで、階段に座らされたり、鏡越しに写真を撮ってくれたり良い思い出になりました。
4年前のペナン島の思い出 https://4travel.jp/travelogue/10899685 -
洞内には12.8メートルの巨大な金色の大仏像が鎮座していました。天井や壁面には、龍や天女の壁画が描かれています。
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こういった洞窟寺院はベトナムにも多く、有名なところではダナンの近くの五行山でしょうか。一番すごかったのはハノイからバスで2時間南下して、ボートで1時間、ロープウェイで山頂にのぼり、更に徒歩で30分歩くパフュームパゴタが凄かったです。ベトナム仏教の聖地ですがお参りするのに1日がかりでした。
パフュームパゴタ https://4travel.jp/travelogue/10674547 -
洞窟は奥へと続いています。象に乗った菩薩は普賢菩薩だと分かります。
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獅子に乗ったのは文殊菩薩です。
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ここから洞窟の上に上がれて眺めが良いことは知っていましたが。ガイドさんと先に進んでいた妻から「時間が無いから登っちゃだめよ。」と声がかかります。看板を見たら高血圧の人は登ってはダメと書いてありました。
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こちらは布袋ではなく弥勒菩薩です。日本と中国では姿が違います。
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ゆっくり参拝できないのが残念です。本尊まで戻ってきましたので脇時の四天王を見てみましょう。
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左側で持国天が琵琶を奏でています。右側は増長天で剣を持っています。これは日本でも同じです。
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右側は多聞天で傘を持っています。日本だと宝塔と三叉の戟です。左側は広目天で龍を掴んでいます。蛇の場合もあるそうです。日本では筆と巻物か戟・槍を持っています。中国の四天王は「四大金剛」とも呼ばれますが、「変形金剛」とは映画のトランスフォーマーの事です。
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あっという間に見学を終えバスに乗ってオランウータンに会いに行きます。
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また延々とジャングルを眺めながら高速道路を走り抜けます。
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地図上では翌日行くクアラ・カンサーの近くでペラ川を渡ります。マレーシアの川はどこも泥の川(ルンプール)です。
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タイピンをさらに北へ進んだところに「ブキッ・メラ・レイクタウン」があります。
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巨大なリゾート施設でショッピングモールまで併設されています。
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ただ観光客の多くの目的はこの湖の対岸にあるオランウータンの保護島です。
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桟橋からボートで渡りますが、グーグルの地図を見ても島はありません。実際は小さい半島をそう呼んでいるようです。マレーシア国旗と対をなす黒と黄色と白の旗は州旗で、ここがペラ州の中にあることを教えてくれます。
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オランウータンは1つの言葉では無く、オランとウータンに分かれます。オランが「人」という意味で、ウータンが「森」という意味です。森の人という意味です。
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桟橋はチケット売り場にもなっていて、ここで右手にチケットを兼ねたビジターのテープを手首に巻いてもらいます。チケットは旅行代金に含まれていますが、今回のツアー最大の入場料です。
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60人くらい乗れるボートで島へ向かいます。
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シンガポールからテレビの撮影クルーが乗り込んできました。最前列に座っていたら若いタレントが横に座ったので、シンガポールのテレビに映ったかもしれません。残念ながらシンガポールに友人は1人しかいないので映ったかどうかは分かりません。
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いきなりダイレクトにオラン・ウータンに逢うより湖をボートで渡るシチュエーションが良いですね。秘境に向かう感じがします。
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といってもボートで10分くらいですが。湖を渡る風が気持ち良いです。
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あっという間に着いてしまいました。
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右手の桟橋から島に入って左側の桟橋から島を出るようです。
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到着しました。ここまででもワクワクします。
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生でオラン・ウータンを見るのは初めてかもしれません。
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だんだんジュラシック・パークっぽくなってきました。
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ゲートをくぐるとこんな感じですから。ここでは人間が檻の中に入ることになります。
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この島には24頭のオラン・ウータンが保護されているそうです。オスメスは別々に隔離されているそうで、若いお母さんと一緒にいる赤ちゃんは母親を亡くしたので、実際の親子では無いそうです。
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良く出来たオスの人形が置かれてありました。写真撮影スポットですが、妻がいつもより小さく見えます。
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そういう私も痩せて見えます。
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こちらは本物のオスのオラン・ウータンです。保護されているオラン・ウータンは人間から食べ物をもらうので木に登らないと聞いていたので驚きました。こういう姿を見ると森の人という言葉が似合います。普段は木に登らないそうですが、視線の先の湖上ではボートのイベントをしていたので気になったみたいです。ある意味ラッキーでした。オスの顔の両脇にあるでっぱりはフランジと呼ばれるもので、強いオスの印(しるし)であり、弱いオスは何歳になってもフランジが大きくならないそうです。
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一見すると網を介しての写真なので可哀そうに見えますが、網の中にいるのは人間の方です。
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この網には微弱な電流が流れているのでオラン・ウータンは触らないようです。
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若い係員さんがこの子を呼んだ時にはびっくりしました。最愛の7歳の姪と同じ名前でしたから。その晩にホテルからオラン・ウータンの絵葉書を彼女に出しました。
「きょう、おじちゃんはオラン・ウータンにあいました。そしてびっくりしました。」 -
こっちが彼女の本当の娘です。
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ゲージの奥まで進むと若いオスが3頭いました。
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まだ若いのでフランジは発達していません。オラン・ウータンと人間のDNAは3%しか違いが無いそうで、その差は話が出来るか出来ないかぐらいだそうです。
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知力は高いので自分だけうまく食べ物をもらおうと画策しています。
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人間が檻の中にいるというのが良く分かると思います。
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船着き場には3頭の若いメスがいて、楽しそうに遊んでいました。
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オラン・ウータンの腕は脚の2倍の長さがあり、これは上腕骨ではなく橈骨と尺骨が長いことによるものだそうです。指とつま先が曲がっていて枝を上手につかむことができます。大腿骨を骨盤に保持する股関節の靭帯がないため、ヒトや他の霊長類と異なり足の動きに制約が少ないらしいです。
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食べ物がもらえないとわかったらさっさと戻ってしまいました。
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船着き場には保育室もありました。
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こんな赤ちゃん見て見たかったです。マレー半島にはオラン・ウータンはいないので、独り立ちできるようになったらボルネオの自然公園などに戻されるそうです。
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そろそろ帰る時間です。
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保護島の中は風が通らないので蒸し暑かったですが、湖上は気持ち良い風が吹き抜けます。
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あっという間に戻りました。
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大人も充分に楽しめるところだと思います。
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TRIMA KASHI! SAMA SAMA!
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これはポスターの写真です。
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この花はカンボジアではシヴァを表すと教わったのは春のプノンペン旅行でした。
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お疲れさまでした。
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最後に高台から湖の奥のオラン・ウータンにお別れをしてペナン島に向かいます。この日も盛りだくさんで忙しく移動する日です。
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