2018/06/05 - 2018/06/06
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marketaさん
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特典航空券の規定を見ていたら「24時間以内の国内の乗り継ぎは2カ所まで」と書いてありました。せっかくだから、どこかに行きたい。国内で1番行きたかったのが小樽。羽田-新千歳便の便数も多いし、新千歳から地元の神戸空港便もあるのでちょうどいいや、と台北からの帰路、小樽に寄って帰りました。
台北(松山空港)→羽田空港→新千歳空港→神戸空港という復路です。
「24時間以内」ということで、新千歳到着予定は火曜の21:35、新千歳出発予定は水曜の18:35。到着日はもう寝るだけ、水曜の15:30まで小樽観光です。
両親はもうしんどいので帰る、国内なら1人で旅行しても良いということで羽田で別れ、ここからいつもの私のペースの?一人旅です。
小樽は大学生時代に行って以来、2?年ぶり。約20年前の記憶もほとんどあやふやですが、ガラスやオルゴールの可愛いお店がたくさんあった印象だけが残っています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JR特急 徒歩 AIR DO
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
当初の予定では(台北から)羽田到着17:45、(新千歳へ)羽田出発20:00でした。
その便だと新千歳到着は21:35、そこからJRで小樽に到着は23時すぎ。
駅から近いホテルを予約しましたが知らない場所にそんな遅い時間に到着するのはちょっと気が重い。
定刻より数分はやく羽田に到着し、国内乗り継ぎカウンターで1本早い便(1時間早い便)に交換してもらえないか聞いてみました。 -
当初の予定より1時間10分前のAIRDOの便なら空きがあるので変更出来る、ということだったのでその便に交換してもらいました。
ただ私の勝手な思い込み、AIRDOってちょっとLCCに近いというか、ANAより劣るのかと勘違いしていたのでちょっと残念に思いながら乗機しましたが -
無料ドリンクに夕張メロンソーダなんてものがありました。北海道色を前面に出している感じです。
機内オーディオサービスもさだまさしのあの曲とか松山千春とかGLAYとか、北海道関係の曲を聴かせてくれるチャンネルがあって「今から北海道いくぞ!」という気分を盛り上げてくれました。
AIRDOで良かった!(上の写真でひどいこと言ってごめんなさい) -
今年は20周年ということで、便によってはルタオのクッキープレゼントもあったようです。
大学生がデザインした記念ステッカーはもらいました。
この便はガラガラでしかもそのほとんどがリクルートスーツを着た就活帰りの学生さん。平日旅行してるのがなんだか申し訳なくなってしまいました。
早い便に変えてもらったおかげで20:14新千歳空港到着。 -
JRの表示だけを追って一目散に駅へ。20:30新千歳空港駅出発。
そんなに遅れているように思いませんでしたが札幌までの間に「線路に鹿が入ったため遅れた」とアナウンスがありました。「鹿」!さすが北海道!
空港快速は札幌までだったので札幌で乗換え。降りたホームの反対路線に小樽行きの電車が停車していましたが「各駅停車」。もっと快速とか急行とかいうものは無いのかな?と探しましたがこの時間は各駅停車しか無いそうです。
札幌も小樽も北海道を代表するような都市なのでそれなりに交通の便はいいのかと勝手に思っていましたが、9時台ですでに各駅停車のみですか・・・。
そして電車は座席の部分とドアの部分にドアがある、良く言えば新幹線みたいなタイプの車輌でした。寒い時期乗り降りの度に冷気が吹き込むのを防ぐためかな。
そして21:18、札幌を出発したこの小樽行き各駅停車、激混みで座席車輌の通路にも人がいっぱいで入れず、このドア部分というか連結部分ですら人がいっぱいでした。 -
しかし一駅一駅、どんどん乗客が降りていき小樽に到着する頃にはかなり空いていました。
22:05 無事小樽駅到着です。
ホテルにチェックインする前に晩ご飯が食べたい。しかし、駅周辺どこも閉まってました。小樽って有名な観光地なのに22時でもう寝静まってる感じ。JR小樽駅 駅
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ここに来るまでの車内でグルナビ検索しまくって、ホテルのちょっと先のラーメン屋が23時まで開いてるはずだからそこに行くかなあ、と歩いていたら1軒、煌々と営業中のお店発見。
1階がガラス張りになってるのですき家とかそういう定食系のお店かなと思って入店。 -
北海道らしい物を!とスープカリーをオーダー。美味しかったです。
ただどうもこのお店、居酒屋でこんな1品だけを頼むようなお店では無さそうでした。ごめんなさい。 -
お腹も満たしてもう寝るだけ。
この日は本当に「寝るだけ」だとわかっていたので小樽駅近のビジネスホテルを予約していきました。
「youは何しに日本へ?」でノルウェーの男の子達が各地のスマイルホテルに宿泊していましたが、私はスマイルホテルは初めて。駅近でお手頃価格 by marketaさんTabist THE GREEN OTARU(小樽グリーンホテル) 宿・ホテル
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狭いけど湯沸かしポットもあるし、ロビーには自由に飲める珈琲もありました。
パジャマもあって、浴衣より私はこの方がありがたい。 -
狭いけどバスタブもありました。
唯一のマイナスポイントは本館だと部屋でwifiが使えませんでした。まあ国内なのでいいんですけど・・・。別館なら部屋でもfree wifiが使えたみたいです。 -
翌朝。この日は18:35新千歳発のフライトに乗るため15:30頃の小樽発の電車に乗ろうと予定していました。
9時ぐらいにはチェックアウトできたのですが、あんまり早くホテルを出てもまだお店も開いてないし夕方頃しんどくなりそうだし・・・と、部屋でごろごろ、見たことがあるドラマの再放送を見たりして9:45チェックアウト。(←後で後悔します。時間が足りませんでした。両親とののんびり旅行で勘が鈍っていたのか)
良い天気です! -
まずは駅前の三角市場に行きました。
シャッターが降りていたテナントは既に閉店したのかな?市場に10時前じゃ遅すぎた?三角市場 お土産屋・直売所・特産品
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運河方面に向かおうと歩いているとローソンが入っている建物もなんかお洒落。
大同商会の看板もお洒落。 -
旧国鉄手宮線
廃線路が残っていて人気観光スポットに。インスタ用ね。旧手宮線跡 名所・史跡
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廃線路は道路を横断して向こうまでずっと続いていました。
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旧国鉄廃線路からすぐ、道路の向こうに重厚な建物が。信号渡って見に行ってみました。
「旧安田銀行小樽支店」
現在は「花ごころ小樽店」という寿司屋(居酒屋?)が入っているようです。 -
小樽市指定歴史的建造物にはこんな感じで建物のそばに案内板が立っています。
こちらは「旧安田銀行小樽支店」建築年:昭和5(1930)年、 構造:鉄筋コンクリート
この建物は賢吾富士銀行が継承した後、云々・・・
知りたい方は画像をクリックして拡大してみてください。 -
旧小樽倉庫
これは南側部分ですが東側の方が特徴的だったみたいです。
現在は小樽市観光物産プラザとして使われていて
観光案内のパンフレットが置いてあったり、掲示がしてあるコーナーがあったり、小樽市観光物産プラザ(運河プラザ) 名所・史跡
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何より物産を売っているコーナー有り。
「北海道限定」って人々の心をわしづかみにする、魔法の言葉。全部欲しい。 -
ちなみに街中の自販機も「北海道限定」多かったです。
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旧小樽倉庫の南側にホテルノルド小樽
これもドームをもった目を惹く建物ですが、1996年築で歴史的建造物ではありませんでした。ホテルノルド小樽 宿・ホテル
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お~、小樽運河だ~と写真を撮っていたら人力車のお兄さんに声を掛けられる。
いろいろ説明してくれたけど1人で人力車乗るのはちょっと恥ずかしいのでお断りしました。 -
小樽港まで見に行こうかと運河を通り越してずんずん進んで行こうとしたところで「ビール工場見学→」の看板につられて曲がってしまいました。
運河沿いの倉庫群の裏側(運河じゃ無い方側) -
ありました。小樽ビール! 煉瓦倉庫を利用していて入口も良い雰囲気。
小樽倉庫No.1 グルメ・レストラン
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醸造所見学の開始時間は写真の通り。
この時10:30。先に他を見学して11:10に戻ってきましょう。 -
小樽運河のさっきより一つ南側の橋にやって来ました。
そうそう、これこれ。これぞ小樽の景色が見えるところですが観光客であふれかえっていました。 -
これぞ小樽な景色。小樽運河と倉庫群。
20年前に一度小樽に観光に来てるのに、あんまり覚えてない・・・。 -
そこからも歴史的建造物が見えていました。
左の水色の建物は、案内板によると
「旧通信電設浜ビル」建築年:昭和8(1933)年 構造:鉄筋コンクリート造
その右隣のおうど色の建物は
「旧荒田商会」建築年:昭和10(1935)年 構造:木造 -
交差点向こうの出抜き小路 火の見櫓も気になりますが、先に上の建物を見に行きます。
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「石造倉庫が軒を連ねていた小樽運河沿いに、モダンな鉄筋コンクリートのビルディングとして建ちました。昭和初期の建築が装飾に富んでいたことを知る良い例です。建物の正面デザインは、すべて左右対称になっていて、窓の縦枠はアーチを描き、4回までつながっています。玄関周りは花崗岩で飾り、出入り口の欄間は幾何学模様を描いています。玄関の両脇に建つ半円の柱に街灯が組み込まれています。」と案内板の説明。
現在は中華料理店が入っていました。旧通信電設浜ビル 名所・史跡
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旧荒田商会は現在は小樽芸術村(ステンドグラス美術館、小樽芸術村ミュージアムショップ」として使われています。
「内壁の漆喰や、照明器具、窓枠は創建時の形態を伝えています。背面の旧高橋倉庫や左隣の旧通信電設ビルなどと中庭でむすび、歴史的景観のまとまりを創っています。」by案内板ステンドグラス美術館 (旧高橋倉庫) 美術館・博物館
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小樽芸術村の少し北にホテルソニア。
20年前に小樽に来た時はここに泊まりました。ここに泊まったことだけはしっかり覚えてる。ホテルソニア小樽 宿・ホテル
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建物巡りのため路地を西に入って、旧小樽商工会議所
建築年: 昭和8(1933)年 構造: 鉄筋コンクリート造旧小樽商工会議所 名所・史跡
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数メートル南に歩くとこれもすごい建物
旧三井銀行小樽支店
「建築年:昭和2年 構造:鉄筋コンクリート造
正面の外壁に石積みの5つのアーチを連ね、軒に彫刻を施したルネサンス様式の建物です。」by案内板 -
旧三井銀行小樽支店 遠景
内部見学も出来ます。
チケットは似鳥美術館・ステンドグラス美術館・旧三井銀行小樽支店で共通。後で時間があったら入りましょう。 -
旧三井銀行小樽支店の向いに
旧越中屋ホテル
建築年: 昭和6(1931)年 構造:鉄筋コンクリート造
「越中屋は、明治30年代以降の英国の旅行案内書にも載った旅館です。この建築は外国人利用客のための別館で、国際貿易港小樽を象徴する建築のひとつです。
正面から見る姿は、中央にある縦2列のベイウィンドウや両脇の丸窓と垂直の窓割りなどが特徴です。また内部にちりばめられているステンドグラスに第一次大戦後のアール・デコ様式の影響がみられます。設計は倉澤国治です。」by案内板
後ろに白く見えてる張り紙には「永年のご愛顧誠に有り難う御座います。2月15日(日)をもちまして閉館いたしました。 小樽グランドホテルクラシック」と書いてありました。2月15日って、何年の?調べてみたらどうも2009年に閉鎖されたようです。そのわりには貼り紙、色あせてなかったような気がするけど・・・。
歴史的建造物を利用したホテルヴィブラント小樽も2017年に閉館してしまい、残念でなりません。再開してくれないかな。旧越中屋ホテル 名所・史跡
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その斜め向かいに旧北海道拓殖銀行小樽支店
建築年:大正12(1923)年 構造:鉄筋コンクリート造
現在は似鳥美術館として使われています。似鳥美術館 美術館・博物館
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旧北海道拓殖銀行小樽支店の南向いに
旧三菱銀行小樽支店
建築年:大正11(1922)年 構造:鉄筋コンクリート造
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現在は「小樽運河ターミナル」という名の商業施設とバスのりばを兼ね備えた複合施設として使われています。
洋菓子の老舗「あまとう」や -
「ぱんじゅう」の老舗「桑田屋本店」も入ってます。
「ぱんじゅう」とはパンとまんじゅうを掛け合わせたもので小樽名物らしいです。
食べてみたいけどそろそろビール工場見学の時間が・・・。 -
北海道 ワインセンターも入っていました。
ここにワイン3種飲み比べセットがあるのは調査済み。ここか「小樽バイン」かどちらかでワイン飲み比べをしようと計画していましたが、まあそれはランチの後で。 -
醸造所見学の数分前に小樽ビールに戻ってきました。
入口付近にいた店員さんに「あの~、工場見学はここで待ってたらいいんですか?」と聞くと「中が醸造所になってますので」と言われました。
私「あ、自由に見たらいいんですか?」 店員「はい」
中に入ると樽が並んでいていました。 -
そのスペースに入った所あたりに「醸造所見学」と案内の掲示がしてありました。(写真左下)その掲示にはやっぱり「ビールができるまでの不思議の旅にご案内いたします。所要時間:20分程度」と書いてある。
そして後から来た2人がその掲示のところで見学が始まるのを待っていました。
う~ん、どういうこと??と思いながら周囲の展示なんかを見ていたら5分ぐらい過ぎた頃に店員さんがやって来て説明が始まりました。 -
この大きな仕込釜の中や発酵タンクの中を見せてもらったり、発酵前の麦汁の試飲までさせていただけて、それはそれですごく良かったのですが、最初のやりとりがなんかちょっと後味悪かったです。
私1人なら面倒くさいから説明せずに勝手に見ておいて、てことだったのか?
それとも説明が始まるまで自由に見てていいよというつもりで言ったのだろうか?? -
その後、ランチを食べようと予定していた店に向かうために臨港線を歩きましたが失敗でした。1本西の境町通りを歩くべきでした。臨港線は風情が全然無い。
ランチを予定していた店に辿り着く前に、北一ヴェネツィア美術館がありました。が~ん、外壁工事中。北一ヴェネツィア美術館 美術館・博物館
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この建物見たかったのにな。中は営業中とのことなので入ってみました。
-
ヴェネツィア美術館というだけあってゴンドラも店内に置いてありましたが、なんかやっぱり日本独特の天井の低い建物の中にあってもちょっと違和感。
ここで境町通りの方へ抜けて -
ランチを食べる予定の北一ガラス3号館へ向かう途中。
あ、スヌーピー茶屋だ!8月に神戸にもスヌーピーカフェできたし最近流行ってるのかな。
ランチ以降は次の旅行記にします。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- binchanさん 2018/08/23 15:15:56
- 思う存分街歩き
- marketaさん、久しぶりのおひとり様街歩きですね。
しかしホテル出発が9時台とは、若干リハビリが必要でしょうか(^^ゞ
小樽って行ったことがないんですが、大正から昭和初期の建物がたくさん残っているんですね。町の果たしてきた役割から堅牢なコンクリート建築が多いのが理由なんでしょうか。お決まりの美術館とかだけじゃなくてお寿司屋さんや中華料理屋として使われているものもあるなんて、いかに普通の暮らしに当時の建物がなじんでいるかがわかります。
binchan
- marketaさん からの返信 2018/08/23 23:47:09
- RE: 思う存分街歩き
- binchanさん
コメントありがとうございました。
> しかしホテル出発が9時台とは、若干リハビリが必要でしょうか(^^ゞ
そうですよね、リハビリ必要!親と一緒ののんびり旅行で勘が鈍ってました。
それに私が小樽をなめてたのも原因なんです。札幌から日帰り観光の人も多いのでそんなに観光に時間がかからないだろうという予想が外れました。
>お決まりの美術館とかだけじゃなくてお寿司屋さんや中華料理屋として使われているものもあるなんて、いかに普通の暮らしに当時の建物がなじんでいるかがわかります。
あんな洋風な建物に中華、私はちょっとびっくりしてしまいましたが、なるほど「普通の暮らしになじんでいる」といわれればまさにその通りですね。
歴史的建造物を利用していたホテルが2軒、閉鎖になっているのは老朽化とか維持が難しいのかなとも思ったりしましたが、こうやって現役でバリバリ頑張ってる建物もあるのでホテルも再開して欲しいなあ。
marketa
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- ぶどう畑さん 2018/08/20 07:30:06
- ビール工場、面白そう!
- marketaさん
ぶどう畑です。
ご両親と別れて本領発揮が伝わってきます。
でも、ご両親と旅行できるのは、ある意味、羨ましい。
ビール工場、係の人の言葉足らず(?)はあったようですが、面白そう!
ドイツで、ああいった釜のある店に行った時、蓋を開けて搔きまわすのを見たことがありますが、不思議な匂いが漂って来て、興味津々でした。
ANAでマイレージを貯めてた頃、両親に北海道ツアーをプレゼントしたことがあります。
お土産に、小樽でガラスのピアスを買ってきてくれたっけ。
見せてもらった写真の景色も思い出しました。
小樽には立派な建物があるんですね。
小樽は行ったことないし、両親の足跡を辿る旅で行ってみようかな。
- marketaさん からの返信 2018/08/20 17:00:36
- Re: ビール工場、面白そう!
- ぶどう畑さん
こんにちは。コメントありがとうございました。
ビール醸造所見学自体は本当に面白かったです。
大きな工場で時間をかけてぞろぞろと移動しながらの見学と違って、
店内で要所要所のおいしいとこ取りの、ぎゅっと内容の濃い見学といった感じでした。
時間も20分間と、観光中に立ち寄るのにもちょうど良い感じです。
ご両親に北海道ツアーをプレゼントなんて、本当にご両親思い、親孝行ですね。
愚痴ばかりこぼしてないで見習わなければ・・・。
一人旅ということもあって写真の量が多くなり、多分小樽であと2つ旅行記を投稿すると思います。時間も足りないぐらい楽しい街でした。
ぶどう畑さんもぜひ、そのうち行ってみてください。
marketa
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