2018/07/11 - 2018/07/26
1位(同エリア10件中)
るなさん
この旅行記のスケジュール
2018/07/11
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船での移動
18:00トルコ・アイワルック→19:30ギリシャ・レスヴォス島ミティリニ
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車での移動
ミティリニ港→ホテル タクシーで移動(5euro)
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Olympias Boutique Hotel
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寝るにはまだ早いので港周辺を散歩
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港から歩いてホテルに戻る
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Olympias Boutique Hotelで朝食
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バスで移動する前にミティリニの街を散策
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カフェ休憩 ΜΟΥΣΙΚΟ ΚΑΦΕΝΕΙΟ(Mousiko Kafeneio)
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バスでの移動
11:00Mytilini→12:30Molyvos 7.5euro バスで移動
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モリーヴォス街歩き
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海を眺めながらBetty's Restaurantでランチ
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バスの時間までまた街歩き
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まだ時間があるのでカフェ休憩
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バスでの移動
16:00Molyvos→17:30Mytilini 7.5euro バス移動
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ミティリニの街でウィンドウショッピングしようと思ったらお店が一切やってなかった(苦笑)
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しょうがないから港沿いのカフェで休憩
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徒歩での移動
荷物をピックアップしにホテルへ
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船での移動
20:00Mytilini→22:45Chios フェリー移動
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この旅行記スケジュールを元に
Food for soul...私の心の空腹を満たしてくれる旅。
アウェイ感を愉しみたくて言葉も通じない場所に一人旅に出る。情報の多い街ならそんなに不安もないけれど、今回はほとんど情報がないままの出たとこ勝負で、ガイドブックにはほぼ載っていないようなマニアックな街も歩いてきたから満腹になって帰国したよ(笑)
トルコ語なんて全然わからんしどうしよう!?って思ってると、たいてい誰か助け船がやって来てくれてたくさんの人に優しくしてもらった。
それとね、年も重ね個人旅も重ねてくると、それなりに旅のスキルもついてくるってもんで、言葉がわからなくてもある程度のノウハウはわかるんだな!こういう場合はこうすればいいんだろう!!と、予感がピピッと働く(≧▽≦)なぁんて余裕なこと言ってるが、その場はあたふたしてたけどね。
旅はなるべく一筆書きで回りたいと思っているが、はてどうするか?とりあえずイスタンブールの往復エアチケットをポチッた後はゆっくりと考えることにしよう。そんな時間が楽しいものだから。
いつも私の旅ナヴィゲーションはPinterest様(https://www.pinterest.jp/)。これを見てるとあっという間に時間が過ぎてしまうというぐらい私のインスピレーションを刺激してくれるサイトである。ホント、Pinから広がる私の夢旅。
私にとっては久しぶりのロングヴァケーション、プランニングのしがいがあるってもんよ。だが、想定外は発生するものだ。
夏だもんエーゲ海オンシーズン♪船はきっと本数もいっぱいあるだろう~と思いきや、あれれ???春より少ないってなんだよ~マジですか?これに振り回され行先を変更すること数回(爆)
色々と妄想シミュレーションをした結果、今回はトルコの西側エーゲ海側を目指し、トルコから目と鼻の先のギリシャの島を2日程というコースで16日間の一人旅を満喫してきた。
またまたこんな旅なんて行ってる場合じゃないと思いつつ、大きなトラブルもなくこうして旅行記を作成出来ることを心から感謝したい。私の回りの全ての人へありがとう。
7月11日(Wed)
17:45 Narita→12日24:45 Abu Dhabi /by Air Etihad
7月12日(Thu)Turkiye Bursa泊(Hotel Kitap Evi)
8:45 Abu Dhabi→12:50 Istanbul /by Air Etihad
16:30 Istanbul Eminonu→18:30 Bursa Mudanya /by SeaBus BUDO
7月13日(Fri)Turkiye Bursa泊(Hotel Kitap Evi)
ジュマルクズクへエクスカーション&ブルサ街歩き
7月14日(Sat)Turkiye Ayvalik泊(Kidalyo Hotel)
11:00 Bursa→15:30 Ayvalik /by Bus Efetour
7月15日(Sun)Greece Mytilini泊(Olympias Traditional Luxury Room)
アイワルック&ジュンダ島街歩き
18:00 Ayvalik→19:30 Mytilini /by SeaBus Turyol
7月16日(Mon)Greece Chios泊(Port Chios)
ギリシャ・レスヴォス島ミティリニ&モリーヴォス街歩き
20:00 Mytilene→22:45 Chios /by Ferry Nissos Rodos
7月17日(Tue)Turkiye Cesme泊(Adel Pensiyon)
ギリシャ・ヒオス島ピルギ&メスタ村歩き
18:00 Chios→18:35 Cesme /by SeaBus Turyol
7月18日(Wed)Turkiye Alacati泊(Vespera Hotel)
Cesme→Alacati /by Dolmus(Minibus)
トルコに戻りアラチャトゥ街歩き
7月19日(Thu)Turkiye Sirince泊(Nisanyan Hotel)
Alacati→Cesme by Dolmus(Minibus)
10:00 Cesme→11:30 Izmir Airport /by Bus Havas
12:20 Izmir Airport→Selcuk /by Train Izban
Selcuk→Sirince /by Dolmus(Minibus)
シリンジェ村歩き
7月20日(Fri)Turkiye Izmir泊(Baylam Basmane)
Sirince→Selcuk /by Dolmus(Minibus)
Selcuk→Izmir /by Bus
Izmir⇔Foca /by Dolmus(Minibus)
フォチャ&イズミル街歩き
7月21日(Sat)Turkiye Istanbul泊(Yeni Hotel)
14:40 Izmir→16:00 Istanbul /by Air Pegasus
イスタンブール街歩き
7月22日(Sun)Turkiye Princes Islands Buyukada泊(Ada Palas)
Istanbul Bostanci→Heybeliada /by SeaBus
ヘイベリアダ街歩き
Heybeliada→Buyukada /by SeaBus
ブュクアダ街歩き
7月23日(Mon)Turkiye Istanbul泊(Soho House Istanbul)
Buyukada→Istanbul Kabatasi /by SeaBus
イスタンブール街歩き
7月24日(Tue)Turkiye Istanbul泊(Yeni Hotel)
イスタンブール街歩き
7月25日(Wed)帰国の途
14:15 Istanbul→19:55Abu Dhabi /by Air Etihad
22:05 Abu Dhabi→26日13:00 Narita /by Air Etihad
7月26日(Thu)帰国
Air Narita⇔Istanbul by Etihad 約64000円
Hotel :
Bursa / Kitap Evi 2泊138.8euro(朝食2回夕食1回付)
Ayvalik / Kidalyo Hotel 1泊28.98euro
Mytilene / Olympias Traditional Luxury Room 1泊45euro
Chios / Port Chios 1泊35euro
Cesme / Adel Pensiyon 1泊37euro(朝食付)
Alacati / Vespera Hotel 1泊64euro(朝食付)
Sirince / Nisanyan Hotel 1泊81euro(朝食付)
Izmir / Baylam Basmane 1泊19.9euro(朝食付)
Istanbul / Yeni Hotel 2泊40euro
Istanbul / Soho House Istanbul 1泊175euro(朝食付)
Buyukuada / Ada Palas 1泊72.9euro(朝食夕食付)
※正確なトルコ語は文字化けするのでアルファベットで表記しています。
ブルサ&ジュマルクズク編https://4travel.jp/travelogue/11383770
アイワルック&ジュンダ編https://4travel.jp/travelogue/11386481
レスヴォス島編 https://4travel.jp/travelogue/11387169
ヒオス島編 https://4travel.jp/travelogue/11388990
チェシュメ&アラチャトゥ編 https://4travel.jp/travelogue/11397998
シリンジェ編 https://4travel.jp/travelogue/11403066
イズミル&フォチャ編 https://4travel.jp/travelogue/11409151
イスタンブール前編 https://4travel.jp/travelogue/11417718
〃 後編 https://4travel.jp/travelogue/11430763
プリンセス諸島編 https://4travel.jp/travelogue/11424576
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7月15日(Sun)
夕方18:00、昨日滞在していたトルコのアイワルックからシーバスでギリシャのレスヴォス島へ渡る。レスヴォスの玄関口はMytiliniミティリニ、トルコ語名はミディッリのようである。
18:00Ayvalik→19:30Mitilini 3369円(予約時)
日本語対応もあり楽だったのでダイレクトフェリーズから予約を入れた。
https://www.directferries.jp/
アイワルック→レスヴォス(ミティリニ)
https://www.erturk.com.tr/en/ayvalik-lesvos-ferries-time-table# -
さよならトルコ~!!って、また明後日には戻るんだけどね(笑)
とりあえずアイワルック、とっても可愛らしくてセンスある街だったよ。またいつかね♪
船は定刻でトルコ・アイワルックの港を出航した。
サッカーのワールドカップがオンタイム!船内盛り上がっておりました。 -
約1時間半の船旅を経てギリシャ・レスヴォス島のミティリニに到着。一応またイミグレを通過する(笑)
ギリシャ国旗とeuro表示に、ヨーロッパ圏に来たなと実感(まぁトルコもヨーロッパ圏と言えばそうなのかも?)
私の事前調べでは港からホテルまではそう遠くないはずだから、歩けるんじゃないかぁ?と思っていた。
でも、そういや港が2つあったっけな。どっちに到着しているんだろう? -
Maps meを開いて位置を確かめる....と....
えぇぇ~こっちかぁい(;・∀・)
Mytilini Ferryのところにアイワルックなどからの航路があるじゃないか!!だからこっちに到着するもんだと思い込んでいた。でも、事前にGoogle mapを見てて、もう1つMytilini Portってのがあるからもしかしてこっちかも?とも思ったりもしていた。
どうかホテルに近いMytilini Ferryの方であってくれという私の期待は外れちまったぞ(爆)ってことで、こりゃ荷物持って歩くの嫌だな。 -
Olympias Boutique Hotel
Efstratiou Vostani 3
http://www.lesvos.co.uk/accomweb/accomdetail.php?accomid=1043
運よくタクシーが一台お客さんを下ろしていたので乗っちゃおう!
これがまたとってもいいドライバーさんで、ホテルの住所と名前を書いたメモを見せると、事前に5euroだけどいいか?って言ってくれたし、「明日、モリーヴォスへ行きたいんですがバス停わかりますか?」って訊いてみたら、なんとそのバス停の側を通ってくれたのだ。
バス停の目の前までは行けなかったけど、「この先のところにバス停があるよ。Youのホテルからだと2つ目の教会のところを曲がればいい。1つ目じゃないよ、2つ目の教会ね。」とちゃんと道順まで教えてくれた♪私の拙い英語がわかってくれるドライバーさんで良かったわぁ~
そしてホテル到着すると、オーナーさんらしきご夫妻が門にいらして挨拶していたから顔見知りの地元のドライバーさんなのかな?
良かった!いい人で(*^-^*)思わずチップも渡してしまった(笑)
こじんまりとしてなかなか素敵なホテルだね。
ホント言うと別に泊まりたいホテルがあったのだが、ちょいと予算オーバーだし明日はモリーヴォスという街に行くし、ミティリニにもホテルにもほとんどいられないので勿体ないな~と思ってこちらにした。
1泊45euro(朝食なし)
※内装もとっても可愛くて泊まりたかったホテル
Pyrgos of Mytiline Hotel
http://www.pyrgoshotel.gr/ -
Olympias Boutique Hotel
オーナーご夫妻もとってもいい方で色々教えてくれた。ちなみに奥様は英語がOKでした。
一応再確認のつもりで、明日モリーヴォスへ行きたい旨を伝えると、ドライバーさんが言ってた通りのバス停場所を教えてくれた。
「明日の朝食は要らないの?」
「はい、結構です。早めに出発しますから。」
「何時のバスなの?」
「11時です。」
「それなら8euroだけど朝食食べなさいよ。8時から用意出来るし、ここからなら歩いてもバス停まで10分かからないわよ!ゆっくりしなさいよ~」
などとマダムとやり取り。
んーっ実はバスに乗る前に少しはミティリニの街を歩こうと思ってて、その際にカフェで朝食を摂るつもりだった。
でも、マダムに「朝食食べなさい」ってかなりゴリ押しされたので「はい、わかりました(*ノωノ)では、朝食頂きます!」とお願いしておいた(笑)
こちらが本日のお部屋。石造りの一応雰囲気あるお部屋だよねぇ~ -
Olympias Boutique Hotel
お部屋の広さは十分だし、テラスもあるので洗濯しても干しておけるな(笑)何しろ今回2週間もの日程なのに、機内持ち込みサイズのスーツケースというコンパクト荷物(笑)暑いから洗濯してもすぐ乾くしって思ってね。
お部屋へ戻るなりほぼまずは洗濯という毎日であった。
アメニティはほとんどなし!まぁソープさえあれば他は持参してるので問題ないけど。
でも、シャンプーボトルにGreeceって書いてあるのを見て「ギリシャだ!」なんて改めて思ってみたりする(笑)ソープのパッケージにレスヴォス島の絵が描いてある~ -
19:00なんだけどまだ明るいしお部屋にいるのも勿体ないので、港の辺りまで行ってみようかな。今度は荷物ないし歩けるぞ。
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弱くなった太陽が過ごしやすい。
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それにしても立派なお宅があってびっくりする!これ、個人宅なのぉ??
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んーっホントに素敵なお宅ばかり。玄関までのアプローチがいいなぁ!
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可愛らしい絵が見えたけど、ギリシャ語さっぱりわからん????(*ノωノ)まだトルコ語の方が何とかなるな。いや、ダメだ(爆)
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ミティリニの街はこれと言って見るものもなければ観光目玉なんてのもない。レスヴォス島自体もさほど魅かれる感じでもなかったのだが、そんな中モリーヴォスという街だけは行ってみたいな~って思ったし、この先移動する行きたい街への一筆書きとしても良かったのでレスヴォス島を旅スケに組み込んでみたのだ。
レスヴォス島観光インフォ
https://www.lesvos.com/ -
あっ、タクシーのドライバーさんがこの教会の角を曲がればバス停って言ってたよな?
教会を過ぎたところで海辺へ出られるパークがあった。 -
イチオシ
海辺で過ごす人...ブルーからラヴェンダーにスイッチする海と空を眺めながら...
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港をぐるりと囲んで水辺にはレストランがいっぱい。こういうシチュエーションはウリに出来るよね(笑)
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イチオシ
大きくても小さくても港街が好きな私にはググっとくる雰囲気である♪何だろうな~船が水面にユラユラとしている姿が好きなのかな?
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街の向こうにミティリニ城が見える。けど、あんなとこまで行くのは嫌だし、時間的にもタイトそうなんで止めとこう(苦笑)
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甘い夕暮れ、自然の持つ光の威力って見る風景を左右するよね☆
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こういう街並みはやっぱトルコじゃないわね(笑)
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しばし海風に当たりながら、まるでスイッチを調光したような空を眺めていた私。この手のシチュエーションはたいていおセンチになってしまうけど(苦笑)
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教会のクーポラ、トルコとは違う風景にヨーロッパ実感をする(笑)
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イチオシ
ミティリニの代表風景と言えばこのポイントでしょうね☆
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店内の窓が額縁のように港を捉えている。あえて絵画なんて飾らなくても十分にそれに値する感じ。
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群を抜いてお洒落だったお店♪翌日の昼間にも通ってみたけど、圧倒的に夜の方が美しかった☆
店名が不明だがたぶんLadadika。でも、情報が挙がってこない...こんなにお洒落なのに不思議。 -
さてと、そろそろホテルへ戻りましょうかね。
夕飯食べてないんだけどお腹空くってよりも喉が渇くんだわよね。どこかお店入ろうかと思ったけど、もう21:00過ぎでして(;^ω^)洗濯もしないとなぁ~(苦笑) -
何か冷たい物飲みたいなぁとillyの看板が見えたので入ってみたが、メニューがギリシャ語のみでさっぱり読めない(爆)
んーっ指差し注文するしかないか?などと格闘してゲットしたアイスラテは、この上なく美味しかったと言いたいところだが、エスプレッソの味はほぼなくミルクの味しかしなかった(笑)
結局夕飯らしき夕飯は抜き(;^ω^)ショコラクロワッサンとラテを買い食いしてのんびりとホテルへ戻る。港からホテルはだいたい20分ぐらいかな?
お部屋に戻り洗濯を済ませてからおやすみなさいZzzz...
広めのテラスがあって洗濯が干せて良かったわ(笑) -
7月17日(Tue)
Olympias Boutique Hotel
おはようございます。
今日も朝から良いお天気♪8時になったので朝食を頂きましょう~ -
Olympias Boutique Hotel
朝食ルームは地下にあります。 -
Olympias Boutique Hotel
そんなにたくさん種類があるわけじゃないけど、それなりのビュッフェスタイルの朝食。
右下の写真にある、中は空洞でパリパリしてて甘いお菓子のような物が美味しかった。のんびり目で朝食を頂いてチェックアウト。
今夜はまた別の島へ移動するが、船の時間は20時なので出発まで荷物を預かってもらった。
ルームチャージはもう既にカードに課金されているが、朝食は付けていなかったので追加料金を支払おうとすると、ご夫婦で顔を見合わせながら合図のように頷いて
「朝食はサービスだよ!」って♪えぇぇ~いいんですかぁ!!???嬉しいなぁ(≧▽≦)昨日は8euroだって言ってたのに(笑)ありがとうございます。 -
ではバスの時間までミティリニの街を歩いてみよう。
見慣れぬギリシャ文字が可愛いけど読めない(-ω-)/ -
金糸を織り交ぜた美しいファブリックがファサードに飾られている。なんでこんなところに??
エキゾチックな文様が目を引いたっけ。 -
Vizantino Mousio
博物館となっているが、どう見ても教会の出で立ちのVizantino Mousio。このクーポラが街のどこからでも見えているミティリニのシンボリック。 -
Vizantino Mousio
今は朝9:30を回ったところ、情報によれば開いているはずだから行ってみよう。 -
Vizantino Mousio
と思って来たけれど、9:00~13:00はやっているはずなのに開いてない(-"-)
Google mapの写真ではやっぱり中はギリシャ教会、とっても美しいクーポラなど見たかったな~
ミティリニに戻って来てからも覗いてみたけど、やっぱり開いてなかった(苦笑) -
ミティリニの商店街的な通りErmou通りを歩いてみるか。 朝からなかなか活気づいていてお店も結構いい感じ。
以外にもお洒落な物が売ってて、丸められるしそんなかさばる荷物ではないと思い、ここで一着ワンピースを購入(笑)だって可愛いのに10euroなんて安い~もっと物色したいところだが、そんなにのんびりもしていられないのでまた帰って来てから歩こうかな?(←ところがこれ、びっくらぽん!な結果だった 爆) -
うわぁ~まるでアイシングクッキーみたいな建物(≧▽≦)可愛い♪
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Ekklisia Mitropoli
ギリシャ教会らしい内装だったのだが、中はあいにく撮影禁止であった。 -
教会を過ぎた辺りは商店街から住宅街へスイッチ。
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ストリートヴューでお散歩してようやっと見つけたミティリニの風情ある道なの。
意外と石畳が少ないミティリニであった。 -
見返りショット♪何気にパステルの建物が並んでて可愛い~
レスヴォス島の人の1/3はこのミティリニの街に住んでいるのだとか。 -
Σκρα (Skra)
コーラルピンクのファサードがめちゃ可愛いおうちだぁ~それにしてもこの通り沿いには立派なお宅がいっぱい並んでいるぞ。 -
Σκρα(Skra)
そう言えば私が泊まったホテルの周辺もそうだったな。ミティリニの街ってお金持ちが多いのか? -
Katsakouli
ここはまた一際美しい建物が並んだ通り。 -
Katsakouli
レースのような繊細な模様を纏うドアの美しさに見惚れた!! -
Eftaliotou
ここは一般宅ではなさそうだな。ブーゲンビリアが瀟洒な建物と競い合うように咲き誇っていたっけ。 -
Old Archaeological Museum of Mytilene
https://www.efales.gr/sight/palaio-ktirio-arhaiologikoy-moyseioy-mytilinis
こちらは博物館らしいのだが、HP見てもギリシャ語しかなくてさっぱり読めない(爆) -
Old Archaeological Museum of Mytilene
でも、建物だけでも充分美しさを味わうことが出来たな。
このレリーフはネプチューンみたいだね。 -
このグラフィックアート、ミティリニに到着した時の港にもあったっけな~って、そっかこの裏がちょうど港になってるんだわ。
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Statue of Liberty
Eftaliotou通りをぶらぶらと歩いて来たら、キラキラ輝くエーゲ海とモニュメント「勝利の女神」が見えてきた。 -
Statue of Liberty
Liberty、様々な闘い・運動を通じて手に入れた自由を象徴する女神像だ。 -
また街中へ。ちょっと落書きが多いエリア。グラフィックアートなのかただの落書きなのか見極めが難しい物もある(笑)
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入って行けなかったけどキューンっと可愛い路地。
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本屋さんの壁には、とても優しい気持ちになれるようなタッチの絵が描かれていたっけ。
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ΜΟΥΣΙΚΟ ΚΑΦΕΝΕΙΟ(Mousiko Kafeneio)
https://www.facebook.com/MousikoKafenio
あんまりピンッとくるお店とかもないミティリニだったけど、このお店はインスピレーションが働いた(笑)
ホテルのマダムのごり押しがなかったら、ここで朝食を頂く予定であった。お腹は空いてないのでおトイレ拝借がてらに何か喉を潤すとしよう~ -
ΜΟΥΣΙΚΟ ΚΑΦΕΝΕΙΟ(Mousiko Kafeneio)
昼間はフレッシュジュースやスムージーも提供してくれるお店。ジュースをテイクアウトしている方もたくさんいらしたっけ。
夕方からはアルコールもあって一日中賑わうお店だったよん! -
ΜΟΥΣΙΚΟ ΚΑΦΕΝΕΙΟ(Mousiko Kafeneio)
コーヒーにしようと思ったけど、せっかくなのでバナナと青りんごのスムージーを注文。
スタッフの女の子がホントに可愛くて感じ良くて、スムージーもとっても美味しかった♪おまけについてきたクッキーは、いつも旅には持参する小さ目ジップロック的な物にこっそり頂いてきて、後に小腹すいた時に頂いたけど美味しかった♪
※こういうジップロック的な物は便利なので、大き目から小さ目まで持参することをお薦めしまぁす(笑) -
ΜΟΥΣΙΚΟ ΚΑΦΕΝΕΙΟ(Mousiko Kafeneio)
そして店内も思った通りお洒落~
朝の時を思い思いに過ごしている方が印象的だった。居心地のいいカフェってどうしても長居しちゃうよね。自宅にいるよりも仕事に集中出来たりして(≧▽≦)
私も本を読んだりするのには自宅よりカフェがいい。自宅だとどうしても家事だの他の事に誘惑されてしまうから(苦笑)
さて、トイレを拝借したらモリーヴォスへ出発だ。でも、このスムージーの量が多くてせっかくおトイレ行ってもまたもよおしそうだわ(爆) -
パリにあるパティスリーみたい♪パリのお店のディスプレイパトロールが大好きである(笑)
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ミティリニの街にはグラフィックアートが多いなぁ~
こんなアートを横目にバス停まで歩く。 -
公園の横にあるドライバーさんも言ってたバス停ってこれか???もちろん時刻表なんてものはないし、行先とかの案内もゼロ(爆)
ちょっとばっかし待ってみたんだけど、いやぁどうも違うな~という気がして公園の中へ入ってみた。 -
そしたらその勘がドンピシャ当たって、ありましたよありましたよちゃんとバスターミナルみたいなところが(笑)
チケット小屋もあるではありませんか!一人個人旅を重ねてくると、何となくこういう時はこうすればって勘が働くものよね。あぁ~良かった、あのバス停でボケッと待ってたらバスに乗れなかったわ(;'∀')
タクシーのドライバーさんもホテルのマダムも「near the park」しか言わないから...あはは。まぁ利用したことはないのかもね。 -
バスステーションの位置はこの公園(Parko Agias Irinis)の中なのである。バス停があって私が最初待っていたのは公園の南側Smirnis通り。わかりづらっ(;'∀')
11:00Mytilini→12:30Molyvos 7.5euro
http://lesvosisland.info/index.php?option=com_content&view=category&layout=blog&id=57&Itemid=103&lang=en -
無事に予定していたバスに乗ってモリーヴォスという街へ。
ここはレスヴォス島の一番北辺りに位置する。レスヴォスってギリシャで3番目に大きな面積を持つ島なんだって~知らんかった!!
今見たらΚΤΕΛ ΛΕΣΒΟΥ, Ilia Iliou, Mitilini なんてバスステーションが出てるけど、バス会社のHPにはここじゃないところが載ってたんだわよね(-"-)現地で確認して良かった。 -
大型バスは地元の人でいっぱい。皆さんお買い物でミティリニに来ているのかしら?って感じのマダムがほとんどだった。
結構な山道をバスはゆく...途中はオリーブ林に松林。窓ガラスが汚すぎて景色なんて撮れなかった(爆)
1時間半ほどバスに揺られ終点モリーヴォス到着。バス停はオリーブ林の前って感じだった(笑) -
バス停から街へはちょっと歩かねばならぬが、まぁそんな長距離でもない。少し歩くと前方、小高い丘のようになったモリーヴォスの街が見えてきた。
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街並みは見えるがどこが中心なのだ?
ちなみにストリートヴューは街の外側の大き目な道しか入れない。 -
何となくここかな?と思う坂道を上がって行ってみよう。
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あぁ~またまた私の大好物の高低差のある目線の向こうに佇む海♪
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今日のエーゲ海も夏色だ♪
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これまた大好物の石畳の三叉路♪私は右側から上がって来た。
いやぁ今日もまた坂道修行だ(爆)あっついぃ(;´д`) -
ちらほらとお土産屋さんもあったりする。こういう布物って可愛いんだけどさすがにこれを表だっては持てないお年になってしまった(爆)ポーチとかなら許せる???イラストが可愛い~
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おっ、それっぽいトンネルアーチが見えてきたぞ♪
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ここをくぐれば目的のモリーヴォス景色に出会えるはず。
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ストリートヴューも入れなければ、ほとんど通りにも名前表示がないというモリーヴォスの街中。
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Google mapをプリントアウトした地図で、土地の形状を見ながら歩くしかない。まぁ適当に歩いていればいい感じではあるけど。
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頭上にあるのは藤棚。やっぱり藤の季節に来たかったなっていうのが本音だけど、それでも緑の葉影は美しいね。ここが藤で埋め尽くされた時を見てみたかった~
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これはpinからお借りした画像ですが、藤の時にはこんな風景に出会えるの。いやぁ~綺麗の一言!!
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よくもまぁこれだけ育ったもんだと感心してしまうほどの藤棚が、強い陽射しをしのいでくれる。
葉の間から光の雫が下りてきて石畳に重なる...自然が魅せる美しい光景。 -
地図を見てもクネクネ曲がる細い道が入り組みラヴィリンス。あんなところにもお店があるのね?
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そして普通にスーパーがあるのに驚いたΣ(゚Д゚)薬局もあれば靴のお直し屋さんなんてのもあり、ここが生活圏なこともうかがわせる。
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こっちにはパン屋さん!石窯で焼いているのかなぁ?いい香りが漂っていたな。
パンの焼ける匂いってホント、食欲そそられるぅ♪ -
モリーヴォスにはペンションなど宿泊施設もあるのだが、海沿いなら道はわかりやすいけど、こんな石畳のラヴィリンスだったら探し当てるのも一苦労と思われる。まして荷物持ってこんな階段だの坂道はキツイねぇ~
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まったく読めないし何屋さんなのかわからんけど、看板は可愛いなぁ(*^^)v
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その可愛い看板前には可愛いワンコ♪
この子もずっと鎖につながれているのか、私の気配に喜ぶ喜ぶ(≧▽≦)しばらく遊んでしまった(笑)離れるとクンクンと甘えた声を出すからなかなか離れられなかったよ。 -
イチオシ
石畳の路地のヒトコマヒトコマに差し込む美しい光と影が次々と現れる。
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こんなところが生活圏って景色はいいけど不便だろうなぁと思いつつも、どこを持って満足するかは人それぞれだからね。
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うぅぅ...階段だらけ...坂道だらけ....いくら高低差の風景が好物と言っても、今回の旅はいささかこればっか(苦笑)
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石畳にも色々な文様があり、この印象が街の印象に直結したりするよね。
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夏の青い空、イエローの壁、凌霄花のオレンジ、サマートリコロールの完成♪
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だいぶ上まで上がってきたもんだ!!さっきバス停から歩いて来た時に見えた街の全景は小高い丘のようになっていたもんね。頂上までもう少しだ。
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Canopy of light...あまねく降る光を全方位で浴びているオレンジの屋根、緑、草花、そして青い海。
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イチオシ
夏の太陽を捉えて街は魅力マックス。
紺碧のエーゲ海とオレンジの屋根の連なり、ザ・ヨーロッパの海辺景色に大満足♪ -
そしてグルグル歩いてようやく頂上のモリーヴォス城到着~
ふぇぇ疲れたなぁ(;´д`)カフェもあるようで一休みしようと思ったのだが、ランチもしたいので別の場所へ行ってみよう。 -
お城からの眺め、ここからも美しい夏のサンクチュアリが望めた。
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あっついよねぇ~@@;前を行く彼女みたいに私も水着になりたかったわさ(爆)
そう、モリーヴォスは夏のサンクチュアリ♪みんな水着姿にタオルはおってウロウロしてたっけな(笑) -
モリーヴォス特有の石造りの家々が立ち並ぶ。
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ここでちょっと、レスヴォスの名の由来を紹介すると...
※以下サイトより引用
古代ギリシャの女流詩人サッフォーの出身地でもあるレスヴォス島。サッフォーは女性への愛を歌った女性詩人であるため、女性同性愛者は英語でレズビアン(「レスボス島の」という意味)と呼ばれるようになった。レスヴォス島住民はこれを嫌い、島の名前を、島の首都と同じ名前ミティリーニに変えてしまった。このため、ギリシャにおけるこの島の公式名称はミティリーニである。しかし、英語や日本語では古い名前のまま知られている。ちなみに、「レスボス」は古代ギリシャ語読み、「レスヴォス」は現代ギリシャ語読みである。
ということだ。 -
私もそんな由来があるとは来るまで知らなかった。そもそもレスヴォス島って存在さえも知らなかったから(苦笑)
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イチオシ
一瞬にしてアートの空間に変えてしまうデザイン性のあるドア。このお宅のご主人のセンスを分けて欲しい。そして自分の思うがままに空間を操れる金銭的余裕も分けて欲しい(笑)
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色んな石デザインが建物を彩っている!!そこにカラフルな窓や落ち着いたマロンブラウンのドアだったりとモリーヴォスの街らしさを形成しているのね。
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ヨーロッパの街にしては珍しく、ほとんどの道に名前がないのだ。時折こうしてギリシャ語の道案内が現れるが読めない(;^ω^)
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丸みを帯びた石畳が夏の陽射しを受け止めている。こういう道はどこまでも歩いてみたくなる。
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また藤棚の木陰の道に戻って来た。たくさんのお土産屋さんが軒を連ねているけど、これ、シーズンオフの時はきっとやってないんだろうね。そうなるとかなり静かなというか淋しい道だろうなぁ。
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イチオシ
Sokaki
https://www.sokaki-cocktailbar.com/
なんて可愛い佇まいのお店なんでしょ!調べるとBarであったよ。海から漂う夜風に吹かれながらのカクテルタイム、最高だろうなぁ♪ -
Betty's Restaurant
藤棚から外れて海沿いに走る道にも飲食店が並ぶ。眺めも良さそうだし、ここでランチにしよっかな! -
Betty's Restaurat
マダムが薦めてくれるままオーダー(笑)
前菜に出てきたマッシュルームの謎のお料理がとにかく美味しかった♪大きなマッシュルームにキッシュみたいな物が詰まってるような...そこにクリームがアクセントになってて、とにかく美味しい!!!!結構1つが大きくて食べきれないと思いきや、あまりに美味しくてペロリ( *´艸`)
メインは今朝獲れたばかりのお魚らしい。グリルにしてもらったけど、新鮮で美味しかったな~実はマイソイソース持参の私はお魚にちょぴっとかけて頂きました。何しろトルコ料理とか苦手なんでせめてお醤油があれば何とかなるか?と思いまして持参してみたのだ(苦笑)
美味しかったです!!ドリンクとお料理2品で19.5euro、ご馳走様でしたぁ。 -
私の食べていたお料理を見て、イケメン欧米人(どこのお国かは謎)が「何食べてるの?」って。「マダムに薦めてもらった物!とっても美味しいよ。」って言ったら「OK♪ありがとう。僕もそれにしよう」とウィンクを投げかけてくれた。こういうリアクションは絶対日本男児にはないことよね(笑)
お料理ももちろん美味しかったけど、こんな美景をご馳走に最高なランチタイムだった♪ -
ではちょっと街の低いエリアへ下りてみようかな。
-
青い空、カラフルな建物、緑の木々、このミニマムな世界観が可愛い♪
-
このカラフルな建物はワークショップみたいだった。
-
この一画は何ともフォトジェニックさが漂っていたっけ。
-
レストランの看板もめちゃんこ可愛い(≧▽≦)
-
夕暮れ時からはきっとグラスを傾けるゲストでいっぱいになるんだろうな。
どの街もホントは日帰りは嫌。だって色んな光のを見たいからね。でも、しょうがない...タイトな旅人は来れただけでも幸せと我慢しよう。 -
イチオシ
この島がトルコに近いことをうかがわせる、トルコっぽい出窓のおうちもあるんだね。出窓が可愛いわぁ!!
-
イチオシ
バス停から見たのとは逆の、小高い丘のようなモリーヴォスの反対側の街並みだ。
-
ヨーロッパの街角、窓辺、店先はその土地の人のセンスが現れるよね。
-
エーゲ海ドリーム♪この島のイメージにぴったりの一軒だ。
-
こちらの建物のアプローチもなんて素敵なんでしょう♪色合いといいデザインといい、パーフェクトです!!
-
エーゲ海の夏が特別な贈り物を届けに来た感じ♪
-
ギリシャには魅力的な島がたくさんあるけど、やっぱりミコノスだのサントリーニってのがまず浮かぶよね。
レスヴォスなんて聞いたことない方がほとんどなのでは?かく言う私も知りませんでした。なかなかマニアックな島を満喫出来たな。 -
いいなぁ~私もあれやりたい!!(笑)
マリンスポーツとか別に興味ないのだが、スピード好きなんでジェットボートとか大好き♪ぶんぶん振り回されたい(≧▽≦) -
面積は意外と大きいけど、見所としてはそんなにない感じのレスヴォスの人気は、モリーヴォスがダントツらしい♪
歩いてみてそれが十分にわかった気がした。でも、いつか再訪するチャンスがあるなら絶対満開の藤の時に来たいな~ -
またこの魅惑の街角に戻って来た。
-
では、またまた藤棚の路地を歩きながらゆっくりとバス停に行きましょうか。
-
右側の英語表記がなかったら何のメニューなんだか全くわからん(;'∀')
-
イチオシ
何度歩いてもこの藤棚が覆う道は、この街のスペシャルドリームだ♪
-
路地と旅人を繋ぐものはこんな道標。
-
時計を見るとまだバスの時間には早いからちょっと一休みしていこう。
景色をご馳走にカフェタイム♪アイスを頼んだら5つも入ってきちゃってびっくりよ@@;食べられるわけなかろーー!
私の海外逃亡先でのお砂糖コレクションに仲間入りの見慣れぬギリシャ語。お砂糖は使わないのだが、パッケージが可愛い物はお持ち帰りしてるのだ。 -
どかーんとした観光地ではないけれど、私のように路地裏徘徊を好む人には最適なエーゲ海の島だった♪
-
今思うとこの旅、何度坂道・階段修行したかな?(笑)
-
レディース物のブティックだったと思うけど、看板が可愛かったな。
-
モリーヴォスまでは遠いなぁと思いつつも、好奇心の赴くままに一筆書きしたレスヴォス島。来て良かった。
-
石造りの家に真っ赤な門扉が映えて絶妙なコントラストだ。
-
看板見てもやっぱり何屋さんなんだかわかりまへん(;O;)
-
最後にモリーヴォスの美観を見納めしてバス停に行こう。
何だかこの旅に来て、アップダウンのきつい街ばっかり歩いてる気がするわ(*ノωノ)毎日3万歩以上は歩いてるわね。旅に出たら普通か?(苦笑) -
田舎空気が漂うバス停だね(笑)
早めに来てないと置いていかれては帰れなくなる!!バスは1日2本ぐらいしかないんだから(*_*; -
予定通りの時間にバスはやって来た。
一応ミティリニ行きか確認してからね(笑)帰りはドライバーからチケット購入。 -
帰りのバスでは爆睡モードな私だった。虚ろな目で目覚めると見覚えあるミティリニの街へ入っていた。
ミティリニの公園まで行くと港までまた歩くことになるなと思っていたら、港も通ったのでラッキー♪ここで降りよう~
朝賑わっていた商店街をぶらぶらしようと思ってたら...んっ???なんなの?お店なんて一軒もやってない(-ω-)/
午後はやってないってこと?シエスタ??でももう17時過ぎてるよ?15時ぐらいならわかるけど。 -
がら~ん(爆)人もほとんど歩いておらず。
-
ショーウィンドウの女性と目が合ったような気がした(笑)
-
ゲストが誰もいない静かなレストラン。この街が再び動き出すのはいつなのかな?
-
ちょっと意表を突かれた強烈なカラーの街角が現れる。
-
こんな色合いの方がギリシャっぽい(笑)
-
この商店街は何気に面白かったのでブラブラしようと思ってたのに、予定が狂ってしまった。朝来た時にちょっと歩いておいて良かったわ。お目当てワンピも戻って来てから買おうかな?って思いつつもあの時買っておいてホント良かった(苦笑)
-
今夜乗るフェリーのチケットは既にWEBで予約済みだが、またオペレーションオフィスで乗船チケットに交換してもらう。
時間が余っちゃったなぁ~どうしようかな?ミティリニはあんまり歩きがいのないところなんだわ。 -
港沿いはお店もやっているようなので、こちらのカフェでのんびりとしよう~
クッキー付きアイスラテ3.4euro。ふむ、ギリシャってのはユーロ圏の中ではなかなか物価は安いのかもな?結構な飲みごたえあるサイズだった!!またトイレ行きたくなっちゃうじゃん(爆) -
港から歩いて荷物をピックアップしにホテルへ行き、マダムにタクシーを呼んでもらいまた港へ。
呼んでもらったのに、港までは行きよりちょっと安い4euroだった。 -
フェリー乗り場の目の前まで送ってもらい楽だった~(笑)今回もまたとってもいいドライバーさんだった♪ありがとうございました!!
さて、これからヒオス島へ渡るが、今度はギリシャ間なのでイミグレなし。 -
トルコから渡って来た時は小さなシーバスだったけど、今度は車も積めるような大きなフェリーで、1時間前から乗船可能。レスヴォス島からヒオス島まで2時間45分。暇なんてもんじゃない(笑)
夕飯も摂らないとって時間なんだが、あんまりお腹も空いてないからカプチーノだけ買って、カフェから拝借してきたクッキーをお供に今後の旅スケおさらいでもするか。
Lesvos Mytilini20:00→Chios22:45 by Nissos Rodos5161円
この便もダイレクトフェリーズから予約を入れた。
https://www.directferries.jp/
ヒオス島へ続く→to be continued "Chios Island"
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この旅行記へのコメント (28)
-
- hot chocolateさん 2018/12/07 19:37:27
- フォトジェニックな旅行記♪
- るなさま
こんにちは。
毎度ご無沙汰していてすみません。
ミティリニとモリーヴォスの旅行記にお邪魔しています。
いつもながら、るなさんの旅行記は色彩が美しくて、私と同じような所に行っても全然違う所のような感じがする・・・
きっと、目の付け所が違うのね。
ミティリニとモリーヴォス・・・聞いたこともない地名。
こういう所もPinterestで探すのね。
でも、気に入ったところでも、不便で行きにくいとこへも行ってしまうのがすごい。
モリーヴォスの藤棚、すごく美しい・・・
藤の花が咲く季節ではないのが残念かも知れないけど、緑のトンネルもまた涼しそうで素敵。
レスヴォスってギリシャで3番目に大きな面積を持つ島って知らなかった・・・
サントリーニとかミコノス、クレタ島、ロードス島位かな、知っているの。
エーゲ海には綺麗な島が沢山あるんだろうな。行ってみたい・・・
エーゲ海と一括りにしてしまうけど、ギリシャとトルコでは雰囲気が随分と違いますね。
もっとも、いくら近いと言っても、キリスト教の国とイスラムの国では、雰囲気が違っていて当たり前ですよね。
るなさんは、いつもPinterestでぴ~んと来たところに行くのね。(笑)
私も思わずPinterestにぽちっとしてしまったわ。
ところが頻繁に来るメールは、収納とか掃除ばっか。(汗)
確か和食とか猫もピンしたはずなのに・・・(汗)
最初の頃は和食も猫も来ていたのよ。
な~んて、関係ないことをぐだぐだと、ごめんなさい。
また伺いますね。
hot choco
- るなさん からの返信 2018/12/11 10:03:47
- RE: フォトジェニックな旅行記♪
- hot chocolateさん、こんにちは。
グッと寒くなりましたね。
> いつもながら、るなさんの旅行記は色彩が美しくて、私と同じような所に行っても全然違う所のような感じがする・・・
> きっと、目の付け所が違うのね。
☆あはは(笑)何しろ路地裏徘徊マニアなんで。
メディアなどでカラフルな街並みが目に入るとどうしても行きたくなります。
> ミティリニとモリーヴォス・・・聞いたこともない地名。
> こういう所もPinterestで探すのね。
> でも、気に入ったところでも、不便で行きにくいとこへも行ってしまうのがすごい。
☆最近特にアウェイなところに身を置くことに喜びを感じております(爆)と言っても、便数とか少なくても公共交通機関があるところが基本ですよ。
ミティリニやモリーヴォスを聞いてギリシャの島にある街だなんてすぐ思う浮かぶ方は少ないと思います。ギリシャの島の中でもレスヴォス島はマイナーですからね。
> モリーヴォスの藤棚、すごく美しい・・・
> 藤の花が咲く季節ではないのが残念かも知れないけど、緑のトンネルもまた涼しそうで素敵。
☆藤の時期に行きたかったんですが、まぁ緑のトンネルも美しかったのでとりあえず満足してます(笑)
> レスヴォスってギリシャで3番目に大きな面積を持つ島って知らなかった・・・
> サントリーニとかミコノス、クレタ島、ロードス島位かな、知っているの。
☆そうなんです!もちろん私も行こうと思うまでは知りませんでした。
そう、仰る通りのこれらの島々は有名どころですものね。
私もいつかサントリーニやミコノスには行ってみたいけど。一人旅ならロードスかな?
> エーゲ海には綺麗な島が沢山あるんだろうな。行ってみたい・・・
> エーゲ海と一括りにしてしまうけど、ギリシャとトルコでは雰囲気が随分と違いますね。
> もっとも、いくら近いと言っても、キリスト教の国とイスラムの国では、雰囲気が違っていて当たり前ですよね。
☆エーゲ海も広範囲に渡って島がありますものね〜でも、トルコにも極めて近い島があるので私はまたトルコと絡めて行きたいと思っています。何しろ物価が安いトルコは魅力的♪ただし!!私的に食べ物がNGなのが難儀です(>_<)
> るなさんは、いつもPinterestでぴ?んと来たところに行くのね。(笑)
> 私も思わずPinterestにぽちっとしてしまったわ。
☆いひひ...そうです。
とりあえず行きたい主要都市はエアの関係でポチリますが、それからの詳細な旅スケはピンから探していきます。カフェやレストラン、そしてホテルに至るまでリサーチが始まるんです(笑)
> ところが頻繁に来るメールは、収納とか掃除ばっか。(汗)
> 確か和食とか猫もピンしたはずなのに・・・(汗)
> 最初の頃は和食も猫も来ていたのよ。
> な?んて、関係ないことをぐだぐだと、ごめんなさい。
> また伺いますね。
☆あはは(笑)そうなんですね?じゃあもしかしてアップデートがあまりないんでしょうかね?私はとにかく行きたい国ごとにカスタマイズしてます♪
あぁぁぁこんなに行きたい場所があって一体いくつ行けるのかしら?です。
るな
-
- ムロろ~んさん 2018/10/21 22:51:25
- ギリシャ語(◎_◎;)??!
- こんばんは、ムロろ~んです。
ギリシャへ行かれた旅行記を拝見しました。
国一つ越えれば言葉が変わるってことに驚きます。
確かに日本だって越えれば言葉が全然違いますし、文字だってチンプンカンプンなものがあったりで困ってしまうくらいです。
トルコ語では何とかアルファベットだったから読めたものの、ギリシャに来てからは何て読むの???チンプンカンプンに感じます。
私もブルガリアへ旅した時にホントに困りました。キリル文字地獄でさっぱり読めないし、行先も人に聞いても帰ってくる言葉がブルガリア語( ̄▽ ̄;)。英語通じる人何とか探さないと大変でした(^_^;)。
泊まられた宿、朝食代が無料になって良かったって思いました。
るなさんのこと、気に入ってくれたんだなぁって思ったんです。
人柄ですよね(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-)
- るなさん からの返信 2018/10/24 09:28:59
- RE: ギリシャ語(◎_◎;)??!
- ムロさん、おはようございます。
いつもありがとうございまぁす!!朝晩寒くなりましたね。
> 国一つ越えれば言葉が変わるってことに驚きます。
☆ホントですね。でも、欧州は陸続きだから国というより、地方で多言語が使われていて皆さん数ヶ国語は話しているからすごいなっていつも思います。
> 確かに日本だって越えれば言葉が全然違いますし、文字だってチンプンカンプンなものがあったりで困ってしまうくらいです。
☆記号にしか見えないハングルとかね(苦笑)
> トルコ語では何とかアルファベットだったから読めたものの、ギリシャに来てからは何て読むの???チンプンカンプンに感じます。
☆そう、これも記号にしか見えない@@;
> 私もブルガリアへ旅した時にホントに困りました。キリル文字地獄でさっぱり読めないし、行先も人に聞いても帰ってくる言葉がブルガリア語( ̄▽ ̄;)。英語通じる人何とか探さないと大変でした(^_^;)。
☆ロシアもそうですよねぇ〜
トルコも英語が通じる方が少ないから苦労しますが、皆さん優しくてホントにたくさんの方に助けられました。
> 泊まられた宿、朝食代が無料になって良かったって思いました。
> るなさんのこと、気に入ってくれたんだなぁって思ったんです。
> 人柄ですよね(^_-)-☆。
☆いやいや、なぜにおまけしてくれたかわかりませんが、ご夫妻がきっと子供のように感じたのかなぁ?(笑)マダムのゴリ押しに従ったから?あはは
いずれにしてもとても温かく迎えてくださいました♪
るな
-
- すずかさん 2018/10/15 16:49:55
- どこやねーん@ギリシャ
- るなさん、こんちはー。
台湾からお帰りなさい。私とは一週違ってたのねー。タイガーエア台湾でお会いできるかと思ってたのに~~。
このギリシャの島、めっちゃ素敵。
うまーくトルコ風味も入っててすごいインスタ映え。
しかも、イケメンのウインク付きだなんて、おばちゃんたまらんです。
お宿もめっちゃほっこり。
最初推しが強いなー。さすが女性がたくましいギリシャと思ってたけど、最後に無料でいいよ~。だなんて。
こんなんされたら、涙でちゃいます。最近加齢と共に涙腺弱々なもんで。
レスヴォス島ってどこやねん。なのですが、次のヒオス島もどこやねん。って感じです。
来年の夏休み、ひっそりとギリシャの離島を狙っているので、次のヒオス島も楽しみにしてまーす。
すずか
- るなさん からの返信 2018/10/17 09:20:57
- RE: どこやねーん@ギリシャ
- すずかちゃま、おはようございます♪
あれ?同じ日出発かと思ってたけど、一週間ズレてましたか。すっぴんすずかに会えると思ってたのに〜(笑)
> このギリシャの島、めっちゃ素敵。
> うまーくトルコ風味も入っててすごいインスタ映え。
> しかも、イケメンのウインク付きだなんて、おばちゃんたまらんです。
☆ギリシャの島のイメージとは違うかと思いますが(私には青と白 笑)、何気なくさり気なくいい島でした♪
ミティリニ自体にはあんまり見所も萌え路地もなかったですが、モリーヴォスは良かった!!藤棚が満開の時に見たかったけど、緑風景も素敵だったよぉ〜
イケメンウィンクには舞い上がりましたが、お食事も美味しかった(*^^)v
> お宿もめっちゃほっこり。
> 最初推しが強いなー。さすが女性がたくましいギリシャと思ってたけど、最後に無料でいいよ?。だなんて。
> こんなんされたら、涙でちゃいます。最近加齢と共に涙腺弱々なもんで。
☆あはは(笑)確かに涙腺も顔の筋肉も緩んできたなぁ(爆)
ギリシャの女性ってたくましいの?まぁもっとも世界中女性の方が強いかもね。
> レスヴォス島ってどこやねん。なのですが、次のヒオス島もどこやねん。って感じです。
> 来年の夏休み、ひっそりとギリシャの離島を狙っているので、次のヒオス島も楽しみにしてまーす。
☆ヒオスの方がまだ知られてるんじゃないですかね?
あら、まだ来年の夏休み決めてないなんて、すずかちゃんらしくないね。いつも早いのに...私もGW以降はまだ全然。少しおとなしくしてないとかな?と色々思ったりもしてます。もう働きたくないよぉ、でも、働かんとスポンサーいないしな。娘にばかり頼ってもいられんし、再婚でもしたいわ(爆)いい人いたらよろしく♪
はぁ...諸々ため息交じりのるなより
-
- こあひるさん 2018/10/11 10:56:16
- 丘の上からも下からもフォトジェニック!
- るなっちょ、こんちは~!
あれ?そろそろ娘ちゃんと旅行なんだっけ?
ギリシャの島へ移動したね~。わが家は、国を跨ぐ旅はほとんどプランしないから(というか、したくてもなかなか時間が・・・)・・・むしろ少ない箇所でまったり・・・もったいなく過ごすパターンが多いから・・・若いなぁ~~力強いなぁ・・・と羨ましく思うよ。
レスヴォス島ミティリニのホテル、第一希望じゃなかったみたいだけれど、十分かわいいじゃない~!このあたりの家並みは、パステルカラーに白いレースのような装飾・・・ウェッジウッドのジャスパー風なお家がいっぱいあって、いかにもヨーロッパだなぁ~~って感じがします。クーポラもあるしね。
朝食、無料にしてくれたなんて、なんて親切なぁ~!そんな幸運もあるのか・・・。2人だとさすがにないかもしれない。オーナーさんと親しく触れ合えるのが、こういうプチホテルのいいところだねぇ。
一人旅の時の勘・・・それは人にもよるかも~・・・わたしなら、きっと間違った標示のところでずっと待っちゃいそうよ・・・。
モリーヴォスは、どっしり石造りの家並みが基本で・・・そこにギリシャらしい明るいカラーがポチポチと嵌めこまれ・・・それでも決して派手でなく、のんびりした空気もあって、まったり過ごしたくなるところだね。リゾートというか別荘地みたいな。
あの藤のトンネルすごいなぁ。お花の咲いているところ、見たくなるね、ほんと。蜂がブンブンしてそうだから、あの下のテラス席には座りたくないような気もするけれど・・・。
丘の斜面にへばりつく家々・・・上からも下からも絵になるよなぁ。こんなところはできればやっぱり夜景も見たくなるよね。オレンジ色の屋根と青い海・・・こじんまりとした湾は秘かな絶景だね。
マッシュルーム、すっごく美味しそう!わたし、キノコの中で、マッシュルームって好きなんだよね~。海外のマッシュルームって、大きくて香りもすごくて・・・おいしいよね。
3万歩は旅では当たり前かぁ・・・しかも坂道だらけの状況で・・・。わが家なんて2万歩くらいで、すっげ~歩いたね!なんて言っているくらいだから、4トラのみんなすごいわ~。
こあひる
- るなさん からの返信 2018/10/15 22:14:57
- RE: 丘の上からも下からもフォトジェニック!
- あひるちゃま、こんばんは〜
今朝、台湾から帰ってきたよん。朝4時着とか眠い眠い(苦笑)そのまま仕事のはずだったんだが、疲れきってお休みしちゃったわ。もうBBAは無理出来ん。
> ギリシャの島へ移動したね?。わが家は、国を跨ぐ旅はほとんどプランしないから(というか、したくてもなかなか時間が・・・)・・・むしろ少ない箇所でまったり・・・もったいなく過ごすパターンが多いから・・・若いなぁ??力強いなぁ・・・と羨ましく思うよ。
☆そう言えばそうだね。こあひるさんとこは周遊と言っても同国内でだもんね。まぁ私もあんまり国をまたぐことはないかと思うんだが、同じ国の中でも動く範囲はかなりのものよね(爆)今回のこのトルコ&ギリシャはよくまぁ毎日移動したもんだと思うもん。
けど、トルコ⇔ギリシャ間は意外と近いんでね。
> レスヴォス島ミティリニのホテル、第一希望じゃなかったみたいだけれど、十分かわいいじゃない?!このあたりの家並みは、パステルカラーに白いレースのような装飾・・・ウェッジウッドのジャスパー風なお家がいっぱいあって、いかにもヨーロッパだなぁ??って感じがします。クーポラもあるしね。
☆クーポラがある街並みってのはやっぱヨーロッパ的だなって思う。モスクとは風情が全然違うからねぇ〜
ホテルはまぁ可愛かったけど、第一希望のところのほうがより可愛かったんだわ。贅沢は言えません。
> 朝食、無料にしてくれたなんて、なんて親切なぁ?!そんな幸運もあるのか・・・。2人だとさすがにないかもしれない。オーナーさんと親しく触れ合えるのが、こういうプチホテルのいいところだねぇ。
☆そうだね。大型ホテルでは味わえないよね。まさか朝食をサービスしてくれるとは思ってなかったんで、ごり押しに応えておいて良かったわ(笑)
> 一人旅の時の勘・・・それは人にもよるかも?・・・わたしなら、きっと間違った標示のところでずっと待っちゃいそうよ・・・。
☆ぎゃはは( ;∀;)そうかな?
> モリーヴォスは、どっしり石造りの家並みが基本で・・・そこにギリシャらしい明るいカラーがポチポチと嵌めこまれ・・・それでも決して派手でなく、のんびりした空気もあって、まったり過ごしたくなるところだね。リゾートというか別荘地みたいな。
☆ギリシャの島のイメージとは違うけど、なかなかいい街でした。大きなホテルとかなかったし、夏の別荘地なのかもね。そもそも観光客ってものがいなかった(爆)たぶん同じ島の人かギリシャの人なんかの保養地っぽい感じ。
> あの藤のトンネルすごいなぁ。お花の咲いているところ、見たくなるね、ほんと。蜂がブンブンしてそうだから、あの下のテラス席には座りたくないような気もするけれど・・・。
☆いやぁ〜あの道は緑でも充分に綺麗だったけど、やっぱ一度は藤の時を見てみたいな♪
> 丘の斜面にへばりつく家々・・・上からも下からも絵になるよなぁ。こんなところはできればやっぱり夜景も見たくなるよね。オレンジ色の屋根と青い海・・・こじんまりとした湾は秘かな絶景だね。
☆こういう傾斜にある家並みっていいよね。暮らす人は大変かもしれないけど。ポジターノとかも住む気にはなれないじゃん(;'∀')
> マッシュルーム、すっごく美味しそう!わたし、キノコの中で、マッシュルームって好きなんだよね?。海外のマッシュルームって、大きくて香りもすごくて・・・おいしいよね。
☆私もマッシュルーム大好きなのだ。これはホントに美味しかったよぉ。何が入ってたのか謎だが(爆)
> 3万歩は旅では当たり前かぁ・・・しかも坂道だらけの状況で・・・。わが家なんて2万歩くらいで、すっげ?歩いたね!なんて言っているくらいだから、4トラのみんなすごいわ?。
☆旅に出たらみんなすごい歩いてるみたいよね〜私もその一人ね。ただ坂道だらけの3万歩はしんどいね。
るなっちょ
-
- zunzunさん 2018/10/10 12:41:59
- レスヴォス島~♪
- るなさん、こんにちは~^^
いよいよギリシャ上陸ですね~、なんたって憧れのギリシャですよ!!!
でもトルコからシーバスでひょいと行けちゃうのがすごいなぁ。
それを調べたるなさんもすごい。
だってトルコからギリシャへのルートは私の頭の中にはなかったもの。
ホテルのマダムのゴリ押しに負けたるなさんがかわいいわ。。。
朝食はサービスだったのね。こういのってとっても嬉しいよね。
そして長い旅行になると洗濯が必要だよね。
以前は短い旅行でも夜中に洗濯をしていたのだけど、最近はほぼ泊数分の衣類を持って行く私。夜はバタンと寝てしまうからなのだけど・・・年をとったわって思うよ。
でも長期になると洗濯しないとだわ。
街歩き、街並みがとっても素敵だわ~♪石畳の街並みにはヨーロッパの香りがするよ。
暮れていく街もまた素敵~、これを見たいのよね。
ファサードのファブリックに目を奪われたよ。とってもいいわ、エキゾチックなのが好きなんだわ。
そしてやっぱりパステルカラーの街並みが好きだよ~
るなさんストリートビューで見つけたのね♪
モリーヴォスもとってもいいな、エーゲ海を眺めながらランチやお茶、とってもお洒落なんだもの。イケメン欧米人はるなさんの美しさに声を掛けたんだね~♪日本女子は美しいのであるよって嬉しく思います^^
次のヒオス島も楽しみにしていますー^^
zun
- るなさん からの返信 2018/10/12 00:06:37
- RE: レスヴォス島?♪
- zunちゃん、こんばんは〜
いつもありがとう!!!今日は何だか蒸し暑かったね。
> いよいよギリシャ上陸ですね?、なんたって憧れのギリシャですよ!!!
> でもトルコからシーバスでひょいと行けちゃうのがすごいなぁ。
> それを調べたるなさんもすごい。
> だってトルコからギリシャへのルートは私の頭の中にはなかったもの。
☆トルコ⇔ギリシャって意外と近いので、色んな航路があるのだ。今回私が利用したルートも良かったけど、まだ他にも行きたいギリシャの島もいっぱいあるし、それがトルコに近いんでまたこの両国ルートは練るつもりです♪トルコもいいとこたくさんあるよ〜物価も安いしアジア人率低くていいわ(*^^)v
> ホテルのマダムのゴリ押しに負けたるなさんがかわいいわ。。。
> 朝食はサービスだったのね。こういのってとっても嬉しいよね。
☆ホントに嬉しかったわ。そりゃもうごり押しで笑っちゃうぐらいだったんだけど、言う通りにしておいて良かった♪
> そして長い旅行になると洗濯が必要だよね。
> 以前は短い旅行でも夜中に洗濯をしていたのだけど、最近はほぼ泊数分の衣類を持って行く私。夜はバタンと寝てしまうからなのだけど・・・年をとったわって思うよ。
> でも長期になると洗濯しないとだわ。
☆私はどちらかと言うと面倒臭がりなので旅先でまで洗濯なんてしたくない派(苦笑)でも、今回は何せ毎日移動だし、ミニバス利用予定もあったのでこりゃもうコンパクトにせざるを得ないと思って。バックパッカー的なリュックはちょっと私っぽくないし、それも結構な大きさがあるしと頑張ってちっこいスーツケースに詰め込みましたよ。で、粉石鹸をジップに入れて持参(笑)ペラペラ物はすぐ乾いちゃうしいいね。
> 街歩き、街並みがとっても素敵だわ?♪石畳の街並みにはヨーロッパの香りがするよ。
> 暮れていく街もまた素敵?、これを見たいのよね。
☆レスヴォスもミティリニ自体はあんまり見所なくてね。路地裏徘徊もそそられなかったんだけど、モリーヴォスは良かったわぁ〜頑張って上がったかいがあって、素晴らしい俯瞰ショットを望めました♪
> ファサードのファブリックに目を奪われたよ。とってもいいわ、エキゾチックなのが好きなんだわ。
☆これねぇ〜何でぽつんとこんなところにあるのか???でした。でも、模様が素敵なファブリックでした。
> そしてやっぱりパステルカラーの街並みが好きだよ?
> るなさんストリートビューで見つけたのね♪
☆モリーヴォスはさっぱりストヴューが入れなくてさぁ。これがないと予習出来なくてどこ歩いたらいいの?って感じになっちゃう。
> モリーヴォスもとってもいいな、エーゲ海を眺めながらランチやお茶、とってもお洒落なんだもの。イケメン欧米人はるなさんの美しさに声を掛けたんだね?♪日本女子は美しいのであるよって嬉しく思います^^
☆欧米人はウィンクしてもいやらしくないから不思議よねぇ〜(笑)
私、一眼持ってるから声かけの材料になってるんだと思いますよ(;^ω^)あはは。まぁそれもいいきっかけなんでウェルカムです!!
> 次のヒオス島も楽しみにしていますー^^
☆著名なギリシャの島じゃないけど、唯一無二の街並みが圧巻でした。また遊びに来てねっ!
では、これから台湾行ってきまぁす。
るな
-
- akikoさん 2018/10/09 23:17:57
- レスヴォス島
- るなさん、こんばんは~
今回のトルコ&ちょこっとギリシャ旅、2つの国がどう繋がるのかと思っていました。
トルコのアイワルックから船でギリシャのレスヴォス島に渡られるルートで行かれたんですね。地図でみると、トルコとギリシャがこんなに近かったとは!というか、レスヴォス島って地理的にはトルコの島と間違えるほどじゃないですか。
それでもやはりレスヴォス島はギリシャ領だけあって、ヨーロッパの香りがするんですね。特に、私はミティリニの港町の夕景色に惹かれました。オレンジ色が混ざる空の色がだんだん暮れていく海辺の景色... とても素敵です~~!薄暮の時間帯ってなんでこんなに心惹かれるんでしょうね。
モリーヴォスの藤棚のある通りも良いですね~♪ この通りの藤の花が溢れんばかりに咲く時の光景は本当に綺麗ですね。お花がなくても藤棚のトンネルは十分綺麗ですが、甘い香りがする藤の花が満開の季節に訪ねてみたいと思いました!
高台にあるモリーヴォス城からの俯瞰する眺めも美しい~♪ 爽やかな風が吹き抜ける、そんな感じがしました。るなさんの"美しい夏のサンクチュアリが望めた"という表現になるほど!と思いました^ ^ エーゲ海に浮かぶ島の別の顔を見せてもらいました♪
akiko
- るなさん からの返信 2018/10/11 23:57:43
- RE: レスヴォス島
- akikoさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます♪
> 今回のトルコ&ちょこっとギリシャ旅、2つの国がどう繋がるのかと思っていました。
> トルコのアイワルックから船でギリシャのレスヴォス島に渡られるルートで行かれたんですね。地図でみると、トルコとギリシャがこんなに近かったとは!というか、レスヴォス島って地理的にはトルコの島と間違えるほどじゃないですか。
☆そうなんです!地図で見るとホントに近いでしょ?
この先レスヴォス島からヒオス島へ渡り、またトルコへ戻るルートなんですが、このギリシャ→トルコ間がまた近いのなんのって、船で30分という距離なんですよ〜
他にもトルコ⇔ギリシャは簡単に行き来可能航路があるので、いつかまた他のエリアへ行ってみたいと思いました。
> それでもやはりレスヴォス島はギリシャ領だけあって、ヨーロッパの香りがするんですね。特に、私はミティリニの港町の夕景色に惹かれました。オレンジ色が混ざる空の色がだんだん暮れていく海辺の景色... とても素敵です??!薄暮の時間帯ってなんでこんなに心惹かれるんでしょうね。
☆ミティリニ自体はあまり観光するようなところもなくて、路地裏徘徊も期待薄いエリアなんですが、あの港の景色だけはピカイチ美しいと思いましたよ♪
> モリーヴォスの藤棚のある通りも良いですね?♪ この通りの藤の花が溢れんばかりに咲く時の光景は本当に綺麗ですね。お花がなくても藤棚のトンネルは十分綺麗ですが、甘い香りがする藤の花が満開の季節に訪ねてみたいと思いました!
☆緑風景ももちろん美しいんですが、やっぱり満開の藤棚の時も見てみたいですよねぇ〜って再訪することはたぶんないかな?って思いますけど(苦笑)
来年、GWに他の国で見ることにします(*^^)v
> 高台にあるモリーヴォス城からの俯瞰する眺めも美しい?♪ 爽やかな風が吹き抜ける、そんな感じがしました。るなさんの"美しい夏のサンクチュアリが望めた"という表現になるほど!と思いました^ ^ エーゲ海に浮かぶ島の別の顔を見せてもらいました♪
☆著名なギリシャの島ももちろんいいですけど、このマニアックな島もなかなか良かったです(笑)そう、上がるの大変ですけど俯瞰ショットはとっても素敵なものでしたから。
サントリーニやミコノスはいつかラブラブで行きたいところです(爆)お相手見つけてからね(-ω-)/あはは
るな
-
- nekonekoやんさん 2018/10/05 18:59:08
- ヨーロッパの香りが
- るなさん、こんにちは。
トルコからほんの少しの船の旅で、ギリシャのレスヴォス島へ。
距離は近いけれど、街並みはどことなくヨーロッパの香りが漂っているよう~
色とりどりの建物もどことなくシックな感じが…単なる思いこみ?(爆)
タクシーの運転手さんもホテルのホテルのご夫婦も皆、優しいですね。
旅の途中って、こういう優しさにホロリとなって、いつまでも記憶に残っています。
街の素敵度も、それに比例してアップ!
さて、レスヴォス島、名前は聞いたことがありますが、知識は全くの皆無。
結構なお屋敷もあり、お金持ちがたくさんいるのかしら?
可愛らしい小径がそこここに。
散策も楽しい場所ですね。
購入されたワンピースのお披露目も期待です(笑)
夜には旅だって他の島へ!
続きも楽しみにしています。
nekoやん
- るなさん からの返信 2018/10/07 10:35:02
- RE: ヨーロッパの香りが
- nekoやんさん、こんにちは。
いつもありがとうございます〜今日は真夏日の東京ですよ@@;
> トルコからほんの少しの船の旅で、ギリシャのレスヴォス島へ。
> 距離は近いけれど、街並みはどことなくヨーロッパの香りが漂っているよう?
> 色とりどりの建物もどことなくシックな感じが…単なる思いこみ?(爆)
☆船でちょっと渡っただけで、お国が違えば文化も違う(当たり前 笑)、建物の雰囲気がやっぱり変わりますね。そして何より言葉!!
ちなみにギリシャ語は何一つ覚えて行きませんでしたよ(爆)
> タクシーの運転手さんもホテルのホテルのご夫婦も皆、優しいですね。
> 旅の途中って、こういう優しさにホロリとなって、いつまでも記憶に残っています。
> 街の素敵度も、それに比例してアップ!
☆考えてみたらタクシードライバーさんに英語が通じて良かったです。細かいことも教えてくれてホントに助かりました。
> さて、レスヴォス島、名前は聞いたことがありますが、知識は全くの皆無。
☆私なんて行こうと思うまで存在すら知りませんでしたわ(;'∀')
> 結構なお屋敷もあり、お金持ちがたくさんいるのかしら?
☆そうなんです。かなり規模の大きな敷地で立派なおうちがいっぱいありました。
ほんの少しのエリアしか歩いてないので、他はわかりませんがレベルは高いように感じます。
> 可愛らしい小径がそこここに。
> 散策も楽しい場所ですね。
> 購入されたワンピースのお披露目も期待です(笑)
☆ミティリニ自体にはあんまり可愛い小路もなかったですが、モリーヴォスは素晴らしかったです♪
ワンピですか???どこでお披露目しましょう(笑)この旅でも着たんですが、何せ一人だし自分写真がありません。
> 夜には旅だって他の島へ!
> 続きも楽しみにしています。
☆はい、こちらの島の方がメインでした(笑)
また遊びにいらして下さいませ。あっ、nekoやんさんの旅行記拝見しながら懐かしみつつも期待プラスで今週末から台湾行ってきます♪
るな
-
- aoitomoさん 2018/10/02 16:18:32
- 『モリーヴォス』訪れたくなります!
- るなさん こんにちは~
『レスヴォス島』
トルコの島と思いきやギリシャなんですよね。
モリーヴォスの景色の景観を求めて、
アイワルックからシーバスでミティリニにわたり、
バスではるばるモリーヴォスへ。
ヒオス島も直接レスヴォス島からフェリーで渡れば移動効率も良さそうです。
とにかくもギリシャ語だらけの未知の世界を良く移動して動けます。それだけでも凄いと思う。
ミティリニの街並み、トルコで無くなっているのに納得です。
グラフィックアートが多いところがフォトジェニック。
ミティリニのランドマーク『Vizantino Mousio』、
ここもGoogleマップの写真で内部も見ましたが凄いですね。
なんで開いてないのか博物館なのに~
『モリーヴォス』
緑の葉影を落とす景観はアートですね。
緑葉でも十分に美しいです。
確かに足を運びたくなるのが分かります。
藤棚の季節も気になりますが、ピンフォト添えてくれて分かりやすかったです。
『Betty's Restaurat』
ギリシャ語メニューはお手上げですが、
ランチタイム、おすすめがハズレでなくて良かったですね。
おまけにイケメン欧米人のウインク付き。(爆)
私もトルコ旅の時は醤油持参でした。
景観も素晴らしい~
ヒオス島も未知の島です。
続きも楽しみです。
aoitomo
- るなさん からの返信 2018/10/04 00:47:17
- RE: 『モリーヴォス』訪れたくなります!
- aoitomoさん、こんばんは〜
今、スマホの地震速報の音が鳴り響いてびびりました(*_*)東京は揺れなど感じず、この音にびっくりしましたよ。まったく心臓に悪いわ。
> 『レスヴォス島』
トルコとは目と鼻の先なのでトルコチックな感じもあるんですが、やっぱり欧州混じりの街並みです。
次に渡るヒオスとその先のトルコ・アラチャトゥが目的だったので、ここまでをどう一筆書きするかに試行錯誤してレスヴォスに辿り着きました。
時間のかかる同じルートの往復はしたくなかったので、一筆にこだわったのであります(笑)
> とにかくもギリシャ語だらけの未知の世界を良く移動して動けます。それだけでも凄いと思う。
☆ホントに難儀でした(爆)でも、トルコより英語が通じますから、何とかなりました。
> ミティリニの街並み、トルコで無くなっているのに納得です。
☆モスクがないってのが決定的な違いですね。
でも、教会は教会でもギリシャ教会。これまた中の風情は独特です。
> ミティリニのランドマーク『Vizantino Mousio』、
> ここもGoogleマップの写真で内部も見ましたが凄いですね。
> なんで開いてないのか博物館なのに?
☆そうなんですよ〜なんで開いてなかったのでしょう?3回ぐらい前を通ってみたんですがね。
まぁ港からクーポラ風景が見られたのでしょうがないと諦めます。
> 『モリーヴォス』
葉影の緑風景ももちろん美しかったけど、やっぱり藤の時を見てみたい!!私、紫のお花って大好きなんです。
来年、この藤を求めて旅をすることにします(笑)でも、お花の見頃を定めて旅に出るって意外と大変ですからね。長く咲いていてくれる種類ならまだしも、今年は早いだの遅いだのと言われると困るわぁ(-ω-)/
> 『Betty's Restaurat』
ここのお料理はめちゃ美味しかったぁ〜イケメンのウィンク付きだもん尚更ね(爆)
> ヒオス島も未知の島です。
> 続きも楽しみです。
☆ありがとうございます。おおよそギリシャの島イメージとはかけ離れたヒオスですが、唯一無二の景観はそそられました。
いつかザ・ギリシャの島をラブラブで訪れたいものです(爆)
るな
-
- お黙り!さん 2018/10/02 15:23:15
- 仁徳か?
- るなちゃん、こんにちは。
「朝食はサービスだよ!」って♪えぇぇ~いいんですかぁ!!???嬉しいなぁ(≧▽≦)昨日は8euroだって言ってたのに(笑)ありがとうございます
良いな、って云うかるなちゃんの仁徳?なんか、外国人ぽくないサービスだね。わりと日本人的なさりげないサービス(後でサプライズみたいな)ホテルも綺麗で安いし、優しいマダムで良かったね。
チケット小屋もあるではありませんか!一人個人旅を重ねてくると、何となくこういう時はこうすればって勘が働くものよね。あぁ~良かった、あのバス停でボケッと待ってたらバスに乗れなかったわ(;'∀')
こちらは獣の勘?失礼、一匹狼っうやつかしら?(笑)
とにかく良かったね。
マリー
- るなさん からの返信 2018/10/04 00:38:16
- RE: 仁徳か?
- マリーちゃん、おばんです。
今、スマホの地震速報だかの音がビービー鳴ってびっくりした@@;心臓に悪いわ。
> 「朝食はサービスだよ!」って♪えぇぇ?いいんですかぁ!!???嬉しいなぁ(≧▽≦)昨日は8euroだって言ってたのに(笑)ありがとうございます
> 良いな、って云うかるなちゃんの仁徳?なんか、外国人ぽくないサービスだね。わりと日本人的なさりげないサービス(後でサプライズみたいな)ホテルも綺麗で安いし、優しいマダムで良かったね。
☆あはは(笑)まさかのサービス♪だったので嬉しかったですよ。
まぁビュッフェ形式だから一人分ぐらい増えてもなんら変わりないんだと思うけど、気持ちが嬉しかったなぁ〜
> チケット小屋もあるではありませんか!一人個人旅を重ねてくると、何となくこういう時はこうすればって勘が働くものよね。あぁ?良かった、あのバス停でボケッと待ってたらバスに乗れなかったわ(;'∀')
> こちらは獣の勘?失礼、一匹狼っうやつかしら?(笑)
> とにかく良かったね。
☆こんな場合のように、こういう時はこうだろう〜っていうのが読める場合はいいけど、まさかのシチュエーションだとか困るわ。まぁ欧州あるあるだったりするけど、この時はホント、ボケッとバス停で待ってなくて良かったわ(苦笑)
るな
-
- durianさん 2018/10/01 20:51:07
- モリーヴォズ~~ここもまた素敵な所ダァ
- るなさん
こんばんわ~~トルコからわずか1時間半キリシャ、レスヴォス島こんな島があるんですね。でもさすがにヨーロッパ国が変われば街中もガラリと変わる。当たり前かぁ。レスヴォス島とても平和そうでおしゃれな街に見えますけどシリアの難民が大勢いる所みたいですね。藤の花が咲き乱れる頃はもっと小さな街がフォトジェニックに綺麗に映り素敵そうです。。ちょうどこの季節は夏のような暑さで日差しも眩しそうだけど、昔私が行った冬のギリシャは無茶苦茶寒かった。でも星が降るように綺麗に見えました。
ギリシャも物価はそんなに高くはないようで勿論ここにもアジア人観光客などいなかつたでしょ?
durian
- るなさん からの返信 2018/10/03 09:12:55
- RE: モリーヴォズ??ここもまた素敵な所ダァ
- durianさん、おはようございまぁす♪
レスヴォス島なんて聞いたことなかったでしょ?(笑)私も知りませんでしたから。でも、ギリシャの離島の中では3番目に大きい面積を持つ島なんですって!!まぁあまり観光地化されてないので、見所とかないんですけどね。
だからアジア人観光客なんてのも皆無でした(;^ω^)
やかましくなくて良かったですけどね(笑)
そう、難民がなだれ込んでいると見ましたが、そんな気配もありませんでしたよ?
至って緩〜い空気のレスヴォスでした!
るな
-
- milkさん 2018/10/01 03:35:35
- 絶景を求めて
- るなさん、こんばんは☆
台風の影響で風がすごくて眠れず4トラを見ているmilkです。
海をちょっと渡るだけで思いっきりヨーロッパになりますね~。
しかも、島の人たちはみんな優しくて、素敵な所でしたね♪
モリーヴォスは藤が満開の頃に行ってみたくなりますね!
木漏れ日の中をお散歩するのも気持ち良さそうでしたが。
坂道を登るのは大変だけど、だからこそ絶景が見られるんですよね~。
そして現れる景色を見ると、疲れも吹き飛びます♪
それにしてもこのタイトスケジュール、本当に感心します。
夜にはフェリーで移動しなくてはいけないのにバスで遠出してしまうんですもの!
でも、効率よく周れましたね。
そう言えば、私もイタリアに行った時だったかな~?
有料のお手洗いを使ったら、そのチケットでお買い物出来たことがありました。
これって、とてもいいですよね?
ジップロックは私も持参しています!
便利ですよね~。
そろそろ暴風域は抜けたかな?
台風が去ったら朱雀様を求めて小布施に出発です♪
新幹線の中で寝よう(^_^;)
milk
- るなさん からの返信 2018/10/03 09:09:03
- RE: 絶景を求めて
- milkちゃん、おはようございまぁす♪
いやぁ台風はすごい雨風でしたね。風の音がうるさくて私も眠れなかったわ。
> 海をちょっと渡るだけで思いっきりヨーロッパになりますね?。
> しかも、島の人たちはみんな優しくて、素敵な所でしたね♪
☆ホントにそうねぇ〜目と鼻の先の距離なのに、やっぱり文化が違うと風景も変わります。
> モリーヴォスは藤が満開の頃に行ってみたくなりますね!
> 木漏れ日の中をお散歩するのも気持ち良さそうでしたが。
☆藤棚がベストでしたが、緑もとっても美しかったし木漏れ日的にも最高でした♪
> 坂道を登るのは大変だけど、だからこそ絶景が見られるんですよね?。
> そして現れる景色を見ると、疲れも吹き飛びます♪
☆そう、上から目線は上がらないと望めないからねぇ(笑)今回の旅は坂道修行してこんな風景が多かったです(;'∀')
> それにしてもこのタイトスケジュール、本当に感心します。
> 夜にはフェリーで移動しなくてはいけないのにバスで遠出してしまうんですもの!
> でも、効率よく周れましたね。
☆あはは(笑)何だかんだとそれなりにタイムスケジュールが良かったと思います。移動距離が短くはないけど無事に往復出来て良かったわぁ。
> そう言えば、私もイタリアに行った時だったかな??
> 有料のお手洗いを使ったら、そのチケットでお買い物出来たことがありました。
> これって、とてもいいですよね?
☆うんうん♪商売上手?(笑)
> ジップロックは私も持参しています!
> 便利ですよね?。
☆なくてはならない旅グッズの一つですね。ホントに小さい物から大き目までバラエティーに富んで持参します(笑)
> そろそろ暴風域は抜けたかな?
> 台風が去ったら朱雀様を求めて小布施に出発です♪
> 新幹線の中で寝よう(^_^;)
☆今年も美味しい朱雀様に会えたかな?マロンちゃんに名前が進化する時期だね(笑)
るな
-
- kayoさん 2018/10/01 01:04:42
- フロンティア精神がかっこええわ
- るなちん、チャオ~☆
台風が去ってやっと静かになった大阪ですわ。
まず洗濯、これ私の旅も日課だわ。夏旅は良いよね、ぺラペラの衣服は
すぐ乾くし軽いしね。移動が多い旅は荷物軽いに越したことない。
船旅良いわ~。あの岸壁から離れる際の哀愁感が大好き!
ちなみに次のマルタからチュニジア、昔はフェリーがあったらしいねんけど
今は航行しておらず、夜中のフライトになる予定。それも朝の4時台(泣)
レスヴォス島の名前に笑っちゃった。レズビアンから来てるって。
保守的な島民からするとやっぱり嫌なんだろうね。
トルコって日本で呼ばれてるトルコ、トルコ風呂を改名しろって事で
「ソープランド」になっちゃったってのを思い出した次第で。
数年前にトルコ航空が「ターキッシュ・エアラインズ」に変わったでしょ。
トルコにとったら親日国なのに日本で「トルコ」って呼ばれるのが
嫌なんだろうな~って。でも今の若い世代はトルコ風呂って知らないのかも?
モリーヴォスの藤棚の路地、藤がなくても夏の強い太陽の日差しが藤棚から
石畳に映る木漏れ日が素敵だわ~。季節感が出てて良いと思うよ。
っていうかこういう誰も行った事のない街へフロンティア精神で臨むるなちん、
ほんま好きな所を見つけたらとことん突き進む性格が
旅行記では女子旅には見えるけるけど、男前にも映っちゃう。
かっこええわ~。
kayo
- るなさん からの返信 2018/10/02 00:34:57
- RE: フロンティア精神がかっこええわ
- kayoちん、まいど〜
いやぁ昨夜の風はすごかったわ。うるさくて眠れなかった。
> まず洗濯、これ私の旅も日課だわ。夏旅は良いよね、ぺラペラの衣服は
> すぐ乾くし軽いしね。移動が多い旅は荷物軽いに越したことない。
☆夏旅じゃないと成立しない感じではあるけどね(笑)今回のトルコではとにかく移動移動だし、ミニバスにも乗る想定だったんでデカイ荷物は避けた方がいいなって思って、機内持ち込みサイズで頑張ったんだわ。正解でした♪でも、おかげで靴がボロボロになったけど。
> 船旅良いわ?。あの岸壁から離れる際の哀愁感が大好き!
☆そうだね〜ホント、船旅って旅情があるよね。確かに哀愁漂う。夏だしお天気良かったからいいけど、これが冬の海だったりしたら泣くわ(爆)
> ちなみに次のマルタからチュニジア、昔はフェリーがあったらしいねんけど
> 今は航行しておらず、夜中のフライトになる予定。それも朝の4時台(泣)
☆そうなんだ?マルタからシチリアなら航路があるけどね。
朝の4時のフライト???そりゃ大変だ。でもダイレクトに行けるんでしょ?
マルタは何泊だ?
> レスヴォス島の名前に笑っちゃった。レズビアンから来てるって。
☆そうなのよ〜まさかそんな由来だったとは知らなかったわ。そもそもこんな島も知らなかったしね。
> 保守的な島民からするとやっぱり嫌なんだろうね。
> トルコって日本で呼ばれてるトルコ、トルコ風呂を改名しろって事で
> 「ソープランド」になっちゃったってのを思い出した次第で。
> 数年前にトルコ航空が「ターキッシュ・エアラインズ」に変わったでしょ。
> トルコにとったら親日国なのに日本で「トルコ」って呼ばれるのが
> 嫌なんだろうな?って。でも今の若い世代はトルコ風呂って知らないのかも?
☆そんな時代もあったね。未だトルコ行けばトルコ風呂って言うべな?
>
> モリーヴォスの藤棚の路地、藤がなくても夏の強い太陽の日差しが藤棚から
> 石畳に映る木漏れ日が素敵だわ?。季節感が出てて良いと思うよ。
☆これはこれで確かに素敵な風景だったさ。
でも、やっぱり頭上一面が紫〜なんていいじゃない♪前に南伊のポジターノ行った時も、頭上がブーゲンビリアの棚だったんだが、まだ季節前でね。満開の時のピンクの棚も見たかったなぁって思ったよ。
> っていうかこういう誰も行った事のない街へフロンティア精神で臨むるなちん、
> ほんま好きな所を見つけたらとことん突き進む性格が
> 旅行記では女子旅には見えるけるけど、男前にも映っちゃう。
> かっこええわ?。
☆こういうフロンティア精神が別のところにも働けばいいのにね(爆)残念ながら今のところ旅にしか働かないんだわよ(-ω-)/
行きたいと思ったら行かないと気が済まない、見たいと思ったら見ないと気が済まない、欲しいと思ったら手に入れないと気が済まない、というハンター精神もある私だが、最近薄れてきたよ。昔はほんまに狙った獲物は逃さないって感じだったんだけどね。あはは。
るな
-
- 川岸 町子さん 2018/09/30 21:50:51
- 坂道修行
- 修行者さま(笑)、おばんでした☆
今、強い風が吹いて、今年はホントに台風の当たり年ですね…。
次男が札幌へ里帰りして、今夜の大揺れの便でなんとか帰って来ました。
羽田へ向かえず、千歳に逆戻りの可能性ありだったみたい…(*_*;
さて、ギリシアの有名どころでないのが、さすがるなちん!(^^)!
pinがあるといっても、よくご存知ていらっしゃる!
そこから始まる、様々な情報を元にした旅スケ、大いにやりがいありますね~(笑)
島旅っていいね~(@^▽^@)
島に向かう時はうれしくて、島を離れる時は切なくなるような、旅情を感じられる。
夕方にはお店が一斉に閉まっちゃうなんて、のんんびりした島時間なんだね。
※こういうジップロック的な物は便利なので、大き目から小さ目まで持参することをお薦めしまぁす(笑)
→私もジップロック派です(笑)砂漠ではカメラやスマホも入れちゃう。知り合った日本人に分けてあげたことも。
マイソイソース持参の私
→そだねー、焼き魚にはピッタリだべ。海外で醤油があればと思った事何度もあるなぁ。私も今度真似っこしよう(#^^#)
こちらの建物のアプローチもなんて素敵なんでしょう♪色合いといいデザインといい、パーフェクトです!!
→こちらの玄関は様々な色の組み合わせなのに、とても落ち着いて見えるわ~。
センスの良さに感服しちゃいます!
階段の色合いが夏らしくて美しく、違う季節には階段の色だけでも、塗り替えて楽しめそう。
ところで購入なさったワンピース、どのようなデザインでしたか?
町子
- るなさん からの返信 2018/10/02 00:24:26
- RE: 坂道修行
- まっちぃしゃん、おばんです☆
> 修行者さま(笑)、おばんでした☆
☆あはは(笑)ほんと、修行者のように坂道と階段を歩き続けた旅でしたわ。
> 今、強い風が吹いて、今年はホントに台風の当たり年ですね…。
> 次男が札幌へ里帰りして、今夜の大揺れの便でなんとか帰って来ました。
> 羽田へ向かえず、千歳に逆戻りの可能性ありだったみたい…(*_*;
☆うちも娘が福岡行ってるんですが、台風の前に行ったんで良かったです。
昨晩の風はヤバかったΣ(゚Д゚)また次の台風がやってきてますね。
> さて、ギリシアの有名どころでないのが、さすがるなちん!(^^)!
> pinがあるといっても、よくご存知ていらっしゃる!
> そこから始まる、様々な情報を元にした旅スケ、大いにやりがいありますね?(笑)
☆ヒオス島とトルコのアラチャトゥに行きたいがために何とか一筆書きルートを考えたんです。色々模索しましたよ〜町子さんも行かれたことのあるクシャダスからのサモス島からのヒオスも考えたんですが、どうにも時間がかかり過ぎるし、サモスこそあんまりピンッとくるものがなくて。クシャダスも相当大き目なリゾート地でしょ?まぁシリンジェには近いけど。
結果、ブルサ〜アイワルック〜レスヴォスというルートになりましたが満足しています。
でも、ホントPinは毒だわぁ(苦笑)
> 島旅っていいね?(@^▽^@)
> 島に向かう時はうれしくて、島を離れる時は切なくなるような、旅情を感じられる。
> 夕方にはお店が一斉に閉まっちゃうなんて、のんんびりした島時間なんだね。
☆そうですねぇ〜島独特の空気感ってありますよね。
何でお店が一切やっていなかったのかは謎ですが、月曜日の午後はお休みなのかしらん?結構いい物売ってたんですがね〜
> →私もジップロック派です(笑)砂漠ではカメラやスマホも入れちゃう。知り合った日本人に分けてあげたことも。
☆便利ですよね!私はクリップだの入れるような小さなサイズからそりゃもう何種類も持って行きます(笑)濡れた物入れてもいいし口が閉まるってのがいいですよね。
> マイソイソース持参の私
>
> →そだねー、焼き魚にはピッタリだべ。海外で醤油があればと思った事何度もあるなぁ。私も今度真似っこしよう(#^^#)
☆コンビニとかで売ってる小さいボトルを持参しています(笑)何せ機内持ち込みサイズのスーツケースなんで液体は最小限にしないとってことで(;'∀')
> →こちらの玄関は様々な色の組み合わせなのに、とても落ち着いて見えるわ?。
> センスの良さに感服しちゃいます!
> 階段の色合いが夏らしくて美しく、違う季節には階段の色だけでも、塗り替えて楽しめそう。
☆色合いがどれもめちゃ可愛かったです(≧▽≦)海辺の街にはぴったりなカラフルさでね。
季節ごとに塗り替えてたらこりゃまたすごいですよね。
> ところで購入なさったワンピース、どのようなデザインでしたか?
☆ふふ、マキシ丈ロングのカットソーワンピとでも言えばいいのでしょうか?サラサラで着心地良かったですよ♪
るな
-
- らびたんさん 2018/09/30 14:52:59
- ギリシャといえば
- るなさん、こんにちは^^
サントリーニかミコノス、ですよねー普通。
ギリシャは未踏なので、絞るならどこの島に行けばいいかなと聞くと、
大抵サントリーニがまず抑えるべき島じゃないですか?と返ってきます。
レスヴォス島はツボでした!
藤の季節って、東京の感覚だとGWごろになりますが、
同じくらいになるんでしょうか。
さぞ美しいでしょうね~!
しかし船って普通に週1便とかでなかなか組み立てるのが難しいんですよね。
クレタやロドスも行きたいし、毎日のようにアテネを起点に飛び回るような旅は望ましくないし、悩みます。
そして旅行記やPinterestを見ると行きたいところが増えるばかりで、
ますます悩みませんか?(楽しい悩みですが)
ヒオス島も楽しみにしています♪
らびたん
- るなさん からの返信 2018/10/02 00:13:39
- RE: ギリシャといえば
- らびたんさん、こんばんは☆
マニアックなギリシャへようこそ(笑)
そうです、普通はサントリーニかミコノスってのが挙がりますよね。
レスヴォスなんて絶対ファーストギリシャには選ばないのでは?(≧▽≦)まぁ私の場合はトルコから行ったんで一番近いギリシャとなるとここかヒオスだったんですよね。
とりあえずヒオスとトルコのアラチャトゥに行きたいがために、何とか一筆書きルートを作った次第です。
> レスヴォス島はツボでした!
> 藤の季節って、東京の感覚だとGWごろになりますが、
> 同じくらいになるんでしょうか。
> さぞ美しいでしょうね?!
☆もう少し早いかもしれません。たぶん4月半ばぐらいでは?と言ってもお花の見ごろを予想するってすごく難しいですからねぇ〜
来年、私も藤狙いで欧州飛ぼうと思うんですが、うまいこと当たってくれるか?
今年は日本列島どこもお花が早かったし、やっぱりピンポイントで行こうと思うと難しいですよね。
これだけ藤棚が頭上にあったら圧巻でしょうね〜見たいわぁ。
> しかし船って普通に週1便とかでなかなか組み立てるのが難しいんですよね。
> クレタやロドスも行きたいし、毎日のようにアテネを起点に飛び回るような旅は望ましくないし、悩みます。
それそれ。私が調べ出したのは3月だったんですが、意外と本数が多かったんで7月夏となればもっとあるかな!?なんて思ったのは大間違いでした(爆)
うまいこと組み込むのはなかなか大変でしたよ。
私もクレタやロードスに行きたいな。いつかまたトルコと絡めてルート考えたいと思います。
> そして旅行記やPinterestを見ると行きたいところが増えるばかりで、
> ますます悩みませんか?(楽しい悩みですが)
☆ホント、困りますよ(;'∀')世界にはどうしてこう美しいところがわんさかあるんでしょうねぇ?見れば見るほど行きたい場所が増えてしまう....これからあと何年旅に行けるかな?って思いますわ。
> ヒオス島も楽しみにしています♪
☆ありがとうございます!!頑張って作らないと忘れるぅ(苦笑)
るな
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旅行記グループ 2018年7月トルコ&ギリシャ一人旅
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