2017/09/11 - 2017/09/11
107位(同エリア358件中)
みさぱぱさん
2016年夏に引き続き,嫁さんとみさぱぱの夫婦二人で,チロル地方ツィラタール Ziilertalを再訪しました.今回はルフトハンザ ドイツ航空で羽田とフランクフルトを往復,フランクフルトで前後3泊,チロル地方ツィラタールのFügenで10泊,13泊15日の旅です.
6日目はクンドル町 Kundlにあるクンドラー渓谷 Kundler Klammを訪ねました.ここは両サイドに200m以上の切り立つ崖の狭い間を川が流れ,すぐ脇にハイキングコースが整備されているので,自然が醸し出すダイナミックな水の流れ,濁流の音,新鮮な空気を感じながら秘境的な雰囲気を味わってきました.またこの付近の河原ではカラフルな大小の礫を含むコングロマレート(礫岩)が拾えるので,その石を探しながら歩きました.
---------- 旅行スケジュール ----------
↓9月05日(火) 羽田空港からフランクフルト空港へフライト,出国
↓9月06日(水) 鉄道でフランクフルトからミュンヘン経由ツィラタールへ
↓9月07日(木) Penkenberg へハイキング
↓9月08日(金) AhornのEdelhütte へハイキング
↓9月09日(土) Olpererhütte へ登山ハイキング
↓9月10日(日) Rattenberg 街歩き ①街歩き編/②博物館編
■9月11日(月) Kundler Klammへハイキング
□9月12日(火) Schwarz 街歩き
□9月13日(水) Zemmgrund へ石採りハイキング
□9月14日(木) Kellerjochへハイキング,鉱山跡を訪ねる
□9月15日(金) Fügenbergへハイキング,Penkenalmを再訪
□9月16日(土) 鉄道でツィラタールからミュンヘン経由フランクフルトへ
□9月17日(日) シュテーデル美術館へ,フランクフルト空港の下見
□9月18日(月) ゼンケンベルク自然博物館へ,フランクフルト空港から羽田空港へフライト
□9月19日(火) 羽田空港着,帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテルの朝食です.この日の天気予報はくもりなので,隣の谷アルプバッハタール Alpbachtalにあるクンドラークラム渓谷 Kundler Klammへ行ってみることにしました.
渓谷のハイキングを楽しむのに加え,この地で採れるコングロマレートKonglomeratを探します.
朝食後,ホテル近くのバス停 9:35発のシャトルバスでツィラタール鉄道のFügen-Hart駅へ向かいます.Aktiv- und Wellnesshotel Haidachhof ホテル
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ツィラタール鉄道のFügen-Hart駅です.雲の隙間から青空が見える,まずまずのお天気です.(9:41)
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ツィラタール鉄道 Fügen-Hart駅 9:52発のイェンバッハ行の列車に乗りました.
列車の車窓から見えた景色,低くて長い雲が谷と平行に浮かんでいます.この低い長い雲は,この日以外で何度か見ました. -
結局,この日もイェンバッハ駅の窓口でチケットを購入しました.
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イェンバッハ駅の時刻表を確認します.今の時間なら,快速REX5311 Wörgl行 10:48発に乗るとよさそうです.
イエンバッハ駅 駅
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もうじき快速電車REXが入線します.
イエンバッハ駅 駅
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イェンバッハ駅から快速電車REXに乗り,約13分ほどでクンドルKundl駅に到着しました.(11:01)
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クンドル駅の駅舎です.外見から一般住宅のように見えますが「ÖBB」のマークが外壁にあるので,辛うじて駅舎と判別できます.もしかすると,周囲に馴染むようあえて一般住宅のように建てたのかもしれません.深読みしすぎ?
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クンドルの街並み,とても閑静な住宅地でした.ところでこの車道と歩道の境にある縁石ですが,日本のように直角ではなく30°ほど車道側に傾いています.住宅地へ出入りする部分は車道と歩道が同じ高さになっています.
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歩いている人にとても少ないです...というか,この時点まで人っ子一人に出会いませんでした.
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左側にクンドラークラムの川を見ながら川沿いを歩きます.
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川の水量は川幅の割には流れも急で結構多めです.
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30分ほど歩くとテニスコートの近くに出ました.どうやらこの付近がクンドラークラムの入口のようです.
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駐車場から見たテニスコートです.駐車場には無料のお手洗いがありましたので,早速お借りしました.(11:30)
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クンドラークラム入口手前には広場があり,大きな石が置かれ,建物が建っています.帰りの覗いてみましょう.
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何かのモニュメントでしょうか.真ん中のオブジェはドラゴンのしっぽのように見えます.
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広場全体の様子です.
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湧き水でしょうか?水が出ていました.
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クンドラー渓谷Kundler Klammの歴史が紹介されているパネルが展示されていました.昨日,ラッテンベルクの博物館で観たビデオに出てきたような写真が何枚かありました.
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2014年に100周年を迎えたようです.記念にクンドラークラム橋 Kundler Klamm Brückeを架けたようです.
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クンドラー渓谷のマップがあります.
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クンドラー渓谷の全体を示した空撮マップです.
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中心部をアップします.中央に黒い縦筋が見えますが,深い切り込みで陰ですよね?ということは,この辺りは断崖絶壁であることを示しています.
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屋根付き橋 Kundler Klamm Brückeが見えます.ここがクンドラー渓谷の入口です.両側には旗が掲げられており,右側は赤と白のチロル州の旗,左はどこの旗かな?
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2014年に100周年を記念して架けられた...と橋の屋根下のパネルに書いてあります.
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屋根付きの橋を歩いて渡ります.(11:40)
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橋から見た下流側の景色です.おや,河原で何かを探している人達がいますね.コングロマレートを探しているのかな?石拾いとなると,何だか,こちらまでテンションが上がります♪
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上流側の様子です.豊富な水が滝のように流れている堰がありました.
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堰の先には断崖絶壁が見えます.
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しばらく歩くと岩をくりぬいたトンネルがありました.落石注意!って標識があるけど,岩が落ちてきたら逃げようがないですね.
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しばらくは左側は崖,右側は川があるというコースを歩きます.道幅は車が通れるほどに広いです.
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左側の崖の様子です.
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おや,ここは河原に降りることができるようですね.ということは,石を探すことができます.帰りに探してみましょう.
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ちょっと降りて河原の様子を確認しました.いい感じです(^^)
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おっ,早速発見!足下に大きなコングロマレートの塊がありました!
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道に戻り,歩き始めます.時々,左側にもくぼ地があり,このような感じになっています.
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小さな滝がありました.
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さらに歩くと,徐々に川幅が狭くなります.
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今,歩いてきた道をふり返るとこんな様子です.
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おっ♪あそこにもコングロマレートがあります.大きな塊は意外に見つかりますね.
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これは水路の出口のようですが...どことつながっているのでしょうか?
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川幅が狭くなるにつれて、水の流れも速くなっています.
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おおおっ!あそこにもありました.赤色系が強いコングロマレートです.
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水が落ちる音が聞こえてきます.また堰がありますね.道路に自動車が止まっているようです.
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堰です.
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堰の向こう側に穴があり,そこから水が流れ出ていました.何かの取水施設でしょうか?
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龍のようなオブジェの隣は「ガストホフ・クンドラークラム Gasthof Kundler Klamm」とそのままずばりの名前でした(12:04)
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ガストホフの前にこんなものが...演奏料1.00euroのバンドです.各人形の表情が何とも言えませんね.
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しばらくあるくと左手に崖崩れの形跡がある場所がありました.滝のように水が流れています.ここもちょっと怖いです.
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さらに歩くと,左側の切り立った崖が道に覆い被さるような感じになってきました.道幅も徐々に狭くなってきた.こわ~い(^^;)
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ほら,こんな感じです.高いでしょ?
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さらに川向こうの崖は...うわぁ~ものすごい断崖です.写真では高さの様子が分かり難いですが,ものすごく高い崖です.
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歩いてきた道をふり返ると...凄いです.
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歩けど歩けど,周りは崖,崖,崖です.
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おっと,また岩をくりぬいたトンネルです.
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川は幅が狭い急流で,まさに峡谷です.
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この崖の高さは200m以上あるのではないでしょうか?
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橋を渡ったところでふり返ると,崖に囲まれたコースを歩いてきたことが分かります.
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ここに少し広い場所があり,赤いベンチが置いてありましたので,少し休憩しました.
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ここから先はさらに崖が高いです.
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右手の岩山塊から水が流れていました.
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左手に見える川は...もの凄い急流です.
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また橋がありました.橋の上から渓流を眺めます.(上流側)
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イチオシ
橋の上から渓流を眺めます.(下流側)
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上を見上げると....ひゃ~この辺りの崖の高さが一番高いのではないでしょうか?
写真で見ると良く分かりませんが,現地で見ると,本当に遥か上にあり,おそらく200m以上はあるかと思われます. -
もの凄い高さの崖と崖に挟まれた狭いコースを歩きます.迫力満点です.
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とにかく両側にそびえる断崖絶壁が高い!
200m以上はあると思います. -
川の向こう側にわたれる橋がありました.しかし向こう側の道は行き止まりで,何かあるのかな?と思って橋を渡らずに見たのですが,湧き水があるようです.
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また橋があります.
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橋から下流側を眺めた様子です.
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こちらは上流側の様子です.
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こんな橋です.
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どうやらこの橋の渡った先には開閉式のゲートがあり,通行止めの期間があるようです.橋の左側が上流,右側が下流です.私たちは向こう側から橋を渡りました.
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右手にある川の様子です.何だか赤っぽい岩がありました.
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この上流にホルツミュージアムHoltzmuseumがあるようです.
この先にあるバス停の地図によると,博物館はかなり奥の方にあるようです. -
バス停です.近くに無料のトイレがありました.(13:06)
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バス停近くの無料トイレです.おおっ!屋根の上にドラゴンのオブジェがあります.私たちは写真の奥の方から歩いて来ました.
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マイヤーホーフンで走っている蒸気機関車の形をした連結バスが発着するようです.
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バス停は新しい建築物,最近作られたようです.
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バスはこの先にあるヴィルドショウナウWildschönauとこの場所を往来しているようです.
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この先はWildschönau,ここからまだだいぶ歩かなければならないので,ここで引き返すことにしました.(13:15)
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帰り道の右手にあった崖から水が流れ落ちていました.この赤色系の岩は片麻岩ですかね.
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川の向こう岸に節理のある岩塊が見えました.写真の左上と節理のある岩石は種類が違うようです.
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路に大きなコングロマレートの塊が埋まっていました.良い感じにカラフルな礫が入っています.ハンマーがあればかち割っているのですが (^^;)
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あそこにもコングロマレートの塊があります.
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渓谷らしい景色です.
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あの小さな河原にも何かありそうな気がします.でもとても渡る(降りる)ことはできません.
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またコングロマレートの塊を見つけました.かなり大きいです.しかも手前の石はホルンブレンドの結晶がたくさん入っていますね.
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あそこにもコングロマレートがごろごろ落ちています.
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ポットホールのような穴がいくつかありました.
ポットは川底に浸食に弱い部分があると,そこが削れて穴ができ,そこへ礫が入り込むと,水の流れで礫がぐるぐると回転して穴を削り,壺のような形に削られてしまうものです.急流なので川底は常に削られ続け,いつの日かポットホールは地上に顔を出します. -
あそこにもコングロマレートが3つほど転がっています.
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所々で立ち止まり先行する嫁さんの姿を撮ったり...しました.
実はこの付近からGoPro5カメラを持ち,動画を撮影しながら歩いていましたので,あまり写真は撮れませんでした. -
渓谷らしい風景を撮ったり...
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イチオシ
左右は切り立った崖です.ごろごろと岩が落ちてきてもおかしくない状況ですね.本当にスリル満点です.というより本当に怖いです.
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ちょっと休憩.歩いていると,お互いに「ハロー!」とすれ違いざまにあいさつをするのですが,外国人(向こうから見たら私たちが外国人なんですが...)から「日本人?日本から来たの?」と良く声を掛けられました.
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さて,来るときに見つけた河原に降りてみました.そしたら,あら,いつの間にかたくさんのケルンが立っているではないですか (^^)
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上手に石を積んでいますね.
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手前にも大小のケルンがあります.
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これはとても絶妙なバランスで立っていますね.
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イチオシ
ケルンを下流に見ながら,ここから上流側でコングロマレートを探しました.
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河原で真剣に石(コングロマレート)を探しているみさぱぱです.その結果,いくつか小さなコングロマレートを見つけ,無事に日本まで持ち帰りました.
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クンドラー渓谷の入口の広場まで戻りました.(14:33)
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入口の広場にある石のショップHaus der Steineです.
実はこのショップのオーナー/チャーリーさんは,私たちが宿泊しているホテルAktiv-und Wellneshotel Haidachhofに出入りしているシュタインデザイナーであることが判明しました.私たちが拾った石をポリッシュしてもらったのもこのチャーリーさんです.これは全くの偶然♪偶然って凄いなぁ. -
イチオシ
この広場にはいろいろな石が飾ってあり,ちょっとした石ころのオープン展示場のようです.おそらくこの地で採れる石でしょう.
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石の脇にプレートが埋め込まれており,岩石名称と地質年代が記載されていました.これは約1億8000万年前のクラムザッハ産大理石 Kramsacher Marmorです.
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こちらは約3億5000万年前の眼球片麻岩Augengneisです.
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これは石英Quartzです.プレートには年代表記なしです.
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これは約1億3000万年前のアクチノライトStrahlstein(Actinolith)です.黒い筋の結晶がアクチノライトです.ホルンブレンドも混じっているかもしれません.
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こっちは約2億2000万年前の石灰岩kalkeです.採れた場所が昔,海底だった証です.ちなみにこの石灰岩に高い圧力が加わると大理石に変化します.
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これです♪ 私が憧れていた石で約2億8000万年前のコングロマレート(礫岩)Konglomeratです.カラフルな大小の礫を含む珍しい岩石,このタイプは日本では採れないと思われます.礫の形が圧力で延びたような形のもあります.ポリッシュすると自然の造形が生んだ美しい紋様が映えるようになります.
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最後は約3億6000万年前の角閃石Amphibolitです.
さて,広場に展示されている石を一通り見たので,さっき来た道を歩いて駅まで戻ります.(14:40) -
約30分ほど歩いてクンドル駅まで戻って来ました.(15:09)
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帰りの電車のホームは向こう側なので地下道をくぐります.
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そして階段を上ります.
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15:34発のSバーンに乗ります.この後,途中のラッテンベルクで降りて例の本屋+雑貨屋に寄ってみることにしました.
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iPhoneのアプリでログを採りました.このような経路で歩いてきました.1カ所,直線になっているのはGPSを上手く受信できなかったのかもしれません.
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クンドラー渓谷で採れた石ころです.石は概ねこぶし大前後のサイズを目安に採ります.いずれもコングロマレート(礫岩)です.それぞれ色合いと礫の粒度が異なっています.後日,写真右上の白っぽいコングロマレートをポリッシュしてもらいました.
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今晩の夕食のメニューです.前菜はクリームスープ or オレンジ・バターミルク,主菜はアンガス牛料理 or 魚料理 or ビジタリアン料理から選びます.
Aktiv- und Wellnesshotel Haidachhof ホテル
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ビュッフェからお好みでサラダ,シンケン,コーンなどをお皿に盛りつけました.ちょっと盛りすぎ,食べ過ぎかも...
Aktiv- und Wellnesshotel Haidachhof ホテル
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もちろんビールはツィラタール・バイスビア Zillertal Weißbierをいただきました (^。^)
Aktiv- und Wellnesshotel Haidachhof ホテル
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前菜はパースニップのクリームスープ(ホイップクリームとクルトン添え)です.persnipって人参のような根菜で,白人参と言われることもあるようです.お味はもちろん美味ですよ.
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私の主菜は,魚2品+衣付き海老+トマト味ライスに,ほうれん草クリーム添えです.
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嫁さんの主菜は,マシュルーム添えアンガス牛煮込み+アーモンド付ブロッコリ+トリュフポテトグラタンです.
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デザートはお好みでお菓子2種とアイスクリーム2種をいただきました.
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今晩のベッドメイクはこんな感じ,今までと比べるとシンプルでした.
さて明日はいよいよホテルオーナーのハイツさんと石採りハイキングへ出かけます.行き先は去年と同じZemmergrundです.ただ天気予報だと,明日は終日雨なんですよね.どうなりますか...Aktiv- und Wellnesshotel Haidachhof ホテル
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