2017/07/05 - 2017/07/17
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sweetshibakenさん
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この旅を計画した当初は、イスラエル in outで陸路国境を越えてヨルダン周遊を含めたものでした。
でも、昨年末から急におかしくなった肩の調子、この様子をみながら、
それでも半年あるから大丈夫か、と思っていました。
4月に東京へ行った時は、ヨルダン大使館でビザも取得しました。
しかし、症状は悪化の一途。
結局、この状態で重いスーツケースを運びながら陸路国境越え、そしてアイシングの保冷剤を入れる冷凍庫がないwadi rumのキャンプへは無理だろう、と考え、イスラエルのみの旅にしました。
その代わり、旅の半分は肩のリハビリを兼ねた水まわりを巡る事にしました。
この旅行記では、まず最初の滞在地、Eilatについてを記載します。
今回利用のホステルへは、事前に空港からのアクセスを問い合わせていました。
バスがホステル前に到着する、との情報があったので、それを確認する為に。
返事は、荷物が多くなければ歩いて10分で来れる、との事。
そんなワケない、と結局はバスで向かったのだけど、本当に徒歩10分の距離にある事を後に知る。
Eilatへは、Timna Valleyへのツアーと、Coral Beachでのシュノーケルが目的。
Timna Valley tourの申し込みと、シャバット中の土曜日にJerusalemへ移動するので、そのバスチケットの予約をフロントで行います。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
空港を出ると、道の向かいにバス停があります。
飛行機が遅延した為、乗る予定のバスがもうすぐ来ます。
というか、あと2分位。バス停あそこでいいのかなぁ...なんて思っていると、乗車予定のバスが近付いて来た。
道を渡る必要があったから、バスより先に横断し、スーツケースを引っ張り走ったけど、間に合わなかった。
すっごく暑いです。再びスーツケースを引っ張って空港まで戻り、タクシー乗り場で並ぶ気力もなく、ちょっとバス停で休憩。
そこで待っていた老夫婦にダメ元でバスについて聞いてみたら、15番に乗りなさい、と教えてくれた。
私が調べてた番号とは違うけど、ドライバーに聞けばいいや、と思い、一緒に待っていた。
15-20分位待ったかもしれない。
15番が来てドライバーにホステル前で降ろして貰う様に伝え、バスに乗車。
4.2NIS 乗車時にドライバーからチケットを購入します。
このバス、ダウンタウンのホテルを1個ずつ周っていきます。
結構な時間乗っていたけど、車内はクーラーが効いて快適。
「どこが徒歩10分よ!バスに乗って良かった...。」と思っていると、
なんと再び空港前を通過しています。さっきとは反対の道を走行しているけど。
そしてそのまま南下。景色に見とれてると、突然ドライバーに声を掛けられた。
「ここで降りるの?」と聞くと右側を指さされた。その先をみると、目の前がホステル。このホステルの為のバス停みたいな感じ。
HI Eilat Hostel ここにでは2泊します。
入口にはセキュリティー・ガードがいます。顔パスだけど...。
チェックインはスムース。ただ、スタッフは多くて二人なので、客が多いと順番待ちになります。ロビーは広々して、クーラーが効いていて快適です。 -
部屋に荷物を置き、まずはチケットの手配を行います。
懸念していたTimna Valley Tourを、レセプションで手配して貰います。
午前中発のツアーはネットで募集していました。でも、sunset tourがあるらしく、その方が景色を楽しめると思い、現地のツアー会社に聞いて貰おうと思っていました。
しかし、暑すぎて(海岸でも40℃越え)、今はツアーを行っていない、との事。
え~!!その為に時間を取っていたのに...かなりショック。
後でネット上の会社に問い合わせてみたけど、やはりやっていない、との返事。
なら、募集かけないでよ!
そしてもう一つ。7/8(土)のエルサレム行きバスの予約です。
ネットでできるけど、ヘブライ語onlyです。
こちらは、レセプションで無事手配して貰えました。
当日のチケット交換方法もしっかり教えて貰え、申込書をプリントアウトして渡してくれました。
少し落ち着いて、ホステルのバルコニーから周りを見渡してみます。
すると、左斜め向こうに、滑走路を走行する飛行機が!
ホント、空港がすぐそこです。 -
ホステルの真っ正面には、Supermarketという名の小さなスーパーというか、コンビニがあります。水とちょっとしたフルーツは購入できます。
私達が思っているスーパーは、違う名前です。(ヘブライ語なので読めない。)
このSupermarketというのは、イスラエルのコンビニ/キオスクの様なチェーン店です。 -
そして、水中展望台海洋公園も真っ正面にあります。
-
ホステルを出て散歩がてら、SIMカードを買いに行きます。
道を渡った、さっきのsupermarketの北側に、ショッピングモールがあります。
めぼしい所で、プリペイド・SIMカードを売っているか聞いてみたけど、
どこもイスラエル住民に向けたカードしか売っていない、との事。
SIMカード難民、再び。やはり、空港で買うのが1番ですね。
この写真は、ショッピングモールのテラスからの景色。 -
ショッピングモールを出て、ビーチ沿いを歩きます。
暑い...42℃!え~~そりゃ、暑いわ。 -
Eilat Bazaarという、土産物屋さんの集合体。
information centerで情報を得たい所だけど、時間が遅く閉まっていました。
明日の朝また来ます。
この後ホステルへ戻り、プリペイド・SIMカードを売っている店を探して貰いました。
すると、あのショッピングモール内にあり、電話でも確認を取ってくれました。
早速、再度ショッピングモールへ。 -
しかし、レセプションで教えられた店で聞いても、イスラエルに住んでいる人用のカードしか売っておらず、他の支店を探して貰ったけど、Eilatにはここしかない、と言われる。
他社の通信会社のブースを教えて貰い、そこへ行っても結果は同じ。
でも、そこの店員が、3Fのタバコ屋で売っていると教えてくれた。
3Fにもう1社通信会社のブースがあり、そこは一番最初に聞いたけど無いと言われ、その斜め前に半畳位の窓口だけの店があり、ちょっと気にはしていた。
でも、怪しげだったので寄らずにいた、正にその店だった。
店のおじさんに聞いてみると、簡単に「あるよ」と。
「えっあるの?」「あるよ」「本当に、ツーリスト用のプリペイドカードがあるの?」「うん」
何度も断られた後だったから、ビックリした。まさか、ここにあるとは...。
そしてこれがその時のキット。本来、SIMカード/30NIS、1ヶ月5GB/100NISの所、キャンペーン中で、1ヶ月15GB使えるとの事。
そんなにいらない、3GBでも充分だけど、そんなのは無いらしい。
合計130NIS(カード払い 4301円) 高い!
通信会社は、恐らくCellcomだと思います。
ほとんどヘブライ語だけど、Talkmanの表示があり、検索するとCellcomが挙がって来た。それに、窓口で聞いた時も、そう言っていた気がする。
アクティベーションはおじさんが勝手に進めてくれて、会計が終わり、SIMカードを入れるとすぐに繋がった。
恐ろしく高いと思ったけど、これ、本当に旅行中役立ちました。
ネット環境がなければ、街歩きも、バスでの移動もできなかったと思います。 -
日本からの長距離移動、そして40度越えでの散歩、SIMカード難民からの脱却。
たいした観光はしていないけど、初日はこんなもの。
これからの旅を快適にする為の準備は整った。
遅いランチと早い晩御飯を兼ねたシュワルマとダイエットコーク(48NIS=1587円)で本日の食事を済ませた。
部屋へ戻り、シャワーでさっぱりした後、さっき買ってきたフルーツを手に
テラスへやってきました。
夜景がキレイです。風も心地よいです。 -
これは、隣のホテルの屋外ステージ。
昼間サウンドチェックしていました。
ホステルのレセプションに、「誰か有名人のライブがあるの?」と聞くと
「大した事ないよ。」との事。
でも気になるから、どこかで観れないか聞くと、内緒だよ、と言いながら観れる場所を教えてくれた。
ホテルゲスト向けのミュージカルみたいです。私の好みではない。
昼間のサウンドチェック時のギターの方が数百倍かっこよかった。
でも、このプロジェクトマッピングは素敵です。
見応えありました。 -
満月です。
私が旅行する時って、ほぼ満月。 -
急にゴーっという音がして顔を上げると、目の前に飛行機。
すぐそこの滑走路へ降りて行きます。
なかなかの迫力。 -
日の出です。アカバの方から昇ってきます。
-
楽しみにしていた朝食。
このホステルを選んだ最大の理由が、朝食buffeの充実さです。
これ、サラダコーナーですが、中央のあずき色のボール二つ、これ、キヌアなんです。
しかも、レッドキヌアとブラックキヌア。
一つは純粋にキヌアだけ。もう一つはドライラズベリーと一緒にあえていました。
もしかして...とは思っていたけど、まさかホステルの食事にキヌアなんて出ないでしょう、でも気になる。なのでスタッフに聞いたら、やはりキヌアだった。
スーパーフード、いっぱい頂きました! -
チーズ、クリームチーズ。
この後、もう少し種類が増えていました。
乳脂肪分○%のプレートと一緒に。 -
こちらもサラダ。
サラダメニューが充実しているのは、嬉しいです。 -
こちらは、温かい料理。
但し、ソーセージやベーコンはありません。
コシャー(コーシェル)にのっとった食事を提供しているので、乳製品を出している所に肉は置きません。 -
シリアルとジュースも。
ただ、残念な事に、オレンジジュースは100%果汁ではありません。
水もミネラルウォーターなのか、水道水なのか不安で、ほとんど水分を取りませんでした。 -
パンとトースター。今日は金曜日の朝。
シャバットは金曜日の日没から土曜日の日没まで。 -
まずは、一皿目。
この日はエスプレッソ・マシーンも動いています。
当然、この後何度も取りに行っています。 -
レストラン階にあるトイレです。
乾燥機は...やはりダイソン・エア・ブレード! -
今日はcoral beachでシュノーケルをします。
でも金曜日。egged busは夕方辺りから運休し始めます。
なので、早めに行って最終バスに間に合わせて帰らなきゃいけないのだけど、
帰ってからではinformation centerが閉まっている。
Timna Valleyへ行けなくなってしまった今、この空き時間をどう過ごすか相談する為にも、是非立ち寄りたい。
なので、朝食後急いで向かいます。
いつも混雑している、との事だけど、open直後だったからかスタッフが一人居るだけだった。
土曜の午前中、何をしたいか、できるか色々相談したけど、結局自分が気になっていたグラスボートに乗る事にしました。
11時からです。
道で声をかけてくる人からチケットを買ってはダメ、と言われました。
この様なオフィスが正式な所だから、オフィスで買いなさい、と。
でも、道で声を掛けてきたおじさん、70NISと言っていて、このブースにいた女性スタッフに聞いたら80NISと言われた。
この人ぼってるってすぐ気付いたけど、最後まで話しを聞き、もう一度「80NISね」と確認すると、「あなた一人なら、サービスで70NISにしてあげる。」と。
「あらそう。70NISなら妥当な値段ね。さっき道で声かけてきた人も70って言ってたから。80は高いと思ったわ。」と言ってやった。
もちろん、ここは利用せず、隣のオフィスのボートを選びました。 -
ちょっとゆっくり話し込み過ぎました。
急いで部屋へ戻り、荷物を持ってバス停へ。
私がネットで調べた時間は15分発。でもレセプション、iで教えられた時間は0分発。
ネットが正しいとは思っていたけど、早めに来たら行けないと思い、55分にはバス停でスタンバイ。実際は25分に来た。すっごく汗だくになりながら、荷物まとめたのに...。
しかも、バス停を一つ手前で降りてしまうという失態を冒してしまいました。
そこは、ホテルが隣接しているビーチで、施設もしっかりしていて、道路にはホテルと繋がっている陸橋があり、coral beachとデカデカと書かれていました。
ドライバーは何も言わなかったけど、私が「ここ、coral beach?」と聞くと「うん」と頷くので下車。
入口が分からず、そのビーチへ行くだろう親子に連れてきて貰いました。
すると、更衣室とシャワー室はあるけど、ロッカーは無くて、ダイビングショップで預かる、と言われました。
入場料を払う所はありません。「ここ、coral beach?」と聞くと「そうだよ。」と。
腑に落ちないけど、とりあえず着替えて海に入る準備をします。
荷物を預け、海に入ろうとすると、遠くに桟橋が見えました。
もしかして、あそこが行こうとしているビーチじゃない?
そして、荷物を出して貰い、mapで自分の位置を調べると、丁度バス停一つ分手前になっていた。
私が行こうとしていた所は、coral beach nature reserve。
歩くと6分と表示がでたので、歩く事にしました。
そして到着したのがここ。 -
入場料を払って中へ入る前に、道の向かいにあるコンビニで水や必要なものを購入しておきます。
入ったとしても、手にスタンプを押されて外へ出る事は出来たと思うけど、面倒です。 -
ビーチはこんな感じ。
海はとてもキレイです。 -
椅子は使い放題。
ビーチベッドは別料金です。
影のある所は取り合いです。 -
サンゴを守るため、ビーチから海へ入れる所は極一部。
子供用に用意された所のみです。 -
みんな、この桟橋の先まで歩いて、サンダルを脱いで海へ入ります。
-
海の中です。
外気40度越えだけど、海に入る時は水は冷たく感じました。
でも、いつもよりは随分まし。すぐに慣れます。
それよりも、いきなり足がつかない深い所なので、一瞬戸惑います。
泳ぎが得意でない人は、さっき間違って降りたビーチの方が良いかも。
サンゴに近付き過ぎない様に、ロープが張られています。
でも、水中を眺めていると、知らないうちにロープより近付いている事がありました。 -
魚は沢山います。
ただ、旅行前に購入したこのアクションカメラ、水中だとモニターが全く見えず、
ほぼブラインドでシャッターを押しています。 -
なので、沢山撮った中でも、魚が写っているのは、ほんの少し。
-
このブルーの魚は結構大きく、かなり深い所の海底を泳いでいます。
-
光が届く浅い所でも、魚は本当に沢山いるのだけど、写真では残念なことになっていました...。
-
この丸太は、張り渡されたロープ間にあるもので、泳いでいる人が休憩するのに
つかまったりします。
でも、この子達ずっとこれに乗って遊んでいるから、周りの大人たちはちょっと困り気味。
下に垂れたロープに魚が寄ってきていました。 -
調子よく泳げていました。
ちょっと本気を出してしっかり泳いでみよう、と腕を伸ばすと、調子悪い方は全く伸びない。
バランスを崩して、一瞬溺れそうになった。
なんとなく、このまま肩の調子良くなるのか、なんて期待したけど、やはりダメでした。
ちょっと凹みます。 -
自分で調べた最終バスは4時。余裕を持って3時のバスに乗る予定だったけど
出発時間が遅かったので、4時にしよう、と思っていた。
一応、ここのレセプションでも時間を確認すると、5時が最終との事。
ならば、4時か5時、どちらかで。結局5時ギリギリまで居ました。
時間が許せば、もっとゆっくり居たい所でした。楽しかったです。
上2枚がバスのチケット 片道4.2NIS
左下 入場料35NIS(カード払い 1158円)、ロッカーキー 12NISだったかな? -
5時のバス、自分で調べた時には挙がってこなかった時間なので、少し心配していたけど、若い女性が一人来たので安心しました。
話しを聞くと、テルアビブに住んでるけど、夏の間仕事をしにエイラットへ来ているらしい。
いつもこんなに暑いのか聞くと、ここはそうだけど、海に入れるからいい。テルアビブは本当に暑くて大変、との事。エルサレムは標高が高いらしいので、まだ涼しいとの事。
あと、イスラエルの物価って高いけど、国民は平気なの?と聞くと、自分達も高くて困っている。物価はここ10年位で随分上がっているのに、給料は上がらないから、特に若い人たちは本当に大変。結婚しても家なんか買えない、との事。
どこかの国も同じような...。
あと、入国してからずっと気になっていた公衆トイレなのにダイソン、これを聞いてみました。確かイギリスの会社だと思うけど、イスラエルと関係あるの?日本で人気ある会社だけど、高価だからなかなか手にできない、と言ってみた。
すると、彼女はダイソン自体を知らなかった。
話し込んでいると、バス停が近付いた事に気付かなかったけど、その彼女が教えてくれて無事下車。
部屋に戻り、シャワーを浴びてすっきりした後、ここに来ました。
今朝iで教えて貰った噴水ショーです。
今晩8時と9時だったかな、ショーが行われるから行くと良いよと勧めてくれた。
海洋生物のオブジェが可愛いです。 -
Musical Fountain Eilat
20分位のショーでした。 -
なぜか、スケボーの練習場がありました。
二人練習していて、コブで飛んでいました。 -
親子連れが多く、子供が喜んで遊んでいます。
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ダウンタウンの移動。
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coral beachへの移動
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