2016/09/14 - 2016/09/26
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sweetshibakenさん
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vol.10では、ようやく首都のチュニス滞在です。数カ国を巡るツアーでは、チュニジアと言ってもこのチュニスと近くのシディブサイド位になるのでは、と思います。
特に、どこへ行こうという計画はなく、メディナと新市街の街歩きで過ごしました。
あと、土産購入のためにスーパーや市場をうろうろしています。
なかなか楽しい出会いもあり、良い滞在でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
-
スース鉄道駅です。
昨日切符を買っているので、こんなに早く来る必要はなかったのだけど、出発25分前です。 -
これがチケット。
停車駅が少ないexpressなので、料金も少し高め。 -
出発時間が近付き、ホームへの扉が開けられました。
ここで、係員がチケットチェックです。
出発には時間があるけど、待合室で待っていた客が一斉にドアへ集まります。
そして、チケットチェックも一人一人時間をかけているので、なかなか列が進みません。
時間がかかる理由は、安いチケットしか持っていない人がいるから。
せっかく並んだのに、またチケットブースへ行き、チケットを買い直してこの列に並びます。
その人が大きな荷物を沢山持っていたりすると、列を離脱するのも大変。 -
私は、列のほぼ最後にホームへ入りました。
出発10分前です。 -
これが乗車する列車。
カナダの車両らしいです。
乗り込んでから、どうしてみんな先を争っていたのかが分かりました。
席です。
長距離バスもそうだったけど、列車も自由席。
好みの席を取る為に、早く列車に乗り込みたかったのです。
私が入った時には、あまりチョイスなし。 -
それでも、車両の端、通路側の席を確保しました。
すぐ近くに荷物棚があり、リュックをそこへ置いても視界に入り、安心です。
そして、定時に列車は出発。優秀です。 -
私の席は、この階段を登った写真の左端下に少し写っている所。
そして、大型スーツケース(30kg近く)持参です。
何人かは、大型スーツケースを担いで階段を登り、荷物棚へ押し上げていたけど、私のはまず無理。
どうしよう...。
人に頼もうと思っていたのだけど、スーツケースを置いている前の席に座っている人がいる。
そこで、聞いてみます。
「これ、私のスーツケースだけど、ここに置いていても気にしない?それとも、上に持って上げた方がいい?」
すると、このグリーンのTシャツの彼は、
「問題ないよ、ここに置いてていいよ。」と。
何て親切!こんな大きなスーツケースを足元に置かれたら、狭いじゃない。
私だったら、「冗談じゃない!足元狭いからどっか持って行って!」ってキツク言っていたと思う。
この仏様のように心が広い彼に「有難う!」と何度も言って席に戻ります。
こんな時に限って、キャンディーもチョコも手持ちがない。スーツケース開けたら一杯あるんだけど、それもできず、何かお礼をしたかったのに、とても残念でした。
但し、彼が親切な人とは言え、途中の駅でドアが開く度、スーツケースを持って行かれないか、目視でのチェックは怠りません。ここは、自己責任ですから。 -
出発すると、車掌さんが改札に回ってきます。
しばらくして気付いたのだけど、この列車、ちゃんと空調作動しているけど、車両の中央が良く効いています。
私は、スーツケースの事があり、車両の端に座ったので、ほとんどクーラーの恩恵は受けられず、結構暑かったです。
長距離列車に乗る予定の人は、参考にして下さい。 -
チュニスへ到着です。
モロッコでは、何も言わなくても、近くの男の人がスーツケースを下ろしてくれたけど、チュニジアでは、みんな無視して私を追い抜いて行きます。
仕方ないので、若くてガタイの良い男性にお願いして、列車から降ろして貰いました。 -
丁度2時間の旅だった様です。
-
バスと同様に、写真映りは良いけど、思ったより中は残念な感じです。
特に窓は砂で汚れ放題。曇っているので、車窓を楽しむというのは期待しない方が良いと思います。 -
GARE DE TUNIS(チュニス鉄道駅)なので、当然タクシーは簡単に捕まえられると思っていた。
でも、タクシーはどこにも居ません。
近くの人にどこでタクシーを捕まえられるか、と訊くと、「ランチタイムだから難しいと思う。」と言われた。
???たしかにランチタイムだけど、長距離列車が到着する首都チュニスの鉄道駅です。タクシー乗り場が無いってどういう事?
仕方ないので、適当に車通りが多い道までスーツケースを引いて行きました。
タクシーを見かけてもほぼ客乗せ中。ようやく見つけた空車でも、ホテルの場所を伝えると、「そこは行けない。すぐそこだから歩いて行け。」と言われる。
乗車拒否?!駅から近い便利な場所と思って決めたホテルなのに、逆効果。
その後、2台計3台のタクシードライバーと話したけど、連れて行って貰えませんでした。
このピーカンな天気です。直射日光にやられます。
道は舗装していてもガタガタで、リュックを背負い、スーツケースを引っ張りながら、そしてたまにipadの地図で確認し、またそれをカバンに直しながら歩くって、とても疲れます。
ハビブ・ブルギバ通りに出ると、中央の歩行者天国に警察官が警備で数名いました。
ホテルへの方向が間違っていないか訊いてみたら、英語が通じました。
そこで「鉄道駅からタクシーに乗車拒否されて、ここまで歩いて来た。もうクタクタ!」と愚痴ると、「そのホテルじゃ、タクシーは乗れないね。」と。
そう、ドライバーが意地悪なんじゃなく、そういう決まりなんだ。
話をしていると、一人の警官が車から自分の水を持ってきて、「これ飲みな!」とキャップを開けてくれました。優しい。でも、それ飲みかけのボトルだよね。
「有難う。私も水持ってるから。」と自分のボトルを開けて水を飲みました。
喉渇いていたけど、水飲むにしても、荷物がある中で注意散漫になるので気を使います。でも警官に囲まれていたら大丈夫。
少し休憩してリラックスできたので、また歩き始めます。 -
コロニア風の建物とカフェ。なかなか雰囲気いい感じです。
-
こんな大きな通りを、ひたすら真直ぐ歩きます。
-
路面列車が通っていました。
-
何かの撮影をしていました。
私がカメラを取りだしていると、写真右手前の人が、グレーのポンチョみたいなのを被って下を向きました。
写真を撮られない様にしているのですね。
そんな有名な人だったのかは分からないけど、ごめんね。 -
そして、ようやくホテルへ到着。
TUNISIA PALACE
この写真は道を挟んだ所にあるスーパーMAGASIN GENERALからホテルの建物を撮りました。 -
チェックインして、最初に通された部屋。
せっ狭い...
フリースペースは、ほぼこの通路のみ。
スーツケース、開けられません。 -
一応、バスタブは付いています。
-
こんな感じ。
一応、これでもダブル。定員2名です。
こんな空間に2名詰め込まれたら、窒息しそう。 -
もう少し広い部屋ない?とリクエストしてしばらく待つと、この部屋の掃除ができたから見る?と連絡があった。
こっちの方が、まだ空間がある。日も入り明るい。
こっちの部屋に換えて貰いました。 -
水周りも広いです。
というか、無駄に広い。
部屋の面積を1とすると、2/3位の面積を取っている。
これ、設計ミスじゃなかったら、何でしょう。 -
そして、窓からの景色がこれ。残念。
表通りはコロニア調でおしゃれだけど、裏は本当に裏でした。 -
ホテル自体は歴史がある様で、客室以外は雰囲気素敵です。
ここは、フロント奥のロビー。
晩はミニバーにもなりそう。 -
ここは、入口のロビー。
奥はレストランです。 -
さあ、観光へ出掛けます。
道ではこの光景を何度も見かけます。
ミサンガを作っています。
小さな5mm角位のミニダイスにアルファベットが書かれているものが
箱一杯にあります。
その中から、目当てのアルファベットを一生懸命探しています。
その真剣さが可愛い...。 -
フランス門。地元の人は、Bab Bahr(バーブ ブハル)と呼びます。
メディナの入口です。
ホテルを出て1分です。 -
重厚なフランス門をくぐってみます。
-
門の向こう側は、広場でした。
Palece de Victoire(ビクトワール広場)です。
地面から湧き出る噴水もあり、明るく華やかです。 -
この写真は、ビクトワール広場からBab Bahr方向を見たもの。
空も快晴です。 -
ビクトワール広場から中央にあるメディナへ伸びる道のうち、左側(ジャマー・ジトゥーナ通り)を進みます。
右側のカスバ通りを入ると、地元の人用の日常品を扱う店が多く、人も少ないです。
このジャマー・ジトゥーナ通りは、メディナのメインロードで、どの時間もこの様に混雑しています。 -
メディナ内に、警察署もありました。
-
両サイドにお土産屋さんがぎっしり連なっています。
-
メインロードを、ただ真直ぐ進むと、どん突きにあるのがこれ。
Grand Mosquee(Jamma ez Zitouna ジャマー・ジトゥーナ)です。
でも、扉は閉まっています。 -
ジャマー・ジトゥーナへは入れると思っていなかったので、そのままうろうろしようとすると、ジトゥーナ前にたむろっていたおじさんが、「今日は入れないけど、明日来なさい。スカーフがあれば入れる。」と教えてくれた。
ついでに、昼ご飯にと目をつけていたレストラン「El Abed」の場所を訊いてみた。
すると、もう閉まっていると言われたけど、場所確認の為に連れて行って貰うことにしました。
でも、「ここだよ」と教えて貰ったレストランは、どこにも看板なく、本当にEl Abedだったかは疑わしい。
いずれにしても、今日は食べられないので、お礼だけ言って、モスクへ戻る途中にあったMADRASA(イスラムの学校)を見学する事にしました。 -
AS-SLIMANIYAという神学校の様です。
観光客でも中庭には入れます。 -
中庭はこんな感じ。
グリーンはイスラムの色、というのは、前回行ったモロッコで教わった。
この男性は、ここの案内人です。
何も言わなければ、付きまとって来ることは無いし、案内して欲しければ、話しかけると丁寧に説明してくれます。
ここは昔神学校だったけど、今は若手アーティストへ工房やギャラリーとして貸し出しているそうです。
写真の部分は、井戸だそうです。
今は使っていないけど、中は見れるよ、と見せてくれようとしています。 -
このアーチで四方を囲まれています。
-
せっかく詳しく教えて貰ったのに、もう忘れてしまった...。
この建物は、3つの文化が混在して建てられている、と言っていました。
スパニッシュ・アート、イスラミック・アート、ジューリッシュ・アートだったかなぁ...。 -
神学校を後にして、また街歩き再開です。
賑やかな配色。
なんとなく、このねじれ具合、床屋さんを思わせます。
動脈=赤、静脈=黒にすると、日本の看板と同じ印象。 -
中を覗くと、やっぱり正解!
床屋さんでした。
全世界共通なのですね。あの2色配色のねじれた看板は。 -
ここは、貴金属通り。
シルバー、ゴールドのお店が連なっています。
翌日、こういう店の1件で、シルバーチェーンの値段交渉をしたけど、こちらではデザインは関係なく、重量で値段が決まるみたいです。
洗練されたデザインや輝きがあるものは、イタリアからの輸入品です。
日本で購入するのと、余り値段の差はないので、経験の一つとしてお土産に購入するのもありかと思います。
もちろん、せっかくチュニジアでアクセサリーを買うなら、ベルベルのアンティークシルバーが良いかと思うけど、アンティークを見るセンスがなければ、価値が判断できません。
結局は、自分が気に入り、納得できたら「買い」だと思います。 -
再びジトゥーナ前の香水屋を通っていると、メディナを見渡せるパノラマビューが楽しめる所へ連れて行ってあげる、と申し出てくれるおじさんがいました。
きっとチップを要求されるだろうけど、一度位、屋上へ上がってもいいかな、と思っていたので、お願いしました。
15分位かな、随分あちこち曲がって連れてこられたのがこんな所。
お土産屋さんみたいな所。 -
そこの屋上からの景色。
グランドモスク(ジトゥーナ)のミナレットです。 -
屋上には、タイル細工が施されていました。
-
右端か、中央左にあるのが、ホテルアフリカ。
ガラス張りの大きなホテルで、ランドマークになっています。
ちょっとゆっくりしたかったので、おじさんには帰って貰いました。
別にチップを要求される事はありませんでした。
本来は、この後自分の香水屋に連れて行く、というルートが組まれている様です。 -
パノラマビューを楽しんだ後、また街歩き。
でも、そろそろ空腹でふらふら。
ラムを食べるつもりだったけど、行くつもりだったレストランは、ランチタイムが終わったらしいので、もう、何を食べたらよいか分からなくなっています。
空腹の限界を迎えた時にあったのが、ラップのお店。
写真右側のファストフード・レストランです。 -
ラムのシュワルマラップをオーダーして、席を探すと、店員が「2Fがいいよ」と教えてくれた。
上に上がると、ここは女性用だと思う。窓も小さいし、誰もいない。
気を使う必要がないので、ここが都合いい。
しばらくすると、スカーフを被った女子二人組が上がってきて、窓から一番遠い席座りました。 -
これが、オーダーしたラップ。
とんでもなく美味しい訳ではないけど、空腹は満たされた、という感じ。 -
食べていると、シェフの男の子がスマホを手に、「写真撮って」と言ってきた。
アジア人が珍しいのだろう、と思って了解したけど、当然、私のカメラにも入って貰う。 -
満腹になったので、街歩き再開です。
前に見えるのは、8角形のミナレット。
これは、ターキッシュ・モスクらしいです。
チュニジアン・モスクは4角形のミナレットです。 -
これは、4角形のミナレットです。
-
メディナ内だけど、こんなレンガ造りの建造物が並び、素敵な雰囲気です。
-
素敵なドアです。
ブルーのドアを囲むタイル細工も美しい。 -
また細い路地へ戻ります。
貴金属店の中には、この様に敷居が高い店もあります。 -
ここは、雑貨系の土産物店が連なっています。
-
メディナでどこを見学したら良いか分からにので、「歩き方」に載っていたシディ・ユセフ・モスクを探してみました。
どうも、あの修復中のミナレットらしいけど...。 -
やはりそうでした。
修復中なので、中には入れません。 -
ぐるっと一周して、再びジトゥーナまで戻ってきました。
-
一度ホテルへ戻り、一息つきます。
ここは、ホテルの向かい側。
スーパーやカフェがあります。 -
その向かい側のスーパーへ行ってみます。
これは、フランス門を別の角度から見た写真。 -
遠目で見ると、華やかな雰囲気だけど、表通り以外の路地はこんな感じ。
サボテンの屋台です。
一度は食べよう、と思っていたけどこの時は食べる気がしなかったので、見送りました。
すると、最後まで食べるチャンスがありませんでした。 -
一応、セキュリティーが入口に立っているけど、別に荷物チェックされるワケでもなく...。
Magasin Generalです。
思っていたより広く、品ぞろえも豊富です。
土産を探しに入ったのだけど、適当なものはありませんでした。 -
買い物した荷物を部屋へ置きに戻り、夕食に出掛けます。
と言っても、ほとんどお腹すいていないのだけど...。
フロントであるレストランの場所を訊くと、スタッフの一人が場所を知っていて教えてくれた。
ここから真直ぐで簡単らしい。 -
フランス通りを越えた所、ハビブ・ブルギバ通りの端にあるCathedrale(大聖堂)です。
美しい建造物は、目を引きます。
でも、中には入れずちょっと残念。 -
大聖堂前は、国旗と銅像が立っている独立広場(Place de Independence)があります。
その前は、フランス大使館で、ごつい戦車が置かれているのだけど、ここは戦闘服を着たガードがいて写真は一切撮れません。 -
進行方向を向くと、正面に時計台があります。
みんなが、「big clock」と呼んでいるランドマークです。 -
ここは、路面電車がカーブを描いて通る道。
なかなか、ダイナミックです。 -
ここは市民劇場(Theatre Municipal)です。
壁面の彫刻も見事です。 -
ここは、Hotel Africaのエントランスです。
レストランは、このすぐ横にあるらしいのだけど、見つけられずうろうろします。 -
ここは、映画館らしく、上映中のポスターが沢山貼られていました。
-
レストランを探している時に、偶然見付けました。
Hotel Carltonです。
ここも、便利な立地で候補に挙がっていたホテルでした。 -
Cafe de Parisの隣、とも言っていたけど、見つけられず...。
人が集まっている所に目をやると、あった! -
Le Capitoleって表示されている。
ここだわ。中では列ができていたし、人気のレストランって聞いていたので。
でも、列に並ぶとスタッフだか客の一人だか分からないけど、男性に「どこに行きたいの?」と訊かれた。
「Capitoleだけど。ここそうよね。」
「ここは、Cafe Capitole。レストランは、隣の階段を登った2Fだよ。でも、もう終わってると思うけど...。一度覗いてみたら。」と教えてくれた。 -
確かに、Cafe Capitoleの隣、ZARAを越えた所に小さな間口にRestaurant Capitoleがありました。2Fです。ガイドブックにも2Fと書いていました。
上に上がると、レストランはまだ営業していたけど客はほんの僅か。
そして、私は全然お腹すいていなかった。
そこで、何時まで営業しているか聞いてみたのだけど、ビックリするほど英語が通じない。
なんとか、筆談で20:00に閉店する、との情報を得て、それまでにお腹がすいたらまた来るね、と言って店を離れた。 -
レストランの位置も確認したし、お腹すくまで少し散歩します。
ライトアップされた大聖堂。キレイです。 -
結局、疲れたしレストランで食事する程、お腹が空かなかったし、時間の余裕もなかったので、部屋に戻りました。
今晩は、手持ちのフルーツやヨーグルトで済ませました。
窓からの景色。 -
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