2016/09/14 - 2016/09/26
66位(同エリア111件中)
sweetshibakenさん
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vol.14では、sidi bou side滞在の後半です。
ここは小さな街で、観光客が興味を持ってうろつく範囲は本当に狭いです。
だから、ある意味半日ここに時間を割いたら充分という人もいると思います。
でも、1泊したから同じ場所でも色んな表情が観れたし、狭い範囲でもじっくり観て回ると、こんな所があったのか...と驚く事も多くありました。
時間に追われる事無く、ゆったりチュニジア最後の1日を過ごせて大満足です。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
朝の散歩続きからです。
Cafe de Chabaaneでの撮影会?を終え、街を歩いていると、扉があいていました。
ここは、ホテル兼レストランのLa Villa Blueです。
口コミサイトでは、レストランの1位でした。
ここの扉は、ブルーという名であるのに敢えて扉はペイントせず木の色を残しています。
これもシックで素敵です。 -
ダメ元で、「レストランの様子を見せて貰いたい。」と言うと、レストラン担当のスタッフを呼んできてくれました。
朝早くから来たアジア人に驚いていたけど、「評判がいいレストランなので、利用するか観てから決めたい。」と言うと、快く見せてくれた。
ここは、フロントです。 -
フロント横のロビーというか、小さなライブラリーという感じ。
クリーナーがお仕事中です。 -
さっきの部屋の反対側半分。
さすが、スタイリッシュです。 -
テラスからは、地中海が見渡せます。
さすが、高級ホテル。 -
それで、ここがレストラン。
小さいけど、調度品と雰囲気、とても素敵です。
ぽーっと見惚れていると、さっきの女性スタッフが、「利用するなら、予約をしないといけない。電話でできるから。」と教えてくれた。
そりゃ、そうよね。こんなに小さな規模のレストランなら、予約必須。 -
このブリキのオブジェが迎えてくれます。
-
素敵なお部屋を見せて頂き、有難うございました。
雰囲気を一緒に楽しみたい人と来た時には、利用させて戴きます。 -
ここは、宿のすぐ近く、メインロード沿いにあるモスクです。
扉が開いていたので、階段を登ってここまで入ってきました。
でも、流石に建物の中は遠慮しておきます。
非ムスリムなもので。 -
因みに、私の利用している宿、Sidi Bou Faresは、TGMで来てメインロードを歩き進んできた人にも、すぐ分かる様に、看板が立っています。
Cafe des Nuttes手前の角にこの看板があります。
この階段を20秒登れば、フロントです。 -
朝の散歩を終えると、フロントには気の強い女性が座っていました。
今まで、ヒジャブを被った地元の人と思われる女性は、優しく親切だったけど、彼女は真逆。
つんけんしている。でも、リクエストには最低限の態度で応えてはくれます。
「朝食どうするの?」「今から食べられる?」「わかった。」
朝の挨拶もなしです。びっくり。
これが朝食。
コーヒー、ホットミルクでカフェオレを自分で作ります。
あと、パックのヨーグルト、オレンジジュースとパン・オ・ショコラ、といつものバゲット。パックのチーズ、マーガリン、ジャムです。
蓋のあいたポットには、お白湯を入れて貰っています。
持ってきた漢方を溶かして飲みたかったから。 -
大きなイチジクの木。
この赤いの、食べごろだなぁ...。 -
気が進まないけど、さっきの女性に赤いイチジクを取ってもいいか聞いてみる。
昨日は、オーナーに言って2個のイチジクをごちそうになりました。
オーナーは優しい人で、取ったイチジクをきちんと水道で洗ってくれました。
彼女は、「欲しけりゃどうぞ。」という雰囲気で「OK」と。
ちょっと高い所にあったので、椅子に登って取りました。
朝食にフルーツがなかったので、このもぎたてイチジク、助かりました。 -
鳥がついばんだイチジク。
こんな事になるんだぁ。 -
そして、猫はどこにでも...。
朝食のおこぼれを狙って、待ち構えています。
これは、イチジクを取るため席をはずしている間に、私が食べ残したバゲットを略奪した所。
この顔よ…結構本気で怖いわ。穏やかな気分で朝食を楽しんでいたのに、ぶち壊された。
リアル動物では、断然イヌ派なので、こういうネコには本当にイライラさせられます。
朝食を終え、本格的にパッキングです。
なんせ、部屋が狭いので大変。
ベッド一杯に荷物を広げて、なんとか詰め直します。 -
出発まで、最後の観光です。
Cafe des Nuttesに入っていないので、ここへは行かなきゃ! -
観光客が増える前にお邪魔しました。
ここは、入口横のテラス。
アメリカ人っぽいグルーブが、中に入らずテラスで風に当りながらお茶していました。
ここに来ても、テラスでお茶。さすが、太陽が好きな人たちだわ。 -
店内へ入ると、スタッフがコーヒー飲みながら新聞を飲んでいました。
タバコ吸っている人もいました。
煙、嫌だなぁ...と正直思ったけど、その人は私に気を使って出口近くに移動して吸っていました。
男性ばかり5人位のスタッフに、おじさん笑顔で迎え入れられました。
店内を見渡しても、客は私一人です。 -
「好きな所へどうぞ」と言われたので、一人だけど中央の広い所を独り占めしました。
ここは、靴を脱いで高床になっている所に登ってくつろぐスタイルです。
下は葦で編んだゴザです。
ちょっと冷たく硬いから、正直そんなにくつろげる所ではありませんでしたが、雰囲気は楽しめます。 -
店内の写真を撮っていると、スタッフの一人が、「カメラかしてごらん。」と言って写真を撮ってくれました。
-
これは、大きな大きな水たばこ。
スタッフが持って写真を撮らせてくれました。 -
これが名物の松の実ティー。
ほんのり甘い程度のすっきりしたお茶で、たっぷり入った松の実の程良い脂分で、食べ応えもあります。
チャイ1杯TND4!!
チュニジアの物価としては破格だけど、この雰囲気を好きなだけ楽しめる & スタッフのホスピタリティー込の価格として考えると許容範囲です。 -
一通り写真を撮り終えたので、もたれられる壁際のテーブルに移動しました。
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昔から、有名な文豪がここで作家活動を行った等、いろいろな新聞記事が展示されています。
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これは、25年位前だったかな?ここで披露宴を行った人の写真だそうです。
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これは、ラジオでしょうか?
-
店内から外へ向けた景色。
今日は晴天です。
充分ゆっくりしたので、お会計です。
色々気にかけてくれたお礼を言って別れようとすると、スタッフの一人が厨房の方へ手招きしてきました。
ついて行くと、そこではアーモンドを水洗いして甘皮をむいていました。
私達日本人の多くは、空煎りした「かりっ」としたアーモンドを好んで食べるけど、こちらの人は、生アーモンドをお茶に入れるみたいです。
少し分けてくれたので、一粒食べると美味しい。
「おいしい!」と言うと、もっと持っていけと、手一杯の白いアーモンドを持たせてくれました。
でも、さっき朝食食べたばかりな上、チャイに入っている松の実を食べたから更に満腹。今はこんなに沢山食べられません。
返すのも悪いので、ハンカチに包んで持って出ました。
アーモンドの皮むき、結構手間がかかっているのに、どうも有難う。
シディブサイドで2番目?の観光地である由緒あるカフェ「Cafe des Nuttes」を、独り占めでゆっくり楽しめたお得な時間でした。
ここを訪れるなら、ランチ前の朝がお勧めです。 -
少し時間があるので、昨日は入らなかったお土産屋さんをうろついてみます。
ここは、2Fに上がった所。
ドームの天井が素敵です。 -
店主に「素敵な天井だから、写真とってもいい?」と聞くとOKと。
-
これは、屋台販売のおかし。アソートスイーツです。
カラフルで、かわいいです。
でも、食べる気にはならず...。 -
お土産店の店頭に並んでいました。
サソリの剥製です。
これ、本物らしいです。 -
ポストカードが沢山。ちょっと覗いてみます。
-
細長い店です。
オーナーが画家でした。彼が書いた絵も沢山売られています。
どんどん中へ進みます。 -
すると、またしてもこの様に開けた中庭です。
こちらの方が、さっきの所よりデコレーションが細かいです。 -
2Fに上がりました。
-
数多くの展示物です。
ここ、博物館?と案内してくれているスタッフに聞くと、陶器ミュージアムとの事です。
私、ポストカード店に入ったつもりだったけど、いつの間にかこんな事に。 -
この様に、キチンと展示されています。
-
あ~っ!これって!!
このシンボル、大好きなミュージシャンがサインの時に使っています。
むっちゃテンション上がっています!血圧・心拍バクバクです。
スパニッシュ・アートらしいです。
へぇ~そうなんだ。発見! -
陶器ミュージアムを観て回り、また1Fに降りてきました。
そして、案内してくれていたスタッフが、いきなり「ここが僕の店」と土産物の説明をしてきました。
これは、陶器でできているのだけど、本物は光を通す、と言って見せてくれました。
確かにこの壁掛け、色んな店で見かけたけど、光を通したのは初めて見ました。 -
チュニジアンブルーを使用した、伝統的な柄のお皿。
高温で焼いているから、とても強いと言っていました。
色々見せて貰い、丁重にお礼を言って出てきました。 -
しばらく歩くと、またこんな所を見つけました。
ギャラリーと書いていて、扉も開いています。 -
入ってみると、スタッフに「これから映画撮影があるから、入れない。」と言われた。
「何時まで?今日はずっと中観れないの?」と聞くと、「準備中の今なら入って良いよ。」と言ってくれた。 -
部屋の一つです。
-
衣装や小道具、そしてPCや書類など、ごった返していました。
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こんな感じです。衣装たくさん。
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こっちにも。
-
中庭では、撮影スタッフの一人が事務仕事をしてました。
撮影はしていなかったけど、ちょっと雰囲気が味わえて面白かった。 -
どうも、おじゃましました。
-
出た所に、黒猫です。
青・白・黒...絵になります。 -
陽が当ると暑いので、影でくつろいでいます。黒猫。
リアル動物では、断然(柴)イヌ派だけど、ビジュアルではネコ好き。
特にこういうスレンダーでシュっとした単色の黒猫なんて完璧!グレーの子も雰囲気あって好き。
サントリーニ島でもミハスでも感じたけど、白・青の世界に黒猫って本当に素敵。 -
たまたま通りかかった土産物店。
ここは、香水メインに、オイルも置いていました。
アルガンオイルも置いていたので、「チュニジアでもアルガンオイル取れるの?それとも輸入してるの?」と分かり切った事をワザと聞くと、「もちろん、チュニジアのものだよ。」と。
あ~うそつき!アルガンは、モロッコからの輸入って誰でも知ってるよ!
空港の免税店の店員は、正直に「モロッコから輸入している。」と答えていました。
全く買う気はなかったけど、気付いたらここで香水を買っていた。
始めTND8と言われたけど、TND5以上は出さない、と言った私の勝利。
まぁ、いい香りでアルコールフリーなので、確かにお値打ちだったと思う。
でも、どうしても必要というワケでなく、半分ボランティア気分だったのに、強引に売りつけた店主は「TND6より安くしたら儲けないのに...」と愚痴りながら梱包していました。
だったら、売らなきゃいいのに。 -
ここ、昨日の夕方通りかかって興味あったArt Cafe。
入口に入るといきなり階段です。 -
上に登ると、cafeらしい調度品。でも誰も居ません。
-
細長い建物で、上へ上へ繋がっています。
-
また次の階。
さっきの所より、より高級感が増しました。
更に屋上があり、昨晩は屋上とこの窓際が沢山の人で賑わっていました。
屋上まで上がったけど、思ったより景色がたいしたことなく、陽も強く暑いので、お茶するなら、今ではないな、という感じ。
スタッフに「影ができる頃にまた来ます。」と言って出てきた。 -
いつ通りかかっても、ある程度の行列ができています。
というか、人が集まっています。
その理由は...。 -
バンベローニです。
ここは、Side Bou Sideでは長く続けているバンベローニ屋さんで、そこそこ有名らしいです。
だからあの行列。納得です。
私も一つ食べてみます。
Port El Cantaouiのホテルで食べたバンベローニが、予想をはるかに超えた美味しさで驚いたけど、ここのは、見た目通り。
甘いものは食べたくなかったので、without sugarでリクエスト。
カリカリ感、モチモチ感は特になし。
これなら、砂糖をまぶしてドーナツとして食べた方が良かった。 -
バンベローニでお腹一杯。
お昼は食べられそうにありません。
ならば、もう少し観光できます。
cafe sidi Chabaaneの先の地中海が望める所から見えたマリーナに行って見る事にしました。
少し道を戻り、海の方へ曲がりそのままずっと降りて行きます。
これは、途中振り返った所。
cafe sidi Chabaaneを下から見上げます。 -
結構降りてきました。
木の間からマリーナが見えます。 -
海岸沿いの道へ出てきました。
ここも、高級別荘 or ホテルでしょう。 -
ビーチです。
各国の国旗のなかで、日の丸もありました。 -
ビーチからCafe Sidi Chabaaneを見上げます。
下からみると、こんな感じ。
上から見下ろす方が魅力的です。 -
マリーナへのゲートです。
-
ヨットがいっぱい。
-
マリーナ沿いにcafeが広がっています。
-
何か、政府系の建物の様です。
この後、来た道を戻りますが、どの道から登れば良いか分からなくなりました。
ちょっと登ると、すぐに行き止まり。何度かこんな事を繰り返していると、行きに見かけた男性3人組に会いました。
「戻りたいんだけど、どの道か分かる?」と聞くと、彼らも「あんたについて来た。」と。
え~みんなで迷子じゃん!
丁度ビーチの駐車場警備員が居たので、道を教えて貰えました。 -
私に着いて来たという3人組は、リビアからの人で、仕事で来たと言っていました。
私がこの後フライトだから、部屋へ戻って着替えなきゃと言うと、時間に余裕がなかったので、心配してくれた。
私より随分若い3人だったけど、私より息切れていて、ヘタレでした。
頑張れず、すぐに休憩したがります。
一人だけ英語を喋る人がいて、その人は私としゃべりながら頑張ってついて来ました。
という私も、余裕かましてるワケではなく、ずっと一緒にしゃべっていたから、息絶え絶えです。
それでも、なんとかここまで戻ってきました。 -
入口の厨房には、昨日のおじさんが居ました。
手を振ると、また招き入れてくれました。
この時も観光客でごった返していたけど、中に入れて貰えたから、人を避けて良い写真が撮れました。 -
朝とは違い、太陽が高い位置でcafeを照らしているので、青が映えます。
-
最後にこの形式を目に焼き付けて...。
シェフのおじさんにお礼を言って、ホテルへ向かいます。 -
この彼は、トルコアイス売り 兼 私のプライベートコンシェルジュ。
cafe des nuttes前の大衆cafeで働いている青年です。
もちろん、名前を聞いたけどまたしても覚えていない。
ここでの観光の最初から終わりまで、彼の前を通る度に「次どこへ行ったらいい?こんな所に行きたいのだけど、どっちへ行けばいい?」等々、当たり前の様に色々聞いて、彼も当たり前の様に色々教えてくれました。
最後に、残った小銭を集めても、TND2.8しかなかったけど、「それでいいよ」と言って抹茶アイスをサーブしてくれました。本当はTND3。
当然、例の「トルコアイス売りパフォーマンス」込みで。
集まった客も心得たもので、「カメラをかして」と言ってムービーで撮ってくれていました。
今日は天気も良く、チュニジアの最後をとても楽しく過ごせました。
どうもありがとう!
最後に、「青と白の世界」比較結果です。
私個人的な見解ですが、やはり1番はダントツ、文句なしです。
1)ギリシャ・サントリーニ島
やはり、ここは他を圧倒する質の高い観光地です。
2)チュニジア・シディブサイド
キレイな観光地だけど、「ここが一番」と満足するのはちょっと…。
3)スペイン・ミハス
私が初めて(23年位前)訪れた「青と白の世界」で、キレイとは思ったけど、まだ上があるとも思った場所でした。
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