2015/09/12 - 2015/09/21
2539位(同エリア7233件中)
ポポポさん
スペイン旅行2日目です。終日バルセロナの観光の続き、聖家族教会の堂内観光から始めます。
聖家族教会の観光が終了したら昼食で、午後からは自由行動です。
自由行動はトランジット中にアムステルダムへご一緒したKさん、Sさんと一緒にサン・パウ病院とグエル公園に行くことになりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ここからは聖堂の内部の観光です。
生誕のファサードの裏にあたる部分は美しいステンドグラスで飾られていました。
ステンドグラスはカタルーニャの芸術家ジュアン・ビラ・グラウの作です。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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真ん中のブルーの部分の拡大です。
遠目ではブルーに見えますが同色の濃淡を微妙に配している事が分かります。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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上の部分の拡大です。この配色素敵ですね。美しい。ここから光が差し込んだらさぞかし輝いて見えることでしょう。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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入り口から続く天井です。
天井を支える柱は通常の教会の柱とは異なる形をしています。樹木のイメージの柱で支えています。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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堂内の中心です。ガウディは堂内を森のイメージで捉えています。
多くの木や木の枝が天井を支えているのです。天井は殉教のシンボルであるシュロの葉のモチーフで飾られています。
「広がりのある親しさは森の中のものであり、聖家族教会の内部はその様になるであろう。」というアントニ・ガウディの言葉がこの独特な空間を物語っているとパンフレットに書いてありました。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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こちらは受難のファザード側の出口の天井とステンドグラスです。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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主祭壇のイエス・キリスト像です。
この祭壇では天井から吊り下げられて空中に浮かんでいます。
このような主祭壇、礼拝所は見たことがありません。驚くような奇抜な設定でした。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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生誕のファザード側入り口の横のステンドグラスです。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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同じく入り口横のステンドグラスです。ここは白い網で覆ってありました。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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生誕のファザード側の各窓はステンドグラスになっています。森の木々の葉が芽吹き春から初夏へと葉の色を変えていきます。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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そして森の木々の葉は、初夏から夏へと移るにつれて色を深い緑(ステンドグラスは青色)へと変えていき、聖堂の森は緑(青)色に包まれるのです。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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生誕のファザード側から曲がって栄光のファザード側(現在建築中)にやって来ました。
ここは聖堂の正面です。
主祭壇、礼拝所をここから見る事が出来ます。森を形造る多くの木々(天井を支える教会の柱)もここから見ると木々が林立しているように見えます。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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栄光のファザード側で、現在は工事中です。完成すればここが教会の正面入り口となります。3つのファザードのうち最も重要で壮麗なファザードになる予定です。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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栄光のファザード側から礼拝所に及ぶ天井の様子です。左右から柱によって支えられています。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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そして天井の行き着く先が礼拝所です。自然光が取り込まれていて聖堂内に光が溢れています。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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正面mから見た主祭壇、吊り下げられたイエス様の像とパイプオルガンです。
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近くに寄って見るとキリスト像はワイヤーで吊り下げてありました。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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栄光のファザード側から受難のファザード側に移動しました。
季節は秋を迎えていました。森の木々の葉は紅葉し赤く染まっています。
聖堂の中で森の四季を迎え、森の物語を聞いているような、その様な錯覚に陥ります。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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紅葉の盛りを過ぎると木々は葉を落とし、色が緑へと変化していきます。
この聖堂は森をモチーフにしているので、ステンドゲラスも含めてガウディの意思が引き継がれています。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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主祭壇の近くの柱の様子です。柱の先が分かれてそれぞれの柱が天井を支えています。
ここは森の木々の密集した場所のようですね。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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受難のファザードです。カタルーニャの彫刻家ジョゼップ・マリア・スビラックスが制作しました。ここは、イエス様の受難と死、そして復活を表すファザードです。
下段の場面はイエス様が2度目に倒れた場面を表しています。
エルサレムの敬虔な女性ヴェロニカは十字架を背負うイエス様を憐れみ、額の汗を拭くようにと自分が身に着けていたヴェールを差し出します。
イエス様はそのヴェールで自分の額の汗を拭きヴェロニカに返すと、ヴェールにイエス様の顔が浮かび上がるという奇跡が起きました。そしてこのヴェールは聖衣と呼ばれました。
イエス様の顔を強調するためにヴェロニカの顔は消されています。
上段はイエス様が磔刑ににより亡くなった様子を表しています。
マグダラのマリアが跪き、聖母マリア様がヨハネに慰められています。奥にはクレオファスのマリアがいます。イエス様の足元の頭蓋骨は死を表し、右上の円形の物は月で夜を表しています。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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復活されたイエス様です。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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見難いですが左下、2人の男性は左がイエス様、右がイスカリオテのユダです。
ユダは接吻することで、誰が我々の師であるかを兵士たちに教えているのです。
その右、衣をまとった人物はイエス様の弟子であることを否定したペテロの苦悩の像です。
「あなたは今日、今夜、鶏が二度鳴く前に三度私の事を知らないと言うだろう」イエス様はペテロにそう予言されました。そしてペテロは、大司祭の館に連れて行かれた師イエス様の事を知らないと三度も否定したのでした。
ペテロの後ろに3人の女性が立っています。この3人の女性は「否定の象徴」です。そして一番右の女性がペテロを指さしています。「貴方はイエス様の弟子だ」と。
そして左の群像は下の写真で説明します。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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ローマ総督ピラトによる裁判の場面です。
イエス様は鞭打ちの刑の後茨の冠をかぶらされて人々の前にさらされます。
ピラト総督はこれから下される決定の重さに耐えかねるように、手をあごについて困惑した表情を表しています。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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そしてついにイエス様に死刑判決がくだされました。
ピラト総督は手を洗う事により、死刑判決の責任が自分にない事を示そうとしました。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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まず下は三人のマリアとキレネの人シモンです。
倒れてイエス様のために三人の女性が泣いています。聖母マリア様、マグダラのマリア、クレオファスのマリアです。
そして右はキレネ出身のシモンが兵士に命じられて、地面に倒れたイエス様を助け十字架を担ぎあげているところです。
上段はイエス様の埋葬の場面です。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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十字架を背負うイエス様。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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再びヴェロニカの奇跡の場面及び磔刑のイエス様です。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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ローマ兵ロンギヌスとロンギヌスの槍です。
磔刑にされた十字架上のイエス様の死を確認するため脇腹を刺した槍をロンギヌスの槍といい、これは後に聖槍とされました。。そして槍を刺した人物はローマ兵ロンギヌスです。そのためロンギヌスの槍と呼ばれています。
イエス様を刺したロンギヌスはその後どうなったのでしょうか。
彼は白内障を患っていましたが、槍を刺した時に滴ったイエス様の血がその目に落ちると視力を回復しました。その事に驚いたロンギヌスは洗礼を受けキリスト教に改宗しました。
後に彼は聖ロンギヌスと呼ばれ聖者に列せられたそうです。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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3人のマリアとキレネの人シモンの場面です。
アップにしてみました。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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埋葬されるイエス様です。これもアップにしました。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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ここで20分間自由時間を取る事になりました。
博物館を見ようかとも思いましたが、まだ見ていない部分があったので再び聖堂の中へはいりました。
すると、ステンドグラスから日が差し込んできました。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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イチオシ
差し込んだ光線の光で床はこのような美しい模様に変化していました。
感激です。先程ここを通った時は何も変化はありませんでした。
偶然通りかかった時にこの光景に出くわしたんです。これはついてますね。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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生誕のファザードからの列柱です。木々(列柱)が密集している様子が良く分かります。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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天井とそれを支える列柱です。天井にはシュロの葉のモチーフが沢山あります。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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そして教会の中央を横断する列柱群は受難のファザード側に延びて行きます。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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工事中の栄光のファザード側を撮っておきましょう。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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秋色のステンドグラスから光が差し込み、何か陽炎のようなものが見えてきました。
近くに寄って確かめましょう。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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イチオシ
お〜お、すごい。赤いステンドグラスから燃えるように陽炎のように赤や色々な色の光の帯がゆっくりと波打つように見えます。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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こちらの写真の方が分かり易いと思いますが、肉眼でみたのとは少し異なります。
言葉で表現しにくいのですが、とにかく美しい赤色を主とした光の束がゆらゆらとゆらめきながら差し込んで来るんです。表現出来ないほどに不思議な光景で本当に美しかったです。。
とても興奮し、感激し、何という奇跡かと我が目を疑ったほどでした。
たまたまこの光景に遭遇したツアーのお仲間がお一人いらっしゃいました。
アムスでご一緒したkさんでした。kさんも写真を取りに堂内に入られてこの光景に遭遇されたそうです。
2人でひとしきりこの話で花を咲かせたのは、言うまでもありませんでした。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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イチオシ
受難のファザード側から礼拝所を写します。森の木立の間から光が差し込んでいるような印象を受けます。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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イチオシ
聖堂の中心の天井です。見つめていると吸い込まれる様な何とも不思議な空間です。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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地下聖堂です。地下聖堂は信者さんで一杯でした。お昼の12時になりました。ミサを告げる鐘が鳴り響いています。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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礼拝所の真後ろのステンドグラスです。秋色から冬色にグラスの色が変わります。
鐘が鳴り終わりましたね。するとどこからか「アベ・マリア」の歌が流れてきました。私もハミングで歌に合わせました。
地下聖堂では今からミサが始まるのです。信者ではないので参加はできませんが心を馳せることはできそうです。そうです、心静かに礼拝所へ向かいましょう。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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礼拝所うらのステンドグラスを写真に収めておきます。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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ここも裏側です。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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そしてここも。「アベ・マリア」の曲はまだ続いています。礼拝所まであと少しです。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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礼拝所で拝礼を終えると、ふと目に飛び込んできたのがこの彫像です。聖マリア様でしょうか?
何と不思議な。先程までその存在に全く気づきませんでしたのに。
望遠にしてみるとマリア様のようです。
「アベ・マリア」の曲を聴いて拝礼したら聖母マリア様に出会えた。何か不思議な気持ちでしたので、この瞬間を忘れないようにと心に刻みこんでおきました。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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受難のファザード側出口にはマリア様がいらしたんですね。
外に出て集合場所に向かうとツアーのあるご婦人が「私ね、ミサを覗きたく外から行こうとしたら、ダメだって警備員に言われて入れなかったのよ。残念ね」とおっしゃっていました。信者さんでないとやはりダメなんですね。
でもこの教会のミサに参列できたらいい思い出になるいでしょうね。と思いを馳せていると、レストランへ移動とのことです。
急いで添乗員さんについて行きます。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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レストラン「ラトアンノイル」です。カイドブックに載っているような店ではありません。どこにでもある普通のレストランでした。
ムニューはサラダとミックスパエリア、そしてムースでした。 -
今日の昼食は本場のパエリアです。皆に分ける前の状態を写真に収めました。
食べた感じはコメが少し硬い。日本のレストランで食べるパエリアのほうが美味しかったです。
食事が終わったら自由行動です。
サン・パウ病院へ行きますよ。テンショウン上がりまくりです。 -
食事が終わると一旦カタルーニャ広場でバスを降り解散。そして再集合もここカタルーニャ広場です。
再集合は18時00分でした。今日はアムステルダムでご一緒したKさん、Sさんと3人で観光する事にしました。
Kさんの希望でサン・パウ病院の後でグエル公園に行くことになり、先にグエル公園の入場予約をカタルーニャ広場にあるインフォメーションセンターですることにしました。
公園の地下にインフォメーションセンターはあります。窓口は3か所。3人の女性がそれぞれ対応していますが、処理が遅い。無茶苦茶遅い。とにかくのらりくらり。途中でどこかへ行っちゃった。日本では考えられません。早くしてよと言いたいくらい。
30分以上待たされ、相談の対応が遅々として進みません。後で分かるのですがこの対応の遅れが致命傷になりましたが、それは後ほど。
時間はかかりましたけど、それでも16時30分の入場が予約できました。
一人チケット8ユーロに手数料2ユーロかかりました。
サン・パウ病院まではタクシーを利用します。3人乗り合いだから安い
タクシーの車種はトヨタのプリウスです。親近感が湧きますね。色は黒と黄色の2色で統一されていました。
ではサン・パウ病院へ行きましょう。ちなみに日本円で1200円前後でした。日本より安いと思います。 -
イチオシ
ジャーン。あこがれのサン・パウ病院です。ついにやって来ました。
ここは正面入り口です。まず記念の写真を撮りましょう。
建物が素晴らしい。流石はモデルニスモ建築の巨匠モンタネールの手掛けた建物です。建物のデザインも素敵なんですが色も素晴らしいです。これが病院だなんて信じられませんね。
そこにはモンタネールならではの秘密があるんです。何故こんな病院を建てたんでしょうか。
サン・パウ病院は1401年にバルセロナにある6つの病院がサンタ・クレウ病院という1つの病院にまとめられました。
19世の終わり町が発展すると伴に病院も拡張する必要があり、銀行家パウ・ジルの寄付で増築工事が行われました。この時設計を担当したのがモンタネールで、1930年に完成し2009年まで病院として使用されました。
総面積14万5千?の広大な敷地に48棟の建物が並んでいます。サン パウ病院 現代・近代建築
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「芸術は人を癒す力がある」とはサン・パウ病院を手掛けたモンタネールの言葉です。
彼は病院を単に怪我や病気を治療する所とは捉えませんでした。患者の心までも癒すべき場所と捉えてこのような素晴らしい建物に仕上げたのでした。
本当に美しい建物です。この入り口正面の建物も素晴らしいです。
3人で交互に写真を撮り合いました。サン パウ病院 現代・近代建築
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色々な角度で写真を撮っているとSさんが「あれっ、入れない。終わっている」と叫びました。「ええっ、なんで!」と私。
「もう見学出来る時間を過ぎてるんです。」・・・な、な、なんと。日曜日の入場時間は14時30分まででした。今は14時35分。「ええっ、もう入れないの?」そんなばかな。地球の歩き方には日曜日の見学時間なんか書いてありません。何と役立たずなガイドブックなんでしょう。まあ、現実と合わない事は今に始まった事ではありませんが、あまりにひどい本です。
タクシーで到着してすぐに入れば間に合っていました。悔しくて、残念でなりません。私達のすぐ後に来た外国人の男性も「me too」と言って残念そうでした。
さらにはカタルーニャ広場のインフォメーションセンターで30分以上待たされなければ十分間に合っていたんです。返す返すも残念ですが仕方ありません。入り口に行って何とかならないか聞いてみましょうか。サン パウ病院 現代・近代建築
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残念そうに入場時間の説明ボードを見ているKさん、Sさんのお二人。こちらが入り口です。この内部でチケットを購入し入場するようです。
一応チケット売り場へ行ってみましょうかと2人へ声をかけました。
内部にはチケット売り場と入り口とショップがありました。入り口付近の係員はもう片づけ始めていましたので、無理だと悟りました。
ショップを一回りして、内部はもう無理だけど、外からでも建物を見る事に決めて一旦出る事にしました。
私はもう一度バルセロナを訪れて、今度はここに必ずくるぞと心に誓うのでした。
壁面のモザイク画にはこの病院の出来事が書かれているようです。サン パウ病院 現代・近代建築
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では、病院の外からサン・パウ病院を見学しましょう。
最初に病院の西の壁に沿って坂を上って行きました。テンション最悪ですので足取りが重いですね。
緩やかな上坂に沿って建物が続いています。こちら側の絵もモザイク画です。サン パウ病院 現代・近代建築
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風雨にさらされても剥げ落ちないように丁寧に作ってあります。
壁面には人物の彫像もありました。サン パウ病院 現代・近代建築
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絵の説明がスペイン語で書いてありますが、バルセロナ以外は分かりません。
チンプンカンプンです。サン パウ病院 現代・近代建築
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こちら側は病人を運んでいる絵で、同じ様にモザイク画です。
サン パウ病院 現代・近代建築
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