2015/09/12 - 2015/09/21
253位(同エリア845件中)
ポポポさん
セビージャ、コルドバはイスラム支配下の西カリフ帝国時代に繁栄を極めた町でした。
今日はアンダルシア地方からラ・マンチャ、トレドを経て首都マドリッドまで向かいます。コルドバからマドリッドまでバスで6時間の旅です。今日も強行軍になりようですが早い物でこのツアーも正味後2日を残すのみとなりました。
さてツアーの皆さんとも打ち解け合って仲良しになれたのに、また別れなければならにのかと思い始めるのが最終日の2~3日前頃です。まあ、この辺りになると女性の皆さんは何でも話して下さるようになるんですが、ちょいちょい話題に上るのが今回の添乗員さんの事でした。
「私ね、○○が無いから添乗員さんの部屋に電話したら全然電話に出てこなくて連絡がつかないのよ。」「あら、私もそうなのよ。夜どこにいっているのかしら、困るわよね。」こんな話が耳に入ってきます。
私は特に不都合はないので聞き流していましたが、スペイン最終日私にも困ったことが起きました。この話はマドリッドのなかでするとして今回は西ゴート王国の首都であったトレドを中心に旅行記を進めましょう。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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今日宿泊するホテルは4つ星です。
CRISOL JARDINES CORDOBA ホテル
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フロントとロビーの様子です。外国の旅行者が多く、日本人は私達のツアーだけでした。
CRISOL JARDINES CORDOBA ホテル
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室内は清潔にしてありました。
CRISOL JARDINES CORDOBA ホテル
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室内の様子です。部屋は今までのホテルに比べると狭かったです。一番の難点は隣室との壁が薄く、隣室の音がはっきり聞こえてくることです。
私の両側の部屋は椅子を動かす音や洗面の音が聞こえてうるさかったのですが就寝時間は静かになりました。
トランジット中にアムステルダムに同行したSさんの話では、隣室が家族連れでとても煩いらしく寝れないかもしれないと困惑していらっしゃいました。CRISOL JARDINES CORDOBA ホテル
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洗面とバスです。
CRISOL JARDINES CORDOBA ホテル
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ホテルの全景です。このホテルはプールの他にテニスコートもありました。
この時期スペインは日が沈むのが遅くて夕方でもこんなに明るいんです。夕食はホテルのバイキングでしたが、夕食を終えた頃やっと日が陰るといった状況でした。CRISOL JARDINES CORDOBA ホテル
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今日はコルドバから4時間かけてラ・マンチャ地方へ向かいます。ごつごつした山を越えるとラ・マンチャ地方です。
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ラ・マンチャ地方に入りました。土の色は赤茶けた色をしています。この地方は元々降水量が少ないため野菜や果樹栽培には適しておらず、荒れた土地だったそうです。
現在では灌漑設備が完備し作物の栽培ができるようになりました。収穫が終わった土地は赤色をしていました。 -
見渡すばかりの大平原が続いています。今から向かうコンスエグラの町の周辺は灌漑設備が完備してからはサフランの栽培に力をいれて、今では有名なサフランの産地になりました。
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ラ・マンチャのプエルト・ラピセです。
ここは「ベンタ・デル・キホーテ」というレストラン・土産物店で、昔は旅籠でした。
ドン・キホーテの作者セルバンテスはこの旅籠に度々宿泊して「ドン・キホーテ」を執筆したそうです。
正面入り口から入って右の建物の2階が博物館になっていて無料で入れます。昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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入り口の脇に建っているドン・キホーテの銅像です。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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レストランの中庭です。奥にあるドン・キホーテの像と所の建物がレストランです。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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こちらはレストランのテラス席です。日差しが強いので日本のすだれによく似たブラインドを軒から下げて直射日光を防いでいました。
建物の2階部分が小説「ドン・キホーテ」の博物館です。昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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中庭の風景です。ここにもドン・キホーテの像が置かれています。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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レストラン奥の建物にはワイン貯蔵庫(ここは陶器です)があり、イスとテーブルが置かれていました。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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建物2階の資料館です。
ここにセルバンテスが物語を執筆した時に使用した部屋が保存されていました。
ここに陳列されている椅子、机、文具などの物は当時セルバンテスが使用した物だそうです。昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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こちらもセルバンテス使用の物です。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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ドン・キホーテの挿絵です。この他各国で翻訳された本が沢山陳列されていましたが写真には撮っていません。なかにはかなり古い本もありました。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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陳列されているドン・キホーテの本とその挿絵です。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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ドン・キホーテの物語をイメージして書かれた絵ですが、これは巨人がドラゴンに置き換えられています。そしてこのドラゴンはキングギドラか?
コジラ対キングギドラの映画を見た人が書いたのかと思いましたが、ドラゴンの首が猛々しく変化した様を絵にしたようでした。昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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小説のやせ馬ロシナンテはここではさっそうとした名馬で描かれていました。(笑)
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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これは日本語に翻訳された小説の一場面の挿絵です。風車を巨人と見立てて突進し吹き飛ばされる有名な場面ですね。
日本人に理解できるように日本の風車に、日本の甲冑を着た姿で絵描かれています。背景には富士山です。
建物の1階が土産物店ですが、ここで一番お勧めなのがボンボン・デ・イーゴ(いちじくボンボン)です。干しイチジクをチョコレートで包んだお菓子です。ドライブインなどアンダルシア地方以西の店かデパートならどの店でも売っていますが、ここが一番安いです。袋売りで個数も色々な種類があります。これは美味しいです。干しイチジクは欧州南の国でも売っていますが、スペインのものが美味しいし食べ易いと思います。この店は金額の大小のかかわらずカードが使えました。
もしここに寄られる機会がありましたら求められる事をお勧めします。
それからついでに、プリングスに生ハム味がありました。ここスペインでのみ販売されているそうですがこれもお勧めです。パプリカも美味しかったです。
私個人の感想ではパプリカが絶対お勧めです。写真撮ってなくてすみません。昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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レストラン中庭の隣にある広場です。真ん中にある井戸は中世からの物です。
昔はセルバンテスが利用していた旅籠です。 by ポポポさんベンタ デル キホーテ 地元の料理
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次にやってきたのはコンスエグラです。丘の上にイスラムの城塞と白い風車が見えてきました。
丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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丘の上からはコンスエグラの町が一望できます。
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さらにその上には城塞といくつもの白い風車が建っていました。いずれの風車も羽根が回らないように止めてありました。
丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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この風車は内部に入れます。1階が売店、2階で風車の構造を見る事ができます。また小さな覗き窓から景色を見る事もできますが、ここは有料です。
入場料は1.5ユーロですが水かジュースのペットボトルが1本貰えます。したがって正味0・5ユーロくらいで安いです。
階段の入り口は入ってすぐの所にあるので売店の窓口からは見え難いです。チケットを確認する人もいません。実質自己申告です。
バスのなかで添乗員さんが有料ですと説明していましたが、日本人には不心得者が何人もいました。売店の窓口から見え難いからいいやと思ったのか、一人が料金を払わずに上がったからそれに釣られて上がったのか分かりませんが、僅かな料金を払わなかった人が何人もいたのには正直驚き、恥ずかしくなりました。
なかに一人のご婦人が「私料金払っていない。払わなきゃ」と話されていて帰り際に清算されていましたが、料金を払わずに入って後ほど精算されたのはこの方一人だけでした。「払わなきゃ」と言う声は聞こえていたはずでしたが、あとの人は知らん顔でしたね。未精算者の中には若い女性の人もいましたけど。
窓口には若い娘さんが一人でしたから、支払って下さいとも言えなかったんでしょうね。
風車の中に入った人で料金を払わなかった人は一目でわかるんです。なぜなら手に飲料水を持っていないから。売店の窓口からも注意して見れば支払っていない事分かったと思いますよ。
C国やK国の人なら分かりますが、まさか日本人が堂々とこんな事するとは。
悪い物を見てしまいました。
私自身も昨日心折れることがあったので注意する気も起らなくて、この点反省しています。丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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風車の入場チケットです。1.5ユーロ。
丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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風車の丘からはラ・マンチャの大地が見渡せます。
丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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丘の上にぽつんと建っている風車は何か物悲しげな風情を漂わせています。
丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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コンスエグラの農地の風景です。このあたりでサフランが沢山栽培されているんでしょうね。
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スペインの風車は白色です。オランダの風車は黒い木造で重厚感があります。排水用の施設のため運河や水路の近くに設置されており一部製粉用のありましたが、スペインのように丘に設置されていることはありません。
一方スペインの風車は外壁が石壁でできており、主に製粉用として利用されてきました。
観光用としては丘の上に10数基が並ぶスペインの方が青空に映えて美しいと思います。丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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コンスエグラの大地に雄大な雲が架かって壮大な風景が眼前に広がりました。こんな雄大な風景は見たことがありません。ツアー一同感嘆の声をあげて見入っていました。
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コンスエグラの丘、白い風車に別れを告げます。雄大な白い雲が丘に覆いかぶさって、コンスエグラの丘は来た時とは別の姿を見せてくれました。
丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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丘の上には合計11基の白い風車が建っていました。
さようならドン・キホーテの故郷、さようなら白い風車達。丘の上の白い風車群は圧巻 by ポポポさんラ マンチャの風車 (コンスエグラ) 史跡・遺跡
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コンスエグラの丘を覆った雲が幅広い帯状に広がっています。
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バスを追いかけるように白い雲の帯は覆いかぶさってきました。そしていつの間にか消えていって、バスは雲に追いかけられるように走ってトレドにつきました。
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トレドの町に着くと最初にアルカサルが見えてきました。バスはその下を大きく回り込んでタホ川沿いに進みます。
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タホ川左の車窓には古城(サン・セルバンド城)が見えてきました。
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タホ川左岸に渡る橋(アルカンタラ橋)が見えます。
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丘の上のサン・セルバンド城はユースホステルです。ユースホステルは学生の時よく利用させてもらった宿泊施設です。この名前がなつかしい。
川の右の古い建物は何の建物なのか分かりませんでした。 -
川の左にはアルカンタラ橋が見えます。
左にはトレドの旧市街が見えているはずですが旧市街の対岸ばかり撮っていました。(笑) -
アルカンタラ橋の全景です。バスが新アルカンタラ橋を通っている時車窓から撮りました。
タホ川に架かる橋です。 by ポポポさんアルカンタラ橋 建造物
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タホ川の対岸から見たトレド旧市街の風景を東側から順に写真に写しました。
これは一番東側です。
旧市街とアルカサルの風景です。古都トレド 旧市街・古い町並み
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イチオシ
丁度旧市街の中央部です。
右にアルカサル、中央左にカテドラルが見えます。タホ川からのトレドの眺めは最も美しいと言われています。古都トレド 旧市街・古い町並み
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旧市街のやや西側です。
古都トレド 旧市街・古い町並み
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旧市街一番西側です。
古都トレド 旧市街・古い町並み
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アルカサルは堂々とした建物で、イスラム支配下の町の中では一番規模が大きいように見えました。
トレドは西ゴート王国の首都でしたが、現在のアルカサルはスペイン王カルロス1世によって建築を命ぜられた城です。古都トレド 旧市街・古い町並み
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カテドラルと周辺の風景です。
トレド大聖堂 寺院・教会
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この大きな建物はなんでしょうか。地図を見ても分かりませんでした。
古都トレド 旧市街・古い町並み
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カテドラルの全景です。
司教座教会・大聖堂で、1226年にフェルナンド3世の命により約270年かけて建てられた教会です。トレド大聖堂 寺院・教会
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タホ川を入れて写したトレドの遠景です。
トレドの町が一望できます。 by ポポポさんトレドの展望台 観光名所
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イチオシ
少しアップにした写真です。
トレドの町が一望できます。 by ポポポさんトレドの展望台 観光名所
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これも遠景にしてみました。
古都トレド 旧市街・古い町並み
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今からトレドのレストランで昼食を取りましょう。
今日のレストランは旧市街郊外のタホ川対岸にあるモンテ・レイ・シガラ・レストランです。庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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2階の席に通されましたが、すでに外国のお客様で賑わっていました。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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メインはチキン料理でした。デザートは何だったかな?たぶんケーキだったような気がします。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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このレストランからはアルカサルとトレドの街並みが見渡せて、抜群に眺望が良かった事を覚えています。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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このレストランの庭も素敵でした。トレドの街並みを庭園の風景の一部に取り入れているんでしょうね。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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店内にある甲冑などの調度です。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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レストラン入り口の様子です。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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レストランのテラス席です。昼時間の利用客はいませんでした。
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レストランの建物です。2階が我々が食事をした場所です。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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レストランの全景です。トレドの風景に馴染むように石垣の上に造られていました。
庭からはアルカサルとトレドの街並みが眺められます。 by ポポポさんモンテレイシガラレストラン 地元の料理
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食事の後はトレド旧市街の観光です。
町は高台の上にあるので、エスカレーターで上がって行きました。 -
エレベーターを昇りきった所から見たトレド新市街の風景です。
見晴らしは良かったですね。
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