2015/09/12 - 2015/09/21
632位(同エリア1560件中)
ポポポさん
パテルナのホテルを出発し、アルハンブラ宮殿があるグラナダへ向かいました。
アルハンブラとは「赤い城壁」のことです。夕日がアルハンブラ宮殿の城壁にあたると、赤く燃え上がるような色に変わるとことから「赤い城壁」と呼ばれるようになったそうです。
アルハンブラ宮殿の観光は夕方近くになりそうですから、タイミングが合えば夕日に赤く染まった宮殿を見る事が出来るかもしれません。
楽しみです。
アルハンブラ宮殿はここにアルカサブ(城塞)が築かれたことからその歴史が始まります。
8世北アフリカのイスラム教徒がイベリア半島を制服し、コルドバを都としてイスラム国家「後ウマイヤ朝」を建国しました。
アルカサバは土着の農民のやキリスト教徒の反乱対する防御のため、この時期に築かれた城塞です。
11世紀になるとレコンキスタ(国土回復運動)の影響を受け始め、13世紀にイスラム教の根拠地だったコルドバ、セビーリャが陥落してアンダルシア南部に追い詰められました。
1238年ゲラナダを首都としてゲラナダ王国(ナスル朝)が建国されます。初代王ムハンマド1世は脆弱な国家に基盤を整えるためフェルナンド3世と条約を結びカティーリャ王国に服属して外交を安定させ、商工業の発展に力を注いで経済が潤うとアルハンブラ城内に水道を引きアルカサバを拡張して宮殿を建設しました。その後も建物が建築されて行き、第7代ムハンマド5世の御世にようやく完成したのです。
イベリア半島における最後のイスラム王朝は250年存続しましたが1492年1月、もはやレコンキスタの勢いに抗しきれないと判断した最後の王ボアブティルはカスティーリャ王フェルナンドとイサベル1世に降伏し宮殿を明け渡してアフリカへ去っていきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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朝のホテル マスカマレナです。
ここは0階のロビーです。早朝で少しうす暗かったです。ホテル マス カマレナ ホテル
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そして食堂です。朝食の準備ができています。
ジュース類、牛乳、ミネラルウォーター、それからシャンパンもありました。ホテル マス カマレナ ホテル
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こちらには料理が並んでいますが遠くから写真を撮ったので、料理の内容は詳しくは分かりません。これは失敗の写真です。
食事は美味しかったですよ。ホテル マス カマレナ ホテル
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ホテルの入り口の横に設けられていたレストランのテラスです。
ホテル マス カマレナ ホテル
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ホテル マスカマレナ、観光地のホテルではありませんでしたが清潔でいいホテルでした。
ホテル マス カマレナ ホテル
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バレンシア地方の高速道路をひた走り、コルドバを目指します。今日も朝からいい天気です。天候には恵まれておりラッキーです。
あたり一面にはオレンジ畑が延々と続いていました。 -
バレンシアのドライブインでオレンジジュースをいただきました。2ユーロだったと思いますが新鮮で美味しかったです。
これはオレンジの皮を剥き圧縮してジュースを作る機械。私達のツアー客を相手に獅子奮迅の大活躍でした(笑)。 -
なだらかなオレンジ畑が続いていましたが険しい山が見えてきました。お決まりのように木は生えていません。
この辺りからすこしづつ丘陵地帯に入って行くようです。 -
途中のドライブインで昼食を取りましょう。
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地元のビールを飲みながらいただいたのは各種のフライとライス(少し硬いです。)でした。
お世辞にも美味しいとは言えませんでしたが、午後観光で歩くので出来る限り腹に入れ込みました。 -
グラナダに行く途中の山間部の岩山です。写真を撮るのが遅れてしまいましたが、このあたりは岩に横穴を掘って生活していました。
写真では家が写っていますがその右横の岩場の壁に穴を掘って生活しています。
もっとはっきり分かる場所では完全に山の一部の壁面を何箇所かくりぬき部屋を何室も造っていて、煙突が岩場の上から出ていました。
元々以前からこの辺りに住み着いた人達なのか、それともロマの人達(以前はジプシーと言っていましたが)なのかは分かりません。 -
コルドバ新市街に入り、丘を上がって行って住宅地の中にある今夜の宿泊ホテル、グラナダパレスに到着しました。
壁面が赤色でアルハンブラ宮殿に似せて造ってあり、部屋はセミスイートタイプでバスタブにはジャグジーが着いていました。
こちらが入り口です。Hotel Granada Palace ホテル
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部屋から見た風景です。部屋はベランダが付いていました。
部屋は2階でしたが、遠くには山の斜面に沢山の建物が建っていて眺めは良かったです。Hotel Granada Palace ホテル
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こちらは部屋の真正面の風景です。
Hotel Granada Palace ホテル
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室内の様子です。セミスイートタイプなので一人では広すぎます。
Hotel Granada Palace ホテル
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ベッドは普通のシングルより広く感じました。何回も寝返りを打てそうです。(笑)
Hotel Granada Palace ホテル
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室内は広いです。ソファーはフカフカで腰かけると眠りに落ちそうです。
トランジット中にアムステルダムでご一緒したSさんは、広すぎて怖いくらいとおっしゃっていました。Hotel Granada Palace ホテル
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室内の様子です。
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バスタブはジャグジー付きです。これは良かった。疲れが癒されました。シャワーは別になっているセパレートタイプです。浴室に洗面所がありましたが、ここも広かったです。
Hotel Granada Palace ホテル
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洗面の様子です。鏡は広くドライアーが付いていました。アメニティーは普通のホテル並みでした。
Hotel Granada Palace ホテル
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裏口側にはプールと噴水がありました。プールでは外国の観光客の方が泳いでいらっしゃいました。
Hotel Granada Palace ホテル
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裏口から見たホテルです。
Hotel Granada Palace ホテル
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こちらは噴水です。
Hotel Granada Palace ホテル
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裏側から見たホテルの全景です。
Hotel Granada Palace ホテル
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ホテルの中の透明なドアのエレベーターですが動きが時々不自然になります。ドアが閉まらなかったり、スピードがゆっくりであっつたりとかです。ホテルに荷物を置いてこれからアルハンブラ宮殿の観光に出発します。
Hotel Granada Palace ホテル
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アルハンブラ宮殿に行くと思っていましたら途中でバスが止まり下車。案内された所がここでした。ツアーでお決まりの買い物です。
ここは寄木細工の製造販売店でした。スペイン人の現地ガイドの人が案内してくれましたけど、中で対応していたのは日本人の女性でしたので、ここはツアー会社と提携した日本人経営の店なんでしょう。 -
各種の寄木細工の製品が陳列されていました。
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ここはオルゴール付きの宝石箱、整理箱が各種陳列されていました。価格は何ユーロか覚えていませんが、確か手頃の値段だったと記憶しています。
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宝石箱や整理箱はオルゴール付きで無い物もありました。さらにお手頃価格だったと思います。
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こちらは壁掛けです。製品も大きくなりますが、作りは緻密でした。
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こちらはさらに大きな物が展示されています。この椅子は立派な物でした。
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ここからは陶器です。これは陶器で作られた人形で、和服を着た二人の日本の女の子が題材になってました。
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陶器人形です。こちらはフラメンコのダンサーをモチーフにしています。陶器人形は他にも沢山ありましたが、特に目を引いたのがこの2作品でした。
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水差しでしょうか。水差しにしては大きい様な気もしますが、美しい色合いの陶器でした。
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ここからは生活雑器です。こちらの食器は青色で統一されていました。
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スペインで良く目にしたのがこちらのカラフルな色の陶器です。色使いが非常に美しいです。
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こちらは食器ですが色が綺麗でかわいいですね。この食器で食事をすればさぞかし美味しいことでしょう。
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こちらも綺麗な食器です。
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寄木細工の店を後にしてアルハンブラ宮殿の入り口にやってきました。この案内図の右が入り口です。
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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こちらがチケットです。
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入り口からヘネラリーフェ庭園に向かう途中で眺める事ができたアルバイシンの街並みです。
アルバイシンはグラナダで最も古い地区で美しい街並みが世界遺産に登録されています。グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区 城・宮殿
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アルバイシンの町をアップにしてみました。
グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区 城・宮殿
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ここからヘネラリーフェ庭園です。ここは庭園の空き地に最近造られた野外劇場だそうです。
この庭園はアルハンブラ宮殿の隣にあり、イスラム王朝の夏の離宮でした。夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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この庭園は日本の庭園のようにこまめに剪定されていません。選定は1年に1〜2回だそうです。そのため糸杉が伸び放題になっていました。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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この庭園はシエラ・ヌバダ山脈の雪解け水を利用した水路や噴水が設けられており、「水の宮殿」とも呼ばれるそうです。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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このような感じの庭園がいくつも続いています。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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横向きですが、ここも同じタイプの庭園です。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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庭園のあちこちに花が咲いているんですが、花は伸び放題で全く手が入っていません。日本や他の欧州各国の庭園に比べると管理が悪く、折角花が咲いていても美しくありません。期待はずれでした。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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糸杉でできた緑のアーチです。引き込まれる様な不思議な感覚でした。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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庭園の端の通路からはアルハンブラ宮殿が見えました。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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サルビアもこのように伸び放題です。日本では可憐な印象ですが、ここでは野生的です。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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ここはアセキアの中庭への入り口でポロの中庭です。ここで馬を降りたそうです。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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アセキアの中庭です。アセキアとは掘割と言う意味だそうですが、堀の両側からアーチを描いた水が噴き出していて涼しそうでした。
正面は王の間で、2階が見晴らしの塔です。
今ここは大混雑の状況で写真を取るのも順番でした。人の肩口から人が写り込まないように写真を撮って左(西側)の回廊に入ろうとしましたが、置いていかれて迷子になりそうなので断念しました。離宮に残る庭園 by ポポポさんアセキアの中庭 建造物
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右側(東側)にはブーゲンビリアの花が鮮やかに咲き、中庭に彩りを添えていました。
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ヘネラリーフェにある館跡です。屋敷の壁、床そして左奥の隅に水洗トイレがありました。雪解け水をこの庭園に引き込んでいますが、その水で流す方式です。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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帰りは糸杉の庭園を通って出口に向かいました。
夏の離宮です。 by ポポポさんヘネラリーフェ庭園 自然・景勝地
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庭園を出ていよいよアルハンブラ宮殿に入ります。宮殿の城壁と監視塔。正面に見えるアーチ型の橋は水道橋です。雪解け水をここからも城内に引き込んでいます。
橋の下の道はチノス坂です。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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これが上水道です。ここは現在庭園からの入場口になっているため、道路部分が取り払われています。
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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入場口から見えた監視塔と左はレンガ作りの水道です。
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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そしてこちらは道路部分のため取り払われた反対側の水道です。この水道施設が城内深く伸びています。
アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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宮殿に向かう道沿いに植えてあるアーモンドの木です。写真では大きさが分かり難いですが、大きな木でした。
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あこがれのパラドール(国営ホテル)グラナダです。
ここは元聖フランシスコ修道院でした。グラナダをイスラム教徒から奪回したフェルナンドとイサベル1世がモスクを改装して修道院にしたものです。パラドール デ グラナダ ホテル
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同じくパラドールグラナダです。
パラドール デ グラナダ ホテル
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パラドールグラナダです。
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アルハンブラ宮殿内にあるホテルアメリカです。1つ星ホテルですが宮殿内にあるホテルなので大変人気があり、なかなか予約が取れないそうです。
ホテル アメリカ ホテル
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ホテルアメリカの全景です。
ホテル アメリカ ホテル
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この旅行記へのコメント (2)
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- 尚美さん 2015/11/26 21:37:40
- イタリア、クロアチア、ポーランド、スペインと短期間に沢山いい所に行かれていますねぇ
- ポポポ様
お久しぶりです。
少し忙しかったのですが、その間もポポポさんの旅行記は楽しく拝読していました。
それにしても羨ましい。
いい所ばかりに旅行されていますねぇ。
グラナダは行ってみたい所です。
ポポポさんの旅行記の表紙写真、水に写りこむアルハンブラ宮殿、すごくきれいでした。
宿泊された、ホテルマスカマレナも素敵な、居心地よさそうなホテルでしたねぇ。
続きも楽しみにしています!
尚美より
- ポポポさん からの返信 2015/12/19 13:23:38
- RE: イタリア、クロアチア、ポーランド、スペインと短期間に沢山いい所に行かれていますねぇ
- 尚美様
ご無沙汰しています。
ご連絡いただいたのに連絡が遅くなり申し訳ありません。旅行記のアップの方に気を取られていて遅くなりました。
>
> それにしても羨ましい。
> いい所ばかりに旅行されていますねぇ。
>
元々欧州は前々から行きたいと思っていた場所です。昨今のイルラム国のテロで今後行きにくくなると思い、今年は行ける時に行っておこうと短期間に出かけました。今後難民受け入れの問題や少人数によるテロの拡散化で益々治安の悪化が予想されますので、来年も早いうちに何カ国か行く予定です。
> グラナダは行ってみたい所です。
> ポポポさんの旅行記の表紙写真、水に写りこむアルハンブラ宮殿、すごくきれいでした。
個人的にはイタリアよりもスペインの方が魅力的でした。太陽が沈まない国といわれたスペインが絶頂期の時代に建てられたアンダルシア地方のカテドラル(大聖堂)は息を飲むほど豪華で素晴らしいそうです。今回ツアーではメスキータ以外の聖堂には入っていませんので、機会をつくって再訪したいと思っています。
アルハンブラ宮殿は写真よりも綺麗でした。宮殿の中の精緻なアラベスク模様はとても素敵です。
宮殿の中にパラドール(国営ホテル)がありますのでそちらに宿泊されたら夕日に赤く染まった宮殿を見る事ができますし、夜景も見放題ですよ。
> 宿泊された、ホテルマスカマレナも素敵な、居心地よさそうなホテルでしたねぇ。
このホテルは一見ビジネスホテルのような印象でしたがとても清潔なホテルでした。
現在マドリッドの旅行記を作成中です。マドリッドが最後の旅行地でしたがここで不思議な出来事が起こりました。最初は偶然かなと思っていましたが、偶然の出来事が何度も起きるんです。結局ある出来事から始まった事でした。アップする旅行記を楽しみにして下さいね。
ポポポより
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