2015/09/12 - 2015/09/21
2909位(同エリア7233件中)
ポポポさん
自由行動ではサン・パウ病院とグエル公園、そしてガウディの手掛けたカサ・ミラ、カサ・パトリョ等があるグラシア通りを散策しました。
サン・パウ病院の周囲を回ることにしましたが、これが思った以上に大変でした。一辺約3.8㎞の坂道を上って行くのが結構体に応えました。サン・パウ病院の建物を外から見るつもりでしたが、歩く度に建物が遠ざかって行くのです。病院の敷地がとにかく広い。
後で分かったのですが、新病院が敷地の山手側に建てられていて、私達は新病院の方向に向かっていたんです。それが分かった時は、もう後戻りする気にはなりませんでした。私の事前のリサーチ不足です。
お二人にはご迷惑をお掛けしましたが、写真で見た建物に出会うためひたすら歩きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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本館の建物の裏側です。ここから坂道に沿って塀が続いていきます。
病院の外壁のどの部分を見てもここが病院だと知らない人は、およそこれが病院だとは誰も思わないでしょう。サン パウ病院 現代・近代建築
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これは本館の後ろの建物です。この部分は写真で見たような記憶があります。
ソテツが植えてあり、どこかアラブの王宮のような印象を受ける空間です。サン パウ病院 現代・近代建築
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アーチ型の窓、窓枠の装飾。屋根瓦の配色、屋根の煙突のような(煙突でしょうか?)突出物、どれも丁寧に作られていて外観もとても美しいです。
内部に至っては天井はじめ壁など本当に美しいそうですから、内部が見れなかったのは、口惜しくて仕方ありませんでした。
すみません。私はマイナスの思いを引き摺ってしまう方なんです。サン パウ病院 現代・近代建築
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塀の上から建物を撮るとこんな感じでした。
サン パウ病院 現代・近代建築
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さらに坂を上がると何棟もの建物が見えてきました。
塀の勾配からかなり急な坂であることがお分かりいただけると思います。
このあたりは上りがかなりきつかったですね。
この後塀が続き旧サンパウ病院の建物は見えなくなりました。所々に新病院に関連する建物が塀沿いに見え隠れしていました。敷地内に新病院があると言う事は私の予備知識にはなかったので、単なる関連施設がたまたまある程度にしか思っていませんでした。
そして病院敷地の角を右に回り北の通りを歩きました。サン パウ病院 現代・近代建築
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病院の北は高台です。北の通りから病院の別の建物が見えてきました。それと伴に新病院のおおきな駐車場が視界に入りました。
やっと新病院が敷地内にあるのではないかと思うようになりました。サン パウ病院 現代・近代建築
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駐車場から撮った別の建物です。左の建物はまだ補修中でした。
駐車場は広く、エレベーターがありましたから、病棟へはエレベーターで降りるんでしょうね。
新病院は白亜の建物でした。旧サン・パウ病院しか頭になかったので、新病院の写真を撮るなんて全く考えが及びませんでしたが、折角周囲を回ってきたんですから撮っとけば良かったと、今にして思います。サン パウ病院 現代・近代建築
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また角を曲がり東側の撮りを下って行くと新病院の入り口がありました。今日は日曜日ですがひとの出這入りが多かったです。たぶん、入院患者への面会に行く人達なんでしょうね。
新病院の入り口を過ぎると、このような旧サン・パウ病院の建物がまた見えてきました。サン パウ病院 現代・近代建築
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この建物は南の最も東寄りに建っている建物です。門は閉じてありました。
庭木が邪魔なんですが円形のドームを持ったモデルニスモ建築らしい建物なんです。入り口の建物より少し古いように見えましたが、その分風格があります。サン パウ病院 現代・近代建築
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病院の敷地の南側の通りの中ほどに病院の入り口があり、扉が開いていました。入り口の詰め所には警備員はいません。
中では観光客とおぼしき女性が歩いていました。「ここは中に入れそうですね。」と言う事で中に入って建物を見学しました。中に入って行くと途中に柵が設けられてあって、そこから先へは入れませんでした。先の内部が病院内部の観光コースになっているようです。
私達の外にも外国人の観光客が何人も来て建物を見学していました。サン・パウ病院の建物群を横から見ているといった感じです。
柵の間からしか写真は撮れません。かなり撮影する建物や撮影出来る場所が制限されていましたが何とかこの角度から撮れました。サン パウ病院 現代・近代建築
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同じ角度で丸い屋根をした部分をアップでパチリ。
サン パウ病院 現代・近代建築
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これは少しアップで撮りました。
サン パウ病院 現代・近代建築
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こちらの建物は教会のような外観です。違う場所で柵の手前から撮りました。
この建物は曲線を使わず、切妻で普通の建物ですが装飾が施してありました。サン パウ病院 現代・近代建築
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上の建物を横から見た状況です。バルコニーがあります。屋根の上には人物の彫像や尖塔の先のような装飾が付けられています。
サン パウ病院 現代・近代建築
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入り口正面に近い柵の間からは、かなり素敵な建物を見ることができました。
アップで撮った塔のブルーのタイル。これが美しかったですね。サン パウ病院 現代・近代建築
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丸みを帯びた建物がいいですね。屋根瓦の配色がきれいです。近くでじっくり見たかった。塔も素敵です。
街灯が邪魔ですが撮る場所を移動できないので仕方ありません。柵の間から撮っているんですから。サン パウ病院 現代・近代建築
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アップにしてみました。
サン パウ病院 現代・近代建築
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アップにする前はこのように見えていたんです。左はチケット売り場、病院観光の入り口、ショップがある建物です。
これでサン・パウ病院の敷地をぐるっと回りました。Kさん、Sさん、お疲れ様でした。こんな観光する人はあまりいないと思います。疲れましたがいい思い出になりました。サン パウ病院 現代・近代建築
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次はグエル公園です。予約している午後4時30分にはまだ十分ありますが、公園の無料部分を歩いてみようと思い、早目に公園に行くことにしました。
ではタクシーの乗り合いして行きましょう。
タクシーはまたトヨタのプリウスです。
説明が遅れましたが、タクシーの運転手さんは英語が通じませんでしたので、行先は地図を指し示して伝えました。 -
グエル公園に到着しました。ここが正門です。
入り口の左が管理小屋、右が守衛小屋です。アイスクリームが食べたい(暑かったんです。)とのことで近くのアイスクリーム屋さんに直行、喉を潤してそれから公園の観光です。グエル公園 広場・公園
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公園の中の無料部分を歩いています。これは道路です。このトンネルのような部分は人が通る道です。人道の上は車や馬車が通る車道になっていました。
グエル公園 広場・公園
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無料部分にある展望台です。人の顔のように見えますね。そろそろ予約時間ですので中央広場の有料入り口に行って並びましょう。
グエル公園 広場・公園
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ここから有料部分です。中央広場にある有名なタイルのモザイクで彩られた波形のベンチです。
このベンチは人体から断面の形が決められたそうです。由来はどうあれ、早速座ってみました。座り心地がい〜い。タイルのモザイクが綺麗。むっちゃテンション上がります。
私はこの公園そんなに期待していなかったんですよ。どこにでもある公園とそんなに変わらないんでしょうって。
でも来てみて、目にしてみて、座ってみて大好きになってしまいました。(笑)グエル公園 広場・公園
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この広場は「ギリシア劇場」と呼ばれています。ギリシアの都市国家のように住民が集い色々な事を話し合うオープンスペースとしての役割を担っているんです。
グエル公園 広場・公園
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入場時にもらった日本語パンフレットです。公園の内青線で囲まれた部分が有料部分です。
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中央広場とバルセロナ市内の風景
グエル公園 広場・公園
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公園正面入り口にある建物で向かって右が管理小屋で、土産物店になっています。左が守衛小屋です。こちらは市博物館の一部となっています。内部に入る人が列をなしていました。この建物の上の階から公園内のトカゲの階段がみられるそうです。
ここも事前のリサーチ不足で内部に入れる事さえ知りませんでした。上の階からトカゲの階段が見れることも後日知りました。ガイドブックには何も書いてありません。4トラによる事前調査がいかに重要かよく分かりました。グエル パビリオンズ 現代・近代建築
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洗濯女の回廊の外部分です。外部は控え柱が並んでおり、そのうちの一本が洗濯女の柱です。この写真では写っていません。写っている写真は人物と一緒に撮っていたので掲載しませんでした。
グエル公園 広場・公園
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洗濯女の回廊です。自然石で作られた柱が傾斜している壁と合わさって長い柱廊を作り、壁と柱の間の回廊はあたかもトンネルのようです。
グエル公園 広場・公園
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多柱室の外部です。柱はドーリア式で伝統様式のエンタブラチュアの上部飾りがあります。特徴的な軒蛇腹で、多柱室の上に中央広場があります。(日本語判パンフより)
グエル公園 広場・公園
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多柱室の内部です。ここは新興住宅地の市場になる予定でした。
この中には3つの空間が造ってありました。中央が一番大きな空間です。グエル公園 広場・公園
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太陽と月を表す破砕タイルによる天井飾りはジュジョールの作品です。
グエル公園 広場・公園
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このような天井飾りがある部分が柱が立っていない空間部分です。
グエル公園 広場・公園
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玄関前階段の最上部(多柱室を出た場所)から見た正面入り口と、管理小屋・守衛小屋です。管理小屋にはどこからでも良く見えるように高い塔が立っていて、その先には十字架が取り付けてあります。
守衛小屋は内部に入ろうとする多くの人が列をなして待っていました。グエル パビリオンズ 現代・近代建築
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正面大階段の最上部(多柱室の前)です。
三本の柱の下には美しいタイルで縁取られた白い半円の丸いベンチがあります。2人の少女が座っていますが、KさんもSさんもここに座りたくて空くのをずっと待ってました。
そしてベンチの前には3本のトカゲの尻尾のようなモニュメントがあり、その前はベンチになっていました。グエル公園 広場・公園
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大階段のシンボル、カラフルなトカゲです。
人が少なくなるのを待ってましたが不可能です。とっつかえ、ひっかえ、ここには人が集まってきます。
少し人が少なくなった時にトカゲちゃんを写真に収めました。グエル公園 広場・公園
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ゲゲゲ、トカゲの口からよだれが流れている。いいえ、それは水で、トカゲさんは噴水なんです。階段の途中には3つの噴水があって、これはその一つです。
多柱室の下には貯水槽が設けられていて、その水を排出する役割を担っているそうですよ。グエル公園 広場・公園
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同じアングルの写真がもう一枚ありました。何で同じ所の写真をまた撮ったんでしょうかね。
たぶん、ここには外国の綺麗なお姉さまやお嬢様が沢山集まってきます。その方達とトカゲさんの写真を撮ろうと待っていたのに、たまたまこの時は寄って来なかったんですよね。それで痺れを切らしてシャッターを切ったら、昔の娘さんが写っていたんです。グエル公園 広場・公園
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再び洗濯女の回廊に戻りました。この斜めの柱が素敵ですね。柱を斜めにするって普通考えないんじゃないですかね。私だったら柱は絶対真っ直ぐです。斜めの柱なんか思いつきません。ガウディさんて発想が豊かなんですね。
グエル公園 広場・公園
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そして回廊の外の控え柱の様子です。
この回廊の下を通って一旦中央広場に出てガウディ博物館に行って帰る事にしました。グエル公園 広場・公園
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中央広場に出てきました。再びバルセロナ市内の風景を見る事ができます。
写真右の建物は、もともとこの敷地にあったカザ・ララールトゥの家をグエルのためにガウディが改修しとたので、現在は小学校になっています。
これからガウディ博物館へ行きます。 -
ガウディ博物館は公園の入場チケットでは入れず別に5・5ユーロ必要でした。
集合時間が決まっているので内部観光はパス。博物館の下にあった土産物店を覗いて出口に向かいました。
あっ、ガウディ博物館の写真を撮っていなかった。もういいか、時間が迫っているのでカサ・ミラに急ぎましょう。
ここは正面入り口から続いている公園の塀です。グエル公園 広場・公園
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正面入り口まで歩いて行ってタクシーに乗りましょう。
グエル公園 広場・公園
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有料の正面入り口正門と大階段です。
我々は中央広場から入場しましたが、ここから入っても良かったですね。
また来る機会があれば、今度はここから公園に入りたいと思います。もっと早目に来てガウディ博物館や、無料地区の展望台ゴルゴダの丘も観光してみたいと思います。グエル公園 広場・公園
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入り口に向かって右が守衛小屋。左が管理小屋です。守衛小屋は並んで中に入り、階段を上って上から大階段を見てみたいですね。
この2つの建物は、ヘンゼルとグレーテルのお菓子のお家からヒントを得て造ったそうです。グエル パビリオンズ 現代・近代建築
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タクシーが来ました。これに乗ってカサ・ミラまで行きましょう。
さようならグエル公園、またいつか来るよ。グエル公園 広場・公園
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カサ・ミラがあるグラシア通りでタクシーを降りました。
まずカサ・ミラを見てから、グラシアス通りにあるモデルニスモ建築の建物を観光しながらカタルーニャ広場まで南下することにしました。グラシア通り 散歩・街歩き
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カサ・ミラです。有名なガウディが設計した集合住宅ですね。流れる曲線が素敵な建物です。
この外観の波打つ曲線は地中海をイメージして造られたそうです。バルコニーの黒い手摺はまるで海藻か藻のようでした。
この建物は現在でも賃借人が居住していますが、建物が完成した時は余りに奇抜すぎて借り手がいませんでした。そこで「3代にわたって値上げをしない」という契約条件で募集したそうです。そのため月の家賃は約15万円(広さは300?と広い)と当時の価格のままで格安なのです。
ここは、ガイドツアーに参加しなくても直接チケットを購入して入場できます。カサ ミラ 現代・近代建築
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次はカサ・バトリョです。繊維業を営むパトリョ家の依頼を受けてガウディが増改築しました。この家はドラゴンをテーマにして造ったとか諸説がありますが、曲線を多用していて外壁のタイルが素敵でしたね。
カサ バトリョ 現代・近代建築
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正面の方が外壁のタイルが良く見えます。綺麗ですね。ベランダは人の顔のように見えますよ。
ここは観光客が多かったです。チケットを買い求める人達だったんでしょうか。カサ バトリョ 現代・近代建築
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カサ・バトリョの隣に建っているカサ・アマトリェールです。
チョコレート製造を生業とし、後にチョコレート王と呼ばれたアントニ・アマトリェールの邸宅です。
モデルニスモ建築家の一人、カダファルクによって改装されました。
窓枠の飾りや外壁の文様が綺麗な建物ですが、最大の特徴はゴシック風の切妻屋根だそうです。
隣家のカサ・バトリョを増改築したガウディはこの建物をかなり意識したそうです。カサ アマトリェール 現代・近代建築
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カサ・リェオ・モレラです。この建物はカタルーニャ音楽堂、サン・パウ病院を手掛けたモンタネールがリフォームした建物です。
館内の彫刻やステンドガラス、モザイク等の装飾には当時の有名な職人が携さわったそうです。
グラシア通りのこの地区は3人の有名なモデルニスモ建築家が手掛けた建物が並んでいるため、その作品を比較鑑賞できます。カサ リェオ イ モレラ 現代・近代建築
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カサ・リェオ・モレラの1階にはスペインの高級皮革ブランドのロエベが入っています。
カサ リェオ イ モレラ 現代・近代建築
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通りにはこのような建物もありました。ゆっくり歩いていれば色々な建物や発見に出会う事ができますが、なにせ集合時間がせまっています。
いまは速歩で歩いており、ゆっくり写真をとる時間もありません。
KさんもSさんも足が速い。私がビリで追っかけているところです。グラシア通り 散歩・街歩き
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交差点にはこんな大きな噴水もありました。ちょうど写真を撮った所にも何かのモニュメントがありましたが、何か全然覚えていません。
グラシア通り 散歩・街歩き
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この建物も素敵でした。写真は歩きながら撮っています。もうこのあとは駆け足です。通り沿いの観光は中止。左右の風景は目に入りません。
カタルーニャ広場の集合場所へ急げ急げ。
最後は3人とも走って何とか間に合いました。滑り込みセーフでした。グラシア通り 散歩・街歩き
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全員集合したところでレストランへ移動しました。
レストランはグラシア通り沿いでした。ここは先程私達が走った所でした。
レストランの名前は「カタルーニャ」です。 -
H10ホテル1階のレストランでした。
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入ってすぐの所はバル形式で、レストランの座席は一番奥でした。
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メインは肉料理。これでローストビーフと呼ぶそうですが、ローストビーフとは似ても似つかぬ料理でした。
添乗員さんの話では「違うだろう」と言っても、ローストビーフと言い張るそうです。
単なる肉かけご飯でした。 -
食事が終わってバスで空港近くのホテルに帰ります。
ここはゴシック地区。ライエタナ通りに面して建っているサンタアガタ教会です。
明日の自由行動で来る予定の場所なんです。サンタ アガタ教会 寺院・教会
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港近くの税関です。とても税関とは思えない立派な建物です。
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宿泊先ホテル、フロント エア コングレスへ帰ってきました。
2日目のバルセロナ観光が無事終わりました。KさんSさん、何事もなく無事に帰ることができてよかったですね、
バルセロナは犯罪が多い町だそうです。特にスリ、窃盗、ニセ警官詐欺など。現地のスペイン人ガイドのホームページでは危険個所が地図に標記されていて、観光客の厳重な注意を呼び掛けていました。
またある人の旅行記ではバルセロナで一日に3回もスリの被害にあったと体験談が載せてありました。(流石に3回目はサイフの被害だけで済んだそうです)
最もスリが多く出没する地下鉄は避けてタクシーを利用した事は正解だったかもしれませんね。
明日はゴシック地区の街歩きにいきます。お休みなさい。アレクサンドレ フロントエア コングレス ホテル
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