2015/07/27 - 2015/08/02
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ken-kenさん
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2015年、イタリア旅行
フィレンツェの街並みを歩きました。
今まではフィレンツェと言う街はそれほど好きと言うわけでもなかったのですが、今回行ってみて、イタリアで一番好きな街になりました。
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まずはフィレンツェ市街を見下ろすミケランジェロ広場に行きました。
フィレンツェを見下ろす場所は沢山ありますが、(ドゥオーモのクーポラ、ジョットの鐘楼など)やはり一押しはミケランジェロ広場からの眺めではないでしょうか? -
イチオシ
ドゥオーモ、ジョットの鐘楼、ヴェッキオ宮、ポンテヴェッキオ、サンタ・クローチェ寺院とフィレンツェの主だった建物総てを見下ろすことが出来ます。
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視線を右寄りに移していきます。
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実に美しい眺めです。
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イチオシ
ドゥオーモのアップです。
ところでミケランジェロ広場はフィレンツェ市街の東南にあります。
アルノ川越しにフィレンツェを見渡そうとすると北側を見ることとなります。
ですから映画「眺めのいい部屋で」マギー・スミスが言うセリフ、
「この部屋はアルノ川も見えないし、眺めは悪いし、おまけに北向きじゃないの」は実際には間違っているのです。
アルノ川越しにフィレンツェ市街を見る眺めのいい部屋は総て北向きの部屋です。 -
この広場にはミケランジェロのダビデ像(コピー)も飾られています。
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コピーのせいか今一の感はありますが、青空をバックにしたダビデ像を楽しめます。
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イチオシ
ミケランジェロ広場は高台にあるので、行きはバスを使ったほうが楽ですが、非常に遠回りします。
帰りは坂道を自分の足で下ったほうが楽しいです。
坂道を下りて橋を渡るとサンタ・クローチェ寺院があります。
この建物は正面だけが白大理石で、後ろは普通の石造りです。
しかも天井部分は木造なので、ミケランジェロ広場から見ると、始めはサンタ・クローチェ寺院がどれだかわからないかもしれません。 -
サンタ・クローチェ寺院を出てアルノ川沿いを西に歩くと屋根付きの橋ポンテヴェッキオが現れます。
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非常に美しい橋です。
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イチオシ
早朝のポンテヴェッキオ。
川面に周りの景色が映り込んでいます。 -
イチオシ
まるで鏡のようなアルノ川。
この眺めは早朝にしか現れないと思います。 -
本当に美しいです。
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朝のポンテヴェッキオ。
まだ店は閉まっています。 -
店が開くとこんな感じになります。
昔は肉屋さんがひしめいていたらしいですが、今では貴金属店が並んでいます。 -
ポンテヴェッキオはプッチーニのオペラ「ジャンニ・スキッキ」の名曲「私のお父さん」で歌われています。
ああ、優しいお父さん、私は彼を愛してます。
だからポルタロッサ通りに行って指輪を買いたいの。
もし許してくださらないのなら、ポンテヴェッキオからアルノ川に飛び込むわ。
この通りがポルタロッサ通りです。
ポンテヴェッキオのそばにあります。
この歌が出来た当時は貴金属店が並んでいたそうですが、今はブランド店などが並んでいます。 -
ポンテヴェッキオのアーチから見たアルノ川。
こちらは東側なのでやや逆光気味です。 -
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逆側は完全に空間になっています。
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西側を眺めます。
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イチオシ
ポンテヴェッキオから見たサンタ・トリニタ橋。
水面に映ってまるで眼鏡のようです。 -
ポンテヴェッキオを渡った所にあったお菓子屋さんが開いていたので朝食代わりにケーキをいただきました。
いかにも美味しそうに見えたのですが、残念ながら今一のお味でした。 -
アルノ川の対岸には結構古い家並みが並んだ道があります。
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再びアルノ川を渡ってチェントロ地区に戻ります。
右側にあるのがヴァザーリの回廊です。
この上にある廊下がピッティ宮殿とヴェッキオ宮殿を結んでいます。
ダン・ブラウンの小説「インフェルノ」では主人公の二人がこのヴァザーリの回廊を通って、追ってから逃げるシーンがあります。 -
そしてウフィッツィ美術館の回廊に出ます。
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ウフィッツィ美術館の回廊から見たヴェッキオ宮です。
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そしてこれがヴェッキオ宮です。
シニョーリア広場に面しています。
朝早くなのでまだあまり人がいませんが、もう一時間もすると観光客で大混雑する場所です。 -
シニョーリア広場にあるランツィのロッジア。
沢山の彫刻が並んでいます。
さながら野外博物館の感がします。 -
ランツィのロッジアです。
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ランツィのロッジアに飾られているチェリーニのペルセウス。
1550年頃の作品。
ブロンズ像でオリジナルだそうです。
メデューサの首を掲げています。 -
ジャン・ボローニャ作、「サビニの女の略奪」
1581年頃の作品。
これもオリジナルです。
アカデミア美術館に飾られていたのが石膏製ならこれは大理石像です。
真後ろに見える、「ヘラクレスとケンタウロス」も同じくジャン・ボローニャの作品です。
1600年頃の作品です。 -
ロッジアにあるローマ時代のライオンの彫刻とダヴィデ像。
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ロッジアにあるローマ時代の彫像。
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ロッジアから写したヴェッキオ宮。
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ロッジアの彫刻群。
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ヴェッキオ宮の正面には、
左にミケランジェロのダビデ像のコピーと
右にバンディネッリのヘラクレスとカークスの像があります。 -
ダビデ像のコピーのアップです。
本来はオリジナルもこの場所に立っていたようです。
ランツィのロッジアに置いたほうが雨に濡れないから保存の事を考えてそちらに置くべきだと主張したダ・ヴィンチに対して、ミケランジェロはどうしてもここに置きたいと激しくやり合ったみたいです。
結果ミケランジェロの希望通りになったのですが、ここに置いて雨風に晒されたおかげで、背中にヒビが出来てしまいました。 -
ダビデ像のそばにあるネプチューンの噴水。
アンマナーティ作。
1575年頃の作品です。
あまりに大理石を使い過ぎたために、「ビアンコーネ」(大きな白いでくのぼう)と言われて、当時のフィレンツェ市民に不評だったそうです。 -
でも、自分は大好きで、フィレンツェに来るたびにこの噴水の写真を撮っています。
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イチオシ
ただし朝だと逆光なのであまりいい写真が撮れません。
たとえ人が大勢いても、この噴水だけは午後のほうがいい写真が撮れます。
これは午後に撮った写真です。 -
ただし午後になると、こんな人のいない写真を撮ることは不可能です。
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この場所から撮れば朝でも順光で取れるのですが、いかんせん構図が面白くありません。
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ネプチューンの噴水のそばに、コジモ一世の像が立っています。
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ヴェッキオ宮とコジモ一世のブロンズ像。
コジモ一世の像はジャン・ボローニャが制作しました。
1594年頃の作品です。 -
シニョーリア広場から見たドゥオーモ。
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シニョーリア広場から北に行くとドゥオーモがありますが、その前に西に行ってみましょう。
かなり趣のある建物がひしめいています。
先ほどのポルタロッサ通りも西側にあります。
シニョーリア広場の隣に新市場のロッジアがあります。
市場と言っても非常に規模は小さいです。 -
この市場で有名なのがこのイノシシのブロンズ像です。
このイノシシの鼻を撫でると幸運になるという言い伝えがあり、撫でられ過ぎて鼻のあたりだけ金ぴかになっています。 -
さらに歩くとこんな場所に。
このあたりに中世博物館があるので、てっきりこの奥の建物かと思ったのですが、全然関係のない建物でした。 -
こんなトンネルや
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こんな家もあります。
まさしく中世の風情の残る一角です。 -
ロミオとジュリエットに出てくる建物のようです。
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こんな通りをあちこちで見かけます。
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そしてこれが中世博物館です。
ただ外観はあまりそれらしくなくて、ちょっと肩透かしを食らいました。 -
中世博物館の内部です。
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中庭から見上げた中世博物館。
正直バルッジェロ美術館のほうがより中世を感じます。
展示物も余程の中世好きの方でないとたいしたものが展示されていませんし、フィレンツェカードがあったから入ったようなもの、わざわざ見学する所ではないような気がしました。(あくまで自分の独断と偏見です) -
さて、再びシニョーリア広場に戻って、ドゥオーモ広場に向かいましょう。
この建物はドゥオーモに向かう途中にあったオルサンミケーレ教会。
沢山の彫刻が展示されていますが、入りませんでした。 -
更に進むと西側にレプップリカ広場が見えます。
アーチのついた堂々たる建物があって、非常に印象的な広場です。
そしてその前にメリーゴーラウンドがあるのもステキです。
このメリーゴーラウンド、てっきりこの時期だけかと思ったら、一年中あり、子供たちの人気ものだそうです。 -
やがてジョットの鐘楼が見えてきます。
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ドゥオーモは大きすぎてなかなか写真の枠に入りません。
裏側から見たジョットの鐘楼とドゥオーモ。 -
イチオシ
裏側から見たドゥオーモとジョットの鐘楼。
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いろいろな場所から写してみます。
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イチオシ
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今回残念だったのが洗礼堂が修復中でカバーが掛かっていたことです。
ただ、ローマもフィレンツェもヴェネチアもこれだけの歴史的建造物があるとどこかで修復しているのは仕方がないことなのかもしれません。 -
ドゥオーモとジョットの鐘楼と2016年に修復された洗礼堂です。
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洗礼堂がピカピカに美しく蘇りました。
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ドゥオーモの近くにあるメディチ・リカルディ宮殿。
市民の妬みや反感を気にして、華麗と言うよりは、質実剛健な建物になっています。 -
その先、アカデミア美術館のそばに、アイスクリームで有名なカラベと言う店があります。
この店はアイスクリームの本場、シチリア島の出身の方が作っています。 -
なのでアイスクリームもさることながら、シチリア名物カンノーロが名物です。
店頭にはないのですが、カンノーロと頼むと、奥から持ってきてくれます。
リコッタチーズが濃厚でビスケットとの相性も良く、とても美味しかったです。
実はよその店カンノーロを頼んだのですが、単なる生クリームと言う感じでこことは比較になりませんでした。
「ゴッドファーザーパート3」でイーライ・ウォラックのマフィアの親分が名付け娘のタリア・シャイアからこのお菓子をもらい、オペラを見ながら食べているのが、めちゃ美味しそうでした。
いつかは絶対に食べたいと思っていたお菓子だったので、非常に満足しました。 -
フィレンツェでも有数に美しい広場と言われている、サンティッシマ・アンヌンツィアータ広場。
ただ残念ながらかなりの部分が工事中でした。
捨て子養育院美術館も工事中でロッビアのメダイヨンも写すことが出来ませんでした。
真ん中にジャン・ボローニャが作ったフェルディナンド1世の銅像が鎮座しています。
映画「眺めのいい部屋」で、ジュディ・デンチが「ボンジョルノ、ボンジョルノ、フェルディナンド!」とこの銅像に語りかけます。
彼女によればトルコから奪った大砲で作った像だとか。
フェルディナンド1世はもともとは次男で枢機卿でしたが、兄でトスカーナ大公のフランチェスコ1世があまりに暗愚だったので、兄を毒殺してトスカーナ大公になったとずっと言われ続けていました。
ただ近年の調査では(2010年)、大公妃はともかく(夫婦同時に亡くなっています)フランチェスコ一世はマラリアが死因と言う調査が発表され、長い間の汚名を返上しました。
フェルディナンド1世は非常に有能な人で、市民の人気も高かったと言われています。 -
サンティッシマ・アンヌンツィアータ広場から駅に戻る途中に、サン・ロレンツォ教会があります。
ここは、教会自身より中にあるメディチ家の礼拝堂で有名です。 -
そして駅前にあるサンタ・マリア・ノーヴェラ教会です。
このファサードも非常に美しいです。 -
おまけです。
今回ホテルは駅のそばに取りました。
HOTEL DELLE NAZIONI FLORENCE
シングルで一泊100ユーロほど。
ただし部屋は狭く、シャワーのみ(シャワー・トイレも狭かった)
でも、駅のすぐそばで、インターネットルームがあり、部屋の設備も整っていたので、またリピートしたいと思っています。 -
そして、毎日通ったレストランが、駅そばにあり、アーモイタリアご推薦の
I Due G(アイ・ドゥエ・ジー)です。
隣に座ったアメリカ人ご夫婦とお話したら、アメリカでもインターネットの評価が高かったそうです。 -
このカプレーぜが忘れられない美味しさでした。
トマトもバジルの葉も美味しかったですが、真ん中のモッツアレラ・チーズの美味しさときたら!
ナイフを入れるとトロっと中身が溢れだし、一口ほうばるとチーズの濃厚な美味しさが口の中に広がります。
日本で食べるあの乾いたモッツァレラ・チーズはなんだったんだ!と言うほどの美味しさでした。 -
コントルノ(温野菜)はズッキーニがまるでポテトのような味で、ニンジンも実に深い味でした。
ただしホウレン草は今一でした。 -
そして旬のトマトのパスタがまた美味しかったです。
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脇に粉チーズをボンとおかれ、好きなだけかけて食べることが出来ます。
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緑のリゾットもこの店のお勧め。
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チーズをかけてほうばると、濃厚なうまみが口の中に広がります。
ただし、最初はいいのですが、日本人には濃厚過ぎて、全部は食べきれませんでした。 -
メイン、フィレンツェ名物「トリッパの煮込み」
美味しいのですが、濃厚過ぎて、ここらに来ると食べるので精いっぱいと言う感もあります。 -
マンツォ(雄牛)のステーキです。
これはあまり印象に残りませんでした。 -
フィレンツェ風Tボーンステーキは1kgからと、とても食べられる量ではありません。
なので牛肉のタリアータ(薄切り肉の炭火焼)のローズマリー風味を頼みました。
これは割とあっさりしていてとても美味しかったです。 -
そして、羊の炭火焼。
ほとんど羊の臭みを感じさせません。
あっさりしていてあっという間にいただいてしまいました。
ただ、自分としてはもう少し羊臭さと野趣があったほうが好みです。 -
デザートのアイスクリーム。
これはごく普通の味で、頼んで失敗でした。 -
レモンシャーベット。
回りで頼んでいていかにも美味しそうだったので、頼んでみました。
美味しいですが、まあ、普通の美味しさですね。 -
ヴァンサントワインとビスコッティ。
イタリアに来たら一度は食べたいと思っていたデザート。
堅いビスケットを甘いデザートワインに浸して食べます。
美味しいですが、これも一度経験すればいいかなと言う味。 -
やっぱり「アーモイタリア」さんのお勧めのパンナコッタが一番美味しかったです。
パンナコッタのチェリーソースかけ。
でも一番のお勧めのチョコレートタルトを食べそこなってしまいました。
家族経営で店員さんの感じも最高ですし、秋になるとメニューに乗る、生トリフやポルチーニも食べてみたいので、いつか秋の深まる頃にもう一度行ってみたいレストランです。
ちなみに店の面積は広いので予約なしでも多分大丈夫ですが、予約を入れておくと、左奥にある部屋に通してくれます。
予約してない人のほうは玄関に面した部屋なので、落ち着いて召しあがりたい方は出来れば予約したほうがいいでしょう。
自分が行った時は日本人の方が必ず召し上がっていました。
(日本語メニューもあります)
レストランのHPです。
http://www.trattoriai2g.com/index.php
HPからも予約することが出来ます。 -
2016年の秋の旅行でもこちらに伺いました。
今回もモッツァレラチーズとトマトのサラダ、カプレーゼをいただきました。
ただ前回いただいた時ほどチーズがフレッシュではなく、ナイフを入れてもトローッと流れ出す感じではなかったです。(それでも十分美味しかったですが・・・・) -
トリュフのタリアッテレ。
HPのメニューに載っていたので、これを食べようと楽しみにしていました。
このトリュフの量!
運ばれた瞬間にトリュフの香りにくらっときました。 -
で、もう一度いただいてしまいました(笑)。
ただこの後、オルヴィエートで食べたもののほうが香りが立っていましたし、値段もずっと安かったです。
オルヴィエートは12ユーロ
フィレンツェでは20ユーロ
さすが本場だけのことはありますね。 -
トスカーナの秋と言えばポルチーニも外せません。
ポルチーニのタリアッテレです。 -
牛肉の赤ワイン煮込み。
これはちょっと胸にもたれ、残してしまいました。 -
仔羊とロースト。
これなら脂っこくなく、美味しく戴くことが出来ます。
もう安定の味ですね。 -
アスパラガスのパルメザンチーズかけ。
これ、前菜でも、コントルノ(付け合わせの野菜)でもなく、メインの料理に入っていたので、これなら食べきれると思って注文しました。
(昔のガイドブックに載っていた「イタリアでパスタだけ食べるのは非常に恥ずかしいこと。絶対にしてはいけない。」という一文がトラウマになって、いまだにメインを注文しなければならないと言う強迫観念に駆られています。)
日本人にはこのくらいの量がちょうどいいかもしれません。 -
デザートのチョコレートのタルト。
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パンナコッタのチョコレートソースがけです。
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