2015/04/30 - 2015/05/03
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rosalindaさん
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旅行2つ目の滞在先は光州。
ここを中心に全羅南道をちょこっと巡ってきました。
写真は、バスターミナル向かいあたりにあるヘジャングックが超人気のお店「ワン・ピョサラン」のジョンゴル。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
53分で光州松汀駅に到着。
構内はこんな感じ。 -
構内で売っていたかるかんみたいなお饅頭を購入。1つ1000ウォン。
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地球の歩き方のモーテルが多いという高速バスターミナル前付近に地下鉄で移動。
地下鉄農城駅からバスターミナルまでかなり歩くのでできれば市内バスを利用したほうがいいかも。
バスターミナルは、U-Squareというショッピングセンターと一体化されています。
写真向かって左側に観光案内所があり日本語の地図ももらえます。 -
バスターミナル真向かいあたりのモーテル街は、まさにラブホ街という感じの宿しかなくて、休憩1万ウォン、宿泊2万ウォンとの表示。2万ウォンじゃろくな宿じゃないことは想像できるので、新世界百貨店はす向かい側にある、この新羅閣モーテルに宿泊することに決定。
というかここ以外まともそうなホテルはこの近所にありません。 -
1泊3万ウォンと都会なのに格安な値段。
部屋には42型薄型テレビ、冷蔵庫、ウォーターサーバーまでついています。 -
部屋はこんなに広くて、椅子とテーブルもあって、これまで泊まったホテルの中でもコスパ抜群です。
バスタオルはついてないけど、普通サイズの分厚いタオルが4枚ついているので全く不便ではありません。
当初2泊しかしないつもりが、あんまり快適なのでもう1泊延泊しちゃいました。 -
バスターミナル近辺にはにぎやかな繁華街はないため、NAVERなどで室内ポジャンマチャがあるという地下鉄トルコゲ駅あたりまで歩きました。
室内ポジャンマチャはあったにはあったんですが、地元民じゃないとはいれなさそうなディープさだったので、しょうがなく気軽に入れそうなサムギョプサル屋さんへ。
??????というお店です。
すぐ近くにめちゃくちゃ人気のサムギョプサル屋さんがあったんですが、並んでいたのでここにしました。
サムギョプサルは1人前200gで1万ウォン。
開店したばかりみたいでくじ引きをさせてくれて焼酎1本無料が当たりました。
味は普通だけどお店の方たちが親切でいい店でした。 -
翌朝、光州発で全羅南道あちこち廻れる観光バスに乗ろうとバスターミナルへ。
本当は光州1コースに参加したかったのですが、残り1席しかないとのことで、別のコースがないか尋ねると宝城の緑茶園を巡る4コースなら空席があるとのことで、それを購入し一旦朝ごはんへ。
ターミナル内にあるフードコートで私はヘジャングックを、ダンナはテンジャンチゲを注文。どちらも7000ウォン。
フードコートでもオカズがこんなにつくなんてさすが全羅南道。 -
バスは10:35発でまだ時間がたっぷりあったので、一旦宿に戻ってドラマ鑑賞。
今回『華政』の次によく観てたユチョン主演の『匂いを見る少女』です。
http://program.sbs.co.kr/builder/programMainList.do?pgm_id=22000007174 -
10:35分にこのバスに乗って出発です。
この観光バスは2015年4月時点では日本語で紹介されているページはありませんでしたが、ネットで見つけました。
http://www.namdokorea.com/kr2/community/notice/?siteid=U-TOUR&menuid=NOTICE&page=1&contentsid=5817521&mode=read&sc=&keyword=&action=&viewtype=basic
光州市を中心に全羅南道あちこちを巡る9コースがあってどれも9900ウォン。
入場料は別です。
ネットで予約するには会員登録しなくちゃいけなくて外国人には難しそうだったので電話予約しようとしたら直接バスターミナル窓口でチケットを買うよう言われました。でも人気コースはいっぱいになっちゃうみたいなので前日までには購入したほうがいいかもしれません。 -
バスの中はこんな感じ。
この日4コースは17名でした。 -
運転手さんがこんな首からかける札を渡してくれ、最後までつけているように言われます。モッコリ(首飾りの意味)と呼んでいらっしゃいました。
これをつけていると各施設で団体割引がうけられます。 -
最初の観光地は、2013年末に行った楽安邑城民俗村かプリッキップン博物館の選択観光。
12時到着で食事時間も入れて2時間散策時間がありました。
民俗村は以前行ったので博物館のほうへ。
通常入場料1000ウォンのところ団体は800ウォンとなっていたのに何故か500ウォンでした。 -
博物館とありますがあまり展示物はなくてこのような昔風なお家がメインでした。
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これが本宅。
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衣装が飾られていました。
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ドラマで両班たちがよく宴会をする板の間。
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全景
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キムチ壺?
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石。日本語の案内がないので意味がよくわかりません。
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博物館だけでは2時間もたないしお腹も空いていないので、やっぱり楽安邑城民俗村に入ることにしました。
こんなところで食事するところあったっけ?と思っていましたが村の中には何件か食堂がありました。
前回は冬で寒かったのでこんな風にオープンエアーじゃないから気づかなかったのかしら? -
前回はメインストリートの右側しか見学しなかったので今回は左側を散策。
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おおお〜、こんなところにお洗濯場があったのか〜。知らなかった。
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窯元もあったのか〜。知らなかった。
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門に登って全景撮影。
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門の外にもお家があったのか〜。知らなかった。
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ここに上ると村全体がよく見渡せそう。
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う〜ん。よく見える。
天気もいいし超綺麗。 -
チャングムの撮影にも使われたらしい。
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おおお〜。こんなところに蓮池が〜。知らなかった。
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門の外に書いてあったんですが、この民俗村は、現在放送中の『華政』でもロケに使われたそうです。
これが証拠写真。
第2話の王子と王女が城を抜け出して町を探索に行く場面です(後日全州のホテルでパソコンにて全話鑑賞中に発見)。 -
次の目的地は、韓国の有名な作家・趙延来氏にまつわる太白山脈文学館。
私はこの方存じ上げませんが、太白山脈は、日本語とフランス語で翻訳されているらしいです。
2000ウォンの入場料が団体割引で1500ウォン。
こんなところ日本人観光客が来るのか疑問ですが、ちゃんと日本語の案内書もありました。 -
太白山脈の登場人物、金持ちヒョン氏の家のモデルとなった家。
案内書によると朴氏門中の所有で韓屋のフレームのあちこちに日本式が加味された風変わりな建物らしい。 -
博物館の向かいにあった宝城郡の観光案内図。
この写真を撮っていたら前に車を停めていた人がやってきて「写真撮るのに車が邪魔だからどかしますね。何なら私が説明して差し上げますよ」声をかけて下さいました。
もちろん私が外国人だと知らなかったんでしょうけど、やっぱ韓国の方って親切ですよね。 -
次の目的地に移動する間、お腹が空いてきたので民俗村前のコンビニで買ったキンパップを食べます。
このコンビニのキンパップ、ものすごい優れモノで上を開けると、中のキンパップが切れてて下から押し出しながら、手を汚すことなく食べられるんです。
ショートが1200〜1500ウォン、ロングが2000ウォンでどこのコンビニでも売ってます。味も美味しいです。
今まで帰国日の朝キンパップ天国とかでキンパップ買って日本に持ってきていましたが、今回からコンビニのにしました。 -
次の目的地は、今回私が一番楽しみにしていた宝城緑茶園です。
入場料3000ウォンのところ団体割引で2000ウォン。
ダンナ曰く茶園にはいるのに金取るのかよ。
確かにおちゃの葉を摘み取ったあとでのようで、ガイドブックに載ってるように青々としていなくて茶色っぽかったです。 -
山のテッペンまで上ると向こうに海が見えるというので、暑いし斜面が急だし相当シンドかったけど登って見ました。
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途中から見た全景。
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とうとうテッペンまで来ました。
向こうに海が見えるでしょう。
後ろにいた奥さんは、どれが海だかわかんなかったらしく「海、海なんて言うけど全然海なんてみえないじゃない」とのたまわってました。空と区別つかないのかしら? -
上ってきた道と反対側の斜面が下山路です。
昨日雨が降ったせいかかなりの悪路で時間がかかり、全部で1時間の散策時間の残り時間が少なくなってきます。
やっと下山してお土産屋でお菓子を買おうとしましたがレジが長蛇の列で諦めることに。
しょんぼりしてたら駐車場のところにも、お土産物を売っててお目当の緑茶ゼリーが買えました。
しかも園内のお土産物屋よりも1000ウォンも安く。 -
次は今日最後の目的地「雲住寺」です。
入場料3000ウォンのところ団体割引で2500ウォン。
1時間20分の散策時間です。 -
本堂まで行く間に続く石塔。
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石仏もたくさんあります。
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下に敷かれている石。
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またまた石仏。
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入場口から10分くらい歩いてようやくお寺の入り口に到着。
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お寺の全景
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本堂
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中の大仏さま
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地蔵殿
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中のお地蔵さま
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弥勒殿
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弥勒堂の右手には石仏とたくさんの積まれた石が。
そのさらに右手に上り道が。 -
こんな感じの急激な山を上って行きます。
さっきの緑茶園でかなり体力を使ったのでシンドイです。 -
上にあったのはこんな岩。
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岩の上から見た風景。
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そこから下りる途中に石仏を掘った岩があります。
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一旦下りて次は出口に向かって右側の山に上ります。
そこの上には韓国式お墓がまずありました。 -
この寺随一の有名な石仏。
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全羅道のあちこちにある遺跡の1つらしい。
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山を下りて出口に向かいます。
帰り道も石像がいっぱい。 -
ここにも寝た石仏が。
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光州のバスターミナルには予定を若干過ぎて19:10頃到着。
晩御飯を食べに光州の中心街と言われるところに行きましたが目ぼしい繁華街もなく、しょうがなくバスターミナルに戻ってきてターミナルの向かいあたりにある繁盛店に入ってみます。 -
入ってみて大失敗。
ここは、朝ごはんで私が食べたヘジャングック専門店だったようです。
さすがに1日2回ヘジャングックを食べたくないので、ジョンゴル(鍋)を注文。
しかし出てきてみたらヘジャングックと同じ肉を使っただけで、野菜が入っている以外はほぼ同じ。
もうヤケクソで大振りの肉を食べ尽くしました。
味は、日本人的には朝の店と比べて格段に美味しいというわけでもなく、おかずも少ないし、どう考えても味よりボリュームで勝負している感がいなめません。
ヘジャングックは釜飯付きで確か7000ウォン、ジョンゴルは一人前10000ウォンで2人前から注文可能。写真は2人前です。
本日の観光はこれで終了。 -
翌朝の朝食は、バスターミナル裏手のほうにあるモーテル街へ、食堂を探しに行きました。
普通の食堂がないか探したんですが、焼肉屋ぐらいしか空いていないのでキンパップ天国みたいな感じのお店へ。
私は手前のオムライス4500ウォン、ダンナはスペシャルラッポギ5000ウォンを注文。
ラッポギは元々辛いものなのか「辛くしないで下さい」と頼むと顔が引きつったように苦笑いされてそれでも「イェ〜、へドゥリルッケヨ(はい、そうして差し上げます)」と言って下さいました。
結果そんなに辛くなかったみたいです。 -
今日は昨日1コースの観光バスで行けなかった、潭陽郡にある竹緑園に行くことに。
バスターミナル目の前のバス停から311番のバスに乗って行くと観光案内所で教わり言われたとおりに乗ります。
光州の辛いところは、地下鉄もバスもソウルのT-Moneyカードが使えないことで、バスに乗るとき現金で払わなきゃ行けません。
かつ光州のバスの運ちゃんは気性が荒い方が多く、このバスでは料金を聞いたら5600ウォンだと言われたので1人分かと思って12000ウォン出したところ1万ウォンだけとられて何故か先に小銭でお釣りを800ウォン渡され、お札のお釣りが貯まったところで3千ウォンくれました。
でもどう考えても運転席の料金表見ると1人2800ウォンみたいだからお釣りは4400ウォンくれなきゃいけないはずなのにな〜。 -
1時間ほどで竹緑園に到着。
潭陽竹祭りをやっているらしく、近所の道路は大混雑でいつもと違うバス停で降ろされたみたいです。
みんなの後をついて臨時のチケット売り場で3000ウォンの入場料を払って中に入ります。 -
まずは入って右のほうにある展望台へ。
道路しか見えないので上る価値なしです。 -
観光バスのパンフレットには、こんな感じの静寂な竹林みたいな写真が出ていましたが実際は人だらけで、まるで原宿の竹下通りみたいでした。
ここはたまたま人がいない道を撮っただけ。 -
途中途中にこんな風な人工的な銅像があるのも日本人が考える竹林のイメージと違います。
だから日本のガイドブックには載っていないのでしょうか。 -
この竹緑園は、ドラマや映画のロケ地に使われているとのことで、ここは『一枝梅(イルジメ)』で使われた場所とのこと。
ミーハーな私はテンション上がります。 -
ベンチも竹で出来ています。
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公園の近くにあった休憩所棟。
3棟あって1番奥は誰もいなかったので縁側に寝そべって休憩してみました。
韓国入りしてから毎日25度を超えて、この日の光州の最高気温は27度。
暑いから体力使うし、こうゆうところで休み休み観光しないとね。 -
古民家を再生した場所にニワトリとワンちゃんが飼われていました。
このワンちゃん、足が普通より短め。珍島犬かなあ? -
これが園内の公園です。
カエルが結構あちこちにいて、みんな「ケグリ(蛙のこと)だ〜」って叫んでました。 -
ここも休憩所。
本当は違うのかもしれないけど、休憩所化してました。 -
帰りも311番バスで光州市内に戻ります。
今日は5月2日で、2,4,7,9がつく日に市が立つマルバウ市場に行ってみました。
バスターミナルから行くと光州駅の3つぐらい先のバス停がマルバウ市場です。
近郊の農家が栽培した野菜が安く買えるそうで、歩道が人で賑わっていました。 -
常設市場もありました。
めちゃくちゃ広くて、途中で5叉路くらいに分かれる場所もあって、どこをどう通ったかわからなくなるくらいです。 -
小腹が空いたので、座って食べられる屋台みたいな店でジョン(チヂミ)を食べることに。
あらかじめ焼いてあるジョンを、おばさんがもう一度温めてくれます。 -
ネギのジョンとキムチジョンを1枚ずつ頼みました。1枚1000ウォンと格安です。
モーテルもそうだけど、全羅南道は他の地域と比べて物価が安いように感じます。
目の前のおでんから汁を取ってスープ代わりに飲みながら食べます。
この店は、おでんの鍋の上にゴムでぶら下がったオタマがあって、そのオタマで自由に汁が汲めるようになっていました。 -
その後観光案内所でもらった「光州 美人味楽」というガイドブックに出ていた遊歩道ダニム道を歩きたくて、タクシーで無道山ふもとにある芝山遊園地に行きました。
タクシーの運転手さんにここが芝山遊園地だと降ろされたんですが、私たちの目の前には後楽園遊園地や花屋敷みたいな遊園地がどこにも見当たりません。
どこかまで歩けば遊園地が見えるのかと思い先を歩きますが、こんな風に落ちぶれた建物が湖畔にあるのみ。 -
その先の寺の先に遊園地があるのかと思い寺まで行きますが、、、。
-
やっぱり寺以外何もありません。
この寺は南無阿弥陀(韓国語で「ナムアミダブル」と発音)とだけ言う歌がずーっと流れていました。 -
寺の鐘です。
いや、いや、だから芝山遊園地はどこ〜? -
結局、遊園地という定義が日本と違って、この山の雰囲気を遊園地と呼ぶのであろうということでなんとなく納得。
しかしダニム道の入り口はどこかと探すうちに、薬水を発見。
韓国来たら最初にペットボトル入り水を買って、それ以降はホテルの廊下や銀行にあるウォーターサーバーか、薬水から水を汲む私たち。薬水はウォーターサーバーの水と違ってぬるくなっても臭くならないから大好きです。
ここの薬水は、ペットボトル20〜30本に水を汲んでいらっしゃる方が2組もいらっしゃいました。 -
水を汲んでいらっしゃる方にダニム道の入り口を知っているか尋ねると、写真を見て「これはドンジョッコルじゃない。それなら私の家の近くが入り口だから車で乗っけてってあげる」と言われ、お言葉に甘えて車で送ってもらうことに。
すぐ近くかと思ってたのに、どうも芝山遊園地の反対側の入り口だったらしく
道路も混んでたこともあり20分くらい車に乗せてもらって雲林洞のドンジョッコル入り口に到着。ドンジョッコルなのかダニム道なのか、未だに遊歩道の正式名称は不明。 -
ガイドブックに出ていた写真は、チューリップが咲き乱れた綺麗な道があったのに、その写真の同じ場所がこんな風なヘンテコな公園に変わってました。
あのチューリップが見たくてわざわざ来たのにガッカリです。 -
今の時期は藤の花が満開みたいで、野生の藤や藤棚に芳しい藤の花がたくさん咲いていました。
-
ツツジもいっぱい。
ダニム道は、芝山遊園地からキッテ峰と鶴雲小学校を通ってドンジョクゴル(韓国語の綴りはわかりませんが、車に乗せてくれた女性はドンジョッコルと発音)まで続く13?の道とのこと。
もう夕方5時近かったので13km歩ききるのは無理なので、2kmくらいで引き返すことに。 -
途中あちこちにあったお寺。
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車で送って下さった方が、下山したら是非行くようにオススメして下さったお店に行くことに。
ドンジョッコル入り口とは別のバス通りのバス終点地点に、一大登山用品屋街があり、さらにその1番奥あたりにオススメの店はあるようです。
(ネットのNaver地図で探した) -
この建物の2階のファンテククスというお店です。
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2階のテラス席は確かに眺めが良くて開放感があります。
送って下さった方曰く、ここでマッコリを飲めば雰囲気も良いし気分もいいとのことで早速マッコリを注文。
地元のマッコリは飲みやすくて美味しい!あっという間に2本も飲んじゃいましたよ。 -
席から外の風景をワイド撮影した図。
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イチオシ
これが注文したムミルなる麺。
混ぜる前に撮るともっと綺麗だったんですが、運んで下さったアジョシが「チャル、ビビセヨ〜(よく混ぜて下さいね〜)」と言うもんだから思わずアジョシの目の前で混ぜっちゃいましたよ。
冷麺と蕎麦を足して割ったような味とコシで、すごく美味しかったです。
スープがついて6000ウォン。
無道山自体とっても綺麗で静かな山なので、このお店とともにとってもオススメです。 -
そろそろ暗くなり始めたのでバスで宿まで帰ります。
バス停前には大きなAngel-in-usコーヒーショップが。
この時間はまだ頻繁にバスがありました。
今日もたくさん歩いたので宿に帰ってバタンキューでした。 -
翌朝、バスターミナルから次の目的地に向かいます。
これが光州バスターミナルの中。
釜山の高速ターミナルより新しくて綺麗で、セブンイレブンだけで2件もありましたよ。
これで光州ともアンニョンです。
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