2013/12/28 - 2014/01/01
825位(同エリア3895件中)
ケーさん
今年の年越しはセブ島モアルボアルで♪
初めてのフィリピン!初めてのセブ島!そして年末年始を海外で迎えるのも初めて!
多少のハプニングはあったものの全ては旅の楽しい思い出!
前編は2013年12月28日〜29日(ツアー1日目から2日目)。
「マニラ空港乾電池没収事件と素敵なリゾートとセブ初潜りの巻」
旅の日程:
12/28(土)関空発PR407→マニラ発PR861→セブ着
12/29(日)3ボートDive
12/30(月)3ボートDive→スパ
12/31(火)2ボートDive→町へ観光→New Year Party
1/1(水)セブ発PR850→マニラ発PR408→関空着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 航空会社
- フィリピン航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
2013年12月27日(金)
なんと今年3度目の海外!
フィリピン航空の預け荷物の重量制限は23kg1個。タイ行きの時に経験済みだが、今回もマイ機材持参のため、前日まで荷造りに苦労した。スーツケースはなんとか22.0kgに収め、機内持ち込み荷物は、リュック(主にカメラ機材)と小さめのキャリーバッグ(主に着替え)の2つになった。
関空発飛行機の時間が早いので、前日から大阪入り。
空港に近い【関西エアポートワシントンホテル】に宿泊。
初めて降りたJR関西空港線の【りんくうタウン】駅。大阪駅から約60分。 -
関西エアポートワシントンホテルは駅構内を出たらすぐ目の前にあった。
その近くには超高層ホテルの【スターゲイトホテル関西エアポート】がそびえ立っている。 -
ホテルの部屋は快適。2階にはブッフェレストランの他に24時間営業のファミリーマートもあり大変便利である。
関空行きの無料シャトルバスが30分置きに出ているので、チェックインの際に明日の7時5分発のバスをフロントで予約した。ホテルから関空まではバスで15分ぐらい。
ちなみに帰りの1月1日も帰宅は無理そうなのでまたこちらに宿泊する予定である。 -
ツアー1日目。2013年12月28日(土)
今日の日程:
関西空港9:55発PR407便→マニラ空港13:20着。
マニラ空港15:30発PR861便→セブ島16:45着。
送迎車でホテルへ(約3時間)。
今回は、大阪のダイビングショップのモアルボアルツアーに参加。
セブ島の宿泊先は、Kasai Village Dive & Spa Resort(カサイビレッジ ダイブ&スパ リゾート)。
ちなみに写真は私が乗った飛行機ではない。空港の雰囲気だけ〜 -
年末なので、さぞや空港は混んでいるだろうと思ったけどそれほどではなかった。3月末に来た時よりちょっと混んでいるくらいかな。
搭乗後、座席に座ってひざ掛けまで掛けてすっかり落ち着いていると、怪訝な顔をした乗客が横に立ってこちらを見ていた。まっまさか!?慌ててチケットを見たら67番。座っているのは37番。しまったっ!間違えたっっ!搭乗口の37番と座席の67番を混合して、37番に座っていたのだった。すみませんすみませんと謝りながらすごすごと移動した。しょっぱなからこれではこの先思いやられる。。
海外に行く機内ではいつも時間つぶしに映画を見るのだが、フィリンピン空港の座席にモニターはついていなかった。
11:15 機内食。
私はお魚(ホキ)にした。和風の魚の煮付けのようであった。 -
こちらは友達の選んだお肉の方。味見させてもらったら、焼肉のたれ味の焼肉であった。
飲み物は友達と2人ともビールを頼んだら、フィリピン人(たぶん)のCAさんは缶ビールを1本空けて、それを2人のコップに注ぎ、なおかつ残った缶ビールまで持って行ってしまった。
ケチケチだ〜!缶ビール1本全部飲みたいよ〜!有料でもいいから〜。
その後、飲み物ワゴンを引いたCAさんが通りがかったので、ビールを頼んだら今度は缶1本置いていってくれて、やっと満足。 -
13:30(日本時間14:30)マニラ(ニノイ・アキノ)国際空港に到着。
空港に着いたらバスでターミナルビルへ移動。入国審査を済ませ、税関を通過して出口へ。出口の前にあった両替所で両替。レートは0.415。日本円で1万円を両替したら、1000ペソ札ばかりであった。
外は暑い。ちょっと歩いただけで汗たらたら。
階段を昇って国内線のターミナルへ移動して荷物検査を受ける。日本で預けた荷物はそのままセブへ行くので、ここでは手荷物だけの検査なのだが、ひっかかった!
X線モニターを見るとキャリーバッグの中に黒い固まりが。私はそれが乾電池だとすぐにわかった。デジカメとストロボ用のアルカリ単3乾電池4本入りパック12個とライト用の単1乾電池4本は重量があるので手荷物にしたのだった。
余裕でバッグを開けて乾電池入りポーチを取り出し、怪しい物じゃないよ、デジカメのバッテリーだよ、と見せたのだが、『NO』と言われたっ。
なんで〜っ!!タイでも大丈夫だったし、念のために荷造りの際にネットで国際線の手荷物(フィリピンじゃなかったけど)で大量のアルカリ乾電池は大丈夫か、などと検索してみたら特に問題ないってあったのに〜!
係のおばちゃんは、これはダメというように○と×のついたリストを見せて、『ノーアルカリン』と言って単3乾電池は全部没収され、『NO MERCURY ADDED』と書いてあるパナソニック製の単1乾電池4本だけはOKだった。
「これがないとデジカメ撮れないよ〜。お願い〜」と身振り手振りで訴えても、おばちゃんは『これはだめ。また買って』と言い、熱いバトルの末に単3乾電池は没収されてしまった。しくしく。
唯一の救いは、ダイビングショップの同行スタッフさんが、『これ1個だけおまけして』と言い、私と友達も『ワン』『ワン』と言い、3人で1パックずつ計12本は手元に残ったことだ。おばちゃんも『しょうがないわね〜』という風におまけしてくれた。
帰国してから調べたら、『NO MERCURY ADDED(またはMERCURY NOT ADDED)』とは水銀0(ゼロ)のことで、現在日本では水銀ゼロの乾電池しか販売されていないそうだ。
私が持って行った乾電池も日本語で『水銀0使用』とちゃんと書いてあるのだが、悲しいかな英語表記はなかったのであった。ちなみにパナソニック製の乾電池だけは英語表記があった。さすが世界のパナソニックだ。この失敗を踏まえて、次回から海外へは必ず『NO MERCURY ADDED』と英語表記のある乾電池を持って行こうと思う今日この頃。
まだセブ島に着いてもないのになんだかいろいろあったな〜ふぅ。。。 -
16:35 セブ島が見えてきた。
-
マクタン・セブ国際空港に到着。
-
空港を出ると「Welcom to Cebu!」の幕が。
こういうのって必要だ。セブ島に来た〜っって気分が盛り上がるからね〜。
カサイビレッジ・ダイブ&スパ・リゾートさんのお迎えのバスで、リゾートへ向かって出発。
途中、空港からバスで30分ほど走った所にあるショッピングモール【パークモール】に寄る。乾電池を買いたいからどこかお店に寄って欲しいとお願いしてあったのだ。
パークモールの出入口には警備員がいて荷物をチェックされた。空港内やショッピングセンター内は大丈夫だが、街中は治安があまりよくないので、用心のために荷物は前に抱え込んで歩くようにした方が安全らしい。
パークモールは庶民的な雰囲気の大きなショッピングセンター。1階に飲食店、スーパーマーケット、電気店、衣料品店、レコード店、2階にオモチャ屋、子供の遊び場、衣料品店、雑貨店、礼拝所、マッサージ店などが入っていた。1階のロータリー前には、ジョリビーやレストランなどの飲食店がたくさん並んでいた。ジョリビーはドキンちゃんに似たキャラクター(ハチらしい)がトレードマークのフィリピンで一位の人気を誇るファストフード店。マクドナルドが世界で唯一勝てない国がフィリピンだという。今回は時間がなかったので残念ながらジョリビーで食事は出来なかった。次回セブに行った時はぜひ入ってみたいお店である。
モール内のスーパーで、大きな文字でEverydayとか書いてある見たことのないメーカーの単3乾電池を購入。よかった〜これでカメラ撮影もできる〜と、この時は一安心したのだが。。。マクタン・セブ国際空港 (CEB) 空港
-
セブの交通ルールは一体どうなっているのだろうか。。。
セブシティの渋滞を抜けた途端にめちゃめちゃスピードを出すバスの運転にグロッキーになり、これはもう寝るしかないと目をつぶって無理やり寝て、気がついたらカサイビレッジ・ダイブ&スパ・リゾートに到着。
ショッピングセンターに寄ったせいもあるが、ここまでの道のりはかなり長く、4時間かかった。
バスから降りると、ホテルスタッフがいい香りのする南国の花のレイを首にかけてくれた。
カサイビレッジには日本人スタッフはいない。日本語を話せるスタッフもいない(オムレツを焼いてくれるシェフは除いて)。よってホテルスタッフとの会話は全て英語である。そして私は英語はからっきし。でもアットホームな雰囲気のリゾートでスタッフはみんなフレンドリーなので英語がわからなくてもなんとかなった。
フロントスタッフのアニタさんからリゾートの説明を一通り聞き、ウエルカムドリンクのマンゴージュース(超おいしい)をもらって、チェックイン手続きの用紙に必要事項を書いてから、キーをもらってお部屋へ。
想像していたよりも広くて清潔でリゾートっぽくて素敵なお部屋〜♪ -
洗面所はこんな感じ。バスタブはなく、湯沸し器タイプのノズル備え付きシャワーのみ。シャワーのお湯はぬるめで水圧はちょろちょろ。ダイブクルーズ船と同じぐらい。
アメニティは、使いきりの袋入りシャンプー、ミニ固形石鹸、袋入り歯磨き粉・歯ブラシ。インスタントコーヒー&紅茶。
備品は、バスタオル2枚、ハンドタオル2枚(初日以降はなぜか1枚)。
室内設備は、冷房、天井ファン、冷蔵庫、クローゼット、湯沸しポット、傘、ドライヤー(洗面所備え付き)。
部屋の中にセキュリティボックスはないので、パスポートなどの貴重品はフロントに預ける。
フロントで貴重品を預けたいという旨を言うと、フロントスタッフと一緒にフロント奥にあるセキュリティボックス(鍵のかかる引き出し)に入れに行くシステム。
Wi-Fiはフロント前のみで繋がる。
テラスはオーシャンビューで、籐の椅子とテーブル、壁際に洗濯干し用ロープも張ってあった。 -
22:00 リゾート内のレストランで夕食。
-
このフルーツサラダおいしかった。
-
このカニは飾りである。
カニはカサイリゾートのトレードマーク。 -
春雨入りスープがおいしかった。
-
飲み物はビールを注文。海外に行くとその国のビールを飲むのも楽しみのひとつ。
ビールのメニューは、Red House Beer(レッド・ホース)、San Miguel Pale Pilsen(サンミゲル・ピルセン)、San Miguel Light(サンミゲル・ライト)、San Miguel Strong Ice(サンミゲル・ストロングアイス)の4種類があった。
滞在中に全種類飲んだけど、サンミゲル・ピルセンが一番おいしかった。フィリピン国内でもこれが一番人気らしい。 -
2013年12月29日(日)
5:30 起床。
昨夜クーラーをつけて寝ていたら冷風が顔を直撃だったので、ベッドの足の方に頭を向けて逆さまに寝た。同室の友達は、私の寝相が悪いか酔っぱらって180度回転したと思うだろうな〜と予想していたら、やっぱり翌朝その通りのことを言われた。
翌日以降は、クーラーは冷えすぎるので(温度調節があまり効かない)、天井ファンだけつけて寝ることにした。
ここでざっとリゾートのご紹介を。
これは部屋のテラスから見える景色。 -
テラスから見える桟橋。
あの桟橋にバンカーボートが停泊している。 -
ガーデン側から撮ったお部屋。
-
玄関はプールに面している。
シービューの部屋は全9室、プールビューのお部屋は全4室。 -
リゾートの入り口。
モアルボアルはセブ島の南西約90kmに位置するのどかで小さな田舎町。
ここカサイビレッジは、スウェーデン人のマイクさんがオーナーで、2006年にオープン。パナグサマビーチとホワイトビーチの間にあるビーチリゾートである。 -
リゾート内のあちこちにあるかわいい木の標識。
レセプションで購入できるものは、虫除け、日焼け止め、リゾートオリジナルTシャツぐらい。やはり乾電池はなかった。 -
ガーデン。
-
ガーデン。
-
ガーデン。
お掃除が行き届いていつも綺麗。 -
プール。
毎日ダイビング後に塩抜きがてらプールに入るのが日課となっていた。
写真の奥の方は水深3mぐらいあり、ダイビングの講習も行われていた。 -
ガーデンの芝生にはKASAIの文字が。
-
レストラン棟の隣のBAR。部屋と同じくオーシャンビューである。
-
レストラン棟。
1階にはビリヤード台があり、2階がレストランになっている。
写真を撮り忘れたが、リゾートの敷地内には他にも、スパルーム、ダイビングセンターがある。 -
レストラン。
-
6:30 朝食。
-
日本でも毎日フィリピンバナナを食べてるんだけど、本場のフィリピンバナナはやっぱり違う。とてもおいしかった。
-
このフライパンで、日本語を少々話せるシェフ(「Good Morning」と言ったら「おはようございます」と返されてがくっとなった。)が毎朝オムレツとパンケーキを焼いてくれた。
-
8:45 ダイビングセンターに集合。
ダイビングセンターは、ゆったりしたスペースに機材洗い場・干し場とカメラルーム、トイレが完備されている。
みんな集まってからブリーフィング。
グローブは禁止、サカナに触れるのは禁止、サンゴを折らないようになど。あと細かいことは英語だからよくわからなかったが、一般的なダイビングにおいての注意点と説明だったと思う。
桟橋へ移動してバンガーボートに乗り込む。機材はすべてスタッフが運んでくれるので、ウエットを着てカメラだけ持って行けばOK。
いざ出航〜! -
虹だ。
ポイントまでは、15分ぐらいで到着した。
チーム分けとガイドさんたちの紹介とブリーフィング。
本日の私たちのチームは4人でガイドはタタさん。 -
2013年12月29日(日)
1本目「ソフトコーラルガーデン」
ENT9:41 EXT10:35 潜水時間54分
MAX24.6m AVE15.9m、水温28.4℃
ネッタイミノカサゴ、ハナミノカサゴ、アカククリの若魚(たぶん)、チドリミドリガイ、キハッソク、アミメフエダイ、メラネシアンアンティアス、パープルビューティー(Pseudanthias tuka)、ナミスズメダイ、ネッタイスズメダイ、モンツキスズメダイ、タテヒダイボウミウシ、クラカケチョウチョウウオ、チョウチョウコショウダイyg -
ハナミノカサゴ。
-
チョウチョウコショウダイの幼魚がちょっと大きくなった図。
-
アカククリの若魚(たぶん)を上から見た図。
-
パープルビューティー(Pseudanthias tuka)。
ネッタイスズメダイ。
ナミスズメダイ。 -
ネッタイスズメダイ。
-
チドリミドリガイ。
嚢舌目(SACOGLOSSA)
ゴクラクミドリガイ上科(ELYSIOIDEA)
チドリミドリガイ科(PLAKOBRANCHIDAE)
チドリミドリガイ属(Plakobranchus) -
パープルビューティー。
メラネシアンアンティアス。
ネッタイスズメダイ。 -
ミズタマサンゴにオランウータンクラブ。
-
セブ初潜り終了〜。
しかし1本目から、ダイコンが電池切れになったり、BCのOUTボタンを押したら引っ込んだままだったり、風邪ひいてて耳が抜けなかったり、数々のアクシデントが〜。 -
バンカーボートの上で休憩。
バンカーボートは、フィリピンの伝統的なダイビングボート。船の両脇に転覆防止用のアウトリガーという竹のフロートが付いていて独特の形をしている。
ボートには洋式の便座付きトイレも完備されている。水洗式ではなく使用後は自分でバケツの水を入れて流すタイプで、ドアの中からは鍵代わりに紐で固定。
ここでは、器材のセッティングもタンクチェンジも全部スタッフがやってくれるお姫様ダイビングだ。
休憩時にはバスタオルも配られ、コーヒー・紅茶、お菓子、果物(スイカやバナナ)のサービスもあり、至れり尽くせり。
贅沢を言わせてもらえばシャワーがあればもっといいんだけどね〜 -
2本目「Tuble North」
ENT11:54 EXT12:51 潜水時間57分
MAX20.3m AVE12.3m、水温28.7℃
名称不明のヤドカリ、ツノハタタテダイ、アミメフエダイ、アカマツカサ、ニシキヤッコ、アオギハゼ、オウゴンニジギンポ、イシヨウジ、オランウータンクラブ、ローランドダムゼル(Chrysiptera rollandi)、ヤマブキスズメダイ、ニセクラカオスズメダイ、レモンスズメダイ、ムナテンベラダマシyg、ニセネッタイスズメダイyg、メラネシアンアンティアス♂♀、パープルビューティー、ムチカラマツエビ、コロールアネモネシュリンプ、カクレクマノミ、クマノミ、ハマクマノミ、ハナビラクマノミ、フタスジリュウキュウスズメダイ、ニシキフウライウオ -
アオギハゼの群れ。
-
オウゴンニジギンポ。
-
ムナテンベラダマシの幼魚。
-
ニセネッタイスズメダイの幼魚。
-
メラネシアンアンティアスの雄。
-
メラネシアンアンティアス♂と、
その後ろにちっちゃくクロオビスズメダイ。 -
コロールアネモネシュリンプ(エリマキテナガエビ)。
-
ニシキフウライウオ。
-
13:45 昼食。
モアルボアルのポイントは近いので、午前に2本潜ってからリゾートに戻って昼食を食べて、午後1本潜るというスタイル。希望すればサンセットやナイトダイビングも可能だそうだ。
写真はあんかけ焼きそば風なものとポテトのホワイトソース和え。
この2つが実に私好みでおいしかった(玉ねぎも入ってないし)。おかわりもしちゃった。
果物はスイカもパイナップルもおいしい。マンゴーは超おいしい。 -
ピザ。
-
ミネストローネ風スープ。
-
ライスと野菜炒め。
他にもイカの炒めものとチキンを焼いたものなどがあった。 -
3本目「Panakusama Beach パナグサマビーチ」
ENT15:21 EXT16:16 潜水時間55分
MAX17.5m AVE10.7m、水温28.9℃
イワシのトルネード、メアジの群れ、オウゴンニジギンポ、ニセフウライチョウチョウウオ、ハダカハオコゼ、サラサハタyg、オヤビッチャ、ヨウジウオ -
大迫力のイワシの群れに感動〜っ!
ポイントの目の前にはすぐモアルボアルの町があるのに、こんなものすごい数のサカナがいることにも驚き〜! -
群れ群れ。
-
群れ群れ群れ。
-
サラサハタの幼魚。初めて見た。
本日のダイビング終了〜。
セブの海って塩分濃度が濃いのかな〜。ダイビング中は終始浮き気味だった。海外ではいつもアルミでウエイト最大4kgもつければ十分だった。脂肪がついたせいだけではないと思うんだけど〜。最初は4kg、次の日は5kg、最終日には6kgまで増やし、ようやく安定した感じ。しかしラダーを上る時に腰にきた(汗) -
19:00 夕食。
イカフライ、白湯風スープ、お魚、チキン、サラダ、野菜炒めなど。 -
昨日の春雨スープもおいしかったけど、今日のスープもこれまたおいしい。
毎日食事の時間が楽しみである。日本人の口に合わせて作ってるのかと思ったけど、私たち以外に欧米人のお客さんもいるし、いつもこうなのかな。
夕食後は、ツアーのお仲間のお部屋で女子会。みんなで飲んでわいわい楽しい時間を過ごしたのであった。
−−−モアルボアルでダイビング Dec. 28, '13 後編へ続く。
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