2013/10/26 - 2013/10/26
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eme10さん
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イタリアのトレント、オーストリアのインスブルック、ゼーフェルトとイタリア、オーストリアのチロル地方を各1泊ずつして周り、再びイタリアに戻ってヴェローナ、マントヴァとそれぞれ1泊ずつしてからレッジョエミリアで2泊し、リミニで3泊し、リミニ2日目にラヴェンナへ、リミニ3日目にサンマリノへと日帰りで観光し、いよいよリミニからアンコーナまで移動してアンコーナ港からクルーズ船に乗船します。
アンコーナでは特に街を観光してはいませんが、激安で乗ったMSCアルモニアはどうだったのでしょうか。
今回の旅行はMSCクルーズのサイトで6泊7日のクルーズが内側キャビンで大人2名と2歳児1名がポートチャージ含めて合計6万1千円(大人1人1泊が税抜きで30ドル未満!!)という破格で出ていたので思わず予約してしまったのが旅のきっかけです。
アンコーナ発ヴェネツィア着でアドリア海とイオニア海を巡るクルーズだったので、どこからアンコーナに入るかとヴェネツィア着後どういうルートにするかをいろいろ考えていましたが、突如カタール航空で3日間限定のセールがあり、ヴェネツィアまでサーチャージ含めて大人2人と子供1人で17万3千円というこれまた破格の航空券を見つけて、とりあえず成田からヴェネツィア往復の航空券を取って、それからどういったルートで周るかを考えました。
【旅程】★が付いているのがこの旅行記に該当するスケジュール
10/15:カタール航空で成田からドーハ経由でイタリアのヴェネツィア空港へ [機内泊]
10/16:イタリアのトレントに滞在 [Grand Hotel Trento泊]
10/17:オーストリアのインスブルックに滞在 [Hilton Innsbruck泊]
10/18:オーストリアのインスブルック郊外のゼーフェルトに滞在 [Interalpen-Hotel Tyrol泊]
10/19:イタリアのヴェローナに滞在 [Due Torri Hotel泊]
10/20:イタリアのマントヴァに滞在 [Casa Museo Palazzo Valenti Gonzaga泊]
10/21:イタリアのレッジョエミリアに滞在 [Holiday Inn Express Reggio Emilia泊]
10/22:イタリアのレッジョエミリアに滞在 [Holiday Inn Express Reggio Emilia泊]
10/23:イタリアのリミニに滞在 [Holiday Inn Rimini]
10/24:イタリアのリミニに滞在し、ラヴェンナへ日帰り旅行 [Holiday Inn Rimini泊]
10/25:イタリアのリミニに滞在し、サンマリノへ日帰り旅行 [Astoria Suites Hotel泊]
★10/26:イタリアのアンコーナ港からMSCクルーズのMSC Armonia号に乗船 [MSC Armoniaの内側キャビン泊]
10/27:クロアチアのドゥブロヴニクに寄港 [MSC Armoniaの内側キャビン泊]
10/28:ギリシャのケファロニア島のアルゴストリに寄港 [MSC Armoniaの内側キャビン泊]
10/29:ギリシャのペロポネソス半島のギシオに寄港 [MSC Armoniaの内側キャビン泊]
10/30:ギリシャのコルフ島のコルフタウンに寄港 [MSC Armoniaの内側キャビン泊]
10/31:モンテネグロのコトルに寄港 [MSC Armoniaの内側キャビン泊]
11/1:イタリアのヴェネツィア港で下船し、パドヴァに滞在 [Crowne Plaza Padova泊]
11/2〜3:カタール航空でヴェネツィア空港からドーハ経由で帰国 [機内泊]
旅程はざっくり序盤は山と豪華ホテル、中盤はイタリアの小都市と食、終盤は海と船旅、という感じにしています。
滞在場所は大都市以外が多いですが、イタリアは大都市よりも小都市の方が雰囲気が良いと勝手に思っているのと、ホテル代やホテルの会員制度や貯めたポイント等での無料宿泊特典を最大限活用する都合上このようなルートになっています。
町から町への移動は全て鉄道で、イタリア⇔オーストリアの移動のみEuroCityを利用して、それ以外は全て当日一番安い料金で乗れる各駅停車や快速的な普通列車で移動しました。
【使用機材】
カメラ:Sony DSC-RX1
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アンコーナへはリミニから電車で移動しました。
乗った電車はInterCityやFrecciaBianca等の追加料金の発生する電車ではなく普通のRegionale Veloce(単なる快速)だったのですが、途中InterCityやFrecciaBianca等の速い列車の通過待ち等で30分以上到着が遅れました。
駅前から港までは無料バスがあるようでしたが、40分以上待っても来ない上、出航の2時間前までにクルーズ船のチェックインをしなければいけないのですが後2時間15分位の所になってバスは諦めて徒歩でクルーズターミナルへと向かいました。
駅のキオスクで買った市内バスのチケットが無駄になってしまったw
結果論ですが、市バスでもクルーズターミナルのすぐ近くまで行けたので、もし次回アンコーナからクルーズやフェリーに乗る場合は港までのバス路線も調べていこうと思います。 -
駅から港までは大体20分位歩きました。
本来2時間前までにチェックインする必要がありますが、今回は5分か10分位時間を過ぎていましたが問題なくチェックイン出来ました。
クルーズ船のチェックインは飛行機のチェックインと似たような感じで、事前に日本の代理店から送られてきた乗船券を出してあらかじめタグを装着した荷物を預け、パスポートを見せてクルーズカード用の写真を撮ってクルーズカードを受け取り、セキュリティチェックを通って入管でパスポートチェックをして船に入るという感じです。
チェックイン時に船内のレセプションでパスポートを預けるように言われたので、パスポートを預けました。 -
まずは船室へと向かいます。
部屋はインサイドなので景色は見えません。
ベッドの後ろの壁が鏡なので狭い船室ですが、あまり狭さを感じない作りになっています。
2歳児連れで添い寝の申請をしていたのでベッドが狭いとかなり辛いかなと思っていましたが、ベッドは意外と広くて夫婦の間に添い寝でも特に問題なく眠れました。
船室には至る所に収納スペースがあって衣類等の収納場所に困ることはありませんでした。 -
そしてこちらがバスルームです。
バスタブは勿論無いので、狭いシャワーブースとトイレがシャワーカーテン1枚で仕切られています。
アメニティは備え付けのシャンプーとボディーソープ、手洗い用のハンドソープがありました。
ハンドソープが出なかったので、この部屋の担当のハウスキーパーさんが挨拶に来た際にハンドソープが出ないと言ったら、この船は古いから何度か押せば出るとの事なので十数回押したら本当に出ましたw
シャワーはお湯はちゃんと出ますが、水圧はちょっと弱いです。ただ、思っていたよりはまともでした。 -
これはトイレとシンクです。
下船前日の夜にトイレの水が流せないというトラブルが発生しましたが、原因はシステム関連のトラブルで電話で報告してから1時間位経っても解決しなかったので直接レセプションに言いに行ったらすぐに復旧しました。 -
乗船して部屋に入ると船内新聞が置いてあり、船内新聞に避難訓練の時間や集合場所が記載されているのでそれを見て指定の時間になったら指定の会場に行って説明を受けてから緊急時に実際に乗るテンダーボートのところまで行きました。
説明はイタリア語、英語、ドイツ語、フランス語の順で4ヶ国語で行われていました。
船内に日本人乗務員はいないようで、船内新聞は英語でした。 -
荷物が船室の外に届いたら、なんとスーツケースが破損しているではないか!!
前回の旅で一度クレジットカード付帯の保険を使って修理したのにww
また同じ保険で修理しないといけないのかww
前回は角の凹みだけだったけど、今回は樹脂の部分が欠けてる上に、結構亀裂が入っている箇所があるから果たして直せるのだろうか。
このスーツケースはRimowaのSalsa Airです。車輪が大きくて転がしやすい上軽いのでかなり気に入っています。
このように荷物が破損した場合は、まずはレセプションに行って荷物を破損したことを伝えて、フォームに必要事項を記入するように言われるので記入し、その後スーツケースの確認のために別の係りの人が部屋に来て破損状況のチェックをして貰い、後日(下船前日か前々日)に保険会社に提出する書類を受け取るという感じです。
この時の応対が結構適当で、破損状況の確認に来る時間から1時間経っても係りの人が来なかったりいろいろイラつく場面がありましたが、これとトイレが流れなかった件以外はとても楽しく過ごせたので良かったです。 -
丁度16時位で昼飯も食べていなかったので、船内を探索するついでにビュッフェで遅めのランチを取りました。
ビュッフェの種類は多かったです。
この日だけあった中華系の料理がかなり美味しかったし、それ以外のものも結構美味しくてびっくり。
特にデザートの質が非常に高く、ケーキなどがかなり美味しかったです。甘すぎるケーキは嫌いですが、この船のは甘すぎないのが良かった。
ビュッフェでの飲み物は普通の飲料水やビュッフェ用のコーヒー(そんなに美味しくない)、紅茶などは無料で飲めます。
炭酸水やワイン等は別料金です。
以前乗ったアメリカ船は料理がそんなに美味しくなかったのでクルーズの食事はそれほど期待していませんでしたが、MSCは結構美味しいと思いました。
旅を終えて思ったのが、船のピッツェリアで出されるピザが美味しいです。イタリアの標準レベルより上のピザが出てきます。
船内の有料のカフェやバーなんかでも、意外と料金が街中と変わらない位でエスプレッソが1ユーロとかカプチーノが1.5ユーロとか下船して観光地で飲むよりも安いし結構美味しいのも良かったです。 -
船内はベビーカーで移動しています。
エレベーターも多くあるし段差もほとんど無いので階段で苦労することは無かったですが、船室からエレベーターまでの通路がほぼ常にハウスキーピング用のカートが置いてあって、それがあるとベビーカーだと通れないので毎回ハウスキーパーの人にカートを動かして貰う手間が発生したのが不便でしたが、私達の部屋の担当のハウスキーパーさんは嫌な顔一つせずに毎回フレンドリーに対応してくれました。 -
デッキにはプールがあります。
10月26日〜11月1日までのクルーズなので結構肌寒かったですが、それでもプールに入っている人もいました。
イオニア海を航行している時は結構暑かったのでその時はかなり賑わっていました。
夜か夕方ここで子供を良く遊ばせました。
船は子供にとってもストレスフリーな乗り物で、子連れでも非常に快適です。
3歳以上の子供を預けられるキッズクラブでは、3歳未満の子は親同伴でキッズクラブで遊ばせることが出来ました。 -
夜のディナーです。私達は普段夕飯を20時頃に食べるのでディナーの時間は遅めの時間を選択しました。
夕食が早いと寄港地で時間までガツガツ観光したい時に時間の制約が出るのを懸念しましたが、実際に乗ってみたらそんなことは無くどちらでも良かったと思いました。
MSCは子供のクルーズ代金が無料でポートチャージしか取られないので、家族連れが多く乗っていました。
乗客の大半はイタリア人で、ドイツ人やフランス人も多少いましたがアジア系はほとんどいませんでしたw
日本人は私達以外に1組か2組居たかいないかという感じでしたw
うちの子供は2歳児でまだマナーどころか言うことも聞けない年頃で、フォークやスプーンで好き勝手遊んでいたり、途中ベビーカーを抜け出して走り出したりwwとかなり面白いことになっていましたが、周囲のテーブルの人達やスタッフが暖かく見守ってくれていて助かりました。 -
レストランはこんな感じです。
この日はドレスコードがフォーマルで、周りの乗客は割としっかりお洒落をしている人が多かったですが、普通の普段着のような格好の人も少ないながらいたりで、ばっちり決めるというよりはお洒落を楽しんでいる感じで気楽でした。
カジュアル船なので変にかしこまったりすることもないし、背伸びせずに常に気楽にリラックス出来たのでとても良かったです。
クルーズ船はドレスコードがあるというのがためらいがちになりますが、イタリアのカジュアル船のMSCはフォーマルでも男性なら会社に行くようなスーツ、女性はイブニングドレスを着ていれば浮かないです。
あと、意外と子供にはみんなお洒落させていました。 -
棒状のパンで遊ぶ娘w
まあこんな感じですが、特に嫌な顔もされずに笑って済ませてくれるのが親的には非常に良かったですw
イタリア船だけあり、子供には超フレンドリーで甘いのもしつけが出来ない年頃の子連れで乗っている親的には非常に助かりました。 -
初日はメインダイニングに行きました。
4コースか5コース位あり、メニューで好きなものを選ぶという方式です。
飲み物は有料ですが、炭酸水の1リットルのボトルが3ユーロとそれほど高くないのも良かったです。
ワインは大体1本20ユーロとかします。
こちらは前菜の野菜系の料理。
評価:★★★
普通という感じです。 -
嫁が頼んだエビとサーモンの前菜。
こちらの方が美味しそうでした。 -
2品目はスープです。何のスープかは忘れましたw
評価:★★
正直いまいちで、これは残してしまいました。 -
嫁の頼んだラビオリ。
あんまり美味しくなかったようです。 -
私の頼んだリゾット。
評価:★★
しょっぱくてあまり美味しくなかったw -
私の頼んだ魚料理です。
評価:★★
これもしょっぱくて味が淡白で美味しくないw
なので翌日からはメインダイニングを避けましたw
が、これは後日後悔することに。
隣のテーブルの人達とクルーズ最終日の前々日に仲良くなって、彼らともっとコミュニケーションを取れれば良かったとちょっとだけ後悔しました。
そして、最終日前日と最終日前々日はこの日と違い料理も美味しかったです。 -
嫁の頼んだ肉料理もいまいちのようです。
それにしてもイタリア人の乗客は不味いものははっきり不味いとテーブル担当のウエイターに言って料理を残すんですね。 -
デザートです。
評価:★★★
まるで梅酒の梅のような味のデザートでした。料理が全体的に残念だったのでデザートで少し救われました。
食事の量は日本の標準よりは一皿の量がやや多いです。 -
嫁が頼んだソルベ。
この日のディナーだけは味がいまいちでしたが、後日行った船内のビュッフェやピッツェリア、このメインダイニングの料理は結構美味しかったので良かったです。
クルーズ初日はこの後部屋に戻って就寝。翌日はクロアチアのドゥブロヴニクへ入港します。
しかし、2歳の子連れだと3歳以上の子供を預かってくれるキッズクラブにも子供を預けられないし、子供を船室に一人にすることも出来ないのでショーなどのエンターテイメントは一度も見れませんでした。
クルーズ全体の感想としてはとても満足しました。夫婦2人と2歳児で船内チップ等々含めて3人の合計がたった9万円位で納まったので非常にコストパフォーマンスが良かったと思っています。
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